第46話 アリシア、板挟みにされるへの応援コメント
みんな色々とたまってるのかセリフが長い(笑)
今回は旅立つまであと何十話かかるのか(ㆀ˘・з・˘)
作者からの返信
あと数話で完結します(まだ書いてない)
完結までに旅立つかな……?
第46話 アリシア、板挟みにされるへの応援コメント
みんな好き勝手な属性を名乗り始めた……。
ヤバい、旅の話が一向に進まない……。
↑
本題をお願いしたいでありますよー(>_<)会話が脱線をであります(>_<)
作者からの返信
みんなが好き勝手アピールし出すとこうなる……。
誰か、会話をコントロールして!
第45話 アリシア、パーティーメンバー勢ぞろいする?への応援コメント
そして勝者はエデンというオチに( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
ヒロインレースでそれはないでしょう、のオチは批判されるやつ……。
エデンが勝者になりかけるのは第2部の中盤辺りのはず……。
第45話 アリシア、パーティーメンバー勢ぞろいする?への応援コメント
二人は強敵と書いてともになったんだね(*´ω`*)
やっぱり友情・努力・勝利の世界だ(。-`ω-)
作者からの返信
完全にナタヌからの一方的な関係なんですけどね。
別にスレッドリーはナタヌのことを嫌ってもいないし、強敵でもない……のかもしれない?
アリシアを好きな同志、というのが正しいのか……ちょっと複雑な気持ちもありそうですが。
第45話 アリシア、パーティーメンバー勢ぞろいする?への応援コメント
「アリシアさ~~~~~~ん!」
ナタヌの叫び声が迫ってくる!
とともに、どんどん殺気が強く!
↑
な、ナタヌちゃん、やばいであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ナタヌなら……一撃で屠りかねないのでヤバいですね。
スレッドリー死す?
第44話 アリシア、パーティー名に頭を抱えるへの応援コメント
パーティー名…今まで一緒に旅をしていた時にはなかった? 気がする(憶えてないだけ?)のに、今回はそこにこだわるのか…。
スレッドリー、プリン食べすぎ(笑)
作者からの返信
最初から正式なパーティーとして登録されていたのですが、アリシアに対しては巧妙に隠されていたわけですね。
アリシア的にいえば、人の出入りも激しいので、臨時で寄り集まっているだけのつもりで、パーティーを自称していたんですけど、本当は違ったと。
スレッドリーはアリシアの作るものなら何でも好きなのですが、1番好きなのはプリンなのかもしれません。
第44話 アリシア、パーティー名に頭を抱えるへの応援コメント
いっそ、みんなそれぞれ一人旅に出たらいいさ(。-`ω-)
修行の旅に出て強くなってピンチの時に助けに帰ってくるのが少年漫画の定番でしょ(・ω・)ノ
作者からの返信
そうね、少年漫画ならね……。
言うてほとんど戦闘シーンがないわけですが( ˘ω˘ )
第44話 アリシア、パーティー名に頭を抱えるへの応援コメント
やはりここはドリーちゃん1人でドリ散歩をさせておいて、アリシアたちは第二部の準備を……
作者からの返信
まさかの準備期間!
幕間的な扱いになるのか……。
第44話 アリシア、パーティー名に頭を抱えるへの応援コメント
「って、スレッドリー? プリン食べてないで話に加わってよ」
「なんだか難しそうな話だと思ってな。ここは静かにしているほうが良いだろうと思っていたよ」
と、プリン8個目に手をつけ始めている。
↑
ワオであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???すごい羨ましいすごいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
プリン好きすぎですね(*´艸`)
サンドイッチでは足りなかったのかな?
第114話 アリシア、ミィちゃんと意見が合うへの応援コメント
ブラックエヴァちゃん誕生♪
ということは?
ブラックアリシアちゃんもかな♪
作者からの返信
未だアリシアはダークサイドには堕ちていない模様。
時間の問題かもしれないので、誰かがつなぎ止めないと!
第43話 アリシア、恋愛観の確認をするへの応援コメント
成人年齢とな仮成人とかを考えるとドリーちゃんやスミナルドの方が普通な気がするヾ(・ω・*)ノ
アリシアの歳で子供がいるのはこの世界ではよくある事なのでは?
