第34話 スプリットへの応援コメント
一発勝負のトーナメント形式の甲子園ならともかく、何度も戦うプロだと手札温存はあまり意味がないって思うけどどうなんだろう
意味あるのかね
第23話 春季キャンプへの応援コメント
あくまで技術重視で根本的な身体能力は女性を超えてない設定だから、スタミナとかには不安があるのかな
第18話 GM就任三年目の衝撃への応援コメント
間を変える投球はラスイニの雑草チームの投手にいたな
あんな感じなのかな
130キロでバット折れるの?
第17話 二つ目への応援コメント
ワンナウツの渡久地とタイプは似てる
もちろん全然違うと言えば違うけど、凄い変化球や球速で仕留めてるわけじゃない
テクニック重視
渡久地と違うのは、渡久地は限られた選択肢で裏をかく
こちらは様々な技術で選択肢を増やすことで裏をかく、というかコインで例えるなら単純にコインの枚数を増やすというある種のパワープレイテクニック
第21話 想定上の未来への応援コメント
ずっと、お邪魔しています。
実に面白いです。読みながらグラウンドの声援や雰囲気までも感じてます。それに、片崎ピッチャーの投げる球が、確かに正確なんですが、まったくの夢の投球という訳でもなく、その変化球の理論が実に完璧に思えるんです。
それに、ピッチャー対バッターの状況は1つなのに、それを見ている人達の多彩な視点も楽しめる要因だと思います。下手な野球解説を聞いているより、数百倍面白いです!
これからも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこまで言っていただけてとても嬉しいです。
びっくりするほど不定期更新で申し訳ないのですが、よろしければ今後もお楽しみいただけると幸いです。
第13話 ストレートで空振りの取れる女子高生なんていかがですか?への応援コメント
どうもお邪魔しています。
とっても面白いです。野球ものの小説を探したのですが、なかなか現実の野球を扱ったものがなく、ガッカリしていました。でも、ようやく見つけました。どこかワクワクさせてくれそうな本格的な野球を扱った作品を!
ピッチングモーションのことや、変化球のことが、実に微細に記述されていて楽しいです。しかも、主人公の内面についても細かく描かれているので、読み物としても楽しませていただいています。
これから、追いかけようと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
現実でも、奇跡に奇跡を重ねればなんとかあり得なくもないんじゃないかというギリギリを頑張って狙ったつもりなので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。
第22話 娘さんをくださいへの応援コメント
何回読み返してもやっぱり好き
ただ細かいことを言うとドラフトの読み上げ方は「第〜巡選択希望選手、(球団名)、(選手名)、(所属チーム)」ってなるから片崎渚の場合は、
「第7巡選択希望選手、静濱、片崎渚、投手、呉岡東高校」かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます。すみません、認識不足でした……。
ご意見を参考に修正させてもらいました。
第19話 ゲームセットへの応援コメント
スカウト視点とか監督視点とか、ヒントがいただけると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかりづらくてすみません、ちょっと検討します。(強いて言えば、私の目に留まるところ、がヒントといえばヒントです)
第19話 ゲームセットへの応援コメント
良かった、ポテンヒットで残念!とか言うオチが来たら凹むとこだった。以前にそういう感じ繰り返すの読んでモヤモヤしたから安心した。綺麗に三振取れなくて不満気な片崎がいかにも彼女らしくて良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。片崎さん、基本的にかなり自分本位な人なので……。
第17話 ストライクへの応援コメント
審判が困る、スローカーブ。
普通なら、少しかすっていてもボール判定するところだが。
フルカウントでは!
頼む、打ってくれ!
いや、振ってくれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応ストライクゾーンには投げていると思いますが、藤畑さんが打っちゃう、かも?
第17話 ストライクへの応援コメント
おおっ!
これを読んでドカベンの犬飼とか山際淳司を思い浮かべた奴、ボールパークでボクと握手!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドカベン読んだことなかったので、何のことか今検索して初めて知りました……。
編集済
第13話 フルカウントへの応援コメント
ストレートで三振の取れる女子大生なんていかがですか?
