第11.5話 後編への応援コメント
あああアシュレイさん……アシュレイさん……!!(悶絶) この3人の画が尊すぎて……!
作者からの返信
ローレンスを出したからにはアシュレイも見せなきゃダメだろうということで、約60話ぶりの元気な姿でございます。
やはり初期のローレンス一家は眩しいですね、私もそう思ってしまいます(´Д⊂グスン
第11.5話 前編への応援コメント
ローレンスさん……!(号泣) 私もローレンスさんに頭撫でられたいです(おい)
ローレンスさんがもし憑き物と化して取り返しのつかないことをしでかした時、どうするか。我が手で弔うのがあるべき姿なのでしょうけど、シルビアちゃんの動揺は分かります。「死は『いつでも』来る」……確かにこの世界だからこそ、よりその言葉が重くしっくり響きますね。
作者からの返信
はい、お久しぶりのローレンスでございます(笑)
やっぱりシルビアには甘々ですね、このお父さん。
彼は擬似聖血持ちなので、万が一にも憑き物になる事は無いのですが、我が子を思えばこその厳しい問いとしてこのような例を持ち出したのでしょう。
シルビアもきっと、この件は一言一句記憶していると思います……
第2話 憑き物の子 後編への応援コメント
世界観がめちゃカッコいいです……! 弔いという侍っぽい語感のネーミングといい、設定の一つ一つや物語の流れが世界観をしっかり表現していて、世界に引き込まれるファンタジーですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
かつて【弔い】の命名に悩んだ甲斐はありました……
よければこれ以降もお楽しみください♪
第4話 孤児院の悲劇 後編への応援コメント
ひとまずここまで読ませて頂きましたが、臨場感あふれる描写に引き込まれました。
役目は果たせなかったけど、職務に殉じた狩人。
ハナから役目を放棄して、自分を守ろうとした割に惨殺されたシスター。
痛い描写には変わりないですが、狩人の方が苦しまずに死ねて?良かった気がしました。
作者からの返信
用心棒は確かに立派な行動を取って命を落としましたが、長く激しい痛みの続く最期を迎えました。
対するクローディアは、一応即死させてもらえています。
本当に苦しいのは、報われていないのは、果たしてどちらなのでしょうね……
第58話 再会への応援コメント
第一楽章完結、お疲れ様です!!
シルビアちゃんの泣き笑いで終わりましたか。
「私……今幸せです、ルドウィーグ」
うーん、心傷があんまりなので、ローレンスのことを伝えると崩壊する……というのは理解できますが。
ルドウィーグも、嘘を吐く側になって、心も痛んで罪悪感あるでしょうし、何より知らせてくれず騙されていたと知った時のシルビアがどうなるかも考えると……。
ところで、ルドウィーグをローレンスと、シルビアが最初誤認したのは……ローレンスに会いたいあまりと、手が似ていただけでしょうか?
シルビアが誤認するほど、よく似た存在になっていたとか……?
第二楽章、楽しみにお待ちしております(o^―^o)ニコ
作者からの返信
このまま手放しには喜べない二人の状態がどうなるのか、第二楽章も丁寧に制作して行く所存です。
お答えしたいのは山々なんですが、それは今後の楽しみを減らす事になってしまいかねないので、黙っておきます。
これまでコメントをくださった読者さんは沢山居ますが、恐らく桜梨さんが最も勘が鋭いです♡
第58話 再会への応援コメント
うっわあああああ……! 再会できた……!
今幸せです、のシルビアちゃんの泣き笑い、本当に綺麗だったでしょうね。ルドウィーグくん、想いも結ばれて良かったね!
でも確かに、ここで終わりにはできません。ローレンスさんのこと、弔いのこと、理不尽に奪われた命と払った犠牲。まだまだ山積みですね。彼らがどこに行き着くのか……。
作者からの返信
やっと、やっとこの展開まで持って来る事ができましたよぉ……
最新話を投稿する度、真っ先に応援コメントをくださるイオリさんのおかげでここまで走り切れたと言っても過言ではありません。熱烈な応援、本当にありがとうございました!
いつ執筆を再開できるか分かりませんが、いつか必ず第二楽章をお届けしますね!
第56話 送り鴉への応援コメント
レイヴン、男装とありましたが、後の文には彼/彼女とあり、これはただ単に男性の服装という意味ですね。
男装の麗人で決まりかと早とちりしました。
そして、ナンパ男……(;^ω^)
恋人いる身で、勝手に恋人で~す♪な近寄り方されたらそりゃ金的ぐらい行きますよ……。
前ページの内容振り返るに、もっと生かさず殺さずの刑を即興でできたのに、優しいですね。
ルドウィーグがやっと合流しましたが、シルビアがどう反応するか……。特にローレンスが遺した大剣見て……
作者からの返信
その通りでございます、レイヴンの性別はそう安々とは確定させませんよぉ(ニチャア……)
本気で蹴ったら大事件になっちゃいます(笑)
悪目立ちするのは彼/彼女も望むところではないのでしょう。
第55話 黒騎士レイヴンへの応援コメント
やっと最新話に追いつきました!
レイヴン……どこまでも萌えな❤❤
まさかその程度とはと失望しつつ、弱くても付き合ってあげて……。
まあ、レイヴンにまともに応戦できる人間がこんなところに居るわけないですが……。
私がレイヴンの立場だったら、一瞬で容赦なく圧倒的に全部潰しますが……。付き合ってあげるところがすごくいいです❤
鎧の中身は……血が苦手なので、開けないでくれて助かりました……。血というか、描写からして、血どころじゃないですが……。(出てきたらしばらくお肉食べられなくなる類ですね……)
続き、楽しみにしております。
ルドウィーグがシルビアと再会したら……やっぱりローレンスのこと知りますよね。遺品の大剣持っていますし、それ見ただけで察してしまいます。
サリヴァーンが配慮として伏せましたが、安心した後に堕とされること考えたら、残酷な結果だと思います。希望の後の絶望って、最初に絶望が来るより大きいんですよね……。
(前回、またルドウィーグの名前間違えてすみませんm(__)m。最後のグがクになっていました(-_-;)
作者からの返信
一刻を争うような深刻な状況であれば、仰る通り即殺しますが、余裕があるときは気分屋になる節を見せたくてあのような言動を描きました♪
執筆速度はカタツムリ以下ですが、是非ともお付き合いください。
あと片手で数えられる話数で第一楽章完結でございます!
