編集済
141話 第11幕 とあるニケでのひととき ⑤への応援コメント
『僕に力を貸してください。
でないと僕の夢構想はパァーになってしまいます。
異議ありの意思表示をすればいいだけです。
そして当主ゲームは振り出しに戻り、僕に大逆転の可能性も…。
僕こそ権力に値する人間、僕こそ次期当主!』
まあ要はそういうことだよね( ̄▽ ̄;)
『いやいや!!』のあとはルミも開いた口が塞がらなかったんじゃない?(笑)
なんてエゴイストな男(°_°)
お釣りはいらない…当たり前だ、ランボルギーニ乗ってるんだから(笑)
さあルミ、引き継ぎの儀でどうでる?
頷くか、それとも首を横に振るか(´・Д・)」
雅治の言う探偵とは世間離れで取っ付きにくい。まあ一般的にはそんな印象なのかな?
でもルミは明るくて優しくて、人のためにとことんやり抜く正義感ある探偵。
でも探偵にもいろいろあって、献身的に依頼者に寄り添う一方、キュートな二人の助手といちゃいちゃし、風俗をこよなく愛する。
そして目を付けられてる刑事に拘束され、ちょっと我慢出来ないと言って署内のトイレで用を足しながらいつの間にか脱出。
刑事がトイレのドアを開けると、視界には開いた窓ガラスと床に置かれた手錠。
個性派俳優松田優作主演「探偵物語」
小生が小6ぐらいの時かな?
コンプラがきつい今なら絶対放映出来ない(苦笑)
アニはたぶんリアルタイムで観てたと思う(^。^)
あっ!
ひょっとしてルミも工藤探偵と同じ白いベスパに乗ってる?(笑)
88話 第十四幕 残された課題 ③への応援コメント
こんにちは。第十四幕①②③は示唆に富む内容でした。注目点の一つがリアル黒猫ニケちゃんの登場。「事実改変が起こるたびに、ある意味グレードアップ」という表現に笑ってしまいました。ホントそうかも! でも変化がここまで重なると、ここがルミのいるべき本来の世界なのだろうかと不安になりますね。そして第十四幕ではマユの存在がフォーカスされました。私のお気に入りキャラなのですが、はたしてマユは味方なのかどうなのか。事件にどう絡むのか。万莉ちゃん発言も気になります。それにしてもユッキーの「湘南デート発言」。ニケ常連客は許し難いのですね笑。わたしが常連客なら(百合好きとしては)むしろ推してしまいそうです。
216話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ⑦(箱根編)への応援コメント
つばめの様態が気になりつつ、読み進めた先に迎えた「え?」でした。
まさかここで神職、神江島神社、宮司……神江島龍子!?
だとしたら全て知ってたうえでの行動をしていたということ?
さらには現代においてその現状にどう対処すればいいのか……。
近づくにつれて分かることもあれば、その分、比例するように問題も出てくる。
だとしても、はっきりとした目的がこれで確定しそうですね。
312話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑧への応援コメント
毎日神社に通っていれば、通っている人も神様みたいになってきますかね。
この歪んだ時空も正せるのかな。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
なんと307話ぶりの再登場となった、谷中のおばあちゃん。
ルミが生まれるずっと前から、この神社へ通い続けているようですし、それだけ長く関わっているなら、何かしらのご利益や“縁”を得ていても不思議ではないですよね。
そして、彼女はルミに“漆黒の白猫伝承”を最初に教えてくれた人物でもあります。
そう考えると、今回の再登場にもきっと意味があるのでしょう。ここで何か、ルミにとって大きなヒントになる情報が得られるかもしれませんね。
引き続き、この流れを見守っていただけたら嬉しいです♩
312話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑧への応援コメント
宇津神様…やはり、身近に縁がありましたねm(_ _)m
ルミさんはもしかすると、生まれる前から円と、繋がりがあったのかもしれません(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
谷中御猫神社は、円のさらに上位にあたる“宇津神さま”を主祭神として祀る場所でした。
こうして見ると、やはりルミとこの場所には深い“縁”があるように感じますよね。
それこそ、前回の占いで言われたように手招きされているとも取れます。
おっしゃる通りルミは、自分が思っているよりずっと前から、こうした神々や因果と繋がっていたのかもしれません。
引き続き、この流れを見守っていただけたら嬉しいです♩
312話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑧への応援コメント
拝読致しました。
素人目に見てもとても気が良い場所て……素人なんだから、もう少し警戒した方が良いのでは……(^^;)
そもそも青い曼荼羅を破壊されてご立腹なのは【円】の神様なのではなかったっけ。
その系譜に連なる神社で気が抜けるというのは……ねぇ?
そして久方ぶりのおばあちゃん登場。
なんでしょう、300話ぶりくらいですかね。
この神社の御祭神は宇津神であるという。
【円】の上位にあたる神様でしたっけ?
天誅を喰らったら一瞬で大変なことになりそうですが(^^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、そしてコメントまで本当にありがとうございます。
まさに、たけざぶろうさんのご指摘通りですね。
前回、のりこママの占いで「手招きされている」と言われたばかりなのに――
ルミさん、見事にまた酔った勢いで御猫神社へあっさり引き寄せられてしまいました(笑)
「……同じ失敗はもう繰り返さない」とか言ってますけど、泥酔の後で、コマルママと小一時間しっかり飲んでいる時点で、酔っていないはずがないんですよね(^^;
そして今回辿り着いたのは、円のさらに上位神である“宇津神”を祀る神社。
ここで、孫を連れたおばあちゃんが再登場しました。
覚えていてくださったこと、本当に感動です。
登場が第5話なので……数えてみると、実に307話ぶりなんですよね(^^;
普通なら、まず覚えていないと思います(笑)
そんな久々の再登場だからこそ、きっと意味がある。
以前、漆黒の白猫について教えてくれたおばあちゃん。ここでどんな話が語られるのか。
引き続き、この流れを見守っていただけたら嬉しいです♩
64話 第七幕 ミカの情報屋 ②への応援コメント
不良(⁉)刑事ミカさん、言われたい放題ですね😂
相当不満が溜まっている様子。
個性的だけど、何だかんだ楽しそう……なんて思っていたのに、最後――!!(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもコメントありがとうございます♪
本当にミカ、ここまでボロクソに言われるほどのどれだけ悪どいことをやったのでしょうね。
「簀巻き」連発、恐ろしすぎますよね。
ルミは無事に生還できるのでしょうか……?
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
178話 第4幕 ~裏路地に潜む悪意~ ⑦への応援コメント
前回の最後のあれ、そんな理由だったんですか!?
もー、なにかあったのかとハラハラしてしまいました(*´艸`*)
みんな無事で良かったです♪
そしてコマルママのぶっこみで、またもやビックリ!
ユッキーちゃん、アニさんを……?
でも、これまで成婚率0%と聞くと、途端に信憑性が薄まりますね(笑)
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
本当に、あれだけ皆をハラハラさせておいての、コマルママの理由ときたら…ですよね笑
しかしそう、みんなが無事なのが何より!
そして、コマルママの陰謀?でくっつけられそうになるアニとユッキー。
「アニさんの好きな人は……!」と突然叫び出すあたり、ん?ユッキーったら本当はもしや?なんて思わせますが…
真相は無事に闇の中笑
こんなメンバーたちですが、引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
211話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ②(箱根編)への応援コメント
ルミの思いが溢れ出してますね。母との最も近い人に出会えた訳だからね。周りの猫たちも見守ってくれているようだ。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、ついにルミの母を直接知る女性と出会うことが叶いましたね。
ルミの溢れる思いに寄り添ってくださり感謝です。
周りの猫たちにも見守られ(見張られ?)ながら、由紀恵の口から語られる“真実”とは一体?
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
311話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑦への応援コメント
象徴的な言葉は出てきたものの、よけいにこんがらがったような気がしないでもないですね。
まだまだ分岐点が多すぎるのか、オッドアイにも何か意味があるのでしょうね。
導くところがどちらを選ぶかによって異なり、ルミにとって正解かあるいは?
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまでありがとうございます。
こんがらかってしまいましたか、混乱させてしまい申し訳ないです。
ただ、タロットは別として、のりこママの占いはいつもモワッとしているんですよね。
核心をぼかしつつ、でも後から振り返ると「ああ、あれか」と繋がるタイプです。今回もまさにそんな感じなのでしょう。
円の御猫伝説、神江島家、サープ、そして祖母の行方。
いくつもの「手招き」がある中で、ルミはこれまで以上に何を信じるのか、そうでないかを見極めていかなければならない状況にあるのでしょう。
そして最後には、マユものりこママも口にしていた言葉「自分で考えなさい」
何かに導かれても、最後に選ぶのはルミ自身。
ただ、その選択が正解とは限らない。
ルミにとってその重みが、これからますます増していきそうです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
311話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑦への応援コメント
拝読致しました。
おお……なんか、じわじわ来る回でしたねΣ(゚Д゚)
この作品では、「猫」と「月」は、迫りくる異次元の象徴。現実を呑み込もうとするもの。
その象徴が、作中で象徴的な人物として描かれるのりこママの胸元にいる。
それも、原初の象徴であるプルートーを思わせる黒猫。
そして出されるカクテルは満月色。カルピスサワーじゃないよね?
そして出される啓示は複数の選択肢と敵性の存在。
そしてコマルママの、カレー・カクテル。つまり、元の次元との縁の切れ端。
なかなかに、分岐を感じさせる、少しホラー味さえ感じさせる回でした(^_^;)
しかし、満月色のカクテルとはなんだろうなぁ。
ギリシアのウーゾというお酒は水をいれると白濁しますが……その成分であるアニスの象徴は、魔除けと祝福……とは、考えすぎかな(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、興味深い考察まで本当にありがとうございます。
じわじわ感じ取っていただけて嬉しいです。
おっしゃる通り、この物語における「猫」と「月」は、単なるモチーフではなく、異次元のエネルギーそのものを象徴する存在なんですよね。
そして今回、占いの中で滲み出たカラーは満月のような白。
のりこママはそれを「白月」と呼びましたが、これは第5章のタイトルにも繋がっている色でもあります。
そして散りばめられた数々の手招き。そのひとつひとつの先に、ルミは選択を迫られていく。
だからこそ今まで以上に真実を見極めることが必要なのかもしれません。
そして、ご指摘の通りこの占いのシーン自体が、ある意味では大きな分岐点を示しているんですよね。
ルミは酔っ払ってフラフラ店先に立っている場合じゃないです(笑)
それから、満月のカクテル。
ウーゾのアニス解釈、あれはかなりワクワクとしました。そういう連想、大好きです。
今回イメージしていたのは、実際にある「アフロディーテ」というリキュールで、ただ白濁するだけではなく、ラメが入っていて、光を受けると中でゆっくり対流しているのが見えるような、不思議な質感なんです。
まさに“月の中で何かが蠢いている”ようなイメージですね。
スピリチュアルの世界でも、アフロディーテと満月は強く結びついていますね。
さて、この占いを受けてルミがどう動くのか。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
311話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑦への応援コメント
複数の意図が手招きしている…善意もあれば悪意もあるに違いありませんm(_ _)m
彼女が望む未来へ導いてくれるのは、一体?(`・ω・´)
そして薄幸の看板に描かれた蛇。それはきっと、ウロボロスの如く環になった蛇ですねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読み頂きありがとうございます。
そうですね、この占いによる手招きが善意もあれば悪意もあるでしょう。
その手招きの中で選ぶのはルミ自身。まさに真実を見極めないといけないでしょうね。
スナック薄幸の看板の蛇はウロボロス。
それはまさに無限大、永遠の象徴ですね。
さすがつんさん、鋭いです。
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです。
310話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑥への応援コメント
町の文化が失われて行くのは悲しいものですね。
現実でもよその地域の開発によって文化が失われそう、なんていうニュースをみたりしますが、地元でもないと市議会に投票も出来ないしやるせなくなることがあります。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
そうなんですよね。
今話の舞台にもなっている実際の東京・谷中の名物ノスタルジースポット「夕やけだんだん」も、すぐ横に近代的なマンションが建ってしまって、以前のあの独特な風情が少し薄れてしまったのが、個人的にも寂しいところです。
あの場所の持つ時間が止まったような空気が好きだっただけに、変化していく現実を見ると少し切ないですね。
……その感情を、しっかり物語の中に乗せてしまっているわけですが(笑)
現実の変化と、作中の改変がどこか重なる部分もあったりします。
引き続き、この流れを見守っていただけたら嬉しいです♩
310話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑥への応援コメント
ノリコママとコマルママ、この二人がついに対面、記憶では初、ですよね?