(年齢的には)
『アイドルA』なんてね。(微笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1章の途中からすでにタイトル詐欺になっちゃってるんですよね……。
どこかで別枠にする、かも?(しないかもですが……)
第12話 3ボール2ストライクへの応援コメント
主人公が最後に投げるボールがとても気になる。審判さん頑張って👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片崎さんの主審を務めるのは他の投手より神経を使うかもしれませんが、頑張ってほしいです。
第11話 今シーズン初対戦への応援コメント
調子が悪いなら、大人しく凡退してくれないかな……
⇒
調子が悪いなら、悪いなりに、打って出塁しないとねえ。
大人しく凡退してなんかいられない。
それにしても、いいピッチャーだなあ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤畑さんに関しては、悪いなりにでも打てているから毎年打率が高いのかもです。
編集済
第11話 今シーズン初対戦への応援コメント
執筆作業、お疲れ様です。
作者様に質問です。
下記の文章は、どちら側(ライト側orレフト側)でしょうか?
>”一塁手”の頭を超え、”レフト線”ギリギリへと落ちた打球に対し、審判がそう判定の声を上げた。
(一塁手の頭を越えて飛んでいったなら”ライト”、レフトに飛んだなら”三塁手”の頭かと?)
追伸)
作者様、素早いご対応ありがとうございます。
本日の更新、就寝前に最新話が読めて気分よく眠れそうです。
試合の続きは夢の中で先行視聴でもしましょうか。
明日早いので、おやすみなさい。
作者からの返信
コメント、というかご指摘ありがとうございます!
ライト側、三塁手の頭です、すみません……。
今修正しておきました。混乱を招いてしまい申し訳ないです。
編集済
第10話 2ボール2ストライクへの応援コメント
なあ審判、今日の試合で、片崎のコントロールは散々見てきたよな?
ここに、ギリギリに投げさせるから、ちゃんと見ててくれよ?
⇒
もうそろそろ、ストライクゾーン判定だけでもAIに。
バドミントンやテニスのライン上の判定のように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
観戦する分には人間が審判をすることによるブレや個人差もそれはそれで面白いかもしれませんが、やっぱり選手、とくに投手からすれば正解な判定をしてほしいものなのでしょうか。
それを利用する選手もいそうなので人によるのでしょうが。
ただ審判からすれば全てAIにされると全員職を失ってしまうので反対する人しかいなさそう……?
第9話 言っておこうと思っていたことへの応援コメント
いつも楽しく読んでいます。
この章は読んでいて構成がどうなっているかいまいち確信持てません。おそらく3年目のノーヒットノーラン(?)のピッチングを骨子として今シーズンなぜ躍進したのかという振り返りを同時にやっている感じなんですかね?
一気読みすれば違和感ないのでしょうが。スムーズに読ませるとしたら、それぞれ回想場面の冒頭に「3年目の自主トレ」とか「キャンプ」とか入れるとかでしょうか?そもそも全然間違ってたらすいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな感じの認識で大丈夫です。
ちょっと読みにくくなるかなという懸念は自分もあったので、多少加筆するかも含めて検討してみますね。
ご感想ありがとうございます。
第7話 食べたいものへの応援コメント
プロと言うか、プロ向きの性格と言うか。大谷翔平と話が合いそう。
まあ、視野は狭そうでもあるので、お互いに歩み寄ると良いとは思うけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一部似ているところはあると思いますが、話が合うかはどうなんでしょう。……意外と合うのかな。
ただ大谷さんのような人当たりの良さはなさそうです。
第7話 食べたいものへの応援コメント
……そんなもの降られたら、外に走りにいけないだろうが。
これだから雪の降る地域は……。
⇒
トレーニング施設の中で。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片崎さん、実は単純に外で走るのがわりと好きなのかもしれません。
それはそれとしてトレーニングには行きますが。
編集済
第6話 1ボール1ストライクへの応援コメント
ある意味中学で男子と一緒に野球やれなかった怒りが主人公のモチベにもなってたしバッピやってスカウトの目に止まるきっかけになった訳で…
と考えると中学野球の監督さんはメタ的な意味でもプロ野球選手片崎さんを誕生させるきっかけに無くてはならない人物でしたね(間違ってもそんな立場にはなりたくないw)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。もちろん監督さんにそんな意図は微塵もなかったでしょうが……。
第6話 1ボール1ストライクへの応援コメント
中学時代の監督、指名された時とか今とかどんな気持ちなんだろう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうなんでしょう、内心複雑だろうなとは思います。
こいつが特殊な例で自分は間違ってないと思っているかもしれないし、少しは後悔したりしているかもしれません。
編集済
第6話 1ボール1ストライクへの応援コメント
かえすがえすも、中学の馬鹿監督。
あんただよ、あんた。(笑)
一生ボンクラって言われてろ。
それにしても、才能を見抜いたスカウト、すごい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中学時代の監督もきっと、片崎さんを含む生徒たちを心配してだったり、少なくとも悪意はなかったとは思います。
……思いますがそれはそれとして、ボンクラとは一生言われ続けるかもしれません。
第22話 娘さんをくださいへの応援コメント
今だと下位指名まで地上波放送することはほとんどないんで、わざわざCSかネット放送の契約したのかな
当日はドラフト解説席の西尾さん的な人が「誰?」って頭抱えてそうw(育成も含めて毎年2.3人しかしらない選手が指名されないらしいので)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この日のためにわざわざ契約してすぐ解約した、のかも?
