編集済
第34話 シーヒューマンは総世主の夢を見るか②への応援コメント
ちょっと続きが気になる
この研究員の
第33話 シーヒューマンは総世主の夢を見るか①への応援コメント
これ多分ですけど如月工務店が作ったやつじゃないですかね...?
第19話 懐かしや逃げ水③への応援コメント
おーこのDクラスさん珍しい現象を出現させましたね
友好的なSCP-194-JP-3が現れるなんて
作者からの返信
有坂の家庭環境は、母子家庭のため貧しい家庭でしたが愛情をちゃんと受けて育ったと言う設定なので、出現したSCP-194-JP-3は友好的だったというわけです。コメント有難うございました!
第37話 シーヒューマンは総生主の夢を見るか⑤への応援コメント
SCP-710-JP?
作者からの返信
緋納みさひ様
おぉ
あの一文でピンと来られるとは……
恐れ入りました
ちなみに後々出てきますよ!(小声)
コメント有難うございました!
第22話 収容への応援コメント
記憶処理剤キター!
第15話 Keterへの応援コメント
職員に見つからずとも、どのみち怪異に襲われていたわけですね。なんとか逃げおおせても、職員にも見つかっているしかなり詰んだ状況かも
編集済
第13話 ランデヴーへの応援コメント
脱走、諦めてなかったか。
というか映画館での件で決心ついたかな。
おそらく成功しない気がするのですが、じゃあその後はどうなるのだろうか
堀江の運命も
第12話 もう一人の観客④への応援コメント
なんとか助かりました。
これ、詳しいこと事前に説明してから仕事させちゃダメなんでしょうか。もちろんそれで怖気づくことあるだろうけど。
第18話 懐かしや逃げ水②への応援コメント
これもSCPなのですね!幻覚を見せる感じでしょうか…?
作者からの返信
ジロギン2様
この水溜まりは、水溜まりに落ちた対象を異世界に送ってしまうんです。
その異世界とは、対象が産まれた年代の、産まれた町です。
有坂が送られたのは、母親の地元の町でした。
コメント有難うございました!
編集済
第17話 懐かしや逃げ水①への応援コメント
標識のSCP!SCP-910-JPでしたね!確かこのSCP、他のSCPを召喚したような気が…😅
作者からの返信
ジロギン2様
おっしゃる通り、この標識は他のSCPを召喚するやばいSCPです。
財団は収容する為にあの手この手を尽くしますが、未だに収容には至っていません……。
コメント有難うございました!
第15話 Keterへの応援コメント
この標識…SCPですよね…?確か標識に擬態?して近くに人が近づくと活性化するSCPがいたような…かなり危険なやつ!!😱
作者からの返信
ジロギン2様
SCP界隈の中でも有名中の有名、日本支部のSCPでもトップクラスの知名度と危険度を誇るあの標識です。
何が危険って、他のSCPを召喚できちゃうんですよね……。
コメント有難うございました!
第11話 もう一人の観客③への応援コメント
映画館でこんなのと会ったら怖すぎっ。
1対1じゃないけど映画館での恐怖と言えばデモンズを思い出しちゃう。
作者からの返信
かつたけい様
デモンズも確かに映画館でのシーンが印象的ですね。私は、小説のこのシーンを書いている時に呪術廻戦の序盤のシーンと被るんじゃ……?と震えながら書いていました。
……決してパクリとかそんなのではありませんけれどね??
コメント有難うございました!
第12話 もう一人の観客④への応援コメント
有坂くん、助かったのは単なる幸運じゃなさそうですね…!まずは治療ですが、これからも逃走スキルがScipの対策に役立つのかも…?
作者からの返信
ジロギン2様
このお話は、財団に有坂の鍵開け能力を気付かせるきっかけとなるものでした。
ただの鍵開けなら問題無いのですが、アノマリーの影響下にある扉を開錠したことが問題だったのです……。財団にその力が見つかってしまいました。
ラッキーに転ぶかアンラッキーに転じるか。要チェックです。
コメント有難うございました!
