163 魔法青年は魔塔に向かうへの応援コメント
細かい事なんですが、前は村の人口3000人って書いてあったんですが、今回の100人とどっちが正解なんですか?
41話と60話では3000人と書いてあるのを確認しました
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
筆者が設定しておきながら忘れ、適当に書いてしまったところです。
正しくは3000人ですね。
さすがにその人数を全員覚えるのは厳しいと思うので、文言を少し修正します。
とても助かります!
149 魔法青年と生け簀の巨大鮫への応援コメント
コーディは、憑依したときから魔力の器がおおよそ3倍になっていた。
って言うのは書き間違えじゃないでしょうか?
9話で憑依してから3倍、22話で憑依してから10倍になっていました
“憑依したとき”“3倍”どちらか又は両方が間違っている可能性があると思います
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ゼロを消してしまったようです。
「憑依したときからおよそ30倍」が正解です。
修正いたします!
編集済
第一章・第二章の主な登場人物などのまとめへの応援コメント
ズマッリがプラーテンスの南東にあると書いてますが、74話ではプラーテンスの北東方面にあると書いていました
ズマッリの北にはハマメリスがあるとも74話に書いていたので、南東というのは間違いなんじゃないでしょうか?
追記
22話でズマッリ共和国と書かれていました
貴族がおらず、地域の代表が国の運営に関わる商人と工業の国だと書かれています
48話ではズマッリ王国は農業に力を入れたのんびりした国だと、王弟の事とともに書かれていました
途中で設定を変えてズマッリ王国とレイシア商民国に分けられたんですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
とても助かります。
方角は、筆者が方向音痴なため、自分で描いた地図を見たにもかかわらず書き間違えています…。
修正します!
ズマッリについて
最初は隣国くらいまでしか考えていなかったので、後から設定を変えたためにねじれています。。
ズマッリ王国が正しく、共和国は別の国になります。
このあたり、時間のあるときに修正したいと思います。
181 魔法青年は個人任務を終えるへの応援コメント
この国、ダメダメですね
今回、魔塔の応援受けて冒険者や庶民が外の知識得ちゃったから、いつまでも貴族が安穏としていられないかもしれない
異常なことを異常だと知ってしまったなら…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
外のことを知ったら、動かざるをえませんよね。
6 鋼はコーディとして魔法少年になるへの応援コメント
殺人犯達に更正の余地などは流石に甘過ぎる。決闘のルールにもあったように、チャラにするには重すぎる罪。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
殺人は、重い罪ですよね。
彼には正しく因果が回りますが、少し時間がかかります。
179 魔法青年は事情を聞くへの応援コメント
この国の貴族はなんらかの因果応報で手痛い目に遭うといいのになぁ
これ、このままだと反省ないぞ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
悪い貴族ばかりではないと思いたいところです。
178 魔法青年と暴走魔獣への応援コメント
ただできる、と言うとプラーテンス冒険者ならソロで…と言われかねないけど「めんどくさい」って言われたら押し付けられないしなかなか良い返事かもしれないw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
怖いとか難しいではなく、そういうレベルなのか、と思われています。
無理に頼みづらい、良い返事ですね(笑)
17 魔法少年は街の端で暴れるへの応援コメント
初見です。今日から読み始めました!
こういう 老獪な主人公が戦闘力も知力も圧倒的で気持ち良く倒していくの大好きです。
さすが150年生きてきた仙人は 所詮数十年生きてきただけの侯爵では格が違いますね!
今後も老獪な仙人無双楽しみ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
仙人じいちゃんだからこその余裕があちこちに見受けられると思います。
楽しんでいただけると幸いです。
177 魔法青年は他国の冒険者に会うへの応援コメント
コーディの「飛んでいきます」が比喩でも誇張でもないところでプラーテンス伝説に拍車がかかりそうw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに、さらに伝説に(笑)
156 魔法青年と巨大狼の戦いへの応援コメント
人ではないけど人工的な仙人に思えてきた
一種とはいえ世界に溶けるあたり
作者からの返信
感想ありがとうございます!