片崎さんに関しては知ってたら逆になんで知ってる⁉︎というような選手(?)なので本当に解説に困ると思います。
第4話 弾道測定分析機器への応援コメント
時系列がバラバラなのもなんか新鮮ですごく好きです!
片崎さんの人生のページを巡ってる感じで
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時系列をバラバラにすると分かりづらいかな……という不安もあったので、そう言っていただけると嬉しいです。
次話以降も、おおむね2年目オフと3年目が交互(4話5話が連続で2年目オフの話になってしまったように、話の区切りしだいではまた2年目オフ連続とかがあるかもしれませんが)になっていくかと思いますが、よろしければ今後もお付き合いいただけると嬉しいです。
編集済
第5話 ファストボールアーティストへの応援コメント
なんだよ、普通のストレートって!?
普通じゃないストレート?
・・・
「そりゃ空振りも取れるわな……」
⇒
数字で見せられると、恐い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バッターが打ちづらいように嫌がるように、片崎さんもあれこれ頑張っているので、応援よろしくお願い致します!
第2話 プロ2年目シーズンが終了してへの応援コメント
ぼちぼちタイトルを変えてもいいかもですね、続いてほしいけども
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、早い段階でタイトル詐欺になっちゃった(女子高生じゃなくなった)ので……。(というか中学時代も挟んでるから高校時代が本当に一瞬かも……)
ただなまじそのままプロ野球入団後も書いてしまったので別枠を取り損ねています。
区切りの良い何かができたら別枠を取る、かも?(当分先になるかもですが)
第2話 プロ2年目シーズンが終了してへの応援コメント
シーズンの試合よりも楽屋話的な話の方が
読んでて楽しい部分でもある
試合でも捕手とのやり取りとかどんなこと考えて
どうやって強打者を凌いでるんかなとか
そういったところが注目点
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応こういった楽屋話的な話はこれからもちょこちょこ入れる予定でいます!(予定通りにいけばですが……)
第2話 プロ2年目シーズンが終了してへの応援コメント
こういうデコボココンビ的なの大好きですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに性格も、体格やピッチングスタイルなんかも全然違いそうです、この二人。
第1話 想像できたわけじゃないへの応援コメント
ファン感(ファン感謝祭)に出る所とかでたりしたら嬉しいです!
片崎投手としては、面倒くさがりそうですがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに片崎さんは面倒くさがりそう……。
第1話 想像できたわけじゃないへの応援コメント
スカウトさんのストレスもですがキャッチャーも伊森さんなら彼の性格的にストレスマッハで胃が痛いとなってそうw
そして大記録達成間近の緊迫した試合展開でありながら関係者皆さんの中で恐らくは1番平常心に近いのが片崎さんなのかな?と想像出来るのが面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際に片崎さんが1番平常心に近そうですが、アドレナリンとかドーパミンとかそのへんの神経伝達物質で若干マヒしてる部分もありそう……?
編集済
第1話 想像できたわけじゃないへの応援コメント
将棋で言えば、羽生七冠も藤井八冠も、マンガです!
