応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結お疲れ様でした。
    負けたことでコメットは今まで持っていた色々なことに関心がなくなって、自分探しの旅にでも出るつもりになったのかもしれませんね。
    人と違う能力をもつのも大変そうですが、弥一君なら最後まで楽しくやってくれそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    旅に出てどうなって行くのか、良い道に行って答えを賢い彼なら辿り着くはず……。
    弥一はなんだかんだで、笑って過ごすかもしれませんね。

  • お疲れ様でした!

    ここまで最高の物語を続けてくれてありがとうございます!

    作者からの返信

    見ていただきましてありがとうございます!

    新作も頑張って書き続けていきたいと思います!

  • 1000話で決勝点
    いつも更新時に見てます❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    見ていただき嬉しいです!

  • やはりこっちも最後はサイコフットボール。流石のコメットも知らない能力でしたね。

    作者からの返信

    弥一を超える能力を持っていたつもりが、サイコフットボールの把握にまでは辿り着いてませんでした。


  • 編集済

    誰より弥一を知り尽くし、誰より有利に戦えていたコメット。
    しかしその研究を自分のサッカーにチーム作りの規模で活かした結果、こちらの弥一や立見の知識がそのまま対アメリカの対策になってしまった。
    そして弥一だけでは気付けなかったところ、創設者であり兄貴分の勝也が気付いての形成逆転。
    正にこのIFの集大成って感じでとても綺麗ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    此処に至るまで、結構な話数がかかりました……!
    仮に勝也のいない本編でコメットのアメリカと戦っていたら、苦しい事になっていたかもしれません。

  • ディーンが負けるなんて…

    サイキッカー同士の戦いになるとは予想してたけど残念すぎる…!

    作者からの返信

    ディーンの勝利を願う皆様には申し訳ないです……こういう決勝となりました!

    サイキッカー同士の戦いも、お楽しみいただけると嬉しいです!

  • まじか…

    残り時間わずかだけど追いついてほしい!

    作者からの返信

    まだ試合は終わっていませんからね!

    ディーン達も諦めないはず……!

  • やっぱりディーンに勝ってほしい!

    作者からの返信

    どちらが勝つのか……試合をお楽しみくださいませ!

  • 日本VSブラジルってことはイタリアVSアメリカか〜

    新キャラのコメットが出てきたけど、やっぱり決勝はディーとの戦いがいいな〜

    作者からの返信

    もう一つのカードはそうですね!

    この先はどうなるのか……作者の立場としてはネタバレ出来ませんが、お楽しみいただけると幸いです!

  • 第110話 迷いと重圧への応援コメント

    別に読まれても上隅蹴っといたら入るからいいか~くらいのメンタルだと思ってたら急にヘラるやん…

  • ん?蹴ったボールが相手に当たっただけやろ?判定謎やしこれにはVAR見ないんか?累積2枚目となる重要なシーンなのに見ないのはよく分からん笑

    作者からの返信

    主審の目からはボール越しで相手を蹴ってると見えたので、これは危険だろうと判断して、イエローカードを即掲げたようです

    現実でも何でこれノーファール!?みたいなのがあったりしますから、今回も似たような事が起きた、という感じですかね……


  • 編集済

    カウンターシュート
    ・選手権決勝
    ・Jリーグ1年目の前半第10戦
    ・U-20W杯決勝
    ・五輪アジア予選決勝
    計4回

    カウンターアシスト
    ・U-20日本主催リーグ最終戦
    ・Jリーグカップ戦決勝
    ・U-20W杯準決勝
    ・チャンピオンズリーグ決勝
    計4回

    確認した訳じゃないので忘れているのがあったらまだあるかもしれませんが、覚えている限りこの世界線だけでもう9回目ですね。
    流石にこれ全部まぐれは無理ありすぎる。

    作者からの返信

    めちゃめちゃ数えてくれた事に、まずはありがとうございます!

    気付くと、もう一つの物語も相当な話数を重ねて来ましたからね……大技の出番も多くなってます。

    確かに一度や二度どころか、多くやりましたから。もう皆「まぐれな訳あるか!」とか思ってますね。


  • 編集済

    思い付いたこと実行しないのはまあ当然手抜きになるからなぁ……スタミナ切れ起こすまで、スレイダー無双を捌き切る自信があるからこその作戦でもありますしね。

    作者からの返信

    こうと決めたら迷わず実行出来ますからね弥一というのは……

    スレイダーが引退するラストゲームでも、叩き潰しに来てますね。


  • 編集済

    一昔ほど前、某レジェンド野球選手が言った。
    「才能を信じろ」と。
    今自分はどうしてここに居る?
    幾つもの壁をこれまで超えてきたからだ。
    才能があって、正しい努力をしてきた結果が今なのだ。
    なら、次の壁だって越えられる。
    大門達郎、才能を信じろ!

