299話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ④への応援コメント
槍とは穏やかではないですね。
それに応戦するミカさんは相当修練積んだんでしょうね。
299話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ④への応援コメント
拝読致しました。
なん……だと……!?
ルミちゃんがアクションシーンでは活躍している、だとぉ!?Σ(゚Д゚;)
これは派手に猫科の侵食が進んでいる証拠。
おまけに、菊池さんが素早く、手早くですとぉ!?Σ(゚Д゚|||)
ヤバいですね、まさに末期症状と言うべきか。
てか、なんですかね、ちょっと黒服が量産されすぎですね。
次から次へと。
しかも、ラスボスは槍使い。
それも、なんか「円」の象徴の青い電光閃く槍ですか?
ならば、やっぱりサープの背後にいるのはルミグランマと見るべきでしょうね。
あの青い曼荼羅の破片を持っていると思われるのは、龍子さんかルミグランマであると思われるため。
既にボロボロに見える一行ですが、果たして逆転の目はあるのか……?
299話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ④への応援コメント
とても軽やかなルミさん。それはまるで…猫のように( ;´Д`)
このまま進んでも良いのか不安になりますねm(_ _)m
しかし、まさか槍を持った相手が現れるとは!常人離れした動きも見せてきます((((;゚Д゚)))))))
ミカさんのお陰で助かりましたが…先を急ぐしか、なさそうです(>人<;)
195話 第8幕 ~検証・七里ヶ浜!!~ ②への応援コメント
ユッキーがいるからある程度の戦力は…無理かな?ルミと菊地だもんね。ドジだなー、菊地は。言うこと全然きかないし危険な目に合うユッキーとルミを守れるとは思えないし。ビール二杯で酔ってるし、ここで黒スーツと対峙は絶体不利だ。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そう、ユッキーをもってしてもカバーしきれないマッドな天才・菊池の登場です!笑
常人には理解しきれないその感性は、またしてもルミたちを巻き込んで、再びこのメンバーで黒スーツたちと対峙することに…!
菊池・ルミ・ユッキーという、ある意味“運命の3人”。
彼らの行く末にご注目いただければ嬉しいです♪
298話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ③への応援コメント
乙龍、一人で大丈夫なのか?まあ、ルミとは違って力の使い方もある程度は理解しているだろうし、相応の知識もあるけど。
相手はあの黒スーツどもだしなあ。
そして、菊池、いろいろ画策しているようだけど、何を考えているのかいまいち分からなくなってきました。まさか敵側に寝返っているなんてことはないと思うけど。
298話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ③への応援コメント
乙龍さんが立ち去れと言ってるのに出ていかない胆力ですね。この4人ならなんとかなるか。
298話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ③への応援コメント
拝読致しました。
蒼白い光輪から出てきたのは……黒スーツの巨大な人影!?
巨大って……イデオンかよ!Σ(゚д゚lll)
いや、そこまで大きくなくとも、確かに黒スーツは押しなべて大柄な印象はありあすが、巨大まで行くのか?
しかも、黒バンではなく、生身の存在として。
何があった……?
でもさ、菊池が最後に言っていた「アイツらが機械仕掛けだと仮定」てやつ。
ああ、黒服たちって、機械化兵士である可能性があるのか。
ということは、それが進化して巨大化したってことかな?
なんかだんだん、巨大ロボが近づいてきているような。
菊池さん、裏切っている場合ではなさそうよ!?Σ(゚д゚lll)
いったい、泡何杯で買収されたんだか……??
298話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ③への応援コメント
お母さんを守らないと!菊池はやっぱりいざという時は頼りになる…おっと逃しませんよ?^ ^
皆で立ち向かいましょう!黒服相手が何のその!(`・ω・´)
……ミカさんの探し相手も、黒服の中に?m(_ _)m
297話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ②への応援コメント
拝読致しました。
乙龍さん、ひょっとして火龍さんの記憶を封じている?
もしくは、封じられている?
いずれにせよ、あの龍子さんの娘に生まれたのが運の尽き。逆らえる訳がないΣ(゚Д゚)
しかし、そんな龍子さんと公然と敵対関係に入ったのがルミグランマ、という構図でしょうか。
まあ、その罪、おそらく青い曼荼羅を破壊して、その欠片をチョロまかしたこと、かと予想されます。
だから業が深いカメラ、ということかな。
ルミママさんがその償いをしたという契約……もしや青い曼荼羅の代わりの憑代となること、とか?
円さん、現世に顕現とかしちゃうのかな。
マタタビ1年分くらいでお帰り願えないだろうか……Σ(゚Д゚||||)
135話 第10幕 謎めく問いかけに……⑦への応援コメント
あの夜流した乙龍の涙。
あれは本当の涙。
乙龍も火龍もお互いを思いやり尊重していた。
『家督に推してやるから、その代わり私が筆頭株主だよ』…それが間違いであってよかった。
『お帰り!私の大好きな家族!』の発言も歓喜に満ちた本音だったんだね。
とはいえ、洋介に濡れ衣を着せた乙龍は許されるわけにはいかない。
そして前話での龍子との問答におけるあの不自然な様子。
会話が途切れ途切れで聞き取りにくく、まるで正常に働かないAIが語るかの如く。
さて、このあとどうなっていくのか(*´꒳`*)
『お姉様、曼荼羅売って入ってくるお金の70%は借金に充て、残り30%は私へ』
『その30%をどうするつもりなの?』
『この夏発売される2026年モデルのSUPを買うの(*'▽'*)
もうめっちゃクールなペインティングなの!』
『あの国宝級のものはサザビーズにかけたらすぐに足がつくわよ。で、どこに売るの?』
『………大黒屋』
作者からの返信
Pochahideさま
いつも愛あるコメントありがとうございます♪
はい、乙龍と火龍との揺るぎない絆は本物でした。
とすると、虎之助にあの作り話を吹き込んだのは一体何者で、その狙いは何なのでしょう…?
そう、乙龍はなぜ洋介へ罪を被せようとしたのか。そこは次回、乙龍の口から語られるはずです。
で、火龍はやっぱりSUP一筋!笑
2026年モデルのクールなペインティングには心もぐらぐら揺れることでしょう♪
そして売却先はザ・庶民なんですね笑
さぁ、乙龍は曼荼羅について何を語ってくれるのか?
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
61話 第六幕 海沿いカフェでの選択 ①への応援コメント
いつだってルミちゃんを励ますのは、アニ、そしてユッキーさんですね♪
アニの冷静な対応、成長を感じてかっこいいです(笑) いや、アニはいつもかっこよかったかな?( *´艸`)
選択肢、どちらも選ぶのがルミちゃんらしいです。諦められないですものね。
応援しております。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、何があっても、ルミにはチームニケがついているから大丈夫。
そしてそう、アニ成長したでしょう?
あの高校生アニがこんな立派に頼れる男になって…と私も感無量です笑
こうして成長を見守ってくださること、とってもありがたく嬉しいです♪
2つの選択肢、どちらもやり遂げたいときっぱり言いきったルミ。
この芯の強さはやはり、あの母から譲り受けたものかもしれませんね。
そして、母の言葉の続き。
そこにはもしかしたら、大きな意味があるかもしれません。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
168話 第3幕 ~手に届いた温もり~ ①(表参道編)への応援コメント
菊池さんだ……。
陰謀論者(自称)ですが何か?Tシャツ(笑)
相変わらず、というより、パワーアップしてませんか?
菊池さんが役に立ってくれているのは確かですが、キャラが濃すぎます(^_^;)
作者からの返信
青維月也さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
はい、菊池です。パワーアップしてるかも……謎の陰謀論者Tシャツ、着ようと思うのはこの男くらいでしょうね笑
キャラ強過ぎではありますが、もはやなくてはならぬ戦力となりつつあります。
さぁ、作戦は上手く行くのでしょうか。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
167話 第2幕 ~浮かび上がる5つの痕跡~ ⑦への応援コメント
マユちゃん!
久しぶりですね!
ルミちゃんに迫る、不気味ななにか。
いったい、なんなんでしょう。
怖いですよね。
なによりルミちゃんの本当の名前を知っているというのが怖く感じました。
マユちゃんは正体を知っているようですが。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
はい、久しぶりのマユ登場です!
恐怖の奥底で現れた彼女の存在感、今回はひときわ力強かったですね。
ルミの「本当の名前」を知っている、不気味なにか。その得体の知れない何かに呼ばれて振り返ってしまった時、ルミはどうなるのでしょうか?
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
297話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ②への応援コメント
祖母の罪とは言うものの、当人にとっては何か意図があってのことだと思うし、視点が変われば何が悪か正義か分からなくなりそうですね。
297話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ②への応援コメント
なんだかいきなりの展開になりましたね。
祖母の罪、それはルミに継がれたカメラの力か。
本来は龍子たちと共有すべきものを、恐らくは余りある危ない力だということで隔離させた?
私利私欲ではないだろうし。だからその子、さらにその子へと及んでいるのか。
サープの連中が嗅ぎつけたようでまずは脱出ですね。
194話 第8幕 ~検証、七里ヶ浜!!~ ①への応援コメント
えーと、本日は気になったことがありまして、まずは、菊池!!!美女達の手のひらで踊らされて、転がされているぞ。いや、それにしても羨ましい。変わりたい。それなりにヒントは得られたみたいなので良しとするべきかな。
それとカシスソーダ。何とも香りがいいですよね。ちなみに夜な夜なカシスソーダ、カンパリグレープを日々交互に飲んでいました。翌日の出勤が辛いのなんのって。
あと、ビールは泡を残しながら飲むという。香りを封じ込めながらゴクゴクと。美味しいと言う人が多いけど、あれが難しい。
すみません、今回はお酒の話ばかりになってしまいましたが…ユッキーが持ってきてくれたなら何でも飲みますね。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもコメントありがとうございます♪
気になったところがほぼほぼ愉快なお酒の話というところ、同志かもしれません笑
カシスソーダにカンパリソーダ、香りよく何杯でもグビグビいけてしまいそうですよね。
それにやられて翌日がツラい…よくわかります!
ビールは泡を残しながら…高等技術ですね。これからビールの美味しい季節、やってみようかな♪
それにしても菊池は羨ましいポジションですよね。
美女(たち?)の手のひらで転がされるという、世の男性の羨望を集めそうな…
そのぶん、盛大に役に立ってもらわねばなりませんが……大丈夫でしょうか??
引き続き、皆を見守っていただければ嬉しいです♪
297話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ②への応援コメント
お婆様の罪…やはり、この力は円と同じ力でしたか!( ;´Д`)
全てを忘れて帰れと言われても、それが出来るくらいならこんなところまで来ませんよね(`・ω・´)
あるいは、来させられているのかもしれませんがm(_ _)m
しかしこんなところで黒服が!つくづく間の悪い!( *`ω´)
16話 第四幕 ~遡る時間の糸~ ⑤への応援コメント
タイムリープ物の制約された時間の中で動くという様がすごくリアルでした。中山と出会ってしまうところ、間に合うのではなくギリギリだったところなど…揺れ動く時間軸にハラハラしてしまいますね。
作者からの返信
久良運 安寿さま
コメントありがとうございます♪
間一髪のギリギリセーフで悪党中山から逃げ切ったルミ。
一緒にハラハラを味わっていただけて嬉しい限りです!
