編集済
第68話 話を聞く方法への応援コメント
いつのまにか、こちらのお話にも資料編ができていて嬉しいです。
特に地図は位置関係が判るので、お話の流れ(内陸部の移動なのか沿岸部の移動なのか)がとても分かり易くなりました(^^)
この国だけでも広大な領土があるので、各地での釣り話が楽しみです。
登場人物リストも、人名が覚えられない私には嬉しいです。
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>師匠と一緒に魔法船で旅しながら旅していたらしい。
→旅し、が繰り返されています。
作者からの返信
まずはいつもの訂正から。
>旅し、が繰り返されています。
師匠と一緒に魔法船で旅していたらしい。 に訂正しました。
今回も報告ありがとうございます。
>資料編
ただ今回の話で出てきたホウトン村はまだ書いていないのですよ。
アクラから川を少し上ったところなのですけれど。
そのうち追記しておきます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第71話 定期メンテナンスの必要性への応援コメント
工作が出てきた!改造するかどうか、敬意を評して復元に留めるか…。この後の釣りだけでなく準備や工作も楽しみです!
第13話 お約束な茶番劇?への応援コメント
なるほど、基本丁寧に会話すべき世界ということですね、仲が進展すると変わるのでしょうけど
作者からの返信
>基本丁寧に会話すべき世界
そんな決まりや不文律は特にありません。ただ主人公さんは自分が若造であることも、冒険者として依頼を受ける立場であることもわかっていますので、基本丁寧に会話します。また冒険者ギルドに限らずギルド職員は、クライアントさんに話すことが多いので、余分な問題を作らないためにも外部には丁寧語を使うのが普通です。
そういった関係性や用心が必要でなければ、別に丁寧語を使って会話をする必要はありません。
ただ現実でも、公的な場で初見の人相手に話す際は、通常そこそこ丁寧な言葉を使うのが普通ではないでしょうか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第70話 漁業事務所へへの応援コメント
老人と海の組み合わせ、渋くてカッコいいです!
作者からの返信
ただしドワーフなので、比重が海水より重く、泳げなかったりします……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第67話 猫獣人互助組合からの依頼への応援コメント
肛◯「怪しい奴、名を名乗れ!」
「油です」
◯門「よし、通れ!」
で有名なお魚さんですね、ワーイ
でもこのお魚、その筋の第一人者により
だいぶ攻略法が確立されつつあるような
作者からの返信
ええ、そのお魚さんです。
そして先達が自らの身体で試した数多くの実験により、攻略法が幾つか出て来ていることも確かです。
ただし、今回の依頼には『報酬:250,000円(生食可能)、125,000円(解凍して生食可能な鮮度で冷凍)』と書いてあったりします。
つまり攻略は無理というか、する気がないんだろうなと察していただけると……
なおどんな病気に対して、どんな特効薬になるのかは、あまり真面目に考えないで下さい。解説者がミーニャさんになる予定ですので、内容的にかなり酷い理屈(と結果)になる模様です……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第67話 猫獣人互助組合からの依頼への応援コメント
精力がつくとかかと思ったのですが、そっちでしたか…。検索でも即は出てこず、色々調べたらなんとか出て来て理解しました。
そういう、知ってる人は知ってる系の背景がすごいです!
作者からの返信
実は、『インガンダルマ』で検索すると一発で出てきたりします。
またこのお魚の副作用については、十数年前にネットでそこそこ流行ったので、当時ネット漬けだった人(と、当たり前ですが海の大物釣り好きな人)にはメジャーだったなんてこともありまして。
この辺は『バラムツ 失格』で検索すると、当時の空気感が残ったブログや記事がでてくるかと思います。
ということで、実は当時からネット廃人で趣味が釣りの書き手には、悲しいかなよく知っている話だったりする訳です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。
第67話 猫獣人互助組合からの依頼への応援コメント
バ◯ム◯ には心当たりがありません。
いつも思うのは作者様の知識量のすごさです。
数学、物理、鉄道etc。
新年早々コメント返しも大変でしょうから、
無理をなさらない程度でお願いします。
今年もよい年でありますように。
作者からの返信
知識量がすごいわけではなく、自分のわかる範囲の部分を使用しているだけなので……
数学は大学時代の専攻に近い分野だっただけですし、物理も似たような理由だったりしますし、鉄道はまあ以前の趣味でして、釣り関係はもう少し新しい趣味で……という感じでして。
なおバ◯ム◯とはバラムツのことで、これとアブラソコムツと呼ばれる魚を大東諸島あたりでは『インガンダルマ』と呼んでいるという知識があると、割と素直にわかるのです。あとこのバラムツの類、十数年前にネットで一部の層にネタとしてはやったのですよ。なのでその頃ネットをよく見ていた人たちは、割とすぐわかったのではないかと。