造られたものですが、生物の域を超えていますね。
139 魔法青年は報告を聞くへの応援コメント
超古代なら霧散ぐらい出来たろうし、霧散出来ないぐらい世界に魔力溢れてたんかなぁとか思ってたら人造でそっちかぁってなった
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうなんです、実は造られたものでした。
175 魔法青年は偽装するへの応援コメント
民の性根が腐っていないと良いのだけれど…
国に政策あれば民に対策あり、ならば見所あり。上が上なら下も下、なら滅びてもやむ無しよ~
作者からの返信
感想ありがとうございます!
不穏なものがありますね。
174 魔法青年は弔うへの応援コメント
この弔って癒す描写、好きだなぁって思います。
幸福な来世を過ごして、癒されるといいですね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
このあたりの描写は、イメージが先にあるのをなんとか文章にしたので、お好みに合ってとても嬉しいです。
173 魔法青年が見た世界への応援コメント
レルカンのような倫理観のしっかりした人のお陰でペルフェクトスはきっとようやく眠りに付くことができるんだろう、よかった
6体ともやっぱりすべてただただかわいそうだったな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんとか穏やかに還ってくれたようです。
編集済
編集済
番外編1 ヘクターの無自覚魔法無双への応援コメント
魔法無双は凄すぎる、魔法陣を素で出せるようになると、
大魔導士として研究室が貰えるかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに、研究室を与えられるくらいはしそうですね。
編集済
72 魔法青年は研究の下準備をするへの応援コメント
>通信の魔法陣に関しては5分(5%)とすることにした。
「○割5分」のときの5分は5%なのですが、「5分」とだけ書くと50%になるそうです。
五分咲き=花が半分だけ咲いていること
五分五分=50%50%=半々
九分九厘(くぶくりん)=99%=ほぼ確実なこと
なので5%だと5厘になるようです。
割は日本語由来で分は中国語由来なのでこうなっているそうです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
とても助かります。
そういえば、五分五分と言いますもんね。
5%のつもりで書いていたので、修正させていただきます!
8 魔法少年はダンジョンに入ってみるへの応援コメント
仙術と魔法は似ているみたいだが、似ているだけで違うと思うので、コーディが仙術もいつか取り戻すと信じてます。今世ではどう足掻いても無理なら仕方ありませんがね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔法世界ですからね。
3 コーディの受難と最期の出会いへの応援コメント
半ば奴隷のような生活と虐げられる生活で自分で考える力というのも育たなかったのかな…
人との触れ合いがないと成長できないからこれじゃ自分で考えて地獄から抜け出せないか
胸が苦しくなった
作者からの返信
感想ありがとうございます!
洗脳状態に近かったんでしょうね。
20 魔法少年はおねがいを押しつけるへの応援コメント
【悲報】腕利きじゃないと倒せない上に剥ぎ取りの手間もかかるグラスタイガー、5000円ぐらいだった
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一獲千金な魔獣ではない感じですね。
32 魔法少年たちはスタンピードに備えるへの応援コメント
緊張のほぐしかたがうまいですね。
そのままだったらみんなのストレスとヒステリー、そこから生まれる諍いで作業が進まなかっただろうし、人生経験が活きましたね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
危機だからこそ人間性が見えてきますね。
編集済
135 魔法青年は夢で思い出すへの応援コメント
コーディがこの世界に来たのが特定の存在の意図でないとすると、ヴェヒターの強き者云々の伝承は未来視的な魔法とかなのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
不思議ですね。
32 魔法少年たちはスタンピードに備えるへの応援コメント
>ギラリ、と輝く薙刀はスチール製である。
土魔法を繰り返して修練し、ようやく作れるようになった素材だ。
前にステンレスのトンファー作ってなかったっけ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
とても助かります。
こちら、あとで書き直そうと思って忘れておりました。
ステンレス鋼材になったんでした。。
修正させていただきます。
17 魔法少年は街の端で暴れるへの応援コメント
> もちろん、威力も重要なので、小さな火であれば大きな水が勝つ。
文脈的に、小さき水大きな火ではなく?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
とても助かります。
修正漏れなので、書き換えさせていただきます。
94 魔法青年は移動中に創作するへの応援コメント
ナッシュ公爵が持っていた動く絵画が魔塔産ではない可能性が出てきたのはおもしろいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
動く絵画は、紙に写すタイプではないのでまた違う仕組みだったようです。
あの魔道具を作ったのは別の国ですね。
魔塔では、実生活に役立つ魔法陣=小遣い稼ぎ(研究じゃない=崇高ではない)、というスタンスらしいので……。
編集済
6 鋼はコーディとして魔法少年になるへの応援コメント
不正はわかると言う状況でそれを言うのは
目の前の教師を侮辱する話だと思うんだけどね
謝罪すらしないのはどうなんだろうか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
人となりがわかりますよね。
170 魔法青年と全属性の六魔駕獣への応援コメント
ワクワクドキドキしながら一気読みしました!!