第51話 政権交代 後編への応援コメント
サリヴァーンさん……行動と心の区別をしっかりと線引きしているようですが、それが効かなくなったときが心配な人に見えました。私見ですが。
幾らでも犠牲に責任を負いそうですが、重すぎることです。
ローレンスだけでなく、本当に全ての犠牲に向き合うでしょう。
レイヴンに次いで、惹かれる人ですね。
編集済
第49話 聖誕祭の裏で 後編への応援コメント
緊迫したシーンなのに……クリムト、シーガルなどの名称に反応して、勝手に絵画を頭に写す脳をどうにかしたい気分です(;^ω^) オスプレイには無反応です。趣味外ですので。
クロードも、実はクロード・モネと連想し……絵画大会になっていました……。
関係ないって(-_-;)
こうして、逃走経路を追われて捕まったのですね……。
裏の動き、その設定の緻密さに驚かされます。
鴉の羽の通信手段……神秘的でいいです。レイヴン(濡鴉)という名前も萌え要素で……(超個人的事情ですみませんが、嘗て、小説書き始めた頃に色でも他設定でも濡鴉色にレイヴンとルビ振って多用していましたので。それくらい好きです)
妙な記憶回帰がなければ、もうちょっと、世界観に没入出来ましたが……勝手に連想する脳を何とかしたいです。
レイヴンって、名前でもヴィジュアルでも、現時点で分かっている口調、性格でも……好みです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
某ゲームなど、多くでレイヴンという名前や呼称を見てもときめかなったのに、おそらく設定やヴィジュアルに反応したと思います……。超萌えです。
作者からの返信
レイヴンは実のところ私も一番好きなキャラなんですよ(早口)
ローレンスやルドウィーグを差し置いて一番過去の設定を練っているので、はやくお見せしたいなぁ!
考察脳は是非大事にしてくださいまし。
ただ、オスプレイは別に航空機のことじゃありません。
第48話 サリヴァーンからの使者への応援コメント
レイヴン……最近の近況ノートの最新ヴィジュアルも見ているので、今はまだ明かされていないことも知っていますが……。
言い寄る人が居そうですが、雰囲気的に尻込みして誰も言い寄れないかもですね。
女性陣はあっという間に魅了されました……。
シルビア、保護されたのですね! 良かった!
ローレンスの盟友なら安心です。早くルドウィークに会えますように!
(ルドウィークの名前、間違えて覚えていてごめんなさいm(__)m)
ヴィンセント、顔を覚えている人に出会ったら謝罪の連続でしょうが、真面目に弔いをしてくれるでしょう。
まあ、許されなくても謝り続けるしかないですね。
作者からの返信
レイヴンの素顔はほんのすぐ近いうちに明かされるのでそんなに問題無いですよ。
次回からはローレンスやルドウィーグが戦っていた間、政界では何が起きていたのかを追って行きます!
第46話 何件落着? 後編への応援コメント
ヴィンセントは……うーん、スレッジを本気で殺す気だったようですが……
やっぱり、嘗ての心は残っていたのですね。
でも、やったことは消えないので、とりあえず、ジュリエッタとの話をじっくりしてください。
作者からの返信
痛めつけてルドウィーグの下に突き返すつもりだったので、殺す気は無いです。
(この考えに至ったのは無意識に良心が働いたからで間違いないと思います!)
また、描写するタイミングが無かったんですが、
ジュリエッタとはまだ話ができる段階ですらないようです……彼女はヴィンセントのことを激しく疎み、拒絶しているので。
彼は例え一生許されなくても謝り続けて、誠意を示すところから初めなければなりません……
第43話 解放への応援コメント
ローレンスが被るのは、やはりルドヴィーグが託された人物だからでしょうか?
あと、あの光る虫で入ったもの……うーん、気になります。
あの時、ローレンスが……というより、ローレンスに関する何かは、絶対ルドヴィーグに入っていますよね。
あの意味が開かされる時を楽しみにしております(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
深いところにここまでしっかり気付いてくれている読者さんは稀ですよ。
ホントすごいです、桜梨さん。
あと、【ルド「ウ」ィーグ】ですね。
第40話 狩りの支度への応援コメント
息子を送り出す父親の心境!
うん。帰って来いよ。
ローレンスが袖を通したものということは、それなりに防御とか良いものなのでしょうか?
作者からの返信
狩長の装備ですから、なるべく上質な素材で出来ている筈です……十数年経っても綺麗に残っていたし。
ただ、弔いの装備って
①動き易い普通の服
②革鎧か鎖帷子
③部分的に甲冑
④帽子やロングコート
こんな感じに着重ねているだけのあくまで軽装なので、
防御力には期待しない方が良いでしょう。
どちらかと言うと機動力重視であり、ステップを駆使して敵の攻撃を躱すのが前提となのです。
第39話 代打への応援コメント
男の子って、こういう仕掛け好きな子多いですよね。
ローレンスは使ってくれなかったんですね。
怪獣砕きのビジュアルのところに、3kgのレプリカを振り回されていたとありますが……相当な広さが必要と思われますが、まさか屋外で!?
銃刀法やなんやかんやでお巡りさんが飛んできそうですが……(;^ω^)
どこか、見られない場所があったのでしょうか?
私の兄も、剣とか憧れていましたが(作りの良いペーパーナイフを研いで、ティッシュペーパーを宙で切るまでやっていました)、進学先でコンピュータの虜になって、方向転換しました。
作者からの返信
ローレンスは矛と大剣の二刀流が基本スタイルなので、片手で扱えなくなるような改造は好まなかったんだと思います(^_^;)
高校が裏山を保有していて、好き放題して良い空間なら腐る程有りましたw
ちなみに、レプリカ自体も学校の工房を貸りて自作したんですよね〜。
第38話 お人好し 後編への応援コメント
ヴィンセントが生かして帰したのは、少しは情け……というか、嘗てのような心があったからではないかと……少し思ってしまいました。
ヴィンセントからすれば、送りつけるのは遺体でも良かったですよね……。
スレッジの息子(宝物)を必死に守ろうとする姿が何かを呼び起こしたのか……。
ヴィンセントのイメージ変わってから、混乱しています。
ヴィンセントから見れば、スレッジ(当時はヨハン)も、周りに裏切られた弔いの一員で間違いなかったと……思います。
第37話 隔たり 後編への応援コメント
ヴィンセント……そういう過去があったのですか……。
うーん、でも、それならクロードがどう関わるのか……?
報われない想いが、憎しみになったのですね。
最初の最悪キャラのイメージが変わりました。
スレッジ……頼むからルドヴィーグのところに帰ってくれよ……。
第37話 隔たり 中編への応援コメント
スレッジさん……ヨハンさんだったんですね。
ルドヴィーグ、家族が生き残っていたのだから、大事にね。
ああ、でも、ルドヴィーグをかかわらせまいと必死に動いていますし……。
ローレンスみたいに、遺志を遺して逝ったりしないでくれ……。あ、死に際に立ち会わせない展開はもっと避けたい……。
ということは、そっくりなクロードがどういう関係でしょう……?
ーーーーー
お詫び
改行、読みやすくなさっていたのですね。早とちり、すみませんm(__)m
作者からの返信
そう、ルドウィーグが偽名を使おうとしたくだりはちょっとした伏線だったのです……
ダイジョブデスヨ( ̄ー ̄)bグッ!
第36話 ロケットパンチ!への応援コメント
また不細工になっている……ということは、スレッジさんでさえ、何度も相対しても斃せていないのですね。
スレッジさん、カッコよかった!!
酔っぱらってなくて助かった!!
