編集済
第364話(第九章第44話)への応援コメント
あゆみちゃんはどうなったの?ちゃんと死んだ?というか、やっぱあゆみちゃんは障害者だったね!突発的に暴力を使うあたり知り合いの精神病棟に入れられた人そっくり
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あゆみちゃんは入院……。
退院できても仕出かしているため、捕まるのではないか、と……。
編集済
第363話(終・第九章第43話) 悲しき怪物の末路3への応援コメント
あゆみちゃんは懲役90年でお願いしまーす
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あゆみちゃんは仕出かしました……。
ですので、然るべき罰を受けるのではないか、と……。
第338話(終・第九章第18話) 「運営」の本気5への応援コメント
玉虫色プディン1024体来たら絶望じゃないですかw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玉虫色プディン1024体出てきたら地獄ですね……。
第270話(第七章第25話) 天使と悪魔とシニガミ3への応援コメント
カラメルはアイテムの複製制限に引っかからない理由があるのでしょうか…
それとも複製制限がいつの間にかに消えていたのですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カラメルは元々モンスターでそれがアイテム化されている状態になります。
アイテムのレアリティやレベルなど状態が違っていれば別アイテム扱いになる、という仕様があり、その仕様を使えば制限に引っ掛からないようにできます。
物語中に書けていなかったことを反省します。
第326話(終・第九章第6話) 大型アップデートの前に3への応援コメント
玉虫色の不定形な存在?SAN値チェックのお時間です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「玉虫色の不定形」が現実で目の前にいたら……。
第305話(第八章第22話) シニガミの様子への応援コメント
今気づいたけど、スキル強奪ってこのゲームをガチでサ終に追い込むことになるよね?だって、強いスキルを全て強奪してらそこでこのゲームおしまいだし、なんでこれ実装できたんだろうね?w
作者からの返信
コメントありがとございます!
このゲームをサービスするのに『スキル強奪』が大打撃を与えていることは間違いありません……。
「運営」は自分たちの首を絞めているとしか言いようがないかも……。
編集済
第298話(第八章第15話) この手に栄光を3への応援コメント
発達障害あるあるー!その1、自分が悪いということに気づけないー その2、相手のことを思いやれない(相手の考えとか考えるだけの知能がないからね!)w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あゆみちゃんをこのようなキャラにしてしまったことは反省しています……。
編集済
第296話(第八章第13話) この手に栄光を1への応援コメント
あゆみちゃん、やってる事が子供すぎるし、自制できてない、俺の従兄弟がこんな感じで発達障害持ってる、結果論だけどそいつは精神病棟にぶち込まれてたよ?あゆみちゃんもこのままだとそうなるね?😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あゆみちゃんの未来は暗いかもしれません……。
第295話(第八章第12話) 『スキル強奪』のアメショへの応援コメント
この小説、胸糞8、快感0.5モヤモヤ感1.5で構成されてるんですか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
胸糞の割合が多くなってしまったのは反省しなければいけない点だと思います……。
編集済
第283話(第八章第0話) 予兆への応援コメント
スキル強奪 それあるんならこのゲーム終わりじゃん、会っただけでスキル奪われるとか、サ終待ったナシ それが最強だしw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大問題ですよね、『スキル強奪』……。
一応、このスキルを発動するのに必要な条件はちゃんとあったりします。
この最大の問題にセツたちがどうするのかをお楽しみいただければ、と……。
第272話(第七章第27話) 飢えた怪物2への応援コメント
あゆみちゃんは本当に、1回大人の人にガチめに詰められて、色々見直して欲しい。そのくらいしないとろくな大人にならなそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あゆみちゃんはもう間に合わないかもしれません……。
第242話(第六章第36話) 帰る場所への応援コメント
裏切ることは悪いことでは無い!裏切られたやつが悪いのだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏切れられても仕方のないことをしていますからね。
第236話(第六章第30話) 因縁との決着(セツ&ライザ)3への応援コメント
まぁ、うん、スキルが強いってのは間違ってはいないね、うん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強いスキルであることは間違いありません。
魅力的かと言われると微妙ですが……。
こいつらにセツの麻痺薬を付与して、誰も来れない場所に放置して、このゲーム二度とプレイできないようにしよう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そ、それは……っ
やっぱ、コエちゃんに頼んで社会的に殺すのが1番いいのでは?(例)スマホをハックして犯罪させて牢獄入りとか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうするとセツたちは何もしなくていいことに……。
因縁をふっかけて絡んでくる連中ですから、そうしておいた方がいいのかもしれませんが……。
第224話(第六章第18話) 因縁との決着(マーチ&クロ)1への応援コメント
胸糞好きなんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好きではないのです……。
展開として必要だと思っていたんです……。
敵対してくる相手全員ゲーム辞めるまでリスキルすりゃいい話なのに、何でライザは絡まれることに対して悲観的なんかね、まぁ、リアルで虐められてるっぽいしそれも関係あるのかもなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悲観的……ですかね?
