エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまでした!
全員が生き残ったことが、すごく嬉しいです。
優しい人々に囲まれた愛音の新しい人生に幸あれ、です。
壮大な物語を、この長さで纏めた岩間さまの筆致にも脱帽です。
ハッピーエンド、万歳!
最後にそう叫びたくなった素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
mamalicaさん。いつも応援ありがとうございます!
そして、最後まで読んでいただき本当に感謝、感謝です。
ほかの方のコメントにも書きましたが、今回は登場人物の皆が納得のいく形で助かる完全なハッピーエンドが一つの目標でした。
アノンダーケで、ある意味虐げられてきたともいえるゼガオンも、愛音となって新しい人生を歩みます。
ハッピーエンド、万歳!最後にそう叫びたくなった>このような感想をいただき本当にうれしいです。重ねてお礼申し上げます(_ _)
エピローグへの応援コメント
おお、なんとアステリアもカラルも無事、そしてあろう事かゼガオンも無事……というか、別の形で復活という。そして取り合えず表向きはタツヤも海も死んだという事で、アノンダーケ星では処理されてるんですね。
そしてタツヤたちがいくら強くなったとはいえ、やろうと思えばアノンダーケの超兵器を使ってタツヤたちを制圧できる筈のアステリアだけど、これはもうアノンダーケには帰らないつもりなのだなあと。
良いラストに落ち着いたと思う次第で、楽しく面白い物語でした!!
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
今回は完全なハッピーエンドにたどり着くことが一つの目標でした。
なので、どうにかしてゼガオンも助けたかったんですよね。
楽しめていただけたみたいでよかったです笑
第48話への応援コメント
戦闘直後に後日談があったので、海の両親やお爺さんお婆さんは助かったと思っていたけれど、コーラルが機転を利かせてくれてたんですね。そしてタツヤのじいちゃんと婆ちゃんが順応性高過ぎるくらいで、海のご両親の反応が普通で、そりゃびっくりするだろうなあと。
あと、なんだかんだでガゼオンの事を信用する海、やはり手合わせして解る事もあるのだなあと思う次第。
しかし駐屯地攻撃に続いてこんな大惨事が実際に発生したら、国内世論的に周辺諸国は疑われそうだけど、周辺国も「いや、さすがにそんなことは……」と困惑してそう><
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます😊
今回の事件。一応政府機関には、詳細はバレてないはずなんですが、周辺国も含めて、色々と勘繰りますよね。もし、2を考えるとするなら、その辺から繋げると面白いかもですね!
第44話への応援コメント
自衛隊駐屯地を壊滅に追い込んだゼガオン、これはちょっと許されん所業だけど、彼にもそれなりに辛い過去があり、その反動で人道を踏み外してしまったのだなあと、しかし強さに対するこだわりなのか、色んな生物の遺伝子を組み合わせて強化していたりと、これは攻略も難しそうという、謎の助っ人がどうにかしてくれるのか。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
ゼガオンにもいろいろと理由はあるのですが、主人公2人にも人質にもそんなの関係ないよなというような理由でして(^^ゞ
まあお互いに引けないこんな状況の中で、さあどうなるのか!?というところです。謎の助っ人にご期待ください笑
第43話への応援コメント
ゼガオン、きっちり全力で勝負したい感がビンビンに伝わって来る次第で、しかし方法が乱暴すぎてこれは仲間にはなれなそうという、そして人質の毒をどうにかするには、ゼガオンの腹にある解毒剤を取り出さねばならんという、この恐ろしい決闘法……「大威震八連制覇」の「天雷響針闘」で、巨大な檻ごと谷底に落ちそうな級友たちの命を賭けて、檻の鍵を互いに飲み込み、胃の中の鍵を奪うべく決闘していた大豪院邪鬼と剣桃太郎を思い出す次第で、しかしゼガオンが負けた場合は、しっかり腹を裂かれそうな気がする><
作者からの返信
九十九さん。いつもコメントありがとうございます。
ゼガオンは端から戦う気満々ですからね。仲間になるのは難しいかと(^^ゞ
ところで、ここでまさか、「魁!!男塾」の話題が出てくるとは思いませんでした笑笑
この頃のジャンプは全部読んでましたので、このエピソードも読んでいるはずなのですが、覚えてません。でも大豪院邪鬼も剣桃太郎も魅力的なキャラクターだったことはよーく覚えています笑
さて。果たしてゼガオンはどうなるでしょうか!?