ルドヴィーグも、頼ることを覚えてくれて良かったです。
パイルバンカーの方が好きですね。
第35話 二人目の脱獄者 前編への応援コメント
改行が入っていました。
ーーーー
この事はもう少し前から予想が付いたものの、
俺は彼女に伝える勇気が湧かなかったし、恐らく彼女の方も真実を受け止める勇気が足りていなかった。
ーーーー
汚れの主、いきなり!!
ローレンスの大剣で持ちこたえて、スレッジさんくるまで頑張って!!
……ヴィンセントが共闘したり……? 崩れたとはいえ弔いですし……。ないか……。
作者からの返信
ヴィンセント共闘かぁ……あぁ、それやれば良かったわ(´・ω・`)
第34話 ジュリエッタの過去への応援コメント
変なところで改行が入っていました。
ーーーー
ここで教えた情報がヴィンセントの手に渡り、弱みを握られるのを警戒していたので、
正直「なんだ、そんなことか」と拍子抜けした。
ーーーー
ジュリエッタの過去……。
クロードが急にお金稼いでいたのは、ヴィンセントが言う【汚いこと】ですね。
クロードが消えた理由は何でしょう?
ヴィンセントは生きていると確信しているようですし……。
第33話 思わぬ接触への応援コメント
変なところで改行が入っていました。
ーーーー
他の打撲創もあるし、激しい運動をして傷が開きでもしたらむしろ回復が遅くなってしまうので、
スレッジの言う通り、事件後数日の鍛錬は簡単なものだけに留めておいた。
ーーーー
ジュリエッタちゃん、やはりお兄ちゃん扱いですね。そして彼女がいる(まだ告白していないですが)と知るとむくれる。
最後、罠かもしれないのに突っ込んで聞いちゃいましたが……大丈夫でしょうか?
もしやこの子分の子、七年経ってるのに変わっていない違和感に気づいたとか?
作者からの返信
文が長くなり過ぎた際、適宜改行を入れてます。
意図したものではあるんですが、コレもしかして表示側では不自然なことになってますかね?
第32話 弔い崩れの男 後編への応援コメント
スレッジの名前で逃げましたね!
やっぱり顔合わすと、ボコられて突き出される運命なのか……。
どうも、クロードという人物に恨みがあるようですが……すみません、七年経っても容姿が変わらないって時点で怪しいとか? 人違いとか? 空似とか? そういう判断力はないのでしょうか?
怒りが暴走して我を忘れて、常識吹き飛んだのでしょうか?
(それにしてはスレッジの名前で逃げるあたり、ちゃんと理性働いている気が)
家系図見たいです……。スレッジさん知りませんか?
第32話 弔い崩れの男 中編への応援コメント
スレッジさん……この外道のヴィンセントを、発見次第コテンパンにして突き出してください!!
ローレンスの盟友なら、同じように怒ってくれるかと。
ジュリエッタも人違い……というか、瓜二つで、時間がたっても年取っていないと言っていましたね。
血縁でしょうか?
ローレンス周りの家系図が欲しいですね……。甥って、前にありましたし。
作者からの返信
家系図ですか……そんなに複雑ではないのですが、用意してみます。
近いうちに公開しますね。
第30話 酔っ払い 中編への応援コメント
ローレンス……というか、彼の周りに居て、光の虫のようになってルドヴィーグにはいったもの。
ローレンスの遺志を持っているのでしょうか?
ルドヴィーグにアドバイスしていましたね。
ルドヴィーグも、得意の演奏のことに結び付け、身体を動かしましたが……。
戦闘に関して素人のはずのルドヴィーグが、なぜか動けて脱出できていたり、ローレンスの遺志が守って導こうとしているのでしょうか?
作者からの返信
👍️👍️👍️
桜梨さんはいつも読みが深くて、作者としては嬉しい限りでございます!
第29話 消えない傷への応援コメント
親切な人が拾ってくれた……と思ったら、ジュリエッタの、居なくなった人を求める思い込みの可能性もありますが、瓜二つの人で人違い……。
良い子だと思ってもらえた直後、防壁街生まれのルドヴィーグだと言ったことも失念して偽名使う……。
お人好しというか、正直な性格が出ていますが……大目に見てもらえないかなぁ。
でも、防壁街生まれは……正直なルドヴィーグは、生まれだけどとっくに出てきているので長らく帰っていないなどの言い訳はできますでしょうか?
第28話 当たり前でないこと 前編への応援コメント
超絶お久しぶりです。
副島王姫改め、「桜梨(おうり)」として再スタートを切りました。
多大なご迷惑とご心配をおかけしてしまい、申し訳ありませんm(__)m
ご挨拶もそこそこに、誤植報告です。
ーーーーー
このメッセージはレオンからだろう。
いつの間に忍ばせたのか俺が気付かなかったように、彼も急いで用意のだろう。
ーーーーー
「彼も急いで用意したのだろう」だと推測します。
私も、SDD容量が足りずに再生パソコンですが買い換えましたが、キーの配列が合わなかったようで誤打連発し、結局前の再生パソコンのデータを消してラノベ専用に使っています。キー配列が合わないと、思わぬ誤植になりますね……。
ノートパソコンに外付けキーボードという手段も使いましたが……嵩張りました。
(ただ、古い、ラノベ用はWindows10で、中身が古くて11にアップデートできないので、入れているウイルスセキュリティに賭けるしかないですが)
ルドヴィーグ、かなり危ない状態ですが……更に心配なのは、ローレンスから受け継いだであろう能力を使っていましたが、その副作用というか、身体、精神などへの悪影響はないのかな?という点です。
普通に平和な生活していたところに、いきなりこんな境遇になって、生き残るための知恵はあるのかなということも不安ですが。
シルビアもどうしているでしょう?
嫌な予感しかしません……。
作者からの返信
飽きられてしまったのかなぁなんて思って秘かにしょんぼりしていたのですが、また来ていただけて凄く嬉しいです!
誤字報告いつも助かります……こういうのは自分ではなかなか見つけられないものですから。
この歓楽街編はルドウィーグまわりに焦点を絞ってお届けする章なので、シルビアとはしばらくお別れですかねm(_ _)mゴメンチャイ
第54話 狩長の下で 後編への応援コメント
レオンさん、なんてスマートな(*´∀`*) これは慕われますねえ。
レオンさんの秘密の部屋(違) んと、え? 恋人??(既出でしたらすみません) 勝手に用意して、たまに着る? 故人……?
作者からの返信
彼の恋愛関係は50話でお見せしてありますね。
それを投稿したのはもう数ヶ月前なので仕方無いです(笑)
ちなみに、「彼女」ではなくわざわざ「恋人」と呼称するのは、パートナーの事情に起因しております。
第4話 孤児院の悲劇 後編への応援コメント
これは恐ろしい……
文章力が高いため、あまりにも情景が鮮明に浮かび上がり、おぞましいです。
これは傑作ですね。ここまでの描写をできる作家さんは、なかなかいないと思います。
作者からの返信
そんなにベタ褒めされるとデレデレしちゃいます(笑)
読者さんを思わずゾッとさせるのをに目標に気合を入れて書いたので、努力が報われました感じがします。
良ければこの後も読んで行ってくださいまし〜
第54話 狩長の下で 前編への応援コメント
シルビアさんの心の傷、少しでも癒えれば良いなと願ってやまないです。ロビンさんを信頼できないのは無理もありません。本人は心を砕いていたとはいえ、結局は裏切りですし……。
シルビアさんがローレンスさんの死を知る日はいずれ来るのでしょうね。その時、彼女は……。
レオンさんの「グッ」に癒されました! 私からも頼みます!
