応援コメント

「第105話 おまけ 魔法作成失敗談」への応援コメント

  • アライアさんの雅な魔法名好きなので、ぜひ活躍してほしいです!(ただ、コテラテルダメージが無いように気をつけないとダメですが…。)

    作者からの返信

     課題が一通り片付いたら、またのんびりペースで復活させる予定です。
     取りあえず『冬ぞ寂しさまさりける』という、冒険者ギルドでも採用しなかった、尊厳破壊だけで済まない魔法も準備済みですので……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 失敗した魔法が実用されていて、抱腹絶倒したけど、絶対自分にはかけて欲しくないって思う禁断の魔法ですね。
    組織で不正をしなくなる抑止魔法としても、使ってたら闇が深いよね〜 (怖)

    作者からの返信

     済みません。冒険者ギルド、きっと闇が深い組織です(苦笑)
     ただそんな冒険者ギルドでも採用しなかった、危険な魔法が結構あったりします。
     エルフだから人の心がわからないので、仕方ないと思って下さい。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • アライアさんの黒歴史の数々🤣
    余談ですが、数日前ネット仲間との駄弁りをしていた時に「びっくりするほどユートピア」とは?と検索して吹いたのに、ここでまたこのワードを見るとは…🤣

    作者からの返信

    >びっくりするほどユートピア
     悲しいかな、リアルタイムで2chで知ってしまったクチです。何もかもみな懐かしい……

    >黒歴史の数々
     ここで紹介した魔法は、冒険者ギルドで採用できるだけ、まだましな部類だったりします。
     つまり、もっと酷い魔法も一杯作っていますし、使用可能です。
     作品整理&新作書きためが終わって再開したら、出てくると思います。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 完結通知が来たから、え、もしかしていきなり結婚エンドで終了か!?

    …と思ったけど、休載だった。
    休載は残念ですが、連載作品の整理完結を目指すとのことで、続きが見込める休載っぽいですし、のんびり再開を待ちたいと思います。

    作者からの返信

     このお話は設定が明快で書きやすいので、整理&新作の書きためが終わったら、再開する予定です。
     ただ整理も新作書きためも、全然進んでいないのですよ。特に新作の方は、お話のはじまり部分がなかなか書けない状態だったりします。というか、はじまりのつもりで幾つかシーンを描いているのですけれど、どれも今ひとつという感じで、没原稿ばかり増えていまして……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • アライアさんは依頼人の要求通りの魔法を作ったと言っていますが、尊厳破壊系の魔法ばかり出来てしまうのは作成者(アライアさん)の嗜好というか嗜虐趣味が無意識?に反映された魔法になっているのではないかという疑惑が湧いてきます(^^;)
    魔法名が無駄に教養溢れたものになっているのも、趣味に走っている疑惑を肯定するばかりです。

    私は理系学部を卒業していますが、実は百人一首や伊勢物語などの古典が好きなのでアライアさんの魔法名を見てツボに嵌って楽しんでいます(元の和歌の意味や背景とのあまりの違いに)。
    この魔法名が尊厳破壊の悲惨さを浮き立たせていると思います(褒めてます)。

    この話でひとまず休載のようですが常識的なジョンも好きなキャラなので、連載再開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    >作成者(アライアさん)の嗜好というか嗜虐趣味が
     ここはお約束の言い訳ということで。
    『エルフだから、人間の心がわからないのです』

    >アライアさんの魔法名
     これについては、注釈を追加しました。
    『アライアさんの魔法名は、エルフに伝わる古い詩を引用したものです。日本語に翻訳した際、出来るだけ近い内容の和歌に翻訳したという形になっています』
     まあ実際は、作者の趣味以外の何者でもありません。ただ怪しい状況に合う和歌なんてまず無いので、意味がおかしくなっているのは勘弁して下さい。
     なお他に、冒険者ギルドですら採用しなかったヤバ目の魔法『人目も草もかれぬと思えば』(実際に使う時は『冬ぞ寂しさまさりける』になるかもしれません。冒険者ギルドでは『赤玉』とか『打止魔法』と呼称)なんてのもあったりします。ワイバーン退治で使用する予定なのですが、書けるのはいつになるだろう……。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。