ちなみに『インガンダルマ』とは、犬が(魚の脂のせいで)だれる(下痢をする)という意味らしいです。今回の話は犬ではなく猫ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。
第67話 猫獣人互助組合からの依頼への応援コメント
まさかバ◯ム◯?(´・ω・`;)
作者からの返信
>まさか
正解です。つまりこのおまけは、人間失格的なオチになります。
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。
第66話 今回の報酬への応援コメント
常識人の冒険者枠(兼 狩人?)のジョンさんがお気にいりです。
このお話の良心のような気がします(笑)
お父さんのせいで能力的には普通ではないのかもしれませんが常識の範囲内ということで(^^;)
<ヘンリーも基本的にこの街で依頼を受けていたことですし
ヘンリーが誰か思い出せずに前の話を読み返していたらこんな時間になってしまいました(笑) ジョンさんのお父さんがヘンリーさんでしたね。
日曜日に更新されるお話があるのは嬉しいですね。
ゆっくり読みながら感想を考えたり釣りの仕掛けをググったりできます🐡
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>今回の鉱山の再開がかかっている事から、依頼達成報酬も高額でした。
→今回は鉱山の再開がかかっている事から or 今回の依頼は鉱山の再開がかかっている事から
作者からの返信
>ジョンさん
>このお話の良心のような
他が色々常識を間違えていますから……
ただ残念ながら今回のおまけの章、ジョンさんはこの後出てこないのですよ。
自分の家に籠もってお勉強している筈なので……
>今回の 今回は
報告ありがとうございます。訂正完了しました。
>日曜日に
こうしてまた、自分のスケジュールに余裕が無くなってしまいます。今回は12話くらいで終わると思うので、そこまで苦労することはないと思うのですけれど。ただ他にもお題フェスで毎週1回、短編を書いたりしますし……
我ながら自分で自分を追い詰めているような気がします。まあ、好きでやってはいるのですけれどね。
第66話 今回の報酬への応援コメント
更新、うれしいです。
誤字報告です。
モイラなニャら親切だし気が利くから、心配煎らニャいのニャ
↓
要らない
ではないかと
作者からの返信
>モイラなニャら親切だし気が利くから、心配煎らニャいのニャ
>↓
>要らない
>ではないかと
その通りです。訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
第66話 今回の報酬への応援コメント
お待ちしてました!
日曜のお楽しみがひとつ増えました。
ありがとうございます。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
>「ええ、それは大丈夫です。特別指名依頼が連続する場合でも、必ず間に前の依頼にかかった日数以上の休みと、次の依頼に必要な準備期間は取る事と定められていますから。
ですからもし次にエイダンさんに依頼をお願いするとしても、明明後日以降になる筈です」
よし、ならば前世よりずっとましだ。
だからまあ、問題はないだろう。
次の依頼に必要な準備期間というのは「仕事中と同じ」なんだよなぁ…(きっと依頼に掛かった日数には含まれないのでしょう)
女神の力で生まれ変わっても、社畜は社畜人生からは逃げられないんですね…
作者からの返信
次の『冒険者ギルドからの指名依頼』は、ジョン君がC級に合格してからになります。ですのでしばらくは間が空く予定です。
ただしエイダン君は社畜なので、この依頼終了後すぐに新たな依頼を探して、そして見つけてしまいます。
この依頼についてのお話『閑話 猫獣人の特効薬?』は、2月頭くらいから公開する予定ですので、よろしくお願い致します。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第47話 出発への応援コメント
>間口1.8m、高さも1.8m、奥行きは6mくらいで、こちら側と反対側に扉がある。
重野営セットは、内部は魔法的な何かで拡張されているのでしょうか?
奥行きはまだ良いとしても、間口や高さは1.8mでは狭すぎるでしょう。
作者からの返信
確かに狭いのですが、これは坑道等でも展開できる大きさということなので、やむを得ないと思って下さい。この国の坑道は共通規格で高さ最低2m、幅も最低2mとなっているので。
テントでなく木造なのは、その方が居住性が高く、重さと大きささえ無視すれば展開が簡単だからだと思っていただければ。ソフトシェルの大型建造物は、張り綱関係が圧倒的に面倒なのですよ。
なお魔法による内部拡張はしていません。そういった魔法はかなり高度なので、できる限り使わないで済む、というのが前提になっています。
ということで、要は『短期間用の、テントよりはましな代物』程度に捉えてくれるとありがたいかなと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第41話 午前の小休憩までへの応援コメント
濃いタレの天丼だって美味しいんですよ?