作者からの返信
シルビアはあまり自覚を持っていませんが、信頼している人に嘘を吐かれたり、隠し事をされたりする事に対してかなりの癇癪を持っています……
ローレンスに自分の出生を隠された事然り、
ロビンが交配実験に関与していた事然り。
この調子で行くと、サリヴァーン先生がローレンスの死を黙っていた事も憤りでは済まないかも知れません(・_・;)
第53話 悪夢から醒めてへの応援コメント
シルビアちゃんの正気のある間に取り返しのつかないことがなされなかったのは幸いですが、とはいえ凄まじい精神的苦痛には違いありません。しかも夢の内容が正夢と気づいてしまった今となっては、本当に辛く、癒えない傷ができて……。
助かって良かったですが、彼女の身体と心は……。
第11話 シルビアの日記への応援コメント
シルビア可愛いッ……。
このシリアスでダークファンタジーな物語の中で緩和剤といいますか、安らぎのある存在感ですね。
第一章まで追わせていただいておりますが、大変面白くて少しずつ読むのが楽しみになっています。
これからも引き続き、読ませていただきたいと思っていますが、応援を形にしたいので星を置かせてください。
今も連載中ということで、最新話に追いつくのが楽しみです。
第10話 絶脈の感触 後編への応援コメント
メルヴィンの赤い目が不穏で、やばそうだなぁ…と思っていたら。
分かっていても、きつかったですね…。
それと頸動脈の件!
とても参考になり修正してきました(◍•ᴗ•◍)
何も考えずに書いていたので、詳しい方がいてすごく助かりました!
ありがとうございます!
作者からの返信
あれは単に泣いていただけなんですが、体調不良の方はやはり祟りの前兆でした……
感傷的なシーンに水を差すようなコメントでちょっと申し訳無いと思っていたんですが、お役に立てたなら幸いです。
第10話 絶脈の感触 前編への応援コメント
な、なんと……ッ!!
続きを読むのにこんなに覚悟がいるなんて…。
第52話 女医の告解 後編への応援コメント
いやぁあああああ……!! シルビアちゃん、人間としての尊厳が与えられず、しかも『人』として扱えば良心が咎めるからとの破綻した理論で動物扱いされている様子は胸が痛いです。さらにそこへ、交配などと。眠らされているそうですが、それにしたって!!(泣)
サリヴァーン大司教、何とかしてください!!
作者からの返信
サリヴァーン先生「あぁ、勿論だとも。だから君、少し落ち着きたまえよ」
第4話 孤児院の悲劇 後編への応援コメント
うっはぁ……。
すごい臨場感でした……。
その場に居合わせたら、すごく恐ろしい地獄絵図。
読みやすい文体で描かれているので、イメージがダイレクトに伝わって……うわぁ、まじですごい。
言葉が出ない。(良い意味で)
作者からの返信
ホラー要素もがっつり含んでる作風を早い段階で示す為にも、このエピソードはかなり力を入れてますね。
身の毛がよだつ夜になったなら幸いです(^^) (←幸いじゃねぇよ)
第52話 女医の告解 前編への応援コメント
いやあぁぁぁああ……。゚(゚´Д`゚)゚。 シルビアちゃんの久々の登場と思ったら、拷問……! なんて酷い! しかも亡きローレンスさんをダシにして!! 許すまじ!
作者からの返信
研究者たちにとって、シルビアの肉体は――聖血はあまりにも魅力的なんですよね。
祟りのワクチンが云々の前に生命の探求の為にいじり倒したいという人も居るとか居ないとか……
第2話 憑き物の子 前編への応援コメント
少女が生まれたぁぁ!?
殺さないとあとで問題になりそうですが、そうも出来ないですよね。
前代未聞の事態。どんな展開が待ってるのでしょうか。
第51話 政権交代 後編への応援コメント
穏便なクーデター、成功ですね。思惑通り。グウェインさんは約束を果たし、劇場的に民衆を味方につけた。
でもサリヴァーンさんは……きっとローレンスさんのことが心から離れない……。
作者からの返信
サリヴァーン先生はとても聡明で現実主義的に行動できているんですが、本心は全くの逆で理想主義なのです。
ローレンスだけでなく、より多くの人を救いたくて、けれどそれは叶わなくて、彼は常に葛藤しています……
第1話 血の巡り 後編への応援コメント
銀狐が何とも幻想的な世界観にマッチしていて、ふむふむ…と読んでいたらお腹に子供!?
「切開すれば分かる」って急展開ですね!
作者からの返信
一気に二つもコメントありがとうございます!
私も夜月さんの作品の方、伺わせて頂きますね。
これからもっとビックリな事が起きる(筈な)ので、楽しみにしててください♪
第1話 血の巡り 前編への応援コメント
企画に参加いただき、ありがとうございます!
企画主の夜月と申します。
重厚な世界観ですね。専門機関の名前が『弔い』なんて、かっこよすぎて痺れますね…!
師匠も捨てがたいですが、アシュレイがとても好きです。戦闘描写も作品の雰囲気を加速させる表現でかっこよかったです。
特に驟雨という表現は初めて見たので、大変勉強になりました。
引き続き、ゆっくり読ませていただきます。
編集済
第50話 最悪と最善への応援コメント
レイヴン……もといトリスタン様が元気を取り戻したようで何より。
そして口付けとは大胆過ぎません??
そして「常人には見られない銀色」と強調された髪色。
シルビアちゃんもたしか銀色だったけど、何か繋がりがあったりするんでしょうか……
追記
名前間違えてすいません……。
作者からの返信
何度でも言いましょう、レイ<<ヴ>>ンであると。
銀髪については11話で少し情報開示してますね。大分前だから忘れいても無理はないです。
https://kakuyomu.jp/works/16817330666673190003/episodes/16818093081922585976
第51話 政権交代 前編への応援コメント
敵の敵は味方といいますか、グウェインさんはあくまでも『白騎士であること』にこだわっている様子。その意味では分かりやすく、協力も比較的しやすいですが……(・・;)
改革派の追い風になってくれれば良いのですが。
作者からの返信
グウェインというキャラを作った当初はかなり徹底したカス野郎だったのですが、それでは面白みに欠けるので今の感じになってます。
敵にも色々背景があって、関係性に変化があった方がキャラクターとしての存在意義を大きくできると言いますか、舞台装置として活かし切れる気がしました。
第4話 孤児院の悲劇 後編への応援コメント
初めまして。今回は自主企画より参りました。
このお話で人間が獣めいた憑き物に変貌するシーンが描かれておりますが……血腥く臨場感あふれる描写に舌を巻いております。それにしても、臓器まで影響があるとは……
作者からの返信
変身シーンならぬ、この変貌シーンはなかなかこだわって描いたものなので、そう言って頂けると嬉しいです!
