第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
天才が世界を廻す。
馬鹿が物語を廻す。
第16話 第四王子、地獄みたいな空気に泣くへの応援コメント
「手数とは多彩な技ではない。取れる選択肢の数だ。」
これ好き。ホントにそう思う。明日から、この言葉を心の隅に置いて働くことにした。
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
おもしろいです。
これからも頑張ってください!
以下誤字?報告です。
婚約破棄……。それをするためには、婚約破棄をせずとも……いや、しない方が互いにとって利益である、と見せしめることが必要だ
↓
婚約破棄……。それをするためには、「結婚」をせずとも……いや、しない方が互いにとって利益である、と見せしめることが必要だ
第1話 相棒が敵国の皇女だった件への応援コメント
誤字報告です。
話は戻るか冒険者になった。
↓
話は戻るが冒険者になった。
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
2人ともあほですね
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
>まあ、婚約者の一人もいない俺に惚れさせるとか無理難題が過ぎると思ってたが、
過去話見るに候補者はいたものの妹ちゃんがエリミネイトしている気がする。
>それでいて、そんな方法は全く持って思いつかない。
『全く持って』→『全く以って』ですね。
>王族である限り、自分を構成する一番大事な部分に枷が化される。
『枷が化される』→『枷が課される』の誤字でしょうが、どっちかっつーと『枷』なら『掛けられる/嵌められる』かなぁ。
>まあ、最もだ。俺もそうする気でいた。
『最もだ』→『尤もだ』ですな。
>あーあー、分かってたけど俺は本当にクズだ。
>それを勝手に妥協して、済ます気でいた。
流れ的に『それを』→『それで』ですかね。
わかりやすくするなら『そんなやり方で』でもいいかと。
第9話 第四王子、完璧な置物と化すへの応援コメント
>虚飾入り交じる世界に、何が真実かと問おうが意味がない。
そのままでもいけど、『虚飾入り交じる』→『虚実入り交じる』または『虚飾の入り交じる』かなー。
>多くの鉱脈と資源は王国としても喉から出るほどに欲しいはず。
『喉から出るほどに』→『喉から手が出るほどに』ですかね。
>でなければ200年も同じ土地を争って戦争を起こしやしない。
『戦争を起こしやしない』→『戦争を続けやしない』かな。
>そして、交易の起点とするのは如何でしょうか」
たぶん『起点』(スタート地点)→『拠点』(中心となる地)かと。
>一体父上はその瞳に何を写しているんだ。
『写して』→『映して』ですね。
第8話 第二皇女、吹っ切れるへの応援コメント
>何を言われているのか、理解していても、脳が言葉の咀嚼を拒む。聞きたくないと願っていても、無駄に回る脳が理解してしまう。
前半では『脳が拒』み、後半では『脳が理解』するという相反する表現。
前半のは『脳』→『心』でどうだろう。
>和平をしたことで、スターティとの確執が消えるかもしれないと、素直に喜べた。
『和平をした』→『和平を結んだ』かな?
>どことも知らない敵国の王子と結婚するのだ。
さすがに隣国のこと知らんっちゅーのは無理筋では・・・?
『どことも知らない』→『誰とも知れぬ』(評判を聞かない)とか、『顔もわからぬ』とかあたりかな。
スターティがアンリの顔を知っていたのは、意外と真面目に婿入り先を調べていたせいか?
>何とかして良い感じに平和的に和平も成功しつつ、
『成功しつつ』→『成功させつつ』かな?
編集済
第7話 第四王子、王の凄さを知るへの応援コメント
>おっす、おら人身御供!
>なんて冗談はさておき、
これが『冗談』として成立する条件を述べよ’(配点10)
・・・転生者かな?
>しかもそれは痛苦に思っている様子も、父上や兄上からは見られない。
『それは苦痛に』→『それを苦痛に』ですかね。
>俺いるぅ……?
善人の皮を被ってニコニコと愛想よく置物になる能力、敵国への入り婿なら必要な技能では? つまらないが、よそ者は無能で無害なのが無難。
>ここまで事の大きい政を扱うのは私とて初めてだ。
『こと』のおおきいまつり『ごと』
『こと』かぶりなので、『ここまで大きい政を~』でいいのでは?