第11話 もう一人の観客③への応援コメント
確か観客が一人しかいない映画館に現れて、映画鑑賞を妨げる行為をすると活性化するSCPでしたよね?😅
でも気持ちはわかります…静かに見たいですよね、映画🎞️
作者からの返信
ジロギン2様
実を言うと、映画鑑賞を妨害したから活性化する、と言うのは作中内で少しだけ脚色した部分になります。
有坂に気を向けるきっかけづくりですね(確かに、紛らわしい書き方をしていますね……)
あと、私が映画館で、うるさい観客が居ると「静かにしろ」と思うので
それが文章に表れましたね。w
コメント有難うございました!
第10話 もう一人の観客②への応援コメント
単なる映画鑑賞かと思ったら、なんか異常な事態に⋯
何者なんだこれ
作者からの返信
かつたけい様
これも、ある条件を満たしたときに出現するSCPです。
こいつに限った話ではありませんが、SCPの多くはいくつかの条件を満たした時に出現・発動(この表現が正しいか分かりませんが)するものが少なくありません。
この場合、ほかの映画館で出現しないように制限したために、この映画館に出現せざるを得なかった、という感じです。
コメント有難うございました!
第9話 もう一人の観客①への応援コメント
どんな過酷な、と思ったら映画鑑賞っ。
作者からの返信
かつたけい様
一見よく分からないというのもSCPっぽいですよね。
本当に意味があるのか?ということを財団職員が至極真面目にやっている図の報告書をよく見ます。これもその典型的な例ですね。
コメント有難うございました!
第9話 もう一人の観客①への応援コメント
あっ!このSCPV知ってるかもしれません!観客が一人だけの映画館にたまに現れるやつですよね…!?
作者からの返信
ジロギン2様
おぉっ!ご存知ですか!!?
仰る通り、観客が1人しかいない映画館に現れるscpです。
現れる映画館はその地域でランダムなので、財団は出現する映画館を絞る為に近辺の映画館に職員を派遣したりしています。
これも私のイチオシscpです。
コメント有難うございました!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
地の文がが多いのにスラスラ読める!
引きも上手だし、ゆっくり読み進めていきますね!
作者からの返信
@amamiya-kiyo様
有難うございます!
文字数と話数が多くて、ちょっと……と思われるかもしれませんが、意外とあっさりしているので楽しんで読んでいただけたらと思います。
改めて、コメント有難うございました!
第4話 肉じゃがへの応援コメント
SCPを調べているとDクラス職員は実験動物のような扱い方をされている印象です!SCPの詳細がよくわからないから、とりあえずDクラス職員を犠牲にして調べるぞ!みたいな😅
ですがDクラス職員にも家族がいて、いろんな思い出があって、人としての生活を歩んできたんですよね…そんな背景を考えると悲しくなってきますし、SCP財団の非常さを痛感します😭
作者からの返信
ジロギン2様
おっしゃる通り、財団にとってDクラス職員は平たく言うとモルモットです。
とは言えDクラス職員として採用される奴は犯罪者です。無期懲役とか死刑とか、比較的刑が重い犯罪者が採用されます。
だからって命が軽いかと言われればまぁ……って感じなんですけれどね……。この後登場する橘というキャラクターがその辺りの倫理観で葛藤します。良かったらその辺りもお楽しみください。
コメント有難うございました!
第5話 ようこそSCP財団へへの応援コメント
そうか犯罪で捕まってた人を集めたわけだから、そういう人ばかりなわけですね。
ここへ来るのを拒否して薬くらってた男がいましたけど、とか思うと解雇という言葉も不気味な響きに感じます。
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
コメント失礼いたします!
ここ最近SCPや財団のことを調べるようになった初心者です🔰SCPに関する小説がカクヨムにないかと思い、本作にたどり着きました!😆
有坂くんは囚人、ということはDクラス職員ですかね!?SCPと直接接触することになるかと思いますが…この先の展開、気になります!!
作者からの返信
ジロギン2様
SCP好き同志ですね!!!!
