応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白かったです!

  • 誰も悪くない。
    強いて言うならば、巡り合わせが悪かった。

    ……せやろか?

  • 22.押しかけ女房(鳥)への応援コメント

    最初に迎える妻が怪鳥とはたまげたなぁ……

  • とても良い物語ありがとう

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです。
    こちらこそ、最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

  • 完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
    楽しんでいただけていたなら嬉しいです。

  • いくら依り代が人だからって心臓刺した程度じゃ死なんでしょ

  • 主人公豆腐メンタルすぎるw

  • 主人公頭おかしい。
    もうちょいやりようあるだろ。

  • 92.襲撃犯は何処へへの応援コメント

    記憶のこと教えてあげたら3女神って一気に攻勢かけてくるんやろなあ…

  • 人見知りなのか

  • 鳥>>>越えられない壁>>>>女神たち

    まあよくよく考えるとイクラに精子をかける鮭のオスみたいな感じかな

  • 84.寝室の扉の向こう側への応援コメント

    三柱も来れたか。よかったー

  • 女殺しやでこいつは…いや女神殺し?

  • 74.騒動の後の宣戦布告への応援コメント

    また惚れさせて〜

  • こういうことだったのか

  • 53.本心を隠す二人への応援コメント

    うーん、謎が多い

  • 48.母の行方を探してへの応援コメント

    光の女神も謎が多いなあ

  • 全員幸せにしてくれ!テオドア!

  • 29.完璧じゃない人間たちへの応援コメント

    前世、獣が気になるなあ

  • あかん、めっちゃダメなやつだった…

  • あらら…初恋をけがされたらそうなっちゃうか

  • 24.嫉妬心と優越感への応援コメント

    光の女神様はどうするんかな

  • 22.押しかけ女房(鳥)への応援コメント

    魔性の男テオドア、不器用で鈍感だけど誰よりも真摯で優しい。しかも実は魔力バカ高くて強い。こいつは恐ろしいぜ

  • 21.卵から生まれるものはへの応援コメント

    ルチアノがガチのいいやつでよかった

  • 17.怪鳥ネフェクシオスへの応援コメント

    この両片思いたまんねえな

  • 15.三つの試練への応援コメント

    ルチアノ、いいやつすぎて不安になる

  • 14.原石は磨かれてこそへの応援コメント

    楽しそうだなこの女神

  • 29.完璧じゃない人間たちへの応援コメント

    天井を全部ぶち抜いて、「本物の夜空が見える」というオチだと思ってました!

  • いいキャラしてるぜアニキ!

  • ひぐらしかなんかなのかwww

  • なんだ、生まれながらのクズか。そのニチャリ具合…嫌いじゃないぜ!

  • 13.落ちこぼれ候補の訴えへの応援コメント

    優しい

  • 7.予想外の選出への応援コメント

    ワクワクしてきましたよーーーーーーーーーーニッコリ

  • 麻薬漬けの街……ってコト?!

  • 30.雛と女神と恋愛話への応援コメント

    やっぱりテオドアくんは惚れっぽいんですねぇ。

  • ネイくん思ったより何倍も陰険でしたね。

  • 「三女神に求婚した愚かな男」である主人公にも色々ありましたし、それを考えると「魔女」にも何か事情がありそうな気がします。

  • テオドアくん、意外と惚れっぽい……?

  • 22.押しかけ女房(鳥)への応援コメント

    巨大猛禽系人外ヒロイン!