>練習と違って失敗は許されん。
そのためのパパ王同行でしょう。
>それから大使館に移動するまで、兄上から散々釘を差された。
『釘を差された』→『釘を刺された』かと。
>ほう、どうやら今代の王は王の器足り得る人物らしい
『王の器足り得る』→『王の器たり得る』ですな。
これは助動詞『たり』(~である、の意)なのでひらがな安定。敢えて漢字にするなら『為り得る』です。
『足』が好きでしょうがないなら『王の器に足る人物』(不足のない、の意)でどーぞ。
どっちにしても暗に先代の王を酷評しているわけですが。
>……王と皇帝。立場は対等だが、
まぁ異世界なので、称号の上下も異世界基準ですわな。同等の国力を持つ国家元首同士ってんなら対等でしょうよ。
>他の息子は皇帝足り得ぬ、
これも『皇帝足り得ぬ』→『皇帝たり得ぬ』です。
>なるほど、これは敬意を評するに値する。
『敬意を評する』→『敬意を表する』ですな。
第6話 第四王子、妹に挑発されるへの応援コメント
>俺の精神的ダメージを他所に、和平交渉はリスティル兄上の許にどんどん進められていった。
『兄上の許に』(近くに、の意)→『兄上の下で』(支配下/影響下で、の意)ですかな。
>お兄様に自分を犠牲に国を救うとかそんな崇高な志しありませんものね」
『志し』→『志』ですな。『し』付きだと動詞『志す』の活用形であり、名詞ではありませぬ。
>リーナは俺の6つ下の14歳で、ご覧の通り仲が良い。
これだと主人公の年齢20歳になるはずですが、13話だと主人公22歳になってる。
向こうの皇子サマが19歳なので、8進法世界(6+14=22)ではないと思うが。
13話までのわずか数日の間に誕生日を迎えたとしても21歳なので計算合わないのよ。
>人身御供て単語好きなん?
>物騒じゃない?
好き、というか、そういう言葉、そういう概念が普通に使われるような物騒な文化風土ってことですね。『ツナミ』も『カロウシ』も向こうに似た概念がなかったので、日本語のまま広まりました。
これ系だと『鏖(みなごろし)』という物騒な概念を、わずか一文字、しかもそこまで複雑でもない漢字で表してしまう中国文明の恐ろしさに、当時中二な俺氏はブルった記憶。まぁよくあったんでしょうね。人身御供も鏖も。
第5話 第四王子、第二王子と肉体言語を交わすへの応援コメント
>父上に嫌な言質を取らされ、
『言質を取らされ』→『言質を取られ』かと。
>「あっ、夢じゃない、これ現実だったわ」と苦い記憶を蓋から取り出して起きる。
これだと何故か『蓋』の中(容器ではなく)にある苦い記憶をわざわざ自発的に取り出して、そのままにしていることになる。
普通に『苦い記憶に蓋をして起きる』でいいのでは?
>そんな兄上が皇国との和平に賛成とは、少々言い難い。
たぶん『言い難い』→『信じ難い』かな?
>事の真偽もハッキリし、これからの動きを明確にしておこう。
『事の真偽もハッキリし』→『事の真偽をハッキリさせ、』ですかね。
>「──お休みのところ申し訳ございません。ヨトゥン様が、ラスティ様に用があると」
侍女さんセリフ。『ラスティ様に用がある』と、『様』以外はほぼ常語なのね。第二王子と第四王子の立場の差を示すモノだろうか。
>例え裏切り者と罵られようと!
『例え』→『たとえ』が安定。漢字にするなら『仮令』とか『縦え』とかです。
>辿る道の選択肢が幾らあれど、最終的な目的地を共にすれば、人は協力することができる!
それは大局を見据える余裕のある場合のお話ですな。残念ながら現在の進行方向が一緒だという刹那的な判断で協力せざるを得ないのですよ、民草は。
第4話 第二皇女、逆ギレをかますへの応援コメント
誰か『どしたん? 話聞こか?』の下心盛り盛りエンカウントに突っ込んだげてwww
ダンジョンに出会いを求める系王子は好きですか?
