第2話 もう一つの名前への応援コメント
拝読しました!理不尽に異世界転移し、奴隷として虐げられたアルフレド(寅之助)の執念に胸が熱くなります。
彼を支えた【デモゴルゴ経典】という不穏な響き。そして突如現れた謎の少女マリアナと、異形の従者ファーのインパクトが凄まじいです。「神のお告げ」で現れたという彼女は敵か味方か……。
復讐の日に現れたイレギュラーな存在が、アルフレドの運命をどう狂わせ、あるいは加速させるのか。ダークでスリリングな展開に期待が高まります!
作者からの返信
Taipanic_kuro072さん
コメントありがとうございます!
マリアナ、ファー、モアの三人は、アルフレドにとって、なくてはならない存在へと変化してゆきます。
四人の活躍を今後もご覧になって頂ければ幸いです。
編集済
第20話 で、どうするの?への応援コメント
「魔族の為に」の前に「が、」つけた方が読みやすいのでは?マリアナが理不尽すぎて読みにくい。この先もこんな感じで、主人公の頑張りが報われずにマリアナがこの調子なら胸糞悪い。上から目線で申し訳無い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。また、御指摘ありがとうございます。指摘部分を読み直し文脈を考えてみます。マリアナは今後たびたび登場しますが基本変わらずです。しかし、アルフレドとの意思疎通、関係性ははっきりと変化します。アンフリックさんのご期待に応えられれば幸いです。
第2話 もう一つの名前への応援コメント
コメント失礼します!Xでお見かけしまして、拝読しました!
タイトルの勢いに反して、序盤の奴隷生活がかなり重くて、そこから「経典」へ繋がるのが説得力ありました。救いが“宗教(邪神)”なの、テーマとして強いですね……!
マリアナの登場が不穏なのに妙に明るくて、ファーの無言圧も怖い。デモゴルゴの名が出た瞬間に空気が変わるの最高でした。ここから布教がどう転がるのか楽しみです!
作者からの返信
都丸譲二さんコメントありがとうございます!安易に宗教という難しいテーマを選んだことに後悔したこともありましたが、今では邪神の教えを布教しますを気にいってます。別作を書いており、筆は止まっておりますが、まとめて投稿できるように少しずつ書き溜めております。宜しければ引き続きご覧になって頂ければと思います。