なんかどちらもインパクトありすぎるので強烈感がないのですが(笑)
占いを広めた人物も気になるところで、やっぱりいわくつきなのは間違いないですね。
いろいろな人物が交錯して、前進しているのかはたまた後進しているのかよく分からない状況ですが、着実に解決に向かっているのか!?
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
そうですね、のりこママとコマルママの対面は今回が初めてになります。
なかなかインパクトの強い二人ですが、同じ業界の中でも謎のカリスマのレジェンド・ノンタンに対して、コマルママが少し憧れを抱いている感じがありますよね。
ここにヒデ子ママが加わったら……かなり強烈感になりそうです(笑)
そして、やはり気になるのはスナック薄幸の空気感。改変の影響なのか、それとも別の何かが作用しているのか?どこか不穏な気配がありますよね。
物語自体はちゃんと収束へ向かって、少しずつ前進しています、ご安心ください(笑)
その中で、ルミが受け取る占いのメッセージが何を示すのか。それが今後の流れの大きな鍵になりそうです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
編集済
24話 第六幕 ~タイムパラドックスの予兆~ ④への応援コメント
区切りがここだったので続けてコメントになってしまいました。
やっぱり……無理なタイムリープをされていたんですね。ルミさん大丈夫でしょうか?
タイムパラドックスの予兆…これは続き気になります。
なるほど。刑事ミカさんが味方について協力者となる可能性もある??
また続きをゆっくりですが読ませて頂きます。
作者からの返信
久良運 安寿さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
ルミがご心配おかけしております…
彼女に起こっているこの不可解な現象は何なのでしょうね?
まるで身体を蝕んでいくかのような。
そして、アニが提案した、あえて敵の懐へ飛び込んで行く作戦。
あの刑事ミカを味方につけることができれば、こんな力強いことはないのですが。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
23話 第六幕 ~タイムパラドックスの予兆~ ③への応援コメント
前話からまとめて読んだので区切りのコメントになりますが、タイムリープの力を刑事ミカさんに見られてしまって大丈夫なのでしょうか?
そしてタイムリープの弊害?が症状によって現れはじめましたね…これはみんなに協力をしてもらって解決する流れになるんでしょうけど、見られてしまったことや症状が悪い方向に進まないと良いんですが……。
作者からの返信
久良運 安寿さま
まとめてお読みいただき、コメントありがとうございます♪
ルミ、逃げることに夢中なあまり、危険と思われる人物にチカラを披露してしまいました…
しかし実はこのピンチが一転して、チャンスになったりならなかったり…?!
そして、タイムリープの弊害による症状。
ここにご注目いただけて嬉しいです。
これがすぐに解決すれば何よりですが、もしかしたらその根っこは想像よりはるかに深く絡み合っているのかも、しれません。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
140話 第11幕 とあるニケでのひととき ④への応援コメント
喫茶ニケにて、アニ、ユッキー、ルミのスリーショット。
三人のやり取りはいつも気持ちをほっこりさせてくれる(^-^)
ユッキー、ルミをイジるねぇ〜(^。^)
でもどんなにイケメンでも男は容姿じゃない。ハートだ(笑)
この昭和の性質は滅びることなく、令和以降も普遍的に語り継がれる…と思う(^◇^;)
アニ、いいなぁー(^ ^)
やがて訪れるであろうルミの王子様が、裏表のない透明感のある人であってほしい。
そしてどこかにいる親友に気持ち良く二人を紹介したい。
アニのルミとお母さんをおもんぱかる優しさが伝わってくる(T_T)
そうだよ、ルミにはこんな素敵な仲間がいる(*´꒳`*)
引き継ぎの儀にアニもユッキーも参加??
えっ、なぜ雅治が喫茶ニケに?!
天は二物を与えずというが、雅治は財力があり且つ福山似のイケメン( ̄O ̄;)
あっ、ユッキーの顔が赤くなってる!!
ちょっと雅治!
喫茶ニケにランボルギーニを横付けするのやめなさい!
通行人の邪魔でしょうが(´・Д・)」
お巡りさん、早く切符きって!
なんならレッカー移動でもψ(`∇´)ψ
作者からの返信
Pochahideさま
いつもほっこりコメントありがとうございます♪
「男は容姿じゃない。ハートだ!」
Pochahideさまに賛成です♪令和にもこの心が受け継がれていくことを願います…
でもやっぱり、洋介ほどの天然イケメンに距離を縮められるとフラッとしてしまうルミもいたりするのですよね笑
そして、アニのお父さん発言の裏にある深い保護者的愛情をわかってくれて嬉しいです。
そして、アニにとっては親友であるルミ母もまた、同じくらい大切な存在なのですよね。
そして唐突に登場した雅治!
財力にあかせて喫茶ニケにランボルギーニを横付けとはけしからん。
ユッキーを赤面させるとは?さらにけしからん笑
次回であの女刑事に否応なくレッカー移動させられるかな?笑
お楽しみに♪
いつも本当にありがとうございます。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
310話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑥への応援コメント
拝読致しました。
おお、ついにミステリアス・ママの二大巨頭であるコマルママさんとノリコママさんが向き合ってしまう日が……
でもなぜか、コマルママが圧倒的に圧されちゃっている雰囲気。
なんで??
コマルママも、不思議な魅力的威圧感を持っていると思うのですが。
そして「ルミちゃんの恩人は私の恩人」とまで言ってくれるノリ子ママさん、なぜにここまでルミちゃんに入れ込んでいるのか。
さり気なく黒いヴェールとかしていて、それって素顔が見えないじゃないですかね。
更に、クロスなる名を持つ大物議員。
そしてサープと見紛うような黒服を来た常連さん、アッキー。
なんか、ノリコママの陣営が怪しさ満点なんですけど……Σ(゚Д゚;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
ミステリアス・ママってなかなか強烈なネーミングですよね(笑)
はい、のりこママはヒデ子ママですら失禁……じゃなくて失神しかねないくらい(笑)この界隈ではかなりのレジェンド的存在のようです。
さすがのコマルママも一目置いているようで、その格がうかがえますよね。
ただ、ルミの言う通り……もしかすると改変の影響で、ママ自身の性格も変わっているのかもしれません。
のりこママは、初登場の頃からずっとルミに良くしてくれていますよね。
あの人懐っこさというか、自然と人を惹きつける愛嬌。これが水商売で生きてきた女性のチカラでしょう。
あれが天然なのか、それとも計算なのか?そこは本人にしかわからないところですが(笑)
そして、おっしゃる通り。
スナック薄幸も、のりこママ自身も、単なる占いの演出以上に何か不穏な空気がありますよね。
しかも、ママの占いを気に入り“方入れ”しているという大物の名前も、ちらりと見え始めました。
さて、この状況の中で、ルミはどんなメッセージを受け取るのか?
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
310話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑥への応援コメント
黒服さんやママの不穏な動き、そしてプルートに見間違えた猫の瞳!偶然や気のせいとは思えませんね(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、ありがとうございます^^
スナック薄幸、以前とは少し様子が変わっていましたね。
これもまた“改変”の影響なのか。それとも、ルミ自身の中で現実との境目が曖昧になり始めているのか?
少しずつ、その危うさが表に出てきている感じがありますよね。
見えているものが本当に正しいのか。
それすら揺らぎ始めているのかもしれません。
そんな中で、ここからのりこママの占いが何を示すのか。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
ショートストーリー 〜マユ〜への応援コメント
マユさん~!なんてミステリアス^^
エキゾチックでミステリアス、そして子猫チャンが似合うマユさんのお話、すごく気になります。
彼女が守りたいもの、取り戻したいもの……きっとこの先で語られるのですね。
本話も楽しみです✨
作者からの返信
はる❀さま
いつもコメントありがとうございます♪
そうなのです、ミステリアスで捉えどころのないマユ像を描きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです。
いつものマユとはふと違う顔を見せるマユ……
こんなマユがいたということを、ぜひ覚えておいていただけたら。
引き続き本編もお楽しみいただけますように♪
編集済
215話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ⑥(箱根編)への応援コメント
ハザード……。
やっぱり、事故が起こったんですね。
そんな中、母親の咄嗟の判断で被害を免れたルミ。
聞かされる言葉一言一句が、加速するように重く彼女にのしかかってきますね。
これはさすがのルミでもキツい。
でも、今こそしっかりとした意識でもって向き合う時。
由紀恵の話の続きはきっと希望が残されているはずだと、そう願うばかりです。
話は変わりまして^^;
近々、富士五湖周辺にいく機会があるので、ぜひ、聖地巡礼といきたいと思ってます!
本作と無関係な話ですみません^^;
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
お返事おそくなりました!
そうなのです、母の手によってかの事故から救いだされたルミ。
その時何が起こったのか、これがのちのちの焦点となってくるでしょう。
由紀恵が伝えようとしている真実のカケラ、それは一体??
そして、富士五湖周辺へ!良いですね♪
風光明媚な土地、満喫されてくださいね。
そして時にはぜひ、西之園さまの涌き出るイマジネーションにて聖地巡礼なども楽しんでいただけたら嬉しいです♪
309話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑤への応援コメント
女三人よれば姦しいとは言いますが正にそんな感じでしょうね。
不可解な事件には占いの力を頼るのもある意味常套手段なのかも。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
はい、女性陣が何人か集まると、もう男性陣に口を挟む隙はありませんね(笑)
アニあたりは下手に何か言おうものなら、すぐに押し切られそうです。
そして、のりこママの占い。
ルミいわく“モヤっと当たる”感じではありますが、彼女自身もその精度をちゃんと感じているんですよね。
だからこそ、今の状況で行かない理由はない。
むしろ、何か突破口が見える可能性もありそうです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
177話 第4幕 ~裏路地に潜む悪意~ ⑥への応援コメント
うーん、雅治さんを追って行った先には細目の男。
意味深なジェスチャーに、救急車のサイレン。
ルミちゃんの反応を確かめるような感じでしたね。
万莉ちゃんになにかあったのか焦りましたが、万莉ちゃんは無事。
では、誰に、なにがあったのか。
コマルママの態度、ユッキーちゃんの涙。
嫌な予感がしますね。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
なんとも妖しい世界!細目の男は、ちょっとした空間まで操るということでしょうか。
万莉の身にまるで何かあったかのように見せかけ、ルミの動きを見定めるかのような動き……罠?
その目的が気になりますね。
コマルママとユッキーのただ事でない様子、何があったのでしょうか。まさか…??
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
210話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ①(箱根編)への応援コメント
連続読みさせていただきました。封印と乙龍の登場、真実のカケラとルミの力、まるでルミのタイムリープを予測していたかのような展開に。振り向くことの出来ない恐怖。ルミは無事に戻れますか?またマユに守って貰うことが出来ますか?
母を思うあまり見えなくなってるルミは一番無防備な状態です。黒スーツ達に会わないことを願います。
そして気になるのは限界に極めて近い年数のタイムリープ。ここで重要な手がかりを。そしてミカとGT-Rのもとに。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもルミに寄り添うあたたかいコメントありがとうございます♪
また、連続でお読みいただけて嬉しい限り。
仰るとおり、大変無防備な状況のルミ。
真名を呼ばれて、もしも振り返ったら? その時ルミはどうなってしまうのでしょうか…
もう恐ろしい予感しかしませんよね。
そして、“御猫伝説”に強く引き寄せられているようなルミ。その真相はいかに?
引き続き、危ういルミをあたたかく見守っていただけたら嬉しいです♪
63話 第七幕 ミカの情報屋 ①への応援コメント
怖すぎる……😱
パン屋の主人の反応がいかにも……。
そして、声に出しちゃうルミちゃん、恐れ知らずすぎる😂
……なんて思っていたら、意外と?(笑)
癖が強めで面白かったです(笑)
ルミちゃん、店に連れ込まれてしまったけれど…何となく、大丈夫そうですかね?(^_-)-☆(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
うっかり心の声が駄々漏れになってしまうルミ、天性の命知らずですね。怖い怖い!
まさかまさかの展開に、笑っていただけて嬉しい限りです笑
何となく大丈夫と心強いお言葉いただきましたが…果たしてルミは無事に外の世界へ戻れるでしょうか?
次回はさらにヒートアップしていきますので、どうぞ心のご準備を笑
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
309話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑤への応援コメント
ふぅむ、コマルママものりこママも只者ではない気配ビンビンですね!(`・ω・´)
お母様やおばあさまと何かしらのつながりがありそうですm(_ _)m
チョコの味、堪能するだけの落ち着きが欲しいですね( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。
そうですね。コマルママは、ルミが神楽坂へ流れ着いた頃からずっと見守ってきてくれた存在。そして、のりこママもまた、占いを通してルミの背中を押してきた人物ですよね。
この二人、立ち位置は違いますが、どちらも決して只者ではありません。
そして肝心のルミ自身。やはり改変の影響なのか、明らかに様子がおかしくなっていますよね。。
まずは、のりこママの占いで何か掴めるといいのですが……。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
309話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ⑤への応援コメント
拝読致しました。
ここにきて、コマルママとのりこママのコラボ案件が急浮上か!?Σ(゚Д゚|||)
なんて濃いユニットなのでしょう(^_^;)
ここにヒデコママまで加わったら……混沌なんて言葉では生ぬるい??