>──予想と反して。
→『予想に反して』ですね。
>役割分担をせずとも言葉を交わさずとも酷く噛み合いが取れた。
『酷く』は悪い方向に程度が甚だしい様。『凄い』や『ヤバい』も元々は同じく悪い意味だったのがどっちにも使われています。これも口語表現としてアリっちゃアリですが、回想の皇女様モードにはちょっと合ってないかな。
>とはいえ、素直にそれを認めるのは癪だった私は、
『は』かぶりなので『認めるのは』→『認めるのが』の方がスッキリします。
>第二皇女としての皮を脱いだ本当の私で接することができている、というのは酷く嬉しいことだった。
ここの『酷く』も上記同様、意味合いとしてはちょっと浮いていますが、こちらは『普段は自分を押し殺さなければならない』という状況をぶち壊す『(皇女にあるまじき)酷さ』なのでアリ。
>今まで泊まりで迷宮攻略などもしたことはないし、
おうちというか隣国?から日帰りで48階層攻略とかしてる状態。
慣れれば1階層数分で突破できるとか、ショートカットがあるとか、転移装置とかですかねぇ。
第3話 第四王子、王に直談判するへの応援コメント
>このような事象を引き起こす時は、大抵自分自身の欲望が起因している。
『欲望が起因』→『欲望に起因』ですね。
パパ王、相棒の素性までは知らなかったはずなのに、第二皇女サマが冒険者、しかもSランクの片割れと察しても普通に受け入れてるのね。
これ第一話の冒頭が勢い任せの虚言なんかではないフラグか・・・
第2話 第四クズ王子、行っきま〜す!への応援コメント
>今は一時期停戦をしているため、
『一時期停戦』→『一時停戦』とか『一時的に停戦』かなぁ。
>ここ数年は冷戦状態に陥っているものの、
戦闘アリよりはマシな状況なので『陥っている』→『留まっている』かと。
>提案はすれど、主となって動くことはできない」
『する(行動)』と『できない(可否)』で微妙に対になっていない。
『提案はすれど』→『提案はできるが』かなぁ。
>皇族であれど、王ではない。
王国内の話なので『皇族』→『王族』ですね。
>王命とあれば、全力を持って和平に取り組むことは間違いないだろうな」
『全力を持って』→『全力を以って』ですかな。
第1話 相棒が敵国の皇女だった件への応援コメント
面白くて最新話まで読んだけど、誤字御用がひどいのでモヤる。
>大国の四男として産まれたとは良いものの
『産まれたとは』→『産まれたのは』かな?
>性欲でも晴らせばええかと花町に行こうとも感染症が怖くて行けない。
実際行っていないなら『行こうとも』→『行こうにも』ですかね。
>それに素人童貞になるのは非常に勘弁。
『非常に』→『絶対に』かな?
>アンリの表情は計り知れないが、
たぶん『計り知れない』→『窺い知れない』とか『窺いかねる』とかかな。
第14話 第四王子、気まずい想いをするへの応援コメント
農業国家レイザードの領有を争うと、周辺国からの反発もあるし、何よりレイザードの田畑が軍靴で踏み荒らされてしまう罠。
結果、糧食を得るどころか周辺国家含めた食糧難という危機に転じる恐れもあり。金の卵を産む鶏には手を出すどころか、ストレスを与えるのもダメよ。
第1話 相棒が敵国の皇女だった件への応援コメント
ヤっちまったぜ!
第23話 第二皇女は肉体言語を交わすへの応援コメント
誤字報告です。
> 指図め、柔の剣かつ剛の心得、か
→差し詰め
> すれ違いざま数々の斬撃を味合わせる
→味わわせる
第23話 第二皇女は肉体言語を交わすへの応援コメント
徴発→挑発かな?
第23話 第二皇女は肉体言語を交わすへの応援コメント
スタ◯ド使い同士が惹かれ合うのと同じで脳筋同士も惹かれ合うのか
第23話 第二皇女は肉体言語を交わすへの応援コメント
あぁ!主人公の名前スタートとラストから取ってるんかな?
