第115話 閑話─侍女長の権限への応援コメント
ざまぁなかったので、このざまぁがあったと思う事にします笑
第84話 全てがソアラの為にへの応援コメント
凄く気分が落ちこみます…。嫌だと言って!我慢しないで涙
第34話 盗み聞きの是非への応援コメント
ここまでくるとルーナのざまぁが楽しみです☺️
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
偶然見つけたのですが、とっても面白くて一気読みしました。話もきちんと立てられてて読みやすく、ジョークもあってハマりました。他の作品も読ませていただこうと思います。
アメリアとフレディ、リリアベルのその後の恋話も…いつか。彼女達の幸せも見届けられたらなぁと思いました。
作者からの返信
感想を有り難うございます。
面白いと言って頂けて嬉しいです。
公爵令嬢達は立派で素敵な令嬢達でしたね。
きっと幸せになりますね。
また、続編も書けたらなと思っております。
他の作品も読んで頂けたら作者は喜びます。
読んで頂き有り難うございました。
第117話 優しい男への応援コメント
二人とも素敵令嬢だから引く手あまたで幸せになるよね
第112話 媚薬の行方への応援コメント
ドロシー、いやドロシーさん流石っす
第84話 全てがソアラの為にへの応援コメント
ソアラもいい加減言うべき「彼女と一緒にいるのは嫌」って
第83話 旅のサプライズへの応援コメント
やめて
サプライズの文字が見えた瞬間にこの展開が頭をよぎった
さいあく
第59話 白馬に乗った王子様への応援コメント
トンプソンの小物臭がイイ
第49話 赤いドレスの公爵令嬢への応援コメント
アメリアさんかっこいい!
第32話 扉の向こうへへの応援コメント
人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られてしんでしまえと昔から申しまして
ん-ざまああ
第29話 クッキーとお饅頭への応援コメント
ルーナってヤな奴だったんですね
第26話 フローレン家の革命への応援コメント
「 使用人も募集しなくては…… 」
王太子妃の実家にふさわしいちゃんとした執事とかね
第10話 グーパンの威力への応援コメント
ちょいちょい主人公に対して失礼な奴が出てくるな
第8話 消えてしまった縁への応援コメント
寝付けなかった(普段より15分)
第3話 フローレン家の結論への応援コメント
普通そうな執事にまで「普通顔のお嬢様ナイナイ」とか言われたり
職場で「ミス体内時計」とか言われたり散々な主人公ですね。
そして眠れない夜を…過ごさなかった
面白い
第5話 まだ見ぬ婚約者候補への応援コメント
「ドレスや宝石。靴やバッグに至るまで沢山の贈り物が届く事になる。大きな馬車と2頭の馬と……オマケに御者まで付いて」
ドレスの寸法、目分量で決めたのかな?
第4話 麗しの王太子殿下への応援コメント
一か月前には送る招待状を数日前に送るって、こんな不調法も王族だったら許される怖い国。主人公、婚約者になりたくないのだから、媚びを売る必要もないのだから、堂々としていればいいね。
第107話 ソアラ沼への応援コメント
男視点でもキャアキャア言いそうになります(脳が腐りそうです)
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
最後まで物語を完結していただきありがとうございました!お話も面白くて、感情のジェットコースターのような展開でした。先生の作品からたくさんのことを学びました!
結婚後の生活を描く続編もとても楽しみなので、ですので、続けていただければ幸いです
作者からの返信
感想を有り難うございます。
面白かったと言って頂けて嬉しいです。
そうですね。
続編は考えてはいませんが、ヒロインの妃生活も面白いかも知れませんね。
その時はまた宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第138話 閑話─ソアラのおねだりへの応援コメント
彫り師の家族に遺作を渡すというルシオの手腕、公正さに感心しました
第16話 近付く距離への応援コメント
殿下、頑張って!
第7話 最悪の出会いへの応援コメント
がんばれ!
第11話 彼女は幸薄の令嬢への応援コメント
可哀想たぁ惚れたってことよ
って誰か言ってなかったっけ?
第32話 扉の向こうへへの応援コメント
殿下ー!
ついに殿下が素晴らしい仕事をしましたね!