内臓は生物にとって大変重要な器官であり、それが露出したりするときは必然的に"死"が近くにあります。
単純な傷や血よりも連想させるものが深刻だから、人の恐怖を煽るのには持って来いなんです♪
第50話 最悪と最善への応援コメント
レオンさんのキャラ……! 口調は軽い感じだけど、仲間を深く真剣に思い遣っている様子がすごく刺さります!
まさかの美しいお方からのご褒美!! これは天にも昇る心地ってものです。レオンさんかわいい(´∀`*)
作者からの返信
高身長フレンドリーイケメンが彼のトレードマーク。
トリスタン様より先に人気が伸びるかもしれませんねぇ〜
第49話 聖誕祭の裏で 後編への応援コメント
アシュレイさん……!!.°(ಗдಗ。)°. 本当にアシュレイさん好きすぎたので思い出すと辛い……!
あの時の一連の流れにこんな状況が起きていたとは。鴉の思うままという合言葉がかっこいいです。
作者からの返信
退場を悔やんでもらえるだけでも、彼は幸せ者だと思います……
レイヴンは私の最推しですし、これからも魅力を引き出して行きたいところ(´∀`)b
(今回のアシュレイについて言及している箇所を自分でも見返してみたところ、文章が拙過ぎてビックリ……急いで直しました(^_^;))
第1話 血の巡り 後編への応援コメント
企画からまいりました!
世界観が好きすぎる!!
応援してまっせ!
第48話 サリヴァーンからの使者への応援コメント
サリヴァーンさん!! ローレンスさんの遺志を継いで(泣)
新しいお方も登場。トリスタン……?(おっと誰か来たようだ)
シルビアちゃんに会えるかな!?
作者からの返信
ローレンスの遺志を直接受け取ったのはルドウィーグ一人にしても、彼の死を胸に進み続ける人は少なくありませんね。
次回はサリヴァーン先生 大出世の経緯を詳しく追います(ドキュメンタリー番組の予告風)
レイヴン改めトリスタンの正体……ひょっとして気付いてくれましたか?o(*゚∀゚*)oワクワク
第47話 墓参りへの応援コメント
ジュリエッタさん、強くなりましたね。でもルドウィーグくんにはシルビアちゃんというそれはそれは可愛い乙女が。さ、三角関係勃発でしょうか。
ローレンスさんの墓碑がない……と思ったら、まるで隠れた仕掛けのように! 権力者を出し抜きつつも弔う、まさにローレンスさんに相応しい弔い方かもと思いました。
作者からの返信
皆、大切な人の死を乗り越えて強くなる……これは本作を通して描きたい一つのテーマでもあります。
長かった歓楽街編もいよいよ次回が最後ですので、近いうちにシルビアの方にも焦点を当てられそうです。彼女、今頃どうしているでしょうか。
第46話 何件落着? 後編への応援コメント
ヴィンセント氏のやった所業、許せそうにありませんが……スレッジさん良い人ですね(´;ω;`) ヴィンセント氏はこれから挽回しないとですね。
スレッジさんの不器用な父親ぶりも素敵です。ルドウィーグくんが父親に抱きついたシーンは名画です!
作者からの返信
ヴィンセントはそれなりに理解してくれるルドウィーグやスレッジとの和解こそできましたが、ジュリエッタたちと上手くやって行けるかというのも一つの課題ですね。
頑張れヴィンセント!
第46話 何件落着? 前編への応援コメント
スレッジさんとの親子としての邂逅……!(´;ω;`) これは泣ける……!
ヴィンセント氏との対話、トラブルなく終わるでしょうか……。
作者からの返信
近況ノートでも報告したように、ちょっと内容を修正しちゃいました。ごめんなさい<(_ _)>
毎話一番乗りのコメントに元気をもらっております!
第43話 解放への応援コメント
ジュリエッタさん……怨恨に呑まれて武器を手にヴィンセント氏に血みどろの復讐を遂げそうになりましたが、すんでのところで止めてもらえましたね。あんな人間と同じレベルにまで成り下がったら壊れますからね……。
ルドウィーグくんかっこいいです。本当に、一皮剥けたと言いますか、実力が追いついてきたというか……。
作者からの返信
ルドウィーグが格好良いと言ってもらえて、何よりも嬉しいです!
キャラとしてローレンスに見劣りしないよう、必死に魅力を引き立てた甲斐がありました(´;ω;`)ウゥゥ
やはり「男は苦境に立たされてこそ一人前になる」ってね。
第37話 隔たり 中編への応援コメント
え……ルドウィーグのお父さんがスレッジ……度肝抜かれましたわ
作者からの返信
風呂場で髪質の事を話していたのは伏線だったんです!
外ハネの癖毛が遺伝してるんですよね(笑)
編集済
第36話 ロケットパンチ!への応援コメント
誤字報告です!
>これ以上の詳しいは機構はスレッジのみぞ知るが、更に増幅したエネルギーを限界まで保持しているのは確かだ。
これ以上の詳しい機構はスレッジのみぞ知るが、更に増幅したエネルギーを限界まで保持しているのは確かだ。
ロケットパンチ……またの名を人力パイルバンカー。
――素敵だ……
作者からの返信
あざす!
第35話 二人目の脱走者 後編への応援コメント
全身毒まみれとか……なんだ?無敵かこいつ?
第35話 二人目の脱獄者 前編への応援コメント
アイェェェ!?汚れの主!?汚れの主ナンデ!?!?
