第12話への応援コメント
1部と2部の間は、どのくらい時間が経過しているのか分からなかったのですが、1年間なんですね。
海龍はもう婚約ですか。
ロンとのやり取りは、将来を見越しての約束だと思っていたんですが、意外と早熟なんですね - ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́-
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
第1部と第2部の間の期間は最初8か月程度でイメージでした。帝都内の様子を書くときに「これ1年が自然だな」と思い、設定をそのようにしました。
海龍についてはリヴァイアサン(親)が物凄く気にかけていたのでしょうね。良いパートナーと共に歩んで欲しいと思っていたのだと思います。
コメントありがとうございました(^^)
わらわからのお願いなのじゃ!への応援コメント
推しですか、タンヤオですかねぇ。やっぱり。シャルのお父さんも、親馬鹿で好きでした。
そういえば、タンヤオがもらう甘い物には、既製品が多かったような印象ですが、果実とかを供えるとどういう反応になるんでしょう?
作者様に聞いてみたいことでしたら、タンヤオがどういうふうに誕生したのかという制作秘話の部分でしょうか。
作者からの返信
ふぉふぉふぉ。推してくれてありがとなのじゃ! わらわはストロベリーメロンアップルも大好物なのじゃ! あとライチグレープもじゃ! そなたのもっている甘いものは全て欲しいのじゃ!
ん? わらわがどのようにして生まれたのかじゃと? 難しいのう、ちょっと待って聞いてみるのじゃ。「もしもし――」
・はじめは物語を4人のキャラで進行しようと考えていたのですが「5人目もいていいな。人間、エルフときたから獣人か魔族だな」と魔族の女を入れることにした感じです。コミカルな要素を増やしていく方針だったので、魔族はバカっぽいキャラにする。名前のタンヤオはそのときに降りてきた名前にしました。結果ロンから「タンちゃん」と呼ばせることができ、よかったです。
タンヤオを書いていけばいくほど、どんどんキャラが際立ってきて「大ボケ役」としての役割を与えることになりました。ちなみに主人公は(読者視点を意識した)「ツッコミ役」で、ロンが「進行」「フリ」「ボケ」「ツッコミ」と役割の多いキャラになりました。実は「シャルロットに呼ばれて」の書き手としての最重要キャラは「ロン」なのです。ロンが要の位置にいるからタンヤオは自由奔放に躍動することができる感じです。
コメントありがとうございました(^^)
第33話への応援コメント
最後にコメントを残してから、だいぶ時間が経過してしまいました。内容が朧気だったので、御作をここまで読み返しました。その結果、思っていた以上に、私も誤字を読み飛ばしていたことに気がついてしまいました。鬼の首を取ったように感想欄に書いておきながら、恥ずかしい限りです (o´・ω・`o)ぐふっ
完結してから時間が経っていますので、過去のぶんについては、誤植と思わしき箇所を、一々、指摘することは控えました。
しかしながら、今までして来たのに、急にしなくなるというのも、それはそれで作者様に対して失礼だと思いますので、今後、読書していく部分については、これまでと同様、気がついた部分については誤植をフィードバックさせてください。ひょっとすると、フィステリアタナカさんは、すでに本書から心が離れてしまっているかもしれませんが、平にご容赦を。
ただ、一番の反省点は私の読書スピードですね(汗)
今回は、このまま短期間に読み終えるつもりです! ᕙ( ˙꒳˙ )ᕗ
最後に、これは読者ではなく、書き手としての疑問なのですが、『シャルロットに呼ばれて』はストーリーがぐんぐんと進みます。私は本文で余計な説明をしがちなので、どうしても作品が冗漫になりやすく、この点を自作の課題として痛感しているところです。もし、フィステリアタナカさんのほうで、執筆にあたって意識している点があれば、ぜひとも勉強させていただきたいです。何か、普段から気をつけていること等はあるのでしょうか? ( ੭ ・ᴗ・ )੭
作者からの返信
御咲花 すゆ花様
ご無沙汰しております。誤植などのフィードバックはもちろん大歓迎です! よろしくお願いいたしますm(_ _)m
普段から意識していることは一番はキャラメイクですかね。「シャルロットに呼ばれて」はキャラが自然を動いて物語が進行していったのを覚えています。(キャラのセリフが勝手に降りて来て、活き活きとキャラが動いていると思う)