第12話 シンデレラの魔法への応援コメント
シンデレラにしては早過ぎるw
第11話 彼女は幸薄の令嬢への応援コメント
可哀想とか言ってたのがバレると、また叱られますよ、殿下w
第5話 まだ見ぬ婚約者候補への応援コメント
これは…とんでもない事になりましたねw
いや、殿下、とても良い方だと思いますけども!
第3話 フローレン家の結論への応援コメント
本人、家族だけではなく、使用人すら嫌がってるのが面白いですね。
日頃普通にのんびり過ごしていた一家が、突然そんな目立たしい場所に押し出されたら、恐慌状態になるのも納得です。
国の為なら…とならずに「え!?嫌なんですけど」になる辺りも、普通で良いと思いますw
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
面白かった。他に浮気せずこの話だけを最初から 最後まで 読みました! とても珍しい事です! ハッピーエンドで 良かった〜
次回作も楽しみにしています♪
作者からの返信
感想を有り難うございます。
面白いと言って頂けて嬉しいです。
只今執筆中の、魔女の話がいよいよクライマックスに向かいます。
そちらも読んで頂けたら有難いです。
読んで頂き有り難うございます。
第3話 フローレン家の結論への応援コメント
希薄→薄情…かな?
作者からの返信
ご指摘を有り難うございます。
希薄は物事に向かう気持ちや熱意が弱いと言う意味でも使われていますので、このままで行こうと思います。
読んで頂き有り難うございます。
第84話 全てがソアラの為にへの応援コメント
余計なお世話すぎる
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
最後にロッテンマイヤーさんが全部持っていった気がしますね(笑)
作者からの返信
コメントを有り難うごさいます。
真面目なソアラは、これからも真面目にロッテンマイヤー先生の指導の元に妃の役割に取り組む事でしょうね(笑)
読んで頂き有り難うごさいました。
第48話 広げられた扇子への応援コメント
この王子はほいほい人についていくなぁ
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
とても面白かった
読めてよかったです
ありがとうございました
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
面白かったと思って頂けて嬉しいです。
これからの励みになります。
読んで頂き有り難うございました。
第83話 旅のサプライズへの応援コメント
元婚約者に忠告されたのに流石に馬鹿すぎないかしら
第29話 クッキーとお饅頭への応援コメント
ルーナ空気の読めない子じゃなくて、そこ意地悪くて計算高い嫌なやつじゃん
第25話 フローレン家の訪問者への応援コメント
ルーナ…悪い子じゃないんだろうけど、多分あまり空気は読めなそう
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
桜井様
今回初めて拝読させて頂きました。
あまりの面白さに一気読みし、
読み終えるとなぜかニヤニヤしておりました。
ポンコツ具合が面白く、悪役の落とし所も一捻りしててよかったです。スッキリしました。
所々現代風のツッコミが入ってて、それも面白く思えました。他の作品も是非読ませて頂きます。これからの益々のご活躍をお祈り致しております。
作者からの返信
感想を有り難うございます。
楽しく読んで頂けて嬉しい限りです。
現代風のツッコミは……
スミマセンm(__)m
フワッと読んで頂けたら有り難いです。
作者は関西人ですので関西弁もあると思います(^^;
一応は気を付けてはいるのですが……
他の話も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
編集済
第88話 消えてしまいたいへの応援コメント
心配するのが寝っ屁って🤣
せめてヨダレぐらいにしてあげて😂
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
遅ればせながら拝読しました、連載されていた時に気が付かず‥素晴しく面白かったです✨婚約してもなお両片想いの焦れったい2人にヤキモキしつつ、夢中になって読みました。続編があるといけないのでフォローさせて戴きました!
作者からの返信
感想を有り難うございます。
面白かったと言って頂けて嬉しいです。
続編も何時か書きたいとは思ってはいます。
またその時は宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結おめでとうございます😊
まっすぐでポンコツな王子様が愛おしいお話しでした。
さあもう一回最初から読み直しましょう。
ハッピーエンドが待っているからね!と普通令嬢を応援しながら。
楽しいお話しをありがとうございました🙇
作者からの返信
感想を有り難うございます。
楽しんで頂けて嬉しいです。
何度でも読み返したい小説を書きたいと思ってますので、読み直して頂けるのはとても嬉しいです。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
末永くお幸せに!!!