第34話 ジュリエッタの過去への応援コメント
弔い崩れのヴィンセント、汚い手を散々使っていて、それでも家族のためにと奮闘していたらしきクロード、そしてそのクロードが支えていた妹のジュリエッタ……。
ジュリエッタの境遇を聞く限りクロードとジュリエッタは相当苦しんでいたはずなのにそれでも報われないとか……おのれ教会連盟
作者からの返信
教会連盟側の苦労話もちゃんと書いてあげなきゃいけないなぁ、これは。
第33話 思わぬ接触への応援コメント
ラブコメとシリアスの反復横跳びだぁ……
第32話 弔い崩れの男 後編への応援コメント
ルドウィーグくん可愛そう……もっと可哀そうになるのか楽しみ
第31話 ルドウィーグの決断への応援コメント
スレッジの「頼りになるおっさんオーラ」が凄い。そんでルドウィーグの決断って弔いに入ることなのか……。
第41話 越境への応援コメント
ヴィンセント氏はとうに壊れてしまいましたね。モーリスくんはこんな環境下にいても良心を保てたのがすごいです。
ジュリエッタさん、無事だと良いのですが。
ルドウィーグくんの一線を超えてしまった、その心境が重いです。
作者からの返信
初登場時から既にヴィンセントの精神はボドボドでしたから、いつガタが来てもおかしくない状態でした。
モーリスも同様にずっと限界でしたが、現実に甘んじない諦めの悪さが他の子分と運命を分けたのでしょう。
ローレンスから受け継いだ剣の不思議な力によって今日まで急成長を遂げたルドウィーグも、こればかりはスキップできない運命ですね……
第40話 狩りの支度への応援コメント
スレッジさんの気持ち……ローレンスさんの遺志も宿っていそうで。
ジュリエッタさんの気持ち、分からなくもないですがそれを押し付けるのは……ですね(⌒-⌒; )
第39話 代打への応援コメント
父の子の会話って感じがしますね! スレッジさんは痛々しい姿ですけど、それでもそんな負担を感じさせず、いつも通り振る舞っていますね。男のロマン……(笑)
怪獣砕き、これで成功すれば良いのですが。
作者からの返信
ルドウィーグが自然体で接しているからこそ、スレッジもいつも通りでいられるだと思います。
ルドウィーグは割とあっさりしたキャラではありますが、そういった性格の魅力は確かにあるんです♪
第39話 代打への応援コメント
数日で使いこなせるようになるのか……付け焼き刃にだけはならないと良いけど( ・ω・) ウーム…
作者からの返信
Σ(・_・;)ギクッ
確かにそう考えるのが自然ですね……展開を作る事を意識し過ぎて、細かい部分の説得力が疎かになっていたかも知れません。
その辺りに改めて注意しながら、次の戦闘描写を書いてみます!
第38話 お人好し 後編への応援コメント
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ヴィンセント氏この野郎おおおおおお(エアー胸ぐら掴み)
スレッジさん、弱みを握られてひたすら痛めつけられるのが辛すぎて……!
ルドウィーグくんとスレッジさんの親子に近づきつつある会話が胸に沁みます。
作者からの返信
ヴィンセントには近いうちに罪を償ってもらうとしましょう……
ローレンスとシルビアの歪んだ親子愛も良いけれど、スレッジとルドウィーグの不器用な親子愛もずっと書きたかったんです♪
男同士だからこその想いというのもありますしね!
第22話への応援コメント
「【道場破り】私の作品より面白い自信がある奴だけ来いッ!」から読みに来ました。
ダークファンタジーとしての雰囲気造り、銃や憑き物などの現実とファンタジーの要素の融合、そして魅力的なキャラクターが容赦無く死んでいく物語とどの要素も巧みで脱帽しました。
しかし、アクションなら……アクションだけなら自分の作品も負けてないという自信がありますので、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
丁寧に読んで頂き、本当にありがとうございます。
レビューにフォローまで……
近いうちに御作を読み返させて頂きますね。楽しみにしています(^^♪
第38話 お人好し 前編への応援コメント
スレッジさん……スレッジさん……親父……!! 死力を尽くして……!!
やっと気づけた親子なのに、このままお別れなんてあったら泣いちゃう(´;ω;`)←もう泣いてる
作者からの返信
お恥ずかしい事に、毎回エピソードを投稿してから加筆・修正をしてしまっているんですが、イオリさんは本当に読んでくれるのが早くて追い付きません(笑)
改めて謝罪と感謝を。<(_ _)>
スレッジという酔っ払いではなく、ヨハンという一人の父親として死力を尽くす姿。
オッサンの孤独な成長を描けて、私としても嬉しいエピソードでした。
ただ、ヴィンセントに勝つところまで書けばいいのに、そうしないのは私が意地悪な作者だからですね〜( ̄︶ ̄)
第1話 血の巡り 前編への応援コメント
企画より拝読させて頂きました。
読んですぐ、某フロ○ゲーを彷彿させる要素があって引き込まれました。
ああ、夜が来る。月が昇る。獣狩りの夜が始まる――なんて。
設定もしっかり描かれていて、とてもわかりやすいです。(要素を知ってるからこそすんなり入ってくるというのもありますが)
作者からの返信
他の方のコメントを見て頂けば分かると思うんですが、意外と知ってる人多いんですよね(笑)
リスペクトはしつつも、二番煎じにならないよう精進しています。
編集済
第37話 隔たり 後編への応援コメント
読了!!!!
これぞダーク異世界ファンタジー!!!
シリアスの緩急が本当に上手くて読み応えがありました!!!
ヴィンセントさん本当にいいキャラしてる!!初登場の印象が一気に変わりました!!!
畜生…。私の作品のほうが圧倒的に面白いぞと宣戦布告するつもりだったのにあまりの面白さに心が折れそうだ…。
私はまだ執筆2カ月の初心者ですが、いつかあなたを超える作品を作ってみせます!!!
面白かったです!!!応援しています!!!
追記
覚悟決めました!!!道場破り!!してみせる!!!
作者からの返信
す、凄い……たった2時間で⁉ とても没頭してくれたようで、嬉しい限りです。本当にありがとうございます。
いつでも道場破りに来てください、待ってます👍
無論、私も精進を続けますがね。
第1話 血の巡り 前編への応援コメント
イラストかっこよすぎ!ローレンスかっこよすぎ!!アシュレイ可愛すぎる!!
すごい楽しみだあ!!!ローレンスが見た目Bloodborneの狩人すぎる。俺は人形に心を撃ち抜かれ、回転ノコギリが大好きになりました。
男なら一度はこういう物語を書きたい衝動に襲われるもの!!もう序盤から楽しみです!!
第37話 隔たり 後編への応援コメント
足りない人材に死んでいく仲間たち、人々を守っても恨まれるだけの「弔い」、ヴィンセントさんの気持ちが痛いほど伝わってきます。事情が分かっていたとしても、この状況を受け入れるのは辛いでしょうし。
スレッジさんを待っていたような言い方。ケジメをつける時がきましたね。
作者からの返信
ヴィンセント初登場時の印象を、このエピソードでガラッと変えたかったので、私の中でまた作戦成功です( ´∀` )フッフッフ……
さぁ、決着はどうなることか!
第2話 憑き物の子 後編への応援コメント
こんにちは。
自主企画へのご参加ありがとうございます。
全然見当違いかも知れませんが、
シャーロック・ホームズの頃のロンドン、
暗闇、深い霧、石畳・・・・・・的なイメージが
頭に浮かびました。
こういう雰囲気は好物です。
続けて読ませていただきます。
作者からの返信
こちらこそお邪魔させて頂いています。
イメージはばっちり合ってます!
作品の世界観や雰囲気が読者さんに伝わる瞬間が嬉しくて、これだから小説は辞められないのです♪
第37話 隔たり 中編への応援コメント
す、す、スレッジさんが、お父さん……!?
ちょ、ちょっと私も動揺です∑(゚Д゚) えっと、すみません、ルドヴィーグくんと同じ気持ちで……っ。
とにかく帰ってきてください!!