第42話への応援コメント
またもやゼガオンの刺客、次は二体のロボットという、これはゼガオンが戦うに値する相手かどうか吟味しているという感じでしょうか。
そして海とタツヤ、瞬間的に意識ごと加速できるという、これは物凄い能力では。映画「マトリックス」のワンシーンみたいな感じで、射出された物を掻い潜るという、これならゼガオンともやり合えるか。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
まさに、2人の力を見極めている……今回はそんなエピソードです。
加速能力は、古くはエイトマンやサイボーグ009。最近だと(でもないかも)仮面ライダーカブトや555ですかね。確かにマトリックスにも、そんなシーンがあったような記憶があります!
なんか好きなんですよね。加速能力。なので王族のチート能力として、登場させてみました!
第37話への応援コメント
話し合いでアステリアさんに移住を勧めてみようと提案する海くん、アイとタツヤの事を想えばそう提案するしかない状況なので理解も出来る次第。しかしその一方で、自衛隊の駐屯地がとんでもない事に;;
これは許されざる事案なわけで、ただ相手が二人組でとなると、一人はゼガオンだとしてもう一人は怪我をしてないアステリアさんなのかもという、とはいえ別人の可能性が99.9%なら別人かなと、何にしてもこれはもう止めに行くしかないのか。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
ゼガオンのヤバさが伝わったでしょうか。あと、もう一人ですが、誰でしょう……とりあえず伏せておきますね(^^ゞ
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。 (*^-^*)
すてきな物語でした。ラストがほのぼのとハッピーでみんなが救われて、読んでいても気持ちいいです。
アイちゃんも元気で、笑顔が眩しく輝いているのが目に浮かびます。
最後まで楽しむことができました。
ありがとうございます。
(*^▽^*)
作者からの返信
水野さん。最後まで読んでいただき、感謝です!
この話の前に書いたデス・バスゲームでは死んだままの登場人物がいたりして、心に引っかかっていたこともあり、登場人物たちをみんな生き残らせるというのが一つの目標でした。気持ちよかったと言っていただいてうれしいです。
アイも笑顔をほめていただけて、きっと喜んでいます笑
「みなものみたま」もまた読みに伺いますね!
エピローグへの応援コメント
うわっ、この結末は驚きました。
カラルがまだ諦めない、というのは、今後の展開を想像したくなる可笑しさですが、
いやーまさか、全員助かるとは!
美しい少女との出会いから始まって、息詰まるような学園生活、
宇宙からの壮大なメッセージ、そして激しい戦いまで、
ワクワクの止まらない物語でした。楽しませて頂きました。
完結、お疲れ様でした。
作者からの返信
蒼井さん。コメントありがとうございます!そして、最後まで読んでいただきありがとうございました!
他の方のコメントにも書いたのですが、本当は最後、達也とアイをもっとイチャ、イチャさせようと思ってました。でも、カラルが許してくれませんでした(^_^;
結末も驚いていただいたみたいで、うれしいです!!
話は変わりますが、今、いったん非公開にしていた「最強のヤンキーと孤高の野良猫は死神とともに悪魔と戦う」という作品を再アップしていっています。こちらもよかったら、無理の無い範囲でご覧ください!
追記です。素敵なレビューもありがとうございます。
蒼井さんの「司令!海賊追うのはいいですが、暴力は控えていただけますか!」も追いかけさせていただきます。
今後ともよろしくお願いします!
エピローグへの応援コメント
最後まで読ませていただきました!
どう逆転するのかと思ったら、
パワーアップの方法がまさかすぎました!
おまけにゼガオンもしぶといしぶとい……
そして最後はみんな無事でよかった……
新たな仲間達と共にすごす達也のこれからの日々に
幸多からんことを祈って……
素敵な作品をありがとうございました。
次の作品も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん。最後まで読んでいただきありがとうございました!
パワーアップの方法に驚いていただけて、よかったです笑笑
みんなが幸せになる終わり方を模索したのですが、うまくいったでしょうか。キャラクターたちの今後の幸せを祈っていただき、本当にうれしいです。彼らもきっと喜んでます!
話は変わりますが、今、いったん非公開にしていた「最強のヤンキーと孤高の野良猫は死神とともに悪魔と戦う」という作品を再アップしていっています。よかったら、ご覧ください!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
並びに、お疲れ様でした。
最後の最後にカラルの生存のプレゼント、そして可愛いゼガオン……いや、アノンの登場嬉しかったです!
