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すべてのエピソードへの応援コメント

  • バラムツ食べなくても、ダイエット薬アライを服用してオイリーな食事をすると、疑似体験できるゾ。

  • 海外でお寿司や刺身でホワイトツナって名前で普通に出てくるのも厄介なんですよね、消化できない油脂なもんで本当に垂れ出てくる。

    作者からの返信

     らしいですね。ネットでは韓国とか北米とかで被害に遭われた方がいるようです。
     あくまで伝聞(というかネット情報)なので、どれくらいメジャーなのかがよくわかりませんけれど。
     気づかずに旅行中に大量に食べてしまったら……怖すぎます。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 釣って良し食べて良し(よくない)にんげんしっかくしても食べてみたい魚🤤
    いや、やっぱりエサにしたイカの方がいいです🤤

    作者からの返信

    >しっかくしても食べてみたい魚
     同意です!
     あれこれ言われていますけれど、物好きたる者一度は食べてラー油を流さないと!

    >やっぱりエサにしたイカの方がいいです
     何でしたら小田原あたりで、オシツケの切り身を買って食べてみてください。こちらは同じくらい油がのっていますが違法ではありませんし、一応消化できる油ですから。お値段がちょっとお高いですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • おいしい罠を持つこんな恐ろしいサカナがいるなんて…

    作者からの返信

     でも知っている人は知っているし、中にはあの味を求めてわざわざ釣りに出る人も……
     日本では法律で流通を禁じられているので、入手するには釣り船に乗って自分で釣るしかないのですよ。
     他の方のコメントに書いているように、海外には流通している国もありますけれど。
     なお駿河湾あたりでは、これを釣らせてくれる船がけっこういる様です。『バラムツ 釣り船』と検索すると、結構いっぱい出てきます。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • バラムツ系は調理したまな板や包丁もしっかり洗わんとインカンダルマ(沖縄弁)になっちまうぞ(笑)

    通りすがりの魚屋が失礼します(爆)

    作者からの返信

     多分問題ないと思います。
     アレをまな板でさばけば間違いなくサラサラの油に汚染されるので、普通の神経がある人ならきっと、必死になって洗い流そうとすると思いますから。ぶつ切りにするだけでも油が流れ出てきますし。骨が柔なので切ることそのものは簡単ですけれど。
     (赤い油を流した経験がある誰かさんより。なお腹痛は特になかったようです)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • やべぇ、お酒が飲みたくなるようなイカ料理だ🤤

    作者からの返信

     実際ドワーフさんは飲みまくっている様です。
     ただ種族的に酒で寄ったり判断が謝ったりすることはないとされているので、問題はないらしいです。多分、きっと……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ネコにイカって大丈夫なのかな?

     

    作者からの返信

    >ネコにイカって
     駄目です。少なくとも地球の猫は。
     しかし、どこぞの世界の猫獣人は、猫ではなく人なので、問題はありません。
    (ただし本人(猫獣人)の皆さまの一部は、自分を猫と認識しています。ですのでこの後に割と酷い言い訳というか、よくわからない理屈を……)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • スゴイ
    初めて見た

    作者からの返信

     イカ釣り、動画で見るとなかなか強烈です。
     網ではなく、釣りでここまで獲れるという意味で……
    (FRA 水産研究・教育機構の動画 https://www.youtube.com/watch?v=Tnlz7clNTio )

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第68話 話を聞く方法への応援コメント

    魔法船はクルーザーかな?

    ご確認
    >何処で連れたのか、場所くらいはわかる可能性が高い。
    何処で[連れ]釣れたのか、場所くらいはわかる可能性が高い。

    作者からの返信

    >何処で[連れ]釣れ
     訂正しました。
     報告ありがとうございました。

    >魔法船はクルーザーかな?
     お高いクルーザーを、生活のために釣船仕様に改造した、と思っていただけると近い形になるかと思います。
     トヨタのPONAM-28Vの船室より後ろをもっと長くして、漁船にあるような後方の縦帆(スパンカー)をつけたような感じをイメージしていただけると……って、かなり異形な感じに見えるかもしれませんけれど。
     なお本番?では、更に釣り用の魔道具だの、釣り竿だのを装備する予定です。釣り用魔道具は下のアドレスの、誘導ローラー及び受け台の部分をみていただけると……
     https://www.pref.tottori.lg.jp/73584.htm

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第78話 カラマロ釣り開始への応援コメント

    大量のヤリイカゲット!
    その上保存もばっちりとは、イカ刺し、天ぷら、フライ、素直に焼いて、干しても良いしいいなぁ。
    私はこの段階で満足してしまいそうです。

    作者からの返信

     実はエイダン君も、これで満足しかかってしまう予定です。
    (後のお話参照)
     でもまあ、依頼として受けてはいますので、やりますけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 船が波に対して正面を向き

    潮の流れに真っ直ぐに乗り では?

    作者からの返信

     これは海流や潮の流れに乗せるためというより、船の向き&風に流されないようにするためを意図しているので……
     こんな感じで訂正しました。

    『さらに海中に巨大な帆みたいなものを出し、波に対して正面を向くと同時に、風で流されない様にもしている』

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 沖漬け!
    沖漬けですね〜🦑

    作者からの返信

     やっぱり新鮮なイカがあるなら、やらずにはいられないということで。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • イカ釣り楽しそう。後で新鮮なイカの刺身とか酒盗とか期待が高まります!