てか、すでに一億の子供がいるわけだし( ̄ー ̄)
作者からの返信
貴族は成人と同時に結婚することが多い国ですね。
王族はそれが義務化されていますし。
平民は緩いですし、種族によって成人年齢が違いますが、まあ基本的には早婚な傾向があるのは変わりなく。
エヴァちゃんは子どもなのか……。
第43話 アリシア、恋愛観の確認をするへの応援コメント
「スミナルド陛下基準は一旦やめよう? あの人はだいぶ特殊だと思うし。わたしたちはわたしたちのペースで。良いね?」
↑
何事もマイペースでありますよー(#^.^#)
作者からの返信
マイペースが一番。
苦しいと何事も続きませんからね。
第42話 アリシア、エデンについて語るへの応援コメント
ラダリィには……まあ、一生敵わない可能性が。
スレッドリーの口から"キモイ"が出るくらい、きっとアリシアはヒドイ顔をしてしたのだろう。そんなアリシアも好きならこれは褒め言葉と受け取るしか。
作者からの返信
ラダリィには敵わないですが、恋人契約までこぎつけたので……。
どんなキモい顔だったのか……。
スレッドリー以外が見ていたら、振られていた可能性もありますね。
第42話 アリシア、エデンについて語るへの応援コメント
スレッドリー、お前は間違ってる(。-`ω-)
アリシアに懸想する連中……全員見る目がないぞ(;・∀・)
作者からの返信
まあ……見る目はないですね。
いろいろな意味で色気はないので……。
第42話 アリシア、エデンについて語るへの応援コメント
「わたしも立派なレディーだし、道ですれ違った時に『うわっ、あの子かわいい! お近づきになりたい! 好き! つき合って! 俺のものにしたい!』みたいな感じに思われたいのよ。外見的な魅力ってやつ? ほら、わたしって内面が優れているのは言うまでもないから、まずは外見から褒めてほしいのね。そういうのわかる?」
↑
アリシアちゃん可愛いから、本気で褒めてくれるよであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
まずは外見から褒めましょう!
そうじゃなくても外見から!
第113話 アリシア、シアヌと対話するへの応援コメント
シアヌちゃんとお話しできました♪
ナタヌちゃんのことを好きになっちゃってます♪
作者からの返信
ナタヌが親代わりみたいなものですからねー。
やさしいし、好きになるでしょう!
第41話 アリシア、スレッドリーに質問されるへの応援コメント
そうか!エデンの母親の伏線回収が第二部なんだ!!\(^o^)/
作者からの返信
まあ、それを描き出すと第二部でしょうね。
第一部で全部回収するのは難しそう……。
エデン、すまんな。
第41話 アリシア、スレッドリーに質問されるへの応援コメント
何人もの男を惑わす魔性の女アリシア……って似合わねぇ(;゚Д゚)
作者からの返信
そういうパッシブスキルもありますからね。
初対面からなんとなく好印象を与えるということを思い出してあげてください。
惑わすほどではないですけどね。
第41話 アリシア、スレッドリーに質問されるへの応援コメント
「アリシアは……エデンのことを愛しているのか?」
↑
決断の時であります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ズバリ聞かれましたね。
さて、どう答えるのでしょうか?
第40話 アリシア、パーティー名になる?への応援コメント
何故だ!
ここまで良い感じだったのに、どうしてここで「みんなで」なんだ!!
ドリーちゃんの馬鹿ぁぁぁぁぁ!!!!
作者からの返信
スレッドリーが勝てない理由でもあり、スレッドリーが愛される理由でもある。
あと少し押したら普通に2人旅でしたね、たぶん?
第40話 アリシア、パーティー名になる?への応援コメント
結局一人旅はなくなってしまったのか。残念。3年後とか、5年後に感動の再会を期待していたのですが……。成長して頼もしくなったスレッドリーを見たかったです(TдT)
作者からの返信
最初はそれで終わるはずだったのに……だったのに……。
アリシアが絶対スレッドリーを1人では行かせないと……。
思ったよりも過保護で、思ったよりもスレッドリーと離れたくなかった……のかもしれません。
第8話 アリシア、油絵に挑戦するへの応援コメント
絵の画材を売るだけで億万長者と玉の輿のれる気がしないでもないが・・・ 面白味はないよなw
作者からの返信
画材を売るのはなかなか堅実な仕事かもしれないですね。
珍しい顔料などを売ればそれだけで大儲けできそう!
そういう商業ギルド系のスローライフも楽しそうではありますね。
第40話 アリシア、パーティー名になる?への応援コメント
そこはアリシア大好きッ隊にすべきだったな(。-`ω-)
作者からの返信
謎のこだわりΣ(゚□゚;)
パーティーが団なのか隊なのか、何がしっくりくるのかわからなかったです……。
第40話 アリシア、パーティー名になる?への応援コメント
「そうか? かなり昔にラダリィから、ギルドに届け出る『パーティー名は何にいたしますか?』と訊かれたから、『≪アリシア団≫が良いと思う』と答えたんだ」
↑
アリシア団、ある意味アリシアちゃんのパーティに相応しいであります('ω')
作者からの返信
アリシア団は、まあありそうな名前ですよね。
アリシア大好き団はちょっと……。
第39話 アリシア、謝るへの応援コメント
アリシアから告白されたのがフリーズするほどショックやったんやね(´・ω・`)
作者からの返信
スレッドリーの感覚からすると、あこがれの芸能人かアイドルか、そういう人に対してガチ恋しているようなものなのでしょう。
まさかレスが返ってくるとは!