タイトル戦の最後で、37手詰めに仕留めたのは、もっと有り得ない驚愕の出来事でした!
関東大会で完全試合。
甲子園でノーヒットノーラン。
神宮大会も優勝。
国体も制覇。
プロ入りしたら、リリーフで完全セーブ。
先発させたら、いきなり完封。
お前はもう、野球星人!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は将棋のことは全然分からないのですが、それでも羽生さんや藤井さんという棋士が、どうやらありえないぐらいすごいことをしてきたらしいことぐらいは耳にするので、常識を変える勢いのことをしてしまった人は、その分野をまるで知らない人間にも認識されるんだなってしみじみ思います。
第38話 来シーズンへの応援コメント
もうルーキーイヤー終了とは展開早くていいですね♪
今季の悔しさをバネに来季に向けて鍛えるって事は遂に片崎さん(ゴリラ化)計画が始まるんですね(始まらない
癒しの蒼さん、こちらこそどうもでした。
大喜利みたいで楽しかったです(^_^)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片崎さん本人はゴリラ化でピッチングが良くなるのなら全然ゴリラ化に抵抗なさそう。
ただ体質的にそこまでゴリッゴリのゴリラにはなれないかも……(個人的な想像なので未来の片崎さんはゴリゴリゴリラの可能性もありますが……)
第38話 来シーズンへの応援コメント
ルーキーイヤー終了ですか・・・
結果は出たし話題性もあるし、契約更改が楽しみです(*^▽^*)
この場を借りて・・・
前回の応援コメントで無茶ぶりを受けていただいた@gennnosukeさん。ありがとうございました(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片崎さん本人は契約更新よりも来シーズンのことにばっかり頭がいっているかもしれません。
職業野球選手としてそれもどうなんだろう……?ではありますが。
第38話 来シーズンへの応援コメント
「オーナー!ストレートで空振りの取れるジャパニーズガールなんていかがですか?」
「いいわね!出来高込みで100万ドル出すわ!」
という会話がされてるとか・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしそんな会話があったら片崎さんからすればワクワク案件ですね。
しばらくはNPBを堪能(堪能……?)できそうではありますが。
でも将来的にはある、かも?
編集済
第37話 決め球への応援コメント
さて、試合が終わったわけですが、ロッカールームで怒られるんですかね?www
なんかキャッチャーが可哀想になるピッチャーですよね、ほんとww
と言うか、もうこのコンビで以後確定になりそうな予感がww
そもそも女房役と言うんですかね?主夫?
性格的にもなんか主夫で良い気がしてきます…伊森捕手www
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに片崎さん、唯我独尊で俺様なところがあるので誰がキャッチャーやっても苦労しそう……。
伊森さんはなんだかんだ優しい(甘い?)人なんじゃないかなと思うので、ロッカールームで宣言どおり本当に手を出したとしても、デコピンくらいですませてくれる、はず……。(怒られるのは怒られそうですが)
編集済
第37話 決め球への応援コメント
「片崎選手、初先発初完封は日本プロ野球史上2◯人目となる素晴らしい記録ですが、今の率直な気持ちをお聞かせ下さい。」
「……」 「……」
「片崎選手??」
「とても嬉しいです、でも…疲れたので…とても眠い…です」
「……」
「え、えーと、他には無いでしょうか?」
(メッチャ冷めた声で)「…疲れたので…もう寝に帰ってもいいですか?」
(ここでキャッチャーの伊森が片崎を軽くハリセンでシバキつつ回収に来て場が凍りかけるが、一緒に呼ばれていたホームランを打った近藤選手のフォローで事なきを得る)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四コマ時空だとちょっとありそうかも……と思ってしまいました。
第36話 サンシンしろ!への応援コメント
取り敢えずアウト残1
初先発で完投完封2桁奪三振……もし勝てたらですが、野球はそんなに甘くない……かも?ww
やったらここまでの防御率次第ですけど新人賞候補にもなるのかな?
CSとかに行けばかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登板数が少ないので新人賞は厳しい、かも?