ルミ、今回は一人でよく頑張りました。
それにしても、中山の言う「消えた」存在とは一体……?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
編集済
296話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ①への応援コメント
乙龍の登場だけで空気のピリピリ ヒリヒリ感が伝わって来ますね…
白猫のコントロールを「邪魔だ!!」と跳ね除ける辺り…さすがです✨
ルミちゃんも負けてない!! カッコ良かったよ︎︎👍
だけど…読んでて切なかったぁ
頑張って来たね
この後 乙龍から何が語られるのか…
緊迫する中 楽しみです♬
作者からの返信
@M-oryuさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
前回よりも、どこかさらに力を増したように見える乙龍。
今回も洋介の時のように白猫に支配されるのかと思いきや……むしろその支配を振り払うほどの強さを見せていましたね。
そして副題の通り、この幕では“業を背負った二人の娘”にスポットが当たっています。
背負っているものも、目指しているものも違う二人ですが……
だからこそ、どこか似た痛みを抱えているのかもしれません。
本当に、この二人には幸せになってほしいのですが、今はまさに一番苦しい時期なのかもしれませんね。
さて、乙龍の口からは何が語られるのか。引き続き、この二人を見守っていただけたら嬉しいです♩
296話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ①への応援コメント
複雑な事情が渦巻いていてもルミさんにとっては母に会いたい一心ですよね。
その気持ちを利用されてる気もする。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続きコメントをありがとうございます。
この物語には、複雑な人間関係や数多くの謎がありますが――
ルミ自身の目的は、とてもシンプルなんですよね。
ただひとつ、「お母さんを探すこと」。
そこだけは、彼女の中でまったく揺らいでいません。
だからこそ、おっしゃる通り、そうした真っ直ぐさは誰かに利用されやすい危うさにも繋がっているのだと思います。
神江島家もそうかもしれませんし、もしかすると他にも、彼女を利用しようとしている存在がいるのかもしれません。
引き続き、この展開を楽しんでいただけたら嬉しいです♩
296話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ①への応援コメント
やはりルミの母の記憶というか残留思念が導いているのですね。
乙龍は現実を淡々と語るだけなところがいいですね。
妙にルミに感情的に肩入れしない部分がこの一族らしい。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんばんは♩
引き続きコメントをありがとうございます。
「記憶の残り香」という不思議な歪みの空間。
どうやらそこは、ルミの母の魂が絶望しないように、美しい夢を見せながら生き長らえさせるための歪みの場所だったようですね。
そして乙龍。ルミに対してどこか親しみを見せながらも、最後には神江島家の正義を貫こうとする姿勢は、やはり母・龍子によく似ています。
もともと第3章の頃から、乙龍は不器用で生真面目な一面を持つ人物でした。では、神江島家はなぜそこまでして、つばめを守ろうとするのか。
その本当の目的も、この章で全て明らかになっていきます。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
296話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ①への応援コメント
拝読致しました。
なにやら意味深な言葉を繰り返し零す乙龍さん。
ルミママさんの魂が絶望しないよう、甘い夢を見続けさせさせているという、何と残酷な構図。
そうまでしてルミママさんを生きながらえさせている理由やいかに。
しかし、龍子さんの名代としてここにいると思しき乙龍さん。
思えば、強すぎる母親を持ち、抑圧されているであろう乙龍さんと。
幼少から行方不明の母親を希求してやまないルミちゃんと。
それぞれの母親から受ける影響の何と違うことか。
そのまま直情を相手にぶつけるルミさん。
それを拒絶する乙龍さん……そりゃ、そうだろうねっΣ(゚д゚lll)
理由があって、ここまで大掛かりな構造を構築して、拘束しているのだから、言って止められるわけがない(^_^;)
それより、まずは仲間の安否を聞いてみよう!
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
引き続きコメントをありがとうございます。
乙龍の言葉、かなり意味深ですよね。
タルディアの事故後にルミを守り姿を消したルミママですが、その後、仮死状態のような姿で箱根の由紀恵のラボを経て、最終的に龍子によって江ノ島の神江島神社へ運ばれた経緯があります。
そして、その中で――
彼女の魂に“希望”を持たせ、生きながらえさせるために作られた空間。それが、この「記憶の残り香」ということになりますね。
ただ、現在ここを取り仕切っているのは龍子ではなく乙龍のようです。肩に乗る白猫の存在も含め、かなり神江島家としての教育を受けているようで、ルミが涙ながらに感情をぶつけても、揺らぐ気配がありません。
おっしゃる通り、神江島家には神江島家なりの“正義”があるのでしょう。
業を背負った二人の娘。
その対峙の中で、この後何が語られるのか――。
そして、そう。
アニたちはどうなったのか、ちゃんと聞きなさいルミ……という感じですね(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
213話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ④(箱根編)への応援コメント
ホログラムが起動し、部屋全体が青白い光に包まれる導入が映像的。「封印されていた過去を開封する儀式」のような空気がありますね。
作者からの返信
法王院 優希さま
いつもコメントありがとうございます♪
「封印されていた過去を開封する儀式」、言い得て妙ですね。
まさしくその通りかもしれません。
開かれたホログラムと、ルミの母が残した4つ目のダイアリーに込められた想いを、引き続き見届けていただけたら嬉しいです♪
296話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ①への応援コメント
お母さんを助けたいかという乙龍さんの問いに、様々な疑問もかなぐり捨てそのまっすぐな想いを叫ぶルミさん!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
しかし、帰ってきたのは無情な言葉。お母さんは一体、どんな役割を持たされているのでしょう?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんばんは♩
引き続きコメントをいただけて嬉しいです。
ついに、ルミの想いが爆発しましたね。
4歳の頃からずっと探し続けて、ようやく辿り着いた手がかりですから……それも当然だと思います。
ですが、そんなルミに向けられた乙龍の言葉は、とても無情でした。
神江島家にとって、ルミの母・つばめは“特別に大事な存在”であるようですが……その意味とは一体何なのか。
神江島家の本当の目的ももうすぐ見えてくると思います。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
109話 第5幕 託された願いの重さ ③への応援コメント
『このチカラがある限り、私は誰かを助けたい』
これが、根本ですもんね。時空の歪みに消えそうになった事実は怖いですが、この先も何事もないと良いですね……!
そして火龍さんが!なんということでしょう……!
作者からの返信
はる❀さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
その通り、「このチカラがある限り、私は誰かを助けたい」これが今やルミの根本となっていますね。
力を使うのはエゴのためではないと言いつつも、使い続けることでこの先何か、恐ろしいしっぺ返しがルミに起こらないと良いのですが。
そして、神江島家ではなんと火龍が…!
一体何があったのでしょうか。
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです♪
295話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑦への応援コメント
親の相合傘は気恥ずかしいですが、久しく会えていない親ならこんな痕跡でも嬉しいものでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんばんは♩
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
自分に置き換えて考えると、相合傘を書いているところや、書かれたものを見られるのって、やっぱりかなり恥ずかしいですよね(笑)
とはいえ、ルミにとっては、お母さんに関するものならどんな小さなことでも嬉しいのだと思います。それだけ、彼女にとって大切な存在なんですよね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
295話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑦への応援コメント
つばめの若かりし頃、やはりどこの高校生も同じということで、相合傘ですか。相手はやっぱり、でしょうかね。
そして麝香が漂えば、それはもはやあの力が発動しているということで、出てきたのは龍子ではなく乙龍とは。どうして彼女がここにいるかも謎ですが、ルミをその者の娘、という。その者はつばめを指すのでしょうけど、ここまで知らなかった、ということか。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。GWでお返事が遅れてしまい、すみません。
この乃寿美高校は、若き日のアニとつばめにとって大切な思い出の場所ですね。
1999年の夏の出来事ですが、あの時代でも相合傘は……かなり昭和感がありますよね(笑)
そして、歪みの奥にいたのは龍子ではなく、その娘・乙龍でした。
ルミがつばめの娘であることは、円の力を継ぐ神江島家ですら把握していなかったようです。
本来なら気づいていてもおかしくはないのですが、つばめは娘を守るために「ルミ」という偽名を与え、その大きな力から遠ざけようとしていた経緯があります。
では、なぜ乙龍がここにいたのか?
その理由も、この後明らかになっていくと思います。
業を背負った二人の娘。
その対峙の中で、一体何が語られるのでしょうか。
295話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑦への応援コメント
拝読致しました。
やはり記憶の残り香の世界に踏み込みましたね。
そこにはルミママの甘酸っぱい過去の……恥ずかしいっ(*ノェノ)キャー
え、こんなん娘に見られたら恥ずかしくて起きてこれなくなってまうのでは!?
こ、これはとんだ羞恥プレイ……アニさん居なくて良かった。
そして追ってきた特大歪の正体はナント乙龍さん!
何でしょう、現場指揮官を乙龍さんに任せたということですかね。
ということは、龍子さんは別の場所で違う策謀を展開している可能性も……?
いずれにせよ、乙龍さんは比較的話が通じているように感じますから、何かコミュニケーションが取れて情報のアップデートができたり、あるいはミカさんや菊池さんを取り返せれば良いのですが。
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♪
引き続きコメントありがとうございます😊
はい、たけざぶろうさんの考察通り、“記憶の残り香”でしたね。
そこでルミは、お母さんの甘酸っぱい青春の一コマを垣間見ることになりました。
……とはいえ、お母さんが影状態で本当に良かったかもしれません(笑)
学生時代にアイアイ傘を書いている場面なんて、普通は子どもに見せたくないですよね。
赤いジャージの先生は、どうやらこの光景をルミに見せたかったようです。
そして、ルミの前に現れたのは龍子ではなく乙龍。
おそらく、見習いという立場から一歩進み、現場を任されるようになったのでしょうね。
確かに、ここで龍子本人が現れていたら、ルミはひたすらビビって終わっていた気がします(笑)
そう考えると、乙龍で良かったのかもしれませんよ。
さて、彼女の口からは一体どんな話が語られるのでしょうか――。
引き続き、この後の展開も見守っていただけたら嬉しいです♪
295話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑦への応援コメント
麝香の香りと共に現れた圧倒的な存在感。
龍子かと思いきや乙龍だったとは。。。
乙龍が言うところの「私たち」とは龍子と乙龍の事で良いのだろうか?
そして乙龍がもう一つ、凄く気になる事を言ってた。
ルミの事を「その者=円?の娘」だと。
過去に何度かまさか!?と思った事があったけれど、ルミの父親は“円”なのか?
