応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 安堵と休息Ⅰへの応援コメント

    成果に対しての報酬も少なく体の良い使われ方してるよね
    国難を救ったに等しい働きをしているのに子供だと甘く見られているのだろうね

  • 勇者の行方Ⅲへの応援コメント

    気絶がデフォな主人公も珍しいな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そして、この先も彼はきっと気絶し続けるかも……です。

    今後も、本作を楽しんでいただければ幸いです。

  • 暗示Ⅳへの応援コメント

    なんか目が覚めたとか言ってたけど結局甘々なんやな

  • 指名手配Ⅴへの応援コメント

    ん?星読みか、未来視、でも、いたかね?

  • 再会Ⅱへの応援コメント

    ていうか…都合が悪く成ったら殺すとか…
    この伯爵家自体が、悪性の腫瘍に見えて来た…
    こんな家で、甘やかされて育てば、才能はあっても、短絡思考のおバカに成りもするか…
    道理が通っていても、気に入らなければ、薙ぎ払えば良いとか…
    その内…国ごと滅びるんじゃない?

  • 追撃Ⅶへの応援コメント

    マリーは、救いようが無いほど、バカなのか?

  • 四つ巴Ⅱへの応援コメント

    てか…いまだに、足手まといの自覚が、マリーには無いのか…
    他者の手を借りてここにくる時点で、足手まといだと…考えが少しも浮かばないのはヤバいな…
    マリーて人じゃなくて、人の知能と言葉を使える、獣と変わりなく無い?
    下手すると、獣の方が賢いまで、ありそう…

  • 一時避難Ⅶへの応援コメント

    うーん…マリーの、この迂闊な思考というか性格というのは、いつか矯正されるのだろうか?
    手遅れに成らないと良いけどな…

  • 火力戦Ⅲへの応援コメント

    お?マリーがツケを払う時かな?

  • 三合火局の陣Ⅷへの応援コメント

    やはり…フェイは、ユーキの嫁か…

  • いざローレンスへⅤへの応援コメント

    あいも変わらず、マリーはお気楽だな…
    それが長所としても…もう少し…真剣に考える事が出来ないものか…
    このままだと…後に払うツケは大きく成りそうだな…

  • 灰吹きから蛇が出るⅡへの応援コメント

    まぁ…当然よな〜
    昔の話ならともかく…今の話の勇者は、人身御供の認識が、圧倒的に強いからな。
    むしろ…あなた様は、勇者です。
    魔王を倒して下さい。
    でないと世界が滅びます。
    で…喜んで、て請け負う奴は、夢見がちなおバカか、勘違い系死にたがり、くらいしか居らんよな…
    てか…勇者1人が居ないと滅びる世界なら、滅んだ方がましだろう…


  • 編集済

    雷霆の枷Ⅰへの応援コメント

    ん〜フェイて…本当に男性?
    昔のゲームの、グローランサーに居た、男装の麗人てオチは無い?

  • 進撃Ⅳへの応援コメント

    ユーキよ…男の好感度稼いでどうするの?
    何?嫁に貰うの?
    後、フェイ君、チョロイン候補なのかね?

  • 迷宮Ⅶへの応援コメント

    う〜ん、マリーは、うっかり八兵衛役なのかな?
    お調子者なのはさて置き、迂闊過ぎる…てか…ダンジョンなのに…何も考えて無い?

  • 最近、男のツンデレ需要が高まって来てない?

  • 極彩色の世界Ⅲへの応援コメント

    勇輝は左腕につけた時計を見る。示された時間は十五時ニ十分。
    →どうやって現地時間と同期させたんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    時計は特に現地時間とぴったり合っているわけではないですね。もしかしたら、この後にどこかで主人公が手動で直している可能性は高いですが。
    読者さんには(ズレていたとしても)だいたいの時間が伝われば良いかなと描写しました。


  • 編集済

    水の都オアシスⅤへの応援コメント

    四葉のクローバーみたいに見つけられたら運がいい程度に思っていてください
    →この世界にもケルト民族かキリスト教徒がいたんですかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なかなか鋭い着眼点をお持ちで、作者的にはドキリとしています。まぁ、イエスかノーかで言えば、イエスに限りなく近いということになりますね。
    今後も本作を楽しんでいただければ幸いです。

  • 水の都オアシスⅡへの応援コメント

    銀の髪のてっぺんから、何の動物かはわからないが、耳のような部分がちょこんと出ている。眼鏡をかけて知的な印象をユーキは受けた。
    →眼鏡は眉間あたりにピンが何かで縫い止められているのでしょうか?あるいはこの受付の側頭部に謎の出っ張りがあるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    つるの無い眼鏡。いわゆる鼻眼鏡ですね。

     〇=〇  ←こんな感じです。

    普通の眼鏡とは違うので、しっかり描写するべきでしたね。すぐに修正しておきます!