コーディは仙人だし、その強さは信頼しているので安心感がありますが
魔法生物たちは自我を知ると可哀そうになりました。
それはアーリンも同じで、彼が少しでも穏やかで平和な世界で暮らせるように
祈っています。
最後の魔獣、どんな風に解決するのかな???
暑い中、執筆も大変だと思いますがこの続きも楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一気読みいただけたとは、本当に嬉しいです。
続きもお楽しみただけるよう、頑張ります。
71 魔法青年は暗躍するへの応援コメント
少し前から思ってたけどいつの間にか転移が使えるようになってるのね。
研究・練習するような描写が一切無かったから違和感が。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これまでの魔法の理解に加えて、57話の事件によって力技で習得しました。
36 魔法少年は王様に呼び出されるへの応援コメント
>コーディとしては、魔法の研究をどんどん進めて仙人だった頃の自分を超えて『天上真人』へといたりたいのである。
1話だと『上界真人』になってるけどどっち?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
大変助かります。
「上界真人」が正解です。
名称をどっちにしようか迷っていたときのままになっておりました。
修正させていただきます。
3 コーディの受難と最期の出会いへの応援コメント
群れたくない、媚びたくないのはわかるし、激しく共感できるけど…よく考えたら、その理屈通用しないかも、あの嫌な連中は将来上司や上層部になるんだから、むしろ媚びないのは自分から進路を断つことに等しい…たとえ貴族の中にいいやつがいて見初められたとしても、彼ら個人の倫理道徳は別に彼ら自身の社会的地位が主人公を圧迫している社会構造の一部であることを正当化できる言い訳にならんし…ルイ16一家も悪い人じゃなかった、でも衝突は絶対に避けられない…みたいな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コーディの視野がもう少し広ければ…というところですね。
170 魔法青年と全属性の六魔駕獣への応援コメント
イネルシャの消化毒、攻撃手段ではなくて研究材料の紛失という点で
『ぐぬぅううう!ペルフェクトスめぇ!!』
ってなる魔塔の方々が好き(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
抑えきれない知識欲(笑)
168 魔法青年と臨界点への応援コメント
きっと相討ちはないな、エアドラゴンたちも補食されてしまったらペルフェクトスの体内の魔力チャージも一気に完了にちかづくかも…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ペルフェクトス、かなり規格外ですね。
編集済
14 魔法少年が見聞きしていない話への応援コメント
初めまして。
じったりと、
の記述を読みハテと思い国語大辞典を
調べる。
なかったのでミスタイプですか。
わざわざお忙しい中お返事をいただきありがとう御座います。
ご趣旨は理解致しました。
ただこの造語だけを単独で使うと、読者は読み飛ばして折角の
作者のこの作品への思い入れとしてのアイデアである造語が、
生きて来ないのでは無いでしょうか。
折角なので文章内での構文へ組み込む事を提案したいのですが。
ダメでしょうか。
単なる年寄りのお節介です、笑ってお忘れ下さい。
今後の作品、楽しみに拝読させて頂きます。
くれぐれも健康にはご留意下さい。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
じったり、は私の造語です。
じっとりは水分を含んでいるような意味ですが、それよりももう少し水分多めでどろっと垂れてくるようなイメージです。
お返事ありがとうございます!