あとちょっと変化球だけどカツ丼みたいに卵とじにしたヤツも好き。あれ何丼って言うんだろ……
作者からの返信
ええ、実際にはそう思います。あくまでこれは、誰かさんの偏見です。
天丼の卵とじは、検索してみたけれど、専用の呼称らしきものは見当たりませんでした。でも私も割と好きですし、閉店1時間前の半額天ぷらなんてのをみつけると、つい作ってしまったりします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
お読みいただく上での御注意への応援コメント
ジャガイモ警察お断りw
まあ単位を考えたり、いちいちオリジナル野菜名考えるのって手間だよね。
作者からの返信
ええ、その辺の言葉狩りを極限までやってしまうと、
『オデ ペペルテ アリソナ マールグ ビィチャイ マママラ』
なんて感じで、異世界言語で物語を書かなければならなくなるので。
そういう事で、このお話では実験的に全て現代日本風に表記してみたのですけれど、これはこれでやっぱり難しいですね。という事で、他の異世界のお話では、やっぱり単位くらいは独自のものを使おうかと考えています。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第49話 坑道入口へへの応援コメント
修正点です。
>そう、「アンデット」系の魔素汚染だ
→「アンデッド」
なぜか1カ所だけ違ってました。
作者からの返信
訂正完了しました。
なお何故一箇所だけ違っていたのか、書いている当人にも不明です。
今話も報告、本当にありがとうございました。
編集済
第43話 廃坑調査依頼の受領への応援コメント
修正案と疑問点です。
>半日ほどこの討伐をやっ「て」事はあるでしょう
→やっ「た」?
>第4採掘坑分岐までの本坑と、「今俺がいる場所から」分岐するドワーフの居住区・生活関連施設部分、「同じくここから」分岐する初期坑道、そして第1採掘坑から第4採掘坑までの坑道が記載されている。
→まだ移動してないですよね?
作者からの返信
報告ありがとうございます。
一通り訂正、完了しました。
これは話の順番を入れ替えた歳、ミスったものです。内部に入った後に説明していた部分を、事前説明に持ってきたのですけれど、その際に変更する場所を変更しきれなかった結果で……反省。
今話も報告、本当にありがとうございました。
第29話 予想された展開への応援コメント
修正点です。
>お勧めします。「、」エイダンさんは魔法主体の
「、」が余計です。
作者からの返信
訂正、完了しました。
このお話は『日本や現代の地球からではない転生話』を『趣味の釣りの知識を使って』書こうと企画したものです。しかし最初の設計というかプロットがアバウトだったせいか、テンポが遅いお話になってしまいました。
なので次のお話は、プロットと描き方、1話ごとの描写ルールを少し変えて書こうと思っています。
今話も報告、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
終わりのないのが終わり…
作者からの返信
申し訳ありません。
メタな事をいうと、この話より先を書いてしまった場合、『終わり』を描けなくなってエタる可能性を感じてしまった、というのも、このお話がここで終わりになった理由の一つだったりしますから……
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
ブラックからブラックへ
作者からの返信
ブラックでも、真っ黒から灰色に近い部分までありますから。真っ黒に慣れてしまった人間は、黒に近い灰色でも白く見えるのかもしれません。
(私が転職した時もそうだったなあ、と遠い目をしてみる)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
え~もう終わるの! 早くない?
と思わせるぐらいで終わるのがいい終わらせ方なんだろうけど…。
読むの楽しみにしてたから残念。
ありがとー、面白かったです。
作者からの返信
すみません。ちょうど終わらせるのにいいタイミングだったこと、私自身の予定が立て込んでいたこと、これ以上続けると終わらせどころがなくてエタりそうという不安等から、ここで終了としました。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
ありがとうございました。
釣り具屋へ初潜入してエイダンの言ってたやつを見つける遊びをしたり、楽しかったな。
作者からの返信
本当はもう少し、釣り関係でごちゃごちゃ書き込んでも良かったかなと思ったりもします。ルアーも、今回はミノーだけですが、もう少しマニアックに色々作り込んでもよかったかもしれないとか……
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
完結おめでとう御座います!
いつの日かエイダンと愉快な仲間たちの活躍がまた読める日がくることを楽しみに待ちます(読者の我が儘w)
作者からの返信
また時間が出来ましたら、おまけという形で追加できればいいかなと思っています。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
毎日読むのが楽しみな作品でした。もう少し続きを見たかったと思ったり・・・。
次の作品も期待して待っています。
作者からの返信
他の方のコメントにも書きましたけれど、ここで停めておかないと終わらせられなくなってしまいそうな気配がしたので……
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
あぁ釣り生活が終わってしまった各地の釣り見たかった
更新ありがとうございました
作者からの返信
>各地の釣り
すみません、準備不足で……本当はタイラバとかイヤのヤエン釣りとか、もう少し怪しい釣り方もしたかったのですけれど。
そ最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
>ならば前世よりずっとましだ。
社畜的思考は、死んでも治らなかったな…(哀)
凡人を千人より、少数精鋭が強い、が通用してしまう業界って、地獄になりがちよね。
戦争は数だよ!が通用するので、実は軍隊の方が一部民間より健全(ホワイト)ってのは、アレだと思う。
作者からの返信
>社畜的思考は、死んでも治らなかったな…(哀)
魔法や技能とともに、受け継いでしまったようです。結果、前世より少しだけましな地獄に……ならなければいいのですが。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
駄猫ではなく事務能力にたけた猫さんでびっくり
これからの日々も楽しくワイワイと続くのでしょう
いつかまた会いたいです
作者からの返信
猫さんは優秀ではあるのですよ。最初のうちはあえて駄猫で描きましたけれど。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
エルフって鬼や悪魔の一種だったなかな?