  • 料理開始Ⅵへの応援コメント

    ⅣとⅥが同じ内容になってませんか?

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。
    ただいま、内容を修正しました。
    今後も、本作をお楽しみいただければ幸いです。

  • 少女の歌Ⅰへの応援コメント

     ハッ∑(0△ 0)ごめん!!
     ウンディーネさんの事、読者なのに、すーーーっかり存在すら忘れてしまっておりました!
     …と、正直に言えばきっと…、

    水:たぬさん、いー度胸です!

     そして、たぬは、水の竜巻に飲み込まれ、この真夜中の町の外にポイ捨て、されたのであった。。

    /////
     ユーキに、サクラとアイリスだけではなく、水の精霊ウンディーネさんも、加わるというのも、案外面白いかも、しれませんね〜。

     読者というのは、主人公の目線で読むので、ユーキが、サクラとアイリスに、持ててくれるのなら、これほど、嬉しいことはなく。

     …、でしたが、欲張って、プラス、水の精霊ウンディーネも、加えてほしいな〜と。

  • 食卓の剣劇Ⅳへの応援コメント

    意表を突く勝負だった。
     また、ユーキが、プリンなどを作れる腕を持ってたらな〜。

     また、後日、アイリスに頼んで、プリンを作ってもらう話もあるといいな〜。

     そのプリンの報酬に、アイリスと二人だけのデート、というお話展開に持っていければ、なぉ(∧△∧b

  • 食卓の剣劇Ⅱへの応援コメント

     アイリスのおうち事情も、閑話で、読んでみたく。
     サクラ同様、アイリスも、ユーキの両手に花に、埋まって欲しい気持ちも。
     どちらも、お互いを埋めて、さらに、新しく楽しめるような、そんな関係になれそう。

     フェイも、ユーキとの出会いが、一つの幸運だったのかな。

     なんだか、読者たぬ、のはずが、まるで、その場に姿を消して、存在しているような、気持ちになってる。

     ・・・まぁ、気づかれていなければ、たぬきの片手をだして、料理をもらってたな、と♪

  • 這い寄るものⅡへの応援コメント

    いやいや、それよりも!
     アイリスが、砲弾にならないよう、拒否させる形の方が、簡単!

     アイリスが発射されたら、魔法で大きなくちびる付きの、大きな口を作っておく!

     すると、アイリスとしては、飛んでいく先に、何やら、大きいくちびるおばけが、ぶちゅ!…をしようと待ってるように、見える♪

     それからは、それが、嫌な思い出になって、しなくなるかも〜

  • 騎士への道のりⅡへの応援コメント

    あれ? 助けて、の声の主のお話はどこに?

  •  サクラとも、仲良し絆レベルがあがっているのかな、順調に…?

     マリーの絆レベルは、今の文面からは、分からない。

     アイリスは、マリーと同じく分からないけど、この世界に複数の嫁(又は夫)がいる生活が可能ならば……サクラとアイリスにユーキというのも、しっかり者&楽しさ&お菓子担当として、良さそうな♪

     マリーは他には、肉料理もくわえてみても、豪快、親も手を焼く称号、うーん、いい<友達>レベルかな〜と。

     まぁ、国王からも、金貨がもらえ、謁見まで出来たとなれば、もはや名前が広がるのも時間の問題で。

     学園施設も自由に使える許可もあって、、憧れて行動を起こす異性も、その本気度の上位レベルが、ほっとかないかも?

     恋愛ドタバタ物語、な要素が、このお話には、あったかな。。。

     もしあったなら、ユーキを、サクラ&アイリスに、友のマリーで、守りきれるのだろうか…?〜♪

     学生の三人、そして、ユーキの魔眼の成長と共に、戦力になっていけるなら、四人でパーティー冒険者の未来もあるのかな〜。

     色々なお話展開が期待できるのかな〜。

     わくわくどきどきです!