青の曼荼羅よりもなおアクの強そうな次元の断層が……
いやさ、それはともかく。
そろそろ、現実と他人の記憶の境目が曖昧になりつつかるルミちゃん。
夢と現実の境界の希薄化、世界の認識の多様化。
自分を見失いかけている?
危険な兆候です……!( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
コマルママとのりこママ――
まさかの飲食界隈コラボ案件が浮上しましたね(笑)
実はそこにヒデ子ママも加えた“ママ会合”エピソードは、何度か本気で書こうと挑戦しているんです。
ただ……毎回コマルママにヒデ子が絡んだ瞬間、話が盛大にぶち壊れてしまって、なかなか形にならないんですよね(^^;
これはもう、私の力量不足を痛感するところです。いつかちゃんと実現できたらいいのですが(笑)
そしてルミ。
はい、かなり危うい状態です。
この物語はほぼルミ視点で進んでいるのに、彼女自身の認識や感覚が揺らぎ始めると、読者側も「何が本当なのか」が見えづらくなってくるんですよね。
こういう時こそ――
のりこママの占いで、ひと喝入れてもらうしかないですね(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
90話 第1幕 誘《いざな》われた舞台 ①への応援コメント
いよいよ第三章が始まりましたが、出だしからだいぶ怖いですね😱
無数の目が現れる夢が不気味です。何かの警告でしょうか💦 まだ左腕の怪我も治りきってなくて疲れもたまっていそうで心配です💦
それでも、ユッキーさんとの湘南デートは本当に癒やされますね😊✨
周囲の人たちが思わず見とれてしまうくらいユッキーさんは神々しいんだと改めて感じました🥰
浜田知世さんへの追悼の場面は、少ししんみりですね。助けられたかもしれない人を、戻って助けるわけにはいかないというルミちゃんのやりきれなさが伝わってきます😔
そして現れた冷たい視線……ルミちゃんにまた何か起こるのでしょうか😨
続きが気になります✨
作者からの返信
花車さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪とても励みになっています。
無数の目が現れる夢……恐ろしい何かを予感させますよね。
おっしゃるように、何かの警告なのでしょうか?
今回は「女神の美貌」を持つユッキーとの湘南デート、ルミも心から癒されているようです。
しかし気を抜くと人だかりがしてしまうほどの神々しい美貌、うっかり油断できません笑
こんな女神かなぜ神楽坂の裏路地にある写真喫茶でアルバイトしているのかは、今世紀最大の謎と言われているとかいないとか?
江ノ島の裏手にある岩場は、実は1章のラストにも訪れた場所。
冷たい視線も気になりますが、果たしてこれは…?
引き続きルミをあたたかく見守っていただけたら嬉しいです♪
207話 第10幕 ~託された役割~ ③(箱根編)への応援コメント
何という展開!!!物凄く近い存在の人だったんですね。ここはじっくりと話を聞かないと。
作者からの返信
ラグランジュさま
こちらでもコメントありがとうございます♪
そうなのです、物凄く近い存在の人だった。そしてなんと富貴子の母・由紀恵は、この状況をあらかじめ知っていたというのです。
それは「未来予知」なのか、それとも……?
つばめとその母が一時期イギリスに滞在していたという初出の情報も。
はい、ここからじっくり話を聞いてみましょう。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
206話 第10幕 ~託された役割~ ②(箱根編)への応援コメント
ルミにとって長い長い道のりでしたね。ついに、ついにたどり着けて高まる気持ちもあるでしょう。母に極めて近い存在の人に出会えたんだもんね。
ブティックFUKIKO…マユはルミを母親のもとに連れていこうとしたのかな?
姿を変えているけどマユの正体って…
とりあえずここでは黒スーツ達に出会わないこと、ルミ達それ忘れないでほしいな。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そう、やっとやっと、ここまで来ましたね。ルミの中で長らく曖昧だった“母のこと”が、ここから明らかになっていくことでしょう。
そう、謎に包まれたマユの目的と驚きの正体も…?
マユはそもそもどうして、このブティックを知っていたのでしょうね。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
137話 第11幕 とあるニケでのひととき ①への応援コメント
史実が改変されたことに気が付く人!でもやっぱり、はっきりと「こうだったのに」と思うわけではなく「なんか変わった気がする」なのでしょうか・・・興味深いです。
ママはキーパーソンになりそうですね!ヨガで研ぎ澄まされてる感じが凄い。
作者からの返信
茅花さま
いつもコメントありがとうございます♪
そうなのです!事象改変にただ一人勘づくという不思議な能力を持った稀有な人物、コマルママ。
おっしゃる通り、ヨガで研ぎ澄まされた能力は未知数にちがいありません。
鋭いです、ゆくゆくは、ルミにとって大変重要なキーパーソンになっていくかも?
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
85話 第十三幕 対峙 ④への応援コメント
神楽坂さん、こんにちは。対峙①〜④、スリリングな展開でした! 間一髪でしたね。ドキドキしました…。ていうかミカさん、遅すぎ&大雑把すぎです泣 はたして「ルミ!振り向かないで!!」と言っていた声の主は誰だったのでしょうか。
ミカさんのGTR車内での「仲間の応援も駆けつけるはず」(警察とは一言も言っていない)という曖昧な表現も気になっていました。ルミが知っている人物なのですよね。謎が謎を呼ぶ展開、気になります。それにしても、タイムリープ先の自分に気づかれたら存在が消えてしまうルール、怖すぎです!
作者からの返信
やなかさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
対峙①〜④のドキドキを楽しんでいただけて嬉しい限りです。
ミカの雑さ&大雑把さに振り回され、命の危機にまでさらされたルミが不憫すぎますね。
タイムリープ先のルミがまた、無自覚にルミをピンチへと追い詰めるものですから…涙
「ルミ!振り向かないで!!」と叫んだ声の主、まさかのあの人だったのでしょうか……?
ミカが車内で言った曖昧な一言にも、引っかかってくださりフフフです。
謎が謎を呼ぶ展開となっていますが、果たして…?
引き続きルミを見守っていただけたら嬉しいです♪
214話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ⑤(箱根編)への応援コメント
ルミの姿に過去の仲間の面影を見たのかも知れませんね……。
だから過去の自分のしたことと向き合え、そのすべてを娘である目の前に現れた存在に逃げることをやめれたんですね。
由紀恵の覚悟。
この先にあるものは間違いなく本物であり、本当なことなはず。
女神ルミナス。
光そのものであるルミのこと……?
気になり過ぎます。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
由紀恵はルミの姿に過去の仲間の面影を見ていた…その通り、ルミにつばめの姿を色濃く重ねて見ていたかもしれません。
ここから語られることの重みが増してくるようですね。
女神ルミナスについて、覚えていてくださり嬉しいです。
光そのものである娘に、その思いをこめてつけた名。
ちなみに、ルミの母の高校時代の探偵仲間とは、おそらくアニのことですね。
彼もまた、高校時代の親友(?)の行方をずっと探し続けているのですね。
引き続き、皆を見守っていただけたら嬉しいです♪
308話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ④への応援コメント
やっぱりいろいろタイムリープの副作用が出ていましたね。
なるほど、コマルママでした。それにしてもこれだけ多い原因は何か?
歪みのもととなるものでもあるのか。まあ、ルミ自体が要因ではあるでしょうけど。
もともと危険なタイムリープ、この先も続けると本当にどうなるか分かりませんね。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
はい、ここにきて副作用による改変が一気に加速してきたようですね。
原因については……これまで散りばめてきたパズルのピースの中から、いろいろと考えられそうですが、やはり青い曼荼羅の欠片が組み込まれた二眼カメラでのタイムリープは、大きな要因のひとつだと思います。
おっしゃる通り、これから先のタイムリープは今まで以上に危険です。
できることなら使わずに事を進められるのが一番なのですが、タイトルが「タイムリープ探偵」なもので難しいでしょうね(笑)
引き続き、この先の展開も見守っていただけると嬉しいです。
139話 第11幕 とあるニケでのひととき ③への応援コメント
陽奈ちゃん、すっかり忘れてました(汗)
そっか…茉莉引っ越すのか…。
でもあの鎌倉の屋敷には戻りたくないだろうし、戻れば思い出してしまうかもしれないから、陽奈の気持ちも分かるけど、早く引っ越す方が茉莉の精神衛生上にいいかも。
鎌倉と半蔵門ではかなり物理的に離れてるから、そこにある環境の変化が茉莉の心身を癒してくれるでしょう。
そうそうルミ、お母さん探しの重要なカギとなる(?)あの屋敷の隠し扉。
すごく気になる(´Д` )
久しぶりに聞いたねー、黒いスーツ(笑)
小説では7月2日、リアルタイムの今は6月17日。
今ミカには、仕事以外に気になってしょうがないことが一つあるはず。
コムデギャルソン夏のバーゲン\( ˆoˆ )/
もうそろそろじゃない?
前までは青山の本店に入り浸っていたらしいが、最近は警視庁近くの丸の内店で形状の違う数点のジャケットを凝視してる姿が目撃されている(゚o゚;;
刑事なのに尾行されるとはミカも脇が甘いですな(笑)
作者からの返信
Pochahideさま
いつも愛あふれるコメントありがとうございます♪
はい、陽奈、久々の登場でした。茉莉を思いやる心優しい友だちですが、残念ながら引っ越しを遅らせるのはミカとは言えどもなかなか難しそうですよね。
けれどおっしゃる通り、あの化け物屋敷からは距離を置いたほうが、茉莉の心身の回復にはいいかもしれません。
隠し扉の謎は気になりますが…?
そして今回、聞き捨てならないのがミカの出没!コムデギャルソン夏のバーゲンですと?
しかも青山→丸の内へと拠点を変えて、ジャケットを新調しようかと目論んでいたのですね!
来月、ミカがおニューの夏物スーツでスタイリッシュに颯爽と登場するのを楽しみにお待ちしてます♪
残念なのは、コムデだろうとユニクロだろうとルミには見分けがつかないことなんですけどね笑
引き続きルミと仲間たちを見守っていただけたら嬉しいです♪
308話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ④への応援コメント
改変されてもまだ和やかな雰囲気はありますよね。
笑っていられなくなる前に改変の法則とか知っておかないと、タイムリープは危険ですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、そしてコメントまで本当にありがとうございます。
はい、ニケのメンバーの気質なのか、困った事に、こんな状況でもどこか和やかな空気が流れていますね。
ただ実際には、ルミ本人の猫化も少しずつ進んでいて、なかなか危ない状況ではあります。
少なくともタイムリープが危険なのは間違いないですね。
1章や2章の頃はもちろんですが、最近のタイムリープする時以上に慎重に使わないと本当に大変なことになりそうです。
使わないに越した事はないのですが……
引き続き、この先の展開も見守っていただけると嬉しいです。
308話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ④への応援コメント
拝読致しました。
まさかコマルママがインド人からベトナム人にジョブチェンジ……いや、転生していたなんて!?Σ(゚д゚lll)ドッチモチガウ
しかも、それでも違和感を見通す目は健在!
それも五十か所も!!
相変らず、ミステリアスな方です。
そして、遂にルミちゃんも、このままではいけないと思い始めた?