    彼には定期的にこれを復唱して欲しいですね。

    作者からの返信

    超えてこなければ代表、それもオリンピックの正規メンバーには選ばれてませんからね。
    溢れんばかりの才能が彼にも備わってるかもしれません。本人が気付かないだけで。

    多分その辺りも弥一に叩き込まれかねないかも……!?


  • 編集済

    ハットトリックと逆転を同時に決めるゴールに彼が脱がない筈もなく。
    彼にとってお決まりの流れですが、最強の仲間達によって丁寧にヒーローへの道筋をつけられてのこれは美しいですね。

    アドルフの脱ぎ癖よ、永遠に。と、無責任な部外者の一言を置いておきます。

    作者からの返信

    彼にとっては抑えきれないテンションまで上がりましたからね。

    強いけど、アドルフ自身にも止められない癖でした。

    そして彼は芽キャベツという罰から逃れられず、食べる事は確実です……。

  • 第1話 不思議な天才への応援コメント

    週末を持て余してる人に捧げる本棚作り【1人につき1作、ジャンル・文字数不問】企画から来ました。

    作者からの返信

    返信遅れて申し訳ありません、見に来ていただきありがとうございます!


  • 編集済

    心を読めるみたいな特殊能力を持った集団のことを髪に愛された子供たちって言ってるんかそれともただ単に才能的な面で言ってるんかが気になってくるな

  • サッカーってわざとボール当てて良いん?

    作者からの返信

    ゴールやパスを狙わず明らかに相手へ向けて当てるのはカード物ですが、審判から見てブロックしてるなとなったり、見え方で判定色々変わりますからね。

  • どういう意味の「経験」なんやろ。歳の差ってことかな。でも海外でガチガチにやってたやつと比べたら国内で1年多くやってたって言ってもそんな変わらんかもしくは下谷と思うけど

    作者からの返信

    間宮の視点からすれば、この時点では弥一が海外でどれだけの事をしてたか、具体的には聞かされていない段階ですから。
    彼の中でそう思ってしまっているかな、と。

  • サッカー詳しくないけん分からんのやけど小学生の頃とはいえ全国大会でベストDFに選ばれるような選手のこと誰も知らんってありえるん?

    作者からの返信

    3年ぐらい経てば関心が薄れて他に目が向くものと思い、私はありえると思って書いてますね。

    彼の場合、中学はずっとイタリアで日本には居ませんでしたから。その間に知る者が少なくなっていったかなと。


  • 編集済

    その能力が嫌になった経験はあるか、以前は含みを持たせつつ少し軽めのものを答えていましたけど、ここに来て遂にその過去が……
    明るく社交的で、でも閉じこもって考え込むことも多い。今の弥一を形成する軌跡が少し見える気がしますね。

    さて、コメットの野望の詳細は果たして如何様なものか。
    単に国や世界を支配して終わる話なら、弥一はあまり興味無さそうだけれど……

    作者からの返信

    今回がっつりと弥一の超能力の始まりについて、書いてみました。

    最初から明るい訳ではなく、心のコントロールが出来ずに押し潰されそうになってましたね。
    やはり物心ついて間もない時、自由に活用出来ないだろうなと。

    コメットが何を考えているのか、それも書き進めていこうと思ってます。

  • ドリブルがドリブ。、
    になってます!

    作者からの返信

    報告ありがとうございます、修正しました!


  • 編集済

    熱血主人公鉄板の仲間へと伝染する闘志。
    チームの底力を100%引き出して一点取っての痛み分け、一先ず勝也や現東京アウラの面目が保たれて何よりです。
    ジェスターとの決着は弥一達を交え、改めて五輪でですね……!

    その弥一が所属するミランは欧州最強を懸けた戦いへ。
    ジョヴァニッシミ時代の二枚看板や天才達が揃っていて、恐らく保有戦力で右に出るクラブなしのこのチームを止め得る相手は居るのか……!?

    作者からの返信

    弥一には出来ない主人公のタイプを勝也が務め、土壇場で同点ゴールを決める王道な要素を全部持ってきましたね。
    ジェスターのやられ役にはなりませんでした!