  • 非才は時に才と成るⅠへの応援コメント

     状況の説明はあるのだけど、Web小説はイラスト無しの世界。
     これは、ユーキが顔をベットに沈ませて、背中の上に、サクラが乗っかっている、の?
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うつ伏せの勇輝に桜が背中を跨ぐようにして、背中をマッサージするように手を添えている感じですね。
    説明が上手く無くて申し訳ないです。

    今後も本作をよろしくお願いいたします。

  • 極彩色の世界Ⅵへの応援コメント

     リーダーの名前が、マックスと読んで、読者たぬ、昔の、こたぬき時代に、見てたロボットアニメを思い出してました!

     なもんで、リーダーが、仲間と合体したら…なんて、発想が飛んでいきましたが。。

     リーダーマックスが、仲間二人と変形合体して、ゴッドマックスに♪

     昔のロボアニメ「勇者エクスカイザー」より。
     空のリーダー、戦闘機のスカイマックス
     大地のレーシングカー、ダッシュマックス
     地中を走るドリル戦車ドリルマックス

     マックスチームの三体合体で、ゴッドマックス、になるアニメ♪

     でも、攻撃は、主に二点しかなく、敵側ボスには、なすすべなく、弱かった。

     仲間の新幹線兄弟のブルーレイカー、グリーンレイカーの、ウルトラマックスも、二点しか攻撃法がなく、弱かった〜。

     唯一リーダーの、勇者警察エクスカイザーのみ、
     キングエクスカイザー、ドラゴンカイザー、そして、両方の合体より、グレートエクスカイザー…のみ、強かった。


     ・・・∑(0△0)あ、、、しまった、つい、関係のないお話を長々と!

     すみません、おとなしく、読みすすめます。

     ・・・読者たぬは、トボトボと、歩きを進めた。。

  • 極彩色の世界Ⅴへの応援コメント

    前回の終わり的に、徐々に色が開放されていくもんだと思ってた。

  • 極彩色の世界Ⅱへの応援コメント

    常日頃からガチ目のヤクザキックを用いて絆の挨拶をしてくれるファミリーのオーガのアニキが俺たちゃの仇を打ってくれるゴブ・・・ゴフッ

  • 這い寄るものⅥへの応援コメント

    誤字報告です

    「『力なきものに誰かを守ることなどできはしない』というのが、我々の教義の一つなので、【段】から鍛えているのです。魔物に教えを説いても通じません。時と場合によって、使うべきものを見定める。その知恵こそが人間を――――」

    【段】

    【普段】

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    なんと、文字を消してしまっていたとは、お恥ずかしい。重ねて、感謝申し上げます。

  • 非才は時に才と成るⅠへの応援コメント

    えっちだ………

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    かなりソフトなキスにも満たない接触ですが、上手く魔力を流すと気持ちが良いんです。

    なお、これより上なのが大分先にあるので、お楽しみに。
    今後も本作をよろしくお願いいたします。

  • 復興作業Ⅵへの応援コメント

    ビクトリア様ぁ(^_^;)

    作者からの返信

    (  ゜▽゜)ノ<正解っ!

  • 死の舞踏Ⅷへの応援コメント

    生死のかかった医療目的の行為でドキドキするってだいぶ余裕だな
    魔物がいる世界だし死んだら死んだであーあいつ良い奴だったよなくらいで済ませられるからなのかな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    流石に私だったら、医療の専門家ではない身分で異性に抱き着けと言われても、真剣に助けよう! よりは困惑が先に来るだろうな――と。(彼女の場合は、気付いていない好意も含めてのドキドキを表現しました)

    「人の命かかってるのに、何を呑気な!?」という感想自体は、私もそりゃそうだ、と思う部分があるので、頑張っていい表現を考えてみたいと思います。

    今後も本作をよろしくお願いいたします。

  • 渾沌はただ嗤うⅢへの応援コメント

    扇で口元を隠してこそいるが、その顔はまだ幼さが残っている。




    中華で扇を持つ若い軍師と言えば諸葛亮だなぁ、と思いきや全然違ったw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    軍師とは名ばかりのマッドな術士ですね。はっきり言って――とこれ以上は、まだ小説内でも語られていないので、彼が再登場するのをお待ちいただければと思います。
    今後も本作をよろしくお願いいたします。