嬉しいです。
この小説は、初めてSCPに触れる方にも分かりやすく書いています。(つもり)
日本支部が舞台なので、日本に出現するSCPを中心に、有名どころから面白いSCPをチョイスしています。
もっともっとSCPを好きになってもらえるように書き続けようと思うので、是非ご覧ください。
コメント有難う御座いました!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
SCP的な今後の不気味さを持ちつつも、レミゼのジャンバルジャンのような不遇(何回も脱獄して刑期が延びてるとか)の主人公。
ぜひとも有坂君には報われる未来を、と思いながらもあのDクラス職員では...。
と言った感じですね笑
これからも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
檻墓戊辰様
まさに有坂は不遇主人公です。ずっと監獄にぶち込まれているし、Dクラス職員にならされて死にかけるし、記憶を消されるし。
彼が普通の生活に戻れることはないでしょう。
しかし、SCP財団職員としてそれなりに幸せを見つけることができるかもしれません。
コメント有難う御座いました!
第3話 確保 収容 保護への応援コメント
一ヶ月ごとに、さらなる減刑または釈放求めてチャレンジするか、ここまでの減刑でいいから刑務所に戻るかを選べるのでしょうか。
賞金獲得クイズみたいに。
最初は見習いっぽい仕事も多そうだし、わたしなら最初の一ヶ月でよしとしとくかなー。
ああでもこれは、事情を知ってる者の考えですね。
あと、どのみち財団に獄中で暗殺されそう。
作者からの返信
かつたけい様
Dクラス職員も貴重な人員なので、みすみす一般社会に戻すようなことはきっと財団はしないでしょう。
「刑務所に戻してくれる」という記憶を消して、また0ヶ月目からスタートさせて、仕事で死ぬか行方不明になるか、使い物にならなくなるまで使い続けます。
SCP財団はそういう非情な一面を持っている組織です。
コメント有難う御座いました!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
有坂くん、同情する。
売った奴らを血祭りにあげたい。警察も、ほいほい信じちゃって無能すぎや!
作者からの返信
かつたけい様
陽キャグループだけどそこまで会話の輪に入ってこなかったり、3人グループだと一人だけ一方後ろを歩くような、そんな主人公です。
まぁ、大人の目には「全員一緒」に映って処理してしまうのですけれどね。
改めて、コメント有難う御座いました!
第7話 プールへの応援コメント
読みあい企画からお邪魔いたしました。
SCPというのは、ジャンルとして知っている程度であまり詳しくはないのですが、特有のミステリアスかつホラーな雰囲気が非常に面白く、サクサクと読み進められました。
もしお時間おありでしたら、拙作も覗いていただけると嬉しいです。
ありがとうございました。応援しております。
作者からの返信
お読みいただき有難う御座います!
このお話は、原作(財団職員が作成した報告書)のSSをもとに書いたものなんです。興味を持っていいただけたのなら、是非本家様もご覧ください。
とても面白いですよ!
企画参加者様を順番に読ませていただいているので、海原文糺さまの小説も必ず読ませていただきます。
改めて、コメント有難う御座いました!
第2話 ドナドナへの応援コメント
コメント失礼します。
以前参加された自主企画からきました。訪問、遅くなって申し訳ありません(>人<)
SCPの存在は知っていましたが、それを題材にした小説は初めてだったので、とても興味深く読ませていただきました。語り口が文芸書に近く、読んでいてひしひしと伝わってくる非日常の感じが良かったです!
まだまだ序盤ですが、これからどうなるのか楽しみです。
また機会があれば読ませていただきます。
作者からの返信
名無之権兵衛様
読んで頂き有難う御座います!
SCPってゲームになったり(バックルームの流行の影響もあります)小学生向けの漫画になったり、昨今とても人気なコンテンツなのに小説はあんまり無いんですよね……。
その中でも、私は報告書(SCP本家サイトに投稿されているショートショート)にできるだけ忠実に書こうと意識しています。良かったら、本家サイト様も覗いてみてください。
読み物としてとても面白いですよ!
改めて、コメント有難う御座いました!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
ポンポンと脱獄して主人公凄いですね!仲間を売るなんて最低だ〜!
文章が上手くて引き込まれます!