作者からの返信
人間だってシモ・ヘイヘとかハンス・ルーデルとか舩坂弘とかいますので、エルフだって似たようなのがいてもおかしくない……かもしれません。多分。
最終話までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
YOUもう大規模破壊魔法覚えちゃいなYO!
(ちょっと古い言い回し)
完結おめでとうございます&お疲れさまでした。
作者からの返信
>YOUもう
御大がいなくなって崩壊しましたね、ジ●ニーズ。というのは別の話として……
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
ラブリーエンジェルな二人組だったんだ
パーティー名トラブルバスターズ
作者からの返信
確かにダーテ〇ペアですね、依頼を破壊で完了するところが……
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
エイダン君、ブラックだった前世と比べるのは、なんか違うと思うよ? 世の中には「マシ」よりもっと良い基準があるはず。
とはいえ、求められるのは悪いことじゃないし、対処する能力があって、待遇が良いのなら。
良いのかな?
作者からの返信
>世の中には「マシ」よりもっと良い基準があるはず。
残念なことに、彼の知っている基準は、過労死近辺以外はアバウトなのです。
ホワイトな職場環境なんて、縁がなかったもので……
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第65話(終話)それでも前世よりはましだろうへの応援コメント
完結おめでとうございます!
これもうギルド所属の特殊部隊では?頑張れジョン!
作者からの返信
>ギルド所属の特殊部隊
確かに事実上、そんな感じが……
とりあえずジョン君は、試験に向けて頑張って貰うしかなさそうです。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第22話 呼び出しの内容への応援コメント
会話なので口調かもしれないけど
>「6年前に酷い目にあったのニャ。初心者講習受けなくてもD級冒険者になれるからと言われて、依頼を受たら
→ 依頼を受けたら
作者からの返信
口調では無く、脱字です。訂正しました。
今話も報告本当にありがとうございました。
第17話 準備作業の時間(そして第0話へ)への応援コメント
塀のこちら側用と向こう側用、計2台の梯子か完成。
→ 梯子が完成。
作者からの返信
訂正完了しました。
(何故、゛をつけ忘れたのか、自分でも理由がわかりません。基本的にはローマ字打ちなのですけれど……)
報告、本当にありがとうございました。
第64話 そして在庫は減り続けるへの応援コメント
釣りに行くつもりだったのに雨…
天気悪いのに行く気合いは無い、
コレ応援コメントか?🤣
冒険じゃなく釣りに行きたくなる話しまたお願いします。
作者からの返信
このお話は今日の朝公開分で、とりあえず完結です。時間が出来たらおまけを書くかもしれませんけれど。バラムツ編とか。
ただ釣り自体は私の趣味でもあるので、そのうちまた別のお話で描くかもしれません。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第64話 そして在庫は減り続けるへの応援コメント
エイダンくん、ミーニャさんとクリスタさんどちらと交流をより深めていくのでしょう??
今後の展開に、乞うご期待ですネッ!!!
