応援コメント

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  • 第2話 もうこがくっぞ!への応援コメント

    「僕タンも幼少期、彼等にガンガン泣かされました。タチの悪い事に彼等って、酔っ払いながら祭り事を行なってるんデスよね。」

    作者からの返信

    あの頃は青年団の貴重な小遣い稼ぎだったんじゃろうのう
    でも恥ずかしいから飲まずにはやってられなかったんじゃろうのう。

  • 「僕たん、実家の肥溜めに落ちたコトがあります。悲惨でした。」

    作者からの返信

    これはこれはまたは貴重な経験を(*´Д`)
    違ったお気の毒さまじゃったのう。めげずに今日まで生きてきたんじゃのう。
    ヨシヨシよう頑張った。えらいえらい(*^^)v

  • 第5話 にょろにょろへの応援コメント

    「お盆の時に、東京からやって来たイトコ達の洗練させて、キラキラしていたコトと云ったら..。本当に同じ国に住んでる?って、毎年思ってた。」

    作者からの返信

    全く同感!

  • じいじのお話とても、素敵でした。
    また、聞いてみたいです!

    作者からの返信

    素敵と言ってもらえてとてもうれしいです。
    どうもありがとうございました。

  • 祖母が、田舎の香水のことを話していたのを思い出しました。
    懐かしいですね。

    作者からの返信

    自分の所だけじゃなかったんですね【田舎の香水】って。

  • 第4話 水木団子団子への応援コメント

    じいじ優しくて好きです(*´ω`)

    作者からの返信

    いつもお世話になっております。応援ありがとうございます。

  • そのうち思い出すのを楽しみに待ってるわ(*´Д`*)
    とっても素敵なお話の時間でした。
    じいじありがとう!またねヽ(*´∀`)

    作者からの返信

    おお、ありがとうね、ところで、晩飯喰ったっけかな???

  • 第9話  お祭り太鼓への応援コメント

    おお!
    じいじよ、てんとれ第28話 櫓《やぐら》で 太鼓を叩く 大チャンスが キミの手に! 10点
    ですね。 楽しかったね、カッコいい( ´ ▽ ` )思い出だ!

    作者からの返信

    あ、覚えててくれたんだ!あの時の答えじゃよ!(^^)!

  • 私ばあばじゃないけど、10代の青春時代、馬のお世話してたから、田舎の香水になる前はわかるよ〜(笑)小山のように貯めといたブツを引き取りにく業者さんは肥料にしてたんかなあ〜?今はどうしてるのかなあ?

    作者からの返信

    その辺の事は人に聞いたこと無いから???じゃのう

  • 第5話 にょろにょろへの応援コメント

    花火って砂糖と、ベーキングパウダーと、砂とアルコールで出来るんですか!?
    身近にあるもので色んなものができているのってなんだか不思議な感じですね。
    まだまだ知らないことが多くて知り尽くせない、その隙間を埋めながら生きていくと思うと感慨深いです。

    作者からの返信

    これは、蛇玉とか蛇花火と呼ばれる花火だけです。YouTubeに動画が出ています
    私もその動画で知りました。