作者からの返信
エイト様
主人公の有坂は、脱獄壁の有る主人公にしようと思って、色々調べたら白鳥由栄という昭和の脱獄王が出てきました。(ゴールデンカムイの白石のモデルとなった人物です)その人と、「ナンバカ」という漫画の主人公のジューゴという人物のイメージをミックスしたキャラクターです。
脱獄のテクニックはピカイチ、でも不思議な力があって良くも悪くも精神面が幼い……。そんな人物です。
コメント有難うございました!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
SCPの説明文とか他言語を翻訳した様な文だなと思ったら、世界中で使われている設定?なのですね。
面白そうですね!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
1話から引き込まれますね。
長い獄中生活の中で、時間が止まってしまった。時間は有限ですから、どういった話になるか楽しみです。
引き続き、ゆっくりと多読いたします。
作者からの返信
カイト様
章ごとに登場人物や場面、登場SCPが異なる書き方をしており、SCPについてちょっと知っている方なら、途中の章から読んでも大丈夫な構成にしています。気になるお話だけでも、引き続き読んで頂けると嬉しいです!
少し遅くなるかもしれませんが、カイト様の小説も必ず読ませて頂きます。
コメント有難うございました!
第5話 ようこそSCP財団へへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
テンポ良く話が進んでいて、読みやすいと思いました。
内容も謎めいた感じの展開で良いですね。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人様
コメントありがとうございます。
読みやすいと言っていただけて良かったです!
執筆活動、頑張りましょう!
第3話 確保 収容 保護への応援コメント
( 'ω')クッ!気になるけど今日はここまでだ!!!またちょくちょく来ますね!
作者からの返信
野々宮様 深夜に有難うございますm(__)m
またご覧いただけると嬉しいです!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
なんのために出ろと言われたんだろう……?気になっちゃいますね。今日は時間がないので、とりあえず一話だけと思ってお邪魔しましたけれど、もうちょっとだけ読んじゃおうo(>∀<*)o
第46話 少年Sと空飛ぶクジラ⑤への応援コメント
どこか懐かしさの感じるエピソードでした。
このクジラは無害だったのかな? 財団が絶滅させたクジラもいたけど
作者からの返信
佐藤醤油様
海鳥を餌として捕食しているのでとある種類の海鳥が絶滅の危機にさらされていたりします。それに、偶発的な事故ですが人間の死亡事例もあるから一概に無害とは言えないですね。探知ができないから収容もできない存在です。
コメント有難うございました!
第41話 美味しいザクロの調理法④への応援コメント
よく止めた鳴瀬ェ!
作者からの返信
佐藤醤油様
コメントありがとうございます!
コンプライアンス違反はどの職場においても順守するべきですからね。上司として彼のコンプラ違反を止めるのは必然のことです。
第40話 美味しいザクロの調理法③への応援コメント
ただでさえ財団職員なのに人肉を美味しく調理するとか倫理観が壊れそう。
いや、既に壊れているのか?
作者からの返信
佐藤醤油様
コメントありがとうございます!
マッドサイエンティストなら人肉すら研究対象にしてくれるだろうという考えと、日本人なら食べ物の味が気になるよね?→研究者、人肉を調理するに至りました(笑)
編集済
第22話 収容への応援コメント
感想企画から参りました。
物語上で読者を導く主人公は一応いても、
こういう人物がこういう行動をするとSCP財団ではどう扱われるか、
アノマリーに遭遇するとどんなことが起こるか、といった思考実験なんですね。
感情のこもりすぎない文体、一歩引いた視点からの必要最少限かつ洗練された描写が、
コンクリートの迷宮じみた巨大施設や、廃墟同然に荒れ果てて寂れた町や、立ち入り禁止区域のフェンスの向こうにある
現代的な怪異を演出するのにふさわしいと思いました。
しかしSCPというアイデア自体については、
オバケが襲ってきたり、異界に迷い込んだりと、かつてネットで流行った怪談系都市伝説の怖さの域を出ないもので
新世代のホラー・ムーヴメントに期待を寄せていたぶん拍子抜けしました。
もっとワケのわからない恐怖を想像していたんですが……。
作者からの返信
ユウグレムシ様
コメントありがとうございます。
文体に関して、お褒めの言葉有難うございます。脚本調になってしまいがちなので気を付けて書きました。
またSCPの恐怖度に関してですが、物語上まだチュートリアルのつもりなので、SCP初心者の人でも受け入れやすい、SCPの中でも分かりやすく物質的なものをチョイスしています。
SCPの恐怖の本質に迫るものはおいおい、順番に出していく予定です。なのでお待ちいただけたら幸いです。お楽しみに!