作者からの返信
しかし実は、次話が最終回だったりします……
(設定は一応あるので、延長出来ない事はないのですけれど。個人的にちょっと色々整理しようと思いまして……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第37話 新兵器を試しにへの応援コメント
釣りに行きたくなる異世界小説って🤣
酒の肴(魚) 魚焼きグリルに入る塩焼きサイズがベスト! 大きいと捌くの面倒、下手だから大きいの釣れ無いと言う事もある…。
明日近くの漁港に行ってみようかな。
作者からの返信
私も大きさより数重視派です。なので得意なのはサビキ、ちょい投げ、ヘチという……。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第64話 そして在庫は減り続けるへの応援コメント
今の人間と科学の進展状況を俯瞰すると、モリオンの懸念もわかる気がするな〜、、、
作者からの返信
結果が出てしまった遙か未来から見ない限り、どっちが正解かはわからないのでしょうね、きっと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第64話 そして在庫は減り続けるへの応援コメント
できる猫が駄猫に早替わりしとるw
まあ、燃費の悪さをカバーするための体質と言う側面もあるから…
そのうちなし崩しで同棲に持ち込むぐらいしそうw
作者からの返信
>できる猫が駄猫に早替わり
もう一度、できる猫に戻る予定です。まあ次が最終話なのですけれど……
>そのうちなし崩しで同棲に持ち込むぐらいしそうw
既に家には侵入されていますしね。大丈夫でしょうか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第64話 そして在庫は減り続けるへの応援コメント
ほんとうに食い尽くした
魚パワー充電完了
>先程クリスタさんが出したペンを持ち、猛烈な勢いで書類作成を始めた。
魚絡まなけりゃ優秀
作者からの返信
まあ、それが、ミーニャさんですから……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第63話 冒険者ギルドに行く前にへの応援コメント
第一部?ではあまり釣りは堪能できないままエピローグになってしまいましたね(^^;)
ミーニャさんを餌付けできたくらいが収穫でしょうか(笑)
>それでしたら西門から入った方が20分程節約できます。高速移動を使えば西門まで数十秒ですから
何だかこれって下手な田舎に住んでいると最短距離で鉄道で移動するよりも、全然別方向でも羽田経由で飛行機移動の方が速い、に似ていますね(笑)
(以前はチェックインに時間がかかりましたが今はスマホで最短時間でOKですし)
ミーニャさんも脳筋のようで、経費計算などはしっかりしているのでギルド勤務ができるというのはプラス要素だと思います(食欲が全てを台無しにしているともいえますが…)。
作者からの返信
>あまり釣りは堪能できないままエピローグになってしまい
合間合間で、それなりの回数はやっているのです。ストーリーに絡んでこないだけで。8章頭部分とか、廃坑出発前日とかで。その辺で釣り道具に関するウンチクを入れれば、もう少し釣り部分が増えたかなと反省しています。
>飛行機の方が早い
確かに。でも鉄道が残っているだけまし……と、わけのわからない事を言ってみたりして……母の実家方面、鉄道が全滅しましたから(三江線沿線)……
>ギルド勤務ができるというのはプラス要素
実は冒険者より一般事務職に向いている気がするのですよ。生活面での性能を考えれば。ただ戦闘能力がチートじみているだけで。なので冒険者ギルド勤務で、やむを得ない場合に自分が冒険者として出る、というのは、実は彼女に最適な勤務スタイルという気がします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
このお話もあと2話で、終わると(私が)かなり早い夏休みモードに突入となります。少し作品を整理して、プロットをきっちり立てて、次のお話を考えたいと思います。
第63話 冒険者ギルドに行く前にへの応援コメント
猫娘優秀
魚以外は
作者からの返信
この人(猫?)優秀な面とそうでない面が極端なので……
今回みたいな『睡眠時間と睡眠態勢をしっかりとれる、食料万全の、移動距離がそれほど無く、水中に入る必要も無い、とりあえず敵と戦って勝てばなんとかなる依頼』以外には使えないのですよ。だからこそ冒険者だけでやっていけず、普段はギルドで事務その他をしている訳で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第62話 目的への応援コメント
>ここで考え直す気はないか
もしここでミーニャさんが考え直すと言った場合、ミーニャさんはこのモリオンというダークエルフ?の手先になって働く感じになるのでしょうか。
それとも、ただ信者を増やすだけ?
何となくクリスタさんとモリオンの戦い?は数百年単位で続いていそうですね…
エイダン君のスローライフは遠そうです( ;∀;)
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>作為を捨て自然のままに生きること事こそ肝要。
→こと と 事 が重複しています。
作者からの返信
>こと と 事
訂正完了しました。
>考え直す気はないか
>もしここで
手先にしよう、なんて事は考えていないです。信者を増やすなんて事もしません。ただ(彼の)活動の邪魔さえしなければありがたい。その程度です。
>数百年単位で続いていそう
ええ。ただしモリオン氏にとっては、クリスタさんは敵ではないのですよ。確かに邪魔をしてくる存在ではあります。ですが単に『意見が違う』程度の認識です。
(更に言うと、モリオン氏にとっては、クリスタさんもまた保護対象だったりもするのですよ。同族の、有望な若者として)
クリスタさんから見てどうかは、また別の話ですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第60話 俺の戦いへの応援コメント
>ですから周囲の地下水脈を全て塞いだ上で、此処の水を無くさなければなりません
この描写を見るにかなり用意周到な敵のようですね。
今回のパーティーの面子でも決して過剰戦力ではないのでしょうね。
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>ならば倒す、少なくとも電撃魔法を直撃させる手段はある。。
→『。』が多いです。
作者からの返信
>『。』が多い
ここでも同じミスが……訂正しました。
今回も報告ありがとうございます。
>決して過剰戦力ではない
残念ながら、その通りだったみたいです。
そしてちょうどいい戦力が揃ってしまったという事は……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第61話 後始末の完了への応援コメント
ブラックマン!?
