第36話 心中の地への応援コメント
フレデリック王が何らかの関与をしていた
(王も騙されている可能性はありますよね?)
のにびっくりしました。
アーデルグンデは登場が個性的で脅されるまま
心中の片方になるのは可哀想だなあと思っていたので
「良心」部分が気になります!
第35話 気の重い任務への応援コメント
お話の流れが変わってきた・・
というよりも急流に入ったのですね。
第34話 不穏への応援コメント
前回から物語の重力が増したというか……
前回はダニエラ視点なので、ジークへの不信(?)に繋がり
今回はアマーリエ寄り神視点のため王国の深刻な状況が明らかに。。
読み応えありますが重め。
しかもアンドレの動向も怪しい。。
アマーリエがんばれ!
作者からの返信
コメントとアマーリエへの応援、ありがとうございます。
アンドレは怪しい以外、何者でもないですね。アマーリエ、頑張ります!
ここのところ(というかずっと?)、おっしゃる通り、ロマファンというよりも陰謀劇みたいな展開になってきています。
この回は色々な登場人物の場面に切り替わるので、神視点みたいになってしまいました。視点にはいつも悩まされています。もっとうまく書けるようになりたいものです。
編集済
第33話 国王の侍女への応援コメント
へルミネが悪く壊れすぎててつら……。
もうダニエラと幸せになってくれていいのよ、
とまで思うようになったけど、
最初に自分から落ちた国王もダメ……絆されやすい男は国の基礎を乱すのに辛い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンテスト応募のために今はカクヨムでは非公開にしてしまいましたが、ヘルミネの究極悪女ぶりに当時、筆が乗ってしまって番外編まで書いてしまいました。本当は脇役なので、あまり存在感を出してはいけないのですが……
でも夫のフレデリックも情けないことは確かです。ヘルミネにあっさり騙されて婚約者を姉から妹のヘルミネに変えちゃいましたから。こんなのが王様では早晩国が立ちいかなくなるのも無理はありません(それを変えるのがアマーリエの目的ですが)。
第13話 アマーリエの心痛への応援コメント
ジークフリートの野望と心意気は立派だと思うのですが……
どうしても、それに翻弄される女性が可哀想になりますね。
まあ、ジーク自身も心を痛めていると思いますのでしょうがないか。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。
自分で書いておいて何ですが、ジークの目的はよくても、罪のない女性が翻弄されてしまう方法はちょっと……ですよね。彼も鬼ではないので、良心が咎めていることでしょう。
編集済
第31話 オルデンブルク公爵領の衛生環境向上作戦への応援コメント
こちらは改稿後の章で良いのでしょうか?
やはりアマーリエ(アメリー)の知性と、未来人の公衆常識と衛生観念
からのコレラの感染源を撲滅する段落が読み応えあります。
ドロテアおばあさまの延命が目的なのですが、貧民の女性たちの衛生や安全も
結果的に思いはかることになっていてヒロインの高潔ぶりが際立つ。
問題は資金ですね、思わず父親の公爵予算ぶんどってきて〜と思ってしまいます。
現代の議会民主主義や地方公共団体とは違うんでしょうけど。。
いや迷わせたらスミマセン。ジークとの会話の中で、アマーリエの利発さアピールに繋がるならグダっとはしないのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。返事が遅くなって申し訳ありません。
アマーリエはパパに上目遣いで甘えて予算ぶんどるか、ジークを浮気疑惑で脅して予算ぶんどるか、どちらかするっきゃないでしょうかねぇ。
実は第28話以降はまだ改稿していません。グダグダの状態ですみません。
第31話の衛生環境向上作戦はちょっと冗長だったかなと考えていましたが、「未来人の公衆常識と衛生観念からのコレラの感染源を撲滅する段落が読み応え」あると言っていただけたのなら、このままでもいいのかなとも迷います。
エピローグへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。とても面白かったです。私の悪い癖で、ついつい先が気になって途中でラストを覗くという……ぐらい、どうなるんだ……と楽しませてもらいました。レビューにも書きましたが、王子推しです。いや一番好きなのは、ジルヴィアさんですね。とても素敵な作品でした!
作者からの返信
最後まで読んで素敵なレビューまでありがとうございます。
今まで読者の皆さんにジルヴィアが一番好きと言われたことは、記憶にあった限り、なかったと思うので、特に嬉しいです。
私も実は最終話を見てから、読み始めることがあります。結末が納得いかなかったら、読みませんが、そういう読み方をする方は少ないかもしれませんね。
実はこの作品には、ジークの母親である悪女ヘルミネの物語が番外編としてあったのですが、コンテスト応募のために非公開にしてあります。先日、そのコンテストには落ちてしまったのですが、カクヨムテーマ賞が1次落ちでも選出される可能性があるらしいので、「締切後の改稿はお控えください」と募集要項に書かれている以上、わずかな希望にかけて10月の最終発表までこのままにせざるを得ません。その後は再公開するつもりでいます。今も、エブリスタではスター特典としてですが、公開しているので(ただしR18です)、もしその前にご覧になりたければ、お手数ですが、そちらでどうぞ。
もう少しぶっちゃけ話をしますと、そのコンテストの締め切りまでに改稿が間に合わなかったので、28話以降を10月の結果発表後に改稿するつもりでいます。グダグダになっていてすみません。ただ、改稿したとしても、表現の見直し全般をして、ジークのお父さんと愛人候補のダニエラのサイドストーリーを少し付け加え、エピローグがちょっと駆け足だったので、もう少し肉付けしようかと思っているぐらいです。
第29話 予知夢と疫病への応援コメント
タイムパラドックス問題について・・
歴史の矛盾点をうまく処理しつつ
ジークを救わねばならないよね、と思いをいたしました。
コレラ蔓延の歯止めとして、アマーリエが学生アメリーの知恵を
動員する段がとても読み応えがあります。
魔法など都合の良い手段を使うのでなく、若い女性の工夫と愛情でなんとかしようと
するそれが本作の魅力なのと、久々(物語中リアルのアマーリエ)とジークが話せたのも良かった。
すごく間が空いたのは何故か作品フォローが外れてしまい
順番で読んでいたはずなのに(あれっ?)ってなっていたからなのです。
外した記憶もなく触っちゃったのかしら?
