第52話 穂刈月の幽霊騒動 ⑴への応援コメント
ブロマンス〜ライトBLを読みたい方の集いから来ました!
とても面白くて更新を楽しみにしています。
ラストあたりのルクレーシャス先生の
「わたくしのクソ鈍い弟子には何を言っても無駄だよ、皇太子」
というセリフですが、ジーク様居たの⋯?リヒ様では?と思いました。
勘違いでしたらすみません。
作者からの返信
ありがとうございますっ!
「どれどれ……ジークは……ほんまや! おらへん!」
と大きな声が出てしまいました💦
しれっと直しました!
第138話 いとしき明けの空たちへ ⑶への応援コメント
「三年前と変らず」「変らず隙のない」→変わらず
「わ」抜けっすな。(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
これもう私の変換グセが間違ってますね……?
いつも助かります!
第137話 いとしき明けの空たちへ ⑵への応援コメント
肉が削げ骨が覗き見るも無残に傷だらけの足で→
肉が削げて骨が覗く、見るも無残な傷だらけの足で
直すほどではないかなぁと思いつつ、ちょっと据わりが悪く感じたので。
作者からの返信
私もここ、何度も弄って「句読点? 句読点打つ? でもここで区切ると息切れしてる感ある……」と悩んで「他にないのか」ってまだ納得はできてないのですがもういっそ別の文にするにも前後で似たようなことが書いてあり「ぬあ〜!」と……。
ちょっとこれはしれっと直せないので考えます!
追記
直しました! ベストではないけどよくはなったはず……。
いつもありがとうございますっ!
第136話 いとしき明けの空たちへ ⑴への応援コメント
近頃は貴族たちの間で→「近頃は」トルツメ
前文の頭、同じ語句の重複のため。
大雑把→大雑把に
助詞抜けっす。(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます、しれっと修正しましたっ!
あれほど直近に同じ単語を置かないように言われたのに、
気を抜くとやってしまうのですね……なんということでしょう……。
第135話 やがて来る、神の死んだ世界で ⑷への応援コメント
立ち上がり、俯いたままのミレッカーが→
直前の場面まで高い天井を眺め続けていたのに、俯いたままだったことになっている矛盾。たぶん立ち上がる動作に伴って視線を床に落としたのではないかと思うけど、その辺の描写が抜けているので唐突に思えるです。
ミレッカーを見下している→
立ってる大人のミレッカーを見下せるほどイェレミーアスの身長は高いのかしら?
突然素早く立ち上がり手を伸ばした。→
さっき立ち上がったはずなのに、また立ち上がる動作をしてますお。それと騎士に腕を掴まれてる状態で手を伸ばしてますな。まず掴まれた腕を振り払わんと一連の動作に移れんです。
作者からの返信
諸々しれっと直しましたwwwwww
ありがとうございますっ!
第132話 やがて来る、神の死んだ世界で ⑴への応援コメント
ミレッカー宮中邸から→ミレッカー宮中伯邸から
頽れ横倒しになり→頽れて横倒しになり
がんばえー。(*´∀`*)
作者からの返信
いつもありがとうございます! しれっと訂正しておきました! wwwww
第129話 最後の宴 ⑵への応援コメント
忠義を捧げたギーナ様どのように報いるかは→忠義を捧げたギーナ様にどのように報いるかは
イェレ兄さま気遣ってくださって→イェレ兄さまを気遣ってくださって
助詞抜けっすなー。(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます、長考している間に電源が落ちそうになってエンターキーをとりあえず押した時に助詞が消える、という原因は分かっているのですがどこで何が消えたのかなかなか探し出せず……😭
何事もなかったかのようにいつも通り修正いたしました☆
第126話 高山に上り、清き水流るるを知る ⑴への応援コメント
デュードアンデ王家の血筋から生まれる→デュードアンデは王家の血筋から生まれる
「は」が抜けてるお。(*´∀`*)
作者からの返信
「た」抜きから今度は「は」抜けで抜歯されておりますwwwww
ありがとうございますっ!
編集済
第125話 無垢な愚か者による祝典劇 ⑹への応援コメント
皇后から七年前にあったであろう出来事について尋ねた。
↓
これは誰視点? 皇后? スヴァン君?