むしろ、セツたちに比べればだいぶ積極的に絡んでいっている気が作者はするのですが……。
第221話(第六章第15話) セツの行方(セツ視点)への応援コメント
めんどいから、コエちゃんに恨みかってる人達のリアル情報抜いてもらって、全員の人生終わらせれば済んだ話では?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それはセツたちは平和になりますが、物語としては薄くなるような気がして……。
第214話(第六章第8話) 望まぬエンカウントへの応援コメント
セツの考え方ってつくづく弱者、及び奴隷の考え方だよね?攻撃されたとしてもやり返さない、殺されかけても、相手を殺してはいけない、だからあゆみちゃんとかいう人間にいいように使われてるんでしょうけど。正直セツ考え方は嫌いだね。ライザのやられたら、やり返す。倍返しだ!の考え方は大好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツはゲームをあまりやってきておらず、その状態でリアルの感覚に近いゲームをやっているため、プレイヤーを傷つけるということに抵抗を感じています……。
作者としては、この主人公にできるだけ人を傷つけてほしくないという思いがあって……。
セツの考え方は、弱々しく映ってしまうかもしれません……。
対してライザの考え方は、「やったならやられても文句を言うなよ?」というスタンスでした。
個性と捉えていただければ、と……。
第209話(第六章第3話) NPCの消失への応援コメント
売るものはちゃんと考えて、ゲームバランスを壊さない物を売るんだよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちゃんと性能は考える予定です。
セツが使っているものをそのまま売ったらとんでもないことになるので……。
第207話(第六章第1話) 環境の変化1への応援コメント
あゆみちゃんはゲーム5ヶ月くらい取上げた方がいいだろこれ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あゆみちゃんは……ゲームを取り上げた方がいいとは思うのですが、取り上げても問題を起こしそうです……。
第201話(第五章第35話) コエのスキル2への応援コメント
もしかして、AI対人類やろうとしてんの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コエに現実の世界にやってきてほしかった理由は「あることを解決してほしかったから」になります。
第200話(第五章第34話) コエのスキル1への応援コメント
よし!その住所からやーさん達の事務所に脅迫状送ろうww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コエがいるのでできないことではありませんが……。
第195話(第五章第29話) 乗っ取られたギルド3への応援コメント
リアルで殺すしか無くなったね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ま、まだ、ゲームでもなんとかできるはず……!
セツたちには、あの人がついていますので……!
