第120話 今までありがとうへの応援コメント
ここでも出会いと別れがありますね。ライフステージが変わると友達も変わるし、新しい友達の存在に気がついたり。
リカルドがさっさと手を出してくれれば、一件落着なんだけどなぁ…(笑)
作者からの返信
幼なじみって、幼い頃の狭い世界での付き合いだから、ずっと付き合えることって、実はそうそう無いのかもしれないな、と。
ジェマも、自分自身で新しい人脈を築いていく時期に入ったようです。
リカルドさんには、もう少し我慢してもらう予定です。←鬼作者。
でも少しずつ進展しますので、お待ち下さいませ(*^^*)
お読み頂きありがとうございます!
第119話 恋の終わりへの応援コメント
恋をちゃんと終わらせないと、次の恋ができないですからね。順調に進むといいなぁ。でもそうはいかないのだろうなぁ。多分。
作者からの返信
そうなんですよね。
けじめは大切です。
ジェマとリカルド、お互いひとつ踏み出せたようですが、前途多難には間違いございません!
……これでくっついちゃえば、作者としても楽なんですけど……
(^_^;)
第44話 窓の外からへの応援コメント
おお、リカルドさんが来ましたね✨️
ジェマのテンションも高くなるというものです♫
作者からの返信
真打ち登場です!←えっ!?
ここで黙って、皇子様のお迎えを待っていられる姫じゃございません(笑)
逃げる気満々のジェマなのでした(*^^*)
第118話 逃げることはしないへの応援コメント
おおう。リカルドゥ……!!!!!!
作者からの返信
リカルドゥ……!!!です(笑)
これこそ「水も滴るイイ男」!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
このシーンを書くことができて、満足でございます……。
第43話 かれのことへの応援コメント
ジェマさん、意外とリカルドさんの事、気になってる感じが可愛くて♥
作者からの返信
気になっているのに、それがどういうことなのか、まだ分かってないジェマ姫です。
武闘派ですが乙女なんです(*^^*)♡
第117話 天蓋幕の向こうへの応援コメント
よし、リカルド、がんばれ!
もう押し倒しちゃえばいいのにとかおばちゃんは思っちゃうけど、そうじゃないのが良いところなのよね。
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
実は、まだチューもしてないこの二人!
でこチューも、ほっぺチューも、まだしてなかったりします。
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
ヘタレヒーローのリカルドですが、我慢強いところは誉めてあげたい!
……って、私のせいですけど(^_^;)
押し倒したかったよね、きっと(笑)
第116話 ひとりぼっちへの応援コメント
そういう気持ちもあったんだ。辛いなぁ。女の子同士の人間関係って難しいから、なおさら。
作者からの返信
そうですね。
女子の、子供の頃の関係性って、結構難しいですよね。
私も正直、子供の頃は女の子同士で遊ぶのが苦手でした。
だけど大人は、一緒に遊ばせようとするんですよね……(-_-;)
女の子はどうしてああイジワルになれるんだろう。
男の子のイジワルの方が、単純で良かった(笑)
箱入り姫様のジェマも、子供時代にお別れする頃合いのようです。
いつもありがとうございます!
第114話 兄の役目・ヒルベルトへの応援コメント
リカルドゥゥ……!
作者からの返信
もー、本当にその通りです(-_-;)
誰かがビシッと言ってやらんとならんので、ヒル兄ちゃんに出張ってもらいました。
リカルーにはもっと頑張ってもらわねばなりません!!
第113話 兄の役目・フラムへの応援コメント
難しいよね……いろいろね……
作者からの返信
難しいですね。
子供の頃から変わらない。
そう思っていたかったフラムですが、そうでは無いようです。
切ない系負けヒーローを書くのは、ちょっと楽しい♪
……ごめん、フラム。
いつもありがとうございます(*^^*)
第112話 将来のためにへの応援コメント
女の子たちの気持ちもわかるんだよね。田舎に住んでいる女の子、みんなこんな感じだから。今でも。
だから、都会に出て行っちゃうんだよね。
そして、嫉妬されるのもわかるんだよね。
だけど、ジェマが泣いたら、そのことに気づいてくれるなら、まだ友達でいられるかな。
作者からの返信
彼女たちが「帰らない」と言うのも仕方ない一面はあります。
帝都に出てきて苦労を重ねて、やっと今があるわけですから。
子供の頃は遊び仲間でいられたのに、成長していくうち、趣味や立場が変わって行って、心が離れてしまうって、あると思うんです。
ジェマ、泣いてしまいましたね。
続きをお待ち下さい。
いつもありがとうございます。
第110話 かしましいとはへの応援コメント
あー。どうなんだろう。
楽しいおしゃべり会で終わればいいけれど。
作者からの返信
どうなんでしょうねー。
故郷のお友達をおもてなし。
ジェマにとっては初体験。
気持ちは伝わるのでしょうか?