人間、得手不得手があるもので、自分は地の文を書くのがどちらかというと苦手です。なのでそれを逆手に取って細かい部分は会話劇に重点を当てるようにしました。工夫した点でいいますと、
①主人公「ジン」②ヒロイン「シャルロット」③修道士「ロン」④エルフ「セーラ」⑤タンヤオ
①→②「シャル」 ①→③「ロン」 ①→④「セーラ」 ①→⑤「タンヤオ」
②→①「ジン様」 ②→③「ロンさん」 ②→④「セーラさん」 ②→⑤「(呼びかけていない)」
③→①「ジン」 ③→②「お嬢」 ③→④「ババア」 ③→⑤「タンちゃん」
④→①「ジンちゃん」④→②「シャルちゃん」④→③「アイツ」 ④→⑤「(基本、呼ばせていない。流れからタンヤオとしたときがある」
と、メインキャラの呼びかけ方を全てばらけさせて誰が誰に対して言っているのかを会話の中の文字で認識してもらえるようにしました。これが二番目に意識していることです。
「シャルロットに呼ばれて」は旅先で「問題発生⇒解決」の流れが短く、いわば水戸黄門のような旅形式になっています。もしかするとその(解決というスッキリとした)サイクルが功を奏しているのかもしれません。
参考になったなら幸いです。
コメントありがとうございました(^^)
編集済
第19話への応援コメント
17話、18話、19話、読んでいたと思いましたが、♥を押し忘れていました、申し訳ございません。
「シャルロットに呼ばれて」はいつ見ても癒やされます。
私の作風がダーク(最近の作品も暗くなりました)なので、こんな笑える明るい作品を読むと本当に癒やされます。
魔族、虫歯になるんだ……虫歯もそうですが、知覚過敏には気をつけてください。アイスが食べられなくなるので。
作者からの返信
蘇芳さま
いえいえ。♡まで気を使っていただいてありがとうございます。
自分は音楽をしていたとき作曲した曲の半分が鎮魂歌になっていたので、ダークな作風もいいと思います。
タンヤオのダーク(チョコレート)なお話でも書きますかね。
「兄者! 甘くないのじゃ! 甘いのが欲しいのじゃ!」
「タンヤオ。虫歯があるんだから我慢して」
「いやじゃぁぁぁぁ!!」
第32話への応援コメント
〔前略〕>>その前にロンから提案があって攫われた現場に行くことにするした。
現場に行くことにしたかもしれませんね (*´︶`*)
作者からの返信
御咲花 すゆ花 様
ごべんなざい(;_;)ありがとうございます。
本エピソードも前話同様に、煮詰まったところにお題をもらい書きました。
今回のお題は嬉しいことに、
この物語を書くきっかけになった【自主企画】『歴史オタクが異世界に行って活躍する物語が読みたいので、誰か書いてください』の企画を立てて頂いた、
蘇芳さまから
「あなたね。役立たずとか守れなかったなんて言わないで。救えなかったなんて言わないで。そんなことを言ったら、なんで助かったか分からなくなる」というセリフを使ってください。とお題をいただくことができました。
セーラの声(セリフ)が聞こえてきたので、それを広げていき本エピソードとなりました。
いつもコメントいただきありがとうございます(^^)
第31話への応援コメント
>>〔前略〕いつも間にかタンヤオが主人をミイラにした。
いつの間にか、かもしれないですね。
1ページとはいえ、本を読むなんて、タンヤオは偉いですね - ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́-
作者からの返信
御咲花 すゆ花 様
毎度ご指摘していただいたきありがとうございますm(_ _)m
前エピソードを書いた後、ストーリーが思い浮かばず煮詰まってしまい「ストーリーを書くためにお題を投げてください」そんなことを近況ノートに書いたところ、とあるクリエーターさんに「こんなお題あるよ」と複数のお題を提示していただきました。
その中から
「世界で一番小さな巨人」
「最初で最後のラストオーダー」
「リヴァイアサンの飼い方について」
というお題を拾い上げ、このエピソードができた形です。
「リヴァイアサンの飼い方について」のお題をタンヤオに投げたら「わらわは万能なのじゃ! この本、試験対策に買ったのじゃ」というセリフが聞こえ、自然と「1ページ目を読んだが意味がわからなかったのじゃ!」とキーボードを叩きました。
いつも読んでいただきありがとうございます。
コメントありがとうございました(^^)
第29話への応援コメント
>> タンヤオは腰を抜かした王子のものへ行く。
王子のも”と”へかもしれないですね。
>>「本当、困っているのよ。命かながら帰ってきた〔後略〕
命からがらでしょうか?