第184話(第五章第18話) イベント村を守り抜け6(セツ視点)への応援コメント
強キャラ感出てたのに出オチとはな、憐れピクニス
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツ特製猛毒薬の強さは異常……。
第177話(第五章第11話) リベンジ2への応援コメント
あんなに強かった虹色プディンさんが、何も出来ず負けるの絶望感半端なくて草
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それだけセツは強くなっている、ということで。
逆転はさせたかった作者です。
第174話(第五章第8話) ライザからギルドイベントの説明を1への応援コメント
やっぱシニガミの野郎を奇襲して毒殺するしかないな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面倒なことをしてくれているシニガミです……。
第170話(第五章第4話) アップデートという名の改悪への応援コメント
これは、、、サ終ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは改悪……。
こんなことを続けていたらいずれサ終するかも……。
編集済
第163話(第四章第36話) 変態どもの夢のあと6への応援コメント
というか、人を洗脳できるスキルなんて作れるのならこのゲーム犯罪に使われた時どうするんやろなぁー(例)色々なパスワードを言わせる等
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらも一応できない仕様になっております(洗脳スキルとはいったい? といった感じになりますが……)。
セクシャル判定に引っかかって、普通にBANだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
厄介な変態どもです……。
「自分の身体」という判定にしているため、セクシャル判定を掻い潜れてしまっています……。
「自分の身体」に触ることを禁止にはできませんから、ルールの穴をついている状態です……。
第158話(第四章第31話) 変態どもの夢のあと1への応援コメント
洗脳野郎は暗殺して、このゲーム引退するまでリスキルしよう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
洗脳系スキルは厄介ですので、早く封印させたい気持ちは作者にもあります……。
第125話(第四章第0話) 掲示板への応援コメント
シニガミ 即死無効とかいうスキル持ち出てきたら詰むくね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詰みます。
ただ、シニガミへの対処だけを考えて三つしか持てないスキルの一つをそれで埋めるのは、効率的か? と言われると……。
(スキルは同じものを持てませんし、敵のほとんどは即死攻撃を使ってこないため)
第109話(第三章第25話) 条件達成へへの応援コメント
よし!このクロとかいうの1回殺して、湧いたらリスキルしてから話しよう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
OHANASHIしましょう!
クロが面倒な性格をしているのは確かなので、一回わからせる必要はあったかもしれません……。
第101話(第三章第17話) マーチに武器を1への応援コメント
薬師専用武器は水鉄砲で毒を撃てたりしません?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
薬師の武器は水鉄砲も考えたのですが、それだと薬師が持つ武器って感じではないかな……、とボツになりました……。
(「攻撃力」と「器用さ」が高ければ水鉄砲は不要、ということもあったり……)
第97話(第三章第13話) 五十日記念への応援コメント
セツが警戒心持つようになったのはいいことだね!まぁ、ライザは、、、うん..!ライザがいちばん好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツは警戒心がなかったので、ライザの仕出かしを機に身につけてもらった形です。
ライザが一番好き、ありがとうございます!
第87話(第三章第3話) 三週間ぶり、第三層、三人への応援コメント
これ今気付いたけど、主人公の状況って2人に比べたらめちゃくちゃ軽いよな?まぁ、だからリアルが辛いマーチが同情してたんだろうけどさぁー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マーチやライザに比べたらセツの状況はだいぶマシかもしれませんね……。
第86話(第三章第2話) 現実2(セツの場合)への応援コメント
あゆみちゃんに関しては、1回顔の形変わるまで殴って分からせた方が良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後には……最後にはわからせます!
第83話(第二章特別編) 掲示板への応援コメント
シニガミ最強じゃんw主人公勝ち目無くない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点ではシニガミが最強です。
今のままでは勝ち目はないかも……。
第82話(第二章第40話) 厄介者4への応援コメント