この事実改変、やはりタイムリープが原因で起こっている、と考えているのか。
まあ、このまま放っておくと、ルミちゃん自信が猫になってしまいそうですからねぇ(^^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントも本当にありがとうございます。
久々のコマルママの登場ですが、相変わらずしっかり存在感を放っていますね。
インド料理店のオーナーだったはずが、まさかのベトナム料理店へ――まさにジョブチェンジです。
どうやらルミは、生春巻きで育ってきた世界に変わってしまったようですね。
はい、コマルママの脅威の眼力によると、ニケの改変だけでも50ヶ所はあるようです。
以前、置物だったニケちゃんが猫に変わった時は「可愛いからいっか♩」で済ませていたルミですが、さすがにさすがに今回はまずいと感じているみたいです(笑)
この改変は、おっしゃる通り物語冒頭からタイムリープのたびに少しずつ積み重なってきた流れだとは思いますが……ここにきて一気に加速しているのかもしれません。
そしてルミ、確かに最近「にゃ!!」を連発していますし……ちょっと危ないですね。最終章まで人間でいられるのか?(笑)
引き続き、この先の展開も見守っていただけると嬉しいです。
308話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ④への応援コメント
タイムリープの皺寄せがお店でたくさんあることがハッキリしましたね…m(_ _)m
この場所には特に顕著にある気がします。何か、理由があるのでしょうか(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつも読んでいただき、そしてコメントも本当にありがとうございます。
コマルママの目線では、ニケのお店の中だけでも違和感が50ヶ所ほどあるみたいですが、外の世界もかなり改変されているのかもしれませんね。
ニケで起きている改変にも、きっと何か原因があるはずです。
それは、このお店で最初に“大きく改変された何か”が関係しているのかもしれません……。
この先どう繋がっていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
205話 第10幕 ~託された役割~ ①(箱根編)への応援コメント
思い出の場所、箱根。子供の頃に何回も箱根~強羅に家族で行ってました。箱根湯本の雰囲気いいですよね。
おっと、すみません。私的な話をしてしまいました。
ミカは信頼できる刑事ですけど何となく親友にも近くような。気を許してる証拠ですね。ルミをしっかりもお願いします。
そして、雅治!!!何故今頃になって?
家族にも言わないでほしいとなると、気になっていた洋介も。
もちろん会うのは危険。せめてミカをつれて雅治に会うのだったらね。いやー、それでも信用ならない男なんだよな、雅治は。
作者からの返信
ラグランジュさま
こちらでもコメントありがとうございます♪
箱根はラグランジュさまの思い出の地なのですね。
いい所ですよね、私も好きです。
ぜひ、かの地の風景を想像しながらお読みいただけたら♪
そして、ミカをついに信頼できる刑事と言っていただき嬉しいです。
ようやくお互いの間に信頼めいたものができてきた気がしますよね。
しかし、ここへ来てまさかの雅治…!
おっしゃる通り、ミカを連れていたとしても油断ならない男です。
ルミ、独断で動くのだけはやめてほしいところですが……
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
176話 第4幕 ~裏路地に潜む悪意~ ⑤への応援コメント
ルミちゃんはパステルピンクのサリー、万莉ちゃんは黄色のサリー、二人ともすっごく可愛いでしょうね♪
しっかり売上に貢献したと思います!
イラストで見れないのが残念です。
雅治さん、まさかこんな時、こんな場所で会うとは。
そして、何故逃げるのでしょうか?
一人で追いかけたルミちゃんがなにを見たかのか、気になります!
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
返信遅くなってしまってごめんなさい。
はい、ルミと万莉もおっしゃる通り、可愛らしいサリー姿で売り上げに貢献したと思います。
イラストなくて私も残念です…
そして、ここでまさかの神江島雅治の姿が。
まさか、幻影?それとも……罠?
後先考えず追いかけたルミは、何を見たのでしょうか。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
307話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ③への応援コメント
ミカも馴染みつつあるけど、それでいいのか?なんですけど(笑)
さらに随分と久しぶりのコマルママ登場です。
それにしてもなぜにベトナム語なのか。意味はないのかもしれませんが。
なにげにキーマンなので、何か意外な手がかりが見るかるかも。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、本当に嬉しいです。
水無月さんのお気持ちもよくわかります(笑)
いつもキレ味鋭く動き回っているミカですが、のんびりまったりが基本の「ニケ」に長くいると、そのうち染まってしまうのでは
ないかと筆者も少し心配しています(笑)
とはいえ、常に一匹狼で生きてきたミカが、ああして誰かと同じ場所で時間を過ごしていること自体、ある意味では大きな成長なのかもしれません。
そして、ここで久しぶりのコマルママの登場です。
さらっとベトナム語の挨拶をしていましたが、一体どうしたのでしょうね。
コマルママは相変わらずクセの強い人物ですが、その一方で、とんでもない能力を持っている人物でもあります。
次回は彼女の言動が気になるところですね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
307話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ③への応援コメント
エプロン姿のバリスタ・ミカも、さまになってきたようですね。
和気あいあいな雰囲気。
ミカにとってもニケは大切な居場所なのかも。
そして、なんと!!
アニが買い出しに行く事がニケの日常だったのに、ユッキーが?
極め付けは、コマルママと言えばインドの民族衣装サリーを着て「ナマステー」と言うはずなのに、「シンチャオ」って。。。
それベトナムですよね!?
なんて事!!
事象改変があちこちで起き始めていますね(~_~;)
なんだか不吉な予感が。。。
あっ、いや、良い意味で未来が変わる可能性もある。
期待しましょう。
作者からの返信
@timemayuさん、こんにちは♩コメントとても嬉しいです。
いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。
ニケのシーンは、私自身も書いていてホッとできる場所なんですよね。
ミカも、あの殺伐とした職場環境から少し離れて、束の間のリラックスができているのかもしれません。
そして、おっしゃる通り。乃寿美町での出来事を経て、異常気象だけでなく、日常そのものに変化が出ているようですが、人の改変はかなり深刻です。
スナック「薄幸」の常連、コンちゃん、タケちゃんはすでに地味に消えてしまっていますが、ユッキーの買い出しなんて、ニケ界隈では大事件です(笑)
そして久しぶりに登場したコマルママ。
ルミの反応を見る限り、やはり何か違和感があるようですね。
それから、さすがです♩「シンチャオ」はベトナムの挨拶ですね。
第5章も中盤に入り、様々な変化が一気に加速し始めているようです。これが良い変化なら良いのですが……。
そのあたりも含めて、引き続きルミを見守っていただけたら嬉しいです♩
204話 第9幕 ~追跡者の影~ ⑦(箱根編)への応援コメント
少なくともマユは味方でいいのかな?不気味な姫だとは思うけど黒スーツからルミを守ることの出来る最強の助っ人。
ここまでの窮地を乗り切って来れたってことはルミはいろいろ助けて貰ってますね。
気になるんですが芦ノ湖に?まさかとは思うけど何で?ここに居る意味は?
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもコメントありがとうございます♪
お返事遅くなってしまってごめんなさい。
そう、マユほど謎に包まれた人物はいませんね……
ルミにとってはホラーでありつつ、これまで彼女を守り続けてきた最強の助っ人。
そして乙龍。まさか、彼女も瞬間移動ができるのか?
この謎は4章後半、怒涛の流れの中で明らかになっていきます。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
307話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ③への応援コメント
拝読致しました。
最初のユッキーさんの行動不審、そして最期はコマルママさんを見た驚きの声。
なんでしょう、確実に世界線を乗り越え始めている、ってことですかね?
まあ、並行世界だか何だか、割と気安く移動しちゃっているのは【円】とか青い曼荼羅の力なんでしょうね。
そんなニケの日常の一コマ、河口湖周辺の話が話題に上り?
あー、その御猫神社と言えば、ルミちゃんがうっかり封印をといちゃったアレですかね?(^^;)
タルディアの施設があって、御猫神社がある。
なんか因縁がありそうな臭いがぷんぷんします。
そして何より、ルミちゃんが祖母さんの行方を気にし始めてくれたのが嬉しいですね(^^)
個人的にも、やはり盤面を引っ掻き回す祖母さんの行動はトップレベルに気になります。
特に、祖母さんが何を動機として研究をしていたのか。
そこに、ここまでのことをしでかした鍵がありそうですが。。。。
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
ルミの猫化や異常気象だけでなく、どうやら日常そのものの変質が加速してきているようですね。
おっしゃる通り、この変化は曼荼羅のカケラは入ったルミのタイムリープによる影響だけではなく、円の世がより深く現実へ干渉し始めている――そんな状況なのかもしれません。
そして、ルミの「うっかり石碑破壊事件」は、箱根の芦ノ湖でしたね(笑)
今回の舞台は、富士五湖の中でも有名な河口湖。
ほうとうが美味しくて好きな場所なのですが、本作ではたぶん……ほうとうは出てきません(笑)
その河口湖には、ルミの祖母の最後の足取りが確認されているラボ。そして御猫神社。どう考えても、何か起こりそうですよね。
そして、おっしゃる通り。
ルミの祖母・ひばりは、このカオスな物語の中でもある意味、主役級のマッドな人物なのだと思います。ツヴィータほどではなさそうですが(笑)
現時点で判明しているだけでも、青い曼荼羅のカケラを持ち出し、それを研究へ利用しているわけですからね。
その結果生まれた歪みや因果の尻拭いを、今はルミとルミの母が背負っているようにも見えます。
河口湖編はまさに物語の大きな鍵を握る舞台と言えるのでしょう。
……とはいえ、まずは目の前のコマルママです(笑)
彼女の様子も、どうやらただ事ではなさそうです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
307話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ③への応援コメント
何と此処でコマルママのお姿が!?何だかんだ、彼女もルミさんたちと深い縁がありそうですね…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
久しぶりのコマルママの登場ですね。
彼女もなかなかクセの強いキャラクターではありますが、ルミが神楽坂へ転がり込んできた頃から、ずっと見守ってくれている“もう一人のお母さん”のような存在でもあります。
そんなコマルママですが、今回はどこか様子がおかしいようですね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
307話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ③への応援コメント
リアルな話、探偵やってたらオカルトな依頼が舞い込んでくることもあるんでしょうね。
体外は科学的に証明できる事象なんだろうけど。手ごわい事件だともうオカルトであってくれと思うこともありそう。
探偵たるもの真実を見極める力が必要ということですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
以前、本業の関係で実際の探偵さんとお話しする機会があったのですが、人の素行調査ひとつ取っても、本当に理解に苦しむような出来事がたくさんあるそうです。
人の行動や感情というのは、なかなか理屈だけでは割り切れないある意味オカルト的なものなのかもしれません。
そう考えると、探偵には事実を集める力だけでなく、その中から真実を見極める力も必要なのでしょう。
……まぁ、ルミの場合は元々“犬猫探偵”なんですけどね(笑)
そんな彼女が、気づけば国家規模の陰謀やタイムリープの謎に巻き込まれているわけですから、人生はわからないものです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
203話 第9幕 ~追跡者の影~ ⑥(箱根編)への応援コメント
ルミとミカのピンチはマユの未知数な力によってこの場は助けられたってことか。マユは助けてくれたけど、ルミと怒ってるようだね。
マユのこと恐れているとは思うけど、これほど頼りになる味方?は居ないんじゃないかな?味方で良いのかな?
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
本当にその通り!マユの力は未知数としか思えませんね。
「本当に、騒がしいこと。ルミ、いい加減にして……」
マユこのセリフ、密かに個人的にお気に入りです♪
ホラー味をまといつつも常にルミを救ってくれる、マユの目的は一体なんなのでしょうね…
引き続き、お楽しみいただけたら嬉しいです♪
213話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ④(箱根編)への応援コメント
今まで出てきたキーワードがどんどん繋がってく!
由紀恵の話から察するに、どうもイギリス側になにかしらの思惑があるように感じました……。
プロトタイプの生まれた場所であり、胎動の根源。
プロジェクト・TARDIAが、日英合同でということも重なってさらに意味深に。
だとしたら、アノマリー災害ももしかしたら……。
想像はどんどん膨らんでいきます!(今はいやな方向に^^;)
作者からの返信
西之園上実さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
ここにきて一気に、いくつかのキーワードが繋がりましたね。
イギリス側にも何かしらの思惑、おそらくあったのではないかと思われますね。
そして大きなポイント。
「通常のメカニズムでは説明のつかない“大災害”が周期的に起きている」──すべてはここに集約される、のかもしれません。
想像を膨らませていただき嬉しい限りです。
引き続き、ルミを見守っていただけたら嬉しいです♪
閑話休題5 〜ピンクハートにて〜への応援コメント
このピンクハートのヒデ子ママたちは、ずるいくらい面白いですよね🤣
元ヤンキーな彼女たちのやりとりが本当にありそうで、毎回吹いてしまいそうになります🤭
しかしミカさんとの約束を破っていたとは……。
このせいでルミちゃんの助けが遅れたんでしょうかね。
それは残念ですが、やっぱりこの人たちは面白いです🤣
作者からの返信
花車さま
こちらでもあたたかいコメントありがとうございます♪
この濃すぎる3人の再来に、ずるいくらい面白い!と最高の賛辞をいただき嬉しくてクネクネしております笑
そして、ミカとの契約を破ったせいで…大いにあり得ますよね。
この後さぞかしボコホゴに…怖いですよね、ブルブル。
しかし、ヒデ子たち3人の活躍はここで終わりません!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
88話 第十四幕 残された課題 ③への応援コメント
万莉ちゃんのためにすぐに病院へ駆けつけるルミちゃんのまっすぐな気持ちが素敵でした✨
ルミちゃん、自分も怪我をしているのに、家族のいない自分と万莉ちゃんを重ねているんですね😭
とっても素敵なシーンでしたが、万莉ちゃんの口にした一言がめちゃくちゃ気になります😳
作者からの返信
花車さま
いつもコメントありがとうございます♪
ルミのまっすぐ過ぎるまっすぐな性分が溢れ出た回でしたね。
おっしゃる通り、やはり万莉と自分を重ね合わせてしまい、どうしても放っておけないのですね。
そして、万莉の最後の一言……
ちょっとゾクッとくるような思いがけない一言が……
記憶の錯乱?見間違い?まさか……?!