    弥一達の場合は正直強いですからねー。
    どういう相手が出て来るのかは、先の方をお楽しみに!


  • 編集済

    ジェスターの不注意が招いた代償だった。勝也の猛烈で揺るぎない闘志を侮った代償だ。そして再び、強豪ゴールキーパー・竜王は屈辱を味わった。最終盤に無失点記録が崩れたのだ。私にとっては非常に面白く、満足のいく展開だった。相手は2点目で東京オーラを粉砕できると思ったが、逆転ゴールで同点に追いつくというスリリングで痛快な形で決着がついた。

    さて、次はヤイチのチャンピオンズリーグでの活躍が楽しみだ。

    本当にありがとう、とても楽しませてもらった。

    作者からの返信

    まぁ勝也の力を軽視している所がジェスターにはあったかもしれませんね。
    全てにおいて上回っているが故の油断か……

    ちゃんと弥一の方も活躍は勿論させていくつもりなので、お楽しみに!


  • 編集済

    弥一やディーンのような規格外と十回だけ戦えば、他の選手と同じように十回負ける。だけど、時間と体力が許す限り何十回何百回でも本気で挑み続けた極限の中、更に踏み出す一歩で相手の想定を超えることがある。
    最後まで相手に楽はさせない、勝ちの目があろうとなかろうとそれを追い続ける。

    こういう昔ながらのスポ根主人公は昔ほどそればかりではなくなったけれど、何だかんだ今でも根強く残っていますね。
    その中でも全て勝ち切れる訳ではなく、出し切った上で負けるときは負ける勝也みたいなタイプはかなり好きです。

    作者からの返信

    勝也の場合は弥一とまさに何十、何百と1on1を続けましたからね。
    その執念が規格外の天才相手に実ったりと、スタミナや諦めの悪さが勝也の長所。

    天才タイプの弥一とは真逆であり、そんな勝也も好きと思っていただき、ありがとうございます。

  • 試合のシーンも本格的でしたが、日常シーンもかなりしっかりとした青春モノですね……読み応えあります(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    また読みに来ますね〜!

    作者からの返信

    結構日常はガッツリ入れてますね、今思うと入れすぎたかな……?て思う事もあります。

    読んでいただきありがとうございます!

  • 第1話 不思議な天才への応援コメント

    自分、セリエクラスタなので「カルチョ」ってワードが出てくるだけですでにワクワクが止まりませぬ……!

    作者からの返信

    私もイタリア好きなので主人公をそこに深く関係させてみました!
    サイコフットボールの世界をゆっくりお楽しみいただけると幸いです!

  • 第1話 不思議な天才への応援コメント

    企画から来ましたっ。
    爽快な滑り出し、主人公の強さがはっきりと分かりましたっ!

     続きがとても気になりましたっ。

    作者からの返信

    見ていただきありがとうごさいます!
    1話からバンッと主人公の強さを伝えてみました。

    先の方もお楽しみいただけると幸いです!

  • 第1話 不思議な天才への応援コメント

    心を読めるならセットプレーやパスコース阻止の指示出しには絶大な威力発揮できそう

    でも直接相対してから心を読んで行動とかなら最早遅すぎるしそれが対処可能なら読心以外も超常能力だわ

    作者からの返信

    確かに超能力以外も高めですね弥一のサッカー選手としての基本能力は

    天才サッカー少年が超能力持ちなので、この先どんな活躍するのか応援よろしくお願いします!

  • 流石ー!

    作者からの返信

    お褒めの言葉ありがとうごさいます!


  • 編集済

    思っていたよりヒリヒリ度の高い展開に……!
    弥一と比較して舐められること自体は今までにも何度かありましたが、公の場でこうもはっきり言ってきた相手は初めてですね。
    また間宮や春樹が暴走して同級生達が苦労してそうな。

    色々見てきた読者視点否定しきれないのが辛いけど、ここは一つ目にもの見せて欲しいところ……!

    作者からの返信

    インタビューでハッキリ敵ではないと、戦う前からバチバチとなってきました。
    これを勝也に憧れる2人が知ったらそうですね、暴走する確率は高めです。

    2人の激突はどうなるのか……次回をお楽しみに!


  • 編集済

    照皇は早さより悪い相手に騙されないかちょっと心配になりますね、色々と純粋すぎて。
    まあ清き付き合いをしっかり長くとるなら、そういう相手も大抵は先にボロを出すかもしれませんが……

    またカウンターシュートを打てる選手が増えた!
    同世代に三人目、五輪の環境が大荒れですね。
    狂った大会が見れそう……!