  • 死の舞踏Ⅴへの応援コメント

    「霊丸!」と叫べばあと2発は撃てそう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    霊〇は、小さい頃に私自身練習していた記憶があります。あとはドドン〇とか。掌で撃つより、貫通力高そうなイメージ。
    今後も本作をお楽しみいただければ幸いです。

  • 死の舞踏Ⅲへの応援コメント

    「路地裏に詳しい暗殺者ギルドの方はいますか!?」



    暗殺者ギルド!?

    いや、いたらダメだろw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    最新章あたりで暗殺者ギルドが活躍するのですが、実はこの世界の暗殺者ギルド。名前とは裏腹に……な存在なんですよ。
    それは読んでのお楽しみということで。今後とも、本作をよろしくお願いいたします!

  • 非才は時に才と成るⅤへの応援コメント

    まるで若きダンブルドア先生!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    初期構想では、ダンブルドア校長的な立ち位置でした。その名残が口調とか、裏設定にまだ残っております。(つまり、家族関係で何かをやらかしているとか)
    今後とも、本作をよろしくお願いいたします。

  • 姫立ちの儀Ⅲへの応援コメント

    叡智だ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    もしも、何かの拍子にボイスドラマとか作れるとなったら、ASMR的な何かとしてこの場面を真っ先に推したくなる。そんな場面になっております。次の話でもう一段、二段レベルアップするので、お楽しみください!

    今後も本作を読んでいただければ幸いです!

  • 生還Ⅳへの応援コメント

    推定ラスボスがロクなのじゃないってことだけはわかった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ここで会話している謎の存在が出てくるのは、もう少し先……。三兄弟の三人目が出て来たら出番ですね。

  • 歓待の宴Ⅴへの応援コメント

    いつかソフィと学園長の再会の話見たいなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分、本編ではさらっと流される感じですね。
    新作とか、コンテストで執筆する時間が割けない間は、日ノ本国編が進んでいる最中のファンメル王国の話は基本、ちょっとしか出てこないと思います。

  • それぞれの結末Ⅰへの応援コメント

    九尾の狐が言ってたあいつらか〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    意外と早く出てきましたね。まぁ、こいつらが本当に面倒なんです。特に名前の漢字が(え

  • 共歩きⅠへの応援コメント

    親御さんに紹介する時に走って追いかけてきそうなのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それは第20章での伏線ですね。
    だいぶ先ですが、これを書いた時には、既にこの内容を考えていました。毎日執筆して、約三年越しに回収されるだけあって、第20章は個人的に最も力を入れた章と言っても過言ではありません。
    ぜひ、そこまでお付き合いいただければと思います。

  • 魔刃一閃Ⅳへの応援コメント

    なんとなくアトラクナクアを思い出した⋯

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クトゥルフ神話とは、また良いものをご存じで……。ただどちらかというと土蜘蛛本体の方がより近いかも?
    今回の人間から突き出ている形態は、実は学校の怪談(実写映画)の用務員さん的な雰囲気を参考にしています。

    今後も本作品をよろしくお願いいたします。

  • 極彩色の世界Ⅰへの応援コメント

    ただの村の防衛が、まるで戦場のような緊迫感で描かれていて一気に引き込まれました。
    勇輝の視界が“反転”した瞬間、物語が大きく動き出す予感にゾクッとしました!
    超大作ですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    最初の一話は何度か書き直しをしていて、未だにこれが正解かわかっておりません。
    そんな中で、こういった感想を頂けると励みになります。ありがとうございます。

    もしよろしければ、今後も楽しんでいただけると幸いです。

    編集済
  • 矛盾Ⅶへの応援コメント

    楽しく読ませてもらってます!(*´ω`*)
    >勇輝たちを見返す瞳
    ユーキたちを見返す瞳
    ですかね。
    意図的に使い分けているようであればすみません!