作者からの返信
また別のエピソードで補足するつもりなんですが、先に説明してしまうと……
一昔前の弔いは、今以上に熾烈を極める戦いを強いられてた。
ヨハンという男も精神的に追い詰められ、アルコール依存症に陥ってしまう。
「こんな状態ではいつ家族に当たり散らしてもをおかしくない」と危機感を抱いた彼は、自身を遠い街へ隔離し、そこで【スレッジ】という通り名を持った。
……という筋書きです。
根は誠実で几帳面な彼だからこそ、こんな風になってしまったんですね。
第2話 憑き物の子 後編への応援コメント
こんばんは。幸さん。こちらの読みあいの企画から読ませていただきました。情景の描写によって自分が、この世界にいるような感覚になるので、良かったです。ただ、登場人物の心理描写を、もっと入れて欲しいなと思いました。顔の動きとか手の動きとか。それと、アドバイスありがとうございます。
作者からの返信
返信が遅くなって申し訳ありません。
心理描写ですか……なるほど、それは盲点でした。
今度チャレンジしてみます!
第37話 隔たり 前編への応援コメント
ルドウィーグくんの父親、何かありそうで気になる……!
脂ハム……失礼、アブラハム氏は権力に腐ってありますね。立ち向かうべき敵が多すぎます。
ヴィンセントさんとスレッジさん、因縁が深そうですね。弔いに課せられた非情な現実、薄々感じていましたが、かなり闇がありそうです(・・;)
作者からの返信
色々ゴチャついていた人間関係も、次回辺りでいい加減明らかになることでしょう。
アブラハムのことを考えていると、憎悪の語彙や外道ムーブがすらすら頭に浮かぶんですよね(笑)
作者も認めるクズキャラですよ、奴は。
第36話 ロケットパンチ!への応援コメント
スレッジさんヒーローは遅れてやってきますものねうおお登場がかっこいいいいいい!!
スレッジさんの義手、スチームパンク的でロマンに溢れます(あれ、私も変人……?笑)
ルドウィーグくんもお疲れ様です。その通りですよ! ローレンスさんに様々なものを託されたとしても、人は頼って甘えて、強くなるものなのです(`・ω・´)
作者からの返信
変人は最上級の褒め言葉です☆
第35話 二人目の脱走者 後編への応援コメント
いーーーやーーーールドウィーグくーん!! スレッジさん来ますか? 助けに来てーー!!
神経性の毒でしょうか。返り血まで毒ってタチが悪い……。
作者からの返信
前回のコメントに返信を忘れてました、ごめんちゃい!!
少し客観的になって見返してみると、ルドウィーグはいつも酷い目に遭ってるんですよね……何か、作者ですら可哀想になって来ました。
ルドウィーグ。見せ場まであともう少しだから死ぬんじゃないぞ!
㋸「……まぁ、善処する」
第35話 二人目の脱獄者 前編への応援コメント
汚れの主、こんなところで……っ。ローレンスさんの遺志と能力を引き継いでおりますが、手強い相手。スレッジさん駆けつけてきて…!
クロードさんを襲ったとみられる何らかの事故、きな臭い気もします。
第34話 ジュリエッタの過去への応援コメント
ジュリエッタさんの過去が、重すぎる……。教会連盟は本当に惨たらしいことをしますね。クロードさんは幼いジュリエッタさんのために……本当にひどい。
モーリスくんの仕方がない発言、生きるためにはというところでしょうが……しかしヴィンセントさん許せないですね。
作者からの返信
祟りが解明されない間、何の感性対策を取らないのでは教会連盟の沽券に関わるので、正しいかも分からない対処を大々的に行い、示しを付ける必要があったのです……
また、処分された――コホン、犠牲になった方々には、宗教団体として哀悼の意を表しておけば大衆から納得を得られます。
ですが、やはり【火の聖誕祭】事件はやり過ぎたため、現在政権の雲行きが怪しくなって来ております。
近頃筆の進みが良いので、はやく次話投稿したいなぁ!
編集済
第33話 思わぬ接触への応援コメント
ジュリエッタちゃんもしやルドウィーグに...これはまた新しい展開です。
ヴィンセントの子分君が何を話してくれるかというのも気になりますね。次回も楽しみにしております!!
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幸様。拙作を読んでくださり、誠にありがとうございます。応援までしてくださって光栄の至りです。ここで書くのもおかしな感じなのですが、感謝をしっかりと伝えたく思い応援コメントにて感謝する次第でございます。改めて、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ジュリエッタは無垢なのやら、アホなのやら、我儘なのやら……(´・ω・`)
第33話 思わぬ接触への応援コメント
ジュリエッタちゃん、まさかルドウィーグくんのこと……! 女の子の複雑な面があらわになりましたね。
知っていること……クロードのことかな?
第32話 弔い崩れの男 後編への応援コメント
という訳で最後まで読み切ってしまいました。謎の達成感と溢れんばかりの幸福感に浸っております。
web小説でここまでストーリーに引き込まれた事なくってビックリしてます。星をつける欄が3つしかないのが残念でなりません。運営さん、今だけ星の欄50個くらいくださいな(?)。
とまぁ新年始まって早々素晴らしい作品に出合えて幸せすぎますね。久しぶりにこんなに夢中で読みましたよ(←コイツ自分の小説の執筆作業放り投げてますw)。
地の文や描写含めて参考になる所が多くて見ながら勉強してました。あと一作品6つも応援コメントしたのも初ですね。というか気づいたらそれくらい送ってて、「あ、これ送りすぎたかも」って今更ながら申し訳なく思ってるんですけども。これからも執筆頑張ってください!マジで応援してます!
本当にありがとうございました!!
後時間のある時に拙作も読んでいただけると嬉しいです(小声)
作者からの返信
迷惑なんてとんでもない、コメントなんて幾らもらっても嬉しいですよ!
勿論、これも自主企画の一環なので「世界は俺に嘘をつく」の方、拝読させていただきます。
第29話 消えない傷への応援コメント
ルドウィーグ君.....何かもう踏んだり蹴ったりというか何というか。
久しぶりに和やかな雰囲気のお話で、ホッとしているところです。いやルドウィーグ君嘘つくの苦手なんですね。まさかあそこで偽名を使うとは.....こういう話も面白くて好きです。
作者からの返信
実はこういう日常パート?を書くのが凄く苦手なんですよね……
読者をハラハラドキドキさせる要素が無いからこそ、いつも以上に文章力と笑いのセンスが求められる気がしてしまって。
第27話 英雄の骸への応援コメント
ローレンス師匠!!!(涙)最後までカッコよかったですよ!!