皇后の視点なら「皇后から尋ねた」、スヴァン君なら「皇后へ訊いた」または「皇后へ問うた」。それを踏まえて。
↓
七年前にあったであろう出来事について皇后へ問うた。
ここだけちょっと気になったかなー。
作者からの返信
ありがとうございます、未だに一文で視点の混乱やっちゃうんですよね……。
これは中々直らない……。
第117話 密謀は終楽章の始まり ⑴への応援コメント
【いわけなさ】の塊である異母弟は
もしや「いとけなさ」?
作者からの返信
稚ない(いわけない)という古い言葉になります。
意味は「あどけない、頑是ない」というような意味で「いとけない」を使いたい時に多様を避けるため、個人的に時々使います。
古くさい言い回しを使うことが多いですが、お付き合いいただけたら幸いです😊
第106話 高貴な白の思い出 ⑶への応援コメント
「タダで読んでるのにガタガタ抜かすな!」ってスタンスの
作者さんもいるので、スルーしてたんですけど…
爵位の間違えが結構多くてですね、このページでも
「暖炉を背にして真ん中に【侯爵家 →公爵】令嬢で一番身分の高いシーヴ」
「【侯爵家→公爵】とはいえ、社交界では爪弾きのフリュクレフ家は」
ですかね。
すっごく面白く読ませて貰ってます!
登場人物が多くなるにつれ、時々「え、誰?」ってなるので、
何度かに分けて、人物紹介を入れて頂くと嬉しいです( ^ω^ )
作者からの返信
いえいえ、かなり話数が多く文章も決して読みやすいとはいえない拙作をどんどんと読み進んでいただいておりとってもありがたく思っております。
公爵と侯爵の変換間違えをしているのですね。よくやってしまうのです、なるべく自力で発見しているつもりなのですがなかなか発見に至らぬ場合もございまして……ご指摘ありがとうございます。
指摘いただけるのもとてもありがたいです。
間違いは正せる! 正したら私も嬉しい! ので!
人物紹介は……すみません、私も「もう忘れてる人いないよね、回収できたよね?」となりながら書いているので考えてみます!
ありがとうございました!
引き続き楽しんでいただければ幸いです! ペコリ
第120話 無垢な愚か者による祝典劇 ⑴への応援コメント
幕が開ける→幕が上がる、幕を開ける、幕が開く
「明ける」と混同された誤用っすなー。(´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます!
何の気なしにやってしまうものですね……(´・ω・`)
https://share.google/mBWbaJwYVX0pdf6ku
調べてみたのですがよく分からなかったので、勉強になりました!
また一つ賢くなった! やったね!
いつも感謝しておりまらびんた!
※感謝してるならまらびんたはやめなさい
編集済
第67話 陰謀詭計のジングシュピール ⑴への応援コメント
魂の悲鳴とは⋯
不穏
その方法が私の想像するものでないことを祈ります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スヴェンくんのそれではない、ことだけはお伝えしておきます……。
@gustave66さんの想像された魂の悲鳴が何だったかちょっと気になります!
第115話 無限旋律の終わりに ⑶への応援コメント
突き当り→突き当たり
たぬきさん、ぽんぽこりん。(*´∀`*)
作者からの返信
ぬああ、また抜け字……!
ありがとうございます、ぽんぽこぽ〜ん!!!!!
第114話 無限旋律の終わりに ⑵への応援コメント
イェレミーアスの一人称が途中一箇所だけ「俺」になってるのだけど、これはわざとかな?
作者からの返信
さすが師匠!
彼は自分の立場が分かっているので言っても仕方ないことは言わない性格ですが、まだ子供なんですよ……。
それでも唯一のよすがであるスヴェンくんにすら、本当の気持ちを全ては言えないんです……。
第113話 無限旋律の終わりに ⑴ への応援コメント
変らずジークフリードは→変わらずジークフリードは
「わ」が抜けとるよ。(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます……!
書き直した後の抜け字が、抜け字が多い……😭
第102話 嘘つき狐は嘘を奏でる ⑶への応援コメント
家臣んへ示して→家臣へ示して
一文字多いっす。(´∀`)
作者からの返信
いつもありがとうございます……私、脱字より一文字多いとか打ち直して一文字消し忘れることの方が多いのでござんす……(ᗒᗩᗕ)
第101話 嘘つき狐は嘘を奏でる ⑵への応援コメント
気畜→鬼畜が正則ですお。(´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます!!!!