その事実を脳が処理しきれなかった。
そんな感じですかね。
第39話 アリシア、謝るへの応援コメント
ここまでのあらすじご苦労様です!!
その間にドリーちゃんにあんな事やこんな事を\(^o^)/
でも、告白を覚えてたらループ出来ないじゃないか!!٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
もうラストですからね!
気になるこれまでの足跡をたどりつつ、エンディングへ!
スレッドリーは全部覚えていましたね。
つまりループはなしだ\(^o^)/
第39話 アリシア、謝るへの応援コメント
スレッドリーの記憶が抹消されてなくて良かったです。アリシアは謝っても謝り足りない気もしますが、スレッドリーが許すならまあいいか。
作者からの返信
ちゃんと記憶が残ってました!
うれしすぎて、今なら何でも許されてしまう可能性も?
まあどちらにしても、スレッドリーは自分のことで怒ることはないでしょう。
第39話 アリシア、謝るへの応援コメント
「さっきから『すまない』しか言ってないよ。何も『すまない』ことなんてないのに。むしろ、ずっと返事をせずに先延ばしにしていたわたしのほうが『すまない』だよ。あ、あと! エヴァちゃんがいきなりハンマーで潰したのもごめんなさい! あのポンコツロボの主人として謝ります!」
↑
お、ちゃんと言えたでありますなー(*´ω`*)エヴァちゃんの代わりに謝るのも好感であります((o(。・ω・。)o))
作者からの返信
なんとか謝れましたね。
ついでに謝った感が強いですけどね。
第38話 アリシア、スレッドリーを目の前にして考えるへの応援コメント
あんなにエロエロなアリシアが……
いや、女子にはセクハラ真っ黒な事をしてるんだから、ドリーちゃんにもあんな事やこんな事をしまくっても( ̄ー ̄)
作者からの返信
同性には躊躇なく行けるのに、異性には……。
そういうお年頃なのでしょう?
第38話 アリシア、スレッドリーを目の前にして考えるへの応援コメント
うーんと……今回の話を総合するとアリシアはまだお子ちゃまってことですか(。´・ω・)?
作者からの返信
まあ、そういうことでしょうね。
何度も肉体年齢を引き下げられているので、精神年齢もそれに揺さぶられて……というのは言い訳で、もともとそんなに大人ではないので。
第38話 アリシア、スレッドリーを目の前にして考えるへの応援コメント
本音を言えばちょっと怖い。
ううん、だいぶ怖い。
スレッドリーのことは好きだけど、まだ怖い……。
↑
それなら、思いっきり伝えようであります('ω')
作者からの返信
それも伝えないといけないですよね。
不安だよってことも、ちゃんと。
第37話 アリシア、告白するへの応援コメント
何度も何度も殺されてきたからね(;・∀・)
そりゃあアリシアのいない一人旅に出たくもなるわな(。-`ω-)
作者からの返信
まさかのアリシアに嫌気がさして!
失恋……?
第37話 アリシア、告白するへの応援コメント
せっかく告白したのに、気絶してる……💦
なかったことになってないですよね?
リセットされてないですよね??
作者からの返信
あまりの衝撃に気絶……。
からの記憶喪失?
そして時は戻り、アダムとイヴが――。
第37話 アリシア、告白するへの応援コメント
好きな男を(全)半殺しにする特殊性癖なアリシア\(^o^)/
暴君とはかくあるべきというタイトル回収!!
だが、ここで気を失わなければ完結フラグになったのに、これでドリーちゃんの記憶が失われて最初から始まる( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
まさか出逢いのシーンから:(;゙゚'ω゚'):
2週目はうまくやろう!
第37話 アリシア、告白するへの応援コメント
「好きよ」
思わず口を突いて出た。
出てしまった。
↑
ついに来た告白でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
本人に言ったのはたぶん初めて……なのかな。
気づいていないのはスレッドリーだけだったかもしれないですが。
第36話 アリシア、スレッドリーの想いに耳を傾ける2への応援コメント
幸せ探す旅人になるんだね……きっといつかは君も出会うさ幸せの青い鳥に……
さらばスレッドリー、さらば少年の日よ……
もう二度と会うこともないだろう(。-`ω-)
作者からの返信
かなしい別れ……。
会わないなんて言わないであげて!
第36話 アリシア、スレッドリーの想いに耳を傾ける2への応援コメント
新たに目覚めた才能の無駄遣い!!
違う!
今はそんなことを言って広めてる場合じゃない!\(^o^)/
作者からの返信
スレッドリーくんはスレッドリーくんなので……。
イケメンでスペック高いのに主役にはなれない男……。
でもかわいいでしょう?