>>〔前略〕口から物凄い水の量を吐いているのを見て、
必ずしも誤りではないと思いますが、水の量ではなく、「量の水」としたほうが、文意が伝わりやすそうです。
>>〔前略〕そしてロン達が海龍の前にくると
わざわざ書き記すほどのことでもないのですが、この文章は文末のところに、不要な改行が混じってしまったようで、文が分かれています。
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
m(_ _)m
「口から水を吐いて」なので、ご指摘の通り
「口から物凄い量の水を吐いて」に変更します。
また
「王子のも”と”へ」
「命からがら」
不必要な改行
を修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
――――――――――――――
タナカはレベルアップした
ちからが+2
すばやさが+1
たいりょくが+1
かしこさがー1
うんのよさが+9
HPが+10あがった
――――――――――――――
第28話への応援コメント
>>〔前略〕受付の方は奉公人らしき人に「〔中略〕」言い、
この文章は、鍵括弧を閉じる際に「と」などをつけ忘れていそうです。
>>エルパパは取り乱し、テーブルの越しにロンに問い詰める。
ひょっとすると、「の」は余計かもしれないですね。
>>〔前略〕エルパパに場所を|指示《さししめ》した。
必ずしも誤りではないと思いますが、第19話のほうで「指し示す」という表現を使っているので、こちらも指し示すでいいかもしれません。ルビはお好みでどうぞ。
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
m(_ _)m
「と言い」
「テーブル越し」
「指し示す(ルビ無し)」
に修正しました。
【第38話 ここにいるから】で主人公ジンのお話は終わります。
このお話までが企画に参加したときの分になります。
その後は第2部として、タンヤオの兄貴分が主人公の話になります。
「〔セリフ〕」
(〔心の中でのツッコミ〕)
というスタイルは変わりません。
どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第27話への応援コメント
意外ですね。
エル坊がやられた件で、セーラはもっとエール商会に対して怒るかと思いましたが……そういうタイプではなかったんですね。
>>受付にいた人とは違う従業員が来て、僕達は応接間に通りされる。
通されるでしょうか?
>>従業員に言われた場所へに向かうふりをして立入禁止の部屋を探した。
「場所へに」となっていますが、きっとどちらかは衍字なのでしょう。
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
ありがとうございます。本当に助かります。
この「シャルロットに呼ばれて」は蘇芳さまが「歴史オタクが転生して活躍する物語がみたい」という自主企画を立てて、産まれました。
物語を書くことに行き詰っていた時、第32話は白雪工房さまがお題を与えてくれて出来たエピソードで、また第33話は蘇芳さまが「この文を使ってみてもらってもいいですか」とお題から作りました。
自分1人だけの力ではこの物語は途中で止まっていたと思います。
そして御咲花 すゆ花さまのきめ細かなご指摘で、読者の方が違和感なく読めるものに改善されていく。そのようなことを思っています。
ご指摘の場所は
「通される」
「場所に」
に変更しました。
セーラに関しては、ロンにイラつきながらも、ジンとシャルロットに危害が加わらないように待機しているイメージでした。
団体に対する怒り、というよりも実行犯のような個人に向けて怒るイメージですかね(ハナマユの件のような)
その他、気づいたことがあれば、ご指摘いただけると助かりますm(_ _)m
第26話 side ロンへの応援コメント
>>「孤児院だ。エル坊遅れなよ」
遅れ”ん”なかもしれないですね。
>>〔前略〕そしてテーブルへと案内され、オレとタンヤオ、エル坊のために椅子を引いてくれた。
椅子を引いたのはシスターでしょうから、前半の案内についても主語を合わせ、「案内し、」のほうが適当かもしれません。
>>オレはタンヤオに指示だす。
指示”を”だすかもしれないですね。
作者からの返信
タナカが仲間なりたそうにしている。
仲間にしますか?