第66話 第一章最終話・仮の約束への応援コメント
第一章読了。
おお、意外とすんなり落ち着きましたか。
ジェマとリカルドの初々しいやり取りなどは、
「あらあらうふふ」とニヤニヤしながら読んでいました。
その都度コメントしたい気持ちはありましたが、
「めんどくさい親戚のおいちゃんおばちゃん」状態になりそうだったので、
黙っていました(笑)
そういえば、個人的にはけっこうカルロス好きなんですけどね。
ああいう「ひねた兄弟王子」はいいものです。
うん。(←ひとり頷く)
作者からの返信
読了ありがとうございます!!
若いふたりですからね、ツッコミどころが満載ですね(笑)
カルロスは放っておいても勝手に動いてくれるキャラなので、本当に助かっています。
分かりやすいので、こちらも何も考えずに書けまので、本当にお母さん(矢芝)想いのよい子です!
第二章でもカルロス登場します。
ご期待頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました。
第36話 あいつのことへの応援コメント
ジェマの立場はツライものなのですね。
動物って、どうして他を排除しようとするのでしょうね。
カモなども、一度群れから離れたら、そいつを攻撃して再び群れに戻らないようにするとか。
う〜ん、そこには合理的な生存戦略がありそうですが、
生命って時に残酷ですね。
作者からの返信
ジェマが族長夫妻の本当の子供であったのなら、風当たりは違っていたのかもしれません。
拾われた子であるから余計に、「得体の知れないもの」として扱われてしまうのでしょう。
一度離れた者を群れに戻さない。
動物たちのなかでは、あることなのかもしれません。
子供の頃、田んぼに群れ飛ぶスズメに混じって、インコが居たのを見たことがあります(笑)
一度離れた者の復帰は許さないけど、新参者は異種でもOKなんですかね?
たくましいと言えばたくましいですね(笑)
コメントありがとうございました。
第77話 腑に落ちない への応援コメント
なかなか、最新話に追いつけなくてごめんなさい🙏でも、楽しみながら、拝読させていただいております。
今話、
リカルド様の「元恋人」という言葉にモヤモヤして眠れないジェマが、とても可愛らしかったです!
頼もしいお兄様たちも加わって、これからの旅がどうなるのか、続きを楽しみにしています。
いつも読ませていただき、ありがとうございます💎
作者からの返信
いえいえ、引き続き読んで下さって、嬉しいです✨️✨️
リカルドもまぁいろいろとある……の、かもしれません。
お兄様たち、と呼んで頂いて、ラウロとフラムが喜んでいます!
こちらこそ、読んで下さってありがとうございます!!
とても励みになっています。
これからも頑張ります(^^)
コメントありがとうございました。
第35話 給仕と皇子への応援コメント
リカルドさんの今後の動き次第でジェマの運命も変わってきそうですね。
作者からの返信
リカルド、どう動きますかね?
フラムも黙ってはいないようですし。
ジェマも、囚われっぱなしじゃあありません(^^)
コメントありがとうございます!
第34話 こわいことへの応援コメント
う〜ん、ジェマ、今までつらい思いをしてきたのですね。
だからこそ、皇帝に直訴してまで恩を返したかったのですね、それとみんなの役に立ちたかったのですね。
作者からの返信
ヴェルテラ族では無いと自分で分かっているからこそ、皆の役に立って認めて欲しい、という気持ちがあるのだと思います。
受け止めてくれて、ありがとうございます(^^)
編集済
第104話 正当防衛への応援コメント
早く助けに来て!!