ライザとかいう攻略wikが仲間に加わったw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライザは攻略サイト……言い得て妙です。
これからのセツたちは知識チートで驀進します。
第81話(第二章第39話) 厄介者3(セツ視点)への応援コメント
綺麗事だな、俺がライザならセツとマーチをその場で殴り殺してたから、ライザは根が善良なんやろなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライザは善良です(いじめから親友を助けようとするくらいには)。
第72話(第二章第30話) 求めていたものへの応援コメント
透明プディン?デバフとか解呪してくれそうですね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これ、通常のプディンで薬師にとっては重要なアイテムを落としてくれる存在だったりします。
第69話(第二章第27話) ネタ職業への応援コメント
鑑定士不遇すぎない?もしかしたら後々NPCじゃ鑑定出来ない「謎」のアイテムが出てきたり
するのかもだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネタ過ぎる鑑定士……。
遊びすぎな「運営」です……。
第68話(第二章第26話) イベント終了への応援コメント
おぉー主人公達おめ!あと、絶対命狙われるな、これw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツたちは初イベ一位を獲得しました。
そのため、厄介なことに巻き込まれるかも……。
第67話(第二章第25話) ラストスパート3への応援コメント
デバフを無効化する薬を作るんですね!副作用でデバフ反射くらいしそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デバフを無効化する薬……つくります(もう少しあとになると思いますが)。
第66話(第二章第24話) ラストスパート2への応援コメント
課金は、、、うん、しない方がよろしいねw主人公中学生だからお金に余裕とかもないだろうし!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
課金は歯止めが効かなくなりますからね……。
しない方がいい、と作者も思っています。
第64話(第二章第22話) 素早さを上げようへの応援コメント
攻防速揃ったらどうやったらこの子負けるの?wこうなったら一定範囲内にはいったら100%の固定ダメージを与えるスキル持ちを出すしかなくないか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「セツは最強」がこの作品のコンセプトなので……。
「貫通」スキルの封印が効いています。
第62話(第二章第20話) 第二層のエリアボス1への応援コメント
散々ゾンビポーションとゴリラポーションで無双してきたのに、今更セコいとは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り今さらですね……。
作者は確か、ボス戦で「ゴリラ」と「ゾンビ」になっていると文句を言われそう、と思ってこの展開にした記憶があります……。
第60話(第二章第18話) パーティ名への応援コメント
ファーマー?主人公めちゃくちゃファームしてるし間違いでは無いなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツは「ファーマシスト」と「マーチャント」の頭文字をとっているだけだったり……。
第57話(第二章第15話) さらにその先へ3への応援コメント
今気付いたんだが、どれだけ主人公が薬師弱いというイメージ覆そうとしても、結局薬師ではなく「スキル」が強いだけだから意味なさそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者も言われるまで気づきませんでした……!
……結局スキルじゃん、このゲームって……。
第52話(第二章第10話) その先への応援コメント
無限リジェネポーション作ろう! なお上限撤廃は見ないものとする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無限リジェネポーションをセツがつくったらヤバいことになりそうです……。
第50話(第二章第8話) 不名誉な名称のポーションへの応援コメント
このゾンビポーションに対抗出来るスキル貫通持ちがゲームを辞めているという事実w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その部分、地味に大事だったんです。
防御上げても「貫通」されたら折角上げた意味が……、って考えて「貫通」のスキルを封印する意図があったりしました。
第43話(第二章第1話) 振り返ってみるへの応援コメント
妹ちゃん、道徳も論理も何もかもかけてる化け物じゃんw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この妹は大事なものが欠けていましたが、今後の展開でなんとか纏めているつもりです……。
第41話 姉VS妹3への応援コメント
このゲーム機の正しい使い方は拷問に使うこと以外なくないw?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後々この展開を活かしたいと思ったのですが、この第41話にはたくさんのご指摘をいただいており……。
