1 高魔台の黒鐘の屋敷への応援コメント
コーヒーフレッシュ!すごいいたずらですね。完全に管理人をおちょくってるとしか思えない。そんなことする暇があったら、ゴミを片付けてくれればいいのに…草太も大変ですね。でも指でつまみ上げて臭いを嗅ぐ勇気がすごい!もし本物だったら、最悪ですよ😖
作者からの返信
田嶋さん、コメントありがとうございます!
匂いを嗅ぐなんて草太も変わってますよね^^;
でも実はこのくだり、重要な伏線なんです。
12 明日に架ける虹への応援コメント
新たな事件か、と思いきや、見えているのは(そして覚えてないのは)草太さんだけ……?
幼少期の話といい、感情が欠乏していることといい、何か奇妙なふうに見える症状があるのでしょうかね。
不穏の気配が。真相が気になりますね……!
作者からの返信
羽鳥さん、読み進めていただきありがとうございます!
草太の症状の真相は終盤で明かされますが、現時点では予想もつかないことだと思います^^;
またよかったら覗きに来て下さい(^^)/
12 働き者の背中と無骨な背中への応援コメント
続きが気になって、ここまで一気に楽しませていただきました!
あの鐘が鳴ってから、依頼人の少女がやってきて、呪いの家、不審な男(傑さん?)、心晴の首なし遺体、やけに人懐こい巡査。草太さんだけに見えていたようなお家の中の家具とか生活感も。過去の光景? 謎めいていて、すごく面白いです! すいすい読める文章力の高さも魅力的。引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
保紫さん、読み進めていただきありがとうございます!
あと素敵なレビューもありがとうございました!
投稿するまでに三回ほど見直し、カンナをかけるように引っかかる部分をひたすら削ぎ落としてきたので、すいすい読めると言っていただき本当に嬉しいです。
話が進むにつれて面白くなっていくと思いますので、ぜひまた遊びに来て下さい(^^)/
プロローグへの応援コメント
このプロローグは、都市伝説と青春のエッセンスを巧みに組み合わせた、とてもスリリングでユーモラスな序章ですね。( ´・・)ノ(._.`)
女子高生たちがひとつの場所で集まり、お互いに怖い話を披露するという設定は、読者に親しみやすさと興奮を与えます。また、彼女たちが話す都市伝説は、現代のポップカルチャー(YouTubeやTikTokなど)と古い伝説(人狼や人体発火現象など)を融合させ、新鮮な驚きを提供します。
しかし、最後のシーンでは、青春の夜、都市伝説が現実になり、一転してダークな雰囲気に包まれます。ああ……やっぱり怖い。
心晴の突然の変貌と、彼女の目から血が流れる様子は、読者に強烈な印象を与えます。そして、その後の漆黒の影と鳥の羽ばたく音は、物語に深みと不気味さを加えて、次の章への期待感を高めます。しかし、とても怖くて、挿し絵までは観ていられません。(⊙_⊙;)
作者からの返信
とても丁寧なコメントをいただき、恐縮ですʘ‿ʘ
実はこのプロローグ、最終回まで書いた後で作ったんですね。ちょっと思いが溢れ出し、伏線を詰め込み過ぎてしまいました^^;
5 鬼墓山の都市伝説への応援コメント
駐在さん!?
事件に対する興味深い話題が出てからの悲鳴だったので、びっくりしました。
しかも、歩いてる? いよいよ殺人事件という言葉では片付けられなくなくなって来ましたね。
また読みに来ます〜。
作者からの返信
名無之権兵衛さん、コメントありがとうございます!
いい読みをされてます。この章から真相がわかっていきますので、よかったら引き続き追っていただけたら嬉しいです(^^)/
12 働き者の背中と無骨な背中への応援コメント
Xのほうで予告絵を見て気になっていたのですけど、ホラーが苦手でゆっくり読ませていただいてます^ ^
ミステリーっぽい事件ですが、穂乃香さんの影がなんとも言えないホラーみを……!
シェアハウスの住人も町の人も、癖はありますが憎めない方たちですね。続きものんびり追いかけます!
作者からの返信
羽鳥さん、読み進めていただくだけでも嬉しいです。そして高評価まで、ありがとうございました!