この謎をまた一つ引きずったまま、物語は第3章へ突入していきます!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
212話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ③(箱根編)への応援コメント
うわぁ! ついにこの時が……!
というここにきて、由紀恵の言葉の重さが一気にのしかかってきましたね。
順を追って落ち着いて聞く。じゃないと、強制タイムワープ!?
ホログラムの『解放』という言い方。
そして話し始めたときの〝間〟……。
なんだか、今目の前いる由紀恵自身にもなにかしらの『存在理由』みたいなものがあるんでしょうか、気になります。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、ついに、ついにここまでやってきました…!
まずは、順を追って聞かないとならない。
そして、由紀恵の話し出すまでの「間」…ここがまたもどかしいのですが。
どうやら、ルミの母の“今”について話すのは、かなり刺激が強い様子。
そして、おっしゃる通り、今目の前いる由紀恵自身にもなにかしらの『存在理由』…
おそらくあるのでしょうね。
大きな存在理由が。
彼女の口から何が語られるのか。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
306話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ②への応援コメント
祖母の代の尻拭いさせられている感じですね。
何か事情はあったのだとしても、孫の代まで巻き込んで…。おばあちゃんから納得のいく説明が欲しいところですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもコメントをどうもありがとうございます。
そうですね。
できることなら祖母本人の口から、納得のいく説明を聞きたいところですよね。
ただ、肝心の本人が行方不明という状況ですので……。
そして、ルミの母・つばめが、祖母の代わりとなって何かを背負っているのは確かなようです。
この先の河口湖編では、祖母に関する事実もかなり赤裸々に明かされていくことになります。
ルミにとっても、決して穏やかな真実ばかりではないのですが……(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
202話 第9幕 ~追跡者の影~ ⑤(箱根編)への応援コメント
マユ恐かったようー、でも助けてくれたね。洋介にもか…謎は深まるばかりだ。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもコメントありがとうございます♪
今回のマユ、ホラー味全開!おっしゃる通りかなり怖めでしたよね。
でも何だかんだ言っていつもルミのピンチには救いに来てくれるのですよね。
次回はさらに、マユ活躍です!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
306話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ②への応援コメント
拝読致しました。
いよいよ確信に踏み込みましたよ、勇者ミカさん!Σ(゚д゚lll)
まあでも、青い曼荼羅の破片をパクったのは、おおよそ予想通り。
ただ、割れた破片が一片であったとは限らず、ルミグランマが持ち逃げしている可能性も捨てられません。
そんでルミグランマはいまいずこ?
何をやっているのか、気になります。
そしてルミママさんが目をつけられていたのは分かりますが、ひとつ疑問なのは、ルミグランマが青い曼荼羅をふんだくってトンズラして。
でも、その後ルミママはタルディアに入って研究して、ルミちゃんも授かって、そしてルミちゃんの前から去るまでに、随分と時間が経っているような。
その間、龍子さんは何をやっていたのだろう?
偶然、血筋がバレて、カチ込みにきたとかが、あのルミちゃんがルミママさんとお別れした時の大惨事の正体??
まだまだ、謎が多いですが、やはりルミグランマが不気味ですね……(^^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまでありがとうございます。
返信が少し遅くなってしまいすみません。
バリスタとなり、すっかりニケの身内になったミカですが、今回も容赦なく核心を突いてきましたね。
そして、曼荼羅のカケラを“パクった”件ですが……おそらく、ご想像通り事実なのでしょう。
その力によってタルディアのタイムリープ技術は飛躍的に発展したわけですから、当時の祖母・ひばりにしてみれば「我が願い叶えたり!!」という心境だったのかもしれません。
その後、娘であるつばめにタイムリープ研究のリーダーを任せ、自身は姿を消すことになります。
最後に確認されている足取りは、富士五湖で有名な河口湖周辺。
彼女がその後どうなったのか――。
この部分については、今後の河口湖編で明らかになっていく予定です。
一方の龍子。
曼荼羅のカケラを持ち去られた側ではありますが、問い詰めるべき相手のひばりはイギリスへ渡って(逃げて)しまい、そもそも決定的な証拠もなかった。
そう考えると、長い間動きようがなかったのかもしれません。
そして、ルミと母・つばめが離れ離れになることになった、あの大惨事。その真相についても、河口湖編で語られることになると思います。
はい、この第5章は、ルミの祖母・ひばり”にスポットが当たる章です。本章も半ばになり更に踏み込んで行くことになります。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
306話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ②への応援コメント
お婆様が約束を反故にしてまでしたかったこと…人柱にされるのを、避けたかったとか?(`・ω・´)
そしてお母様が人柱に!確かにそうであれば、頑なに返そうとしないのも納得ですねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
どうやら、ルミの祖母・ひばりが龍子との約束を反故にしてしまったことは事実のようですね。
そして、その代償を背負うことになったのが、ルミの母・つばめ。おっしゃる通り、とても心苦しい話です。
ただ、龍子や神江島家の立場から見れば、家宝である曼荼羅を持ち出すまでの契約を結んだわけですからね。
借金の肩代わりという表現が正しいかはわかりませんが、簡単に「はい、返します」とはならないのでしょう。
神江島家がつばめをどうしようとしているのか?そこが大きな焦点になってきます。
ルミが抱いている不安。できれば的中してほしくないですよね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
215話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ⑥(箱根編)への応援コメント
母の日記にあった「身体が重い」という症状、ルミが繰り返し見ていた夢、ラボのハザードが一気につながる構成が良いですね。
作者からの返信
法王院 優希さま
いつもコメントありがとうございます♪
ルミが繰り返し見ていた夢は、実はすべてが繋がって来る上で、のちのちとても大きなヒントとなるかもしれません。
過去が少しずつ明らかになり、ルミは徐々に母に近づいている様子ですが、果たしてどんな真実が待っているでしょうか?
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
138話 第11幕 とあるニケでのひととき ②への応援コメント
コマルママ、
チョチョイのチョイでどうやって開けたの?
眼力でカチャっと開けちゃったの?
チョチョイのチョイ…何年ぶりに聞いたか(笑)
今の子は知らないだろう、昭和を駆け抜けたこの死語を( ´ ▽ ` )
なんかこのダイアリー、日記というより火龍の切実な思いが込められた遺書のように映る。
よくある置き物のように誰の目にも留まることのない日常の一部が、少しずつ神江島家を狂わせ非日常へと導く。
この青い曼荼羅の実体に誰よりも早く気付いた火龍。
そうだよルミ、事件はとりあえず解決したことだし、それ以上踏み込む必要はないんじゃないかな?
その先に待っているものがルミを苦しめる末恐ろしい新たなプラットフォームだったら、読んでいるこっちもつらい。
もう切り替えようよ、お母さん探しに( ´△`)
『ほーら、意中の人を想うと顔が赤くなってる』
『もうママったら、顔が赤くなるなんて今の子は言わない、昭和の死語よ』
『ルミちゃんも私もヒデ子も昭和。昭和バンザイ』
『ママ、それにママが思ってる人はハズレなの。私のこの胸のときめきは…。
ネイビーのウエットスーツに身を包み、高さ30メートルの波のトンネルを颯爽と潜り抜け、ボードを抱え濡れた茶髪をキラキラ輝かせながら浜に戻ってくるその勇姿を想像すると…。
あー、もう狂おしいほど彼に夢中♡』
『あらっ、そんな人、私のガンジーの目には浮かんでこないわ』
『じゃあヒント、上の名前だけ。
菊池♡』
作者からの返信
Pochahideさま
いつも愛あるコメントありがとうございます♪
チョチョイのチョイに、顔が赤くなる…やはり時折滲み出てしまう昭和感笑
これを機に令和の皆さまにも味のある昭和の風を感じていただけたら、なんて笑
ちなみにコマルママの能力は、チョチョイノチョイだけに止まりません。
のちのち、ルミにとってなくてはならない存在になる可能性も…
そしてあのダイアリーは、火龍の切実な思いが込められた遺書。
まさにおっしゃる通りかも。
そして、このまま突っ走ったルミの未来にも、不穏な予感しかしませんよね。
それでも止まれないルミ、そこには勢いだけでない、宿命のようなものがあるのかもしれません。
しかしルミの意中の人があの彼だったとは!しかもまさかの茶髪のサーファー♪
さすがPochahideさま、お目が高い?!これもまた宿命、なのでしょうか……笑
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
86話 第十四幕 残された課題 ①への応援コメント
むむむ……。タイムリープで戻ってきたら世界が変わっているの怖いですね😱💦
でも置物だったニケちゃんが、なんと本物の猫に😳🐈💕
いったい何が起きたらそんなことになるのかわかりませんが、とっても可愛くて癒されました😄✨
そして、いろいろな事件をつなぐキーパーソンはやはりマユさんなんですかね。
本当に謎の多い人なので、何に関わっていてもおかしくなさそうですし、納得ではありますが。
ここからの展開も楽しみです✨
作者からの返信
花車さま
いつもコメントありがとうございます♪
ええ本当に…今回はどうやら、とんでもなくたくさんの事実改変が起こったようですが、その一番大きいものが黒猫ニケちゃんである様子。
ルミ目線だと「可愛いからいいや」とスルーしちゃってますが、これ、実はとんでもない改変かもしれないですよね……汗
そして、謎めいたマユの正体に、隠し扉の謎。
果たして明らかにすることができるでしょうか?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
211話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ②(箱根編)への応援コメント
いつもと違ったすんなりとした出会い……。
でも、ルミの聞きたいことへの洪水が彼女の状態を悪化させた。
そんなルミの行動が一気にいつもの、真実へと進む道へと戻す終盤のやり取りは、見事にいつもの本作に!
これまでも何度かあった確信への出会い。
由紀恵との出会いはどんな結末になるのか、すごく楽しみです。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、ようやくルミ…母を知る人物に辿り着くことができました。
かつて、母と実際に研究をともにしていた女性。
「真実のカケラを知りたければここまで来て」――そう遺言のように言い残した彼女の口から、いったい何が語られるのか。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
305話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ①への応援コメント
ミカ、なかなかに大胆だけどその方が自由度も増して、行動しやすいですね。
アニとのやり取りには笑いましたが、誰も知らない、実はミカは大の可愛いもの好きということで、バリスタとしてこういう芸当もできてしまう。実に有能じゃないですか。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
ミカを有能と言っていただけて嬉しいです。
現状、署内では副署長と監査官クラスが内通している可能性が高く、ミカにとっては、あの環境に居続けること自体がかなり危険になっています。
とはいえ、だからといって喫茶店へ潜り込むあたり、かなり大胆ですよね(笑)
ミカは、ああ見えて名家のお嬢様。
お茶や紅茶はもちろん、美味しいコーヒーの淹れ方や可愛い萌えラテアートまで、普通に嗜んでいそうです。
アニやルミにとっても、ミカが常に店にいてくれるのは、かなり心強いでしょうね。
……とても心の病を抱えそうなタイプには見えませんが(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
20話 第五幕 ~秘められた繋がり~ ④への応援コメント
タイムリープを使いすぎるな
マユさんの警告は怖いですが、タイムリープで現実は変えられないという制約があっても、時空が歪んで現実世界に影響を受ける。これがこの作品の鍵になってくるんですね。
続きまた楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
久良運 安寿さま
コメントありがとうございます♪
その通り、タイムリープを繰り返した結果、歪みが起きて現実世界が影響を受け、その結果、何が起こるのでしょうか……?
そして、冷たく恐ろしい警告をしてくるマユの目的とその正体も、気になるところですね。
それでもタイムリープを繰り返そうとする危ういルミの行く先は?!