作者からの返信
引き続き、コメントありがとうございます。
タイムパラドックスの矛盾をうまく処理できているかどうか……こんがらかってしまっているかもしれません。
魔法と剣のファンタジーは好きなんですが、自分ではなぜかうまく書けないので、普通の文系女子大生の知っている現代の衛生知識でアマーリエは対応することになりました。
作品フォローが外れてしまったのは謎ですね。連載中の作品だと、最新話まで読んでいないと更新通知が来ないというのはありますが、この作品は5月初め以降、コンテスト応募のためにいじっていません。でも実はそのコンテストに落ちてしまったとき、途中だった改稿を28話から再開しようと思いました。ですがカクヨムテーマ賞が1次落ちでも選出される可能性があるらしいので、「締切後の改稿はお控えください」と募集要項に書かれている以上、わずかな希望にかけてこのままにせざるを得ません。でも10月の発表まで引っ張られるのは厳しいです。グダグダになっていてすみません。ただ、改稿したとしても、表現の見直し全般をして、ジークのお父さんと愛人候補のダニエラのサイドストーリーを少し付け加え、エピローグがちょっと駆け足だったので、もう少し肉付けしようかと思っているぐらいです。
第14話 エスコート争いへの応援コメント
これはまた、ややこしくなりそう(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
能天気なパオラは、このカオスの救いなのか、いやもっと混乱させる刺客なのか、さてどちらでしょうか。でもあのバカっぷりでは「刺客」のイメージはないですね。
第28話 煌びやかな世界の裏への応援コメント
わあ、素晴らしい回だった!
物語に入り込んで読みました。
ダニエラが本当によかった。個人の嗜好ですけど、平均的な女性読者も共感を覚えると思いました。旅の途中のお召し替えも雰囲気でてるし…ダニエラの気後れぐあい、ちょっと頬を染めて恥じらってるそんな様子が行間からしてきた。
最高だったのは、ちょっとぽうっと見てたたジークに対し、理不尽要求に、貧乏な男爵令嬢といえどはっきり怒りをあらわにするところ。ダニエラ寄りの三人称で描かれ「生きて、感情を持つひとりの女性の矜持」を感じました。
そしてもう一つ感激したのが、ダニエラ視点で描かれるジーク
「私はこの世にいなかった。それだけは感謝しているが……」と自分を肯定しているところ。作者様のなんと言えばいいか……血肉を与えた人物への愛情を感じたし、読み手もジークに感情移入していて無駄じゃなかった!と思わせてくれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。今回のエピソードを気に入っていただけてとても嬉しいです。
ダニエラは、煌びやかな世界&貴公子にぼうっとしちゃいましたが、自分の尊厳を脅かすような要求には怒りを示せるほど理性が残っていました。でも結局、お人好しなので、言いくるめられて了承してしまいましたが……
ジークにも感情移入して無駄じゃなかったと思っていただけて嬉しいです。私は読者としても作者としても脇役や当て馬、悪役にも共感を持つほうなので、単純に善悪を割り振れないようなキャラが好きです。そういう意識でこの作品も書きましたが、唯一ジークの母ヘルミネだけは同情要素を作りませんでした。
第27話 没落令嬢への応援コメント
>行き遅れと言われてしまう22歳になっている。もはや持参金を払えない貧乏な男爵家の令嬢に縁談を持ち込んでくるのは、一癖も二癖もあって大して資産もない中高年の男性ばかり
ダニエラさん・・泣けます。
ただ規則に従って届けるだけの関係性なのに、郵便配達の少年慕われるのは気立てのいい令嬢の印象があります。堅実そうだし。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダニエラの気立ての良さを読み取っていただき、ありがとうございます。
それだけに境遇が可哀想ですよね。しかも郵便配達の少年との淡い恋(どちらかと言えば、少年のほうの想いのほうが強かったですが)はハッピーエンドとならないので、余計に哀れです。
編集済
第26話 王の愛妾候補への応援コメント
ここで四人目の令嬢(パオラはいったんリタイアしましたが)登場ですね!
厳密にはジークのお相手じゃないけど・・
このダニエラさんも苦労してそう泣
>そんな状態になっても姉弟の両親は根っからの箱入り貴族のまま
田鶴さんは、転換期の皇族や華族についても勉強されているのかな? めんどくさいしきたりというか見栄というか、不器用な貴族の生きかたにリアリティを感じました。面白かったです。でもジーク的には、また一歩不穏な方向に歩み出してる気がする。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。面白かったと言っていただき、たいへん光栄です。
ダニエラはジークのお相手ではありませんが、ジークの計画に重要な役割を果たす予定です。彼女は箱入りの両親のせいで苦労していますが、両親には悪意はないんですよね。でも両親は現実を分かっておらず、無自覚なので、かえってタチが悪いです。そんな彼女の両親の実態にリアリティを感じていただけたようで嬉しいです。私は、19世紀から第一次世界大戦あたりまでのヨーロッパの王侯貴族の歴史が好きですが、勉強していると胸を張って言えるほどではないです。資料は積読になっている本のほうが多いかもしれません。
第5話 死なせたくないへの応援コメント
やはりアマーリエは陰謀の渦中に放り込まれたのですね。
しかし、ジークフリート王子は幼いながら、しっかりとした思想を持ち優しい。
しかもイケメン!!!
アマーリエの気持ちも分かります。
でも、王子の語り継がれた評判と、今の彼では結びつかない……
何かあるのでしょうね。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
優しくてしっかりしていてイケメンなんて最高ですよね。私の理想です(笑)
なのに後世ではクズ男にされてしまって哀れです。その裏には何があったのでしょうか。ぜひ続きでご覧ください。
幕間1 アマーリエの婚約の経緯への応援コメント
アマーリエの落馬は、本当に事故だったのか⁉︎
不穏な嫁姑関係、お妃様への疑惑に、裏があるのでは……
と勘繰ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と裏がありそうですよね。さて真相は……
第4話 イケメンは中身もイケメンだったへの応援コメント
アメリー=アマーリエ、美形の王子を前にポーッとしちゃうのはしょうがないか 笑
>頭に瘤と右腕骨折と足首ねん挫とちょっと全身に青あざができたくらい
めちゃくちゃ重症でしたねww
驚きが勝り笑っちゃいましたが、父親の態度に先が思いやられる感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
憧れのイケメン王子が目の前にいたら、私も気絶寸前になるかもしれません。
重傷なのにそのぐらいというパパの軽い言葉はひどいですよね。一応、娘のことは愛しているパパなのですが、お偉さんの前ではゴマすってしまって調子のいい人間です。
編集済
第25話 王太子の新しい愛人候補への応援コメント
ジークが心のうちにある葛藤……わけても
血のつながった母へのわだかまりとその母から生また悩みを
吐露するところがいいですね。
演技が演技でなくなる若さ未熟ミイラ取りがミイラに弱みを見せるみたいな
ジークが物語の人でない人間の矛盾を纏っているところ。
アーデルのビクともゆれぬ強敵感が伝わってくるのもいい。
返信は気にしなくて大丈夫です。
何かしら応援になれたらと思っているのと。
やっぱり複雑な境涯の王子様が❤️
作者からの返信
コメントありがとうございます。返信が遅れてしまって申し訳ありません。
ジークの弱さを理解して共感して下さって光栄です。
アーデルグンデの強敵感が伝わっているのも嬉しいです。
第24話 毒を食らわば皿までへの応援コメント
パオラが退場して、本命の黒鳥キャラ・アーデルグンデの登場ですね!
