応援コメント

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  • 第十話 火の神様、働くへの応援コメント

    いろいろな差別のことが思われて、読んでいて胸が痛かったです。
    自分も差別してるのではと、いつも(岡田さんの小説を読んでいない時でも)考えてしまう…。
    フラウの「君は何もしなくていい」という言葉と、バーナムの選択との間に、様々なグラデーションを感じました。

  • 暴力的なシーンなのに、うっとりしました。
    機関砲の銃弾すら祝福のようで、神々の圧倒的な力を感じました。
    岡田さんの文章は、いつもすごい…。
    私の肺の中にも、熱い空気が流れ込んでくるみたいです。

  • 今回も読みごたえがあって、面白かったです。
    岡田さんの文章、紙で読むのと、webで読むのは、何か違う…。
    改行位置の問題だと思うけど…
    書く時にも、紙とwebでは、何か違った工夫をしているのかしら?
    改行の多いweb版は、叙事詩みたいな味わいがあって
    それはそれで好き。

  • 第4話も第5話も面白かった…。
    2人の間に、つながりが生まれてきて、ここからが楽しみです。

    ゾロアスター教については、ほとんど知らないので
    少し調べて、読み直してみます!!

  • アフラが空中で1回転した絵が、頭の中で、少しスローモーション気味に再生されました。
    素敵…。

    続きをもっと読みたいけど、読んだら終わってしまうので…今日はこの話までにしておきます。大事に読むのです。
    続きはまた明日、です。

  • 今回も面白かったです!!!
    面白い上に、設定がすんなり頭に入ってきます。
    その上、キャラクターの人となりも伝わってきます。
    文字数は多くはないのに…すごいなあ…。

  • ええー、面白すぎる!!!
    私の大好きな岡田節が炸裂してる!!
    情報量がしっかりあって、めっちゃユーモアあるのに
    文字数に無駄が無い。
    久しぶりに素敵な文章を読んだような気がします。嬉しい!!

    もう1回読もうっと!

  • いろいろあったけど落ち着いたので、やっと岡田さんの小説が読めます!
    どの話から読もうか迷ったけど、個人的に大好きな「神様モノ」から!
    のんびりペースかもですが、コメントを送っていきますね。

    プロローグはここ↓が好き!
    「最後の瞬間に目を伏せ、私と目を合わせてくれなかったからか?」
    切ない!!!

  • ヒロインの神様がいいキャラしてて面白いです!
    続き楽しみにしています

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    お名前からしてすでに察しておられるかもしれませんが、ヒロインの名前アフラはゾロアスター教の最高神から取られています。
    名前だけでなく神としての造形にも参考にしているので、ゾロアスター教を知っているとちょっと楽しめると思います。
    ぜひ、今後もおつきあいください。