コメント欄を覗くと、近況ノートにはあとがきがあるとの事。後ほど覗かせて頂きますね(^^)
楽しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
ビーグルさん、最後までお読みいただきありがとうございます😊
カクヨムで出会う方は、ある意味戦友だなと思っております。ビーグルさんにも、連載中たくさん励まされました。本当にありがとうございました!
カラルとゼガオンの生存も喜んでいただき、うれしいです。
また、ビーグルさんの方にもうかがいます。今後ともよろしくお願いします!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
カラルたち、生きてて良かったー!
からの、ガゼオンが可愛くなってる〜(*´∀`*)
己の存在証明のために全てを賭けて戦う姿は敵ながらカッコよかったですが、自分で選んだ姿ではなかったんですよね…。
やり直して、次こそ自分で選んだ道で幸せになってほしいですね。意外にどんな分野でも大成しそうです。
達也とアイ、そして海も、皆それぞれの道が見つかって良かったです♪
今回もめっちゃ熱いバトル、そして物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
干野ワニさん。最後まで読んでいただきありがとうございます。
登場人物のことも好きになっていただけたみたいで、作者としてもとてもうれしい限りです。
ゼガオンはいいですよね。ぼくもああいう真っ直ぐな奴は好きです。真っ直ぐさが間違ってますけどね。
実は、最終回は達也とアイをもっとイチャ、イチャさせようと思ってたのですが、カラルが許してくれませんでした(^_^;
こんなふうにキャラクターが勝手に動き出すのも、長編の醍醐味のような気がします。
本当、最後までお付き合いいただきありがとうございました!千野ワニさんの新作も待ってます!
第16話への応援コメント
なるほど、アイの立場はそういう感じだったんですね。だから男とは姿が違うという。そしてアノンダーケ星人、人間的な外見であってもかなり植物な感じで、種子で増えるんですね。そうなると寄生先となる類人猿型の生物も、選んだりしてるのかなとか想像する次第。
そして甘い雰囲気でこれは恋人関係になった感じでしょうか。
まだまだ追手は来そうだけど幸せになれるのか。
>「クーデターの際に、様々な情報をギルティアモ知ったってことなの。ワームホールを使った地球までのワープロードの地図も、
上記台詞の一部、ギルティア「モ」になっているかもです。
>「ぼくのことを命がけで守ってくれたんだ。そんな訳ない……でも、話を変えてかな?」
上記台詞、ひょっとして脱字があるのかもと思い、ご連絡差し上げる次第です。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます😊
ここから、戦いに備えるエピソードへ移っていきます。アイと主人公はだいぶいい感じですが、奥手なのでどうでしょうか😅
誤字、脱字報告ありがとうございます。助かります。さっそく修正しました!
第42話への応援コメント
まるで双子の様なコンビネーション!
親友であり、且つ心と心が通じ合っているから出来る技ですね!
不良、そしてロボットを倒しましたがゼガオンは何処に……
昨日は素敵なレビューをありがとうございました!
最近は執筆に苦戦しており、悩んでいましたが、頑張る気力が出ました!
今日も既に4回読み返しております! この後五回目いきます(*´▽`*)
重ねてになりますが、ありがとうございます!!!!!
作者からの返信
ビーグルさん。コメントありがとうございます!
いよいよゼガオン戦が始まります。二人の応援よろしくお願いします笑笑
執筆は長い話であればあるほど慎重になりますよね。ぼくもキハチ正伝という30万字を超える話を書いているのですが、クライマックスに向け、もの凄く慎重になってしまってしまい、筆が進んでいかないという症状を抱えています(^_^;
第11話への応援コメント
本当に滞りなく文化祭を終えて、そしてアイとも良い感じに付き合えるようになって、良い事づくめなんですが、何が原因だったのかは解らないままで、これはタツヤくんも気になるだろうなあと。
そしてアイ曰く、タツヤに何か力があるからという事らしいのだけれど、いったいどんな力があったらこの状況になるのか解らないわけで、まだまだ謎は深まるばかり。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
次の話から、急展開します。なぜ、達也はこんなにも無視をされたのか、そして、事態がよくなっていったのか……
アイの秘密と達也自身の秘密も徐々に明かされていきますので、よろしければまた読みに来てください!
第35話への応援コメント
ユーモラスな前半と緊迫の後半。
メリハリある展開が面白かったです。
目が離せなくなってきました!!
作者からの返信
銀杏さん。コメント、感想ありがとうございます。
面白かったと言っていただけて、とてもうれしいです。
そして目が離せないだなんて!もの凄く励みになります笑
ゼガオンはヤバい奴ですので、引き続き主人公たちの応援をよろしくお願いします(_ _)