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
削除して正解ですね(*^^*)
このままだったら話の毛色が大きく変わりそうだった。
英断感謝です
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
いくら暗殺業だからって、返り討ちにされるのは可哀想。
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
正体明かすのはできるだけ初期段階にしないと和平ができてからだと破談しても今更のようにsランク冒険者が現れてもその和平を崩壊させる巨大な衝撃となると思う。無論国王の方はそのカードをいつ切るか考えてるのだろうが。
編集済
第8話 第二皇女、吹っ切れるへの応援コメント
二人きりもしくは王子と味方親族と皇女だけのタイミングが作れればその変装魔法を眼の前で詠唱すればいいだけだろう。まあ、この段階でそれは無理なんだろうが。ただ、Sランクの名声が知れ渡っているなら皇国との会談中に行うこともできなくはないと思うが。すでにデキているなんて言わなきゃいいだけ。
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
作者は評価や読者を気にせず好きに書けば良い~(*≧∇≦)ノ
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
三男……?
ああ、パラレルワールドの住人ですね
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
にいちゃんもう1人いるけど、まだ触れられてないし…
偉大なる長兄次兄ときたら、後1人の兄は黄金パターンで、よいでしょ!
ゥゥァ兄より優れた弟などッッ
存在しねえええええッッ 的な
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
把握
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
ネット小説だからね。こういうことがあっても良いよね。
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
第三王子なんていなかった、いいね?
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
帝国絶対殺すマンのお兄ちゃんを無かったことにする!
まぁ、殿中でござる!なんてやらかしたら、和平の話吹っ飛ぶし、お兄ちゃんを殺さずに翻意させるのは至難だろうし、仕方ないね_(:3 」∠)_
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
プロット、タイセツ、ワカル、オデ、カシコイ
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
おお…存在を消されてしまった…
敵対していた以上ああいうのがいてもとは思いましたが、やはり和解しようという話が主流になるには…ですよな
作者からの返信
ストーリー性としては良かったんですけども、真面目に考えたら和平できなくなるな……という果ての改稿です……
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
連載あるあるですね。
地方の村出身の平民が王城の侍女になって、外交上重要な他国の王女付きになるなんて会話内容からも優秀さが窺える良いキャラクターですね。
王城の侍女で貴人付きなんて大抵は下級貴族出身者とかだと思われますが、思想的に問題がある人が多かったんでしょうね。
作者からの返信
ですね……
この侍女が特別優秀……というのもあるのですが、上級貴族はともかく、下級貴族は特に戦争の割りを食った者ばかりですので、思想的に……うーん、って感じです。
この後のお話でも触れる予定です!
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
キャラの掘り下げにはいいけど戦争再開だし、回避できたらむしろ無能揃いかよ、となったので別ルートは大賛成
作者からの返信
うぐっ……
別ルート頑張ります……政治むずかしい……
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
賛成、そして、ナイスエピソードだわ。
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
【神業】野生の第三王子、創造主に消される
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
野生の第三王子が現れた!
残念!戦争が再開してしまい婚約話なんて全て吹き飛んでしまった。ゲームオーバー
バッドエンドだったのでロードし直した感覚になった
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
正直すぎて笑いましたw
これ仮に処刑したとしても下手すりゃ戦争に戻るんじゃね?って思ってはいました
あっ、はい。何もありませんでした
第22話 第二皇女は切り替えるへの応援コメント
そう言う事あるよネ!!分かります。
第8話 第二皇女、吹っ切れるへの応援コメント
なにも知らない姫殿下きちゃ
レッドブル好こ
第7話 第四王子、王の凄さを知るへの応援コメント
皇帝(エンペラー)は君主国の君主を示す言葉であり、王(キング)よりも上位に位置するものです。国の成り立ちにもよりますが、基本的に対等ではありません。
とはいえ、戦争中などであれば対等に位置するとして、このような「無礼な」態度もあると思います。
外交は一挙手一投足で態度を示す場ですし、子供たちはゲロ吐く寸前だろうなぁ……
第2話 第四クズ王子、行っきま〜す!への応援コメント
888(エンジェルナンバー)次999任せた
第5話 第四王子、第二王子と肉体言語を交わすへの応援コメント
ぶれない脳筋は所謂「無敵の人」の一種だからめちゃくちゃ強いよね。複数の意味で
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
設定は好きだけど
あんまこのヒロイン好きじゃないな
第9話 第四王子、完璧な置物と化すへの応援コメント
「やあ、はじめまして。第四王子のラスティです。よろしくお願いします」
「──きっしょ」
「あれ和平する気ある?」
初っ端からの罵倒にワクワクしてきたぞ俺は。
おもしれー女だなコイツw
編集済
第18話 四と二、脱出を図るへの応援コメント
キャハッ♡お兄さんおっそ〜い♡(メスガキ感)
第16話 第四王子、地獄みたいな空気に泣くへの応援コメント
筆者、イイ性格してんなァ!