へルミネ王妃との相似、かすかなソヌス訛り、何よりジークを「王国の"小さき太陽"」と呼ぶところが怪しく、魅力的な悪女感!印象的です。
痛ましいジークの歴史を知るアマーリエの震撼、激流にさしかかるのかと予感ドキドキ💓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パオラは散々な目にあったのに、本命悪役ですらなかったという悲惨な役まわりになってしまいました。
アーデルグンデを魅力的なキャラに見ていただけただけでなく、続きに予感ドキドキしていただけて嬉しいです。
第23話 哀れなスケープゴートへの応援コメント
急転直下ですね❣️
獄死した家長はボロカスで
その死を悼むどころか家族喧嘩に明け暮れてしまう。
面白い"くだり"ですがかわいそうですね。
そしてもっともかわいそうなのがパオラなのかな?
どんな手駒に仕立て上げられてしまうやら。。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
ざまぁは実はそんなに好きではないのですが、それを求める読者層をちょっと意識していたかもしれません。自分の意思で革命計画に協力した家長は、ざまぁされても仕方ないですが、それでも殺されるまでのことはしてないとは思います。ましてや連座で罰せられた家族は、愚かではあったけど、何もしていないですよね。なのでパオラは、かわいそうではあります。
第22話 証拠への応援コメント
わあ、エミールさん隠し玉というかエース級じゃないですか?
>手がダミーらしき本に当たった。そのダミー本を引くと、ガコンと小さな音がして隣の数冊の本の背後に小さな空間ができ
ワクワクしますね、本の後の隠し空間、これぞ諜報ロマン!
筋も想像以上の進展を見せる。最後の行はちょっとびっくり。
>女性のヒールらしき足音が近づいてきて『閣下、殿下が……』
ここは高いヒールの音と女の声でいいんじゃないかな。
作者からの返信
コメントとアドバイス、ありがとうございます。
エミールは有能なのですが、殺しも厭わない任務をできなかったので、王家の影を辞した過去があります。
諜報ロマンがうまく書けているかどうか、自信がありませんでしたが、ワクワクしていただけて嬉しいです。
ヒールの音と女の声の件についてアドバイスありがとうございます。改めて読むと、くどかったですね。自分では気づけないので、とてもありがたいです。
第21話 ツヴァイフェル伯爵家でのお茶会への応援コメント
ほお、大きなガラスが使われたサンルームなのですね。
ソヌス製の色ガラスとジークが看破したところで、
この世界の力関係と影の形をはっきり書いてみても良いかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大きなガラスは高い世界なので、この程度の貴族の家には贅沢なのではないかという伏線です。つまり何らかの後ろ暗い収入があることになります。
この世界の力関係と影の形ですか。想像力に乏しい私はどういう風に書けるか、今のところ考えつけません。
第19話 アマーリエの懇願への応援コメント
>お前は非公式な諜報員になるしかないだろう。だが王太子殿下直属にしてもらえるように頼むつもりだよ
ここは肉親としてどういう判断をするのかハラハラして読んでました。ルートヴィヒパパがまとも過ぎて胸がいたい……勝手にしろと言わないんですもの。
ジルヴィアは重責を担うカタチに……エミールさんもいてたのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルートヴィヒパパをもうちょっと破天荒にすればよかったかなと思わなくもありません。
ジルヴィアはアマーリエの教育も任されて責任重大です。そういう任務はエミールにはないので、その点ではちょっぴり肩の荷が下りるかもしれません。
第18話 夜会の報告への応援コメント
しばらく忘れていましたが(夜になるとねむくなる演技でないお子さま性から笑)アマーリエさんの魂は未来から来た歴女でしたね。
でもちょっと心配なのは法的に自由恋愛可能だった中の人なんだけど……やはりすきでもない相手とは葛藤があるのでは?でもその点に気づいてなさそうなのも純真なヒロインだからか?転生について回る矛盾を考えてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロマファン(のつもり)なのにあまり甘い展開がなくて読者の皆様に忘れられているかもしれませんが、アマーリエは転生前、ジークフリート推しだったので、転生後もジークフリートをちゃんと好きではあります。でも彼の性的に奔放な振舞いにはちょっと納得がいっていない感じです。
編集済
第17話 不倶戴天の毒婦への応援コメント
ジークが母親だけでなく父王も見限り、軽蔑しているのが哀しいですね。
サブタイトル通りの、なかなかインパクトで殴ってくる回です。
前話のルプレヒトにほっこりした(意外と年いってた!ジルヴィアも。でも経験値がないと王宮内外で安定した立ち回りもできませんしね)
>護衛の隙を狙って吹き矢でジークフリートの馬に傷を付けた
こういうエピソードの細部肉付けが、陰謀劇に深みを与えますよね。
改稿、頑張ってください。楽しみにしてますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今、超スランプで改稿に悩んで悩みまくって時間がかかり、結局コメントを頂いた後に改稿しました。申し訳ありません。でもかなり加筆しましたものの、本筋は変わっていません。
ジークの気持ちとしては、母親には見放した+軽蔑で、父親には呆れている、みたいな感じでしょうか。父親にはまだちょっぴり情が残っていて見放しきれていません。
ルプレヒトとジルヴィアは、主人よりもちょっと(かなり?)年上で、陰謀を防ごうと奮闘するジークとアマーリエにとって頼りになる部下です。
第15話 絡み合う思惑への応援コメント
さあ、王宮の夜会です。
シャンデリアや大理石の柱、壁を彩るタペストリー以上に
王侯貴族の思惑が華麗に渦巻きもつれるシーンですね。
この中で一番身分が低くなる(ルプレヒトがいるか?)ジルヴィアがいい仕事をしてますパオラとの仲を探りだす返すカタナでジークが清童なのか読み手諸嬢の気になるポイントを突きます。上品ぶるけど身も蓋もない上流の水面下を描いて上手い!
ただ冒頭のジーク視線の夜会の始まり、ジルヴィアと踊るという目的の手前の障害とプレッシャア(公爵夫妻の冷視線w)が複雑なので少し説明的かも。パオラはダメっ子狂言回しでいいんだけど、ルプレヒトはナイス水ぶっかけでしたね、私もこう書くかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジルヴィアは、しごでき姐さんというイメージで書いています。お褒めいただき嬉しいです。
冷静な分析もありがとうございます。説明がつい長くなってしまう癖があるので、参考になりました。すぐには直せないかもしれませんが、もう一度見直してみます。
第14話 エスコート争いへの応援コメント
つ、つらい展開ですねここ。
複合する事情とジークの誇りと矜持とたぶん潔癖症が拍車をかけてる?
