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  • 第四話への応援コメント

    カッコいい…めちゃくちゃカッコよかったです!
    王が殺され、王太子も瀕死の状態で現れたナディアさん、逞しくて好きです。どんなときでも凛としていて王太子にビシッと言うべきことを言う姿が眩しいですね。
    弟さんも見てみたかったです…結構闇が深いキャラクターな気がしてちょっとわくわくします( ´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お言葉嬉しいです。
    私のかっこいいお姫様が好きだ!っていうのが全力で詰め込まれています。笑
    弟はクズで闇深いです!きっと、たぶん。今のところ書く予定はないのですが、書くぞ!ってなったら、張り切って闇を書くと思います。
    ありがとうございました!⸜(*ˊᗜˋ*)⸝

  • 第四話への応援コメント

    エッセイから来ました!

    まず冒頭の数行で文章力の高さに驚き、ぐいぐいと続きへと引き込むストーリーにこのクオリティであと一歩なのかとさらに驚きました

    重厚な異世界戦記や貴種流離譚の長編小説のプロローグのようなスケールの大きな読み応えのある作品でした

    文字通り王権神授の国での叛逆が国や民に影響するのか、神罰やもしそれまで加護とかあったならそれはどうなるとか、理性を持った狂人とも言うべき弑虐者が同圧政を敷き斃されていったのだろうか、とナディアさんがどう追跡を逃れ子供を産み育てたのか、と短編ですがどこまでもその先へと想像が広がる圧巻の読後感で楽しかったです!

    刺激的な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ!
    エッセイ、私が七転八倒してるエッセイですね。まさかの宣伝効果に驚いております……!
    あと一歩、そうあと一歩……しかし、かなり当初より手を加え、整理しているので公募の結果は妥当だったかな、と思っております。今は。

    私自身が、好きなものを好きなように詰め込んだ作品なので、粗削りな部分はあるにせよ、そのようなお言葉を賜ることができてたいへん喜んでおります。
    色々想像していただけますと、とても嬉しいです。

    丁寧なコメントとお褒めの言葉、ありがとうございます!

  • 第四話への応援コメント

    楽しませていただきました!
    仄かな、しかし確かな希望が残るラストで良かったです。
    王太子とナディアの会話で、二人の関係と、よく致していたことも分かって(あぁもうそういう関係だったんだ?と驚きました!)うまいやり方だなと思いました。
    男前なナディアが好ましいです。肝が座った女性は強いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    勢いと熱量だけで書き上げたお話ですが、そのように言っていただけると嬉しいです!
    二人は邪悪なキューピッドさん(不本意)が作ったきっかけにより、相思相愛バカップルでした!

  • 第四話への応援コメント

    素晴らしかったです! 疾走感と同時にスローモーションな感じもあって。

    >そして、城が落ちた。
     燃え広がった炎が城と共に殺された王族全ての亡骸を喰らい尽くし、国が堕ちた。

    映像が目に見えるようでした!

    視点の切り替えも効果的で、上手だなあと思って読みました。ヒロインがかっこいいのがまた良かったです! 大人な感じの作品。

    作者からの返信

    うおおおおありがとうございます!
    お星さままでいただきまして、感謝です!

    これは本当に私の好きを100%詰め込んで西洋風、王政、かっこいいお姫様、国が滅亡、みたいなのをぎゅっと丸めて楽しく書いた! という作品なので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。

    視点の切り替えも、かなり迷って「いいや、やっちゃえ!」と書いた部分なので、一安心です。

    ありがとうございました!

  • 第三話への応援コメント

    すごいですね、終盤の台詞のやり取りが。こんなふうにかけるなんて、かっこよすぎです。

    >「……季節と天候の指定が難しい注文だが……承知した」

    特にこの返事がいいなあ。

    作者からの返信

    ああありがとうございます!
    かっこよくなっててよかったです!
    この辺、死にかけのくせにずいぶん喋るじゃないの、というセルフつっこみを入れながらも、どうしても色々喋らせたくて台詞削らずに突き進んだ、という部分なので、そう言っていただけますと嬉しいです!

  • 第一話への応援コメント

    すごい、どきどきしました。ここまでどきどきする出だしというのは、なかなかないと思います。最初の産業がすごいですし、その後もずっと。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    冒頭、いつも悩み過ぎる部分なので、そう言っていただけるとありがたしです!

    私どきどきする出だし書けるんだ……!? ……はわわ

  • 第四話への応援コメント

    ナディアさんが男前で強くて……もう……!! 死に別れた愛する人との子供を身に宿して産み落として恥じぬように育て上げる強さ、たまりませぬ……凄く好きなシチュです。

    燃え落ちる城と荒廃していく国を背景に絶望が確定しつつも抗うふたりの強さ、尊いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう、私は男前なお姫様が好きなんです……!
    雰囲気や設定も、絶望ってのは抗うためにあるんです、という私の思想が色濃く反映されている一作となっております。
    気に入っていただけましたなら、たいへん喜ばしいです。ありがとうございます。

  • 第四話への応援コメント

    血の匂いや煙の匂いを感じるような、ズタズタなのに背筋が伸びるような物語でした。
    よい出会いをありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    何かを感じるものがあったのであれば、たいへん喜ばしいことです。書いた甲斐がありました。

    お星さまも、ありがとうございました。