  • 16.候補者と王家の社交への応援コメント

    愛を司る神がいない……
    愛を守る神がいないとなると何とも不穏に聞こえます。隣人愛、家族愛、友愛、性愛……。

  • 14.原石は磨かれてこそへの応援コメント

    プリンセスメーカーならぬプリンスメーカーのルクサリネ様ですね。

  • 13.落ちこぼれ候補の訴えへの応援コメント

    ルクサリネおねえさま!! あなた様こそがテオドアの新しい光なのです。

  • 12.女神との密会への応援コメント

    何だろう、このスカウト担当の女神様がものすごく心強く見えるのです。

  • 間話.ヴィンテリオの人々への応援コメント

    どんどん殺伐としていきますね。恐ろしい舞台です。

  • 7.予想外の選出への応援コメント

    何もかもが不穏でドキドキしますね。

  • まぁ兄も大概だが、弟もその血が繋がってるだけあるな

  • 手に入れていたか
    色々と掛け違えた感じがもどかしい

  • うん、ただの変態だな

  • 65.自覚のある執着への応援コメント

    そっち!?って思ったけどやっぱりお前かよ!!ややこしいな!ww

  • 全部ぶち抜くかい?
    それなら最高だ!俺とおんなじ考えだねぇ!

  • おや、無意識に嫉妬したぁwかわいいw


  • 編集済

    間話.ヴィンテリオの人々への応援コメント

    女神に異を唱えた第一夫人と息子は、なぜ普通に帰って来てるのだろう?

  • ??.罪と後悔を抱えながらへの応援コメント

    ルチアノじゃないよなまさか

  • 「ネイ、テオドア! 君たちの【検討】を祈っているぞ! では、山頂でまた会おう!」


    【検討】⇒【健闘】かな

    作者からの返信

    ご指摘のコメントをありがとうございます。
    問題箇所を修正いたしました。

  • 120.平等にならなくてもへの応援コメント

    オルユメイアが1番可愛い

  • 117.おぞましくも起死回生への応援コメント

    >血を分けた子どもを縫い付けてるんですよ……!
    いっきにホラー展開に!!!!(笑)
    面白いです(((o(*゚▽゚*)o)))

  • 110.魔力を欲する人々への応援コメント

    彼は嫌いだった人間に成り下がってることに気づいてないのか

  • 59.隠されていた真実への応援コメント

    なんとびっくり

  • 45.歯車は動きだすへの応援コメント

    三神か?

  • ヤ ン デ レ

  • あ〜ららこれは…どうなんだ?

  • 21.卵から生まれるものはへの応援コメント

    わぁお

  • 42.光の女神の暇潰しへの応援コメント

    主人公が前世である程度年齢があったのに、あまりにも知能が低く設定されたのではないかという気がします。 どうも内容の展開上、やむを得ない部分ではあるかと思いますが..

  • そのうち記憶ある事をバレるかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    前世の記憶がバレるかバレないかで、三女神との関係も変わってきそうですね!

  • >干からびた人間の死体
    ええええええ!?
    試験が始まるのかと思いきや、死体????
    いったい、このあとどうなるんだろう。気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    試験より先に、事件が起きてしまいました!
    この先の展開も、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 80.潜入入学作戦・準備中への応援コメント

    置いてけぼりのテオドア、面白かったです( *´艸`)♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女性たちのこだわりとマシンガントークには、さすがについていけなかったようです(笑)

  • こういう信仰系の長がちゃんと識者してる作品はじめてかも…(いつも馬鹿か腹黒か)
    かっこいいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    知識豊かな頼れるおじいさん、みたいなキャラを書きたかったので、かっこいいと言っていただけて嬉しいです。
    ありがとうございます!

  • よ…ろこんでいいのかなこれ…?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    素直に喜べない雰囲気ですね。不穏です……。

  • 21.卵から生まれるものはへの応援コメント

    恋人とかできる前に子供出来ちゃった…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いろいろと段階をすっ飛ばしてしまいましたね……。


  • 編集済

    間話.ヴィンテリオの人々への応援コメント

    これテオドアと母親からしたらマジでいきなり引き裂かれたようなもんだな…
    これで最高神の依代になっても母親喜ばないでしょ…かわいそう過ぎるorz

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    周囲が羨む立場でも、本人たちからすれば求めていないものってありますよね。
    お別れも言えずに引き裂かれたのは、二人にとってとてつもないショックだったと思います。

  • 7.予想外の選出への応援コメント

    すげぇな…人の子が女神に向かってやり直せって…凄くない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    きっと予想外の結果に興奮しすぎて、そこに女神さまがいることを忘れていたのでしょう……。

  • 62.扉の奥に眠る者への応援コメント

    ついにテオドアの前世の事件の真相が明らかになってきましたね!
    伝わってる話とちがったんですねー☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです! テオドアは死んだ側なので童話を受け入れていましたが、女神たち視点ではまったく違う真相でした!