このような設定をつくってしまったのは失敗だったと深く反省しております……。
第27話 バッグを背負った少女6への応援コメント
この感じ?作者さんの周りがこの人たちみたいなゴミしかいなかったのかな?もしかして?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
周りにいたのがこんな人間たちばかりではなかったのですが、作者がひねくれているのは否定できません……。
第24話 バッグを背負った少女3への応援コメント
妹ちゃんは端的に言って馬鹿なのかな?同じ家に住んでる人相手にこれやる当たり何も考えてないよね?wやっぱ馬鹿じゃんw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妹ちゃんは想像力が足りませんでした。
今が良ければそれでいい、というわがままな子だったのです……。
あとがき(作者より)への応援コメント
完結おめでとうございます。
生産職が活躍する話が好きで、その中でも薬師というストライクな職業が主人公でとても楽しかったです。
0時の更新が待ち遠しい毎日でした。
VRMMOを舞台とする物語でサービス終了まで書かれたものは自分は初めて読みました。
このようなお話に付きものなのがプレイヤーとゲーム内の自我を持つ存在との交流ですが、もしもゲームが終わってしまったら、あるいはゲームがずっと続くとしてもプレイヤーがゲームに来られなくなってしまったら、ということをつい考えてしまいます。
コエが現実世界に現れた時にはぶっとんでるなぁと思いましたが、今はゲームが終わってもカラメル&リゼが一緒に居られるようにしてくださったことを嬉しく思います。掌返しでごめんなさい。
悪い二人についてですが、
ゲーム内でセツを殺そうとした幼馴染は将来ろくな人間にならないと思っていたところ、現実でも刹那を殺そうとしたのはさすがに予想を超えました。
プロデューサーら運営は事業失敗という不名誉を被ったとは言え、刹那達にもサービス終了という特大の迷惑をかけていったので、もう少し重い天罰が下ってもよかったと考えていました。
もっとも、当の刹那がもう会うことも見ることもない連中のことなど忘れて楽しくやっている様子が分かって、それならもういいか、という気持ちになっています。
奴らのその後はあとがきで語られていたので十分ですね。
あと、美珠、阿月、熾織の設定とその後はとても興味深くて、この三人の物語も面白そうだと思いました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無事完結させることができて作者もホッとしています。
更新を楽しみにしてくださりありがとうございました。
VRMMOの作品を書いたのは初のことでほぼすべてのことを調べながらだったので、至らない点も多かったと思います。
このような作品でサービス終了になっているものは調べてもなかなかなかったため、オリジナリティが出るのではないか、と考えてサ終を迎えさせてみました。
コエを現実に行かせたのは作者でもやりすぎたかなぁ……と感じていましたが、彼女が現実に来ることでいろいろとできることが増えるので、今となってはコエを現実に行かせて良かったと思っています。
(五月を治す技術を伝えたり、カラメルとリゼを現実に連れてきたりできたので)
例の悪い二人ですが、刹那たちが彼らに対しては「もうどうでもいい」というような感じになっているためあれ以上に詳しく書く必要もないかな、と。
美珠、熾織、阿月は、三人を中心とした別の物語が書けそうですね……。
時間があったら挑戦してみたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました!
第364話(第九章第44話)への応援コメント
みんなゲームを卒業して現実世界で生きがいを見つけて活躍しているのですね。
ただ、刹那が作る薬とその効果がもたらす展開に関してはゲームの世界の延長かと錯覚するレベルでとんでもないですが。
中でも松里くんは姉達のおもちゃにされる運命が遺伝子レベルで組み込まれているようでちょっと不憫でした。
実は五月の身体のことはきっと大丈夫だと思って心配していなくて、カラメル&リゼのことが一番気になっていました。
サービス終了を経験することになったカラメル達がイベントのサーバーが閉じられるときのコエのように怖い思いをしたのではないかと嫌な想像もしていましたが、コエと同じように現実世界で一緒にいられるようになったのでほっとしました。
気になっていたと言えば、息子に殺されかけたナオさんはショックが大きかったと思うけれど大丈夫かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実の世界において解明できていない部分というのは多いのではないか? と作者は感じています。
その不明な部分を、この時代には存在しないはずの超高性能な存在であるコエが計算によって解き明かし、薬学を急速に進展させた――という設定になっています。
(無理があるかもしれませんが、フィクションなので……)
カラメルとリゼですが、コエが彼らのデータをちゃんと取っていました。
そのため、彼らを無事に現実に連れてくることができています。
(コエが便利すぎて、なんでもコエのおかげにしてしまう……)
ナオさんですが、相当ショックが大きかったのですが逸身がちゃんと見ていて、刹那も連絡を取っていたのでなんとか立ち直れています。
第364話(第九章第44話)への応援コメント
完結おめでとうございます!