作者からの返信
@timemayuさん、こんにちは☺️
引き続きコメントありがとうございます♪
キャットウォークの中から現れたのは、龍子ではなく娘の乙龍でしたね。
そして「私たち」という言葉。
やはり、どう考えても龍子たち――円と縁を持つ神江島家を指しているように思えます。
今のところ、それ以外は考えにくいですよね☺️
さらに、その“者”についてですが……
やはりルミの母・つばめのことなのかもしれません。
そして「円はルミの父親なのでは」という考察。
なかなか壮大で、思わず「おぉ……」となってしまいました^^;
この先、そのあたりも少しずつ見えてくるかもしれませんね。
引き続き、この後の展開もよろしくお願いします☺️
60話 第五幕 ~歯痒さの中で…~ ②への応援コメント
人が住む家には思えない場所と、万莉さんの笑顔が対照的ですね。
ベランダからの景色、美しいんでしょうね…。
湘南の青い海が一望できるなんて、最高です!
しかし、何も分からないまま戻ってきてしまったルミちゃん。
万莉さんのことも、言いたい気持ちをグッとこらえて。
もどかしかったでしょうね…(>_<)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
湘南のナイスなロケーションに建てられながら、今やお化け屋敷並みに不気味なこの家。
一体何が隠されているのでしょうか。
そうなのです、これから万莉に起こる悲劇をわかっていながら救うことができない、今回ルミには大変苦しい局面でした。
今後自分に何ができるのか、ツラい中でも考えて、万莉に寄り添ってあげられると良いのですが……
そしてこんな時こそ、アニ始めチームニケに頼る時ですね!
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
295話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑦への応援コメント
な、何故乙龍さんが此処に!?円の力の縁…ルミさんは、神江島の人たちと深い繋がりがあるのでしょうか?(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは😃
引き続きコメントありがとうございます。
歪みの中へ入った先――そこはどうやら、ルミの母の記憶によって形作られた「残り香」と呼ばれる場所のようですね。
そして、そこに突然現れた乙龍。
ルミは乙龍、いや――神江島家そのものに、何か深い繋がりがあるのでしょうか。
引き続き、ルミを応援していただけたら嬉しいです♩
207話 第10幕 ~託された役割~ ③(箱根編)への応援コメント
富貴子さんのゆっくりとした口調で語られていく母親、祖母のこと。
その一言一言を漏らさず真剣に聴いている姿はまるで、ルミと母親が重なっているように思えました。
そして、この状況を予言していた由紀恵さんの残した一言とは。
すごく、気になります。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
おっしゃる通り、ある意味ルミと母親とは今や重なりあう存在なのかもしれません。
富貴子の母・由紀恵は、どうやらこの状況をあらかじめ知っていたようです。
それは「未来予知」なのか、それとも別の何かなのか……?
次回、由紀恵の口から大切な何かが明かされることに。
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです♪
166話 第2幕 ~浮かび上がる5つの痕跡~ ⑥への応援コメント
いきなり店内でのデモ行動も驚きましたが。
常連客のコンちゃん、タケちゃんをのりこママが知らないというのにゾッとしました。
事実改変で、人が消えた……?
それとも幽霊とか……。
どちらにしても怖かったです。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そう、コンちゃんタケちゃんが突然消えるという不可解な現象。
人が二人もいなくなるとは、そこまで時空の歪みがひどくなっているということなのでしょうか。
恐ろしいことですよね。
そしてのりこママのサワー占い、今回の意味とは?
引き続きお楽しみいただければ嬉しい限りです♪
165話 第2幕 ~浮かび上がる5つの痕跡~ ⑤への応援コメント
黒スーツたち、国の機関か省庁いくつかが組んだ特殊チームですか。
どちらにせよ、相手は国ですよね。
となると、国が、ルミちゃんのお母さんのいた研究機関を調べているということでしょうか。
タイムリープできるカメラ、確かに国が動く理由にはなりそうですが、目的がそれかはまだわかりませんよね。
作者からの返信
青維月也さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、黒スーツたちの正体は、国の特殊機関の人間だった模様。
おっしゃる通り、その特殊機関がルミ母のいた研究機関に目をつけているようなのですが。
奴らがあちこちに出没して必死に探している目的の物は、果たしてルミのカメラなのか……?
だとしたら、なぜ?
ルミはリーダーの細目の男にも認識されているし、じわじわと危険が迫っています。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
14話 第四幕 ~遡る時間の糸~ ③への応援コメント
ルミさんの誘導がファインプレーと思いましたが、お姉さんそんは話を簡単にお客さんに話してしまうとは……。
ハラハラ展開、どうなるのでしょう?
楽しみです!
作者からの返信
久良運 安寿さま
コメントありがとうございます♪はい、今回まるでどこぞの刑事か名探偵かのようにお見事だったルミ。
茶髪のお姉さんが、ちょっと乗せられやすいタイプだったのかな?なのがラッキーでしたね。
さぁ、潜入捜査、ここからが本番です。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
193話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ⑤への応援コメント
ん?あれ?キャシーと神江島龍子の接点?
と、それは今後判明することになりそうですね。洋介とルミ、アニとユッキーか。どっちも面白いと思うけど、洋介の言葉がどうも前話より気になっていて。あまり気を許さないほうが良さそうだね。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
驚きの、キャシーと龍子の接点。そう、実は彼女たちのアオハルの舞台は湘南・江の島だったのです。
青春時代の思い出が、今の物語にどんなふうに影響してくるのでしょうか?
そして洋介。気を許さない方が良さそうとのお言葉、もしかしたら本当にその通りかもしれませんね。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
294話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑥への応援コメント
以前、神江島神社での引き継ぎの儀のとき、青い曼荼羅とルミの二眼カメラは青白い光を共鳴し合っていましたよね?
またあの現象が起きるかも?
ルミとアニが、そう簡単に歪みに呑み込まれるとは思えない。
きっと何かが起こるはず。
そして、麝香の香りは更に強くなるかと思いきや消えてしまったのかな?
作者からの返信
@timemayuさん、こんにちは☺️
いつも鋭いご指摘をありがとうございます♪
お返事が遅れてしまい、すみません。
おぉ、その件を覚えていてくださったのですね。とても嬉しいです。
ルミのカメラと青い曼荼羅の奇妙な共鳴現象。
おっしゃる通り、このタイミングで何か起こっても不思議ではないですよね。
突然現れた歪みに、二人も色々と抵抗していましたが……結局、飲み込まれてしまったようです。
確かに、ここであっさり終わってほしくはないですよね(^_^;)
この先、二人がどこへ辿り着くのか――。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♪
294話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑥への応援コメント
拝読致しました。
ついに追尾モードまでついてしまいました、次元の歪みさん!?
ミカさん達を襲ったのがコイツなら、もはや人喰いですよね。なんかブラックホールに意思が宿ったかのよう。
体育館の上まで梯子で登りきった偉業はすごいですが(ルミちゃん的には)、それほどに煽られていたのですね。
そしてグニャリとなる床。
これって、残留記憶の世界に入る前兆ですよね。あれ、サープの世界に入る時もそんな手応えだったかな。
いずれにせよ、時空の歪らしき存在に追われていたら、別の時空の歪みにはまってしまった?
この場所で残留記憶といえば、やはりルミママさんの??
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは☺️
いつもお読みいただき、考察まで本当にありがとうございます♪
GWでお返事が遅れてしまい、すみません。
追尾機能付きの歪み……これはなかなか厄介そうですよね。
やはり、自然現象ではなく歪みには何かしらの意思が働いているようにも感じるように思えます。
そしてルミ。
こむら返りにも負けず頑張っていましたが、結局は飲み込まれてしまいましたね(^_^;)
そしてあのグニャリとした感覚。
あれはこの街では何度か経験しているものですし……となると、この先はやはりあそこなのでしょう。
そして鋭いご指摘です。
ここはアニとルミの母にとって、思い出深い場所。
だとすれば、この先に広がるのはルミ母ワールドなのかもしれませんね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♪
294話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑥への応援コメント
歪みは得体の知れないものですが、いっそ踏み込んでみないと正体も掴めないし、どんと構えてみるのも一つでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもコメントをどうもありがとうございます。
お返事が遅れてしまい、すみません。
ルミたちも抵抗していましたが、結局は歪みに飲み込まれてしまいましたね。
おっしゃる通り、その先については、実際に踏み込んでみないとわからないですよね。
果たして、そこに何が待っているのか――。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
編集済
閑話休題4 〜写真喫茶ニケにて〜 への応援コメント
こんにちは。読み終わった後、「つばめ去り月」の公開日時を確認してしまいました。閑話休題4の方が先に公開されたのですね。ここで予告されたアニとつばめちゃんと白衣の集団の逸話が、後にスピンオフで語られると…。なるほど…。そして不穏な状況が気になります。
両作品の関係性を改めて確認しつつも、頭の中は赤いハリセンでいっぱいでした。「全てはアニのせい」って笑。文字違いのカラバリもありそう。手づくりでしょうか。ユッキー手づくりの特製ハリセンで叩かれるのは、むしろご褒美感がありますね笑
作者からの返信
やなかさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
「つばめ去り月」を思いだしながらお読みいただけて、それはもう作者冥利につきます♪
そう、お気付きの通り、公開はこちらの方が先でしたが、あちらの世界線も知っているやなかさまには、きっと2倍も3倍も、お楽しみいただけるはず!
ユッキーのお手製ハリセン笑
文字違いのカラバリ、いいですね笑
きっとこれに叩かれたい男性はたくさんいることでしょう。アニ、役得笑
ちなみにハリセンの文句「すべてはアニのせい」も、つばめがかつてよく言っていた言葉だったりしましたね笑
さぁ、ミカの「裏目に出た」という言葉の意味は……?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
294話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑥への応援コメント
青白い渦巻きに襲われ、あわや呑まれる!?ルミさんも思わず諦めた時、例の現象が!∑(゚Д゚)
果たして無事でいられるでしょうか…!(>人<;)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもコメントをありがとうございます^^
お返事が遅れてしまい、すみませんでした。
ルミたちも抵抗していましたが、ついに歪みに飲み込まれてしまいましたね。
あの“ぐにゃり”とした感触……
あれを連想してしまいますよね。
この先、彼女たちは一体どこへ辿り着くのか?
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
118話 第7幕 消えゆく朝霧の庭 ②への応援コメント
面白くて無言で読んでいたので今更になりましたが、あんちゃんとチー兄ちゃんかなって気になっていたものですから
コユッキー・・・?伏線だとしたら天才過ぎます(*´艸`*)
作者からの返信
茅花さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
面白く無言で楽しんでいただけたなら何よりです。
そして、さすが気付いていただけましたか!
そうです、この兄弟の名前はあの名作ドラマのあんちゃんとチーにいちゃんから取りました♪
が、コユッキーまでは……実は考えてませんでした笑 すごい偶然笑
そこを繋げてきた茅花さまが、天才かと思われます!!
どうぞ引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
293話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑤への応援コメント
ミカさんと菊池くんなら飲み込まれた先でもたくましく小突きあってそう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまでありがとうございます。
あはは、それが容易に想像できてしまうのが怖いですね。それで、シレッと復活していたり(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです。
293話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑤への応援コメント
拝読致しました。
消えてしまった、ミカさんと菊池さん。
……ただなぁ。
菊池さんはともかくとして、あのミカさんが何もできずに神隠しされたりするものか?