  • 59.隠されていた真実への応援コメント

    >魂も肉体も、完膚なきまでに
    わあ!Σ(・ω・ノ)ノ!
    想像していた以上の隠しごとでした!!!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    想像以上でしたか!?
    驚いていただけて良かったです!

  • 最新話に追いつきましたー!

    >〝依代〟としての自分に泥を塗る
    テオドア、自分の立場を弁えて、復讐を我慢できてエライです!(((o(*゚▽゚*)o)))
    とか思ってたら……

    >攫われてしまいました!!
    えー!?
    お母さん、だいじょうぶかな????
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最新話まで追ってくださるとは! とても嬉しいです!!
    お褒めいただきありがとうございます。なりふり構わない復讐は、どうもテオドア的にはしっくりこなかったみたいです。
    お母さんが攫われたのは、テオドアにとっても国にとっても一大事ですね。無事だと良いのですが……。

  • おお!
    一気に物語が動きだしそうな予感♪°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >すべては、「夫」を起こすため。
    あれれ?
    テオドアは、フラれて無さそうな予感???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね! 二部からは色々な思惑が絡んで、一気に物事が進みます!
    三人の女神がどう関わってくるのか。よろしければ二部も、お楽しみいただけたら嬉しいです。

  • >最高神の〝依代〟は、テオドア――あなたである
    わあ!
    ついにテオドアが〝依代〟に選ばれましたねー!!!!
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    着実に成り上がっていってますね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ついに選ばれました! たぶん、神々も「頑張ってたしコイツで良くね?」と思ったのでしょう。
    まだまだ成り上がりの途中ですが、地位的にはもう人間の頂点には立ってしまいました笑

  • 21.卵から生まれるものはへの応援コメント

    >ネフェクシオスと人間の子
    ビックリ!Σ(・ω・ノ)ノ!
    しかも、次話のタイトルが『押しかけ女房(鳥)』で笑いました( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人間の魔力で生まれてしまいました。前代未聞です笑
    笑っていただけて何よりです! サブタイトルを考えた甲斐がありました。

  • 16.候補者と王家の社交への応援コメント

    コメント失礼しますm(__)m

    >こいつの見目に惹かれて集まった女が
    モテモテですね!
    概要どおり『あらゆる女性とフラグを立て』てる(笑)

    >二人きりで。……いかがでしょう?
    物語の冒頭で虐げられていたテオドアが今や〝依代〟候補で、王女に言い寄られてる。
    感慨深いです(●´ω`●)
    めちゃくちゃ成り上がってますね☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フラグは乱立するし、めちゃくちゃ成り上がってます笑 冒頭どん底からの爆上がりは、成り上がり物の醍醐味だと思います。
    楽しんでいただけて嬉しいです!

  • んん?どういうことなのだ!
    三人の女神の夫は、死んだあの男なのですか!?肉体だけがある状態?
    で、依代を邪魔すると?
    えらいこっちゃー!!
    テオドアにとっては、三人の女神と暮らすのと依代。どっちが幸せなんだろう?やはりハーレムかしら?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えらいこっちゃなことになってしまいました!
    テオドアにとって最善の行動は何か、何を選び取るのか、という部分は、これからじっくり書かせていただきます!
    この先のお話も、楽しんでいただけたら幸いです。

  • 7.予想外の選出への応援コメント

    あらら、全貴族の前で女神様に逆らうなんて•••
    今後の第一夫人たちのお先がしれますね。

    ざまぁ達成♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この世界では神さまの決定が絶対なのに、やってしまいましたね。
    冷静さを失った第一夫人たちの様子は、みんな見ていましたから、噂が立つまでもないかもしれません。
    そうですね、因果応報です!