どんでん返しホラーミステリーという、やりたかったことを全部詰め込ませていただきました^^;
ぜひぜひ、気楽にまたお越しください(^^)/
10 ポッチリタンクトップへの応援コメント
死体発見の描写がリアルすぎて怖かったです。
穂乃果の正体はいったい……。気になります。
作者からの返信
読み進めていただきありがとうございます!
いやあ、第1章のつかみが弱いと感じていたので、そこで印象に残っていただき作者としてはホッとしてます^^;
ほのかの正体は後半に分かるんですが、そこは大どんでん返しを仕掛けさせてもらってます。よければそこまでお付き合いのほどを。
プロローグへの応援コメント
女の子たちの楽しい雰囲気と、怖さのバランスがいいですね。
自分もよくXで「#怪談大喜利」に参加したりするので、参考にさせていただきます。
ホントに怖いホラー書いてみたいです。
挿し絵こわ!
作者からの返信
拙作を読んでいただきありがとうございます!
お褒めのお言葉、痛み入ります。怪談大喜利、面白いそうですね。ぜひまた覗きに行かせていただきます。
自分もホラーを書くのが初めてなんでこの作品が怖いかどうかよく分からないんですよね^^;
コメントで結構怖いといただき、ホッとしてます。
あのイラストも怖いと思えなかったんですが、今度からホラーテイストの絵には注意書きを入れておきますね^^;
5 鬼墓山の都市伝説への応援コメント
マズいですね。マズいものが出てきましたね。
しかも、知ってる人だし? これはちょっと、ヤバいんじゃないですか?
作者からの返信
読み進めていただきありがとうございます!
はい、ヤバいですよね^^;
12 働き者の背中と無骨な背中への応援コメント
これが初ホラーとは信じられません! 何作か書いてる僕よりもすでにすごいんじゃぁ(笑)
どんどん不穏な展開になっていって、すごく続きを見たいって言う意欲がそそられます!
さぁ第二章だ!
作者からの返信
最新話まで読んでいただきありがとうございます!
ホラーどころか、三人称視点も初めてなんですが、そんなふうに言っていただけると励みになります(^^)
12 働き者の背中と無骨な背中への応援コメント
また鐘が……鐘が鳴るとおばけが出る?
まだまだ分からない事ばかりで続きが気になります。傑さんの行方も気になるし、ドンドン不穏さが増していって、怖いながらも面白いです!
(子供みたいな感想ですみません(・・;))
最新話お待ちしてますね!
作者からの返信
鋭いです!当たらずとも遠からずです。
こちらこそ、いつも感想を書いていただいてとても励みになってます。今後ともよろしくお願いします🙇⤵
編集済
プロローグへの応援コメント
読み合い企画から来ました、ビーグルと申します。
「読み合い企画はまずは企画主さんのから読む」というマイルールがあるのですが……今回限りはルール無視すれば良かったです。ラストにめっちゃゾッとしてしまいましたよ……いやぁ鳥肌です。
怖いの苦手ですが、面白そうなので引き続き拝読させていただきます!
怖いけど……怖そうですけど……
作者からの返信
拙作を読んでいただき、そして高評価ありがとうございます!
ストーリーはそれなりに凝ったつもりだったんですが実は怖さには自信がなくて…そう言っていただけると嬉しいです。グロ耐性ない方でも読めるようにしてますので、ぜひぜひ気軽にお越しください(^^)/
8 何かが、おかしいへの応援コメント
ここまで一気に読んでしまいました。
そのうえで登場人物紹介ページに記されたキャラの数を見ると…どうも、今の時点で目の前にある事件のみならずいろいろと仕掛けがありそうで、入り組んだ話となりそうな雰囲気にちょっと心惹かれています。
作者からの返信
遠野さん、本作も読んでいただき、ありがとうございます!
前半散らばっていた事件が後半に向けて一気に収束していく構造になってます。今回は最後まで書き上げての公開ですので、ぜひまた気楽にお越しください。
case 1への応援コメント
ひ、ひえええええええ!
怖すぎます……
作者からの返信
拙作を読んでいただきありがとうございます!
て、まだ序盤の序盤ですよ〜^^;