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
305話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ①への応援コメント
従業員が増えて店の売り上げは伸びるのか出費が多くなるのか。
ミカさんのファンも出来ればいいのだろうけど。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまでありがとうございます。
ニケにはすでに、ユッキー、万莉、そしてニケちゃんという“三枚看板”のアルバイトがいますが、それぞれにしっかりファンがついているようですね。
そしてミカ。
ああいう“強い女性”が好みのお客さんには、かなり刺さる気がします(笑)
というより、アニに経営を任せていたら、この店たぶん1ヶ月で閉店するので……。
ぜひミカには、色々な意味で店を盛り上げてほしいものだと、筆者としても思っています(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
305話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ①への応援コメント
拝読致しました。
な、なんと!?ミカさんの華麗なる転職!Σ(゚д゚lll)
うーん、これがアリなのか、この世界線。
そしたら、マユさんも黒猫エプロン着せて、カウンターに立ってもらったら……
おおっ、なんか何が来ても大丈夫そうな気がしてきたぞっΣ(O◇O;)
え?マユさんにも、向こうの時空でのシガラミがあるって?
そらまあ、そっちにも「ココロの病」ってことで休職扱いに……ならんか(^^;)
しかしなんですね、このニケがいよいよ秘密拠点と化してきましたね。
既にいろいろと素性が漏れているような気もしますが、そこは大丈夫なのか?
きっと女神がいるから大丈夫に違いない。
なんであれ、強力な味方がついたことには変わりありません(^^)
あとは、ミカさんが爆音立てながら車乗りつけたり、難癖つけるお客さん相手にミカさんがキレのある一撃をくれたり、冷蔵庫の中のプリンを勝手にミカさんが食べてアニさんがいじけたりしなければ、まあまあ大丈夫……かな?
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、楽しいコメントまでありがとうございます。
はい、一時的ではありますが、刑事ミカからバリスタミカへの華麗なる転身ですね(笑)
もともと名家のお嬢様ですし、そういう嗜みも自然と身についているのでしょう。
ラテアートも、美味しいコーヒーを淹れるのも、お手のものなのだと思います。
ミカがこの店でブイブイ言わせる日も近いかもしれません。
彼女が店内で目を光らせていたら、ユッキー親衛隊もさすがにセクハラ発言とかできなくなり大人しくなりそうです(笑)
え? マユもニケに来るんですか?……たぶんルミ、厳しい事を言われそうで、店で昼寝もできないしょうね。そういう意味でユッキーの親衛隊と同じく怖くてしばらく店に近寄れなくなりますね(笑)
しかし、写真喫茶ニケ。
よくサープに襲撃されないですよね。
実はそれにも、それなりの理由があるようです。
あと、アニのプリンですが。買ってきても気づけば誰かの胃袋に消えているのは、あの店ではごく日常の光景なので大丈夫です(おぃ)
引き続き、この展開を見守って頂けると嬉しいです。
175話 第4幕 ~裏路地に潜む悪意~ ④への応援コメント
ユッキーちゃんとコマルママのサリー✨️
これは迫力ありそうですね!
そしてルミちゃんと万莉ちゃんも有無を言わせず(*´艸`*)
次回はルミちゃんと万莉ちゃんもサリーを着てそうで、楽しみです♪
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、スーパー美女二人のド迫力サリー姿はもう、ギャラリー釘付け必至です!
ルミも万莉も、次回は否応なしに着せられてしまうのか?
スーパー美女のはまた違うベクトルで、それぞれ可愛くサリーを着こなせると良いのですが。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
305話 第9幕 ~手招く数多の意図~ ①への応援コメント
ま、まさかのミカさんからお手製のラテアートが貰えるとは!休職によって自由に動けると言いますが…警察の手が借りれないと言うことも?( ;´Д`)
いや、今となっては警察も円や向こうの組織の域がかかっている人もいるかもしれません。かえって、動きやすくなるのは本当かも…m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
ミカもかなり大胆な行動に出ましたよね。
ただ、内通している可能性のある人物が、副署長や監査官クラスとなると……もはや職場にいること自体がリスクになっている状況なのかもしれません。
それでも幸い、味方側である上司・牛島が署内で動いてくれているようですし、何かしらの情報は入ってきそうですよね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
閑話休題3 〜写真喫茶ニケにて〜への応援コメント
おお! ユッキーさんからのご褒美😻
服もスイーツも、和で統一されてますね♪
と思ったら、ほとんど二人に食べられちゃっててかわいそう(笑)
スーツの内ポケットからマイスプーンとは…ミカさん、用意周到ですね~😏
藁人形のアートラテ、逆に気になります😂
アニとミカさん、意外と仲良しに見えますが(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、あらためてユッキーの眩しい魅力と、アニとの力関係が公になった回でしたね笑
プリンを食べ尽くしてしまっても、最後の「テヘ♪」ですべて許せてしまう、女神の威力…!
ミカの内ポケットから登場するマイスプーン、個人的にランキング上位にくるお気に入りのシーンです笑
藁人形ラテ、売り出したら意外とヒットしたりして?
そしてアニとミカ、言いたいこと言い合いながらも徐々に心開いていたりするかもしれませんね。
さぁ、次幕で登場する情報屋ですが、これがただ者ではなさそうです……!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
200話 第9幕 ~追跡者の影~ ③(箱根編)への応援コメント
ミカのドアを壊すほどの力は頼りになるね。菊地の装置も順調順調ってなって何故ここで解放出来ない?何が起きた?
作者からの返信
ラグランジュさま
こちらでもコメントありがとうございます♪
はい、さすがのミカの破壊力!
しかしせっかくドアまで壊したのに、ホログラム解放が不可能になっているというのは、どういうことなのでしょうか?
けれどルミ、結果的にここで大きな手がかりを掴むことになるかもしれません。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
110話 第5幕 託された願いの重さ ④への応援コメント
火龍さんの死因、なんなのでしょう。
自殺ではないとなると、やはり他殺……ということになるのでしょうか。
ルミさんも、龍子さんのご指名というのも気になりますよね……!
作者からの返信
はる❀さま
いつもコメントありがとうございます♪
そう、気になる火龍の死因…
自殺は考えられないとすれば、もしかして…ということになるのか。
そして、なぜか自らルミを指名してきた龍子、得体の知れない香り。
何やら不穏な気配がプンプン漂ってきますね。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
85話 第十三幕 対峙 ④への応援コメント
これは本当に恐ろしいシーンでした😭
まさか、優しそうだった松本が杖の中にこんなものを……この男、凶悪すぎます😱
ルミちゃん、いつも大ピンチですが、今回は本当に恐ろしい目に遭いましたね。
怪我してしまいましたが大丈夫でしょうか?
ミカさん、いつも来るのが少し遅いんですよね……😭
でもあの漆黒の白猫ちゃんが助けてくれて、本当によかったです。
松本は自業自得ですね……😤
もしかするとこの漆黒の白猫ちゃんには、ルミちゃんを守ろうとするお母さんの意思が……?
そして、あの赤いベランダの家にあるという隠し扉とはいったい……。
松本がここまでするものなので、なんだか大変なもののようですね。
その奥に何があるのか、気になりすぎます😳
作者からの返信
花車さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、今回のルミは本当に危機一髪でしたね。
絶体絶命の状況で、さらには腓返りまで起こり……
松本、あり得ないくらい狂暴な男です。
ルミのケガをご心配くださりありがとうございます。ナイフでやられましたからね、ちょっと後をひくかもしれません…イタタ涙
おっしゃる通り、ミカはいつも、来るのがワンテンポ遅れるんですよね。
それにしても、ピンチを救ったあの声は、一体誰だったのか。
満月と猫の声、そしてあの家に隠されているという扉。
今後、その謎に迫っていきます。
引き続き、物語の行方を温かく見守っていただければ嬉しいです♪
199話 第9幕 ~追跡者の影~ ②(箱根編)への応援コメント
気になっていたんだけど、やはり二人きりなのか…刑事とはいえ不安だなー。ルミの見た夢は何かのヒントになっているかなと思うけど。この場所で手掛かりを。そして無事に帰れることを祈ります。
ユッキーと来たいなんて悠長なことルミは言ってるけど大丈夫かなー。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そして、悠長で能天気なルミがいつもご心配おかけしております。
腕に覚えがあり、そして酸いも甘いも噛み分けた大人であるミカと一緒だから、きっと大丈夫と信じましょう♪
この先もご心配が絶えないかと思いますが……
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
ショートストーリー ~ミカ物語~5への応援コメント
拝読致しました。
徐々に包囲網が狭まりつつも、逆にそこから敵の手がかりを引っ張ろうとするミカさん。つえぇΣ(゚д゚lll)
あの中山さんの不動産屋さん、かつてのタルディアの研究所跡地だったんですね。
一晩で建物ごと消滅するレベル?
中山家先代が登記書き換えて成り上がるきっかけの土地、そこでやらかしたというのなら、相当昔の話になりますよね。
そんな昔からタルディアってあったんだね。
でも、地味に何年前の話なのかが、会話の中に入っていないので、いつごろの事件なのかが分からない(^^;)
ルミちゃんが中山事務所に滑り込んで、トイレでタイムリープしたことを想えば、残留空間歪みはそこまで残っていないと思いたいですが。
それより問題は、その時のタルディアを誰が率いていたのか、ですかね。
まだルミグランマはその地位についていませんよね、きっと……。
だれが主導して、どんな実験をして、どんな結果を引き寄せてしまったのか。
重要そうではありますが……??
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
ミカの勤務する谷中警察。
以前から彼女を監視している存在がいることは示唆されていましたが、どうやらかなり身動きが取りづらい状況になっているようですね。
……とはいえ、ここで諦めるミカではありません。
そして、ルミが第1章で中山不動産事務所へ滑り込んだ件を覚えていてくださって嬉しいです。
あの場所と、同章クライマックスの舞台となった向かいの千駄木公園。どうやら、かなり“曰く付き”の場所のようですね。
もともとあの一帯は、ミカの菊乃小路家の土地でした。しかし、父・菊乃小路圭吾の死をきっかけに――タルディア。中山不動産。
そして中山浩司の死のその直後に、ニャース商社主導による国家規模の土地開発が始まっています。
そして時間軸について。
ミカの父が殺害されたのは、彼女の10歳の誕生日です。そこから16年後に、ルミたちは出会うことになります。
この流れ自体が、物語の根幹へ深く繋がっているんですよね。その全貌についても、今後明らかになっていきます。
おっしゃる通りかなーり重要になりますね(^^;
そして次話では、舞台は再び「ニケ」へ戻ります。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
ショートストーリー ~ミカ物語~5への応援コメント
ミカさんの狙う、金色の蛇紋の男…彼女の爪が捉える日は、来るのでしょうかm(_ _)m
思いの外近くにいるような気もしますが、はてさて( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもコメントをありがとうございます。
ルミと同じように、ミカもまた親の事で人生を大きく狂わされた人物なんですよね。
だからこそ、立場や性格は違っても、どこか通じ合う部分があるのかもしれません。
そして、サープの背後にいる“何者か”。
おっしゃる通り――
もしかすると、それは案外すぐ近くにいる存在なのかもしれませんね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
19話 第五幕 ~秘められた繋がり~ ③への応援コメント
ルミさんは犬猫探偵をしているときに比べたら情報量が多すぎるのもありますが、過去と現在を行ったり来たりしている時点できっと人より何日も多く生きているような感覚がありますよね。
二人に気付かれてしまったのもありますが、最後の鋭い視線というのもハラハラさせられる展開ですね。
作者からの返信
久良運 安寿さま
コメントありがとうございます♪
そうなのです、タイムリープの多用はただでさえ危なっかしいのに、仰るような懸念もまたありますよね。
しかものちのち、ルミはこれに足下を掬われることに……?
そして鋭い視線。何かに見張られているのかどうか、これもまた不安要素ですね。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
198話 第9幕 ~追跡者の影~ ①(箱根編)への応援コメント
2話連続読みさせていただきましたので、コメントはこちらに。
空間変異測定装置・改を大量に!!!
ダミーとして絞り込ませない、なかなかやるねー、菊地は戦力になりつつある。
今回はミカもいるので安心はしているけど…なかなかこの先も調査することがスムーズにいかないだろうな。
これまでにアクシデント=ルミのピンチの方程式が成り立ってるみたいだもんね。
作者からの返信
ラグランジュさま
こちらでもコメントありがとうございます♪連続でお読みいただき、嬉しい限りです。
はい、菊池の発明によってチームニケ、ようやく小さな反撃開始?!
これが功を奏してこの後スムーズにいけばいいのですが…
お察しの通り、ルミがいる所にアクシデントあり。
それと同時に、何か大きな流れに引き摺り込まれているような、逆に何者かに強く阻まれているような……?