    作者からの返信

    悪女とかに騙されない事を願うだけですね……。
    照皇の将来はどうなるんだろう。

    はい、化け物がまた増えてしまいました。
    どんな大会になってしまうのか……!?

  • 物語が本当に緊迫してきた。3日ごとに読むのが楽しみで、それが絶え間ない魅力となっている。次の章を待っているよ。

    作者からの返信

    今の所はそれぐらいに間を空けてますね。
    この先どうなるかは分かりませんが、出来る限り更新はしていこうと思ってます。


  • 編集済

    弥一、ディーン、スレイダー……この3人を基準にしたら、カウンターシュートまで条件さえ整えばできて当たり前のテクニックになってしまいますね。
    世界のイメージが凄いことに……!

    まあ実際はそこまでの精度があるとは周知されていないですけど。

    作者からの返信

    世界の誰でもカウンターシュート可能な、えらいサッカーになりそうですね!

    とりあえず現時点で出来る人物は限られてますからね。

  • 続きを書いて貰えるだけで嬉しいです。五輪編も楽しみにしてます!弥一とディーンのタッグを組んだ話とかも見られるかもと薄々期待してましたw
    次の更新楽しみにしてます( *´꒳`* )

    作者からの返信

    楽しみにしていただきありがとうございます!
    出来る限り無理せず書いていくスタイルで今年は行きます!


  • 編集済

    1年辺りの金額にして8億、Jリーグでの実績がある分流石に本編より大分上がってますね。でもまだ年俸より副次収入の方が多そう……
    誰もが知る有名どころの選手は大体そんなものかもしれませんが。

    作者からの返信

    今回は日本で既にプロとしての活躍もありましたし、他で滅茶苦茶やだてましたからね弥一。
    おそらくエグいぐらい行ってるかもしれません……。


  • 編集済

    多くのキャラクターの物語が未解決のままなので、読み続けます。今は、弥一のワールドカップ優勝という夢がまだ完結していないので、読み続けなければなりません。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。


  • 編集済

    弥一は今、夢の一つである世界ユース選手権優勝を果たした。次の目標は、兄貴分や共に戦った仲間たちと共に、ワールドカップを制することだ。

    謎に包まれた人物、ディーンに話しかけた子供は、未だ正体を明かしていない。物語は続く。

    どうもありがとうございます!読み続けます。

    作者からの返信

    ディーンに話しかけてきた人物については、いずれ明らかとなる予定です。

    その時をお楽しみに!読み続けていただきありがとうございます!

  • 本編でもそうでしたが、悔しい気持ちの中満足のいく試合だったと心から思える辺りが本当にぶれないですね。
    誰より自国の世界一を追い求めてきた選手があと一歩のところで相手に取られて、それでも楽しかったが先に来る生粋のカルチョ愛。

    そして久々の掲示板回。
    弥一の活躍に慣れてきたスレ民たちも、今回は色々と盛り上がりそうな要素が多いですね。
    弥一とディーンの攻防、途中からディーン相手に挑みまくる勝也、カウンターシュートの応酬と頭で受けてしまう勝也……どうなっていることやら。

    作者からの返信

    世界一は取りたい、ただ自分と張り合う相手がいなくて物足りなかった彼に、互角の力を持った相手と勝負が出来て良かったという。
    何処までも強敵を追い求め楽しみ、戦って勝つディーンでした。

    こちらも相当久々となってどうなるのか……自分でも結構やってなかったなぁってなってます。

  • 既に2011年に女子がワールドカップという名の大会で優勝してるんですよ(小声

    作者からの返信

    優勝の興奮で男子で初とか、色々飛んでしまいました(汗

  • 決め方は同じだけど、そこまでの過程で発生した負傷者数と弥一にかかった負担がまるで違いますね。
    勝也が諦めずに立ち向かい続けたことでディーンと正面から競い合う時間が格段に少なく済んだのは勿論、何より消耗の大きかったアレの発動なしでディーンが意識を反らすところまで追い込むことができた。
    これなら弥一が何日も深い眠りにつくこともない筈。

    その代わり勝也が早く病院へ行けという事態にはなりましたが……

    作者からの返信

    前はそうでしたね。
    勝也がいなかったので、弥一が色々と働いたりして負担も相当ありましたから、今回は勝也が色々と体を張って頑張ったおかげで弥一は楽に出来たと思います。