強いのであろうか??
次回更新に、乞うご期待です!!!
作者からの返信
この辺については、何を書いてもネタバレになってしまいますので……
次話参照ということで。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第61話 後始末の完了への応援コメント
襲撃されるのであればせめて緊急脱出しておいたの大正解。
作者からの返信
どうなるかは、まあ次話参照ということで……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第61話 後始末の完了への応援コメント
遂にラスボス登場ですかね。
クリスタさんの本気が見られるでしょうか。
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>俺には判断不能だ。。
→『。』が多いです
第58話 入口前の戦闘への応援コメント
ここは水を丸ごと収納か?
作者からの返信
残念ながら水中に魔物がいて、魔力を発しつつ自己防衛しているので、収納出来ないのです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第57話 便利? な妖精への応援コメント
1秒準備時間アルヨ! 狙わず当てられる前提なのがおかしい気がします、それが出来ているから言ってるんだろうけど
作者からの返信
まあミーニャさんの常識も、いい加減アレですから……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第55話 はじめてのスケルトンと間違った常識への応援コメント
翔んでる鳥は普通落とせないよな!
作者からの返信
ええ、この世界でもそれが普通です。どこぞの家の教育が間違っているだけです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第61話 後始末の完了への応援コメント
うわ。いきなり大不穏へ。ろくでもない仕掛けでも怪しかったけど、タイミング的には仕掛けた奴か。
作者からの返信
どうなるかは、次話参照ということで……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第61話 後始末の完了への応援コメント
クリスタさん、大チート!
最後の土関連(岩を砂に)も、間髪入れずに浄化したいからエイダンに任せただけっぽいなぁ
作者からの返信
多分そんな感じだと思われます。彼女自身で出来ない筈はないので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第61話 後始末の完了への応援コメント
耳が尖ったナイスミドル
ダークハイエルフかなLLAP
50代に見えるエルフって何歳だろう
作者からの返信
彼については次話、という事で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第17話 準備作業の時間(そして第0話へ)への応援コメント
ミョウバンならどこでも転がってそうだから、電気使い放題の主人公ならアルミ行けるんでない?
作者からの返信
普通の土でもアルミニウムは、1kgに71g位はアルミノケイ酸塩だの酸化アルミ等の形で含まれているようです。だから分離して還元できれば、魔法で精製できない事はない筈なのですが、魔法での分離も化学的性質に左右されるようで、魔法だけでアルミを不純物鳴く取り出すのはなかなか難しいようです。
(と、思っていただければ……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第59話 穴の向こう側へへの応援コメント
サーモバリック爆弾かなえぐい奴を
作者からの返信
>サーモバリック爆弾かな
そこまでえぐくはありません。それにサーモバリックなら、衝撃波も出まくるので、洞窟が崩れる可能性が……
今回は普通の、テルミット反応&ちょっとの爆薬という組み合わせの代物です。サーメートより少し温度低めで、少し効果範囲が広いと思っていただけると。
エルフなのでどちらかというと火の魔法が得意ではないクリスタさんは、この手の危険物を幾つも自分のアイテムボックスに入れています……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第58話 入口前の戦闘への応援コメント
待ち伏せ可能な敵か。敵側も術者が水の中で見てないかという敵の知能レベルがどこまでかが気になるところ。
作者からの返信
魔物でも上位種となると、そこそこの知能はありますし、同種の魔物と意思伝達なんて事も出来ますから。
なので次の攻撃は、少し反則な道具を使って……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第58話 入口前の戦闘への応援コメント
魚が絡まなければミーニャさん優秀
作者からの返信
ええ、間違いなく優秀なのです。若いし仕事を選ぶからB級に上がれないだけで、戦闘能力だけなら……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第58話 入口前の戦闘への応援コメント
少しばかりとは言え、戦術を理解して共有できる…普通に考えてかなりやばい相手なんだけど…
作者からの返信
そう、普通ならかなり危ない相手なのです。なのでクリスタさんが、ちょっとばかり反則な武器?を出してくる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第57話 便利? な妖精への応援コメント
やっぱり、、、
クリスタさん→鬼
ミーニャさん→親切
なのかしら???
作者からの返信
多分、どちらも親切で、どちらも鬼なのではないかと。
2人とも悪人ではないのですが、使命感なり常識なり食欲なりが歪んでいますので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第57話 便利? な妖精への応援コメント
この世界では、妖精は呼び出すのではなくて生み出すものなのですね。
自分勝手で幼稚な判断をしてしまうというのは、どこの設定でもありますね。
妖精の持続時間はどのくらいなのでしょうか?