→はい
いいえ
「遅れ(ん)な」
「指示(を)だす」
ですm(_ _)m
「そしてオレらはテーブルへと案内される。シスターはオレとタンヤオ、エル坊のために椅子を引いてくれた。」
と変更しました。
御咲花 すゆ花 編集長
作品をブラシュアップさせるご指摘ありがとうございます。
未熟者ですが、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
第24話への応援コメント
>>〔前略〕だが、お菓子を作りを身に付けることに使ったから、いくらでも稼ぐことができる」
たぶん、「お菓子作り」をですかね。
>>自然と背筋を伸び、光が差し込む廊下を進んだ。
たぶん「背筋が伸び または 背筋を伸ばし」のいずれかですね。
>>「無茶苦茶、お布施を積めばできるぞ」
積むのルビが正常に働いておらず、「め」が重複しています。
>>ロンが首に手をやり水の中で必死にもがいていのをみて、タンヤオはやらかす。
もがいてい”る”のをみて、かもしれないですね。
作者からの返信
ぐふっ(クリティカルヒット)!
m(_ _)m
「お菓子作り」
「背筋が伸び」
《つめ》→《つ》
もがいてい(る)の
です。
御咲花 すゆ花先生
ありがとうございます。
第19話への応援コメント
>>「あっ、不老長寿の薬の失敗作も混ざっていてみたいだぜ。国王、へ、い、か」
混ざってい”る”かもしれませんね ( ੭ ・ᴗ・ )੭
ん~、さすがタンヤオ。強い(確信)。
作者からの返信
なるほど。
御咲花 すゆ花さま。毎度ありがとうございます。
”る” ”た” ”て”が候補になりますね。
ロンがセリフとして何を言っているのか、もう一度降ろしてみますね。
(王子から失敗作があると聞いてい ”るぜ” ”たぞ”)
うーむ。推敲してみます。
今のところ”る” ”た”ですが、セリフの言い回しも変えるかもしれません。
言われてみて気づきました。
本当にありがとうございますm(_ _)m
第17話 side ロンへの応援コメント
>>「あの! 厚手がましいのですが、私を王都まで連れていってもらえませんか?」
厚かましいの誤りですかね? (o゜ー゜o)??
それとも、ここはわざとでしょうか。
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
いつもありがとうございます。
「厚かましい」ですね。
普通に日本語を間違っていましたm(_ _)m(ぐふっ。恥ずかしい)
もう! 自分なにしてんだよ!
コメントありがとうございます。すみません。
第13話 side ロンへの応援コメント
タンヤオのぶっ飛び加減は、さすがですな ( ੭ ・ᴗ・ )੭
>>「怖いおじさんに火で炙る脅され、働いているんです」
火で炙る「と」かもしれません。
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
もう本当にありがとうございます! すみませんm(_ _)m
タンヤオはこの調子のまま、いきます。
ふぉふぉふぉ。わらわは万能なのじゃ。甘い物が好きなのじゃ!
編集済
わらわからのお願いなのじゃ!への応援コメント
完結おめでとうございます!
素敵な物語を書いてくださり、感謝感謝です!
タンヤオ、タンちゃんのお願いにお答えします。
〇みんな好き。
◇シュークリームいっぱい
☆最後に、こんな素敵な企画を立ててくださり、ありがとうございます!