だって、こういう超常現象は何度も見てきたし、それから時間はあった訳ですし。
ただでは神隠しには遭わない……そんな気がします(^^;)
それはそれとして、アニさん&ルミちゃん一行。
いよいよ麝香臭が漂い、あろうことか龍子さんの気配と同一視され。
いやジャコウって雄から採取する物だし、香嚢腺なる謎の器官に貯蔵されるものだし、龍子さんが知ったら、「ウチそんな臭いは出さん!」と怒ったりはしないだろうか!?Σ(゚д゚lll)
とまれ、いよいよ問題のキャットウォークには徐々に近づいていますね。
そこで待つのはナニモノか……!?
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、考察も楽しみにしています。
某エイリアン系の映画のように、忽然と姿を消してしまったミカと菊池。
とはいえ、ミカに限って言えば、そう簡単に餌食になるとはとても思えませんよね。本当にどうにかなってしまったのか?
あはは、龍子にそんな話をしたら、確かにグーパンが飛んできそうです(笑)
ただ、ルミが感じているあの香りは麝香のようなものであって、実際にジャコウがいるわけでも、ムスクを振りまいた地中海系西洋紳士がいるわけでもないんですよね。
そもそも龍子が本当にそこにいるのかどうか……
この香り自体、某“神さま”に由来するものだったり、そうでなかったり。
いずれにしても、アニとルミは確実にキャットウォークへと近づいています。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
293話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ⑤への応援コメント
体育館のキャットウォーク…そこは、アニさんたちの思い出の場所。だからこそ歪みの中心になってもおかしくない訳ですね(`・ω・´)
ミカさんたちを助けるために、決着を付けるために。前へと進みましょう!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます♩
高校時代の短い時間――体育館のキャットウォークで過ごしたアニとルミの母にとって、あの場所は特別な意味を持っているはずです。
そして当時の先生が語った通り、そこには“何か”があるようです。歪みの中心には龍子がいるとアニは言っていますが……
果たして、ミカたちもそこにいるのでしょうか。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
134話 第10幕 謎めく問いかけに……⑥への応援コメント
会釈からゆっくりと首を上げ、龍子はルミを覗き込む。
その瞳はどこか物憂げながらも、捉えた獲物を離さない戦慄の光が宿る。
包まれた両手から伝わる低い体温。
龍子の言葉が遠く聞き難く、途切れ途切れで外耳道を彷徨う。
ルミはなぜか硬直して動けない。
まるで金縛りで身動きがとれない感覚。
『えっ何なの!
意識はある、でも体が硬い、動かない。
なんだろう、魔術にかけられたような。
私の体が冷たい、石のように冷たい』
ルミ!!
龍子を直視してはダメだ!
リーゼントに整えられた毛先が割れているのが何か分かるか?
それは口を開けたヘビだ。
毛根からウェーブしている物は髪ではなく、激しく暴れ動く無数のアナコンダ!
龍子は……現代に甦ったメデューサなのだ!!
『いずれ……貴女にもわかるでしょう。
火龍の死は【私を見て石になった】ことを』
毒入りスプーンは確かに物的証拠として存在するが、どこかの場所で龍子は火龍に今まで見せたことのない畏怖の眼光を突き刺したのだ。
火龍の検死は改ざんされていて、毒によるショック死ではなく、石なっていてメスが入らなかった。
『あなたの青臭さが全てを台無しにする』
マユが放った本当の意味は、
『あなたの青臭さがあなたを石に変えてしまう』
でもルミ、石に変わる前にメデューサ龍子の視界から外れたのだ。
後ろからルミを抱きしめメデューサ龍子から引き離した者は一体?!
『あの柔らかい優しい腕の温もり……
お母さん!!』
あー、また勝手にアナザーストーリー(笑)
探偵さん、楽しいGWを(^。^)
作者からの返信
Pochahideさま
今回も熱いコメント、いえ楽しいアナザーストーリーをありがとうございます♪
龍子は……なんと現代に甦ったメデューサだったのですね!
イメージは確かにピッタリかも♪
そして、ルミが聞いた龍子の言葉は、『火龍の死は【私を見て石になった】ことを』だった?!
なるほど、そう考えればすべての辻褄が合ったり合わなかったりーー?!笑笑
しかし真相はさらにもっと、容赦なく恐ろしい、かもしれません……
そもそもこれは龍子自身の意志や力なのか、それとも背後に何か別の……?
「ルミが神江島の未来を救った」という言葉も意味深ですよね。
謎の多い章ではありますが、少しずつ何かが明かされてゆくはずです。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
そして、Pochahideさまもどうぞ楽しいGWを!
192話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ④への応援コメント
龍子さんの消息といい、ちゃんとって洋介何なんだよ。ユッキーにひやかされている場合じゃ無さそうだぞ。洋介だけは唯一まともだと思っていたのに。ルミ、ここはユッキーが居るとはいえ油断大敵だよ。いや、ユッキーも守ってあげたい(個人的感情にて)
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもコメントありがとうございます♪
そう、「また、ちゃんと会えるよね」という洋介の不穏な言葉。
そして、この不思議な距離感……!これはただの天然かもしれませんが。
本当に、神江島家でまともな人間はもはや一人も残ってない感ですよね。
次回、ルミは果たして洋介と【ちゃんと】会うことができるのでしょうか……
ユッキーを守ってあげたいラグランジュさまの個人的感情が、作者としては嬉しく尊いです笑
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
292話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ④への応援コメント
歪みに飲まれたらどうなっちゃうんでしょうね。
ブラックホールの近くは空間すら歪みと聞きますが、そんな感じになってそうですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもコメントをどうもありがとうございます。
歪みに飲み込まれた場合……
このタイムリープの物語では「時空の狭間に飛ばされる」と言っていますが、イメージとしては確かにブラックホールのような場所なのかもしれませんね。
なんだか インターステラー をもう一度観たくなってきます。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
292話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ④への応援コメント
アニが高校生時代、ここのプールではバタフライおじさんやら怪奇現象が起きていた場所。。。
まだ何かあるのか?
でも、ミカと菊池にはパネル上の青白い波紋が見えないのかな。
その青白い波紋は意思を持っているかのようにルミとアニではなく、ミカと菊池を狙っているみたい。
どんな展開になるのかな。
話しが途中で途切れちゃったけど、ルミがキャットウォークに行けば面白いものが見られるって松田先生から聞いたって事に、アニに反応してほしい。
作者からの返信
@timemayuさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、鋭い考察まで本当にありがとうございます。
乃寿美高校のプールといえば……やはりバタフライおじさんですよね(笑)今振り返ると、あの頃からすでに歪みが多く発生していた場所だったのかもしれません。
そして今回の歪み。
自然現象にしては動きがどこか不自然で、まるで意思を持っているかのようにも見えますよね。
ミカや菊池が意図的に狙われていた可能性も……気になるところです。
あはは、センサーが反応していなければ、アニも松田先生のことをルミに話していたのかもしれませんが……
実際にどんな反応をしていたのか、私もかなり興味があります(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
164話 第2幕 ~浮かび上がる5つの痕跡~ ④への応援コメント
QRコードの中身は日記ですか。
読めればなにか手がかりは得られるかもですね。
赤いピンと青いピン。
とりあえず、どちらも行きたくなりますよね、ルミちゃんとしては。
動かなかいことには始まらない。
でも、そこで待ったをかけるアニさんは、ルミちゃんのことをよく理解してますね。
何かにつまずいて、15年以上前にタイムリープしそう……確かにしそうです!
作者からの返信
青維月也さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
いつもルミの心情にあたたかく寄り添ってくださり感謝です。
その通り、あの日へタイムリープとか…暴走しそうなルミですが、それはあまりにも危険過ぎます。
ルミをよく理解しているアニとそしてミカとともに、じっくり作戦を練ってから一歩を踏み出さなければですね。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
163話 第2幕 ~浮かび上がる5つの痕跡~ ③への応援コメント
お母さんQRコード、読めなかったんですね。
残念です。
キーコード……それを併用すると読めると。
パスワードとは、また違うものなんですよね。
どこかになにか、ヒントがあればいいですが。
キーコードがないと読めないQRコード、なかにはなにか重大なことが書かれている……?
作者からの返信
青維月也さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、ようやく大きな手がかりであるQRコードに辿り着いたものの…
キーコードは一体どこに?
けれどピンの位置情報を追って、ルミ、少しずつ母の足跡を辿っていけそうです。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
59話 第五幕 ~歯痒さの中で…~ ①への応援コメント
ついに、タイムリープを。
しかし、早速いつもと違うことが起こったみたいですね。
これも何かの弊害、なのでしょうか。
万莉さんの笑顔、この後の展開を思うと胸が苦しいですね😢
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもコメントありがとうございます♪
赤いベランダの家の手がかりを探すため、ルミ、タイムリープして再度万莉の家を訪れましたが…
早速おかしなことが起こっていますね。
これも仰るとおり、何かの弊害?
そして、これから万莉の家族に起こる惨劇を知りながら、事実を変えることはできない。
この苦しさにルミは耐えられるのでしょうか……
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
292話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ④への応援コメント
移動する歪み、何か意図的でもありますね。
ミカと菊池が危機的状況に陥ったのか?
ルミ側からではセンサーしか確認できないし、本当に曼荼羅の力なのか。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
はい、この歪み――どうやら“意思”のようなものを感じさせますよね。
ただの現象ではなく、何か明確な意図を持って動いているようにも見えます。
ミカと菊池。
あのクセありコンビがどうにかなるとは……正直思えませんが(笑)
それでも、やはり心配になってしまいます。
この歪みの正体については、後ほど明らかになっていきます。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
292話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ④への応援コメント
青い曼荼羅にお母さんが…。アニさんも思わず語気を強めて急ぎますが、歪みは消えてしまいました( ;´Д`)
そして今度はミカさんたちに!?必死に彼女たちにアプローチを掛けますが、円や曼荼羅の影響か全ては届かず…反応が残酷にも消えてしまいました((((;゚Д゚)))))))
ミカさんたち、大丈夫でしょうか!_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
はい、青い曼荼羅のそばには、ルミの母もいるはずです。
もし移動する歪みがそれに関係しているとすれば……アニの語気が荒くなるのも無理はないですよね。
この歪みの正体、一体何なのか――。
そして、ミカや菊池の動きも気になるところです。
引き続き、この状況を見守っていただけたら嬉しいです。
292話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ④への応援コメント
拝読致しました。
なんか二人とも、えらく疲弊しているなぁ……(^^;)
特にアニさん、ルミちゃんからセンサーを受け取るときに「貸せ!」だなんて言葉遣い、随分と荒っぽくないですかね?
それとも平常心ではいられない「何か」の要素があるものでしょうか。
そして動く歪みですが、こちらはかなり自由な存在ですね。
瞬間移動してみたり……ミカさんたちにストーキングしてみたり。
そして、遂にはかどわかしてみたり?
いやさ、本当にそうなのか?
真実を見極めることができるのか??