第61話 メジャーリーガー大山の秘密④完への応援コメント
一気に読んでしまいました……!
大山選手のカッコよさに惚れました!
実力だけじゃなくて人格も素晴らしいんだなぁ
作者からの返信
言わずもがな某有名選手がモデルです。
モンスター級の実力を持ちつつ人格者であってほしいという理想ですね、私の。
編集済
第58話 メジャーリーガー大山の秘密①への応援コメント
ホームラン量産法君!? ホームラン量産法君じゃないか!
意外と危険なアレですよね!
スプラッシュヒットという事は球場はサンフランシスコかな?
作者からの返信
ホームラン量産法君です!
使い様によっては超危険なアレです。
そうです~柵越えからのドボンが有名なあの球場がモデルです
第15話 Keterへの応援コメント
『観客』の不気味な描写が上手くて面白かったです。
目的と言うか何を考えているのか分からない怖さがありますね。『アノマリー』が本来はそういう存在なのでしょうが。
異変を察するや、物静かだったCクラス職員たちが慌てふためくのも『アノマリー』の危険性が分かりました。
第12話だと有坂さんが生き延びられたことで何か特別な感じも出てきましたね。
このまま『アノマリー』との遭遇が続くのかと思いましたが、第13話から脱走で展開が変わるのも面白いです。
これからどうなるのか興味を持って読めました。
作者からの返信
小話様
アノマリー、すなわちSCPですが、なんというか人間の上位存在みたいな奴なんです。意思疎通がそもそもできないというか、次元が違うというか。そいつらをなんとかする為に奔走しているのが財団という訳ですね。ネット界隈で有名な「くねくね」なんかはSCPとかなり近い存在だと個人的に思っています。
全体を通して、沢山アノマリーとの遭遇を書きたいと思っています。
ポケモンのアニメみたいに、毎話新しい異常存在を出せるのが理想です。
コメントありがとうございました!
第12話 もう一人の観客④への応援コメント
「もう一人の観客」は軽い紹介程度でしか知らなかったのでwikiの方やtaleも読みました。
とりあえず神出鬼没のヤバい奴としか分かりませんでしたが、有坂はよくこいつから逃げおおせましたね。
元ネタを読むほど緊迫感があって面白かったです。
他のSCPは「校外学習」が好きです。
SCP熱が再燃しそう……
作者からの返信
「もう一人の観客」は丁度良い知名度かな、と思ってねじ込みました。シャイガイ級に知名度が高いとあまりにも展開が読めてしまうので……。SCPを知っている人が「ん、見たことあるな」位の方が面白いかなぁと思った次第です。
有坂君はある意味主人公補正かかっていますからね。豪運という名の。
校外学習良いですよね!私も大好きなSCPの一つです。
SCP熱、再燃してくださいな><
第6話 初仕事への応援コメント
感想を送る会から来ました! 面白かったです!