素敵な物語をありがとうございます
刹那は現実でもやり過ぎちゃったんだねw
でもギフテッドではなく、努力で全てをハッピーに
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無事完結することができました。
ここまで書くとことができたのは応援があってこそだと思っています。
刹那、現実でもやりすぎてしまっていました。
刹那は努力もしていますが、ギフトとはコエちゃんのことだったのではないか、と。
(コエがもたらしたものは大きいのではないかと作者は感じています)
第363話(終・第九章第43話) 悲しき怪物の末路3への応援コメント
薬は間に合ったけど出血多量で危険という状態なのかな。
二人とも刹那の薬で傷自体は治ったとなると、あゆみの罪を問うのが難しくなりそうだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナオさんの傷の止血はしましたが、刹那の方は……。
刹那はどうなってしまったのか……。
それは第364話で語らせていただきたいと思っています。
第363話(終・第九章第43話) 悲しき怪物の末路3への応援コメント
コエちゃんにこっそりとお願いしたいよ、あゆみちゃんのこと
刹那は本当のポーションまで作ったんだね
すごい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あゆみちゃんには行くところまで行ってもらいました……。
刹那はポーションを現実でつくり上げました。
性能はゲームに比べると劣りますが、既存のものと比べれば格段に良いデキとなっています。
第362話(終・第九章第42話) 最高のチーム8(セツ視点)への応援コメント
どうして倒れたのだろう
心配だー
セツにとっても、マーチにとってもギフテッドオンラインが必要だったんじゃないだろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギフテッド・オンラインは、二人にとっては必要なものだったのかもしれません……。
刹那が倒れた理由は……。
第362話(終・第九章第42話) 最高のチーム8(セツ視点)への応援コメント
サービス終了の日をどんな風に過ごすのかなと考えていたのだけど…。
今度は何が。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サービス終了の日は平日であったため、みんなで集まる、ということはできていません(サービス終了の時間が昼の十二時であったため)……。
刹那の身にいったい何が……っ。
第361話(終・第九章第41話) 悲しき怪物の末路2への応援コメント
コエちゃん、怖ぇぇぇ。
はっ、まさかそれが名前の由来…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コエちゃんは怖い……。
(名前の由来は、人知を『超え』ている、のコエです)
第361話(終・第九章第41話) 悲しき怪物の末路2への応援コメント
そいつらにも繋がるの!?
反省してなさすぎ、自業自得じゃないか
あゆみちゃんの書き込みにたどり着くのも、もうすぐ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
繋げました。
意外と世間は広いようで狭い……。
反省している人も少数ながら存在しているのですが、この作品、まともな人間が少ないですよね(反省します)……。
第360話(終・第九章第40話) 悲しき怪物の末路1への応援コメント
とうとう現実世界でもやらかしたか…。
イチ姉にバレたらただでは済まないな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とうとう現実世界でもやらかしました……。
彼のやらかしはまだ続きます。
第360話(終・第九章第40話) 悲しき怪物の末路1への応援コメント
これは姉からのお仕置き待ったなし、どころか縁も切られそう
あゆみちゃんはもう失わないと気づかないよね、家族の愛も刹那の優しさも、それで生きていたのだと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イチ姉にバレたら折檻でしょうね……。
あゆみちゃんは落ちるところまで落ちます……。
編集済
第360話(終・第九章第40話) 悲しき怪物の末路1への応援コメント
ソレ(黒粒子化)を捨てるなんてもったいない
横道弟、マスコミへのタレコミも含めて行動が短絡すぎない?
まあ、彼らしい行動ではあるし、元々他人のスキルだから愛着も無いんだろうな。
横道弟もソロでクリアしているなら十分凄いハズなんだけど、これまでの行動が悪すぎて誰も認めてくれないだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの幼馴染は感情的に動くので……。
ソロ討伐をしているので充分すごいことをしているのですが、問題行動が多すぎて賞賛されなくなっている、という部分はあります。
第359話(終・第九章第39話) 最高のチーム7への応援コメント
薬を届けたい刹那と、救いの手を心待ちにしている患者。両者をつなぐ橋を製薬会社の協力で建設中に、マスゴミが放火し炎上・消失。橋の向こう側の笑顔より橋が崩落するのを見る方が面白いとでも言いたいのか。
橋は使えなくなったけれど、代わりにアンジェ達が渡し舟を見つけてきてくれましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何事も「初めてのこと」は受け容れらるのにはかなり時間がかかる、という感覚が作者にはあったので、このような展開に……。