そして、この場を借りてごめんなさい。
お題フェスなるものが始まりましたね。これが祭りなのですね。
作者からの返信
さて、助けでしょうか?
それともー??
はい!
始まりましたね(^^)
ここからが祭りの本番です!
気の抜けない7週間の始まりです!
(私にとっては)
コメントありがとうございます♡
第31話 一族を担う者への応援コメント
ヴェルテラ、けっこうキツイ状況だったのですね。
う〜ん、ジェマ、なんとかしたいんだろうなぁ⋯
作者からの返信
そうなんですよ。
自給自足の田舎暮らしをしていた若者が、帝国の町の生活を味わってしまうと、年季が明けても帰らない子は多いんじゃないかなぁ、と。
同じ年代のジェマとしては、本当に何とかしたいんですよ〜。
コメントありがとうございました。
第97話 カード遊びへの応援コメント
登場人物表があって助かりました^_^^_^^_^
たくさんの兄弟姉妹がいるので、表を参照しながら読めるのはいいですね。
カード遊び、楽しいシーンです🩷
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
頑張って表を作ったかいがありました。
皆さんに分かりやすいように。
矢芝が忘れないように。
(↑これが一番大事)
コメントありがとうございます!
第95話 隠された皇子への応援コメント
ヒルベルトさん、素敵な方ですよね。
帝都にはいろいろな人間がいるのですね。
良い人、悪い人……。
作者からの返信
ヒルベルトはリカルドが唯一「兄」と呼ぶ兄弟です。
穏やかお兄ちゃんのイメージで書きました。
本当にいろいろな人間が居ます。
いろいろな人間が、まだ出てきます(^^)
コメントありがとうございました。
編集済
第103話 赤薔薇現るへの応援コメント
ああ。悪い陰謀が。
……少し前に名前が出てきていましたが、アルティナが懐かしいですね。^_^
帝都の姫君たちは、なかなか毒のある薔薇のようですね。
また、続きを楽しみにしております。🩷
ジェマには、いつも、勇気をたくさんいただいております。
次に拝読できるの、年末のお休みになるか。
それとも、毎日更新を追いかけるか。
この物語を楽しみに、ともかく元気に繁忙期を乗り越えますね。
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
また読んで頂けるように、頑張って書いて行きます!
温かいお言葉、励みになります。
アルティナの再登場、ぜひお楽しみに(^^)
矢芝もアルティナが好きなのです♪
繁忙期、12月は忙しいですね。
どうぞご自愛されて、乗り切って下さいね。
いつもありがとうございます♡
第103話 赤薔薇現るへの応援コメント
絵に描いたような嫌な奴だなあ
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
めいっぱい嫌な奴に書いたので、バンザイでございます。
\(^o^)/
ちなみに、3,000足の靴を持っていた大統領夫人と同じ名前だったりします(笑)
コメントありがとうございます!
第57話 忘れ物への応援コメント
ずーっとコメントも残さず……読み進めてしまいごめんなさい🙏
でも、過酷な運命に立ち向かい、自らの道を選び取るジェマのまっすぐな強さが本当に素敵だなあと思って読み進めていました❗️
そして、リカルド皇子との関係は、困難を乗り越えるたびに深い信頼と愛情に変わっていく様子に、胸がキュンとします🤍
何より、ルークルたち個性豊かな妖精との絆が、物語全体を温かく優しい雰囲気で包んでいて……いつも心癒されています✨
続きも楽しみながら、拝読させていただきますね❗️
読ませていただき、ありがとうございます🙏✨
作者からの返信
深見双葉様
たくさん読んで下さって、ありがとうございます!!
楽しんで頂けて、とても嬉しいです😊
妖精たちは推して下さる方が多くて、人間たちよりも人気者かもしれません(笑)
公開しながらでありますが、只今マイナーチェンジ作業中です。
内容の変更はありませんが、少しでも読みやすく分かりやすくなればいいかな、と思っています。
うっかり、結構な長編になってしまっています😅
どうぞご無理の無い範囲でお付き合いいただけると、大変幸せです✨️✨️
コメントありがとうございました。
第28話 疑惑と無礼への応援コメント
ああ、リカルドさんの立場が難しいですね。
皇太子としての立場を優先するか、ジェマへの愛を優先するか?