    勝也に関しては病院で検査ですね、すぐに

  • 勝也、フィールドに復帰……!
    頭を打ってから2~3日はいつ何があるか分からないし、まだ安心はできないけれど試合を完走できそうで良かった。

    復帰早々競り合う二人のこぼれ球を拾う勝也。
    誰よりも弥一やディーンに勝負を挑み、2人の動きを体験し続けたことがここの反応に活きている気がしますね。

    作者からの返信

    頭ですから病院で検査を念の為した方が良いですね。
    この試合に関しては、すぐ走り回ってますが。

    弥一とは夏に山ほど1on1やってきましたし、ディーンとも対戦経験ありますから、弥一を除けば1番張り合うには適任ですね。

  • 宣言通りディーンの攻撃を止めて見せた勝也。
    しかし、圧倒的な実力を持つ相手に代償無しとはいかず……
    生きるんだ勝也!このルートでまで本編と同じ悲しみを皆に与えてはいけない!

    作者からの返信

    異次元の魔術師に何度も食らいついてきましたが、文字通り体を張りましたね……。
    次の最新話、明日には上がる予定なのでお待ちください!

  • 読心の問題で普段から他人より多くの情報を処理しているだろうし、視野の広さも考えたら実際普通の選手とは比にならないレベルでカロリー使ってそうだからなぁ。

    運動はしなくてもよく食べる将棋棋士とかの感じで、弥一も体格より多く食べなきゃ頭が働かなくなるとかありそうですね。

    作者からの返信

    確かに体だけでなく頭でもサッカーしてるような感じですから、周りのサッカー選手よりカロリー使ってるかもしれませんね。

    お腹空いたらそれこそ、飯の事しか考えなくなりそうです……。

  • リカルドが大門の実家とか行ったら冷蔵庫とか空になるかもしれませんね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    とりあえず厨房が大変忙しくなる事は確定ですかね、めっちゃ注文するはずなので!

  • 本編ではディーンにしか破られた記憶が無いけど、他にあったっけか

    作者からの返信

    他では、危うくゴールされそうな所まで行ったのがあるぐらいですかね


  • 編集済

    どう頑張っても他者が真似出来ない所業を天賦の才が可能にしていると考えると、問答無用で特別な枕詞も不要なくらい紛うことなき天才ですよね。

    少なくとも辞書の定義には当てはまっていますし、影山真樹はシャドーの天才ですね。

    作者からの返信

    影山は元々平均的で、目立たない影のような存在のつもりで書いていたのが、気づけば実はとんでもないとなってましたね。

    世界相手でも気づかれない程だから、彼も天才の仲間入りに……!

  • 困った時のシャドウボランチ!
    敵味方問わず周りが強ければ強いほど活きる彼にとって、イタリア戦こそが尤も輝きやすい試合かもしれませんね。

    作者からの返信

    実は結構な活躍をしている、まさに縁の下の力持ち状態な影山です。
    彼が実はカテナチオを破る鍵かもしれない……?

  • もう、まぐれと言っても誰も信じないw

    作者からの返信

    まぐれが何度も続いたら偶然、じゃ通らなくなりますからね!

  • なるほど、これは逆に相手への圧になるな。

    なんせ観客は日本が卑怯だのなんだの言ってるからボール奪いに行かなきゃ今度は相手側が非積極的と捉えられてブーイングに晒される。

    でも相手の双子は前半から日本潰すために積極的に動いてた、だからどんどん体力が減る→プレーの精度が落ちる→更にブーイングが激しくなる…と、これはきつい。

    作者からの返信

    ホームで有利なはずが諸刃の剣となってしまう……。
    場合によっては、そうなる恐ろしさがあったりしますからね。

    まさに地獄の方程式が相手に襲いかかるという、えげつないキツさになるかもしれません。

  • 掲示板回はもうやらないのかな?

    作者からの返信

    そこは考え中ですねー。
    どうしようか……。

  • あれま、ほぼダイジェストで終わっちゃった。

    もう少し弥一が潰しに回ると思ってたけどあっさりね。

    作者からの返信

    そうですね、前回で結構潰して後半はあっさりな感じとなりました。

  • 弥一が潰しに回るのこれまでのストーリー中でも最速ちゃう?