守ってあげたくなるでしょう?
第36話 アリシア、スレッドリーの想いに耳を傾ける2への応援コメント
「ここ、ウルティムス城にいる人たちは、俺の話を『興味深い』と言って聴いてくれた。『もっと話してほしい』と催促してくれた」
↑
思い起こせば、たしかにスレッドリーちゃんにとって、初めて出来た友達がアリシアちゃんでありますからな!(´▽`)
「俺は俺のために行く。俺がそうしたいと思ったからな。アリシアはただ待っていてくれれば良い。ラダリィやナタヌと一緒に楽しく過ごしていてくれればそれで良い」
↑
待ってであります(´・ω・`)それはずるいであります(´・ω・`)
作者からの返信
スレッドリーはアリシアだけの世界から、少し周りも見られる大人になったのでしょうかね。
まだかな?
これからそうなれるのかもしれないです。
第35話 アリシア、スレッドリーの想いに耳を傾けるへの応援コメント
そもそもこれ必要あるのか?
という最初の疑問がまたよみがえり、個人的にはスレッドリーの考えと同じだったので、それをアリシアに言ってくれてありがとうと思っているのは私だけではないはず!
作者からの返信
アリシアが考えたシナリオではないということを、アリシア自身も忘れているのだと思います。
最初はストラルド様(前国王)が始めた計画でした。
それをエヴァちゃんが手助けしたことで、無理めな計画だったはずが、現実味を帯びてしまった。
そして中途半端な時に、スミナルド陛下(現国王)へとバトンが渡され……スミナルド陛下は父王の遺志を継ぐことを決めたわけです。
まあ、スミナルド陛下はエヴァちゃんに操られている(うまく誘導されている)と言えなくもないのであれですけどね。
第35話 アリシア、スレッドリーの想いに耳を傾けるへの応援コメント
アリシアが……聡明?
アリシアが……いつも正しい?
アリシアが……どこから見ても魅力的?
どこのアリシアさん(。´・ω・)?
どうもスレッドリーの指すと自分の考えてるアリシアは同じじゃないような……
作者からの返信
違う世界線の話なのかもしれない……。
その世界ではアリシアは聡明で正しくて魅力的なんですよ、きっと?
もしくはスレッドリーの視力が悪い?
第35話 アリシア、スレッドリーの想いに耳を傾けるへの応援コメント
「でも今のスレッドリーは、『打倒君主制』の旗頭なんだよ? みんなの拠り所になっているわけだし、元が王族かなんて関係なくない?」
↑
そうだったであります( ¨̮ )たしかに打倒君主制リーダーでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
そうなんですよ!
忘れてはいけない!
スレッドリーの大事な仕事!
第35話 アリシア、スレッドリーの想いに耳を傾けるへの応援コメント
やっとドリーちゃんも気づいたか(;´∀`)
決定権の無い代表だとしても、それを国民が知るのは新政府が立ち上がって規則が決まってからの話
最初に自分が先頭に立って王政を無くす!なんて言っても、周囲から見たら邪魔な兄を排除して自分が王になろうとしてるようにしか見えないからねぇ\(^o^)/
ここ代わりにナタヌをジャンヌダルクのように先頭に立ったせて王族を全て滅ぼすくらいの覚悟が!!
〇したことにして別の世界に移住させれば良いのだしね( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
世界の真実にようやく気づいてしまったみたいです。
身内のごたごたにしか見えませんからねぇ。
と言っても、それを声高らかに批判する勢力は、軒並み粛清済みなわけですが。
ナタヌがジャンヌダルク化したら、人気出過ぎて主役交代待ったなし!
第34話 アリシア、パニック状態になるへの応援コメント
999にでも乗るのかな(。´・ω・)?
今、万感の思いを込めて汽笛が鳴る。さらばアリシア、さらば反抗機動兵器エヴァ、さらば少年の日よ……
作者からの返信
かっこいいな……。
999に乗ってもらおうかな(違う)
キカイノカラダ……? エヴァちゃんとの融合なのか?
第34話 アリシア、パニック状態になるへの応援コメント
1人で旅に出る……
しかし、他の土地が出てきていない現状では、それは全て国内旅行であり……
革命はどうなったぁぁぁぁ!!
作者からの返信
スレッドリーはどこに行くのでしょうね。
国内の情勢としては、王家に反意を示す貴族は、内々にほぼ粛清された状態です。
今残っているのは、そもそも王家の息が掛かった賛成派、そして表立って動いていない中立派のみです。
あとはスレッドリーが打倒君主制の旗印の下、半ば出来レースのような形で立ち上がるだけなのですが……。
第34話 アリシア、パニック状態になるへの応援コメント
「俺は1人で旅に出ようと思う」
↑
えであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???旅に出るでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???告白じゃなくてであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
告白じゃなかったぁ!