刹那の計画は思うようにはいきませんでしたが、アンジェたちのおかげでまだ希望が残りました。
「最高のチーム」というサブタイトルを回収できたかな、と作者は思っています。
第359話(終・第九章第39話) 最高のチーム7への応援コメント
まさかゲーム機による障害のでた人たちが臨床試験に名乗りを上げようと…現状まったく可能性の芽すらないものね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シニガミやアンジェ、ベリアはゲームにおいては発信力のある人たちなので、彼女たちが呼びかければ彼女たちが会ったことがない「刹那がつくった薬を必要としている人たち」を探し出せる、という展開にしました。
サブタイトル「最高のチーム」……誰かが欠けていたら刹那の夢は実現しなかったかもしれません。
第358話(終・第九章第38話) 最高のチーム6への応援コメント
パーティーでは財務を担当するマーチが現実世界で活躍するのは資金集めというのは分かるけど、芸術方面でいきなり稼げるほどの才能があったというのはちょっと唐突であるように感じました。
イチ姉は最初から変態だったので器用である理由にも納得せざるを得ませんでしたが。
まあ明らかに普通じゃない才能の集まりになってきてるからそういうこともあるかな。
「上市」って主に医薬品業界で使われる表現なんですね。自分は不勉強で知らない言葉でした。刹那はちゃんと勉強しててすごい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり唐突でしたね……。
もっと前の方で伏線を張っておくべきだったと反省しています……。
マーチには財務を担当してもらいたかったのですが、歌唱力や文才がマーチにあると弥生がマーチのことを侮らないのではないか、と……。
(同様の理由から、株で成功する、という案も除外しました)
絵だったら「隠れた才能」にできて、弥生も知らなかったということにできるのではないか、という考えからマーチに絵の才能を持たせました。
時間がありましたらこの物語の最初の方に「マーチと絵」についての内容を追加したいと思います。
ご指摘、ありがとうございました。
第358話(終・第九章第38話) 最高のチーム6への応援コメント
あゆみちゃんあたりから漏れたか? それとも会社内部にいた企業スパイ?
コエは作業的にとりあえず取ったような物のデータまで調査して、組み合わせの計算を行ったのか
マーチはこのまま芸術家になりそうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
漏れたのはどこからなのか、についてはのちほど語らせていただきます。
コエは現実で『アナライズ』のような力が使えますので、データの調査や組み合わせの計算はお手の物です。
マーチには隠れた才能が……!
第357話(終・第九章第37話) 最高のチーム5への応援コメント
1か月で新しい薬を作ってしまうとは驚き。
ところで資金は潤沢っていったいどこから…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コエの知識があれば作用させたい部位に最も効果的な薬をつくることが可能です……!
(ちなみに、未来とコエ製作のフルダイブ型製薬SLGの時間の感覚も、現実の一日がゲームの世界では四日に感じられる仕様になっていたりします)
資金についてはのちほど(第358話で)語らせていただきます。
第357話(終・第九章第37話) 最高のチーム5への応援コメント
コエと未来でフルダイブ製薬シミュレーションって、それだけでも医学・製薬の世界に激震が走りそうな
そこで限定的とはいえ製薬をマスターした刹那
ギフテッドオンラインの経験が、何もかもが無駄にならずに…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フルダイブ型製薬シミュレーションゲーム……、コエがいるので開発することができました。
刹那はそれで製薬の腕を磨くことができたので、このゲームは画期的な発明と言えると思います。
ギフテッド・オンラインでの経験が活きています。
第356話(終・第九章第36話) 最高のチーム4への応援コメント
技術チームはそのままでプロデューサー以下経営担当を総入替えで継続できたらよかったのにね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームの寿命を縮めた諸悪の根源は間違いなくプロデューサーの存在でしょう……。
第356話(終・第九章第36話) 最高のチーム4への応援コメント
ここまでのゲームを作った運営なのに…プロデューサーが満足しないばかりに
1ヶ月で何かしらの結果が見込めるものができたのか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全てはプロデューサーの所為です。
刹那たちにはものすごく頼りになる存在が身近にいますので……。
編集済
第356話(終・第九章第36話) 最高のチーム4への応援コメント
>サービス終了に伴う大きな影響
コエちゃんはリアルボディあるし、GOから完全に独立していからサ終でも大丈夫だろけど、カラメルとは会えなくなる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなってしまうかと……。
コエちゃんは現実に来ていますが、カラメルは来ていませんので……。
編集済
第355話(終・第九章第35話) 最高のチーム3への応援コメント
どういうこと!?