    作者からの返信

    確かに引っ張って次の話とかだったりしましたので、最速ですね今回は

  • マリーシアといえばアルゼンチンみたいなところあるからなぁ

    作者からの返信

    マリーシアは南米の十八番、というイメージが強いですね

  • こっちのシリーズはラフプレイないなーと思ったらアルゼンチンがやるかぁ…南米だし常套手段だからねぇ

    作者からの返信

    此処でラフプレーは飛び出しましたね、そしてうちの主人公は黙ってませんでした

  • しなやかなだけならともかく硬さも有るとなると合気道単品じゃ厳しいか

    作者からの返信

    合気道の力だけでは中々厳しい相手が出てきましたね

  • この世界線だと影山先輩はプロ入り果たしたのか!

    作者からの返信

    密かに果たしてました!

  • お前はディーン以下だと言われて納得する可愛い奴じゃないんすよ

    作者からの返信

    そう言われて納得する彼ではありませんね

  • 影山先輩は何気に高能力値

    作者からの返信

    そうですね、実は優秀な彼という

  • いやいや・・・清水にGKとFWの代表級補強はやりすぎでしょう(;^_^A

    東京も影山さんが来て中盤の底が厚くなったからいいものの(;^_^A
    どう考えても引き分けが関の山かな?( ´∀` )

    作者からの返信

    滅茶苦茶補強しちゃいましたねー。

    東京や清水とパワーアップして、ぶつかり合った末どうなるか……!?

  • 影山パイセンがチームメイトになってる!(やったぜ)

    作者からの返信

    彼は代表クラスの目立つ選手達の中に紛れてました!


  • 編集済

    いよいよクラブとの契約金が端金になるレベルの収入にはなってそうですね。

    そしてチラッと挟まる続編ネタ。
    あちらは本編時空かとは思いますが、なんだかんだ何処かしらの仕事でこの2人出会ってそうですよね。
    今回の件に似たような事もあったかも……?

    作者からの返信

    弥一が相当仕事してますからね、一体どれくらいになっているのか……。

    本編でも多分どっかで会ってそうですかね、日本代表応援ソングとか関係して会ってるかも……?


  • 編集済

    弥一の歌手デビュー……!
    古武術の呼吸法がそのままボイストレーニングメニューに出来るくらい発声と相性良いので、それを幼少期から続けている弥一なら声量や性質、音程の安定についてはアカペラ歌手並みにできておかしくないんですよね。
    インナーマッスルが鍛えられていて丹田呼吸法さえ歌に応用できていれば、余程音感が悪くない限り歌声は安定するものですしね。

    弥一の音感は果たして……?

    作者からの返信

    サッカーのトレーニングになっていただけでなく、ボイストレーニングとも相性が良かった……!
    これで破壊的なぐらいに駄目な可能性もあるかもしれませんが、弥一のアーティストデビューはどうなのか……!?

  • シュートスナイパー「俺ら友達違うの?!」

    作者からの返信

    どうやら彼らとはまだ、連絡先の交換までは行ってなかったようです。

  • 赤羽さんは折れたとはいえちゃんとサッカー好きなままで好印象やし、葛城さんも描写ないからなんとも言えない。
    女優は…うん。

    作者からの返信

    女優のキャラについては、そうですね……。
    弥一がその心を見てしまいましたから。

  • MVPの口調は実に傲慢で、表彰式の場にいる者たちを皆、言葉を失わせた。しかし主人公は、自分ができないことを決して公言しなかった。だからこそ、相手の心を読む能力で敵を打ち負かすという奇跡を成し遂げられたのだ。

    読み続けます。ありがとう。

    作者からの返信

    彼のビッグマウスは健在でした。
    そして能力については、相変わらず隠し続ける。

    読んでいただきありがとうございます!

  • ユンジェイのいいとこは勝とうが負けようが本国のことを気にしてなさそうなとこよ


    本編の方だとあくまで弥一に対する対抗心はあってもいわゆるテコンサッカー等を行わなかったし

    作者からの返信

    弥一との勝負、試合で勝つ事を優先してる感じですね。

    まぁ、テコンサッカー等をされた時は弥一からの報復はありそうですが(やられたらそれ以上にやり返すタイプ)

  • 小熊さん干されてますがな(;^_^A
    代表戦あるのはわかるけど、試合勘鈍らないか心配・・・

    作者からの返信

    あの敗戦からタダでは済まなかったらしいです。
    彼はこの先どうなる事か……?