    と、誤字報告です
     

    しかしこの船には、周囲の魔力を吸収する魔道具がついている。

    急襲した魔力は…(後略)


    急襲>吸収

    作者からの返信

    >吸収
     訂正しました。報告ありがとうございます。

     なおイカ料理については、割とすぐに……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第75話 出発への応援コメント

    料理詳細助かる。
    むしろ灰色のさつま揚げぐらいのもの想像してたので、修正できました

    作者からの返信

    >灰色のさつま揚げ
     でも黒はんぺんって、実際は灰色のさつま揚げっぽいですよね。もしくは平べったくしたつみれとか。白いはんぺんの様にふわふわではないですし、材料に山芋を混ぜたりもしませんし。
     揚げずに茹でて作るからはんぺんなのかな、と勝手に思っています。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第75話 出発への応援コメント

    黒クッション?魚クッション?ヒラメかなぁと思っていたら黒ハンペンだったかぁ└(*'ω'*)┘
    どの魚料理も美味しそうでした。

    さて次回は実釣開始ですね?ワクワクだなぁ

    作者からの返信

    >黒ハンペン
     何となく出したくなったので、つい……
     
    >実釣
     でもまだ本命にはたどり着けません。エサ&今後の収入源を釣る段階です。
     それに釣りといっても限りなくスルメイカ漁船的な感じになっています。日本にある本物は自動的に、もっと大量に釣っていますけれど、こっちのお話では少し控えめにしてみました。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第75話 出発への応援コメント

    多分ですが誤字報告です

    >蔵書数はドーソンの冒険者ギルドと同程度で、酒類そのものは多い。

    酒類⇒種類
    ※ドワーフも居る世界、冒険者ギルドに打ち上げ用のお酒が有る文脈だったら失礼しました。。

    後書き魚レシピありがとうございます!見るだけでも楽しいですし、いい魚を見かけたら試してもみたいです!

    作者からの返信

    >冒険者ギルドに打ち上げ用のお酒が有る文脈
     打ち上げ用どころか、日常用の酒もある気がしますけれど、『酒類』は誤字です。
     報告ありがとうございます。訂正しました。

    >魚レシピ
     想像力貧困なので、まったく知らないものを作り出して描くことが出来ないのですよ。
     そんなわけで、今回のレシピもどこかで拾ったものがほとんどです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第74話 不明な料理?への応援コメント

    >建物はごく普通の、魔法焼き砂煉瓦の二階建て。
    >入口には『営業中』の札がかかっている。
    何となく、孤独の●ルメ風の出だしですね(^^)
    年末の一斉放送を全てではないですが楽しく観ています。
    特に東京周辺の知られざる名店が好きです。
    (地方のお店は自分が地方観光都市出身なのでちょっと食傷気味です💦)
     
    本日のおすすめセットを迷いなく注文できるのが羨ましいです。
    だいたい量が多すぎて余ってしまうことが多いので、失礼かと思うとなかなか頼めません。
    たまに行く喫茶店で好物のMIXサンドセットやMIXフライランチを頼んでも、完食できない悲しさ😢



    作者からの返信

    >量が多すぎて余ってしまうことが多いので
     私自身が大食漢気味なので、食べきれないという可能性に気づきませんでした。
     確かにこの後に出てくる料理、多いです。品数多めの方が描きやすいので、つい……

     なお次話の弁解ですが、次話で出てくる料理が、どこかで見たことがあるような物が多いのは、勘弁してください。
     実際の異世界料理を忠実に表記すると、「オフチョベットしたテフをマブガッドしてリット」なんて感じになると思います。
     でもこれでは、少なくとも私の文章力では料理の外見や味を読者に伝えられないのです。
     また同じような食物が獲れる場所なら、似たような料理が出来る可能性は高い気がします。
     ということで、結果的に……(以降、次話にて)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    (なお「オフチョベットしたテフをマブガッドしてリット」というのは、「インジェラ」というエチオピア料理のレシピです。詳細はネット検索すると出てきます)

  • 第74話 不明な料理?への応援コメント

    やばい、続きが楽しみ過ぎる

    作者からの返信

     次回の料理については、エイダン君の説明ではわかりにくいので、日本人用の解説を文末に入れておきました。
     解説を見て、ああ、あれか』と思っていただけると幸いです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 今回はちいと大変そうだけど釣りに行くまでの準備は楽しいものです└(*'ω'*)┘
    次回も楽しみです😊

    作者からの返信

    >釣りに行くまでの準備は楽しいものです└(*'ω'*)┘
     うんうん、大変よくわかります。
     私もそうですから……

    >次回も楽しみです😊
     ありがとうございます。
     ただこのお話、まだ書き溜めていないので、これから頑張って書かないと……
     一応おまけ編のプロットは最後まで作ってはあるのですが、その先はまだ案の段階ですし……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第68話 話を聞く方法への応援コメント

    いつのまにか、こちらのお話にも資料編ができていて嬉しいです。
    特に地図は位置関係が判るので、お話の流れ(内陸部の移動なのか沿岸部の移動なのか)がとても分かり易くなりました(^^)
    この国だけでも広大な領土があるので、各地での釣り話が楽しみです。
    登場人物リストも、人名が覚えられない私には嬉しいです。

    ----- ----- -----
    >師匠と一緒に魔法船で旅しながら旅していたらしい。
    →旅し、が繰り返されています。

    作者からの返信

    まずはいつもの訂正から。
    >旅し、が繰り返されています。
     師匠と一緒に魔法船で旅していたらしい。 に訂正しました。
     今回も報告ありがとうございます。

    >資料編
     ただ今回の話で出てきたホウトン村はまだ書いていないのですよ。
     アクラから川を少し上ったところなのですけれど。
     そのうち追記しておきます。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     
     

  • 工作が出てきた!改造するかどうか、敬意を評して復元に留めるか…。この後の釣りだけでなく準備や工作も楽しみです!