マーチちゃんが歩いて遊ぶ方法が!
追記(読んでもらえるのかな?)
返信、いつもありがとうございます
ゲームのサービス終了=マーチとして歩いて遊ぶことができなくなる!?
という混乱コメントでした
困惑するようなコメントをして申し訳ありませんでした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ややこしい書き方をしてしまってすみません……!
セツたちはゲームで集まって遊んでいます。
ややこしくならないように修正しました。
追記、ありがとうございます!
こちらこそ、変な解釈をしてしまって申し訳ありません。
サービス終了ということは、マーチとして遊ぶことはほぼなくなってしまうということになるかもしれません……。
第355話(終・第九章第35話) 最高のチーム3への応援コメント
プロデューサーが自分の思い通りにならないゲームなんか終わらせてやる!って捨て鉢になったかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロデューサーはやりたい放題やっていたので、そのツケが回ってきた形です。
第354話(終・第九章第34話) 最高のチーム2への応援コメント
自分が巻き込まれた事件の犯人であってもグレーな対処には納得できないというセツの潔癖さが眩しい。それに対して、嫌なものをたくさん見てきたライザは現実的ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理想的なセツと現実的なライザです。
第354話(終・第九章第34話) 最高のチーム2への応援コメント
ライザ、コエに弟子入り(?)していたw
セツ、ライザ、コエの思いが形になればいいな
そして四人でリアルを歩く…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライザはコエに教わっていました。
物語はここから、ほぼ現実の世界で展開していくことになります。
セツの夢が現実になってくれれば……!
第353話(終・第九章第33話) 最高のチーム1への応援コメント
イチ姉は優秀なのに残念さと厄介さも並外れているから刹那が手綱をとって制御していないと社会的に道を踏み外しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者も書いていて、イチ姉は道を踏み外しそうで怖い部分がありました……。
(意図したわけではなかったのですが「アレの姉」という感じが出ている感じがしています……)
刹那にしっかりとリードを握っていてもらいます。
第353話(終・第九章第33話) 最高のチーム1への応援コメント
世の中の決まりとかもなんとかなります、コエちゃんならね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コエちゃんは現実世界の常識的なものをいろいろと変えられそうです。
第352話(終・第九章第32話) カウントダウンへの応援コメント
もはや「歩く厄災」では言葉が足りない。
誰にも止められない速さで現れ、殺しても死なず、問答無用の即死攻撃を辺り一帯に撒き散らす。
「飛来する厄災の魔王」とかかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツの異名が大変なことに……!
とりあえず一言で纏めると「セツ=最強」ということで……。
第352話(終・第九章第32話) カウントダウンへの応援コメント
おめでとう、セツ!最強プレイヤー!
とうとう始まるカタストロフ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツは最強プレイヤーの称号を手に入れた!
そして「終わり」が始まります……。
第352話(終・第九章第32話) カウントダウンへの応援コメント
ついに運営が炎上するのか!!!!(歓喜)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
炎上……ではありませんが、捉え方によっては一番の大打撃なのではないか、と……。
第351話(終・第九章第31話) Pのカタストロフ7(セツ視点)への応援コメント
あまりに呆気ない最期
納得しないだろうなぁw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
呆気ない最期・パート2。
プロデューサーは強いから、ということがあって彼の言うことを部下たちは聞いていた部分があります。
セツに負けたことでプロデューサーの求心力はない状態になったので、彼が納得できなかったとしてもどうすることもできない、かと。
あとがき(作者より)への応援コメント
面白かったです、でもあゆみちゃんの処遇だけ気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品を書き始めた当初は、この幼馴染をこのようなキャラクターにするはずではなかった(もっとまともにする予定だった)ため、ラストを変更しており、彼の最後は読者の方にとっては微妙な終わり方になってしまったかもしれません……。
作中に書いてはいませんが、彼は罪を犯しているためしっかりと罰を受けることになります。
作中では伝えきれず、返信の場で補足をすることが多かった点は反省するべきでしょう……。
今後の作品に活かしたいと思います。
最後までお読みいただき本当にありがとうございました!