第36話 サンシンしろ!への応援コメント
サブタイのサンシンしろ!って何故にカタカナ?と思って読んでたらそういう理由ですかw
キャッチャー視点の話も良かったけど今回の超ド素人目線の話もとても良いと思います、はい。
しかしソフトボール部にでも入ればいいと言ってた中学野球部の顧問とかこの日の登板内容見て悶絶してそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中学野球部の顧問に関しては、少なくとも複雑な心境にはなるだろうなと思います。
編集済
第36話 サンシンしろ!への応援コメント
バッター、サンシンしろ!
⇒
外野フライでいいから、アウトになれ!(読者)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片崎さん本人は三振欲しがってそうな気もします。欲張りなので……。
第34話 スプリットへの応援コメント
そしてミットの中に収まった白球を確認すると顔に血管を浮かばせ、その場でバットを叩き割りベンチへと戻っていった。
⇒
くそったれ!
でも、ジャパンも面白れえじゃねえかよー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メジャーでバリバリやっていた人なので、簡単に打てる投手しかいなくても、確かに物足りなかったかもしれません。
第34話 スプリットへの応援コメント
初登板、
勝ちたいのはわかるが手の内全て見せるのもねぇ…
とはいえ、ピッチャーってそういう生き物か?
>>これでツーアウト。三球目は
ストライクでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ツーストライクですね、失礼しました……。(修正しました)
スプリットに関しては、片崎さん自身手の内をあまり早く見せるのもなと思ってここまで投げなかったところはありそうですが、投げてみたいとか完璧に抑えたいみたいな衝動が勝っちゃったのかも?
相手打者の頭に選択肢を増やしたいとか、そういう狙いもあるのかもしれませんが。
編集済
第32話 チェンジオブペースへの応援コメント
バンデラス、怒ってるか?
喜んでいるか?
面白いピッチャーだな。
野獣死すべし?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怒ってる、かな? 面白がってる気持ちも少しはあるかもです。
第31話 なんなんですか、こいつへの応援コメント
一回表のこちらの攻撃は無失点に終わってしまったが、裏に登板した片崎の滑り出しも順調だった。
⇒
どうせなら、まっさらのマウンドのほうが良かったな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それは確かにちょっと思ってそうです。
第31話 なんなんですか、こいつへの応援コメント
バンデラス...どこぞのごついポケモンみたいな名前してるから名前だけでやばさがわかってしまうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそんな感じのイメージかも?ごついのはお揃いです。
第31話 なんなんですか、こいつへの応援コメント
口に出さなくてエライ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……そ、そうですね!口に出さなかったのはえらいかもです。
次話もお楽しみいただけたら幸いです!
第31話 なんなんですか、こいつへの応援コメント
右打席の外角低めを左翼へ引っ張る。恐ろしい力ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片崎さんもさすがに、それ打つの嘘でしょと驚いてそうです……。
第29話 アクシデントへの応援コメント
水島「ほら、良いとこ持ってけよ片崎」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに片崎さんがしれっとセーブを取っちゃうかもしれません。
(ちなみに若干ネタバレになってしまうのですが、次話はこの試合の続きではありません。期待されていたらすみません……)
第29話 アクシデントへの応援コメント
「痛ってー!」
ムフ。(セーブいただきマンモス)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリーフ投手の準備できてるのかな、さすがにしてるか。確かに片崎さんあたりがちゃっかりセーブ取っちゃうかも。
(ちなみに若干ネタバレになってしまうのですが、次話はこの試合の続きではありません。期待されていたらすみません……)
編集済
第27話 主観と証明への応援コメント
相変わらず一人で野球してるなぁ、片崎はん。
せめて良い旦那(捕手)が見つかれば少しは変わるんやろうけど…
配球とかどうしてるんやろ?癖球使いやし完全に片崎主導なんかな?
だとしたら旦那(捕手)を見つけれるのは当分先になりそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
旦那(捕手)、見つかる、というか一軍正捕手と相性が良いといいのですが、相手の度量が結構……相当大きくないと大変かもです。
編集済
第27話 主観と証明への応援コメント
だが、そうでないと困る。一軍で投げても退屈するようならば、いよいよ私の居る場所がないのだから。
⇒
なおエンジェルスが興味を示しているとか・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのうち行けるといいですね、片崎さん。
第24話 なにがまずい?への応援コメント
投球技術は十分かな。
あとは、投手としての体力と、野手としての守備力だな。
少なくとも、野球脳は一級品だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に久しぶりの実戦登板なので、暖かい目で見守ってあげてください。
……お母さん?