何故誤字脱字は後から後から増えるのか……。
産卵? 産卵するの?
(ただの見落とし)
第94話 嵐のない風花の月 ⑶への応援コメント
一ヶ所だけ違和感が仕事したので。
授けてもらう側が「授かります」とは言わないです。
敢えて丁寧に言うなら「頂戴致します」「拝領致します」「拝受致します」辺りかなあと。
作者からの返信
ありがとうございます!
素知らぬ顔で修正しました🫡
くうう、親の顔より見た視点の揺らぎ……!🤣
相変わらず視点の混同をやらかす私です……。
あれほど血反吐吐いたと言うのに! www
第87話 叶えられない願い ⑵への応援コメント
ええっと、ちょっと気になったので一つだけ。
皇太子はジークフリードですよね? 皇太子とは第一継承権を持つ者と定義されているので、通常は皇王の子で皇嗣一人だけを指します。故にこの場合は長男であるジークフリードが皇太子、今回誕生した子は次男なので皇子、対外的には第二皇子となります。
なので、この場合「お生まれになったのは皇子殿下と皇女殿下」ですね。
ごめんね、どうしても気になったとです。(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
改めます!
さすがに「皇族が〇〇した時のみ使われる言葉」とかは「あるだろう……ある……気がする……」と調べたのですがそこには
全く気づけませんでした……😭
感謝です!
編集済
編集済
第37話 初めての社交月 ⑵への応援コメント
得体のしれない方の背景がわかって、ほっとしました!
良い人ではないけれど、悪い人でもあるだろうし。掴みどころがあって、肩の力が抜けました🙇
美の基準、ひょっとしたら?と最近(やっとです)思うようになりました。
悪巧み、今度は何をなさるのか楽しみです。
追記
はい!まさに一緒に苦悶していました。
企みは、わくわくです☺️
作者からの返信
スヴェンくんと一緒にドキドキしていただけたでしょうか?
美の基準はもう少し引っ張ります☺️
悪巧みもどんどん企みますよ〜!
編集済
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第26話 円滑洒脱、で行きたいよね……? ⑶への応援コメント
ルチ様が不穏です。。。
固唾をのんで先を待ちます。。。
追記
ムンクの叫びで待機いたします!
作者からの返信
ルチ様が不穏になればなるほど、ある疑惑が浮上し、そして拗れます……。
第13話 明星色の想い出と、忘れてはいけない記憶への応援コメント
転生ものを読まないのでこういった記述がありがちなのかわからないのですが、主人公が、本来「在る」べきだった存在を想う下り、毎回じんわりと沁みます。このお話の好きなポイントのひとつです。
なんか、すごく安心して読み続けられます🙏🌟
作者からの返信
私自身が転生モノを読むたびに「本来そこに『居た』はずの子はどこに行ったんだろう?」と思っていたのでそうなりました。
この後に続くルカ様のお話にも繋がりますので、ぜひ楽しみにお待ちください。
編集済
第12話 張氷月から神渡り月の初めへの応援コメント
花言葉、調べました。
ルカ様の言葉の意味がわかりました☺️
追記
合点承知いたしました!😆👍
作者からの返信
割りと花言葉や宝石の意味などさり気なく置いておりますので、お暇なときに調べていただくと「ほへ〜!」ってなるかもです☺️
第3話 咲く花月 ⑶への応援コメント
読書ヲタクの説明書、原材料の欄の記述に、確かに読んでる!読み込んでしまうね…と同意しかなかった。
とても面白く読ませていただいてます。
作者からの返信
うぇ~い! 順さぁぁん! ありがとうございます、この先どんどん癖が拗れる子が出て来ますので! 出て来ますので! wwwwww
編集済
第1話 咲く花月 ⑴への応援コメント
この畳み掛ける会話がくせになります🌟
追記
まさに掌の上で転がされているのですね💪😆
楽しいです🎶🎶🎶
作者からの返信
ありがとうございます!
脳内音読が滑らかになるよう書いているつもりなので、嬉しいです!
第139話 いとしき明けの空たちへ ⑷への応援コメント
いつも通りの変らぬ光景→いつも通りの変わらぬ光景
「わ」抜け~。(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございますっ!
もうね、これ完全に変換候補に「わ」抜けが出てますね……。
新しく打ち込むのは気を付けられるとして、文字抜けは気づきにくいので
とっても助かります……!