----- -----
>そらならばだ。
→それならばだ。
作者からの返信
>それならば
訂正しました。報告ありがとうございます。
>持続時間
時間は込める魔力次第で、クリスタさんなら1日近く有効な妖精も複数作り出せると思っていただければ。
ただし出して命令した時点から時間が経過する毎に、命令にない行動をする可能性が高くなるので、あまり長時間には設定しないのが普通です。
なんて設定を本文中にうまく入れられれば良かったのですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第57話 便利? な妖精への応援コメント
>「流石にジョンに狙われると厳しいのニャ。速射が出来るから、5射目くらいには逃げ場がなくなるのニャ」
後ろ弾にも耐えられる
ハンパないな
作者からの返信
ミーニャさん、その通りでまさにハンパない存在なので。
本人は『猫獣人だから当たり前』位に思っていますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第56話 第12採掘坑への応援コメント
私は、おにぎりは具が均一に入っている方が好きです。
ガブッと一口齧った後で、ご飯しか残らないのは悲しいので。
(おいしい白飯おにぎりも好きですが、それはそれとして)
なので最近は自分で握る時は混ぜ込みごはん風にしています。
傷みやすいらしいので、長時間持ち歩く時は避けていますが。
クリスタさんにも普通のエルフらしいところがあるのですね。
ちょっと安心したりして。
作者からの返信
>混ぜ込みごはん風
確かに、それも美味しい気がします。私自身はしっかり具の味がまとまっているのが好きなので、ついこんなおにぎりにしてしまうのですけれど。
(ならまぜごはんにして、更に具も入れるというのは……)
>普通のエルフらしいところ
少しはあります。ただし根本的性格が、微妙に……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第55話 はじめてのスケルトンと間違った常識への応援コメント
どうやら常識外れのパーティーだったようですが、ここはそれでも苦戦するような場所なのですかね…
ところで、これまでのところジョン君は性格的には堅実で常識枠のようですが、実はトンデモな趣味があったりするのでしょうか(笑)
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>それに鴨が集団で飛んでいたりする場合は早射が出来ないと
→この場合の早射は早めに射るという意味で、素早く射る速射と使い分けている?
作者からの返信
>ジョン君は性格的には堅実で常識枠
彼は弓の腕以外は常識枠です。それ以外の3人はそれぞれ……ですけれど。
今のところはトンデモ部分は無い模様です。
>早撃
速射に訂正しました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第45話 明日早朝にやるべきことへの応援コメント
ミーニャさんは魚好きだから寄生虫いる説。
魔法で虫下し→少食に→奥ゆかしさアップ→エイダンドキドキする→合体
作者からの返信
何回もクリスタさん(治療・回復魔法もスペシャリスト)と一緒に行っているので、寄生虫がいるという事はないと思います。いても多分、治療されてしまっているのではないかと。
つまりあの食意地は、病気では無くて地だという……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第56話 第12採掘坑への応援コメント
おにぎり計5個
食いすぎだ
作者からの返信
彼女にとっては必要量だったのだと思われ……
満腹中枢が壊れている、という可能性も否定しませんけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第55話 はじめてのスケルトンと間違った常識への応援コメント
さらっと奥義複数持ちとカミングアウトしたぞ、この猫…
作者からの返信
彼女にとっては、奥義と行ってもその程度の認識だったりします。奥義という意味が……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第55話 はじめてのスケルトンと間違った常識への応援コメント
【悲報】常識枠不在
作者からの返信
常識なんて所変われば変わるものです。偏差値と同じで母集団が変われば。
なのできっと、このパーティの常識では、飛んでいる鳥を弓矢で落とせますし、近接戦用の武器や何なら素手でも、5m以上先まで衝撃を飛ばせるんです。あと足なんて飾りです、偉い人には……
(と書いたけれど、大分無理があるような気がしてきた……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第55話 はじめてのスケルトンと間違った常識への応援コメント
飛んでる鳥を撃ち落とす
散弾銃じゃないとできない気がする
作者からの返信
おそらくその辺も魔法の存在が関係しているのではないかと。本人も回りも魔法を使っているという意識はないですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第54話 見えない、その先への応援コメント
時間指定の睡眠魔法と、モーニングルーティンすっとばし魔法。
超欲しい
作者からの返信
私も欲しいです。
そうすれば、もう少し余分に寝ていられる……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第54話 見えない、その先への応援コメント
冒険者ギルドの用意した食事は過不足ないだけでなくて、レーションのような味気ないものではなくてメニューもそれなりに充実していますね(サラダも具沢山です)。
まあ味は普通なのかもしれませんがC級冒険者用としては豪華に感じます。
冒険者の等級に関係なくこの内容の食事なのでしょうか。
もしそうならなかなか良心的ですね。
まあ約一名不満な人がいるようですが(笑)
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>あさはすっきりさっぱりしてしまう。
→朝は (間違いではありませんが少し読みにくく感じました)
>俺の魔力探知と透視魔法がいままでと違う状態を捉えた。
→今までと (間違いではありませんが少し読みにくく感じました)
>『第11採掘抗分岐の先から、…他は略図の通りです』
→『 』なのは、何か魔法的な通話で話しているのでしょうか。
>前世会わせても初めてだ。
→合わせても or 併せても でしょうか。
作者からの返信
まずは誤字報告、ありがとうございます。
今回も結構ありました。反省……
全部訂正、完了しました。
>食事は……充実していますね
今回の任務は魔物とガチで戦う可能性が高いので、ギルドもそれなりの準備はしてくれるようです。これは誰が相手でも、同じ程度の依頼なら同じ措置となります。
ただし魔物とガチで戦う任務はC級冒険者パーティ以上に限られますので、D級パーティの偵察任務ですと、もう少し質が落ちる事になります。
ただし今回はご想像通り、ミーニャさん対策も若干含まれてはいます。大食いのミーニャさんでもパフォーマンスを低下しない程度の量と質を確保した上、魚を与えると食べ過ぎるので、魚無しというところまで含めて……
(この辺はクリスタさんの配慮です。ギルドの規定に反しない程度での配慮ですけれども)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第54話 見えない、その先への応援コメント
いったい、何があるのでしょうか??