  • 編集済

    6.降臨するは光の女神への応援コメント

    はじめまして。

    コブ付きとはいえ、手を繋いでもらいながらロマンチックな夜景の祭りを一緒にすごしてもらったりしたら、ハンナさんメロメロですよね(笑)

    名前を把握してない神殿側にしびれを切らして、直接指名する為に女神様ご降臨か!?

    続きを読むのが楽しみです♪

    作者からの返信

    初めまして。コメントありがとうございます。
    弟が邪魔してはいましたが、ハンナにとっては忘れられないお祭りになったかと思います!
    光り輝く女性……いったい誰なんだ……(棒読み)
    この先のお話も、楽しんでいただけたら幸いです!

  • 13.落ちこぼれ候補の訴えへの応援コメント

    ルクサリネさん、優しい!
    これで一歩、テオドアが前へ進めるようになるのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女神さまも、抜擢した責任を感じて、慈悲をかけました。優しいです。
    そうですね! 右も左もわからないままだったテオドアに、指標ができました!

  • 30.雛と女神と恋愛話への応援コメント

    雛たち、可愛い♡
    テオドアって、女性が複数いても、どの女性も大切にできそうなものを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    雛はこの作品唯一の癒し枠かもしれません笑
    テオドアは、「どんな女性でも真摯に平等に大切にできる男にするぞ!」と思って書いているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。

    編集済
  • 29.完璧じゃない人間たちへの応援コメント

    以前も書きましたが、私はハイファンタジーを読むのに慣れていないのですが、それでもすっごく面白かったです。
    ハーレムものって、女性目線からすると、どうしてこの主人公がモテるんだろう?そんなに魅力的?って思うのもあるんです。
    でも、テオドアはモテるのがわかる。ルチアノが「他者に真摯でありたい」と評していましたが、まさしくそうなんだと思います。
    テオドアの他者に向ける眼差しに真摯さが、女性たちを魅了しますね。私も惚れてしまいそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    慣れていらっしゃらないのに、じっくりと読んでくださって、本当に感謝いたします。
    面白く思っていただけたなら、こんなに嬉しいことはありません!
    ハーレムの主人公は、難しいポジションですよね。作中の女性にも、読み手にも、等しく魅力的に映らなければならないのですから。
    「みんながある程度納得できるハーレムを書くぞ!」と意気込んだ作品なので、主人公をそこまで褒めていただき、執筆中の孤独や不安が報われた気持ちになりました。
    本当に、ありがとうございます。

  • 21.卵から生まれるものはへの応援コメント

    雛鳥の誕生に感動しました😭
    ダメだろうなって、思いましたから。
    セブラシトとデヴァティカという性格の悪い二人のおかげで、テオドアたちが良く見えてしまい、応援に力が入ってしまいます。
    悪役の存在、大切かも。
    そしてテオドア。パパになった笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    雛鳥のシーン、感動していただけて嬉しいです!
    悪役は、いるだけで主人公が引き立ってくれるので、大切な存在ですよね。書くのが難しいので、悩みどころでもありますが……。
    卵を助けたと思ったらパパになりました。不可抗力です笑

  • 16.候補者と王家の社交への応援コメント

    テオドアの顔って、かなりかっこいいんですか!?
    テオドアは自分なんてたいしたことない……みたいな自己評価をしていますが、女神のよると、見目に惹かれて女が集まってくる!?
    テオドア。無自覚すぎます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はそうなんです! 今までは見た目を気遣う余裕がなかったので、周りも気づいていませんでした。
    でも、素材はいいので、使用人たちも張り切って「大改造」しました!
    どんなに見た目を整えても、彼は自分を「冴えない」と思い込んでいるので、彼を落とそうとする女性はものすごく大変そうです。