最高ダァ!
第15話 兄たちの追憶への応援コメント
2人目の独白もう文章だけでうるささ伝わってきて笑う
第16話 第四王子、地獄みたいな空気に泣くへの応援コメント
「そ、そうよね……私が奪ったし……」
ここ好き(笑)
サイコーに悶える(笑)
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
こっそり正体明かせない程の諜報能力ならこっそりセックスもできないと思いました。
第4話 第二皇女、逆ギレをかますへの応援コメント
>私は【金色の夜叉姫】。
そんな、NTR系ざまぁみたいな……。
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
ツラと声でバレない理由って女側にしかないよな
男の方なんで対面してもバレてないん?
第14話 第四王子、気まずい想いをするへの応援コメント
めちゃくちゃ面白い…
第4話 第二皇女、逆ギレをかますへの応援コメント
lastの逆はfirstが一般的なんだけどまさかstartと間違えたとかそんなポン…、まさかね。呼びにくいスターティという名を冒険で使おうとするものか…?モヤる。
第21話 第四王子、ビビるへの応援コメント
羨ましい?…お前もこれから同じ家族になるんだよ!
って兄弟のうちの誰かが言いそうw
第21話 第四王子、ビビるへの応援コメント
とりあえずアンリはポンでラスティはアホで皇帝は冷徹(笑)でアニーズがイケメンなのは分かった
第14話 第四王子、気まずい想いをするへの応援コメント
アンリに早く気づいてほしい
第21話 第四王子、ビビるへの応援コメント
盗聴魔法の可能性を疑っている為に正体が明かせないというのならば、その描写がないと違和感が激しいんで、追記が欲しいところ
現在のままだと考えなしに見えてしまうのが残念
作者からの返信
どう足掻いても盗聴魔法、というピンポイントな事柄に対しての可能性は疑えません。ただ何かがあるから正体を明かせない。それは描写してます。
流石のラスティも実の娘に盗聴魔法を仕込むとは思っていないのかもしれませんね……
ただ、確かに細かい描写があった方が分かりやすいので、改稿時、または今後の展開で記述したいと思います!
ありがとうございます!
第21話 第四王子、ビビるへの応援コメント
盗聴魔法と位置情報魔法を仕込んでる
つまりは盗聴器とGPSか
…筆談でいけんじゃね?
作者からの返信
正体を伝えるだけならできますよ。
でも、もしアンリがそれを独り言で呟いたりしたら?
盗聴されてるのでジ・エンドです。
主人公は……まあ、そこまで深く考えてはいませんが、リスク換算してやれません(笑)
第20話 第四王子、懊悩するへの応援コメント
ううーん
どうしてダンジョン生き埋めなんていう他人の耳目が届かない絶好の機会にも正体明かさないの?って思っちゃう
せっかく面白い設定なのになんかもったいないです
作者からの返信
【ヒント】19話
編集済
第20話 第四王子、懊悩するへの応援コメント
とっととバラせば早いのにねぇw
編集済
第20話 第四王子、懊悩するへの応援コメント
あれれぇ、アンリからラスティ宛の手紙に暗号が仕込まれていたの?
いつの間に正体を明かしたの?
と思って前の方を読み直したら、2人は王子と皇女として協力関係を結んだんでしたね。
作者からの返信
そうです!
ぶっちゃけバレバレな暗号です!バカです!
