応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    とても綺麗な文章で読みやすかったです。語彙が豊富ですね!
    話も面白かったです。シオリがいいキャラしてますね。
    楽しく読ませてもらいました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m

    本編の方はシリアスなため、気軽に読めるものをと思い「アジタート」を書いてみました。
    「エスプレッシーヴォ」も短編の部類に入ると思いますので、よろしければ、そちらもお読みいただけると幸いです。

    では。

  • への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    独特ののんびりとしたfん息が良い感じの作品ですね。
    落ちも意外な感じでよかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    こんにちは。
    お読み頂きありがとうございますm(_ _)m

    このお話は本編のスピンオフなので、肩の力抜きまくって一気に書き上げたものです。

    そうですね、お互いに頑張りましょう。

    では。

  • への応援コメント

    探偵喫茶のお話ですか!本編とどう違うのか楽しみです!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございますm(_ _)m

    こちらのお話は、本編のスピンオフです。
    なので、依頼を解決することもなく、問題児たちの日常をゆる~く書いてみた、という次第です。

    できれば、ラブコメめいた「冬木シオリ・エスプレッシーヴォ -喫茶探偵物語-」をお読みいただけると、作者としては単純に嬉しいのですが(^_^;)

    では。

  • への応援コメント

    きよし様、おバカの里へのご寄稿、ありがとうございました。
    今回の企画では、こういうくすぐり系のキャラ描写や会話があまりございませんでした。大おバカも大好きですが、こういう場の空気を描く可笑しさにも捨てがたいものがあり、ミステリーの楽屋裏を愉しませて頂きました。
    それにしても、この女の子、何者なんだ?

    作者からの返信

    友未 哲俊様、お読み頂きありがとうございますm(_ _)m

    ボーイッシュな童女については後日談として公開するつもりではいたのですが、蛇足なような気がしたので取りやめました。
    本伝のスピンオフなので、まあ、あまり難しく考えることもないでしょうし。

    そういうことなので、読んでくださった方々のご想像におまかせしています。

    機会があれば、またお会いしましょう!

    では。