  • 間話.ヴィンテリオの人々への応援コメント

    荒れているローゼルとパウラ。第二夫人に取り繕うとする使用人たち。
    なんかすごく人間臭いといいますか、本性が現れますね。
    そんな中で冷静な態度を崩さない初老の侍女がすごい。只者ではありませんね。
    そして、最後の「王弟にご相談があるの」
    不穏ですね。なにを企んでいるんだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    テオドアが選ばれたらこうなるだろうなーと、考えながら書いたのですが、予想以上にわちゃわちゃになりました。侍女はローゼルが実家にいたときからそばにいるので、彼女の癇癪にも慣れてる……という裏設定があります。
    不穏さを感じ取っていただけて嬉しいです!
    王族に頼み事……不穏……いえ、きっと久しぶりにお父さんに会いたいだけなんです。たぶん。おそらく。

  • テオドアが魔力無しの意味はそういうことだったのですね!
    納得できる説明です。
    ついに放出された魔力。今度どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    外側から観測できないから『無い』とされていた感じです! 納得していただけて嬉しいです! 矛盾ないかな……とハラハラしながら書きましたので……。
    この先も、お楽しみいただけたら幸いです。

  • 5.女神を迎える祭りの日への応援コメント

    ハンナさんの初々しい反応が可愛らしいですが、手を引かれただけで気絶してしまっては進展が望めない気もしてしまいます笑
    いよいよ始まった選定の日。
    長兄のことも気になりますが、リュカってちょっと不思議な存在ですよね。リュカが誘ったからテオドアが選定の場所に行ったわけですし……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハンナはちょっと間が悪いというか、本人は頑張ってるけど空回ってしまう子なんです。進展があるかはこの点をなんとかしなければ……。
    リュカの不思議さにお気づきとは、お目が高い!
    どんな子なのかは、ちょっとずつ小出しにしてバーンと明かしていければと思います。

    編集済
  • 4.第一夫人と異母兄妹への応援コメント

    青波さん。レビューを書いてくださり、ありがとうございました!少し早めのクリスマスプレゼントをもらったかのような嬉しさです。
    青波さんが作品を気に入っているのが伝わってきて、胸がジーンとしました。
    最後まで楽しんでもらえるよう、頑張りますね。
    いただいたレビュー、大切にします。

    そして、はじめまして。なので前のコメントは控えめに書いたのですが、
    世界観の説明がスゥーッと頭に入ってくるのが不思議です。
    私はハイファンタジーに慣れていないので、作品の世界を理解するまで時間がかかるタイプなのですが、1話目から虜になってしまいました。
    心地よい文章のおかげなのでしょうか。不思議ですね。

    テオドア。意地悪な人たちにひどい目に遭っていますが、パウラが依代になる自信を口にするたびに、残念フラグが立っている気がします。

    作者からの返信

    遊井さん、コメントありがとうございます。
    レビュー、喜んでいただけて嬉しいです! 素敵な作品を読ませていただいて、こちらこそありがとうございます!

    私の作品が、難解になり過ぎていないようでほっとしました。文章をお褒めいただけるのは、物書き冥利に尽きますね。
    しかし、ほ、ほ、褒め過ぎでは……!? 照れてしまいます!

    テオドアの異母兄の残念っぷりにお気づきですね! これからますます残念になるので、お楽しみいただければ幸いです。
    もちろん、ご無理はなさらずに。気が向いたときやお暇なとき、気まぐれに覗いていただけたら、嬉しいなあ、と思います。

  • 3.〝依代〟選定の儀式への応援コメント

    のめり込むようにじっくりと読んでしまいました。
    最初。最高神や依代などがピンとこなくて、難しいお話かと思ったのですが、文章がお上手なのでこの世界の情報が頭にすんなりと入ってきました。いい意味で読みやすく、わかりやすいです。
    テオドア。不遇ですが、これから成り上がっていくのでしょうね。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    文章は、自分なりに少し気を遣っていたポイントなので、褒めていただけて嬉しいです!
    設定が難しめ(特殊?)なため、過不足なく伝えられているのか不安でしたが、安心しました。

    不遇なテオドアの成り上がりを、読みやすく分かりやすく書き上げられるよう、これからも精進いたします。
    改めて、本当にありがとうございます!