なのに空気を読みきれてないというかここぞとアピールする
パオラさすがに可愛く無いぞ(大爆
作者からの返信
引き続きコメントをありがとうございます。
ジークは誇りも矜持も、おそらく潔癖症も持っているのですが、複雑な事情によって誇りが傷つけられているというか、潔癖症を抑えなくてはならないというか、気の毒な状況です。実は、ジークは潔癖症気味な割に、プレイボーイな某スパイ並みに色々な女とやることやってスパイ活動しています。ヒーローがヒロイン以外と肉体関係を持っている具体的な描写は読者に嫌われそうなので、本作ではサラッと流しました。それにカクヨムでは大人な性描写は無理です。
パオラはKY(古い💦)でおバカさんなので、意図せずしてジークが彼女を騙す罪悪感が軽減されています。ここまでは、笑いを提供しつつ、ヘイトも集めるギャグキャラですね。
第13話 アマーリエの心痛への応援コメント
この回ではジークの行動が周囲に及ぼすややネガティブな余波が語られます。
事情を知らない同情する謂れもない侍女たちの無責任な憶測、陰口……これらがジークフリートの悪評を決定づけたのか?人の心と「言葉の持つマイナス面の力」悩ましさが上手に描かれ……アマーリエにもジークにもしんどいのですが個人的に印象に残るエピソードになりました。
特に>アマーリエは人差し指を唇の前に立てた。そしてジルヴィアの腕を引っ張って窓と窓
アマーリエの思慮深さ、ジルヴィアの真っ直ぐな性格を象徴しています。
大人数の使用人がいないと快適な暮らしやや体裁を整えられない王侯や貴族のしんどいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう噂がジークの悪評に繋がっていきました。
噂の怖いところやアマーリエとジルヴィアの性格の違いが描写できていると感じていただけて嬉しいです。
編集済
第12話 ツヴァイフェル伯爵令嬢への応援コメント
かわいそうではあるんだけどパオラさんのサブキャラとして当て馬役として演技の付け方が作者様上手い!
そのためにお父様の心配ぶりもだけど執事さん置き方にも群像もののセンスが光る。ジルヴィアといい、人物の力のバランスや情勢によってどちらに転んでもおかしくない、ほの淡い不穏さ、お家騒動系ファンタジーでは光りますよ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いつも私は当て馬に同情してしまうほうなのですが、この作品ではちょっと冷徹(?)になりまして、パオラを完璧当て馬キャラにしました。
私はついつい脇役をしつこく描写してしまいますが、今作は群像もののセンスが光るとまでおっしゃっていただき、少し自信が回復しました。ありがとうございます。
第11話 高級娼館への応援コメント
私もジークの年齢にびっくり勢です。
見かけちょっと天然な貴公子キャラに複雑な背景があって老成してたんですね。
でもそれにしても>脚がドレスのスリットから太腿まで見えてなまめかしく
高級娼婦カトリンが印象的ですね。強かでどちらの勢力にも与せず情報屋のプロに徹するルパンⅢの不二子みたいでかっこいい!
それからこの世界の金貨の価値がしっかり語られるのすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジークは、毒母と王太子という立場のせいで早熟です。
カトリンがかっこいいとおっしゃっていただけて嬉しいです。彼女をもう少し活躍させてあげたいのですが、そうすると主人公カップルの印象が薄くなってしまうので、困りものです。私は群像劇が好きなので、どの作品でも脇役の登場場面をつい増やしてしまいます。でもコンテストに応募するなら、主人公にもっと集中しないと駄目かなぁといつも反省します。
第10話 王宮での逢瀬への応援コメント
>『没落令嬢は白馬の王子様に溺愛されました』
デターーー小説中小説紹介!こういうシャレっ気すきです。
ジークの闇落ちしても神々しくうっすら天然が出ちゃうキャラもいいですね。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
ジークがあまりに神々しい美少年なので、「美少年」を連発していしまいました。でも彼は見かけによらずちょっと天然ぽくって、アマーリエの変な様子も気付いていないので、アマーリエは助かりました。
ちなみに『没落令嬢は白馬の王子様に溺愛されました』は、デロデロの溺愛ものです。
幕間3 修羅場への応援コメント
最悪の家庭争議をサラッとストーリーラインに
組み入れちゃってるところに小説センスを感じました!
にしてもドロテアさん・・許せないよね。同じ女性としてわかりみすぎる🥹
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
宵野先生に小説センスなんておっしゃっていただけて感無量です。
元々はジークのお母さんの悪女ぶりについても、もっと書きたくなって幕間として入れていたのですが、物語の冒頭で幕間が8話も積み重なってしまい、全然幕間にならなくなってしまいました。なので、今は番外編としていますが、コンテスト応募のために月末ぐらいにしばらく非公開にする予定です。
自分で書いておいてなんですが、エルンストの仕打ちはひどかったですよね。ドロテアが猛妻過ぎてエルンストは癒しを外に求めてしまいました。でもこんなことは不倫の言い訳になりません。お互い、コミュニケーションが足りない残念な夫婦だったんだと思いますが、夫の罪のほうが大きいです。
第7話 王家の諜報部隊への応援コメント
なるほど……と読んだ回ですが、
作者さまの筆が乗ってきたのが感じられます。
ここまで設定ぽかったり噂なのかな?と疑った
王家の病巣とジークの目的が明らかになりゾクゾク!
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
ジークの目的がわかってきたので、この先の展開の予感にもワクワクしていただけると嬉しいです。
第5話 死なせたくないへの応援コメント
アマーリエは美少女だった……!
からのジーク呼び推奨、そして恋愛小説を貢いでくれるとか。完璧な貴公子さまがどーして?なぞの解明が待たれますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優しいイケメン王子様がどうして浮気クズ男として後世に伝えられたのか。種明かしをお楽しみに!
幕間2 ジークフリートの選択への応援コメント
ジークは新時代に対して意欲と警戒心もある
まともな王位継承者だった❣️
大きな答え合わせ、来ましたね❤️
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
おっしゃる通り、後世に伝えられたイメージが歪んでいただけで、本来のジークはまともな王位継承者でした。イメージが歪められた理由はこれから分かってくる予定ですが、ちゃんと描けていたかどうか自信がなくなってきました……見直してきます。
第4話 イケメンは中身もイケメンだったへの応援コメント
>イケメンは中身もイケメンだった
タイトルに1ミリも背かない、お手本のような美少年殿下です。
それにアマーリエが全然軽傷じゃなく(ごめんなさいですが)
爆笑してしまいました。
そしていよいよ転生のナゾに触れてゆきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性諸君の夢を(犯罪でない範囲で)叶える美少年殿下にしました。
軽傷じゃないのにお父さんがひどいかなと思いましたが、お父さんのおかげで重傷の悲惨さを笑いにもっていけたんじゃないかなと思います。
第3話 『くたびれジャケット』先生の問診への応援コメント
こんにちは
複雑な王国史と転生の“経緯”が3章までに
不自然でなく過不足なく物語られています。
ヒロインは現代の異世界から過去の異世界に飛ばされたのですね⁉️
アメリーが学食で食べていた
“とんかつ”が気になります😄
私もレモン派なので!美味しそうッ
アレンスブルクの歴史オタアメリーの転生したアマーリエ、
ここから「運命の恋/運命の王太子」との対面!