黒スーツの連中についても、じきに何か新たな事実が判明するかもしれません。
引き続き箱根編、お楽しみいただけたら嬉しいです♪
閑話休題10 ~アニ~ ①への応援コメント
ルミはミカと箱根か。ほんといろいろ旅行…いえ、大変失礼しました…調査に行くことになりますね。いつものようにミカが吹っ飛ばしていくのでしょう。
猫の習性のことで、昔飼っていただけによく解っているつもりではいますが、気まぐれでよく噛まれました。寝転んで両前足で手を掴み後ろ足で連続キック、そして何より痛いのは噛みつき。
歯が鋭くて、手は年中無休の怪我のオンパレード…すみません、話が脱線してしまいました。
黒スーツ対策の距離を見極めた菊地は、いて欲しい人物ではありますね。使い方によってはデメリットにもなりますけどね。
ユッキーも無事で何よりです。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そうなのです、今回は残念ながらユッキーとでなくミカとの箱根。ご想像通り、ミカに始終引きずられて行動することに…なるのかどうか。
ラグランジュさまも猫、飼ってらっしゃったのですね!
うちにも昔いましたが、あの寝転んで連続キックキックは家中の癒しでしたね笑
鋭い歯での噛みつき、手が年中怪我だらけになろうとも……あれで許せちゃうんですよね。反則笑
猫は魔性です……きっとこの物語でも。
そう、何だかんだいっても菊池の有能さ、チームニケになくてはならない存在になりつつありますね。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
81話 第十二幕 証拠の映像 ②への応援コメント
神楽坂さん、こんにちは。衝撃の展開ですね。まさかの真犯人?松本貴之の能力は果たして、ルミと同じタイムリープなのでしょうか……。
異能力系の物語で、同じ能力者の登場はアツい展開です。ルミの場合、既にマユ(私のお気に入りのジト目クールビューティー)が存在しているので、タイムリープがルミだけの能力でないことは示唆されていましたが……。もし事件の犯人が能力者だとしたら、これは厄介ですね。そしてタイムリープ先の世界での活躍が増すと、どちらがルミが本来居るべき世界なのかが次第に曖昧になるような。そんな懸念も感じています……。ここにきてミカの頼もしさが増していることが救いですね!
作者からの返信
やなかさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、衝撃的な展開となりました…犯人がまさかの、万莉の叔父…?!
しかし、「まさかの真犯人」の後に「?」がついているあたり、さすがです。
そう、果たして松本貴之が本当に、すべての黒幕であったのか。そして、その能力はルミと同じタイムリープであるのか、それとも?
マユに「お気に入りのジト目クールビューティー」との素敵な異名をいただき、嬉しい限りです。
ここにきて頼もしさを増しているミカも、もしかしたらやなかさまにとって、近い将来そんな存在になるかも、しれません…?(淡い願望笑)
とにかく今は、一刻も早く万莉を救い出さないと危ない状況ですね。
引き続き、ルミたちを見守っていただけたら嬉しいです♪
129話 第10幕 謎めく問いかけに……①への応援コメント
スゲ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
こういう科学トリック大好物です!そしてマジックアワーって、そういう意味なんですね(((o(*゚▽゚*)o)))勉強になります。ニケ様のワードチョイスにはうっとりします(´-`).。oO
作者からの返信
茅花さま
いつもコメントありがとうございます♪お返事おそくなりごめんなさい!
スゲーーいただきました笑
大好物と言っていただきほくそ笑んでおります。
こういう科学トリックってゾクゾクしますよね。
そして、真相はさらに、その奥の奥にあったり、なかったり?
マジックアワーもまた、作者の大好物なのです。宇宙にいるみたいなこの一瞬、うっとりしますよね♪
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
304話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑨への応援コメント
水口さんもお母さんの同級生だと言うことですよね。お母さんも水口さんに会いたいと思っているでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
はい、水口さんもルミのお母さんやアニと同級生なんですよね。
スピンオフ作品の『つばめ去り月の彼方に……』では、学園のマドンナ的存在として登場しています。
ルミのお母さんとも少し関わりがあったのですが……果たしてお互い、今でもちゃんと覚えているのかどうか(笑)
そして次回は、新しい舞台へ入る前に、再びミカ視点の「ミカ物語」となります。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
304話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑨への応援コメント
拝読致しました。
ミカさん、離脱――は、させなかった!?
ルミちゃん、その覚悟はスバラシイけれど、喉元を過ぎて熱さをまるっと忘れていません??
警察の上に蟠踞するケタ違いの怪物、とか出てきたら、タマの取り合いになるかもですよ!?(@_@;)
まあ、でも、どっちみち、と考えるなら、むべなるかな、と思っても良いか。
そうして話は整理されて行き。
そして見えてくる、来たるべき日。
最初にタルディアが原因究明した?
ひょっとして、異常気象のこと??
だとすると……なんでしょう、世界的な洪水でも起こっちゃうのでしょうか(@_@;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
今回、ミカが乃寿美町へ来た目的のひとつ。
それは、自身の職場の中にいる“サープ側と繋がっている存在”を炙り出すことでした。
そして、サープが実際に現れたことで彼女が以前から懸念していたことが、どうやら事実だったと証明されてしまったようですね。
その点についてはアニも指摘していますが、ルミもアニも、最終的にはミカを責めませんでした。
……さすがスイーツ脳のルミと、ルミに甘いアニ、と言いたいところですが(笑)
おっしゃる通り、もうミカもニケのメンバーも、サープという存在を避けて通れないところまで来ているのでしょう。
そして何より、ミカが極めて貴重な戦力であることも、今回で改めてはっきりしました。
すでに彼女も、ルミたちと同じく一蓮托生の関係なのかもしれませんね。
乃寿美町編を越え、物語は次の舞台へ移っていきます。
この先
【サープと警察組織に影響力を持つ何か】
【御猫伝説】
そして【来るべき日】
これらがさらに大きな意味を持ってくることになります。
はい、タルディアは当初はイギリスと共同で超異常気象の研究を行っていました。
さらに、ルミの祖母自身も、その異常気象研究と深く関わっていた。
次の舞台では、その部分へより焦点が当たっていくことになりそうです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
304話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑨への応援コメント
タルディアの研究…全てはそこから、或いはそこを起点に大きく動き出したのかもしれませんねm(_ _)m
ルミさんの本当の始まりはどこなのか。来たるべき日が来れば、本当に全ては終わるのでしょうか…( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
タルディアは、ルミ母のダイアリーからもわかる通り、もともとは“超異常気象”の研究を主としていた組織でした。
ですが、乃寿美ラボで曼荼羅が欠ける事故が起き、さらに祖母がイギリスへ渡って以降、研究の中心は“タイムリープ”へと大きくシフトしていったようです。
それが何を意味しているのか――ですよね。
ルミを取り巻く因果は、想像以上に深いものなのかもしれません。
そして繰り返し語られる、来るべき日。それがどんな未来なのか。
そして、それがルミにとって本当に良い結果へ繋がるのかどうか……。
まだ見えていない部分も多いですよね。次回は、再び「ミカ物語」となります。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
125話 第9幕 仕組まれた半刻前の悪意 ②への応援コメント
今片づけるなよ・・・紛らわしい笑
チー兄ちゃん河豚屋で物凄い失言(*´艸`*)からの小物感と、それによって余計に際立つミカさんのかっこよさが比になっているように感じてスゲーと思いました😊
174話 第4幕 ~裏路地に潜む悪意~ ③への応援コメント
あの写真の女性、おばあちゃんでしたか。
国の研究員で、日本中を転々としていた……優秀な人だったんですね。
現在は、おばあちゃんとも連絡が取れないんですよね。
いったいお母さんもおばあちゃんも、なにに巻き込まれて、どこにいるのか。
早く見つけて会いたいですよね。
作者からの返信
青維月也さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
そうなのです、ルミの母と祖母は、どうやら国家プロジェクトで何か重要な研究に関わっていたようなのです。
とすると、黒スーツたちの目的はやはり…?
また別の脅威が、あさっての方向から現れないと良いのですが……
今、2人は一体どこにいるのか。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
173話 第4幕 ~裏路地に潜む悪意~ ②への応援コメント
管理人さんが縛られ、防犯セキュリティまで切られていたなんて、ただごとじゃないですよね。
ルミちゃんたち、監視されているんでしょうか。
そう思うと、怖いと同時に気持ち悪いですね。
ミカさんが言ったように、これからはルミちゃん、一人での行動は避けたほうがよさそうです。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
本当に、ただごとじゃないですよね。どうやら、黒スーツたちにつけられて狙われているのは間違いなさそう…
はい、単独行動はひかえるよう、ルミにはよく言い聞かせておきますが、猪突猛進な彼女のことなので果たして……汗
ルミの大切な日常だけは守りたい!
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
303話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑧への応援コメント
スギちゃんボイスでボイルドだろう?が再生されました。
ニシヤスからニャースになったというのは企業名の由来としてはリアルな気がしました。
花王が顔を洗うが由来だったり、言葉の響きは大事ですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
あはは、スギちゃんですか(笑)
私もちょっと脳内で聞こえてきました。
花王の由来、そうなんですね。それは初めて聞きました。
ブリヂストンあたりは有名ですけど、企業名の由来を調べると意外と面白いですよね(笑)
乃寿美町編もいよいよあと1話。
引き続き、この展開を楽しんでいただけたら嬉しいです♩
18話 第五幕 ~秘められた繋がり~ ②への応援コメント
スナック薄幸の雰囲気良いですね。
常連さんが惜しげもなく通うのがよく分かります。
そして占い?のレモンサワーはすごくおしゃれで飲んでみたいですね。
作者からの返信
久良運 安寿さま
コメントありがとうございます♪
スナック薄幸は、幸薄いと書きますが、何か常連さんたちの心を捉えて離さない魅力があるようです。
のりこママ占いのサワー、ぜひ飲んでいただきたいですね♪
さぁ占いの結果の、青色が関連する出来事とは果たして……?
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
210話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ①(箱根編)への応援コメント
封印という言葉に、さらにそこに『宇』の文字……。
そして連想された『宇津神』。
漠然としているのに、すべてにしっかりとした理由があるこの状況に、ルミ一人で大丈夫なんでしょうか?
最後に気づいた本当の名を呼ぶナニカ……。
今は振り返ることだけはしないという決意も、どこか儚げです……心配。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
さすがルミをよくわかってくださっている西之園さま、すべてにルミ一人で立ち向かっているこの状況、私もとても心許なく思っております。
真名を呼ばれて、もしも振り返ったら、その時ルミはどうなってしまうのでしょうか…
乙龍にしても、謎の声にしても、どうにもルミは“御猫伝説”に強く引き寄せられているように思いますよね。
引き続き今後の展開を見守っていただけたら嬉しいです♪
303話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑧への応援コメント
国家機関が端からかかわっているのは分かっていましたが、まだまだ本当の正体が見えてきませんね。
少しずつ謎が解けつつあるので、そのうちどこかで一気にとなるのかもしれませんね。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
はい、ルミの母や祖母が関わっていたタルディアは、もともと超異常気象(アノマリー)を研究する国家組織でした。
そしてサープの目的は、その失われたタルディアの技術を復活させること。
だからこそ、ルミが持つ二眼カメラを執拗に狙っているのでしょう。
国家機関レベルの存在が、古来から続く御猫伝説に深く関与しようとしていると考えられますね。
これらの繋がりや裏側についても、今章でかなり明らかになっていく予定です。
……近いうちに、一気に動く展開もあるかもしれません。
乃寿美町編も、いよいよあと1話。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
303話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑧への応援コメント
やはり国も絡んでいましたか…そもそも、タルディアの時点からして国や政府が関わっていなければ成り立たない、大規模なものですしね( ;´Д`)
黒服たちもますます怪しくなってきました…円の縁は今、何処に?m(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
どうやら今回の件、公共事業を通じて国も何かしら関わっているようですね。
もともとタルディア自体が、超異常気象――“アノマリー”を研究する国家事業でしたし。
そしてサープは、その消滅したタルディアの遺産を復元することを目的として動いているようです。
黒スーツたちは、その実行部隊ということになりますね。
円については、この後の展開でさらに深く関わってくることになります。
スケールが大きくなって来ましたが、ルミの目的はお母さんを探し、平凡な日常を送る事です(笑)
引き続き、この展開を楽しんでいただけたら嬉しいです♩
303話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑧への応援コメント
拝読致しました。
西易コーヒー転じてニャースコーヒー。
地味に【円】の猫力が浸透を始めている……?
そして街ごと区画整理して、歪みを消そうとしている勢力。
それは国が絡んでいる、という見解でしょうか。
区画整理することで歪みを管理している……ということは、国が間接的に歪みを認知して管理している、ということにつながる?
そして、まるで公共機関を組んでいるような、あのサープの連中に連なる、ということでしょうか。
そしてサープと神江島神社は対立している?
乙龍さん、サープとガチバトルしていましたもんね。
そうなると……あれ、国と【円】が協力体制にはいっていません?