第2話 第四クズ王子、行っきま〜す!への応援コメント
獣の数字(666)を崩してしまった。
次は777まで誰か頼みます。
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
これもしかして自身の存在を希薄にできる、あるいは相手の認識を改竄できる能力持っているのでは?
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
主人公の能力か
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
皇帝陛下「遅漏冒険者の首をラスティ王子に差出して納得してもらおうや!」
国王陛下「家のヤリ夫がすまんやで!領土の美味しい所あげるから許して!」
なんて意味もありそうで笑う
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
主人公も変装の何か使ってるのかしら?地味なだけ?
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
戦闘向けじゃない地味な必殺技?
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
これは思ったより何かありそうか?
第19話 皇帝、レニエルは冷徹であるへの応援コメント
あー、さすがに皇帝ですら知らないわけなのね。そこまで強力な魔道具で変身してるのかしら?もはや認識阻害レベルの。
王城に戻る以上相当尾行しやすいはず
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
マジで笑ふ
第9話 第四王子、完璧な置物と化すへの応援コメント
ラスティーも変装してたっけ?
第18話 四と二、脱出を図るへの応援コメント
早漏求む
第4話 第二皇女、逆ギレをかますへの応援コメント
アンリチャンそいつおうじよおうじ
王の子と書いておうじ!
第18話 四と二、脱出を図るへの応援コメント
オラー!!
編集済
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
二人ともアホだろ
第7話 第四王子、王の凄さを知るへの応援コメント
>元は【先王】ではあったのだが、数年前に跡を継いだ息子が病死
先帝、かと。
第6話 第四王子、妹に挑発されるへの応援コメント
この兄弟姉妹、本当に仲が良いのな。
第5話 第四王子、第二王子と肉体言語を交わすへの応援コメント
この兄ちゃん好きだな。
脳ミソが筋肉で出来てようが、その主義主張が一貫してて、目的と手段をキチンと切り分けて考えることが出来てる。
こう考えると、大した筋肉だなw
編集済
第11話 四と二、擦り合わせるへの応援コメント
ラスティがスターティなことを明かせないのは、密偵に会話を盗み聞きされる可能性があるからだったはずだけど、今のこの会話を盗み聞きされてるとは思わんのかね。聴かれても問題ないのか?
作者からの返信
正直、それはバレても問題ないです。
もうどうしようもないので。
バレたら行けないのは正体だけですね
第10話 第四王子、決意するへの応援コメント
話のコンセプトが好みで、面白いです。
気になる点は、アンリにだけスターティと第4王子が一緒なことを伝えれば解決する点。
冒険者の時にヤッてしまった事が伝わってないとこから、密偵に穴があるのは分かる。
政略結婚の流れも、アンリと政略結婚がお膳立てされていた上で、主人公自ら「よっしゃ!」で皇女が冒険のパートナーだとバラして、作者さんが描きたい展開に持っていってる感が伝わって残念。王様が第4王子としてアンリを落とせというのもよく分からない。普通に王命で政略結婚って言われてるから、落とすも何も無く強制結婚で解決な気がします。
主人公がアンリとの結婚のために、和平を立案して自分の政略結婚を落とし所に持ってくる…そのためのドタバタが個人的には見てみたかったです。
第17話 四と二、 ピンチに陥るへの応援コメント
更新、楽しみにしています。でもダンジョンの中で正体をバラしたら良いのでは?とも考えちゃいましたw
第17話 四と二、 ピンチに陥るへの応援コメント
>ま、人の考え方次第だろ。雑だがコレ。
人の生き方は千差万別。それこそ考えるだか無駄。
考えるだか→考えるだけ
第8話 第二皇女、吹っ切れるへの応援コメント
正体さっさとばらせよ
第12話 第四王子、見届けるへの応援コメント
誤字報告です。
>皆目検討もつかん
→皆目見当もつかん
第16話 第四王子、地獄みたいな空気に泣くへの応援コメント
俺としたことが間違えてあんなトラップダンジョンに入ってしまうなんて!!
エチチチチチッ!
第7話 第四王子、王の凄さを知るへの応援コメント
そんなん言ったら、神聖ローマ帝国(ドイツの前身)は皇帝でイギリスは国王やけど対等やろ?