作者からの返信
感想を有り難うございます。
途中話での沢山のコメントも有り難うございます。
楽しく読んで頂けて嬉しいです。
読んで頂き有り難うございました。
第129話 閑話─消え去った根元への応援コメント
大人しくブライアンと仲良くしんしゃいな……。
大丈夫、多分大人しくしていれば守られるしなんとかなる
下手に動くほうがまずいよ……!
第122話 ざまぁをされたのは?への応援コメント
大丈夫、シンシアちゃんにもそのうち素敵な王子様が見つかるよ!まだ若いし!!!
第121話 そのスキルは世界を魅了するへの応援コメント
流石フレディさま!分かってますねぇ、うんうん(後方腕組み保護者面)
全方面万能で、まさに王妃になるために育ってきた令嬢だもんね、アメリアさま。
精神性も教養もばっちり…!!
第113話 閑話─侍女ドロシーの野望への応援コメント
やっぱ策略だったか笑
ドロシーちゃんにも良い旦那さんが見つかるといいねw
第112話 媚薬の行方への応援コメント
おぉ、よかった!ルーナちゃんが罰せられる未来なんてなかったんや…!!!
若干心が離れかけた婚約者を繋ぎとめるためならセーフ(?)
第110話 ブライアンの贖罪への応援コメント
ブライアン、脳筋の癖にルーナちゃんに不満があるとは生意気な…笑
ルーナちゃん、可愛らしくて気が利く才女ぞ???ちょっと野心家で性格の悪いところもあるかもしれないけど低位寄りの伯爵令嬢としては至極全うな心持ちぞ???
何やかんやで上手く行ってほしいなー
第106話 王太子殿下のダンスのお相手への応援コメント
面白すぎ笑
フレディさま、お説教するのです!あとついでに恥をかかせちゃったこと謝って()
第101話 思いの丈への応援コメント
ギリギリセーフ!!!
第98話 百戦錬磨の男達への応援コメント
ここでちゃんと言葉にしなかったら持ってかれるぞ…!頑張れ…!
第93話 そこからの続きへの応援コメント
やっぱりポンコツなのが罪深い王太子殿下だ()
第86話 特別な侍女への応援コメント
お、お主覚えておったのか…!?!?
第84話 全てがソアラの為にへの応援コメント
うーんw
やっぱサプライズって悪なんやなって()
第83話 旅のサプライズへの応援コメント
これまたポンを……。
第72話 国家プロジェクトに向かってへの応援コメント
フレディ王太子さぁ……自分が動揺させちゃったんだから上手く収めて踊らせないと……()
わざと難癖をつけた、と穿った見方をすることだって出来るんだからね…ッ!(ソアラちゃんの後方腕組み保護者面)
とはいえダンス中に密談するのは良く聞くのでそういうこともあるしそれにも対応できなければいけないのはまぁ、間違いないかな
第22話 愛の無い結婚への応援コメント
ポンやっちゃったなぁ、王太子殿下…w
第11話 彼女は幸薄の令嬢への応援コメント
まーた可哀想って言ってるwww
第6話 まだ恋には程遠いへの応援コメント
うん、うん、まぁ仕方ないねw!
悪い子じゃないんだけどなぁw
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
素敵なお話でした。
次回作も楽しみにしております。
是非是非、お書きになってくださいね。
作者からの返信
感想を有り難うございます。
楽しく読んで頂けて何よりです。
次回作も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
よかったね!ポンコツ殿下!