ある意味で告白ではあるんですが、旅に出ます!
第34話 アリシア、パニック状態になるへの応援コメント
アリシアの期待虚しく(笑)
一人旅……自分探し、かな?
作者からの返信
期待(*´艸`)
これまでアリシアの後ろをついてきただけのスレッドリーが1人旅に。
さて、その目的とは?
第109話 アリシア、スレッドリーの期待に困惑するへの応援コメント
殿下くん普通にしっかり心を込めて褒めてそう♪
実は真面目な男の子だしね♪
作者からの返信
真面目なのだけが取り柄……というとかわいそうかもしれないですが、とても真面目ですからね。
笑いのセンスは……。
エヴァちゃんに遊ばれていますね。
第33話 アリシア、スレッドリーと喫茶店に入るへの応援コメント
そんな急いで大人の階段を登ろうとしちゃダメだよ。
「分かってないな、マサオくん。ぼんやり登っちゃうと、大人になってから大変だってママが言ってたよ」ってどっかの嵐を呼ぶ園児が言ってたじゃん(;´・ω・)
作者からの返信
意味がわかって言っているのか⁉
映画版だと謎に愛されキャラになる設定……。
第33話 アリシア、スレッドリーと喫茶店に入るへの応援コメント
今でも一番と思えるプリンは、子供の頃に家でハ〇スのプリンミクスで作ったプリン!
そしてシャービック!!
君はまだ〜シンデレラっさあ〜♪
作者からの返信
シャービックはプリンでは……。
バニラエッセンスの量が多いとおいしく感じるのはわかる。
でもやっぱり、パス〇ルのなめらかプリンかなあ。
コメント欄で繋げてこないで\(^o^)/
第33話 アリシア、スレッドリーと喫茶店に入るへの応援コメント
オトナの階段を上るということかな?
成人します、のオチかな?
それともそのままの意味??
作者からの返信
年齢的に成人はしているんですよね。
どんな意味があるのかはスレッドリー自身の口から語られます!
第33話 アリシア、スレッドリーと喫茶店に入るへの応援コメント
「俺は……大人になろうと思う」
↑
これは決意を表したフラグでありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
決意を表しましたね!
何の決意なのかは次回!
第32話 アリシア、スレッドリーの追加情報を手に入れるへの応援コメント
1upキノコの無駄うち(;´・ω・)
作者からの返信
エヴァちゃん的には実験なので……。
実験成功の結果が手に入ったから十分満足してそう。
アリシアはとても怒っていますが……。
第32話 アリシア、スレッドリーの追加情報を手に入れるへの応援コメント
大事な話をする為には命を1つ捨てねばならないとは不憫な(´;ω;`)
作者からの返信
でぇじょぶだ!
まだ1機あるし、キノコは増やせば良い(良くない)
第32話 アリシア、スレッドリーの追加情報を手に入れるへの応援コメント
≪完成したのは器である肉体と、そこに収まる魂だけです。ドリーちゃんのこれまでの記憶データは外部保存してあるので、それをインストールしたり、その他微調整を行うのに時間が必要なのです≫
↑
やっぱりインストールが必要でありますか(>_<)
【アリシアにしか反応しない特殊体質。ただし、偽装状態を看破する心眼はなし。催眠耐性なし。注意が必要】
↑
心眼がないでありますか(*_*;これって、いい方なのかなであります?
作者からの返信
特殊体質は……特殊性癖みたいなものなので……。
普通の人間は心眼を持っていませんから、まあ普通です。
第108話 アリシア、王族の実情を知るへの応援コメント
あはは♪
お父様とお母様とっても仲良し♪
素敵なご夫婦です♪
そんな二人に見守られてきた殿下くんならアリシアちゃんを間違いなく幸せにしてくれますね♪♪♪
作者からの返信
間違いなく良い両親に育てられていますね。
といっても王族なので、直接すべての子育てを2人でしているかと言われるとそういうわけではないと思いますが。
でもスレッドリーはとてもまっすぐ育っています!
第31話 アリシア、出産に立ち会う?への応援コメント
アリシアの胎内に移動させて産ませるのだと思ってたのに(˘・_・˘)
そしてアリシアは聖母に、スレッドリーは神になるという流れ……
作者からの返信
いきなり言われても、アリシアにその覚悟はなかったでしょうね。
おそらくエヴァちゃんもレイも秒で却下するアイディアでしょう。
第31話 アリシア、出産に立ち会う?への応援コメント
いや、これはスレッドリーであってスレッドリーではない(。-`ω-)
νスレッドリーだ:(;゙゚''ω゚''):
作者からの返信
Vスリ……スレッドリー!
2号はどこへ……?