胸が高まります❣️
作者からの返信
過分なお言葉、ありがとうございます。嬉しいです。
実は、コンテスト応募に向けて毎日チマチマ修正していくつもりでいますが、話の大筋は変わらない予定です。でも第20、21話は1話(今の番外編2第2話と同じ)にまとめ、今の第29話の前に新たに1話入れる予定です。こんなんだったら、一旦非公開にしたほうがよかったのかなとちょっと迷わなくもありません。
ヒロインの現在も過去も、ヨーロッパに似た世界で、過去は19世紀末ぐらいの時代観です。
トンカツ、レモン派ですか!私はトンカツソース派でしたが、レモンで食べてみてレモン汁でもおいしいと思いました。
エピローグへの応援コメント
コメント失礼します。
随分お時間を頂きましたが、本編、最後まで拝読させて頂きました!
殿下の運命がどうなるのか、最後の方は本当にハラハラしました💦
でも何とか歴史が変わり、天寿を全うしたアマーリエさんの意識はアメリーさんに戻ってきたのですね。
そして彼女がまさか殿下とアマーリエさんの子孫という形で繋がっていたとは。
第2王子様との出逢いも運命っぽくて素敵でした✨
ありがとうございました。
番外編もゆっくりお邪魔します。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、レビューまでありがとうございます。
読んでいただいている途中で随分とエピソードを入れ替えしてしまって申し訳ありません。
番外編1は本編に出てきていないエピソードですが、番外編2は本編とほとんど重なっている内容です。番外編を本編に組み込む際、コメントをいただいている番外編のエピソードだけは公開したままにすることにしました。
番外編1は、恋愛のときめきよりも、私の好きなドロドロに重点を置いています。こちらもお好みに合うと幸いです。
第35話 気の重い任務への応援コメント
コメント失礼します。
アマーリエさん、この報告を聞いたら気が気でなくなるでしょうね。。。
どんどんと国の不穏が大きくなっていく。
不安でどきどきしてきました💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不穏になるばかりの国を果たしてアマーリエ達は立て直せるでしょうか。今後も見守ってやってください。
第20話 諜報員としての訓練への応援コメント
コメント失礼します。
アマーリエさんの殿下を想う気持ちでついに訓練開始ですね。
剣や銃など、ご令嬢には慣れないものばかりでしょうが、それでも殿下のためならなんでもする!という気持ちの強さが伝わってきました。
1年で立派な諜報部員、ここから諜報部員としての始動開始ですかね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殿下のためにアマーリエは頑張ります。これからの活動も引き続き見守っていただけると嬉しいです。
第13話 アマーリエの心痛への応援コメント
コメント失礼します。
理由を教えてもらえない浮気もどきは辛いですね。。。
自らの信念に基づいて行動しているとはいえ、これでは、後世に伝わる人物像に近付いていく一方。
このすれ違いが2人の関係にヒビをいれないことだけを願います(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。返信が遅れてすみません。
理由を教えてくれないなら、浮気と思われても仕方ないですよね。
果たしてアマーリエとジークフリートの仲は上手くいくのか、アマーリエはタイムパラドックスを実現してジークフリートを助けられるのか、引き続き見守って下さると嬉しいです。
第5話 死なせたくないへの応援コメント
コメント失礼します。
王妃様、全然王妃できる器じゃないですね。
娘時代なら完全に悪役令嬢。というか現在も悪女……。
婚約して半年で様々な目に遭ったアマーリエさんが不憫。
それでも歴史上の出来事と違い、誠実そうな殿下との日々は楽しかったのでしょうね。。。
落馬から生き残ったことで未来を変えられるのか、楽しみです(*´ω`*)
(そう言えば改稿していらっしゃるようですが引き続きヨムヨムして大丈夫ですか?不都合があれば仰ってくださいね)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘルミネは正に悪女キャラとして描きました。悪女ストーリーを書くのが楽しくてついエピソードをたくさん入れすぎてしまい、主人公の影が薄くなってしまっています。
なので、改稿の際にはヘルミネのエピソード(主に幕間)を削るつもりです。第1話から改稿しようと思ったらちょっと手間取ってしまい、小さな修正だけ先にしました。せっかく読み始めていただいてるのに中途半端な状態で恐縮です。でもカクヨムで削る予定のエピソードは、ムーンライトノベルズ、エブリスタ、Nolaノベルで(R18ですが)そのまま残す予定です。
もしヘルミネパートをお読みになりたいのなら、カクヨムでこのまま読んでいただいても大丈夫です。でもそうではないのなら、お待ちいただいても、このまま読まれても、どちらでもお好きなようにお願いします。ちなみに改稿でも結末は変わりません。ヒーローとヒロインに重点を置くようにして、文字数の関係で駆け足だった最後の部分をもうちょっと書き足すつもりです。中途半端な状態で本当にすみません。
幕間2 ジークフリートの選択への応援コメント
コメント失礼します。
ヘルミネさん、恐妻さんですね💦
嫁と母親に挟まれる王は不憫です。。。
でも彼は奥様を愛してはいるようですね。
複雑すぎる過程に生まれたジークフリートさん、本来の最期もそうですが、ちょっと同情してしまいます。
この後もどうなるか楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強い女性に挟まれた男性の悲哀を感じていただけたようでよかったです。
フレデリックが妻を愛しているのは確かですが、彼の愛にヘルミネがちゃんと応えているかどうかは少し微妙ではあります。
この作品は文字数制限のある中編コンテストのために書いたので、最後は駆け足になってしまい、省いたエピソードは番外編として公開しています。ちょっと煩雑になってしまっていますが、最後までお楽しみいただけると幸いです。
追伸:他サイトのコンテスト応募のために改稿することにしました。読み始めてくださったタイミングですみません。
第1話 悲劇の王太子への応援コメント
コメント失礼します。
先日は当方にお越しくださいまして誠にありがとうございました!
少々遅くなりましたが、まずはこちら、お邪魔させて頂きますm(__)m
本の中で語られる悲劇の王太子。
歴史的な要素は大好きなので、とてもわくわくしました!
様々に語られる彼の真実がいかなるものなのか、ゆっくりですが、お邪魔させて頂きます。
どうぞよろしくお願いします!