作者からの返信
感想を有り難うございます。
ルシオは、ソアラの前では相変わらずポンコツでしたが(笑)
無事に結婚出来ましたね。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
そして、お疲れ様です。
とっても楽しかったです。
キャラクターたちそれぞれが活きていて、とても読みやすかったです。
そして、最後に嫌な気分を残すことなく、さらりと幸せな気持ちになりました。ちょっとドキドキ大人な雰囲気になりましたが、ロッテンマイアーさんも、しっかり名を残せて良かったと思います。(笑)
この国の王太子が普通(常識のある人)で良かった。
本当に、ご結婚おめでとうございます😊
作者からの返信
感想を有り難うございます。
最後はまさかのロッテンマイアーさんでしたが(笑)
楽しく読んで頂けて何よりです。
結婚のお祝いの言葉も有り難うございます。
ドルーア王国の皆も喜んでおります(^-^)/
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結迄大変だったと思いますがお疲れ様でした。途中でPCが壊れ、暫く読むことが出来ませんでしたが、スマホで読み続けました。最後までソアラらしい真面目さが笑えました。次の新作も楽しみにしています。
作者からの返信
感想を有り難うございます。
完結まで完走出来てホッとしております。
楽しく読んで頂けて何よりです。
次回作も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結おめでとうございます!そしてお疲れ様でした🍀
最終話まで暖かな空気感の二人を見守りきった達成感をご馳走様です!ありがとうございます!
改行、行間の妙と俯瞰にノリツッコミは、嵌まりまくりで虜となりました。
しっかり充電して、次なる作品に備えて下さい。本作を何度も読み返しながら楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
感想を有り難うございます。
作者も書いていて楽しかったです。
楽しく読んで頂けて何よりです。
次回作も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結 おめでとうございます🎊
お疲れ様でした!
今回は 読みはじめから もう胸がいっぱいになってしまって(^-^;
自分の娘達(両方 わたしの子供じゃ 成り立たないんだけど ^-^;)の やっとの結婚式で 感極まってる 母親と化してしまいました。
いつの間にか ルシオとソアラにそれだけ ハマってしまっていたんですね
2人の始まりからの 柔らかな回想
これに 心 掴まれてしまいました^_^
素敵な最終話でした!
ありがとうございました!
さて!
もっかい 最初から読み返して
わたし的には 完了です(^.^)!
新しいお話の更新も 楽しみにしています♪
まずは ゆっくり休養を取られて また 頑張ってください!
作者からの返信
感想を有り難うございます。
ギフトも有り難うございます。
楽しく読んで頂けて何よりです。
次回作も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結おめでとうございます㊗️
最後までソアラはソアラらしさが変わらず好感が持てたかなと思います。
また次回があればチェック致します。
お疲れ様でした!
作者からの返信
感想を有り難うございます。
完走出来てホッとしております。
楽しく読んで頂けて何よりです。
次回作も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ソアラ沼に、どっぷり浸かりながら
楽しく読ませていただきました。
とっても面白かったです。
また、ドルーア王国の未来を
覗かせて頂けたら嬉しいです。
新作も楽しみにしています。
ありがとうございました。
作者からの返信
感想を有り難うございます。
ソアラ沼にどっぷりハマって頂けて何よりです。
また、続編を書いてるかも知れませんが、その時は宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
そして、素敵なお話をありがとうございます。
素敵なヒロインが、無意識のうちに周りを引き付けていく様子が、巧みな表現で綴られていて、更新の度にワクワクさせていただきました。
今後の御活躍を心から楽しみにしています。
作者からの返信
感想を有り難うございます。
素敵な話だと言って頂けて嬉しいです。
次回作も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございました。
第136話 閑話─その圧に耐えられなくてへの応援コメント
ポンコツルシオの八つ当たり圧には草
トニスも良くも悪くもソアラと縁談組むくらいの身の丈に合った無難な感じの貴族って感じで王太子の圧なんてキツイだろー
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
王族は雲の上の人達ですから、そりゃあ王太子殿下から睨まれたら恐いですよね(笑)
読んで頂き有り難うございます。
第139話 閑話─どうやらそうではないらしいへの応援コメント
ほのぼの うるうる
いよいよですかぁ…
じっくり 楽しみにしています。
作者からの返信
いよいよ後一話になりました。
最終話も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第135話 伯爵令嬢は普通ではいられないへの応援コメント
ルシオのソアラへの熱愛ポンコツぶり発揮の行動でソアラの王太子妃としての心構えができた感じwww
エピローグ迄あと少しなのですね…楽しみに拝読してきましたので寂しくなりまず。
エピローグ迄体調崩すことなく書き上げてくださいね!