……しかし、キャットウォークを忘れておりませんかや?(^^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもどうもありがとうございます。
体育館のキャットウォークへ向かおうとした矢先、突然現れた歪み。
さすがのアニも、あのタイミングでは動揺していたのかもしれませんね。
そしてあの「貸せ!」の一言……
筆者の私も書きながら、ちょっと驚きました(笑)
移動する歪みの正体については、後ほど明らかになっていきます。
キャットウォークには一度足止めされましたが、これから改めて向かうことになるようです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
108話 第5幕 託された願いの重さ ②への応援コメント
ユッキーさん!笑
やっぱりタイムリープは何かと怪異的な現象を残していくのですね。
全く何の情報もない、というよりも現実味があって興味深かったです。
今後もタイムリープをするごとに、何か怪異現象が起こるのかな……!
作者からの返信
はる❀さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
興味深くお読みいただき嬉しい限りです。
タイムリープによって磁場の乱れから空間の歪みが生じ、不思議な現象が起きる――どうやら、タイムリープした場所は心霊スポットのようになっているようですが……
そして、ユッキー!今後も、アニを押しのけて華々しく登場するユッキーをちょこちょこ見られるかと思いますので?
お楽しみに♪笑
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
290話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ②への応援コメント
見かけに寄らず頼りになる男 “菊池くん!!”登場
アニさんとの掛け合いも最高(笑)な中 いよいよ乃寿美高校へ
何が待ち受けているのかドキドキ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)
それにしても 菊池くんいわく“観測機器”が出て来た辺りであの映画を思い浮かべ ミカさんの言葉でやっぱりねぇ~となり主題歌が頭の中でずっと流れてる(笑)
作者からの返信
@M-oryuさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまでありがとうございます。
はい、意外と使える……でも油断はできない男、菊池の登場です。
この男と乃寿美高校の組み合わせで、一体何が起こるのか……ちょっと怖いような楽しみなようなですね(笑)
そして菊池の発明した、あの掃除機のような観測機。
あのビジュアル、やっぱりあの映画のアレを思い浮かべてしまいますよね。
実は私も、そのBGMを頭の中で流しながらこのシーンを書いていました(笑)
伝染していただけたようで、嬉しい限りです。
引き続き、この展開を楽しんでいただけたら嬉しいです♩
291話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ③への応援コメント
ミカなりに歪み検出センサーを称賛している感じがしますよね。得体の知れない相手には珍妙な発明は相性が良さそうです。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ミカは基本、身内を茶化すタイプですからね。
おっしゃる通り、彼女なりに菊池のことはちゃんと評価しているのだと思います。
そして菊池の開発した謎の観測機……
夜中の校舎を、まるで掃除機のような機械で捜索している絵面は、なかなかシュールですよね。
作者の私も、ちょっと見てみたい気がします(笑)
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
206話 第10幕 ~託された役割~ ②(箱根編)への応援コメント
とうとうこの言葉がルミから!
にしても、施設のことを話した途端に一気に進展しましたね。
やはり、強烈な印象をもたせるようなところなんですね……。
由紀恵という存在が今は全てになりましたね!
そして、ミカの存在が怪しまれた瞬間、思わず私も笑ってしまいました。
一体どっちの意味で言ったんだろう?(笑)
作者からの返信
西之園上実さま
いつも愛あるコメントありがとうございます♪
そう、どうやら重要な事実を知るキーパーソンにようやく巡り会えた感!
「母の言っていたことは、本当だったのね……!」という彼女の言葉の真意とは。
そして、ミカ。刑事に見えないというのは、ほらやはり、アレですよねぇ笑
修羅場をいくつもくぐり抜けてきた彼女のキレキレな微笑み、素人にはかなり怖いでしょうしね。
さぁ、ここからさまざまな謎が明らかになっていくはずです。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
212話 第11幕 ~つぐないの鐘~ ③(箱根編)への応援コメント
穏やかな湖畔の風景と、増えている猫、そして青白く光る瞳という要素が、違和感として残る。これにより、これまでの会話が、何かに「監視されている」可能性を示唆する構造になっていますね。
作者からの返信
法王院 優希さま
いつもコメントありがとうございます♪
描写の端々から、さまざまな要素と大切な違和感を感じ取っていただけて嬉しいです。
本当にこれはもう、監視されているとしか…!
ルミ、大丈夫でしょうか?
次回からは、謎が少しずつ明かされていくと思います。
引き続き、ルミたちの物語を楽しんでいただけたら嬉しいです♪
291話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ③への応援コメント
拝読致しました。
ほほう、歪みが移動しているとな?
なぜに誤作動と断じるのだろう?
物理的な証拠は信じるところから科学の発展につながるだろうに。
宇宙だって膨張するし、銀河だって移動するのだから、時空の歪みが散歩しているくらいは何も……おかしいのかな?(^^;)
まあ、龍子さん自身が歪みとなり、それこそ散歩しているのではないかという気になりますが。
そして二手に別れて行動。
なんだろう、ミカさん、何か企んでいるような気配を感じさせますね。
それはともかく、何はともあれ、キャットウォーク。
いよいよか……?
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、興味深い考察をありがとうございます。
歪み、どうやら“移動”しているようですね。
おっしゃる通り、物理的な証拠を確認して検証していく――
科学を信奉する者にとっては欠かせないプロセスですし、
菊池なら数式で表せるものなのかもしれません。
有力なのは龍子説……
夜中の校舎を青い曼荼羅を背負って移動している。ホラーですね(笑)
菊池も、何かを感じ取っている様子。
その真意がどこにあるのかはまだ読めませんが……
そしてミカは、あえて自分の居場所を職場に報告。
この判断が吉と出るのか、それとも――。
さて、キャットウォーク。早く向かわないといけませんね。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
291話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ③への応援コメント
ミカさんは敢えて自分の行動を露見させたのですね!警察そのものが敵、なんてことにならなければ良いですが…( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ミカの行動が、自身の職場である警察に漏れている可能性――これは以前から、彼女自身も感じていたことですよね。
少なくともサープが警察組織に影響力を持っているのは間違いなさそうですし、内部にどこまで入り込まれているのか?
そんな中でのミカの決断。
それが吉と出るのか、それとも――。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
76話 第十幕 このチカラがある限り…… ④への応援コメント
ミカの合理的思考、さすがです。犯人の手がかりの為なら最小限の犠牲(菊地)はやむなし、という感じでしょうか。「過去だろうが未来だろうが、私なら話は通じるはずだから」という台詞も。いかにもミカらしいブレのなさです。そして第十幕のサブタイトル「このチカラがある限り……」は、お母さんにつながる誓いの言葉だったのですね! 現在のルミの決断が、過去と未来を結ぶ、熱い展開です!
作者からの返信
やなかさま
こちらでも愛あるコメントをありがとうございます♪
はい、ミカの超合理主義と、キレキレな強さが際立った回でしたね。
そしてルミ。
現在のルミの決断が、過去と未来を結ぶ、熱い展開!やなかさまの言葉に私も胸が熱くなります。
そう、大好きなお母さんが大切にしていたこの言葉が、ルミの背中を押してくれました。
しかしルミの今回の危うい決断……これが果たして、吉と出るか凶と出るか?
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです♪
75話 第十幕 このチカラがある限り…… ③への応援コメント
神楽坂さん、こんにちは。「お待たせ♩ユッキー特製のランチだよ」という声と共にユッキーにナポリタンを持ってきてもらいたい人生でした笑。さて微笑ましい場面の後の、予想外の状況、ルミには申し訳ないけど、笑ってしまいました。菊池、とんだ盗撮野郎でした笑。モザイクがかかっていたのが、せめてもの救いでしたね…
作者からの返信
やなかさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
ねー、女神ユッキーにこんなに甘々に甘やかされる人生、羨ましいですよね笑
ユッキーに伝えておきますね♪
そして菊池、ただのオタクかと思えば…はい、おっしゃる通りとんでもない盗撮野郎でした!
ルミの一世一代の大芝居、「違う次元からキミに会いにキタ」はひそかにお気に入りシーンです♪
などと言っていたら、どうも不穏な展開になってきました。
菊池の運命やいかに…?!
191話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ③への応援コメント
洋介の発言によって黒スーツの男はタルディアではない三文字の別の組織ってことが判明した。やはり目に特徴があるってことは同じ人物であることは違いない。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、洋介の話の中で、少しだけ大切なことがわかりかけてきたようです。
タルディアではない、3文字の名前の組織…
もしかして、どこかで聞いたような??
そしてこの章では火龍の日記によって、絡まった糸が次々とほどかれていきます。
その時、見える真実は何なのか。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
11話 第三幕 ~タイムリープ~ ③への応援コメント
過去の自分と出会ってはいけないということや、死んだ人間を救おうとしてはいけないという点はタイムリープでは矛盾が生じたり、時空の観点ではたしかにおかしくなってしまいますね。ではそこをどう話が展開していくのか興味深いところです。また読みに来ます。
作者からの返信
久良運 安寿さま
お読みいただき、コメントありがとうございます♪
そうなのです、このタイムリープにはなかなか制約が多いようです。破ってしまったらその時は……!
このタイムリープのチカラがどこから来たのか、そしてマユの正体。
少しずつ明らかになっていきます。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
107話 第5幕 託された願いの重さ ①への応援コメント
ヒデ子ママ、完全に片思いでした😂
ノリ子ママの占い、気になりますね~!これから良くないことが起きそうな気配が……!
作者からの返信
はる❀さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、残念ながらヒデ子ママ、今のところ完全に片思いの様子笑
可哀想だけど、みんなのスター、レジェンドノンタンですからね、仕方ない?!
そして、モヤっと当たるらしいのりこママの占い。どうやらルミは、どこか心当たりがありそうですが、果たして…?
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
290話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ②への応援コメント
拝読致しました。
菊池さん、時空間の歪みの計測器の作成、測定と、地脈や封印と言ったオカルティックな発想と、科学系と超自然科学系のいずれにも精通しているのが凄いですね!
さらに時空間だけでなく人格もいい感じに歪んでいて、マッドサイエンティストの道を邁進中(^^;)
彼の興味対象と泡を提供するだけで動いてくれる状況で良かった。
しかし、アニも、「青い曼荼羅」による時空間の歪みを「龍子の気配」とは、また随分とヒドい命名(;^_^A
まあ、龍子さんがそれで風評被害を訴えることはないとは思いますが。。。それにしても、ねぇ。
そしてその「青い曼荼羅の気配」を調べられる機械まで作成して。菊池さん、いつサープからヘッドハントされてもおかしくないくらい、有能Σ(゚д゚lll)
ちなみにヘッドハントはリクルート面、物理面、いずれもありうる?
しかし、青い曼荼羅の気配を探るというなら、ルミちゃんのカメラにも反応するのだろうか。
測定可能、不可能、いずれにしても考察の余地が発生するので、試してみないものだろうか……??