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    ファンメル王国編では、ユーキ統一ですね。直し切れていなかったところがあるようで、申し訳ありません。

    今後も、本作をよろしくお願いいたします。

  • 後遺症なく復帰出来そうで良かった。
    そしてちょっと、いや大分羨ましい…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    感覚さえあれば主人公も幸せだったんでしょうけど……残念。

    今後も、本作をよろしくお願いいたします。

  • 死の舞踏Ⅴへの応援コメント

    実際に異世界転生したら、躊躇うよね。
    よくやった!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    異世界転移への反応は結構、ビビり気味(慎重とも言う)な主人公です。
    今後も本作をお楽しみいただければ幸いです。

  • 三者択一Ⅶへの応援コメント

    『ツタのようなもので気に』→『木』だと思います。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    確かに木ですね。念動力でもあるまいし……何という間違いでしょう。

    この後も、本作をお楽しみください。

  • 非才は時に才と成るⅡへの応援コメント

    俺もその力が欲しいぞー(邪な気持ち100%)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    俺も欲しいぞー! と言えるのは、今だけなのです。まだ、本作の最新話ですら明らかになっていませんが、この魔眼には――――【この文章は規制対象になりました】

  • 極彩色の世界Ⅴへの応援コメント

    久しぶりに大当たりの匂いがする。
    こういうのを待ってた…。
    見つけられて良かった。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    諦めずに何年も書き続けて来た甲斐がありました。ぜひ、ゴールデンウィーク中に本作をお楽しみいただければと思います。

  • 共歩きⅧへの応援コメント

    楽しく、読ませて頂いています。順繰りに読んでいますが、先読みになってしまいますが『最後にしてもらったのは十年くらい前』とは記憶喪失の設定だと嘘が露見するのではないですか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    「記憶喪失の振りをしている」ということを本人が意識しなくなってきている描写の一端だったのですが、少し地の文での説明が不足していました。
    この後、少しだけ地の文を付け加えさせていただきます。

    今後とも、本作を楽しんでいただければ幸いです。

  • 食卓の剣劇Ⅳへの応援コメント

    異世界にじゃんけんがあるのが、ここまで読んでて一番驚いたかもしれないw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    じゃんけんって、日本発祥の遊びのようですね。これを書いていた時、調べて驚いた記憶があります。

    今後も、本作をお楽しみください!

  • 食卓の剣劇Ⅰへの応援コメント

    『一報』、サクラは両手の人差し指を合わせて目を泳がせる。どうやら、まだ恥ずかしさは抜けていないようだ。




    たぶん『一方』かな?ひらがなで『いっぽう』?

    日本語って難しい。汗

    作者からの返信

    いくつもの誤字指摘ありがとうございます。
    最新のここで、まとめてお礼をさせていただく形になりますが、ご了承ください。

  • 剣閃煌くⅢへの応援コメント

    してユーキは左手に持っていた木刀を正眼の構えで、フェイの方へと向ける。二人の視線が交わると伯爵から開始の合図が告げられた。『れた。』


    『れた。』

  • 這い寄るものⅣへの応援コメント

    マリーの発言にサクラは大慌てだ。ぶつぶつと、指を『下りながら』部屋の状態をチェックし始めている。



    『折りながら』かな?でも字的に何か怖いから、ひらがなで『おりながら』が良いかも?

  • 騎士への道のりⅡへの応援コメント

    『ユサクラ』がフォークを口から離し、宙を見つめて呟く。その言葉にユーキは頭を殴られた気分になった。



    『サクラ』かな?

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます!
    こんな序盤で間違えているとは、お恥ずかしい限りです。

    引き続き、本作をお楽しみください!

  • 騎士への道のりⅠへの応援コメント

    脇に置いてあった羊皮紙をいくつか渡される。その中には「野犬」、「ゴブリン」、「オーガ」の討伐依頼が書かれていた。目的達成には、それぞれの生物に設定された体の一部を持って帰るか。商会ギルドの剥ぎ取りを生業とするものに証明書を発行してもらい引き渡すかである。

     大型の魔物――――ドラゴンやらオーガやら――――とは戦う気もないので、十分ではある。




    もしかして何ですけど、「野犬」、「ゴブリン」の後の「オーガ」の所が「オーク」なんじゃないかな?って文章から思ったんだけど、違うかな?