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
他話へのコメントも有り難うございます。
楽しみにして頂けていて嬉しいです。
最後まで宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第134話 聞きたかった言葉への応援コメント
ソアラの不安。自分の居場所ができて本当に良かった。
ルシオが自分の気持ちを自覚する前から周りの侍女達等には好きなことがバレバレでなんて話をルシオから直接聞かされて…ソアラはやっと自分居場所はここだと安心できたのね。
ルシオのイチャラブ度数が余計にアップ思想ですね!
第133話 がむしゃらの謎への応援コメント
そうでした。ソアラは殆どパーティとかでないからそういう事には疎かった。
ソアラは真面目な人間ですからどんな悩み事なのでしようか?気になります。
編集済
第132話 大切なのはプロセスへの応援コメント
元カノのプレゼントを部屋に飾ったまま。それがたくさんある。その中に元カノの色の見事な時計。
ポンコツにも程があるのでは!?
自分の中では過去の恋人でも婚約者候補の一人からのプレゼントだからと軽く考えていたのにしても、周りからは何方かが婚約者確定と見られていた2人からのプレゼント。幼い頃からの時間の積みかさみを感じ複雑になるのは当然ですね。
それまで恋したことがないルシオでも
逆の立場で部屋にソアラが過去好きだった人からもらったプレゼントが飾ってあればどんな気持ちになるか想像してみればわかることなのにねぇ~
マジ残念過ぎ!
第135話 伯爵令嬢は普通ではいられないへの応援コメント
もうすぐ最終話…寂しい気持ちでいっぱいですが
最後まで更新を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
寂しく思って頂いて嬉しいです。
最後まで頑張ります。
読んで頂き有り難うございます。
第135話 伯爵令嬢は普通ではいられないへの応援コメント
今回は 最後のシーンに
胸が熱くなりました
今までのソアラちゃんの色々が思い出されて
前をしっかり見据えて 堂々と歩いていく その後ろ姿が 目に見える様で
誇らしくもあり、なぜかちょっと寂しくもあり..
最終 近いのですね
終わってしまうのは寂しいけど 楽しみです
頑張ってください
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
作者も何だか寂しいですね(笑)
最後まで気合いを入れて頑張ります。
読んで頂き有り難うございます。
第132話 大切なのはプロセスへの応援コメント
元カノのプレゼントを意識してなくても飾っていたらなー
しかも時計とかめっちゃわかりやすい。
「あなたと同じ時間を過ごしたい」「同じ刻を刻んでいきたい」そんな意味だもんなー
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
元カノのプレゼントがあるなんて……
ルシオはポンコツでしたね(笑)
この続きも宜しくお願いします。
第132話 大切なのはプロセスへの応援コメント
こういうポンコツは 大事ですね ルシオ君。
頼れる友人に相談して考えて ソアラちゃんの心を もっともっと大事にしてあげてね。
ちょっとずつ ルシオ本人も2人の愛も 成長していってるのが ほんとに嬉しいです。
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
シリウスは頼れる先輩ですね(笑)
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第131話 誕生日の違和感への応援コメント
部屋に戻ります!→湯浴み終えるまで待ってて!
ソアラは風呂上がりにルシオが来ると思って部屋で起きて待ってたりしてない…?
場合によってはそのまましっぽりいくところまで覚悟の上で…?
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
作中にも書いてありますが……
普通に拘るソアラは、普通の結婚が当たり前ですので、婚前交渉なんか考えてもいない女性ですよ。
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第131話 誕生日の違和感への応援コメント
一気に読んでしまいました。
仕事も家事もおざなりにして!
人物のキャラ設定も、ストーリーの伏線や展開も、とても楽しめました。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
そこまで没頭して読んで頂けたなんて……恐縮します。
楽しんで貰えて嬉しいです。
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第131話 誕生日の違和感への応援コメント
>>通りがかった男子生徒達は、泣いているルーナにハンカチを渡して。
「 可愛い君へのやっかみだな 」と言う声が、ソアラの背中の後ろで聞こえて来た。
庇ってもらって自分の代わりにずぶ濡れになっているソアラがいるのに自分が悲劇のヒロインぶるのを辞めないのは凄いな。
ソアラはマジでルーナとよく一緒にいたと思うよ。
ルシオから声がかからなかったら職場でも心を無にして仕事してたんだろうなー
同年代に友達ができてほっこり
ルシオのなんだかんだポンなところがいいよねー
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
ルーナの事は嫌いでは無いけれども、一緒いるのは嫌だったと言うのがソアラの気持ちでしたからね。
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第130話 ソアラの社交界への応援コメント
あと数話何て言わず、書きたいこと全部書いてください!