連載ありがとうございます!完結まで見届けることができて幸せです。
作者からの返信
ふぉふぉふぉ。こちらこそありがとなのじゃ!
おぬしがお題を投げなければ、わらわは生まれてないのじゃ! 王も、妃も、主も、エルフも、スライムもそうじゃ。それに第33話のテミルもそうじゃ。
ふぉふぉふぉ。シュークリームとは――、根っからのファンだぞよ。今、第8話のシュークリームはチーズケーキに代わっているぞよ。シュークリームは食べられなかったのじゃから、とても嬉しいのじゃ!!
ふぉふぉふぉ。わらわはまだ、たくさん(ボケが)できるぞよ。そうじゃ、また(お題を)投げれば、何か起こるかもしれぬぞよ。
結びになったのか――ふぉふぉふぉ。また会おう。
ふぉふぉふぉ。
わらわからのお願いなのじゃ!への応援コメント
タンちゃんに頼まれちゃあ、仕方ない……答えてしんぜよう( ^ω^ )
◯タンちゃん
やっぱりタンちゃんが最推しキャラクターですね! でもロンもタンちゃんの次に好きなキャラです(^^)
◇ブラックサンダー
タンちゃんに似合うカッコいい名前のお菓子です(*^ω^*)
ブラックモンブランとどっちか迷ったけど、アイスは溶けちゃうからね……
☆『タンヤオ大好きの会』に入会したいです!
タンちゃん好きとしては入会せざるをえない(`・ω・´)
それと、連載お疲れ様でした(^^)
完結おめでとうございます!(*≧∀≦*)
作者からの返信
ふぉふぉふぉ。やはり賢いわらわが一番なのじゃ!
主より万能なのじゃ!
ブラックサンダー? ほう、若い女性に大人気のなつじゃな。30袋とは、おぬし、気前がいいぞよ。
では早速、いただ――。
の前にだな、ピラミッドのヤツに言ってくるぞよ。
あやつの話だと、確か老衰で亡くなったのが20人ほどいるぞよ。
なので、おぬしは会員番号1番になるのじゃ!!
では、また会おう。
ん? 完結じゃったな。そうじゃそうじゃ、賢者(ケンじゃ)に言って、続きを書けとお願いするぞよ。
ふぉふぉふぉ。
第6話への応援コメント
>>正直、セーラがいなくなるのは痛たすぎる。
一応、痛たすぎるの「た」は衍字かなと思います。このままでも問題ない気もしますが。
>>「ははは、ババア出戻り。最高に馬鹿じゃん」
出戻りのルビを、ご確認いただければと思います - ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́-
送別会は、いい感じにぶっ飛んでいて、面白かったです!
以前、教えていただいた12話も期待しています ٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
毎回、ご指摘ありがとうございます(;_;)申し訳ございません。
この作品は、蘇芳さまの【自主企画】
【「歴史オタクが異世界転生して、前世の知識を活かして(異世界で)活躍する」1話だけでも良いので、誰か書いてくださると嬉しいです(読みにいきます)】
と、いう要望(企画)があり、書き始めました。
この企画が無ければ「ロン」も「タンヤオ」も生まれていない。
別の自主企画で、地の文のトレーニングをしていなければ、エピソードもまとまらない。
御咲花 すゆ花さまのご指摘がなければ、間違いも見過ごしている。
その他、第32、33話もお題をいただき、そこからインスピレーションを得ました。
本当に多くの方が関わって、作品が良くなっていくのを感じます。
別件ですが第13話以降、公爵様の活躍の場がないので、第13話以降は期待にそえないかもしれまれん。(先にハードルを下げておく)
コメントありがとうございました。
第2話への応援コメント
・誤字脱字的なもの
>>「ジン様は私の為に戦場に行かれるのですよね。それに、ここにきてから休みなくずっと働いています。だからジョウ様には後悔してほしくないので、私は……」
コメント欄を見る限り、修正ミスだと思いますが、主人公の名前が改稿前のものになっています。
未読ですが、ジョウという名前は、6話にも1度登場しているようです。ご確認いただければ、幸いです。
>>「現場を見に行こうと思っているんだけど、案内してくれる?」
こちらは仕様なのかどうか分からなかったのですが、上記は主人公の台詞だと思いますが、直前まで主人公は敬語で話しています。タメ口に変えたのには、初老の男性がジンを敬っていることを、ジン本人が認めたからなのでしょうか?