  • 第13話 お約束な茶番劇?への応援コメント

    なるほど、基本丁寧に会話すべき世界ということですね、仲が進展すると変わるのでしょうけど

    作者からの返信

    >基本丁寧に会話すべき世界
     そんな決まりや不文律は特にありません。ただ主人公さんは自分が若造であることも、冒険者として依頼を受ける立場であることもわかっていますので、基本丁寧に会話します。また冒険者ギルドに限らずギルド職員は、クライアントさんに話すことが多いので、余分な問題を作らないためにも外部には丁寧語を使うのが普通です。
     そういった関係性や用心が必要でなければ、別に丁寧語を使って会話をする必要はありません。
     ただ現実でも、公的な場で初見の人相手に話す際は、通常そこそこ丁寧な言葉を使うのが普通ではないでしょうか……
     
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第70話 漁業事務所へへの応援コメント

    老人と海の組み合わせ、渋くてカッコいいです!

    作者からの返信

    ただしドワーフなので、比重が海水より重く、泳げなかったりします……

    お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 肛◯「怪しい奴、名を名乗れ!」
      「油です」
    ◯門「よし、通れ!」

    で有名なお魚さんですね、ワーイ

    でもこのお魚、その筋の第一人者により
    だいぶ攻略法が確立されつつあるような

    作者からの返信

     ええ、そのお魚さんです。
     そして先達が自らの身体で試した数多くの実験により、攻略法が幾つか出て来ていることも確かです。

     ただし、今回の依頼には『報酬:250,000円(生食可能)、125,000円(解凍して生食可能な鮮度で冷凍)』と書いてあったりします。
     つまり攻略は無理というか、する気がないんだろうなと察していただけると……

     なおどんな病気に対して、どんな特効薬になるのかは、あまり真面目に考えないで下さい。解説者がミーニャさんになる予定ですので、内容的にかなり酷い理屈(と結果)になる模様です……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 精力がつくとかかと思ったのですが、そっちでしたか…。検索でも即は出てこず、色々調べたらなんとか出て来て理解しました。
    そういう、知ってる人は知ってる系の背景がすごいです!

    作者からの返信

     実は、『インガンダルマ』で検索すると一発で出てきたりします。
     またこのお魚の副作用については、十数年前にネットでそこそこ流行ったので、当時ネット漬けだった人(と、当たり前ですが海の大物釣り好きな人)にはメジャーだったなんてこともありまして。
     この辺は『バラムツ 失格』で検索すると、当時の空気感が残ったブログや記事がでてくるかと思います。

     ということで、実は当時からネット廃人で趣味が釣りの書き手には、悲しいかなよく知っている話だったりする訳です。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     本年もよろしくお願いいたします。

  • 第69話 召喚準備への応援コメント

    スレてない魚と違って、この猫はスレ過ぎてるのに100%釣れるけど、釣果としては(大量に食われて)マイナスなんだよなぁ。

    作者からの返信

    >スレ過ぎている
     人間としてスレているかどうかは、主人公氏も確かめていない様なので…… 
     餌が大量に必要になるのは事実ですが、通常の魚よりずっと大物ですし、一応は役に立っているので勘弁してやってください。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     本年もよろしくお願いいたします。

  • バ◯ム◯  には心当たりがありません。
    いつも思うのは作者様の知識量のすごさです。
    数学、物理、鉄道etc。

    新年早々コメント返しも大変でしょうから、
    無理をなさらない程度でお願いします。

    今年もよい年でありますように。

    作者からの返信

     知識量がすごいわけではなく、自分のわかる範囲の部分を使用しているだけなので……
     数学は大学時代の専攻に近い分野だっただけですし、物理も似たような理由だったりしますし、鉄道はまあ以前の趣味でして、釣り関係はもう少し新しい趣味で……という感じでして。

     なおバ◯ム◯とはバラムツのことで、これとアブラソコムツと呼ばれる魚を大東諸島あたりでは『インガンダルマ』と呼んでいるという知識があると、割と素直にわかるのです。あとこのバラムツの類、十数年前にネットで一部の層にネタとしてはやったのですよ。なのでその頃ネットをよく見ていた人たちは、割とすぐわかったのではないかと。

     ちなみに『インガンダルマ』とは、犬が(魚の脂のせいで)だれる(下痢をする)という意味らしいです。今回の話は犬ではなく猫ですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     本年もよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第69話 召喚準備への応援コメント

    猫まっしぐら🤣

    作者からの返信

     チュールより手間がかかるのが難点です。
     貢物が大量に必要ですし……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
     本年もよろしくお願いいたします。

  • まさかバ◯ム◯?(´・ω・`;)

    作者からの返信

    >まさか
     正解です。つまりこのおまけは、人間失格的なオチになります。 
     
     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
     本年もよろしくお願いいたします。

  • 第69話 召喚準備への応援コメント

    猫の一本釣り成功確率100%w

    作者からの返信

    魚相手よりよっぽどかんたんな模様です。

    お読み&コメント、本当にありがとうございました。
    本年もよろしくお願いいたします。

  • 第69話 召喚準備への応援コメント

    コマセで魚を集めるより喰付がいいな、この猫(笑)