第31話 アリシア、出産に立ち会う?への応援コメント
これだけ読んだら感動の場面なのかもですが、ここまでの過程があれなので……ぽかーん(゜-゜)ってなってもおかしくない、スレッドリーの心情を知りたいところ。
作者からの返信
スレッドリーに潰された前後の記憶があるのかないのか。
その辺りは本人に尋ねてみないとわかりませんね。
何でも受け入れちゃう人なので、記憶があっても大騒ぎしない可能性もありますが……。
第31話 アリシア、出産に立ち会う?への応援コメント
「お帰り、スレッドリー」
↑
かなり一安心であります( ¨̮ )良かったであります( ¨̮ )
作者からの返信
何とか無事産まれることができました!
一安心……。
第30話 アリシア、エヴァちゃんのミスを把握するへの応援コメント
どっかの鰻みたいに1000年経って巨大なドリーちゃんが産まれるんですね( ´∀`)
作者からの返信
スレッドリーは勝手に自己修復術式を埋め込まれた強化人間になっちゃっていますから、1000年までは生き延びちゃうんですよね。
病気の心配はないし、肉体の損傷が80%以下なら自動修復……。
1000年後に巨大なドリーちゃんになって……でも産まれなーい。
第30話 アリシア、エヴァちゃんのミスを把握するへの応援コメント
スレッドリー、生まれながらにして死す(。-`ω-)
作者からの返信
繭から出てこないので、産まれる前に死ぬ?
急いで1UPキノコを食べさせてループさせないと!
第30話 アリシア、エヴァちゃんのミスを把握するへの応援コメント
≪繭は成長し続け、繭の中で肉体も成長し続けることになります。やがて肉体は寿命年齢を迎え、再び消滅することになると予測されます≫
産まれることなく死ぬ……。
↑
出ることも難しいという事でありますか(@_@;)
作者からの返信
どうにかして出してあげないと死んでしまいます!
何か方法は⁉
第107話 アリシア、スレッドリーに謝るへの応援コメント
殿下くんの想いがあふれてます♪
アリシアちゃんの想いは複雑
どうしたらいいのかな?
作者からの返信
スレッドリーはまっすぐに。
アリシアの想いはモヤモヤ。
決してスレッドリーのことが嫌いなわけではないのに、その想いに答えられるのか、不安なのでしょうね。
第29話 アリシア、愛の告白をする?への応援コメント
いや、100%復活するとしても、殺すの酷くないですか:(;゙゚''ω゚''):
やっぱエヴァは解体処分ですね(。-`ω-)
作者からの返信
さすがに今回はいけませんね……。
実験でもやってはいけない!
解体処分やむなしか……。
第29話 アリシア、愛の告白をする?への応援コメント
絶対死なないという保証の上にやっているから、スレッドリーが生き返らないわけがないのはわかってましたが、命をだいじに! という概念をエヴァちゃんに教えとかないと……💦
作者からの返信
エヴァちゃんはレイを盲信し過ぎですね。
絶対死なない保証はないので……。
瀕死の状態で女神様送りにするのとはわけが違っていて、実際死んじゃってますからね。
エヴァちゃんに死の概念がないからなのか、そこのところはどうしてもデジタルに考えてしまうのでしょう。
第29話 アリシア、愛の告白をする?への応援コメント
血も吹き出さないくらいの衝撃だった場合、ドリーちゃん型にハンマーが陥没している事が必須条件になりますヾ(・ω・*)ノ
つまり、ドリーちゃんはたい焼きのような状態でハンマーの間に挟まっているということに……
作者からの返信
残念ながら、血は噴出さなかったわけではなく、ハンマーの表面が異空間へとつながっていて、魂を残さず確保するために、肉体からすべて速やかに回収されただけなのでした。
たい焼きにはならなかった\(^o^)/
第29話 アリシア、愛の告白をする?への応援コメント
って、エヴァちゃんがどこからかもう1本同じハンマーを? まさかの二刀流……じゃなくて、二ハンマー流?
↑
ワオであります(((o(*゚▽゚*)o)))ハンマー二刀流とかカッケーであります(((o(*゚▽゚*)o)))
≪パンパカパ~ン! パンパンパンパンパカパ~~~ン!≫
「……何?」
口でファンファーレ?
↑
復活したけど、音楽は口でありますか( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ファンファーレは口でした!
ちょっとしょぼい!
第28話 アリシア、1UPキノコを見つめるへの応援コメント
ビスケットとチョコでできたきのこってきのこの山やんけ(;゚Д゚)
エヴァはきのこの山派やったんか(# ゚Д゚)
我はたけのこの里派やぞ!
作者からの返信
我もたけのこの里派ですぞ!
2UPタケノコを開発しましょう!