  • 彼の様子から判断すると、コメットという名の少年は、決勝に進出したある国のU-20代表選手の一人かもしれない。

    しかし興味深いのは、彼に心を読む能力があるのかどうかだ。これは私が疑問に思っていることだ。

    様子を見守るしかない。

    作者からの返信

    コメットが何者で、何を企んでいるのか……先の方で明らかにする予定です。


  • 編集済

    風岡への質問、ご回収ありがとうございます!
    ここでも黛財閥の名前が出てきますか。
    当主がサッカー好きという話だし元々サッカー選手とのCM契約は積極的にしていたのだろうけれど、弥一や勝也が入団したことでアウラとの繋がり自体も強くなっていそうですよね。
    風岡は更にマユズミシェスタからのCM契約が増えて美味しい展開に……?

    作者からの返信

    サイコフットボール内ではかなりの大企業なので、黛財閥ここでも出て来ました。
    社長が弥一を気に入りましたからね、それもかなり。
    東京アウラにとっても強いスポンサーとなってくれそうですね、風岡も日本代表クラスですから、おそらくは……?

  • 八一の特殊能力への疑惑は深まり、彼の奇跡的な失点阻止能力や相手を完全に封じる力に疑問を呈する者も現れた。プロでさえ、今ほど完璧ではなかったのだ。

    だが八一、君なら簡単にこなせるだろう。もう一つ気になるのは、あのファンの中にいる少年が誰なのかということだ。

    作者からの返信

    彼が誰なのかは、この先でいずれ明らかとなる予定なのでお楽しみに!

  • 小熊さん干されますね(;^_^A
    そして来シーズンはよくてレンタル移籍、下手すりゃ完全移籍で追い出されそう・・・
    いっそのこと東京来ますか?( ´∀` )

    作者からの返信

    彼の運命はどうなる事やら……
    とりあえず無傷、ではないかもしれませんね。


  • 編集済

    フォーティーズのエースには本当に同情する。特にヤイチのせいだから、コーチから相当な批判を浴びるだろう。だが戦略的に見れば成功だ。

    それでも、小熊が八一と対戦するために取ったリスクは価値があった。小熊は後輩の腕前を認めている。

    しばらくベンチ入りするかもしれないが、八一のようにずっと注目してきた選手と対戦する機会は、小熊にとってそれだけの価値がある。

    おめでとう、八一!小熊は君の名前を覚えたぞ。

    作者からの返信

    今回で覚えましたね小熊は間違いなく弥一の名を。
    まぁ後で小熊の方で色々問題ありそうな感じにはなりましたけどね。

  • 実際のところ、それを聞いたチームメイトの殆どが相手チームの選手より発言者本人に憧れていたために、「この人何言ってるんだ?」と思いながら聞いていたというややシュールなオチ付きの名言ですね。
    もし弥一が氷神兄弟相手にこれ言ったらちょっと面白い光景が見られそう。

    でも名言は名言。憧れを憧れで終わらせないということは、昔からリアルでも漫画でもよく語られてきたくらい大事なことですよね。

    作者からの返信

    これが氷神兄弟にだったら、憧れるのを止めたくないけど、でもその弥一が言ってるからと、めちゃめちゃ葛藤が生まれるかもしれませんね。

    スポーツの名言は良いものですな。

  • 源田くんの強キャラ感すごくて草
    しゅき…

    作者からの返信

    源田を好きになっていただきありがとうございます!

  • 小柄で素早い。あ、うん。ご愁傷さま!!
    勝兄貴が1番対戦経験のある相手の下位互換ならならそうなるよね

    作者からの返信

    対戦経験は沢山積み重ねてますね、夏から数え切れない程に

  • ベルギー代表メンバーは勝也がディーンと1on1で云々は知らないから仕方ない

    作者からの返信

    確かに彼らは見てませんし、立見メンバーしか知らない事ですからね

  • 遅れましたが300万PVおめでとうございます!
    本編を連載されていた頃よく妄想していた、勝也生存IFが今こうして本編レベルの長編でがっつり見られて嬉しく思っております!

    ───
    風岡に質問。
    今まで受けたCMでお気に入りの寝具を教えてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    自分でもこんな長く書けるもんなのかって驚いています!

    まさかの風岡への質問、了解しましたー。

  • サッカー関係じゃないんですけど
    リカルドと大門の大食い対決?みたいなのを見てみたいです!

    作者からの返信

    大食い好きな自分としても見たいですね、チャンスあればこっそりそのシーン入れようかな……?