    作者からの返信

    確かに。
    複雑な仕掛けも作戦も必要なさそうです。
    エサだけ用意すれば……

    お読み&コメント、本当にありがとうございました。
    本年もよろしくお願いいたします。

  • 第66話 今回の報酬への応援コメント

    常識人の冒険者枠(兼 狩人?)のジョンさんがお気にいりです。
    このお話の良心のような気がします(笑)
    お父さんのせいで能力的には普通ではないのかもしれませんが常識の範囲内ということで(^^;)

    <ヘンリーも基本的にこの街で依頼を受けていたことですし
    ヘンリーが誰か思い出せずに前の話を読み返していたらこんな時間になってしまいました(笑) ジョンさんのお父さんがヘンリーさんでしたね。

    日曜日に更新されるお話があるのは嬉しいですね。
    ゆっくり読みながら感想を考えたり釣りの仕掛けをググったりできます🐡

    ----- ----- -----
    >今回の鉱山の再開がかかっている事から、依頼達成報酬も高額でした。
    →今回は鉱山の再開がかかっている事から or 今回の依頼は鉱山の再開がかかっている事から

    作者からの返信

    >ジョンさん
    >このお話の良心のような
     他が色々常識を間違えていますから……
     ただ残念ながら今回のおまけの章、ジョンさんはこの後出てこないのですよ。
     自分の家に籠もってお勉強している筈なので……

    >今回の 今回は
     報告ありがとうございます。訂正完了しました。

    >日曜日に
     こうしてまた、自分のスケジュールに余裕が無くなってしまいます。今回は12話くらいで終わると思うので、そこまで苦労することはないと思うのですけれど。ただ他にもお題フェスで毎週1回、短編を書いたりしますし……
     我ながら自分で自分を追い詰めているような気がします。まあ、好きでやってはいるのですけれどね。

    編集済
  • 第66話 今回の報酬への応援コメント

    更新、うれしいです。
    誤字報告です。

    モイラなニャら親切だし気が利くから、心配煎らニャいのニャ

    要らない
    ではないかと

    作者からの返信

    >モイラなニャら親切だし気が利くから、心配煎らニャいのニャ
    >↓
    >要らない
    >ではないかと

     その通りです。訂正完了しました。
     報告本当にありがとうございました。

  • 第66話 今回の報酬への応援コメント

    お待ちしてました!
    日曜のお楽しみがひとつ増えました。
    ありがとうございます。

  • >「ええ、それは大丈夫です。特別指名依頼が連続する場合でも、必ず間に前の依頼にかかった日数以上の休みと、次の依頼に必要な準備期間は取る事と定められていますから。

     ですからもし次にエイダンさんに依頼をお願いするとしても、明明後日以降になる筈です」

     よし、ならば前世よりずっとましだ。

     だからまあ、問題はないだろう。


    次の依頼に必要な準備期間というのは「仕事中と同じ」なんだよなぁ…(きっと依頼に掛かった日数には含まれないのでしょう)

    女神の力で生まれ変わっても、社畜は社畜人生からは逃げられないんですね…



    作者からの返信

     次の『冒険者ギルドからの指名依頼』は、ジョン君がC級に合格してからになります。ですのでしばらくは間が空く予定です。
     ただしエイダン君は社畜なので、この依頼終了後すぐに新たな依頼を探して、そして見つけてしまいます。
     この依頼についてのお話『閑話 猫獣人の特効薬?』は、2月頭くらいから公開する予定ですので、よろしくお願い致します。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第47話 出発への応援コメント

    >間口1.8m、高さも1.8m、奥行きは6mくらいで、こちら側と反対側に扉がある。

    重野営セットは、内部は魔法的な何かで拡張されているのでしょうか?

    奥行きはまだ良いとしても、間口や高さは1.8mでは狭すぎるでしょう。

    作者からの返信

     確かに狭いのですが、これは坑道等でも展開できる大きさということなので、やむを得ないと思って下さい。この国の坑道は共通規格で高さ最低2m、幅も最低2mとなっているので。
     テントでなく木造なのは、その方が居住性が高く、重さと大きささえ無視すれば展開が簡単だからだと思っていただければ。ソフトシェルの大型建造物は、張り綱関係が圧倒的に面倒なのですよ。
     なお魔法による内部拡張はしていません。そういった魔法はかなり高度なので、できる限り使わないで済む、というのが前提になっています。

     ということで、要は『短期間用の、テントよりはましな代物』程度に捉えてくれるとありがたいかなと。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第41話 午前の小休憩までへの応援コメント

    濃いタレの天丼だって美味しいんですよ?

    あとちょっと変化球だけどカツ丼みたいに卵とじにしたヤツも好き。あれ何丼って言うんだろ……

    作者からの返信

     ええ、実際にはそう思います。あくまでこれは、誰かさんの偏見です。
     天丼の卵とじは、検索してみたけれど、専用の呼称らしきものは見当たりませんでした。でも私も割と好きですし、閉店1時間前の半額天ぷらなんてのをみつけると、つい作ってしまったりします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ジャガイモ警察お断りw
    まあ単位を考えたり、いちいちオリジナル野菜名考えるのって手間だよね。

    作者からの返信

     ええ、その辺の言葉狩りを極限までやってしまうと、
    『オデ ペペルテ アリソナ マールグ ビィチャイ マママラ』
    なんて感じで、異世界言語で物語を書かなければならなくなるので。

     そういう事で、このお話では実験的に全て現代日本風に表記してみたのですけれど、これはこれでやっぱり難しいですね。という事で、他の異世界のお話では、やっぱり単位くらいは独自のものを使おうかと考えています。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第54話 見えない、その先への応援コメント

    修正点です。

    >採掘「抗」(8カ所)
    →採掘「坑」

    作者からの返信

    訂正、完了しました。
    本日も&本話も、報告本当にありがとうございました。

  • 第49話 坑道入口へへの応援コメント

    修正点です。

    >そう、「アンデット」系の魔素汚染だ
    →「アンデッド」
    なぜか1カ所だけ違ってました。

    作者からの返信

     訂正完了しました。
     なお何故一箇所だけ違っていたのか、書いている当人にも不明です。

     今話も報告、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第47話 出発への応援コメント

    修正点です。

    >食料が朝昼晩を7食分と「捕食」6食分。
    →「補食」

    あと、今さらですが、
    高速移動のスタイルは「十傑集走り」とか?