第23話 春季キャンプへの応援コメント
そしてこいつは、投球だけでなく、こいつ自身の性格も生意気だった。
⇒
ピッチャーはみんな、そんなもんでしょう。
先発させて、何回までもつか確認する必要はありますね。
まあ、私が監督だったら、春は1イニング限定で、毎試合投げさせてみたいですね。
先発適正みるには、まだ早い・・・かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません、一度送信した返信コメントでうっかり次話について少し触れてしまったのでいったん削除させていただきました……
第22話 娘さんをくださいへの応援コメント
翌日のスポーツ新聞からニュースのスポーツコーナーまで話題に
某ドライチ君
『オレ7球団からドライチ指名だったんだけどなぁ……』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片崎さんは片崎さんで無駄に騒がれるの嫌がるタイプだと思うので誰も得しないですね……
編集済
第22話 娘さんをくださいへの応援コメント
球界騒然!「呉岡東高等学校?片崎渚?」
学校も騒然!(男子野球部の立場が・・・)
あー、硬式野球部の監督が頭抱えてる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男子野球部に入れないので許してあげてください。
第20話 入団テストの準備と本番と、それからへの応援コメント
「あんた、何、夢みたいなこと言ってるの?」
あるいは、
「母さん、そんな娘に育てた覚えはありません!」
かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際お母さんも、少なくともプロ野球選手になって欲しいと思って育ててはいないと思います……。
第19話 答え合わせへの応援コメント
いいのかGM。
いいんだよなGM。
育成でも良かったんだが。
話題性は抜群だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
GMを務めるような立場の人なので、きっと冷静な判断のはずです!
……おそらく。
第18話 GM就任三年目の衝撃への応援コメント
なんなんだ!この投手は!
「ただの女子高生ですが、何か?」
ただの女子高生には130キロは投げられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
潜在的には結構俺様な子なので、本人は内心ただの女子高生とは思ってないかも?です。
第15話 はじめましてへの応援コメント
過去に、女子選手が、NPBの入団テストを受けたケースはあったはず。
ただし、いずれも、最初の50m走でふるい落とされたと記憶してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後入団テストについての話も、投稿していく予定です。
時系列から見て少し前後するかもしれませんが、50m走や遠投についても触れる予定です。
第14話 前代未聞のことをやるのはへの応援コメント
「前代未聞のことをやるのは、いつだって楽しいだろ!!!」
⇒
同感です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
木庭さんもどうにかその前代未聞に漕ぎ着けるつもりでいます。
第13話 ストレートで空振りの取れる女子高生なんていかがですか?への応援コメント
(130キロにしては垂れない軌道のボールだとは見ていて思ったが、どうにもそれだけじゃないな……)
⇒
あー!独立リーグ素っ飛ばして、NPB採用ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次々回あたりでその結論(の方向性)が出てくる予定です。
第12話 ブルペンから見た二年間への応援コメント
「監督。試合で・・・、使ってみたいですね」
「だよなあ」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この頃にはもうこんな会話もしているかもしれないですね。
第4話 雇ってもらえませんか?への応援コメント
一人で頑張って、その背景が違和感なく伝わります♫
そして、なぜバッティングピッチャーなのかも♫
話の作りと描写力がすごく納得感を与えてくれました。この小説すごいです♫
作者からの返信
ありがとうございます!
今後も楽しんでいただけるように頑張ります。
第22話 1個分への応援コメント
お邪魔しています。
いいですね~。このボール1個分を動かす投球。あり得ないと思われる方もいるかもしれませんが、通常の野球放送で、解説者の方は、よく言っていますよ。ボール1個分外れたとか、1個分ボールゾーンに抜けたとかね。
まあ、それを意図してやっているかどうかはわかりませんが、野球の面白さって、こういうところにあるんじゃないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は某元日本人メジャーリーガーがNPB時代に似たような投球をしたことがあると聞いたことがあったので、たぶんできる人はできるんだろうなと思って取り入れさせてもらいました。(普通はできないことではあるんでしょうが……)