ふわっと伝わればいいかな…となんとなくで言葉を選びがちなので、そこまで愛着を持っていただけると感慨無量です。
正直、続きを書くところでエネルギーを使っているもので、このあたりまで手が回らず…。
お気遣いいただいてありがとうございます。
今後も楽しんでいただければ幸いです。
167 魔法青年と合成魔獣への応援コメント
ペルフェクトスも自我があり、そして悲しい理解をしていた…
この魔獣たちはみんな可哀想だ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
自我があるのがまたつらいと思います。
164 魔法青年は報告するへの応援コメント
敢えて誤った結論を出すのか、実際の歴史の中の文書の推論とかでも危機管理でそうした手法をとったものがあるのかもしれない…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そういった隠蔽、あるかもしれないですよね。
163 魔法青年は魔塔に向かうへの応援コメント
やはり魔塔の研究者は優秀ですね
そして塔への帰還お疲れさま、です
内密に持ち帰った文書は早く預けて身軽になりたいね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やっと帰ってきました。
162 魔法青年は記録の事実を知るへの応援コメント
半端なヒントで野望に火がつくかもしれないってことですかね?
コウやディケンズなら悪用しないけど知る人が増えたら魔塔の人も欲が出かねない…人選難しいな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔塔の人たちは、良くも悪くも研究命ですからね…。
160 魔法青年は故郷を発つへの応援コメント
とりあえず一区切りという感じですね
コウがサラリーマンなら出張手当てがわんさかもらえることでしょう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
大陸中を移動して仕事しましたからね。
159 魔法青年は様子をみるへの応援コメント
未熟な己のしでかした罪から逃げずに贖罪の日々をがんばれ!
すっかり感情移入してしまいますね~
作者からの返信
感想ありがとうございます!
彼は自分から逃げずに、少しずつでも前を向いて進んでいくと思います。
158 魔法青年と気づいてしまった彼への応援コメント
アーリンは根っこはピュアだったんだなぁ
でもコウの言葉をしっかり受け止めてがんばるしかないんだぜー
作者からの返信
感想ありがとうございます!
歪んだ貴族教育を素直に受け入れてしまうくらいでしたからね。。
155 魔法青年は巨大狼と接敵するへの応援コメント
コウが上空に陣取ってるけど、ヴィーロックスも樹木を次々と急成長させて足場を作りそうなので激戦の予感がするっ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
脳内にある映像を書くので、ものすごく楽しい部分です。
154 魔法青年は巨大狼と戦う準備をするへの応援コメント
まぁ、実際、全部コウが直接対決で降してるから実績の差が顕著です
作者からの返信
感想ありがとうございます!
しかも、どんどん魔力の器が大きくなっているようですからね。
153 魔法青年は再会するへの応援コメント
コウは会っても思うところはあまりないかもしれないけれど、やらかした方からしたら気まずい?
いや、すっかり謙虚になってるから気まずいとかではなく疲労で目線が下がってただけかも?
きっとコウにとっても男子3日会わざれば刮目して見よ、くらいの衝撃を受けるかもしれんね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お互いにかなり変化していますからね。
152 魔法青年は計画を聞くへの応援コメント
みんなが真面目でいいねぇ
翻って、オオカミも悪意は無いんだよな魔力の摂取を効率よくするために人間を喰ってるだけで
やっぱり最初に産み出したやつらが一番悪いな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヴィーロックスは、悪意を持って行動しているわけではありませんからね…。
151 魔法青年は偵察するへの応援コメント
オオカミは単純化した群れの倫理で動いてる感じですねぇ
木魔法で普段隠れる領域を作れるのは大きなアドバンテージかも
作者からの返信
感想ありがとうございます!
群れであることにこだわっているようです。
150 魔法青年は止まらないへの応援コメント
ちょっと余裕ありそうな情報だけど状況が変わる可能性もあるからあまり安穏とはしていられませんね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実力があるので、現状は何とか対処できている感じです。
149 魔法青年と生け簀の巨大鮫への応援コメント
各々の魔獣本体も倒されるとちっちゃくてかわいそうだなぁ、いわば最初の被害者みたいなもんだ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに、最初の被害者ですね。
182 魔法青年は公爵領に招待されるへの応援コメント
自責の失敗は周り中が責め立てる風土なんだろうな
それを怖れた配下からも報告を耳障りのいいもの言われるようになり、みたいな悪循環が出来上がったのかもw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
完全に悪循環ですね。