・内容について
ノームも使い方次第では、戦争に活躍しそうなので、これからもセーラの出番はありそうですね - ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́-
シャルとの関係では、公爵がジンに迷惑しているという点が、面白かったです。
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
ご指摘ありがとうございます。
初老の男性に対してのジンのセリフについて、言葉遣いがやはりおかしいですね。
聞こえてくる音をそのまま起こしていましたが、見直しなどの確認作業が疎かでした。本当に助かります。
ジンの名前はもともと「ジョウ」でした。ロンはシャルロットを「お嬢」と呼び、主人公を「ジョウ」と呼ぶ。物語の初期に音が似ていることに気づき、変更しました。セーラも「ジョウちゃん」と呼ぶことになると、「嬢ちゃん」とも音が似る。今後、出てくるセリフに影響がでる。そのため主人公の名前を変更しました。
序盤、ノームはイイ働きをしますね。ノームはなかなか活躍できる場がないのですが、セーラに大事なことも伝えます、これはノームにしかできません。物語の中でもっとノームを活躍させていければなと。
公爵さまはシャルを溺愛していますね。「周りを飛ぶハエ」のセリフが聞こえてきたときには、シャルを「目に入れても痛くない」のだなと口角が上がりました。
「シャルロットに呼ばれて」は12月14日に完結いたします。よろしければ最後までお付き合いいただければと思います。
コメントありがとうございました。
第21話への応援コメント
ロン……ちゃんと考えているんだな、やるじゃないの( ^ω^ )
普段の調子がアレだから、たまに真面目なことするとギャップがすごい、なんかロンがかっこよくみえてしまう……笑
作者からの返信
ご存知の通り、この作品の主人公は「ジン」です。
でも最近「ロン」の動くイメージが強すぎて主人公が「ロン」、ヒロインがへっぽこ役の「タンヤオ」になってしまいそうです。
「セーラ」をもっと活躍させたいですね【ウンディーネの能力を強化し≪アクアヒール≫が使えてもよかった。でもそれをやると「ライム」がいなくても、今のところ物語が進行できてしまう】
「バラム町長」や「検問所のおじさん」などスポットキャラに「ライム」をしてもよかったのかな……。
「ジン」は知識中心の、「ロン」は賢さ中心の、頭のいいキャラクターなのかもしれません。「タンヤオ」は言わずもがな。
第13話 side ロンへの応援コメント
偽名を使うところ。
>いいのか? あれで? どうみてもウソだろ
っていうけど、タンヤオがいるからなぁ……
ピンフとタンヤオは相性良さそうだし。
お題を雑に消化してるところは面白かったですw
作者からの返信
〇〇ポイントは貰ったとしても1桁だと思っていたんですよ。まさか場外ホームランになるとは思ってもみなかったです。
偽名は作品の1つで使う構想があったんです。この場面で、すぐに偽名は決まりました。
お題について、サーシャ先生の目は誤魔化せないですね。
第13話 side ロンへの応援コメント
やっぱり、ここだけお題企画に持って行ってもわけが分からないですよ……笑
最初から読んだ方が断然面白いじゃないですか( ^ω^ )
タンちゃんが気に入ったから、もっと活躍してほしいな(^^)
作者からの返信
ですよねぇー。
第16話から次のシーン「風呂場」が浮かんで、娼館の場所の描写、この異世界によくある幌付き馬車、これはーー。そして、「シンチン代謝」の返しが言えるキャラは「タンヤオ」しかいない! どうしてもネタとして鬼畜お題企画の中にぶっ込みたくなったんです。
やはり無理がありましたね。企画関係者の方々、申し訳ございませんでしたm(_ _)m
第3話への応援コメント
やった! タンヤオだ!( ^ω^ )
確かにアホかわいいキャラですねーこの人は(^^)
なるほど、タンヤオはこうしてロンに従うことになったわけか
案外、先を読んでから戻ってみるのも新鮮で面白いですね(^^)
作者からの返信
本当はサブキャラ「ロン」と「セーラ」で固定しようと思っていたんですよ。「ロン」がかなりユニークなので、充分かなと。
でも人族、エルフときたので獣人あたりか、有翼人(天使?)系を出してもいいなと思い、「わらわ」キャラがいいかなと「タンヤオ」が出てきたんです。
登場から「ロン」とぶつけるつもりでした。「ジン」が説得して「タンヤオ」味方にするのではなく「ロン」勝ってもらいました。まぁ、「ロン」と「タンヤオ」はボケが降りてくるので、お気に入りですね。
第2話への応援コメント
連日公開ありがとうございます!