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます。
ちょっと(いやかなり?)更新が滞ってしまっていますが、新たにコメントをいただくと、モチベーションがアップして続きを書く気力が出てきます。
ヒストリカルロマンスのつもりで書いていますので、歴史的要素が好きとおしゃっていただけて励みになります。
こちらこそよろしくお願いします。
エピローグへの応援コメント
こんばんは。
おお〜、「世間が大フィーバーを起こすジークフリートとアマーリエの子孫同士の結婚はそれから3年後のことだった。」
最後の終わり方が良いですね!
毒婦だった母親は、最後気が触れて、ジークフリートは、絶対君主として寿命をまっとうした。
落ち着くところに落ち着きました。
完結おめでとう御座います!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、評価とコメントもありがとうございます。
ダイアナ妃とチャールズ王太子の結婚式のような大フィーバーを連想しました。そちらの方は、不倫スキャンダルの末に離婚、ダイアナ妃の事故死という悲しい結果に終わりましたが、アメリー達は末永く幸せに暮らしたはずです。
第13話 アマーリエの心痛への応援コメント
こんにちは。
これはアマーリエさん、心配で、心が辛いですね。
ジークフリート殿下は、実際は、アマーリエさんしか見ていないのに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アマーリエにしてみれば、やっぱり後世に伝えられている女誑しの噂は本当だったのか、迷ってしまいますよね。
編集済
第4話 イケメンは中身もイケメンだったへの応援コメント
ルートヴィヒパパに爆笑です……殿下の手前、必死すぎる…
お、おお……?前情報とジークフリート様が違いすぎてワックワクです⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パパはひたすらゴマスリマンなのです😂
ジークフリートは、ご期待に添えないかもしれません😅
第3話 『くたびれジャケット』先生の問診への応援コメント
10才……絶対可愛いぞう!!
でも幼馴染としてすら王太子と関係が築けなかったということでしょうか……悲しすぎる。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺の所は、続きでご覧いただけます。でも描写が足りないとかご意見がありましたら、ぜひお願いします。今、他サイトで連載している改稿版に読者の皆様のご意見をぜひ取り入れたいと思っています。
第1話 悲劇の王太子への応援コメント
拝読させていただいております……
悲劇の王太子……わくわくします⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品がワクワク感にお応えできる事を祈ってます。
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
国と国、登場人物の思惑が交錯するとても重厚な物語ですね!
王子の心中を回避できたタイムパラドックスと、ラストの出会いも素敵でした(*^^*)
作者からの返信
もうちょっと字数に余裕があったらもっとドロドロした人間関係を書こうと思ってたんですが、コンテストの趣旨には合わないのでこのぐらいにしておいてよかったです。でもコンテストの結果が出たら、削ってしまったドロドロな部分も番外編(ドロドロ以外もありますが)で出そうと思っています。もし気が向いたらその時はそちらも読んでいただけると嬉しいです。
タイムパラドックスとラストの出会いを気に入っていただけたようでそれも嬉しかったです。
最後まで読んで下さってコメントもありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
多くの人間模様が絡み合って重厚な物語を紡ぎ出していくさまは、まるで本物の歴史書を読んでいるかのようでした。
アメリー=アマーリエのおかげで歴史は変わり、そして最後のご褒美のような出会い!
今度はアマーリエの人生ではなく、アメリーとしてレオンとの未来を歩んでいくのですね。
二人の今後に幸あれ!
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、コメントまでくださってありがとうございました。
本当はもっとサイドストーリーとかで肉付けしたかったのですが、字数制限で削らざるを得ませんでした。それでも絡み合った人間関係を感じ取っていただけて嬉しいです。
コンテストの結果が出たら、削ってしまったエピソードを番外編として投稿しますので、そちらも読んでいただけたら嬉しいです。
エピローグへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
そして、執筆お疲れ様でした。
字数制限があって、大変でしたね。でも読み応えがあって、本当にあった歴史を垣間見ているかのようでした。
人間模様が濃くて、ヘルミネを捨てられないフレデリックとかもどかしかったですが、最後はよく決断した!って感じでスッキリしました。
そしてラストは、指輪が繋いだ恋ということで、アメリーとレオン。
キュンとしました。
過去が変わったことで出会えた二人。素敵ですね。
作者からの返信
最後まで読んでコメントも何度もくださってありがとうございました。
最後まで執筆が終わってない状態で投稿を始めたので、エピソードがどんどん膨らんでしまって、途中で公開したのに引っ込めなきゃいけなくなったりして大分混乱してしまいました。
文字数のせいか、自分の癖なのか、全体的にキュンよりも歴史っぽいのが優先になっちゃったのを反省してたんですが、エピソードではキュンを感じていただけてよかったです。
自分で書いてて何ですが、フレデリックはこんな妻をどうして捨てられないのって叫びたくなるくらい、どんどんマゾ夫になってしまいました。でも最後は収まるべきところに収まりました。
素適なレビューもありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完走おめでとう&お疲れ様でした!
期限内のご執筆、ご苦労をお察し致します。
フレデリック陛下がヘルミネから離れられないwwジークの策略が無ければ彼女の一旗あげていたかも??隠居させられたけど陛下にとってはこれが一番安全。
アンドレがしぶとい、web小説ではなかなか珍しいタイプwwオリヴィエも懲りないねぇww
役目を終えたアマーリエは未来に逆戻りで歴史が変わったのか?あるいは改変前までの事が夢だったのか。その後のレオンとの出会いもドラマチックでした。
作者からの返信
今作も読んで応援いただいてありがとうございました!
あまりにも字数がオーバーし過ぎてて一時はもう駄目かと思いました。サイドストーリーをかなり削ってしまって説明調が多くなってしまったのが残念です。途中でも区切りいいところまでにすれば、そんなに削る必要はなかったのですが、私は読者としては結末を知りたい方なので、粗筋っぽくなっちゃう部分があっても結末までは持っていきたかったんです。
へルミネは書いてるうちにどんどん悪女になっちゃいました。そんな妻を捨てられなかったフレデリックはマゾですね。
アンドレはWeb小説では珍しいタイプですか?意外です。オリヴィエはフレデリックより先にへルミネを見捨てました。
アマーリエが知っていた歴史が夢だったのか、タイムパラドックスが本当に起きたのか、アマーリエには分からず、もう神のみぞ知る次元になってしまってます。
第36話 心中の地への応援コメント
更新お疲れ様です。
ジークフリートとその愛人との心中の真実が!確かにこれでは放蕩王子が女と心中としか見られないし正史もそう書かれる事になる。
下手人が意外にもコイツだったとは、正確さを要求するから下っ端や専門家には任せられなかったのか。
しかしルプレヒトを眠らせた陛下の思惑とは??ミステリーものが上手い!