う〜ん、なかなかに難問です⋯
作者からの返信
ごめんにゃさい、リカルドは皇太子じゃ無いんですにゃ〜😺
皇太子の弟なんですにゃ。
分かりにくくてごめんなさいですにゃ〜
ですが!(急に戻る)
立場が難しいのは、その通り!
しかもジェマからは「妃にならない」と、言われてますからね。
彼の難問さを分かって頂けて、嬉しいです♪
コメントありがとうございます!
第26話 手みやげの価値への応援コメント
ああ、カルロス嫌なヤツです。クロスカウンターをおみまいしてやる~♬
作者からの返信
カモン! ジョー!!🥊
(2度目・笑)
多分カルロスはこう言うでしょう。
「親父にもぶたれたこと無いのに!」
……あれっ?😅
もー、こういうの楽しすぎる〜♪
コメントありがとうございます!
第二章の2 登場人物紹介への応援コメント
ひゃだ! みんな若い! 私も 書き直して 設定 24歳 とかにしよ♡
昭和生まれなのに???
ええ。そうよ。タイムワープしちゃってるだけよ。
作者からの返信
若いよねー(遠い目)
私も、心は永遠の20代なんだけどねー😇
タイムワープお疲れ様〜🛸
昭和もそれなりに良かったわよねぇ……。
コメントありがとー♡
第24話 不甲斐なき事への応援コメント
ジェマをこんなにもたやすく無抵抗にするとは、アルティナ、よっぽど腕と頭がいいのですね。
ああ、ジェマの今後が心配です⋯
作者からの返信
アルティナは女性剣士としては、かなりの腕前です♪
書いていて楽しいキャラの一人です(^^)
コメントありがとうございます!
第102話 呼び出されたのはへの応援コメント
あ、もしかして監禁されちゃう?
それと1カ所だけごめんなさい。
お戻りあるようにと→お戻りになるようにと?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
訂正致しました。
大変助かります!
m(_ _)m
さて、ジェマ姫。
鍵かかってしまいましたね〜。
元カノと今カノ(仮)が居りますが……
さて。
引き続き読んで下さって嬉しいです😆
コメントありがとうございます!
第101話 皇后との会談への応援コメント
なんか、意図がわかるようなわからないような。リカルド、何を考えているんだろう。
作者からの返信
リカルド君、遅れてきた反抗期なのかもしれません(笑)
でも、反抗期には反抗期なりの理由があったりします。
答え合わせはこの先で。
コメントありがとうございました。
第66話 第一章最終話・仮の約束への応援コメント
みんないろいろあるんだよね。本当に。
いろんな背景があって、その行動なんだなぁって改めて思いました。
作者からの返信
しゃもこ様
いろいろありますね。
それぞれがそれぞれに抱えるものがあって、生きているんだと思います。
そこを受け取って頂けて、とても嬉しいです。
加筆修正が進んでいませんので、読みづらい部分も多かったと思います。
そこを一気に読んで下さって、またレビューコメントも頂いて、ありがとうございました!
第11話 目に映るものへの応援コメント
そっか…そうなんだね
作者からの返信
しゃもこ様
そうなんです……。
シュレンはシュレンで、苦労している子なんです……🥲
たくさん読んで頂いて嬉しいです!
ありがとうございます🥰
第10話 見えないものへの応援コメント
ジェマは本当に純粋で無垢なんだなぁ、と。リカルドは、なかなか大人のようですね。どうなるんだろう。この先。
作者からの返信
しゃもこ様
ありがとうございます✨️✨️
ジェマの純粋さが伝わって、とても嬉しいです。
リカルドにはリカルドの思惑がありまして……
どうなりますか……
コメントありがとうございます!
第83話 心細いへの応援コメント
このお話、やっぱり広大な大地なのか距離感が難しい。
キャラクターは立っててすごくいいのよ。もう少し何か使えるのよね・・・
貴石があまり出てこないのが残念。
若い時に描いたのかしら、強さが伝わるのよね。。。そこは 凄い!