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
みんな大好き(?)菊池の登場です(笑)
オカルト系動画配信者の彼にとって、超自然現象はまさにホームグラウンド。いまだにサープを旧ドイツ軍とか言っていますしね……
今回も例によって、盗撮まがいにルミたちのやり取りを撮影して、後日しれっと無許可でアップしそうな気配です。動画の人気は、アレのようですが(笑)
そして、最近ちょっとカッコつけているアニですが、根っこの部分では菊池寄りで……口の悪さも含めて、妙に息が合っているのが怖いですね。
ハイ、「龍子の気配」これはもう……なかなかに酷いです(笑)
菊池は性格的にはサイコパス気味で問題だらけですが、
彼がいなければルミは第3章で息絶えていたのも事実。
泡の飲み放題で動くには、あまりにも破格の人材です(笑)
サープが高待遇でスカウトしたら、あっという間に目的達成してしまいますよね……もしかしたら、そんな世界線もあるのかもしれませんね。
ルミのカメラ?その件は……ちょっと泡で交渉してみます(笑)
さて今回も菊池は、引っ掻き回しつつ、きっちり役に立つのか?
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
290話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ②への応援コメント
まさかのここでの登場、菊池、さすが頼れる男です。めちゃくちゃ偏っているけど。
アニとのやりとりは面白いですね。なるほど、質を変えた最封印、そこに色々な組織が絡んでいると。
ミカが迂闊に手出しできないのもそもそも国の連中が関わっているからだったし、ゴールに着実に向かっていっていますね。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、とても嬉しいです。
はい、水無月さんに太鼓判を押していただいた頼れる男、菊池が乃寿美高校に登場しました。
最近、少し良い男オーラを出しているアニですが……どちらかというと菊池寄りのタイプなんですよね(笑)
この二人、妙に話が合うようです。
そんな様子を、ルミはどこか複雑な気持ちで見ているようですが……(笑)
ミカも、警察の力を使いながら着々と動いているようですが、仰る通り彼女の相手はさらに大きな力を持っているようです。
今後は物語の展開で、区画整備や土地開発といった要素にも注目していただくと、何かヒントが見えてくるかもしれません。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
290話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ②への応援コメント
人知を超えたものを計測しようとしてるんでしょうけど、作れと言われて作れる菊池さんは優秀なんでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、とても嬉しいです。
はい、この物語である意味いちばん優秀とも言われている菊池の登場です。
人柄にはいろいろと難がありますが……とりあえず泡の飲み放題でご機嫌になるタイプですね(笑)
実際頼れるのかトラブルメーカーなのか、絶妙な立ち位置の彼ですが、今回もどう動くのか楽しみなところです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
290話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ②への応援コメント
菊池くん!機器のことになると人が変わったようにはなりますが、頼もしい時は頼もしいですからね…頼りにしましょう(`・∀・´)
さてさて。この高校にお母さんがいる…再会は、叶うのでしょうかm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
引き続きお読みいただき、とても嬉しいです。
この物語の“頼れるトラブルメーカー”こと菊池の登場です。
はい、この男がいなければ、ルミは第3章あたりで命を落としていたかもしれませんからね。
色々と問題も起こしますが、なんだかんだでとても頼れる存在です。
そしてここは、アニとルミのお母さんの母校。
絶対にここにいるはずです。
引き続き、ルミたちを見守っていただけたら嬉しいです♩
162話 第2幕 ~浮かび上がる5つの痕跡~ ②への応援コメント
ニャースカフェ(*´艸`*)
ネコカフェのような名前ですね♪
ミカさんはパフェ……恋のおみくじ付き織姫彦星の恋のお願いゴトパフェ……。
恋のおみくじとは、ミカさん、もしかして意中の人が!?
QRコード、ルミちゃんのお母さんが描いたもの!?
読み込んだらどこに飛ぶか、気になりますね!
作者からの返信
青維月也さま
こちらでもコメントありがとうございます♪
そうなのです、ニャースカフェ…ちょっと可愛い響きですが、もしかすると、タイムリープを繰り返した影響で、事実改変が?
そう考えると不気味ですよね。
しかし、ニャースって…!
そして、ミカに意中の人がいるのかも疑惑に目を留めてくださり嬉しいです♪
スタイリッシュな刑事に見えて、中身は乙女ですからね。もしかしてもしかする、かもしれませんね♪
さぁ、ルミ母の書き残したQRコードに込められた真意とは?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
161話 第2幕 ~浮かび上がる5つの痕跡~ ①への応援コメント
ついに日記を読むことにしたんですね。
にしても、読んでも謎が増す内容です。
アニさん、肋骨にヒビ!
うわぁ、あれ、痛いんですよね。
アニさん、お大事にです。
ルミちゃん、アニさんのこと一蓮托生と思っているんですね。
父親、というより、仲間でしょうか。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
ついに火龍の日記が開かれましたが…何やら恐ろしいことがあれこれと語られていますね。
ルミ、このまま突き進んで大丈夫なのか?
そしてアニの肋骨にヒビ!
優しい言葉をありがとうございます。青維さまも経験者でしょうか…
はい、甘くみないよう、アニに伝えておきますね。
はい、ルミとアニの絆はまさに一蓮托生。
それは家族のようでもあり、かけがえのないチームのようでもあり。
まぁ、ルミがアニのお父さん発言を全力で否定していたこともありましたけどね笑
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
69話 第八幕 事件前日へ ③への応援コメント
白い服の集団が住んでいたなんて、想像するだけで不気味ですね(;´д`)
そんな場所に、どうして万莉ちゃんの家族が引っ越してきたのか気になります。
神崎さんは意外とまともそうで、今のところあまり容疑者らしく見えないような。
でもますます、この事件の奥深さを感じます。
ルミちゃんがここからどう真相に近づいていくのか、続きが気になります(o^^o)
作者からの返信
花車さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そう、何とも不気味な白服集団が出入りしていた家。
なぜ万莉の家族は、わざわざこんな家に引っ越してきたのか?
ここは実はとても重要なポイント、少し先ですが、驚きの事実が明らかにされるかもしれません……
おっしゃるように神崎は、今のところ容疑者とは思えない。
とすると、もしかして、次にルミが接触しようとしている菊池が…?!
引き続き、真相へ近づこうと奮闘するルミを見守っていただけたら嬉しいです♪
205話 第10幕 ~託された役割~ ①(箱根編)への応援コメント
新たな目的地『ブティックFUKIKO』に到着も、突然の雅治からの着信。
さらには猫の失踪と、不安や不穏を残しつつの一歩になりそうですね。
作者からの返信
西之園上実さま
いつもコメントありがとうございます♪
そう、ここへ来て突然の雅治からのメッセージ。
神江島家の落ちこぼれで承認欲求の塊、そこを黒スーツたちに狙われて利用されているようですが……一体何が目的でルミに?
仰る通り、不安と不穏を秘めつつの一歩になりそうです。
そして、失踪した猫たち。仰る通り、今後展開に大きく絡んできそうです。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
58話 第四幕 ~残された者の運命~ ③への応援コメント
ルミちゃんは、赤いベランダの家を探していただけなのにね…😢
タイムリープの力も万能ではないからこそ、歯がゆいですよね。何かできそう、でもできない…みたいな。自分にはできる力が一応あるけれど、それをすることはダメで…。
アニの言うことはもっともですが、ルミちゃんの気持ちもとても分かります。
うーん、どうするのだろう…。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもコメントありがとうございます♪
そうなのです、自分には万莉の家族を救えるかもしれないチカラがある。けれどそれは許されない。
これほどの無力さを感じることはないでしょうね。
アニの言うことももっともなだけに、ルミの心の葛藤は大きいですよね。
そして、万莉の家族はなぜこんな目に遇わなければならなかったのか?
そこはもう少し先で明らかになります。
引き続き見守っていただければ嬉しいです♪
289話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ①への応援コメント
意図的に誘われていると言うのなら、ルミさんらも欠かせないピースとして捉えられているともとれそう。誘われるがままに進んでいいものなのか。引くわけにもいかなそうですが。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントもありがとうございます。
そうですね、たとえ意図的に誘われていると感じていたとしても、ルミとアニの目的はただひとつ――ルミの母・つばめを取り戻すこと。
そのためなら、多少の(?)困難があっても、進み続けるしかないのかもしれませんね。
引き続き、この展開を楽しんでいただけたら嬉しいです♩
190話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ②への応援コメント
ユッキーがいて心強いね。ルミは細めの男が気がかりで仕方ないんだね。何かを知ってる、全てを知ってる男だもんな。
そしてこの家族、何かあるんだよな。不気味さって言うのが正しいのか。
ほんと気をつけて、ルミと個人的に気になるユッキー。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
本当ですね、今回のルミ、ユッキーが側にいてくれる心強さはいかばかりか。
そしてラグランジュさまのこの神江島家への印象「何かある」は正しい所を突いていると思います。
なんとも「不気味」さが拭えない存在ですよね。
細目の男も気になりますが、ここはおっしゃるようにくれぐれも気をつけて先へ進みたいですね。
ユッキーを個人的に気になると言っていただきフフフです。
引き続き2人を見守っていただけたら嬉しいです♪
289話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ①への応援コメント
ようやく核心に迫りつつありますね。ここまで色々ありましたが、全てが繋がりつつあります。
乃寿美高校、ここで何を見るのか。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは。
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます。
第5章も中盤に差し掛かり、ここから様々な事実が明らかになっていきます。
アニの母校である乃寿美高校で、ルミは一体何を知ることになるのか――。物語の核心に近づいていく流れになりそうです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです。
289話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ①への応援コメント
拝読致しました。
遂に、物語のなかで、青い曼荼羅とホログラフ、そしてタイムリープの関連が繋がりましたね(^^)
やはり青い曼荼羅、つまりは【円】という神の由来の力で超常を起こしているのだろう、と。
しかしそうなると、神江島龍子さんはどんな思いでいるのだろう?
青い曼荼羅を砕いてしまったことに、悲しみや憤りはあるのだろうか。
いままでの対応を見るに、どちらかと言うと超然としていたように感じますが。
それに、サーブだって、それなら最初から青い曼荼羅を狙ったほうが早かったのでは(^_^;)
やはり謎の中心に、龍子さんがいますね……
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、興味深い考察まで本当にありがとうございます。
第5章も中盤に差し掛かり、これまで散らばっていた要素が繋がってきましたね。
やはりキーワードは「円の力」になりそうです。
鎌倉時代からの名門の看板を背負ってきた龍子ですが、
家宝である曼荼羅が欠けてしまったことについて、彼女がどう感じているのか……本当に聞いてみたいところです。
ただ、4章ラスト以降、彼女はまだ姿を見せていないんですよね。
そしてご指摘の通り、サープとしては曼荼羅そのものを狙った方が早そうにも思えますが……
あえてそうしていないのには、何か理由があるのかもしれません。
単純に考えても、ちょっと突くと猫の神様が出てきそうで怖いですしね(笑)
はい、まずは謎の中心である龍子の行方を追う必要がありそうです。乃寿美高校に潜んでいるのでしょうか。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
289話 第7幕 ~歪みに呑まれる校舎~ ①への応援コメント
もしかしたら、ルミさんはずっとずっと前から円に目をつけられていたのかもしれませんねm(_ _)m
過去だけじゃなく、未来にもその力が及ぶのだとしたら…それは…(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます♩
つんさん、相変わらず鋭いですね。
ルミは少しずつ、何かに“誘われている”ような感覚があります。
ここから先、物語はさらにスケールが大きくなっていきそうな予感がしますが……ルミ自身はあくまで等身大の、普通の女の子なんですよね。
引き続き、そんなルミを見守っていただけたら嬉しいです♩
66話 第七幕 ミカの情報屋 ④への応援コメント
不穏すぎる事件から一変、賑やかで濃すぎるお姉さんたちの登場に笑ってしまいました笑
ミカさんが嫌われていてどうなることかと思いましたが、のりこママとの縁があってすっかり気に入られたようで良かったですね(о´∀`о)
そして菊池と神崎、二人の容疑者は本当にあの事件に関わっているのか……。「犯人よ!キモいもの!!」っていう推理はどうかと思いますが確かに怪しさはありますね!