第28話 アリシア、1UPキノコを見つめるへの応援コメント
「んー、栽培方法がキノコじゃん……」
≪レイ様は『1UPキノコ』と呼んでいらっしゃいました≫
「完全にキノコって言っちゃってるじゃん!」
また騙そうとしてぇ!
ホントいい加減にしてよね!
≪それを食べると1機アップするそうです≫
↑
こ、こんなところであのキノコが見られるとは驚きであります(#^.^#)
作者からの返信
あのキノコ……なのでしょうか⁉
なんか栽培方法が違う気が?
第28話 アリシア、1UPキノコを見つめるへの応援コメント
次は炎魔法が使えるようになる白い花と空が飛べるようになる葉っぱだ!\(^o^)/
作者からの返信
拾ったマントで空も飛びます\(^o^)/
でもスレッドリーは配管工じゃないから無理だなあ。
第106話 アリシア、スレッドリーの部屋を訪れるへの応援コメント
お部屋デートと思ったら婚姻届かな♪
アリシアちゃんどうする?
作者からの返信
まさかの婚姻届!
しかもしびれを切らしたエヴァちゃんがスレッドリーを処刑⁉
第27話 アリシア、3つに分かれたスレッドリーに驚くへの応援コメント
マリオネタかよ( ̄▽ ̄;)
無限増殖すればエヴァに勝てるぞスレッドリー!
作者からの返信
勝てる! 勝てるぞぉ!
いや、エヴァちゃんは1億体並行稼働で攻めてきますが、スレッドリーは1体ずつしか存在しないのでたぶん勝てない……。
第27話 アリシア、3つに分かれたスレッドリーに驚くへの応援コメント
緑のキノコなんだから魂に決まってるじゃない( ´∀`)
あ、あと、亀を踏み続けても魂は増えるヾ(・ω・*)ノ
作者からの返信
緑のキノコはやっぱり魂かあ。
無限1UPをすれば、実質無敵!
第27話 アリシア、3つに分かれたスレッドリーに驚くへの応援コメント
スレッドリーの人権は無視と。
そもそももはや人ではなくなっていた件💦
作者からの返信
まだ魂が分割されているだけでギリギリ人の枠、ということらしいですよ?
人権は常に無視され続けていますけどね。
そもそも人権を守る法律がない?
第27話 アリシア、3つに分かれたスレッドリーに驚くへの応援コメント
≪私は現在、約1億体稼働しているので、3分割のドリーちゃんではかないっこありませんけどね≫
↑
い、1億体でありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???す、すごいであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
一応、アリシアに申告しているのは1億体ということになっています。
裏ではもっと……?
第26話 アリシア、食堂でスレッドリーと顔を合わせるへの応援コメント
買ったものに付く利子は支払代金の分割時なので、この場合に増えた利子分のダメージを受けるのはアリシアの方だ( ´∀`)
利子は付けて返すものだから喧嘩は買わずに買借りなさいヾ(・ω・*)ノ
作者からの返信
利子分の金額的なダメージを甘んじて受けつつ、物理的な金貨で殴りつける、ということですかね?
ケンカを買わないパターン:(;゙゚'ω゚'):
第26話 アリシア、食堂でスレッドリーと顔を合わせるへの応援コメント
やっぱりエヴァは罪悪感とか良心とか、そこら辺の心をどっかに置いてきてしまったようである(。-`ω-)
作者からの返信
それも含めてアリシアの中から生まれていますからねぇ。
わかっていてやっているのか、ホントに何かが欠けているのか。
第26話 アリシア、食堂でスレッドリーと顔を合わせるへの応援コメント
「とりあえず……場所変える?」
「お、おう……」
↑
とりあえず場所を変えよであります(>_<)
作者からの返信
さすがに人が多すぎますからね。
大事な話は誰もいない静かな場所でするべき!
第26話 アリシア、食堂でスレッドリーと顔を合わせるへの応援コメント
やっぱりスレッドリーは待っててくれましたね。
エヴァちゃんは全く反省してなかったけども。
今度こそスレッドリーの「大事な話」が聞けるのかな??
作者からの返信
スレッドリーは待っているし、エヴァちゃんは反省しない。
ここまではいつも同じですね。
さて、スレッドリーの大事な話……。
きっと言い切ってくれるでしょう。
これから訪れる数多の障害を乗り越えて?
第25話 アリシア、食堂へ急ぐへの応援コメント
まあ全部エヴァが悪いってことでいいんじゃない(。´・ω・)?
だいた9割黒幕エヴァだし(・ω・)
作者からの返信
今までは10割だったのに、少しずつ割合が減ってきているかもしれませんね……。
エヴァちゃんより上位の(?)いたずらをする存在が現れて?
第105話 アリシア、心の目が曇っている?への応援コメント
禁断の愛が止まらない?
殿下くんと二人で外に行った方が良さそうです♪
作者からの返信
禁断なのか、一般的なのかはさておき、外へ出たほうが良いのはその通り!