    勘違いならすいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ゴブリン(小鬼)・オーク(中鬼)・オーガ(大鬼)の立ち位置で使わせてもらっています。

    ※本来はオークとオーガはほぼイコールな面もあるので、違和感を感じる方もいるかもしれませんね。

    オークはパーティで挑むか、中堅冒険者以上ならソロで行けるけど、オーガは人型の中ではドラゴン級にヤバそうという意味で並べて出しております。

    また、推敲の際にわかりやすくなるよう、ご指摘部分を参考にさせていただきます。ありがとうございました。

  • まずは安全確保のためにもユーキは川から『放れるように』移動し始めた。


    『離れるように』かな?

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    まさか、こんな序盤に変換ミスしているとは……。
    もしよろしければ、この後の物語もお楽しみいただければと思います。

  • 見張りⅠへの応援コメント

    めちゃくちゃ話数が多かったけど面白くてすぐ追いつけました!
    まだ開示されてない設定などすごく楽しみな部分が多くて更新が待ち遠しいです!応援してます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ここまで読んで感想を頂けたのは、多分、初めてなので、作者として感謝感激雨あられ状態です。
    遅筆&他の新作を書いていて、話が進められないのが歯がゆいですが、頑張って書き続けていく予定なので、今後もよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    防衛線Ⅱへの応援コメント

    翔は自らの腹へと心刀を突き立てた。

    後の話からするに翔ではなく誠?
    大事な場面のようでしたのでコメントさせてもらいました。

    楽しく読ませてもらってます。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    確かに誠が自分で腹を刺したのが正しいですね。さっそく修正しました。

    今後も本作を楽しんでいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

  • 水の都オアシスⅣへの応援コメント

    誤字報告です。『一拍一万』→『一泊一万』

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    まさか、こんな単純なミスをするとは……お恥ずかしい限りです。

    今後も、本作をお楽しみください。

    編集済
  • 極彩色の世界Ⅲへの応援コメント

    一度腰かけた後、誘惑に【分けて】ベッドに横たわる。体育で使うマットのような反発感があった。

    分けて →負けて

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    こんな序盤に誤字をしているとはお恥ずかしい……。

  • 水の都オアシスⅠへの応援コメント

    ステータス、オープン❣️、とかはないのデスかね…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    残念ながら、この世界では数値化するものはそこまで多くありません。あくまでギルドへの貢献度や討伐経験の有無など(時には賄賂も含まれるかもしれません)が評価に繋がっています。
    水晶玉でのチェックはあくまで大きなカテゴリー分けですので、本当に大まかにしかわかりませんね。
    もっと踏み込んでいうならばゲーム的な表現であるステータスやスキルというものは、本作の世界観では登場しづらいものと受け取っていただければと思います。
    今後も、ぜひ本作を楽しんでいただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

  • 援軍Ⅳへの応援コメント

    胸糞悪い国って印象だなー笑

  • サイクロプス討伐戦Ⅱへの応援コメント

    ワクワクする!こういう即興のレイドバトルみたいなお話大好き

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    個人的にかなり執筆が楽しかった話になります。もう少し、上手く書き直せるのではとも思っていますが、この話の展開を気に入っていただけた方がいて、非常に嬉しく思います。
    今後も、ぜひ、本作を楽しんでいただければ幸いです。

  • こういう予想外の良い奴すき

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    途中で出会った母娘と彼に関するお話も考えてあるのですが、披露する機会が無いのが心苦しい。
    また、彼には遠い未来ではありますが、出番がありますのでお待ちください。

  • 蛇の道は蛇Ⅷへの応援コメント

    えーと、結局ソフィはウンディーネでウンディーネは仮の姿で?
    本物のウンディーネは、、。
    この世界には精霊ウンディーネと言う伝承が存在しないと言うこと?

    作者からの返信

    この世界の精霊はマナの集合体によって自然発生する存在(妖精とちょっと似ていますね)なので、この世のどこかにウンディーネ1,ウンディーネ2、ウンディーネ3……と様々な個体がいます。当然、それぞれの生まれ、育ちがあるので性格も様々です。
    その点、今回、主人公たちと一緒にいたウンディーネは、人間→ウンディーネ→人間という経路を辿っているイレギュラーな存在だと思っていただければよいかと。

    編集済
  • 凱旋の一歩Ⅱへの応援コメント

    > ユーキたりは同情の眼差しを送る。
    ユーキたち?

  • 掘り出し物Ⅱへの応援コメント

    > ずっとユーキの体を見てから
    見てたから?