    作者からの返信

    >補食
     訂正しました。

    >十傑衆走り
     言われてみれば確かにそのイメージです。世代的に植え付けられているのでしょうか。
     流石に腕を組んだままではないと思いますけれど……

     報告&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 修正案と疑問点です。

    >半日ほどこの討伐をやっ「て」事はあるでしょう
    →やっ「た」?

    >第4採掘坑分岐までの本坑と、「今俺がいる場所から」分岐するドワーフの居住区・生活関連施設部分、「同じくここから」分岐する初期坑道、そして第1採掘坑から第4採掘坑までの坑道が記載されている。

    →まだ移動してないですよね?

    作者からの返信

     報告ありがとうございます。
     一通り訂正、完了しました。

     これは話の順番を入れ替えた歳、ミスったものです。内部に入った後に説明していた部分を、事前説明に持ってきたのですけれど、その際に変更する場所を変更しきれなかった結果で……反省。

     今話も報告、本当にありがとうございました。

  • 第40話 三度目のダグアルへの応援コメント

    修正点です。

    >竿を持る。
    →持つ?

    作者からの返信

    持つ で訂正しました。
    本話も報告、本当にありがとうございました。

  • 第39話 夕食の筈が……への応援コメント

    疑問点です。

    >「学校」のとえらい違いだ。
    学校?

    作者からの返信

     初心者講習 に訂正しました。
     今話も報告、本当にありがとうございました。

  • 第29話 予想された展開への応援コメント

    修正点です。

    >お勧めします。「、」エイダンさんは魔法主体の

    「、」が余計です。

    作者からの返信

     訂正、完了しました。

     このお話は『日本や現代の地球からではない転生話』を『趣味の釣りの知識を使って』書こうと企画したものです。しかし最初の設計というかプロットがアバウトだったせいか、テンポが遅いお話になってしまいました。
     なので次のお話は、プロットと描き方、1話ごとの描写ルールを少し変えて書こうと思っています。

     今話も報告、本当にありがとうございました。

  • 第25話 そして現場へへの応援コメント

    修正点です。

    >少し位「わけでも」問題はねえ
    →「わけても」

    作者からの返信

    訂正完了しました。
    本日&本話も報告、本当にありがとうございました。

  • 終わりのないのが終わり…

    作者からの返信

     申し訳ありません。
     メタな事をいうと、この話より先を書いてしまった場合、『終わり』を描けなくなってエタる可能性を感じてしまった、というのも、このお話がここで終わりになった理由の一つだったりしますから……
     
     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ブラックからブラックへ

    作者からの返信

     ブラックでも、真っ黒から灰色に近い部分までありますから。真っ黒に慣れてしまった人間は、黒に近い灰色でも白く見えるのかもしれません。
    (私が転職した時もそうだったなあ、と遠い目をしてみる)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • え~もう終わるの! 早くない?
    と思わせるぐらいで終わるのがいい終わらせ方なんだろうけど…。
    読むの楽しみにしてたから残念。

    ありがとー、面白かったです。

    作者からの返信

     すみません。ちょうど終わらせるのにいいタイミングだったこと、私自身の予定が立て込んでいたこと、これ以上続けると終わらせどころがなくてエタりそうという不安等から、ここで終了としました。
     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ありがとうございました。
    釣り具屋へ初潜入してエイダンの言ってたやつを見つける遊びをしたり、楽しかったな。

    作者からの返信

     本当はもう少し、釣り関係でごちゃごちゃ書き込んでも良かったかなと思ったりもします。ルアーも、今回はミノーだけですが、もう少しマニアックに色々作り込んでもよかったかもしれないとか……
     
     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 完結おめでとう御座います!
    いつの日かエイダンと愉快な仲間たちの活躍がまた読める日がくることを楽しみに待ちます(読者の我が儘w)

    作者からの返信

     また時間が出来ましたら、おまけという形で追加できればいいかなと思っています。
     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 毎日読むのが楽しみな作品でした。もう少し続きを見たかったと思ったり・・・。
    次の作品も期待して待っています。

    作者からの返信

     他の方のコメントにも書きましたけれど、ここで停めておかないと終わらせられなくなってしまいそうな気配がしたので……
     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • あぁ釣り生活が終わってしまった各地の釣り見たかった
    更新ありがとうございました

    作者からの返信

    >各地の釣り
     すみません、準備不足で……本当はタイラバとかイヤのヤエン釣りとか、もう少し怪しい釣り方もしたかったのですけれど。 
     そ最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    >ならば前世よりずっとましだ。
    社畜的思考は、死んでも治らなかったな…(哀)

    凡人を千人より、少数精鋭が強い、が通用してしまう業界って、地獄になりがちよね。
    戦争は数だよ!が通用するので、実は軍隊の方が一部民間より健全(ホワイト)ってのは、アレだと思う。

    作者からの返信

    >社畜的思考は、死んでも治らなかったな…(哀)
     魔法や技能とともに、受け継いでしまったようです。結果、前世より少しだけましな地獄に……ならなければいいのですが。

     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 駄猫ではなく事務能力にたけた猫さんでびっくり

    これからの日々も楽しくワイワイと続くのでしょう
    いつかまた会いたいです

    作者からの返信

     猫さんは優秀ではあるのですよ。最初のうちはあえて駄猫で描きましたけれど。

     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • エルフって鬼や悪魔の一種だったなかな?