いや、夢中になって現在も読み進めているのですが、推しが出来ては散りという感じで何とも言えない心境でございます。ルドウィーグ君もすごいかっこよくてこれからが楽しみですね。
いやーもうホントこの作品面白すぎてヤバイですね!!(語彙喪失)過去一でハマってます。もう今日中に最後まで読み進めるつもりでございます。
作者からの返信
文章付きレビューまでご丁寧にありがとうございます。
た、楽しみは取っておくという選択肢も――(連載に手こずる作者の醜いい言い訳)
第22話への応援コメント
アシュレイ君がお亡くなりになりましたね。他にも防壁街の焼却とか色々ありすぎて感情がよく分からない事になっておりますね。
にしてもローレンス師匠かっこいいですね。まだご存命のようで安心しております。
あとこれ誤字かもしれないので一応の報告です。
”何とか交渉を終えたシルビアは、肩を落とて俯く。”
落とて→落として ではないですかね?(何か特別な意図がおありの表現でしたら申し訳ありません。)
作者からの返信
一日でここまで読んだら急展開過ぎてしんどいですねw
指摘については単なる誤字ですね、ありがとうございます。
第8話 出会いの旋律 後編への応援コメント
ルドウィーグ君がイケメンすぎましたね。
あとやっぱり地の文の書き方が上手いです。描写自体も細かいですし、不自然さもありません。
”ルドウィーグさn”のような形で言いかけているのを言い直しているように表現するのもすごいと思いました。私は地の文が不自然な形になることが多いので、参考になります!!
作者からの返信
先程のコメントで3人称視点の執筆技術を褒めて頂いたばかりに、唐突に一人称になって困惑させてしまう事を危惧していましたが、こちらも気に入っていただけてよかったです。
ルドウィーグは今後大事になるキャラなので、好印象を与えることができたのも私の中の成功です!
第4話 孤児院の悲劇 後編への応援コメント
読み進めていますが面白いですね!孤児院で熊狼が暴れまわるという展開もかなりビックリしましたがめっちゃ良かったです。
ビジュアルがイラストで出ているので、情景の脳内補完がしやすくて助かってます!
第1話 血の巡り 前編への応援コメント
初めまして!企画参加の折、幸様の作品を拝読させて頂きました。
これ....間違っていたら申し訳ないのですがBloodborneの要素を少し感じました。私すごい好きで、もしや!?ってなったんですよね。
作品も一話目から引き込んできてすごく面白かったです!個人的に三人称視点で物語を書くのがものすごい苦手なのでめっちゃすごい!!ってなりました。
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
ありがとうございます。
近頃は察しの良い方も多いですね(笑)
お褒めに預かり光栄の至り☆
第32話 弔い崩れの男 後編への応援コメント
圧巻の戦闘シーンでした。ルドウィーグくん満身創痍……!!
ヴィンセント(前の感想では名前を間違えて申し訳ございませんでした)さん、『クロード』とどんな因縁が……?
作者からの返信
よくよく考えると、ルドウィーグは立て続けに散々な目に遭ってますね。可哀想に(( `・д・)/誰がそんな展開にしたんだよ)
第32話 弔い崩れの男 中編への応援コメント
スレッジさんの店名、意味がありそうで気になります。シルビアちゃん、霊長類最強美少女なのですね。
きたモーリスさんとの一騎打ち!!(?) ローレンスさんの息吹を受け継いだルドウィーグさん、どうなるか。かなり凶悪な人物なので、苦戦を強いられそう……。
クロードさんとルドウィーグさんとの歴史上の関連、気になる……!! 今のところドビュッシーとルートヴィヒ二世しか思い浮かばない……!! そして本編での関連も気になる……!
作者からの返信
毎度コメントありがとうございます。
シルビアは確かに美人なのですが、
ルドウィーグなどと違い、珍しい銀髪に抵抗感を持つ人も一定数いるんだとか。
(弔い崩れのヤバい野郎はヴィンセントです)(小声)
おっと、ドビュッシーに勘付かれた……色々バレるのは時間の問題かも。
第32話 弔い崩れの男 前編への応援コメント
ヴィンセントさん、ローレンスさんが生きていたらどんなに怒りを買ったか……。人々の恐怖を借りて人を殺し、金品を奪って最後は火をつけて証拠隠滅……。アシュレイさんたちを見習えー!😡
スレッジさんのところに不穏な影が忍び寄ってきますね。クロード、ルドウィーグさん……?
作者からの返信
ヴィンセントというキャラに最悪の第一印象を持ってもらう事には成功したようですね。( ´∀` )フッフッフ……
クロードとルドウィーグはどちらも歴史上の人物から名前をお借りしているのですが、それぞれの元ネタと共通点が分かったら相当凄いです!
第31話 ルドウィーグの決断への応援コメント
る、ルドウィーグさん、気づいてしまった! 確かに恥ずかしいですよね……!
スレッジさんの噛み締めるような、悔しいような述懐に、サリヴァーンさんと似た複雑な思いが混じっているのかな、と勝手に妄想しました。スレッジさん、なんだかんだ良い漢です。
ルドウィーグさんはやはり必然的に弔いとなるのですね。愛しい人のために改めて決意する姿に、彼の成長を見ました。
作者からの返信
くすっと笑えるような束の間の時間を作ってみたつもりです、次回からまた忙しくなるので。
スレッジの秘めている思いも遠くないうちに描けると思います。
ローレンスを好んでくれていた読者さんがやはり多いので、後釜であるルドウィーグも同じかそれ以上に魅力のあるキャラにして行きたいところ!
第27話 英雄の骸への応援コメント
まず叫ばせてください。
ローレンスさああああああん!!(涙声)
こんな……覚悟していたけど、ここで……! シルビアちゃんとの約束……うう……っ。
ですがルドウィーグくんを「最後の弟子」と呼び、遺志だけでなく特殊な能力をも継がせたから、そういう意味ではまだ「生きている」のですよね……。
サリヴァーンさんが切ないと同時に、大切な人の死を糧にするさまが力強く感じました。
作者からの返信
このコメントを受けて多少なりとも人の心を動かす事が出来る作品を書くことができたと思うと、私の長きに渡る(現在進行形)苦労も報われます……
【散り際の月光】の大きなテーマの一つに「遺志の継承」というものがあります。監獄編はそれが顕著に表れる展開ですね。
ここでのサリヴァーンはかなり複雑な心情で居ます。
旧友として陰ながらずっとローレンスを支え、羨慕来たのに、彼が最後に遺志を託したのは自分ではなかったのですから。
ぽっと出の少年によって、大切な何かを横取りされたようなもの。
故にサリヴァーンは「私も、あちらの剣が欲しかったなぁ」と呟きました。
編集済
第23話 獄中の希望 後編への応援コメント
レオンさんって、あのレオンさん……!?
と思ったらあのレオンさんだった!! 青ざめた馬……?
レオンさんがウィットに富んだ好青年だなんて! 新たな推しができたかもしれません←
ルドウィーグさん、すごくお強くなられましたね。しかしローレンスさん、「逝って来る」って……!?
作者からの返信
レオンの名前って8話(実に26話前)で一瞬しか出て来てませんよ⁉ 覚えてたのはめっちゃすごい‼ 伏線に気付いてもらえて嬉しい!
教会連盟の四大聖騎士団は「黙示録の四騎士」からそのまま引用していて、【白騎士】【朱騎士】【黒騎士】【青騎士】の四つの位があります。
ここからは、男たちの覚悟と信頼で未来が定まって行くことでしょう(`・ω・´)
第7話 子育て計画 (?)への応援コメント
シルビアが弔いと無関係の生活をするのは難しそうですね。