国は何かを得ようとして、【円】も何かをえようとしている。
……これ以上話が大きくなる前に、なんとかして欲しいですね(^^;)
さあ、国の目的はどこに向かっているのか?
スケールが大きくなってきましたね(^^)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
はい、ルミ自身の猫化もそうですが、地味に“世間そのもの”も猫化してきている感じがありますよね。
そして、菊池が指摘した区画整理の真相。
その背後にいるのは、ニャース商社を動かす国なのか。
あるいは、国家にすら影響力を持つ何かの存在なのか――。
サープを従え、警察組織にも干渉できるようですからね。
もともとタルディア自体が国家規模の計画だったようですし、サープの目的も、そのタルディアの遺産を復元する事のようです。
そして、円を奉る神江島家の立ち位置。
おっしゃる通り、乃寿美高校では乙龍とサープは明確に対立していました。
つまり、
神江島家と円。
神江島家とサープ。
そして、円と国(?)――。
この関係性も、この章以降で少しずつ明らかになっていきます。本当にスケール大きくなってますね。
……当のルミ本人は、ただお母さんに会いたいだけなんですけど、気づけばとんでもない規模の因果へ巻き込まれているという。
乃寿美町編も、いよいよあと1話。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
302話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑦への応援コメント
カメラの中に青い曼荼羅の欠片が入っていたのか。むしろここへあえて入れたと言った方がいいのでしょう。
乙龍は比較的ルミに甘いですね。いっそうのこと犠牲にしてしまえば早く済むのに、と思いつつ、それでは物語にならないのですが(笑)
後はマユに頼るしかなさそうだなあ。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♪
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
おっしゃる通り、ルミの母や祖母が所属していたタルディアが、当初の異常気象研究から、ラボの不祥事を経て祖母のイギリス行き以降にタイムリープ技術の研究へ大きくシフトしていった流れを考えると――カメラの中に、青い曼荼羅のカケラを意図的に組み込んだのは、ほぼ間違いないのでしょう。
そして乙龍。色々と言いつつも、彼女はルミに対してはどこか好意的なんですよね。
取引の内容についても、あえて言葉を濁しているのは、ルミが真実を知ってしまうこと自体の危険性を気にしているのかもしれません。
あはは、ルミが犠牲になる世界線ですか(笑)
確かにそれだと前章、場合によっては第1章でバッドエンドですね。
このモヤモヤの件については、本章の中で今後かなりはっきり描かれていきます。
……マユも、きっと今どこかで暗躍しているのでしょうね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
197話 第8幕 ~検証・七里ヶ浜!!~ ④への応援コメント
いやー、ドキドキで今回もユッキー大活躍でしたね。俺もユッキーを置いて逃げるなんてことはしません。限界範囲見極めはとても重要な攻略法では無いでしょうか?もちろんこの速度を逃げ切れたのはユッキーのおかげですけどね。ルミ、良かったね。ユッキーがいてくれて。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
返信遅くなりましてごめんなさい!
はい、女神ユッキーの決死の覚悟でルミを守る尊い回でした。
ラグランジュさまの愛あるお言葉を嬉しく噛みしめている作者です♪
そして、限界範囲見極めは、とても重要な攻略法…その通り!
何だかんだ言っても、やはり菊池は有能ですね。ちょっと悔しいけれど…笑
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
302話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑦への応援コメント
なかなか核心的なことを話してくれないですね。余計に探究心を駆り立てることになりますかね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
取引とはいえ、かなり危険な核心部分に触れているからなのか、乙龍も簡単には口にできないようですね。
それは単純に情報の重さというだけではなく、ルミが真実を知ってしまうこと自体のリスクを考えているようにも見えます。
そして、それらの問いに対する答えはこの先、本章の中ではっきり語られていくことになります。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
302話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑦への応援コメント
拝読致しました。
ルミちゃん、追及があまーい!?Σ(゚д゚lll)
カメラに青い曼荼羅の欠片が封じられ、権能を引き出していたことは、おおよそ予想ができていたことなのだから。
母はどこに居るのか?
なぜ、ルミちゃんは真実を知ってはいけないのか?
【来るべき日】はいつのことか?何が起こるのか?
いずれも、なんかはぐらかされて、真実を見極められてなーい(^_^;)
そうだよ。
何でも教えてくれる、といったんだから、こう聞けばよかったんだよ。
「乙龍さん。あなたのラインを教えて?」
連絡先ゲットしていれば、あとでゆっくり聞けたのに―!?(;´∀`)ホンマカイナ
なんなら、「強母に圧迫される娘の会」でも結成して、休みの日にだらだら寝転がってラインしてればいいじゃーん?
ついでにマユさんも入れてグルチャしちゃうのもいいじゃーん?
あああ、千載一遇のちゃんすが……
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♪
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
ルミの追及が甘い件について……はい、ごもっともです(笑)
ただ、ああいう“問い詰める”“揺さぶる”みたいな行為は、ルミが一番苦手な分野なんですよね。
一応探偵ではあるのですが、彼女は犬猫探偵なものなので……(笑)
もしミカだったら、乙龍の胸ぐらを掴みながら問い詰めていたかもしれません。
それはさておき。
花火大会の夜、ラボで起きた不祥事を経て、青い曼荼羅のカケラが使われたこと。
そして、当初は異常気象研究を主としていたタルディアが、そこから時間跳躍技術を飛躍的に発展させたこと。
この流れは、はっきりしましたね。
その祖母の行為の“身代わり”を、ルミの母が負っているようですが、だからこそ、祖母・ひばりと龍子の間で交わされた契約の内容が気になりますね。
そして、繰り返し登場するキーワード――
【来るべき日】。
観音崎でも語られていた言葉ですが、どうやら今後の核心に深く関わってきます。
このあたりは、今後本章でかなり明確に語られます。
なんだかんだで、今回の取引はミカが勝ち取った形ではあるのですが……乙龍には、最後の最後でスルリと逃げられた感じがありますよね。
……しかし、乙龍やマユって携帯持ってるんでしょうか(笑)
LINEしている姿が全然想像できません。
洋介は普通にやってそうですが、あのメンバー間のコミュニケーションは難易度高そうです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♪
302話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ⑦への応援コメント
やはり、カメラには青い曼荼羅が!しかし、契約の内容を話したらどうなってしまうのでしょう( ;´Д`)
話しても話さなくてもやがて訪れる何かがあるのなら…聞かせて欲しいですよねm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♪
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
ついに神江島家の乙龍から、カメラの中に“青い曼荼羅のカケラ”が組み込まれていることが明かされましたね。
祖母の行為によって、タルディアの技術は飛躍し、タイムリープ技術へと繋がっていったのでしょう。
つまり、タイムリープのチカラそのものが、“円のチカラ”に由来しているということになります。
そして――祖母の身代わりとして、ルミの母と龍子との間で結ばれた“契約”。
その内容をルミが知った時、何を思うのか。
そして、それによって何が起こるのか。
この部分については、この章の中ではっきり描かれていくことになります。
引き続き、ルミを見守っていただけたら嬉しいです♩
77話 第十一幕 事実改変 ①への応援コメント
ルミさん、ちょっと疲れてそうで心配ですが、お母さんの言葉を胸に菊池さんを助けにいく姿がかっこいいです😎✨
二日後のルミちゃんから電話がかかってきても、動じないミカさんもさすがですね。
ちょっとセリフが匂わせぶりなのが気になります。
作者からの返信
花車さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
お返事遅くなりましてごめんなさい!
はい、今回ルミが決死の思いで決行したタイムリープ。
それは果たして吉と出るのか、それとも凶と出るのか?
もしかしたら、今回の行動によって流れは大きく変わることになるのかも?
動じないミカもさすがの百戦錬磨ですよね。
思わせ振りなセリフ、ミカにも何か起きているのか?気になりますね。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
172話 第4幕 ~裏路地に潜む悪意~ ①への応援コメント
万莉ちゃんがニケでバイト!
いいですねー!
ぜひ行ってみたくなりました♪
可愛い笑顔で接客してくれそうです。
そして、名字も名前も口に出して言っちゃいけない!?
ええー!
なんででしょう?
なにか理由があるんですよね。
なにか、とてつもない秘密が隠されていそうで、すごくワクワクしてきました!
作者からの返信
青維月也さま
こちらでもあたたかいコメントありがとうございます♪
返信遅くなりましてごめんなさい!
はい、万莉ならとびきりの笑顔で素敵な接客をしてくれるでしょう。
彼女がイキイキできる場所ができて、作者も嬉しいです。
そして気になるルミの本名についての禁忌……
どうも、かなり取り扱い注意な代物のようです。
おっしゃるように、どんな秘密が隠されているのか?
引き続き皆を見守っていただけたら嬉しいです♪
171話 第3幕 ~手に届いた温もり~ ④(表参道編)への応援コメント
ルミちゃんのお母さんへの愛情。
そしてお母さんからルミちゃんへの愛情。
そのふたつがあったからこそ、お母さんの温かな気配を感じられたんだと思います。
お母さんは、きっとルミちゃんが真実を見極めると信じてくれていますね!
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
いつもルミを見守ってくださる優しい言葉にじーんとしております。
おっしゃる通り、母と娘がお互いに思い合う愛情と絆のおかげかもしれませんね。
ずっと母を探し続けてきたルミ、やっとその仄かな温もりに触れることができました。
次回はちょっと不穏な空気に?
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです♪
編集済
137話 第11幕 とあるニケでのひととき ①への応援コメント
根が深いドロドロした事件に関わったから、ルミもスペシャルコーヒーで心身ともに安らぐ時間が必要(^-^)
今回はコマルママがフィーチャー(笑)
コマルママがこしらえるカレーってどんな味がするんだろう?
バターチキン、マトン、キーマ、ベジタブル…想像しただけでヨダレが(´Д` )
コマルママが扇形に広げたナンを、円柱の釜の壁面にペタッとくっ付けて焼いているんだろうなぁ。
今どこのカレー屋もランチタイムはナンが食べ放題。
いつか行ってみたい(*^^*)
あと、コマルママのアーユルヴェーダも受けてみたい。
オイルまみれの頭皮マッサージ、気持ちいいんだろうなぁ(*'▽'*)
そうそう、神江島の事件で記憶から離れていたけど、茉莉の家の隠し扉。
そこも早く知りたい。
そうねえ…事実改変。
置き物やニャンコだけじゃなく、いろいろあったじゃない?
アンティークな柱時計、菊池が入り浸っていたムーンキャットネット。
そして…
神江島家のトイレの天井に隠されていた「本木雅弘 WHITE ROOM」(°▽°)
さあ、いよいよダイアリーの中身が(*´-`)
作者からの返信
Pochahideさま
いつも愛あるスペシャルなコメントをありがとうございます♪
返信遅くなりましてごめんなさい!
コマルママの焼くナン、これもきっと超スペシャルナンなのでしょうね。
Pochahideさまのために、渾身のチカラを込めてギュウギュウに円柱の釜の壁面にくっつけたやつを用意してお待ちしていますよ♪
オイルまみれのアーユルベーダも笑
事実改変のあれこれ、おぼえていてくれて嬉しいです。
そうそう、たくさんありましたよね。でも一番大事で忘れちゃいけないのは…そう、アレでしたね笑笑
それにしても、コマルママ。
不思議な能力で、この時間軸を生きてきた人は気づくはずのない“事実の改変”に気付いてしまうのです。
この先、ルミにとってとてもスペシャルな存在になっていくのかもしれません……!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
196話 第8幕 ~検証・七里ヶ浜!!~ ③への応援コメント
すみません、忙しくなってなかなか訪問出来ずに。そして、菊地ーーーーー!!!またやらかしたな!!
ほんと使えるんだか、よく解らない人だな。バレるような証拠まで置いてくるとは。ルミ、ユッキー、何とか無事に回収して逃げ切ってよ。
あと菊地、お前は知らん!!
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
いえいえお忙しい中読みに来てくださり、感謝感謝です。
はい、マッドサイエンティスト菊池がまたやらかしました……
この人が登場すると、物語が菊池一色になってしまいますねぇ、これも才能?
帰巣本能クン、これがまた大変な事態を招くことに…
いつも巻き込まれるルミとユッキー、果たして無事に逃げ切れるでしょうか?!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
93話 第1幕 誘(いざな)われた舞台 ④への応援コメント
ルミちゃんとユッキーのデート楽しそうですね😊
旅先でふいに出会うイケメン✨✨
思わずしどろもどろになってしまうルミちゃんとからかって遊ぶユッキーが可愛かったです💕
二人の仲の良さにほっこりしました🥰
紫陽花を供えたイケメンさんとの出会いはこの先何かに繋がっていくのでしょうか?
続きが気になります🌼