    作者からの返信

     人間だってシモ・ヘイヘとかハンス・ルーデルとか舩坂弘とかいますので、エルフだって似たようなのがいてもおかしくない……かもしれません。多分。
     最終話までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • YOUもう大規模破壊魔法覚えちゃいなYO!
    (ちょっと古い言い回し)

    完結おめでとうございます&お疲れさまでした。

    作者からの返信

    >YOUもう
     御大がいなくなって崩壊しましたね、ジ●ニーズ。というのは別の話として……

     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ラブリーエンジェルな二人組だったんだ

    パーティー名トラブルバスターズ

    作者からの返信

     確かにダーテ〇ペアですね、依頼を破壊で完了するところが……

     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • エイダン君、ブラックだった前世と比べるのは、なんか違うと思うよ? 世の中には「マシ」よりもっと良い基準があるはず。
     とはいえ、求められるのは悪いことじゃないし、対処する能力があって、待遇が良いのなら。
    良いのかな?

    作者からの返信

    >世の中には「マシ」よりもっと良い基準があるはず。
     残念なことに、彼の知っている基準は、過労死近辺以外はアバウトなのです。
     ホワイトな職場環境なんて、縁がなかったもので……

     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 完結おめでとうございます!

    これもうギルド所属の特殊部隊では?頑張れジョン!

    作者からの返信

    >ギルド所属の特殊部隊
     確かに事実上、そんな感じが……
     とりあえずジョン君は、試験に向けて頑張って貰うしかなさそうです。

     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第22話 呼び出しの内容への応援コメント

    会話なので口調かもしれないけど
    >「6年前に酷い目にあったのニャ。初心者講習受けなくてもD級冒険者になれるからと言われて、依頼を受たら
    → 依頼を受けたら

    作者からの返信

     口調では無く、脱字です。訂正しました。
     今話も報告本当にありがとうございました。

  • 塀のこちら側用と向こう側用、計2台の梯子か完成。
    → 梯子が完成。

    作者からの返信

     訂正完了しました。
    (何故、゛をつけ忘れたのか、自分でも理由がわかりません。基本的にはローマ字打ちなのですけれど……)

     報告、本当にありがとうございました。

  • 釣りに行くつもりだったのに雨…
    天気悪いのに行く気合いは無い、

    コレ応援コメントか?🤣

    冒険じゃなく釣りに行きたくなる話しまたお願いします。

    作者からの返信

     このお話は今日の朝公開分で、とりあえず完結です。時間が出来たらおまけを書くかもしれませんけれど。バラムツ編とか。
     ただ釣り自体は私の趣味でもあるので、そのうちまた別のお話で描くかもしれません。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • エイダンくん、ミーニャさんとクリスタさんどちらと交流をより深めていくのでしょう??
    今後の展開に、乞うご期待ですネッ!!!

    作者からの返信

     しかし実は、次話が最終回だったりします……
    (設定は一応あるので、延長出来ない事はないのですけれど。個人的にちょっと色々整理しようと思いまして……)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

  • 第37話 新兵器を試しにへの応援コメント

    釣りに行きたくなる異世界小説って🤣
    酒の肴(魚) 魚焼きグリルに入る塩焼きサイズがベスト! 大きいと捌くの面倒、下手だから大きいの釣れ無いと言う事もある…。

    明日近くの漁港に行ってみようかな。

    作者からの返信

     私も大きさより数重視派です。なので得意なのはサビキ、ちょい投げ、ヘチという……。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 今の人間と科学の進展状況を俯瞰すると、モリオンの懸念もわかる気がするな〜、、、

    作者からの返信

     結果が出てしまった遙か未来から見ない限り、どっちが正解かはわからないのでしょうね、きっと。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • できる猫が駄猫に早替わりしとるw
    まあ、燃費の悪さをカバーするための体質と言う側面もあるから…

    そのうちなし崩しで同棲に持ち込むぐらいしそうw

    作者からの返信

    >できる猫が駄猫に早替わり
     もう一度、できる猫に戻る予定です。まあ次が最終話なのですけれど……

    >そのうちなし崩しで同棲に持ち込むぐらいしそうw
     既に家には侵入されていますしね。大丈夫でしょうか……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第62話 目的への応援コメント

    おお…持続可能性について語るのか?日本人だけしか密集都市を持ちながら土地を砂漠にしなかった民族はいないぞ!日本の過去にしかその答えはないと思うがな

    作者からの返信

     まあ日本は温帯モンスーン気候で、かつ地形が急峻なので、割と砂漠化させにくい環境にありますから。それでも出雲地方辺りは江戸中期、製鉄のやり過ぎで禿げ山が出来ていたりしますし……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ほんとうに食い尽くした
    魚パワー充電完了

    >先程クリスタさんが出したペンを持ち、猛烈な勢いで書類作成を始めた。
    魚絡まなけりゃ優秀

    作者からの返信

     まあ、それが、ミーニャさんですから……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第一部?ではあまり釣りは堪能できないままエピローグになってしまいましたね(^^;)
    ミーニャさんを餌付けできたくらいが収穫でしょうか(笑)