タイムリープでどんな真実が明らかになるのかドキドキします!
作者からの返信
花車さま
いつもコメントありがとうございます♪
ピンクハート劇場、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
はい、レジェンドノンタンのおかげで命拾いしたルミ。
ヒデ子ママたち、敵に回したらすぐ簀巻きにされそうですが、味方につけたらとても心強そうですよね。
そして容疑者二人。特に二股の道ですれ違った菊池の怪しさはハンパなかったですね。
事件への関与はいかに??
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
189話 第7幕 ~幾多の糸が繋ぐもの~ ①への応援コメント
今のルミの気持ちは、例えあのような事件があったとしても万莉は解ってくれますよ。辛いときに我慢するのは良くないね。
作者からの返信
ラグランジュさま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そうですね、今のルミと万莉の心の絆は、いろんなことを乗り越えてきたからこそですものね。
ルミの心情にも寄り添ってくださり感謝です。
引き続き2人を見守っていただけたら嬉しいです♪
133話 第10幕 謎めく問いかけに……⑤への応援コメント
—視力検査のようにおどけてみせる—
—ローストビーフを満面の笑みで頬張る—
そして…
—お帰り!大好き家族!!—
その天真爛漫は全部ウソで、実はしたたかで腹黒い人間だったのだろうか?
信じられない。
虎之助と乙龍を嵌めるような立場を望んでいたのだろうか?
信じたくない。
龍子がお礼?
ルミのチカラで犯人が特定されたから?
息子でも犯人が断定され胸のつかえが取れた?
もし火龍が本当に冷徹な人間なら、龍子は虎之助と乙龍に仏の心が湧くはず。
そう、虎之助は火龍から直接聞いていない。
何か歪曲と陰謀を感じる。
ところで…
『うぐっ…盗撮してたのか?犯罪だぞ!』
『盗撮では無か、おらさ探偵だから仕事だ』
『おらはデカだから合法だ』
『何で二人は訛ってるんだ?どこ出身?』
『そんなことお前さ関係ねえべ、観念しろ』
『早くおらの仲間のパトカー乗れ』
(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)
作者からの返信
Pochahideさま
いつも愛あふれるコメントありがとうございます♪
お元気でしたか?来ていただけて嬉しいです!
そう、火龍についてのモヤモヤ。おっしゃるようにさまざまな疑惑が湧いてきますよね。
彼女の真実。それはあの黄色いダイアリーにすべて記されています。
ルミが早く読んでくれるといいのですが……
そして龍子の言う「お礼」。
そもそもこの事件は、家族が次々に家から消えたいわば一大悲劇のはず。それが…?
龍子、次回でおぞましい彼女の【真実】を語ってくれるはずです。
Pochahideさまの感じている歪曲と陰謀、きっと何かを言い当てていると思います。
さて、田舎者デカと探偵劇場に、朝から笑わせていただきました笑
ミカが気を抜くと実はこんな訛り丸出しだったら可愛いですね笑
引き続き、ルミを見守っていただけたら嬉しいです♪
204話 第9幕 ~追跡者の影~ ⑦(箱根編)への応援コメント
起こりづづける〝非現実〟に対して、このミカの冷静さ(冷徹さ?)は、いい感じに相殺してくれますね。
相変わらずなドSっぷりもまた、ルミの心境を『いつも』に見事に戻してる。
だというのに、整理しつつ、いざというこのタイミングで姫が!?
またも強制ワープ!?
なに? どうなってんの?
ここで9幕が終わり!?
先が楽しみでしょうがない!
作者からの返信
西之園上実さま
いつも愛あるコメントありがとうございます♪
はい、ルミが再び強制ワープとなった結果、ここへきてようやく、黒スーツたちのそもそもの目的に確信が持てたわけですが……
ついに鍵であるルミが見つかってしまい、これからは、こむら返りだの何だのとは言っていられない状況ですね。
そして物語は次幕へ…ここで驚くべき事実が判明します。
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
ショートストーリー ~ミカ物語~4への応援コメント
ミカは過去に色々あっただけに、まあ今でもそれは継続していますが、職業柄もあって話を聞き出すのがうまい。
この中山不動産絡みの女性からも手掛かりになりそうな話も聞けたし、最後はしんみりしてしまいましたが成果ですね。
満月の儀式、それは円に繋がるのでしょうね。
黒服サープはここに目をつけていたからこそ、邪魔者を消していっている。この土地そのものが必要なのも明らかですね。
ルミの下りは笑ってしまいました。うん、その通りですから。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、本当にありがとうございます。
ミカは身内との会話では時々茶化したりして、アニなどをイラッとさせることもありますが……ひとたび刑事モードに入ると、その分析力や聞き出す力はさすがですよね。
中山不動産事務所周辺の土地問題。
そして彼自身が興味を持ち、追っていた漆黒の白猫の伝承。さらに円やサープ――。
こうして見ていくと、中山はかなり核心に近い位置にいたように思えます。
そして、サープにとってあの一帯の土地は重要な意味を持っていそうですね。
今後は、不動産という要素も大きなキーになってきそうです。
ルミについては……水無月さんは本質をしっかり捉えていらっしゃるので安心です(笑)
次回からはいよいよ乃寿美高校編。
ミカに加えて、厄介なあの人も合流してきます。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
編集済
ショートストーリー ~ミカ物語~4への応援コメント
拝読致しました。
急にハードボイルド調の異世界に迷い込んだかと思いました(^^;)ダレカノキオク?
まさかここで中山不動産の事務員さんの登場とは!
しかも若社長にちょっと熱がおありで……Σ(゚д゚lll)シュミワルイヨ!?
「誠実・勤労・感謝」これは、社長が社員に求めるモノであって、自身が目指しているものではないと見ましたよ。
しかし、あの無感情黒服兵に『土地泥棒!』と叫ばせるのはなまなかなことではない。
そもそも感情なかったんじゃないの、アイツら?
しかもその返事が「寝言は『墓場』で言え」「テメェらの理屈は、『ここでは』ただの言いがかりだ」とな。
これはひょっとして、黒服は『墓場』から来たってことかな。まあ、本当の意味の墓場とは限りませんが。
そして『ここでは』ただの言いがかり、というのはつまり、『正当な言いがかりになる場所』てのもあるんかな?
同じ座標の異なる次元、異なる世界線、異なる世界――異世界、とか。
そこは、人間から見たら『墓場のような場所』で、この世界ではない『異世界』で、そしてそこから黒服は派遣されてくる、とか?
なかなか意味深な言葉……かも、知れませんね??
そして『満月の儀式』。
コイツは、神江島神社にまつわる場所までいったのか、それとも別組織も同様の儀式を執り行えるのか、それともまた別の何かなのか。
ひとつ言えるのは、中山さんも、サープならびに【円】と関係性が深そうだった、そしてその所有不動産にサープの欲する何かを隠していた、可能性がある、ということですかね(^^)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、また興味深い考察まで本当にありがとうございます♩
はい、この作品はSFからホラーから色々なジャンルが混ざっていますが、今回は少しハードボイルド寄りの雰囲気でしたね(笑)
そして、皆さんすっかり忘れているだろうなと思いながら書いていたのですが……第1章でルミが中山不動産に潜入した際に登場した、守秘義務のかなり甘い事務のお姉さんが再登場です。
どうやらこの半年で、彼女にも色々あったようですね。
彼女との会話の中でも、気になる情報がいくつか出てきました。まず、ご指摘の「黒スーツが喋りやがった」の件。
この事務所に出入りしていたのは、例のマッチョゴリラではなく“女性の黒スーツ”。
部署が違うのか、あるいは別系統の存在なのか……彼女たちはいずれ再び登場すると思われます。
そして、つくねちゃんがキュンとしていた中山浩司との言い争い。
さすが、鋭いところに目がいきますね。
「墓場」「ここでは」
少なくとも浩司は、彼女たちの正体を把握していたように見えます。
さらに、彼の最後の言葉「満月の儀式」
谷中に伝わる“漆黒の白猫伝説”に興味を持ち、浜田夫妻からプルートを奪い、実際に満月の夜に命を落としていることを考えると……さてさて。
おっしゃる通り、少なくとも彼はサープや“円”にかなり近い位置にいた可能性がありますね。
そして、その彼が所有していた不動産――確かにそこにサープが求める“何か”が隠されていた可能性も、十分に考えられそうです。
あの場所の向かいには、第1章クライマックスの舞台であり、ルミにとってのトラウマの地でもある千駄木公園があります……何か繋がりがありそうですね。
次回はいよいよ、ミカも合流して乃寿美高校編へ。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
160話 第1幕 ~内なる光、囚われた絆~ ④への応援コメント
言葉は悪いですが、万莉ちゃんは利用されたということでしょうか。
マユちゃんが、万莉ちゃんに鍵を仕込んだ。
なぜ、万莉ちゃんだったのかも気になる点ですね。
たまたま万莉ちゃんだったのか。
それとも万莉ちゃんでなければならない理由があったのか。
謎が深まります。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そうですね、おっしゃる通り万莉はある意味利用されたということになりますね。
マユが万莉に仕掛けを施した理由、それはホログラムの中にある何かを守るため。
このアニの推測が、ほぼ間違いないと見て良さそうですが……
ここから、大切な事実が少しずつ明らかになっていきます。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
159話 第1幕 ~内なる光、囚われた絆~ ③への応援コメント
ルミちゃんのなかのマユちゃんのイメージと、万莉ちゃんマユちゃんのイメージが違いすぎて、別人かと思えるほどですが。
たぶん、同じ人物ですよね。
どうしてこんなにイメージが違うんでしょう?
それに万莉ちゃんのアザ。
暴力をふるったとかではなく、マユちゃんがなんらかの方法でつけた可能性もありますよね。
作者からの返信
青維月也さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
そうなのです、マユについてのこの印象の隔離は一体何なのでしょうか。
万莉はもしかしてマユの術中で、違うマユを見せられている?
それとも……?