作者からの返信
コメントとお褒めをありがとうございます。
ミステリーは書いたことがないんですが、おだてられると木に登っちゃって挑戦しちゃいそうです。
今日中に完結させなきゃいけないのに、字数が!!で必死に削っています!元々少ない状況描写や会話を削らなくちゃいけないので、説明口調になっちゃって残念なんですが…仕方ないですね。
後3話で完結です!最後までよろしくお願いします。
第33話 国王の侍女への応援コメント
更新お疲れ様です。
ジーク、そちもワルよのぉww
仕掛けが複雑でもはや名人芸!今度自分が玉座に座る時に同じ事をしていたら人心が離れて行くよ!ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんかジークは性悪王子になってきてしまいました。時代劇でいえば、悪代官ですね(笑)なんでいつも清廉潔白な優しい王子様を描けないんでしょうか。もう性癖かもしれません。
第20話 諜報員としての訓練への応援コメント
訓練の内容が本格的で、よくここまで調べて書いたなって感心します。
そして、アマーリエもすごい!!
諜報員になりたい気持ちに嘘はないと思ってはいましたが、こんなハードな訓練でも逃げずに努力する姿に感動します。
ジークフリートを助けたい気持ちは本物なのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当は2話に渡ってもっと長く訓練の様子を書いていたのですが、文字数の関係でかなり削るしかなくなりました😢訓練内容は想像して書いたので、的外れかもしれません。でもそこまでしてジークフリートを助けたいとアマーリエが思ってるのは本当です。
第32話 葬列への応援コメント
更新お疲れ様です。
おお、意外と早かったパオラの逆襲とアマーリエのチートスキル!(違)
ヘルミネの怖がり方が如何にも演技臭くてよろしww国王陛下も母が亡くなりひとつ肩の荷が減ったのだから愛人を公然と連れ回している嫁に遠慮することはないのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パオラは所詮捨て駒なので、黒幕はわざわざトレーニングまでさせなかったんです。杜撰ですが、もし成功すればラッキー、成功しなければ次の方策が準備中ってことで。
国王も徐々に目覚めていきます。サレ夫も逆襲しなくちゃ。サレ夫の華麗なる逆襲コンテストはなぜかないですが、あったら、フレデリック番外編で応募したいくらいです。
第29話 予知夢と疫病への応援コメント
まさかコレラが発生しているとは。
大変な状況でも、王城には詳細は届かないのか。それとも、被害がまだたいしたことないのか。
いろんな危機が押し寄せていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、タイムパラドックス前の歴史の上で国がなくなった末期状態ですので、もう何もかもガタガタです。
第24話 毒を食らわば皿までへの応援コメント
ジーク、まったく手当たり次第だな。それが、君の弱点とも気づいていない。
そして、心中相手と知り合ったことに、アマーリエ、焦るしかありませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジーク、ただの女誑しになってますかね。
心中相手が どう出てくるか、あまり文字数をさけないところが厳しいのですが、見守っていてください。
第24話 毒を食らわば皿までへの応援コメント
更新お疲れ様です。
冒頭の真実の愛での伏線回収!と思いきや歴史が違う!?
そろそろアマーリエも転生者としての力を発揮しそうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これまでアマーリエはあんまり転生者としての力を発揮できてないですが、これからちょっと面目躍如を果たせる、かな?続きをお楽しみに。
第20話 諜報員としての訓練への応援コメント
更新お疲れ様です。
諜報は情報や状況を仕入れる事が本義なので必ずしも戦闘訓練は重要ではない、そんな風に考えていた時期もありましたww
なかなかハードな訓練の目白押し!公爵令嬢のやるリハビリではここまで過激ではないので、却って左腕を動かす良い訓練になるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございますございます。
書きやすい?ので、戦闘訓練をメインで書いてしまいました。本当は2話に渡ってもっとしつこく、もとい詳しく書いてたのですが、文字数の関係で泣く泣く削るしかありませんでした。
第20話 諜報員としての訓練への応援コメント
銃の知識が物語に重みを加えていますね。
アマリアにとって、過酷な訓練になりそうですが、そうでもしても、守りたいのでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銃に関しては、にわか知識で失礼しました。インターネット様様です。
おっしゃる通りで、過酷な訓練を耐えるアマーリエにジークフリートへの想いが垣間見られます。
第15話 絡み合う思惑への応援コメント
ジークフリートにはいろいろな考えがあってのことなのでしょうが、パオラに対する言動ってひどく曖昧というか、優柔不断で、パオラが調子に乗って強引になってしまうのもわかるというか。
逃げるジークフリートと追うパオラという感じで、ハラハラしてしまいます。トラブルにならないといいですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジークフリートはパオラをもてあそぶ悪い男になってしまってますね。
第19話 アマーリエの懇願への応援コメント
田鶴さま
ここまできて、規定の文字数を超えるのは辛いですよね。
応援しております。がんばってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々書きすぎましtた。特に悪女へルミネのことが前半多すぎですね。どこを削ろうか考えてます。
第18話 夜会の報告への応援コメント
それは、どんなにアマーリエが望んでも、父としては、許せないですよね。
しかし、前話からも殿下は本人が気づかずに、女たちに声をかけ、危ない橋を渡っているんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アマーリエがそういうことをするなら、さしずめ女性版ボ○ドでしょうか。
ジーク本人は、うまくやってると思ってる節があって困ったものです。
第15話 絡み合う思惑への応援コメント
ジルヴィアを入れて6人目の令嬢がパオラを阻むなんて、ジルヴィア、いい仕事をしていますね。
その後をついだのが、ルプレヒト。みなよく頑張った(笑)。すっとしました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ジルヴィアはご主人様の為に頑張ってちっちゃな仕返しをしてあげました。ルプレヒトはご主人様のなけなし(?)の貞操の守護者ですね。
第14話 エスコート争いへの応援コメント
ジーク。我慢に我慢をして、耐えているんですね。
パオラ、そんなこととも知らず有頂天で。
この先がどうなるのか、続きを待っています。
作者からの返信
ありがとうございます、励みになります。
ジークは罪作りな男だなと自分で書いていて思います。
第13話 アマーリエの心痛への応援コメント
更新お疲れ様です。
アマーリエにとっては辛い王太子の変貌、しかし歴史にあった王太子の色恋沙汰は上手く回収されています。なるほど、あの計画の隠れ蓑に過ぎない行動だったか。頭のいい王族が身を守るためにやる手段です。
アマーリエパパがジルヴィアに根回しするほどだから上手く欺けているなぁ。まさに「敵を騙すにはまず味方から」。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上手く回収できてましたか。そう感じていただけてうれしいです。