    >それでしたら西門から入った方が20分程節約できます。高速移動を使えば西門まで数十秒ですから
    何だかこれって下手な田舎に住んでいると最短距離で鉄道で移動するよりも、全然別方向でも羽田経由で飛行機移動の方が速い、に似ていますね(笑)
    (以前はチェックインに時間がかかりましたが今はスマホで最短時間でOKですし)

    ミーニャさんも脳筋のようで、経費計算などはしっかりしているのでギルド勤務ができるというのはプラス要素だと思います(食欲が全てを台無しにしているともいえますが…)。

    作者からの返信

    >あまり釣りは堪能できないままエピローグになってしまい
     合間合間で、それなりの回数はやっているのです。ストーリーに絡んでこないだけで。8章頭部分とか、廃坑出発前日とかで。その辺で釣り道具に関するウンチクを入れれば、もう少し釣り部分が増えたかなと反省しています。

    >飛行機の方が早い
     確かに。でも鉄道が残っているだけまし……と、わけのわからない事を言ってみたりして……母の実家方面、鉄道が全滅しましたから(三江線沿線)……

    >ギルド勤務ができるというのはプラス要素
     実は冒険者より一般事務職に向いている気がするのですよ。生活面での性能を考えれば。ただ戦闘能力がチートじみているだけで。なので冒険者ギルド勤務で、やむを得ない場合に自分が冒険者として出る、というのは、実は彼女に最適な勤務スタイルという気がします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     このお話もあと2話で、終わると(私が)かなり早い夏休みモードに突入となります。少し作品を整理して、プロットをきっちり立てて、次のお話を考えたいと思います。

  • 猫娘優秀
    魚以外は

    作者からの返信

     この人(猫?)優秀な面とそうでない面が極端なので……
     今回みたいな『睡眠時間と睡眠態勢をしっかりとれる、食料万全の、移動距離がそれほど無く、水中に入る必要も無い、とりあえず敵と戦って勝てばなんとかなる依頼』以外には使えないのですよ。だからこそ冒険者だけでやっていけず、普段はギルドで事務その他をしている訳で……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第62話 目的への応援コメント

    >ここで考え直す気はないか
    もしここでミーニャさんが考え直すと言った場合、ミーニャさんはこのモリオンというダークエルフ?の手先になって働く感じになるのでしょうか。
    それとも、ただ信者を増やすだけ?

    何となくクリスタさんとモリオンの戦い?は数百年単位で続いていそうですね…
    エイダン君のスローライフは遠そうです( ;∀;)

    ----- -----
    >作為を捨て自然のままに生きること事こそ肝要。
    →こと と 事 が重複しています。

    作者からの返信

    >こと と 事
     訂正完了しました。

    >考え直す気はないか
    >もしここで
     手先にしよう、なんて事は考えていないです。信者を増やすなんて事もしません。ただ(彼の)活動の邪魔さえしなければありがたい。その程度です。

    >数百年単位で続いていそう
     ええ。ただしモリオン氏にとっては、クリスタさんは敵ではないのですよ。確かに邪魔をしてくる存在ではあります。ですが単に『意見が違う』程度の認識です。
    (更に言うと、モリオン氏にとっては、クリスタさんもまた保護対象だったりもするのですよ。同族の、有望な若者として) 
     クリスタさんから見てどうかは、また別の話ですけれど……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第62話 目的への応援コメント

    のんびり釣りをするつもりだったのに大きな事案に巻き込まれていきますね。

    作者からの返信

     しかもそこで、実力を見せてしまいましたので……
     もう足抜けが出来ないような気がします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第62話 目的への応援コメント

    ひたすらめんどくさい相手だ…

    作者からの返信

     ええ、しかも魔法的に最強キャラだし、寿命がとんでもなく長いから時間をかけて凝った仕掛けなんて事もやったりするしで……
     今回の事案はまだ、簡単な方だったりするので……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第62話 目的への応援コメント

    確信犯か
    一番迷惑な奴

    作者からの返信

     ええ、迷惑かつ厄介な輩です。
     しかも実質最強キャラだという……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第62話 目的への応援コメント

    ラスボス(?)は迷惑系環境活動家か
    スウェーデンのあのひとと仲良くなれそう

    作者からの返信

     いや、ああいう人は誰とも仲良くなれないのではないかと。少しでもセクトが違うと……
     日本の似たような方々のツイッターとか見ていると、どうにも……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第60話 俺の戦いへの応援コメント

    >ですから周囲の地下水脈を全て塞いだ上で、此処の水を無くさなければなりません
    この描写を見るにかなり用意周到な敵のようですね。
    今回のパーティーの面子でも決して過剰戦力ではないのでしょうね。

    ----- -----
    >ならば倒す、少なくとも電撃魔法を直撃させる手段はある。。
    →『。』が多いです。

    作者からの返信

    >『。』が多い
     ここでも同じミスが……訂正しました。
     今回も報告ありがとうございます。

    >決して過剰戦力ではない
     残念ながら、その通りだったみたいです。
     そしてちょうどいい戦力が揃ってしまったという事は……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第61話 後始末の完了への応援コメント

    ブラックマン!?
    強いのであろうか??
    次回更新に、乞うご期待です!!!