毎日、今日は更新あるかな?と楽しみにしているんです。
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
楽しみにして頂けて嬉しいです。
はい。
作者が納得のいくまで書かせて貰います。
この先も宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第130話 ソアラの社交界への応援コメント
書きたい事増えて 大歓迎だです!
ずっと お付き合いさせて頂きます
心置きなく 書き進めて下さい!
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
作者の納得がいくまで頑張って書き上げますね。
これからも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第130話 ソアラの社交界への応援コメント
派閥問題はなー
アメリア派とリリアベル派って決まるまでグダグダで決まったら上下関係が確定で神経使うよね。
性格的にもソアラは祖父祖母世代の人とかとのんびり話す環境になったらめっちゃ強そうだよね。
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
ソアラは魅力的な令嬢ですからね。
あのビクトリア王太后が気に入ったのですからね。
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第129話 閑話─消え去った根元への応援コメント
更新楽しみですが、そろそろ?といった感がなんだかソワソワしているこの頃。
ルシオ様の隠れた本性もなかなか(笑)
ソアラは今まで無かった(?)執着されることにはこれからも気づくことはないかも(笑)
ルーナは、
いろいろ自由にやらかしまくっていたツケが!(子どもが生まれてからも何かと絡んできそう、と心配していたけれど)
ブライアン、ルシオ様とソアラに忠誠誓ってたもんね、ルーナの楔ですな!
もっと読みたい!
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
深読みして下さって嬉しいです。
敢えてブライアンの気持ちは書かなかったのですが。
ルーナの事でソアラに忠誠を誓ったブライアンですから、きっと彼がソアラの盾になってくれたのだと思います。
物語も後少しで完結です。
最後まで宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第129話 閑話─消え去った根元への応援コメント
あの夜は…そういう事だったんですね..
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
敢えて詳しくは書かなかったのですがそう言う事です。
ブライアンが、この旅でのルーナの正体を見て冷たくなり、ドロシーと言うライバルに取られると焦った……のかは分かりませんが(笑)
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第129話 閑話─消え去った根元への応援コメント
ルーナは周りがもてはやした結果の性格だからなー
華やかさはあるけど品がないから喋らせない置物くらいにしかならんよ。
自己保身の為にソアラが身代わりにしてたくらいだし叩けば埃どこじゃなく貴族社会の足の引っ張り合いの中で確実に落とされると思うよ。
もし王后になれたとしても他国から弱み握られガンガン責められ、反王家の貴族に付け入る隙を与えて王家が弱体化したと思うなー
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
王族も自分達の存続を維持しないとならないので、そもそも王妃に相応しくない者は選ばないですね。
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第128話 閑話─僕は君のものへの応援コメント
ソアラは王妃になる価値をしめしたけど、周りが隙あらば既成事実一点突破で狙ってくる状態なのがルシオも大変だよなー
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
王太子妃になる者が公爵令嬢から伯爵令嬢になりましたからね。
その上にソアラは普通顔。
皆がいけるんじゃない?と思ってしまっております(笑)
この続きも宜しくお願いします。
読んで頂き有り難うございます。
第126話 君が眠っている間にへの応援コメント
よかった….
第126話 君が眠っている間にへの応援コメント
よきよき
第125話 あの男爵令嬢とその父親への応援コメント
….黙って続きを 待っています…
第140話 エピローグ─伯爵令嬢から王太子妃へへの応援コメント
最後が閨なのがなんとも面白いです🤣🤣🤣2人の感想も読みたかったですね(笑)
作者からの返信
感想を有り難うございます。
楽しく読んで頂けて嬉しいです。
閨の感想はご想像にお任せします(笑)
読んで頂き有り難うございました。