次回の更新に、乞うご期待ですね!!!
作者からの返信
ごめんなさい。その先へ行のは、もう少し先のお話になるのです。
今少しお待ち下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第53話 探索1日目終了への応援コメント
採掘抗の描写が複雑でよく理解できなかったので検索してみたら、有名なゲームが出てきました。
世間では採掘抗というのはわりとメジャーな存在なのですね( ゚Д゚)
最近は全然ゲームをやっていないので話題について行けません(^_^;)
(目が疲れてしまって無理なのです…)
ミーニャさんの食欲についてはノーコメントで(笑)
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>大きさや形を観察しっかり確認した。
→大きさや形を観察してしっかり確認した。
>結界柱で囲まれた中だしクリスタさんもいるし、問題無いはだろう。
→問題は無いだろう or 問題無いだろう
作者からの返信
まずはセルフ間違い訂正です。
採掘抗→採掘坑 編が違っていました。反省……
あとは、
監察して確認した
無いだろう
で訂正しました。
>採掘抗
私もゲームは得意では無いのです。使用しているパソコンやスマホはゲーム向きではないスペックですし、ゲーム専用機も現役のものは持っていないので。
採掘坑に限らず坑道で私がイメージするのは、夕張の石炭博物館だったりします。行ったのはかなり昔ですし、現在は予算がなくて模擬坑道が再開出来ていないようですけれど。それでもWebページで、模擬坑道に限らず地下の展示室あたりの状況まで見れば、結構地下のイメージが出来ると思います。
もちろんナーロッパなので機械では無く魔法を使うのですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第54話 見えない、その先への応援コメント
>だから周りにボロボロ状態だと理解して貰えないのだ。
結果、ある日ばったりと……
ブラックだ
作者からの返信
でも現実に無いかと言われると……
日本では魔法はないですけれど、似たような状況にある人がいないとは、とても言えない気がします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第53話 探索1日目終了への応援コメント
すごい……よくお腹周りぽっこりしないのです……。
それだけ消費するのでしょうけど、普通は体重激ぞ「それ以上は、禁句ニャ~」(ゴフンゴフン…)。
作者からの返信
実はエイダン君が引っ越してきてから、体重が……ゲフンゲフン
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第53話 探索1日目終了への応援コメント
>まずはおにぎりを6個。中身はアジの干物をほぐしたの3個と、アジの味醂干しをほぐしたもの。
ヒラメの刺身半身分。
ウミタナゴの煮物とヒイラギの煮物も出しておく。
「フライも欲しいにゃ」
燃費最悪な猫娘だな
作者からの返信
魚料理以外ならそれなり程度の量でも問題無いらしいです。クリスタさんによれば、ですけれど。
(つまりエイダン君が甘やかしているから……というのは言わない約束で)
あと近接戦闘能力は間違いなく高いので頼りにはなります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第71話 定期メンテナンスの必要性への応援コメント
今回はちいと大変そうだけど釣りに行くまでの準備は楽しいものです└(*'ω'*)┘
次回も楽しみです😊
作者からの返信
>釣りに行くまでの準備は楽しいものです└(*'ω'*)┘
うんうん、大変よくわかります。
私もそうですから……
>次回も楽しみです😊
ありがとうございます。
ただこのお話、まだ書き溜めていないので、これから頑張って書かないと……
一応おまけ編のプロットは最後まで作ってはあるのですが、その先はまだ案の段階ですし……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。