    作者からの返信

     この辺については、何を書いてもネタバレになってしまいますので……
     次話参照ということで。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第61話 後始末の完了への応援コメント

    襲撃されるのであればせめて緊急脱出しておいたの大正解。

    作者からの返信

     どうなるかは、まあ次話参照ということで……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第61話 後始末の完了への応援コメント

    遂にラスボス登場ですかね。

    クリスタさんの本気が見られるでしょうか。

    ----- ----- -----
    >俺には判断不能だ。。
    →『。』が多いです

  • 第61話 後始末の完了への応援コメント

    敵だ!スパルタエルフ消耗してないか心配だ

    作者からの返信

     その辺は次話参照ということで……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第60話 俺の戦いへの応援コメント

    フィ〜ッシュ!

    作者からの返信

    ヒット!

    お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第58話 入口前の戦闘への応援コメント

    ここは水を丸ごと収納か?

    作者からの返信

     残念ながら水中に魔物がいて、魔力を発しつつ自己防衛しているので、収納出来ないのです。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第57話 便利? な妖精への応援コメント

    1秒準備時間アルヨ! 狙わず当てられる前提なのがおかしい気がします、それが出来ているから言ってるんだろうけど

    作者からの返信

     まあミーニャさんの常識も、いい加減アレですから……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 翔んでる鳥は普通落とせないよな!

    作者からの返信

     ええ、この世界でもそれが普通です。どこぞの家の教育が間違っているだけです。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第54話 見えない、その先への応援コメント

    打てば響く主人公にスパルタエルフもニッコリですね

    作者からの返信

     それがいいのか悪いのか……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第61話 後始末の完了への応援コメント

    うわ。いきなり大不穏へ。ろくでもない仕掛けでも怪しかったけど、タイミング的には仕掛けた奴か。

    作者からの返信

     どうなるかは、次話参照ということで……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第61話 後始末の完了への応援コメント

    クリスタさん、大チート!
    最後の土関連(岩を砂に)も、間髪入れずに浄化したいからエイダンに任せただけっぽいなぁ

    作者からの返信

     多分そんな感じだと思われます。彼女自身で出来ない筈はないので。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第61話 後始末の完了への応援コメント

    耳が尖ったナイスミドル
    ダークハイエルフかなLLAP
    50代に見えるエルフって何歳だろう

    作者からの返信

     彼については次話、という事で……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第60話 俺の戦いへの応援コメント

    さっと城(白)っぽく変化
    リール(ルアー)を追いかけて
    ルアーを加えた(咥えた)
    でしょうか?

    作者からの返信

     三カ所とも訂正しました。
     報告、本当にありがとうございました。

  • 第60話 俺の戦いへの応援コメント

    技術者と釣師の面目躍如

    作者からの返信

     ええ。でもそれだけでは解決出来ない事態も……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第60話 俺の戦いへの応援コメント

    大間のマグロ漁じみた結末とは…

    作者からの返信

     もう少し続きます……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第60話 俺の戦いへの応援コメント

    水棲生物専門冒険者となって活躍する未来しか見えない。

    作者からの返信

     それはそれで、本望ではないかと……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ミョウバンならどこでも転がってそうだから、電気使い放題の主人公ならアルミ行けるんでない?

    作者からの返信

     普通の土でもアルミニウムは、1kgに71g位はアルミノケイ酸塩だの酸化アルミ等の形で含まれているようです。だから分離して還元できれば、魔法で精製できない事はない筈なのですが、魔法での分離も化学的性質に左右されるようで、魔法だけでアルミを不純物鳴く取り出すのはなかなか難しいようです。
    (と、思っていただければ……)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第60話 俺の戦いへの応援コメント

    魚だけど、腐っていそうだから、猫にはあげられないな。

    作者からの返信

    流石にミーニャさんも食べないと思います。
    お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第60話 俺の戦いへの応援コメント

    サンダーブレイク
    カツオのつきん棒みたいにやるかとおもえば釣り針に電気か
    有害魚だから大丈夫

    作者からの返信

     カーボン製の釣り竿って、結構電気を通すんですよね。なので釣り竿に落雷で……実際に釣り中に落雷という事故は発生していますから。この話では釣り糸も、カーボンファイバーにしていますし。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第59話 穴の向こう側へへの応援コメント

    サーモバリック爆弾かなえぐい奴を

    作者からの返信

    >サーモバリック爆弾かな
     そこまでえぐくはありません。それにサーモバリックなら、衝撃波も出まくるので、洞窟が崩れる可能性が……
     今回は普通の、テルミット反応&ちょっとの爆薬という組み合わせの代物です。サーメートより少し温度低めで、少し効果範囲が広いと思っていただけると。
     エルフなのでどちらかというと火の魔法が得意ではないクリスタさんは、この手の危険物を幾つも自分のアイテムボックスに入れています……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第58話 入口前の戦闘への応援コメント

    待ち伏せ可能な敵か。敵側も術者が水の中で見てないかという敵の知能レベルがどこまでかが気になるところ。

    作者からの返信

     魔物でも上位種となると、そこそこの知能はありますし、同種の魔物と意思伝達なんて事も出来ますから。
     なので次の攻撃は、少し反則な道具を使って……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第58話 入口前の戦闘への応援コメント

    魚が絡まなければミーニャさん優秀

    作者からの返信

     ええ、間違いなく優秀なのです。若いし仕事を選ぶからB級に上がれないだけで、戦闘能力だけなら……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第58話 入口前の戦闘への応援コメント

    少しばかりとは言え、戦術を理解して共有できる…普通に考えてかなりやばい相手なんだけど…

    作者からの返信

     そう、普通ならかなり危ない相手なのです。なのでクリスタさんが、ちょっとばかり反則な武器?を出してくる予定です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。