  • 渾沌の尻尾切りⅢへの応援コメント

    うーん、ウンディーネの正体?と言って良いのか、、伯爵の動揺の訳が気になる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それは次の章の伏線なので、ぜひ、お楽しみに。

  • 詰め込み作業Ⅲへの応援コメント

    > ここ数年で見たことがないほどの焦り具合だったのをオーウェンは見逃さなかった。
    オースティン?

    作者からの返信

    オーウェンがなーんでローレンス領にいるんですかねぇ!?
    誤字です。ありがとうございました!

  • 乗っ取られてる(怖)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ギャビンさんの過去視は、本人視点タイプの過去視。まぁ、主人公のあの状態でもわかるように、結構、精神的に同調しやすい部分があります。

  • 報酬Ⅸへの応援コメント

    よかったね

  • 茨の鎖Ⅳへの応援コメント

    >一時間粘った成果が、中級魔法の詠唱で初級以下のしょぼい炎と風である。
    >「いやぁ、そんなこと言ったら火だろうが土だろうが勢いは大切だろうなぁ、って」
    >本当はウンディーネの存在のせいで水の魔法が発動しづらくなっている
    一時間粘ったのは"火と風"なのに"火と土"を挙げて、ウンディーネが居て"水が発動しづらい"というのは意味がわからない⋯

  • なんだ、いい人じゃん。
    最初どこぞのマッドサイエンティストかと思ったわ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まぁ、マッドな部分がないわけではないのですが、基本は人助けに動く人です。評判は悪いですが……。

  • 死の舞踏Ⅲへの応援コメント

    誤字報告です。

    > 魔法使いも浄化はできますが、神官や神官に比べると苦手な人が多いので

    「神官や神官」が同じ内容の繰り返しになっております。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    推敲した時に消すのを忘れていたようですね。現在は、修正した文になっております。

  • 極彩色の世界Ⅰへの応援コメント

    面白そうなのでフォローさせてもらいました。
    現時点で1769話の超大作!
    ……1769話かぁ、1年以内に最新話まで辿り着きたいなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    頭の中でまだストーリーはあるのですが、出力が追い付いていない。或いは冗長過ぎると言われても仕方がないかもしれません。まだまだ、続いていく予定ですが、応援よろしくお願いいたします。

    ※小説家になろうの場合、2150話まで進んでいたりする。

    編集済
  • 襲撃Ⅱへの応援コメント

    ワイアット、、、。アホ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうなんです。ちょっと年齢にしては軽い人なんです。でも、この人は後で覚えておくと、あっとなる伏線があります。(だいぶ先ですが)

  • 月夜に佇む影法師Ⅲへの応援コメント

    【勇者】【魔王】のパワーワード、物語が大きく動き出す。って感じですかね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    う、ごく――――動いてる、かなぁ?(この先の十数章を見返しながら)

  • 少女の歌Ⅴへの応援コメント

    えっどういうこと?

  • 流れ着く果てⅣへの応援コメント

    爺さんやっぱ只者じゃない

  • 這い寄るものⅤへの応援コメント

    うわぁなんかヤバイ事になってきた

    作者からの返信

    引き続き、感想ありがとうございます。
    これ、対処を一歩間違うと、一章以上のヤバい事件なんですよね……。

  • 這い寄るものⅢへの応援コメント

    いきなりウンディーネか。。。。
    作品によっては大精霊に分類されると思うけど。

    シルフ ノーム サラマンダーとか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうですね。この作品でも同じように四属性の精霊が存在します。神未満、妖精以上という認識だとわかりやすいかもしれません。

  • 死の舞踏Ⅵへの応援コメント

    なんか、急展開でおもしれぇ!!