  • 龍尾がガキにしか見えなくなってきた

    作者からの返信

    彼もまだ高校生ですからね、精神的に未熟な所が出たかも……

  • あれ?前の時に外国暮らしのやついませんでしたっけ?
    ちがかったらすみません。

    作者からの返信

    前にいた外国暮らし、海外勢となるとGKの藤堂ですかね?彼は今回呼ばれませんでした。
    こちらこそ違ったら申し訳ありません。

  • 影山先輩お久しぶり!
    大丈夫やで、あなたにしか無い武器ちゃんとあるんだから

    作者からの返信

    監督もちゃんと彼を見て考えて選出してますからね、本人は周囲の凄さに押され気味ですがどうなるか?

  • やった〜!
    弥一と龍尾が同じチームや〜!!
    これをずっと待ってました!

    作者からの返信

    結構な回り道となりましたが、お待たせしました!

  • ああ・・・これ、掲示板でイタリアさんが暴れるな(;^_^A
    勝也の退場でひと暴れして、弥一のカウンターシュートで絶頂してしまうやつだw

    作者からの返信

    暴れそうですね!
    何かと弥一の活躍にテンション上がったりしてますから、今回もおそらく叫んでるかも?

  • 審判がクソだと試合壊れるんよなー。

    作者からの返信

    何で今のがゴール認められない!?とか今のファールだろ!?など、色々と納得いかないのありますからなぁ。

  • 前から気になってたけどリーグ内での強弱はっきりしすぎじゃないですか?
    今年のJ1なら14節時点で9勝1分4敗の鹿島が首位なのに9勝5敗同士がぶつかってて他にも10勝近くしてるクラブ複数って星取りやばすぎるような…

    作者からの返信

    これに関しては上位が勝ちを取り過ぎたかな……て感じです。
    立ち塞がる強豪クラブを強く書いてたらヤバいぐらいに差がつきましたね……。

  • 駄目だと思ったらメンバーにとか上から目線はやばい
    まだ実力見せてないならともかく、普通にプロ注目クラスの実力者ってレベルは見せてるんじゃないんか

    作者からの返信

    気に入らない展開だったらすみません
    身内関係でもそんな甘くしないよって書いたつもりでした

  • 第30話 全国への誘いへの応援コメント

    序盤に強豪とやってライバルになる
    王道いいね

    作者からの返信

    お楽しみいただきありがとうございます!

  • 精神攻撃は基本

    作者からの返信

    結構煽る主人公となっています

  • 結局まだ主人公がスタメンじゃなかった理由言われてないよね?


  • 編集済

    もし全盛期だったら、ディーン戦並に弥一の体力を削られて今後の戦いに響いていたかもしれない恐ろしい相手でしたね。
    弥一やディーンに似ていながらもまた少し変わった個性を持った相手との激戦が見られて面白かったです!

    作者からの返信

    34歳と全盛期は過ぎていましたからね、それでもまぁとんでもクラスではありましたが。

    お楽しみいただきありがとうございます、この先もお楽しみに!

  • これはどういうことだ
    仮に主人公の才能ですべてシャットアウトしたらGKの活躍にはならない

    どうトレーニングすればいいかコーチでもするんか

  • 主人公の背や体格は食生活も影響してそう
    栄養の良い手料理が作られることがほぼなく、自分の好きな菓子パンばかりで栄養偏ってたらそりゃ成長しないよね

  • 王道のサッカー漫画なら引き分けかギリ負けるって展開でライバル認定されるところではあるが

  • 第12話 新たなる一歩へへの応援コメント

    全国いくならデータ班は必須よね

  • 摩央がどういった役割になるのか...
    仮に才能があろうがずっと帰宅部からの高校スポーツは体力がきつそう

  • 問題なのはサッカーレベルが上がった時
    考えるよりも反射でサッカーしてるような次元になってくると心を読んでも意味がない

    考えてなくても深層心理で思っているようなものでも読めるってことか?

  • 表層心理しか読めないのか
    普段は能力オフにしているってことなのか

  • 湧く罠化にする四季しささけ


  • 編集済

    将来の話をするにしても、弥一と同じチームになってしまうとセーブ機会の少なさが経験積むにあたって致命的だろうからなぁ……
    ロングやミドルすら事前の警告付きだから、予想外のシュートに対応する機会が殆どないし。

    もっと何処かしら未熟なGKだったら、弥一と一緒に戦ったり練習するのはこれ以上ない成長機会になるのだろうけれど、龍尾が普段から同じチームでプレイするメリットは敵対するのと比べて本当に少ない感じがしますね。

    作者からの返信

    大抵弥一からの警告は入ったりしますから、敵のシュート数とかは減ったりしてますね。

    確かに龍尾は未熟どころか天才ですから、成長は……あまり無いかも?