アザについても、鋭いご指摘。
必ずしも暴力とは限らない。と、すると…
次回で、マユと万莉の関係についてアニが解明してくれるのを待ちましょう。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです♪
ショートストーリー ~ミカ物語~4への応援コメント
復讐のためだけに生きていても出会う人次第でも人生は代わりますね。ルミさんも周囲に影響与えてるんだからインフルエンサーですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもお読みいただき、コメントまでありがとうございます。
そうですね、人生は誰と出会うか……ミカもまたルミたちとの出会いで運命が大きく変わったようです。
はい、ルミはあの感じですが、多くの人に影響を与えているようですね。本人に自覚はなさそうですが(笑)
次回はいよいよ乃寿美高校編です。
引き続き、見守っていただけると嬉しいです。
ショートストーリー ~ミカ物語~4への応援コメント
ミカさんは恐れを感じつつも復讐の炎を消すことは無いようですね…いつも飄々として見える彼女の内も、やはり人なのですm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、愛あるコメントまで本当にありがとうございます♩
少女時代に、最愛の父親を目の前で失ったミカ。
ルミとはまた違った形の、深いトラウマを抱えていますよね。
性格や立ち位置は大きく異なる二人ですが、どこか似たもの同士でもあるのだと思います。
そして次回、いよいよミカも乃寿美町に合流するようです。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
288話 第6幕 ~花火大会の夜~ ⑧への応援コメント
先生…登場にそして語られる言葉に心が温かくジーンとしてウルッ(´•ω•̥`)
先生の言葉が有ったからこそアニとの絆が始まったツバメちゃん…恩師と言える気が…
困った時に現れるスーパー先生(笑)
ジャージ姿だけどさり気なさがかっこいい♡
ルミちゃんも助けられて 縁が繋がってますね
さぁ いよいよアニ&ツバメちゃんの思い出の場所 乃寿美高校のキャットウォークへ
その前にゆっくり休んで ルミちゃん
でも今夜は新月○ 旅館で何も起きないよね?;;
作者からの返信
@M-oryuさん、こんにちは♩
いつも応援いただきありがとうございます♩
ツバサリをお読みの方にとっては、この先生の登場は嬉しいですよね。
そう、アニとつばめ――特につばめにとって、彼の存在はかなり大きな支えになっていたと思います。
相変わらず飾らない赤ジャージにチャリンコ姿ですが(笑)
そして、その彼の口から語られた「キャットウォーク」あそこは、二人にとって最も思い出深い場所のひとつのはずですよね。
そこに一体、何があるのか――。
……はい、S気のある作者ではありますが(笑)さすがにルミにはしっかり休んでほしいところです。
新月ですし、きっと大丈夫……なはず(笑)
引き続き、ルミの奮闘を見守っていただけたら嬉しいです♩
288話 第6幕 ~花火大会の夜~ ⑧への応援コメント
5年前にタイムスリップで遭遇したのは。
おっと、この男、この先生は確か、でしたね。
つばめとアニを見ていたから、ルミがつばめの娘だと分かったかも。
それにしてもルミの頭が猫のようになるのは、ここにも何か秘密が?
次は問題のキャットウォークですね。何があるのか。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、本当にありがとうございます。
駅前に突然現れた赤いジャージ姿の男。どうやら当時、アニとルミの母が通っていた乃寿美高校の先生のようですね。
飄々としていながらも、かなり鋭い人物のようで……おっしゃる通り、ルミの中に“つばめの娘”の面影を見ていたのかもしれません。
そしてルミの猫化。横須賀・観音崎以降、止まる気配がありませんね。怠さも重なり、かなり危うい状態ではありますが……
それでも、母に会うまでは彼女の動きは止まらないのでしょう。
さて、先生が語った乃寿美高校の体育館のキャットウォーク。そこには一体何があるのか?
次回は乃寿美高校編に入る前に、ミカ視点で描かれる「ミカ
物語4」(ルミが乃寿美町に入る前日の物語)を予定しています。
引き続き、この展開を見守っていただけると嬉しいです♩
288話 第6幕 ~花火大会の夜~ ⑧への応援コメント
かなり昔のことなのに覚えられているのはそれほど印象的な2人だったということでしょうね。
正式な部でもないのに探偵部名乗ってたら記憶にも残りますか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、こんにちは♩
いつもコメントをどうもありがとうございます。
もう20年以上も前のことになりますが、当時のアニとルミの母は、この先生にとって相当印象に残る生徒だったのでしょうね。
特にアニは、一人で探偵部と称して学校でいろいろと問題を起こしていたようですし(笑)
でも、先生にとっては、そういう手のかかる生徒ほど可愛いものなのかもしれませんね。
引き続きこの展開を見守って頂けると嬉しいです。
288話 第6幕 ~花火大会の夜~ ⑧への応援コメント
まさかの松田先生だったとは(笑)
初老になっても相変わらず赤いジャージを着ているのですね!
ルミの事、つばめの娘だって気付いたんだろうか。。。
アニとつばめ。真っ直ぐに強く繋がっている2人の絆。
会えなくても、時空を超えて繋がってるって壮大過ぎる。
だけど、ルミの髪の毛はどうしても猫耳になろうとするw
そして懐かしの“乃寿美高校体育館のキャットウォーク”
どんな秘密が隠されているんだろう?
アニとつばめの記憶の残り香が、あるあるだろうな。
次回が楽しみです(๑>◡<๑)
作者からの返信
@timemayuさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、興味深い考察まで本当にありがとうございます。
まさかまさかの松田先生登場の回でしたね。
相変わらず自然体でありながらも、鋭い眼力は健在です。
きっと、ルミの中につばめの面影を見たのでしょうね。
あの「お構いなく……」という言葉とか。
そばで見てきた先生でも感じ取っていた、アニとつばめの強い繋がり。かれこれ20数年の強い繋がりです。
ルミだけでなく、アニも早くつばめに会わせてあげたいところです。
さて、ルミですが横須賀・観音崎以降、猫化が止まりませんが……今回の髪型については、ただの髪の乱れであってほしいですね(笑)
そして次の展開はいよいよ、ツバサリを読んだ方には思い出深い、乃寿美高校。そして体育館のキャットウォークへ。
あの場所に何が待っているのか――。
引き続き、この展開を見守っていただけたら嬉しいです♩
288話 第6幕 ~花火大会の夜~ ⑧への応援コメント
拝読致しました。
うーん、どこかスルドイ先生でした(^^;)
どこまで見抜かれていたのかは分かりませんが……とりあえず天の助け、でしたね。
ルミちゃんは本当に、助けてくれる相手と出会う運は強いと見える。
その分、クセツヨな人も多そうではありますが……?(^^;)
しかし、新月と言えば、月が見えない日。
月が象徴するようなイメージがありますが、新月だと眷属のチカラが弱まったりしないのかなぁ。
妙に髪型が猫耳に近づいて行っているのが、【円】のチカラの影響を受けている証左にも思えたりして?
さて、学校のキャットウォークには何が書かれているのか?
次回、分かるのだろうか……なんか、そこはかとなく、旅館内部でも問題が起こって、なかなかそこまで進めなかったりして(^^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントや鋭い考察まで本当にありがとうございます。
駅前に現れた赤いジャージの元教師。
なかなか味のある人物ですが、どうやらアニたちのことも知っているようですね。おっしゃる通り、ただ者ではなさそうな気配がします。
そしてルミですが……ご存知の通り、本人のスペックはご覧の通りでも、彼女を助けてくれるクセの強い人たちを引き寄せる力は相当なもの。
これもある意味、ルミの“実力”なのかもしれません……実力です(笑)
そうですね、作中では新月でしたが、円の力が満月に強くなるのであれば、多少は月の満ち欠けの影響もあるのかもしれませよね。
横須賀・観音崎以降、猫化のような描写が増えていますが……今回の猫耳のような髪の乱れについては、ラボで吹き飛ばされた影響だと信じたいところです(笑)
とはいえ、怠さも続いているようですし、ルミが危うい状況にあるのは間違いなさそうです。それも頑張ってしまう子なんですよね。
次は、どうやら学校のキャットウォークに何かありそうですね。
次回は……ショートストーリー「ミカ物語4」(ルミたちが乃寿美町に入る前日の物語)です(^^;;;
その後いよいよ乃寿美高校編へと続きます。
引き続き、この流れを見守っていただけると嬉しいです♩
288話 第6幕 ~花火大会の夜~ ⑧への応援コメント
先生…一体、何をどこまで知っているのでしょう。ただの一般人とは思えませんね(`・ω・´)
それにルミさんの猫化?円の仲間入り?の進行具合が気になりますし…彼女が先へ進むのが怖くなります( ;´Д`)
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、こんにちは♩
いつも丁寧にお読みいただき、コメントまで本当にありがとうございます♩
一期一会の赤いジャージの先生。
どうやらアニたちが学生だった頃の先生のようですが、いったいどこまで知っているのでしょうね。どう見ても、ただの先生ではなさそうです。
そしてルミですが、横須賀の観音崎以降、猫化が止まりませんね。今回の猫耳のような髪型も、できれば吹き飛ばされた時の髪の乱れだと信じたいところですが…
ルミはお母さんと再会するまでは止まらないのでしょうね。
かなり危うい状況ではありますが、そんなルミを引き続き見守っていただけると嬉しいです。
57話 第四幕 ~残された者の運命~ ②への応援コメント
自分もトラウマを抱えるほど怖い思いをしたのに、万莉さんの心配をするルミちゃんは、優しいですね。
万莉さんのことを考えると、目が覚めたらあの光景を思い出してしまうわけですし、眠っていた方が幸せなのかもしれないとすら思ってしまいます💦
看護師さん、いい人そうですね。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
いつもコメントありがとうございます♪
ルミの心情を思いやってくださりありがたい限りです。
やはり、家族と別れて一人ぼっちな境遇の自分と、万莉を重ねて見ているせいもあるかもですね。
本当に、残酷過ぎる運命に捕らわれてしまった万莉…
果たして立ち直ることができるのか。
ルミがどうにか力になれればいいのですが。
看護師イナベ、情に厚く、とてつもなく頼れる人物のようですね。
この方ももしかしてキーパーソンに…?!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです♪
203話 第9幕 ~追跡者の影~ ⑥(箱根編)への応援コメント
……まずいです。
邪推の終わればいいのですが。でも、あまりにもこの展開は……。
もしかして、ミカって・・・いや! そんなはずない!
でも、こうもピンチをなんどもすり抜けられると……。
どうか、私の考え過ぎ、杞憂であってくれ!(なんか、すみません^^;)
作者からの返信
西之園上実さま
いつもあたたかいコメントありがとうございます♪
もしかして、ミカへ愛情をもってくださってるゆえに、アチラの展開を心配されていますね?
万が一そうだったとしたら、ルミは、アニは、そしてチームニケは……?!
さぁ、真相は一体どうなのでしょうか。
そのあたりは、物語が進むとともにきっと感じ取っていただけるのではないかと。
いつも愛あるコメント、大変励みになります!
引き続き見守っていただけたら嬉しいです♪
299話 第8幕 ~抗えぬ者たち~ ④への応援コメント
ミカ、さすがに強いし、こういういざという時は役に立つ。
黒スーツ、こいつら人間なのか?大量に増産されているうえ、強化されている。まさかの強化人間なのか?