ここ数日の楽しみになっています!
作者からの返信
蘇芳さま。返信遅れました。お題を与えていただき、ありがとうございます。
連日公開記録がどこまで伸びるか……私の目標は企画が終了する11月7日です。(延長しないでください。他の作者も参加してくれー!!)
4話の出だしの2行と、4話5話の読点などを含めた細かい修正をいたしました。10/28 10時半 現在。
それと会話文なんですが、一人称で
ジョウ :僕
シャルロット :私
ロン(モンク) :オレ
セーラ(エルフ):あたい
タンヤオ(魔族):わらわ
の予定です。わかりづらい会話文などがありましたら、指摘して頂けると助かります。
よろしくお願いいたします。
編集済
第1話への応援コメント
フィステリアタナカ様。
自主企画を立てました、蘇芳と申します。
企画へのご参加、ありがとうございます。
良い! とても良いです!
歴史の知識と異世界という、私の思いつきの原案を活かしてくださり、嬉しいです!!
読んでいてわくわくしました。
本当に、ありがとうございます!
作者からの返信
蘇芳様へ
初めましてフィステリアタナカです。
「シャルロットに呼ばれて」をお読みいただきありがとうございます。
ここ3週間。お題系企画にハマっておりまして、お題(制限)が無いと書けなくなってきています。
自分はどちらかと言うとコメディ主体の作品を書いているので、その色がでてしまい、求めるものではなくなってしまうのではと、どのように色付けしていくか模索中です。
≪アイディア≫については、自分だけではなく他の作家さんも使ってくれると、広がりを帯びた世界が創り上げられ、より良いものが出来てくるのではないかと個人的には考えます。
(今回のアイディアはお題からインスピレーションを貰ったものなので、他の方にも使って頂きたい。自分は歴史が得意ジャンルではないので)
より良い作品が提出・参加されることを願っています。
「シャルロットに呼ばれて」は
主要メンバーを第3話までには出したいと思っています。
主人公 :ジョウ
ヒロイン :シャルロット
3枚目ボケ役:ロン
エルフ(女):名前は決まっていません。
今後ともよろしくお願いいたします。
第26話 過去そして今への応援コメント
★3のレビューは、相互評価の印象が強い(偏見)ので、あえて★2にしましたが、それ以上の意味合いはないので、悪しからず ヾ(_ _。)
面白かったです。
企画への参加、ありがとうございました ٩(ˊᗜˋ*)
作者からの返信
御咲花 すゆ花さま
文章・単語などのご指摘をいただき、大変お世話になりました。m(_ _)m
本作は「歴史オタクが異世界転生して活躍する物語がみたい」という自主企画に参加(参加者1名)した作品で、自分の中での会話劇のスタイルが確立した作品です。特にタンヤオというキャラクターには思い入れがあります。(万能ボケ役)
星をいただけるとは大変ありがたいです。それ以上に応援💖およびコメントを頂けたのが嬉しかったです。(`・ω・´)
今後とも何卒宜しくお願い致します。
コメントありがとうございました(^^)