24時間ごとに食べないと増えるし食べてもまた出てくるって改めて中々ハードですよね。
そりゃketerクラスですわ。
作者からの返信
佐藤醤油様
コメントありがとうございます!SCPの世界ってこの手のパターンのものがいくつかありますよね。放置すると地球上に人類の居住空間がなくなるという新手の恐怖、大体のものはとにかく消費するしかないというなんともアナログな対処法……。技術進歩目覚ましいこのご時世にマンパワーでなんとかするっきゃないという脳筋なところが個人的にツボです。
後ほど佐藤醤油様の作品も読みに行かせていただきます。
改めてコメント有難うございました。願わくばもっとSCPについて語り合いたいものです。
第5話 ようこそSCP財団へへの応援コメント
梶原めぐる 様
「頑張って書いた作品に感想を書き合って高め合う企画」にて、拙作をお読みくださりありがとうございました。
冒頭で主人公の有坂さんの人生が分かり、次話ですぐに釈放されるという落差があって興味を持って読み進めることができました。
その後、またすぐに雲行きが怪しくなるのもテンポがあって面白いと思います。
文章も読みやすいのと、「米国の囚人服を彷彿とさせる」というような例えが適度に出てきて分かりやすくイメージしやすかったです。
第4話で美味しい食事を食べて有坂さんにやる気が出てくるのも納得しました。
美味しいものを食べると元気になるのは読者も共感しやすいと思います。
逆にSCP財団がそれを分かって美味しいご飯を提供しているのかもしれませんが……
一点、気になったのが、第3話でここに連れてこられた目的が「未知なる異常な存在…《アノマリー》」をSCPすることと聞いた囚人が「お前ら騙したな!」と怒るところでした。
普通、最初は《アノマリー》というよく分からない存在に対して、「からかっているのか!?」と怒る気もします。
ただ、これは《アノマリー》が社会的に知れ渡っている世界だからかもしれませんが。(最初のWikidot.comの説明もある世界なので)
いったん、22話くらいまで読んで少し感想を書ければと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
小話様
3話での「アノマリー」に対する認知度についてのご指摘、ありがとうございました。
読み直してみると、確かに、スッと受け入れすぎだなぁ……と感じましたので、近々修正したいと思います。財団職員と一般人の間では情報の秘匿による認識の壁がありますので、「アノマリーってなんぞや?」となるのが普通の反応ですね。
こういったことを指摘してくださる機会を頂いて嬉しいです。
コメントありがとうございました!!
第3話 確保 収容 保護への応援コメント
異常な存在アノマリーとは何なのでしょうね。
おそらく怪物的な何かだと思いますが。
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
読み返しに来ました。
1話目から面白いですね。
脱獄系のストーリーとなるのでしょうか?
自分は悪いことはしていないのに、仲間に裏切られて刑務所生活とは災難続きですね。
ですが、そんな主人公だからこそ、応援したくなります。
少しずつですが、これから読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
人徳様
災難かつラッキーな男が彼です。
実は彼以外にも主人公的な立ち位置のキャラクターが複数人登場する予定ですので、ぜひ続きも読んでいただけると嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
自主企画に参加して下さり、ありがとうございます!
「第9回カクヨムWeb小説コンテスト」中間選考の突破おめでとうございます!
恥ずかしながら無知故に存じ上げていませんでした。
この度、作品を拝読させていただき、すごく話に引き込まれました。
有坂翔馬、何というか仲間に裏切られたことがきっかけで人生が滅茶苦茶になってしまった。
しかし、よくよく読んでみると違和感を感じつつも悪さをしている。
ここでしっかりと自制できていれば…。
後の祭りでしかありませんが、そう思えてしまいますね。
この後、どうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
夕幕様
コメントありがとうございます!
全然閲覧数もフォロワー数も他の方の作品に比べると少なかったのでご存じないのも当然です……。
一応彼が主役ではあるのですが、群像劇という形を取ったことで少しずつ彼の未来が消化されていくような話に持っていければ、と画策はしているのですがいざ書いてみると難しいものですね。
今後も少しずつ執筆していこうと思っておりますので、よかったらお付き合いください。
改めて、コメントありがとうございました!
第12話 もう一人の観客④への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
不思議な作品ですね。
先が読めず、有坂どうなるのかドキドキしました。
作者からの返信
この作品はSCPというテーマを元に書いているのですが、どうしても元ネタがあるせいで、知ってる人には展開や正体がバレちゃうんですよね……。なので、先が読めないというのは嬉しい一言です!コメント有難うございました!
第5話 ようこそSCP財団へへの応援コメント
SCPの世界観が見事に再現されていてワクワクします(*´ェ`*)
読んでいて楽しいです!
作者からの返信
応援コメント有難うございます!
お褒めの言葉、大変励みになります。
今後ともご愛読いただけると幸いです。
第1話 有坂翔馬という男への応援コメント
SCP財団の物語ですね!
私も要注意団体を題材にした物語を書こうかな?と思っています
実は財団より要注意団体が好きです
作者からの返信
ロールキャベツ様
要注意財団を題材にしたお話、良いじゃあないですか!
私は訳あって最近更新できていませんが、投稿された暁には是非読ませてください。
応援しています!