第二十七話 幻影術士、幻を追う3への応援コメント
本物の銃を分解してパーツを全部幻影で作ってから組み合わせ!!!!!!!
そして、怒涛の展開!!!!! こうでなくちゃ!!
第二十三話 幻影術士、幻影術を知るへの応援コメント
岡田さんの描く狂気には、なんていうか…惹きつけられます。
第十八話 火の神様、伝説を歌うへの応援コメント
人形劇のシーン、すっごく素敵。泣きそうになりました。たぶん、人形劇好きのせいだと思うけど…。もう少し、このシーンを読んでいたかったです。
第十四話 火の神様、幻影術士に賭ける3への応援コメント
読んでいて、体がポッポと熱くなりました。
勝つんだよなと思っていても、ドキドキしました。
そして、勝っても報われても、何かこう…切ない…これが岡田さんの文章の素敵なところだなあって思います。
第十二話 火の神様、幻影術士に賭ける1への応援コメント
「私は君が一緒にいれば、金なんていらないよ」…殺し文句か!!!!
第十話 火の神様、働くへの応援コメント
いろいろな差別のことが思われて、読んでいて胸が痛かったです。
自分も差別してるのではと、いつも(岡田さんの小説を読んでいない時でも)考えてしまう…。
フラウの「君は何もしなくていい」という言葉と、バーナムの選択との間に、様々なグラデーションを感じました。
第八話 火の神様、お客様をもてなす2への応援コメント
暴力的なシーンなのに、うっとりしました。
機関砲の銃弾すら祝福のようで、神々の圧倒的な力を感じました。
岡田さんの文章は、いつもすごい…。
私の肺の中にも、熱い空気が流れ込んでくるみたいです。
第四話 火の神様、文明に触れる2への応援コメント
今回も読みごたえがあって、面白かったです。
岡田さんの文章、紙で読むのと、webで読むのは、何か違う…。
改行位置の問題だと思うけど…
書く時にも、紙とwebでは、何か違った工夫をしているのかしら?
改行の多いweb版は、叙事詩みたいな味わいがあって
それはそれで好き。
第五話 火の神様、国境を越える1への応援コメント
第4話も第5話も面白かった…。
2人の間に、つながりが生まれてきて、ここからが楽しみです。
ゾロアスター教については、ほとんど知らないので
少し調べて、読み直してみます!!
第三話 火の神様、文明に触れる1への応援コメント
アフラが空中で1回転した絵が、頭の中で、少しスローモーション気味に再生されました。
素敵…。
続きをもっと読みたいけど、読んだら終わってしまうので…今日はこの話までにしておきます。大事に読むのです。
続きはまた明日、です。
第二話 火の神様、幻影術士と出会う2への応援コメント
今回も面白かったです!!!
面白い上に、設定がすんなり頭に入ってきます。
その上、キャラクターの人となりも伝わってきます。
文字数は多くはないのに…すごいなあ…。
第一話 火の神様、幻影術士と出会う1への応援コメント
ええー、面白すぎる!!!
私の大好きな岡田節が炸裂してる!!
情報量がしっかりあって、めっちゃユーモアあるのに
文字数に無駄が無い。
久しぶりに素敵な文章を読んだような気がします。嬉しい!!
もう1回読もうっと!
プロローグ 火の神様、目覚めの前の夢への応援コメント
いろいろあったけど落ち着いたので、やっと岡田さんの小説が読めます!
どの話から読もうか迷ったけど、個人的に大好きな「神様モノ」から!
のんびりペースかもですが、コメントを送っていきますね。
プロローグはここ↓が好き!
「最後の瞬間に目を伏せ、私と目を合わせてくれなかったからか?」
切ない!!!
第五話 火の神様、国境を越える1への応援コメント
ヒロインの神様がいいキャラしてて面白いです!
続き楽しみにしています
作者からの返信
応援ありがとうございます。
お名前からしてすでに察しておられるかもしれませんが、ヒロインの名前アフラはゾロアスター教の最高神から取られています。
名前だけでなく神としての造形にも参考にしているので、ゾロアスター教を知っているとちょっと楽しめると思います。
ぜひ、今後もおつきあいください。
第三十話 火の神様、幻影術士を雇うへの応援コメント
読み終わってしまった…。寂しい。ふとしたときに、ときどき思い出しちゃう気がする。幻影術みたいな景色やシーンを見たときに…。
トラーンに行ってからの2人も読んでみたいです。素敵な物語をありがとうございました。