(落ち着いて言うと、よく戦いとか× のすごいよ。私、絶対戦わないもん)(笑)
こんな作風できるの~と
面白く見せてもらいます。
ありがとう。
作者からの返信
伊藤 はじめ様
貴石が出て来ない……
痛いところを突かれたわー(笑)
そうなのよ、こじつけだからね。
(あら、言っちゃった)
書き始めたのは割と最近なのよ。
2年前にコンテスト向けに作った話なの。
コンテストは落ちて終わったけど、話は終わらないから書き続けていたのね。
で、今回またコンテストに出すために続きを書いているの。
また落ちたけどね(笑)
書き始めちゃったから、終わるまで書くわー(T_T)
長いんだけどね、この章。
私にとって、コンテストに出すっていうのは、冥土の土産なので。
長い長い創作人生だから、ひとつぐらいご褒美っていうか、形になるもの欲しいかな、って思っているの。
でも今、こうしてはじめさん他、たくさんの作家さんたちと、切磋琢磨できるのが、もうご褒美なのかもしれない、と思う。
私の場合は、根が漫画描きなので、多分小説向きでは無い話を書いているんじゃないかな、とは思う。
でもこれが私の書きたいものだから、仕方ないかな。
広大で距離感が掴めない、というはじめさんの感想、よく分かります。
こと異世界を言葉だけで表現するのは、難しいね。
誰も見たことが無い世界だからね。
この辺のこと、新たにエッセイを立ち上げて書きたいと思っています。
書いている人たちに向けて、何かヒントになってもらえれば嬉しいかな、って。
読んでくれて、本当にありがとう。
無理しないでね、大丈夫だからね。
好みは誰にでもあるものだから。
読んで下さって、素直に思ったことを書いて下さるのが嬉しいよ。
いつも元気と愛をありがとう。
はじめさんの、リズムある文章がとても好きです。
そして愛と優しさを、笑いとシニカルさに隠しているところも好き。
自分の所だから、いっぱい書いちゃった(^^)
とにかく、ありがとう♡
なのよ。
第92話 ダンスの稽古への応援コメント
こちらの最新話までの物語読んでる最中、ずっと幸せでしたよ。
そして、横書きよりは縦書きで拝読したい感じいたしました!!!
また、続きを楽しみにしておりますねー。🎶
ジェマのように強い女性は、読み手に希望を与えてくれますね。
作者からの返信
荒井瑞葉様
たくさん読んで下さってありがとうございます!
とても嬉しいです(*^^*)
この先も楽しんで頂けるように頑張ります。
このところ、朝夕で寒暖の差が激しいです。
ご自愛されて下さいね。
第19話 現(うつつ)にかえるへの応援コメント
う〜ん、後継者争いはどこも苛烈なのですね。
ジェマとリカルドの思惑、案外一致して結婚するのかなと思ってましたが、
ジェマ、どこへ行ってしまったのだろう?
う〜ん、気になる〜
作者からの返信
ポンポコ様
後継者も、数居れば良いってものじゃ無いようですね。
まして同じ歳の兄弟たちですから、大変です。
ジェマはどこへ行ったのでしょう。
乙女心は複雑なのでした。
読んで下さってありがとうございました(*^^*)
第66話 第一章最終話・仮の約束への応援コメント
読み進めていくうちに、リカルドも悲しい過去を持っていることがわかり、この先どうなるのーとドキドキしてしまっていました。
第一部の終わりまで一挙に拝読しましたー🎵
のちのち、ゆっくり、第二部にもうかがいますね。
登場人物の中では、アルティナと、妖精ルークルが大好きです🩷
作者からの返信
荒井瑞葉様
ありがとうございます!(*^^*)
一気に読んで下さって、本当に幸せでございます!
ありがとうございます!
第二章は帝国編です。
宮廷の話がメインになって行きます。
どうぞどうぞゆっくりとお寄り下さいませ♫
アルティナとルークルは、書いていて楽しいキャラなので、気に入って下さって、とても嬉しいです!