    作者からの返信

    本作を読んでいただき、ありがとうございます。
    この先も、楽しんで読んでいただければ幸いです。

  • 緊急依頼Ⅲへの応援コメント

    蜃?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蜃が出てくるとは、なかなか博識な方とお見受けします。
    確かに参考にした部分がないわけではありませんが、どちらかというと単純に貝が魔物化かつ巨大化したもので、現実にある貝を参考にしています。
    蜃気楼を出す描写は今回は見送りました。つまり、蜃とは別の種類の貝となります。

  • 威待流Ⅲへの応援コメント

    爺さんを切ってしまうかもしれないから本気を出せなかったってことか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お爺さんを斬る斬らないは別にして、危険なことになる予感があったので、真面目に鍛錬しても本気になれなかった部分があった。
    そんな意図で書かせていただきました。読み取っていただけて、作者としてほっとしています。

  • 極彩色の世界Ⅱへの応援コメント

    おい主人公、殺したことへの嫌悪を感じる前に殺せたかどうか確認せいww一発蹴っただけで安心しすぎww
    この主人公のおっちょこちょいさと戦い慣れてない感じがリアルですね…描写も読みやすいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その通りですね。普通の人間は歯が折れるくらいの顔面キックなんて、そう放つことはないので、殺す云々より「とりあえず助かった」という方が上回っているのかと。



    ※ここから先は極彩色の世界Ⅴあたりのネタバレなので注意。


     極彩色の世界Ⅴにおいて、ゴブリンと対決する際の対比にもなっているので、ぜひ、お楽しみいただければと思います。

  • 襲撃Ⅳへの応援コメント

    あの…護衛IVと内容が同じですよ…?

    作者からの返信

    ぎゃあ、転載ミスしてました。ごめんなさい。今直したので、読めるようになっていると思います!

  • マジでこの章のマリー不快すぎないか?
    勝手に行動するの何回目だよ

  • 夜駆けの儀Ⅹへの応援コメント

    良いねえ 盛り上がってきたねぇ👍️

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。ここの辺りは、個人的に力を入れた章になるので、お楽しみいただければ幸いです。
    今後とも、本作品をよろしくお願いいたします。

  • 蛇の道は蛇Ⅵへの応援コメント

    代用Ⅵと内容が同じですが、流れとしてはこちらが正規でしょうか?

    となると代用Ⅵは誤投稿になるのでしょうか?
    または、流れに沿った他のお話があった?

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。
    完全な誤投稿です。本日、帰宅次第、修正します。

    18:37訂正完了しました

    編集済
  • アイリスの年齢って十歳?
    一章幕間の紹介で十二歳だったのに……(´・ω・`)
    いつの間に若返った!

    作者からの返信

    ありがとうございます。恐らく十二の二が消えてしまったようです。すぐに直します!

  • 再戦Ⅱへの応援コメント

    クレアとマリーがまざってる?

    作者からの返信

    騎士の台詞ですね!? すいません、気付いていませんでした! ご指摘ありがとうございます。

    そして、読んでいただきありがとうございます。本作品を今後ともよろしくお願いいたします。

  • 月夜に佇む影法師Ⅲへの応援コメント

    イベントご参加いただきありがとうございます!
    ここまで楽しく拝読させていただいております!
    とても重厚な物語で読みごたえがありますね!
    これからも応援しております!お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    イベントに参加させていただきありがとうございます。本小説は、この先も長く続く作品となっておりますので、御期待を裏切らないよう頑張りたいと思います。

  • 流れ着く果てⅡへの応援コメント

    ゴブリンの背丈が成人男性より少し小さいと書かれてるけど、2話あたりで出てきたゴブリンは50cmぐらいじゃなかったっけ?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     申し訳ありません。過去に修正したつもりになっていた数字でした。ゴブリンは平均百センチ、大きな個体で成人男性よりも小さい(百五十センチ)というものになります。現在、二カ所とも修正が完了しております。
     今後とも本作をよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 極彩色の世界Ⅳへの応援コメント

    これこれ、こういう七人の侍みたいな泥臭い戦闘シーン好きです。
    主人公が等身大だから、そこから見た戦場ってのは臨場感ありますねえ。

  • 極彩色の世界Ⅲへの応援コメント

    戦いの直前の準備パートの高揚感がバトル本番より好きだったりするのは、自分だけだろうか。
    なんかアガっちゃうますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実は、このシーン、もっと盛ろうか悩んだところでした。恐らく、今後の話の中でも「おっ」となる部分が出てくると思いますので、ぜひお楽しみいただければと思います。(個人的には第7章でワクワクしていただけると確信しています)

  • 極彩色の世界Ⅳへの応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    話のテンポが良くて読みやすい作品ですね。
    執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

  • 極彩色の世界Ⅲへの応援コメント

    主人公頑張れ!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。