第13話 アマーリエの心痛への応援コメント
アマーリエ、誤解しているのが、もどかしいですよね。
ここはシルヴィアの力を借りて、しっかり事情を解明できればいいのだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジークはジルヴィアにもきちんと説明しませんでしたし、中途半端ですが口止めもしました。それにジルヴィアはジークに呆れているし、婚約破棄になってもいいとすら思っているので、アマーリエの誤解を解かないんですよね。
第10話 王宮での逢瀬への応援コメント
更新お疲れ様です。
甘アマターイム。勉強させて頂きます。
自分の婚約者を溺愛するジーク殿下の人となりが見えてきた感あり。でも隠している計画の物騒さが却って今エピソードを悲愴なものにしているなぁ。
名前の件、芸が細かいですな。しかしこのように国の言語で統一すると逆に名前を決めやすいというか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胸キュン描写はまだまだ足りないと自覚してるんですけど、そう言っていただけるのは嬉しいです。
私の作品ではほとんどがドイツ語の名前を使ってますが、一部英語とフランス語の名前を使ってます。ダブって使わないか段々心配になって来たので、名前リストを作って管理してます。
第10話 王宮での逢瀬への応援コメント
ジーク、優しいですよね。アマーリエのために選んだスィーツ、本当に美味しそうです。
計画を知られてはならないって、大丈夫かな。不穏な方向へ走らないかと心配です。
アマーリエは実は大人、話してほしいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アマーリエも自分が未来から来たとは言えずにいて2人はお互い秘密を抱えています。これがどう今後に関わっていくのかどうか見守っていて下さい。
第7話 王家の諜報部隊への応援コメント
更新お疲れ様です。
未来では色話のあるジークフリート、婚約者と同じく諜報部員になりたがっているとは微笑まし・・・くは無かった!こんな切羽詰まった動機だったとは。一気に物語がハードになってきたよ。
やはりアヤツは獅子身中の虫だったか。オリヴィエ卿もストッパーにはなれない??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圧倒的にきゅんが足りなくなってきました。私の作品の傾向かもしれませんが、残りの文字数でキュンキュンまで描くのは難しそうです。
オリヴィエは、仕えてる身なのと惚れた弱みで彼女には強く出れません。
編集済
第5話 死なせたくないへの応援コメント
更新お疲れ様です。
アマーリエの騒動の裏にはやはり「かの人物」が?ドロテア王大后様もジークフリートとの婚約に必死とはこれ如何に??
前話の修正、ヘルミネ王妃の性悪成分が増しましたww逆ハーレムに詳しそうなので実は転生者だったり?(違)
本日三度更新との事、楽しみです。どうかご無理をなされませんよう。
PS.
>かの人物
:検討ハズレだったか。王大后様のイチオシなので・・・でもこれだけ騒動が起こると公爵側が婚約破棄にしたいのも無理ないし、いくら王族でも突っぱねる事は難しいかも。ちゃんとしろよ国王陛下ww
後ご教授ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かの人物って誰のことでしょうか?察しが悪くてすみません。
ドロテアが孫の婚約に必死なのは他に跡継ぎがいないのと、嫁の息がかかった婚約者が嫌だからです。その辺がうまく書けてなかったですね。でも締め切りまで本当にギリギリなので、修正できるかどうかはちょっと微妙です。
【追記】結局気になって幕間1を加筆しました。後から次々と矛盾が出てきてその度に直すような羽目になってすみません。
へルミネは(今のところ)転生者じゃないです(設定がややこしくなるので)。へルミネがどんどん性悪化して存在感を増してますね。アマーリエの影が薄すぎる!なんだかへルミネが主人公みたくなってきちゃいました😰6万字までだからそんなに余裕ないのに。
実は31日まで1日3回更新分まで予約投稿しました。よろしくお願いします。
PS. 追伸ありがとうございます。ご推察は鋭いです。あまりにも私の察しが悪すぎました。婚約から半年で食中毒(実は毒盛られた)から誘拐騒動、果ては落馬、誰が黒幕か、一番怪しい人間は明らかですね。私には推理小説を書ける気がしません。
第5話 死なせたくないへの応援コメント
ジークフリートの後世の評判と、実際の彼の違い。アマーリエと優しい会話が目に見えるようですね。
締め切り間際で、焦りますよね。
私もです、がんばりましょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。
締め切り間際の怒涛の投稿では、後から見ると矛盾が色々出てきそうで、既に登校後に何度も訂正する羽目になってます。
なのにいつも何事も締め切り間際になって慌てる癖が抜けません。
締め切りまで後少し、お互い頑張りましょう。
魔性の王子の物語の続きを楽しみにしてますね。
第2話 アマーリエの目覚めへの応援コメント
田鶴さん。コンテストに興味があるようなので、いつか参加してほしいなって思っていました。
運命の恋コンテスト。いいですよね!
田鶴さんに合っていると思います。
くたびれジャケット氏。
なんとも斬新なあだ名🤣爆笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
運命の恋!これは参加したいと思って以前書き散らしたままになっていたプロットを掘り起こしました。カクヨムではコンテスト初参加です。今のところ、きゅんが少ない気がするんですが、頑張ります!
くたびれジャケットのお医者さんは、お金は十分にあるのにあまり身の回りを構わない設定です😅残念ながら(?)これ以降はあまり出番がないかと思います。
幕間1 アマーリエの婚約の経緯への応援コメント
更新お疲れ様です。
いつの時代も女怖いww嫁姑のバトルが子供の身に降りかかる!
惜しむらくはジークフリートに兄弟がいない事か。そうすれば負担が分散され・・・るけど今度は兄弟間の争いの元になりそう。
国王陛下は最高権力を持っているのに家庭では板挟み、お疲れ様ですww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国王は強い母と妻に挟まれてオロオロしてます。
兄弟もその人次第でいい人ならいいんですけどね。
第2話 アマーリエの目覚めへの応援コメント
新作登場!これが仰っていたコンテスト作品かぁ。
前作の並行世界とは違いタイムスリップで転生?王国と共和国との諍いや歴史が重厚です。呼び方が違うだけで同じスペルの名前とは偶然にしては出来過ぎだ?
多面的に語られるジークフリート王太子の真実とは??その前にアマーリエ嬢への尋問ターイムww
楽しみにしております。
作者からの返信
さっそくコメントとお星様をありがとうございます!
タイムスリップというか、転生なのか、憑依なのか。その辺を迷ってキーワードに入れられませんでした。分かってるのはアメリーがタイムパラドックスを目指しているということ。果たしてそれができるか、続きを楽しみにしていて下さい。
尋問タイムは明日の朝に投稿予約してあります。よろしくお願いします。
編集済
第37話 疑惑の解明への応援コメント
あうっ、アウグストかあ ←納得しそうなのにミステリ脳を置き忘れているので驚いてます。
ダニエラをある意味で利用するためジークフリートも鎌をかけたんでしょうけど、ここ胸を突かれました。
ええっダニエラも陰謀側なのっ何も信じられない!と。
けれどジークこそ陰謀と生命の危機に身を置きつづけ並の神経でいられない、この言動もむべなきことなのか、深くて面白い展開でした。
悪女の末路は哀れだな……と。