コメントありがとうございました
第72話 帝都への旅立ちへの応援コメント
続きはまた明日、拝読いたしますね🩷
ハイファンタジー系は描写が奥深く、
情景が美しいです。
できれば、最初から通しで拝読したいものです。
とても美しく大切な物語です🩷
作者からの返信
荒井瑞葉様
ありがとうございます。
そう言って頂けて、とても嬉しいです(*^^*)
この先も頑張って描いて参りますので、
よろしければお寄り下さいませ
コメントありがとうございました。
第12話 朝の城門への応援コメント
おお、素敵なレビューをいただけて感動しております。
ありがとうございます♫
エッセイのネタはほぼネットニュースと夕方のテレビニュースなので、
そんなに壮大なエッセイではないのですが…(笑)
ところでリカルドさん、完全にジェマに惚れとりますな(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
ポンポコさんへのレビューが、私の100件目レビューでした。
何だかちょっと嬉しかったです。
すみません、もうちょっと上手なレビューを書けるように修行します。
ポンポコさんのように書けると良いのになぁ、申し訳なし。
わざわざお礼頂き、ありがとうございます(*^^*)
リカルド(笑)
あ、あれ? そ、そんなこと……
コメントありがとうございました!
第11話 目に映るものへの応援コメント
先ほどエッセイに星三つくださり、ありがとうございます♫
星がつくと注目作品欄に載るので本当にありがたいです。
さて、今回のこのお話、妖精が見えるって特別な人なのですね。
リカルドが見えないっていうのは、もしかして性格が悪いからかも(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
こちらこそ、いつも作品に星を下さり、ありがとうございます(^^)
性格悪いって!
それを言っちゃったら、シュレンに刺されます(笑)(笑)
あんまり良くないのは事実ですけ………ぐふっ!
(刺されたらしい)
コメントありがとうございました。
第10話 見えないものへの応援コメント
おお、ジェマ、リカルドの護衛にまで食事を与えるとは、なかなかにひとタラシです(笑)
リカルドのいろいろな面が徐々に見えてきて、お話に奥行きがでますね。
徐々に人物像を明らかにしていく手法、勉強になります♫
作者からの返信
ポンポコ様
確かに! 人タラシですね(笑)
ご飯は食べさせないとなので(笑)
この辺りを書いていた頃は、私の中でも、リカルドの性格というのがはっきりしていなくて、あとは流れに任せよう、みたいな気持ちでした(笑)
なので私も、読者さんと同じように、「こんなやつだったのかー」と、思いながら書いていました。
コメントありがとうございます。
第5話 若輩の言い分への応援コメント
ジェマの大胆な行動、吉と出るか凶と出るか?
こういうのって若いからこそできるのですよね。
どうも歳を取ると冒険をしなくなります。
失敗を恐れすぎても、世の中うまくいかないものですね。
作者からの返信
ポンポコ様
若いころの恐れ知らずな行動は、大人になって振り返ると、冷や汗ものだったりもします(笑)
けれどその大胆すぎる行動が、世の中を動かす原動力になっていたりするのかと。
さてジェマの行動は、今後のヴェルテラに何をもたらすのか?
コメントありがとうございました。
第2話 ヴェルテラ族の里への応援コメント
リカルドさん、聡明な感じがするので、ほっとしました。
でも、皇子を人質に取ったとなると、皇帝の怒りをかうのかも。
序盤からハラハラしますね♬
作者からの返信
ポンポコ様
引き続きお読み頂き、とても嬉しいです!
皇子を誘拐して来て、ただでは済みませんねぇ、きっと。
さてジェマ姫、どうなりますか……。
コメントありがとうございました。
第11話 目に映るものへの応援コメント
ちょっと デレたのに。 緊 面白いです。
作者からの返信
伊藤 はじめ様
続けて読んで下さって、本当にうれしいです!
きっとまたデレるはずなので……
ありがとうございます😊
第66話 第一章最終話・仮の約束への応援コメント
ドキドキとジェマの周りにいる人の気持ちを噛み締めて夢中で読んでしまいました。
「信用とは」。ジェマのお父さんカッコよかったです!
作者からの返信
ありがとうございます✨✨
とても苦労した場面だったので、そう言って頂けると、本当にうれしいです!
第46話 ふさわしい相手への応援コメント
リカルドさん、言うことがカッコいいなぁ✨️
チャンバラの描写がお見事です♫
作者からの返信
ありがとうございます!
リカルドも喜んでおります!
チャンバラシーンは、書くのが好きです(^^)
楽しんで頂けて、何よりです♪