居心地は良くないですね(´艸`*)
第25話 アリシア、食堂へ急ぐへの応援コメント
エヴァちゃん、さすがにこれは謝る必要ありでは? スレッドリーは悪くないぞ(。ŏ﹏ŏ)
作者からの返信
99%エヴァちゃんが悪いですね!
スレッドリーに1%の過失があるとすれば、アリシアに直接約束の場所と時間を伝えずに、エヴァちゃんに伝言を頼んだことでしょうか……。
まあでも、スレッドリーはエヴァちゃんのことを完全に信用していますし、まさか裏切られるとは思ってもいないので……やっぱりエヴァちゃんが100%悪いですね!
第25話 アリシア、食堂へ急ぐへの応援コメント
襲撃の真上って何!?
普通は横から襲撃してくるでしょ!?
何が起こったら天高く舞い上がるような状況になるんだ……(;・∀・)
作者からの返信
それは犯人に訊いてみないとわかりませんね……。
地下からの攻撃か何かでしょうか……?
第25話 アリシア、食堂へ急ぐへの応援コメント
作戦名は?
≪『私は悪くない。ドリーちゃんが全部悪いんです』大作戦です≫
↑
作戦名そのものが恐ろしいであります(>_<)
作者からの返信
明らかに犯人が自白していますね。
捕まえましょう。
第24話 アリシア、すっきりと朝目覚めるへの応援コメント
エヴァちゃん、最初からそのつもりでだらだらおしゃべりしてたな、これ。自分の野望のために弊害になりそうなスレッドリーを遠ざけるため、大事な話と知っていて時間と場所を伝えない有能なロボ。でもスレッドリーなら10時間待たされても、その場で待ってそうですが。
作者からの返信
アリシアがダラダラしていたせいで遅くなりましたー。
エヴァちゃんは命令に従うロボではなくて、自分で思考して都合の悪いことは黙っておく……人間?
第24話 アリシア、すっきりと朝目覚めるへの応援コメント
お嬢様が起きたらサッとモーニングコーヒーと新聞を用意しなきゃ(。-`ω-)
これはエヴァの失態ですな(・ω・)
しかも、約束の時間に間に合うように誘導しないとはお世話係失格です(;´・ω・)
作者からの返信
完全にお世話係としては失格ですねぇ。
しかもわざとやっている可能性が高い!
第24話 アリシア、すっきりと朝目覚めるへの応援コメント
環境を整えたからといって上手く育つわけではない!
日々の成長を見守りながら、適度な負荷をかけたり甘やかせたりすることで品質は向上するのだ!
作者からの返信
植物の生長!
おいしい実をつけるためにはストレスも重要ですからね。
第24話 アリシア、すっきりと朝目覚めるへの応援コメント
≪アリシアには本当に困ったものです。約束をすっぽかされたドリーちゃんが待ちぼうけを食らっているというのに急ぐ様子もなし。私とダラダラと無駄な会話を繰り返して時間を浪費するばかり。さすがに早く行ってあげたほうが良いんじゃないでしょうか≫
↑
まずいであります(@_@;)スレッドリーちゃんに謝ってくるであります(>_<)
作者からの返信
急がないと怒っているかも⁉
謝らないとダメですね。
第23話 アリシア、強制睡眠させられるへの応援コメント
大事な話が必ずしもプロポーズとは限らない(。-`ω-)
別れ話かもしれないぞ(;゚Д゚)
作者からの返信
スレッドリーがアリシアと別れる……?
もしそうなのだとしたら、死よりも恐ろしい選択をしなければいけない、相応の理由があるのでしょうね。
その時アリシアは何を思うのか。
そして、2人の決断は。
次回、最終回――。
第23話 アリシア、強制睡眠させられるへの応援コメント
スレッドリーの大事な話といえば、やっぱりプロポーズかなと思いましたが、違うのかな? ここで期待させる分、いつものオチが待ってるのか?
そろそろ報われて欲しいけれども(^_^;)
作者からの返信
キスしているし、もうほぼゴールしたようなものでは……。
プロポーズはいつもしているけれど、またひと味違うプロポーズをするのか、それとも?
第23話 アリシア、強制睡眠させられるへの応援コメント
スレッドリーにとっての大事な話は全部アリシア絡みのことだからなぁ……
プロポーズ以上に大事な話ってなると……
「アリシア!俺の母親になってくれないバブ〜♪」
くらいしか……
作者からの返信
急にそっちの趣味を開花させるパターン!
ありえるといえばありえ……るかな?
今までそんな素振りはなかったわけですが。
第46話 アリシア、板挟みにされるへの応援コメント
ハーレムとか作ろうとするからこんなことになるんよ(・ω・)ノ
まさに身から出た錆ってやつだね( ´Д`)=3 フゥ