第132話 貸してちょうだいへの応援コメント
カルロスにイメルダを誘ってもらって、思い切り足を踏んでもらって、思いっ切りコケてもらおう!
作者からの返信
その手があったか……( ̄ー ̄)ニヤリ
なんか、カルロスの方がコケそうで心配だったりする〜(笑)
第120話 今までありがとうへの応援コメント
一難(多難)去って(ない)…?
どうなるのお!?
作者からの返信
去ってないですね(笑)(笑)
とりあえず、それぞれに一区切り付けた、ということですかね。
まだまだ〜
何ひとつ解決していませんぜ。
引き続きお付き合いくだされば、嬉しいです✨️✨️
第112話 将来のためにへの応援コメント
その言い分もわかるのよねえ。
作者からの返信
この3人は3人なりに頑張って来たんですよね。
故郷に居場所が無くなって、都会に出て来て、やっぱり頑張って暮らしている。
だから「帰らない」という選択は、決して間違いじゃ無い。
姫には姫の苦労が、庶民の娘には庶民の苦労があります。
第85話 奇遇なのかへの応援コメント
あっ、やっぱり。
フラム、残念😞
作者からの返信
そうでした!
だから前回、( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
なのでした。バレバレだったので〜(笑)(笑)
まぁ「妹みたいな奴」っていう相手が、一番怪しいのは本当。
血のつながった妹だったけどな。
残念だった、フラム兄ちゃん。
編集済
第133話 皇妃のドレスへの応援コメント
プリッツ〜!どこ行くの??プリッツじゃなかった。ブリッツでした。プリッツはお菓子ですね。すみません…。
作者からの返信
プリッツは基本のロースト味が好きな私です♪
……って書いたらば、どうやらあの「赤い箱」は販売終了のもよう??
何ですとー(゚д゚)!
どこへ行ったー!!
私のプリッツーーッ!!
第71話 血よりも濃くへの応援コメント
オリンドの言葉すごい。世界に広めよう。
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
血統だけを重んじていては、伝統は守れない。
望む者には門戸を開こう。
滅びかけたヴェルテラ族が、今も存続しているのは、この言葉に従ったから。
なのにヴェルテラの一部の人々は、忘れてしまっているようです。
第66話 第一章最終話・仮の約束への応援コメント
仮婚約おめでとう🎉
さて、どうなる?
作者からの返信
わー✨️✨️✨️✨️
一章完読ありがとうございます!
とても嬉しいです🤗
第二章は帝国編です。
ジェマ、帝都へ旅立ちます!
第34話 こわいことへの応援コメント
私と話したことを全部お母さんに報告していた叔母ちゃんって、妖精だったんだヾ(*’O’*)/🧚♀️
作者からの返信
妖精さーん、いらっしゃ〜い!
(桂三枝テイストでお願いします)
第132話 貸してちょうだいへの応援コメント
よしよし。それぐらいやっても全然問題ないと思う!
作者からの返信
ですよね〜♪
後宮へ来た途端、出くわしちゃいました。
会いたく無いと思う人物ほど、会ってしまうこと、ありますよね……(-_-;)
編集済
第130話 内緒だからへの応援コメント
これ、つまりは…そういうこと⁇
作者からの返信
どうなんでしょう??
妖精が見える人、見えない人。
リカルドのお母さんはアザイアの王女なのに、リカルドは妖精が見えません。
「子供の頃に妖精を見た者は、大人になっても見ることができる」
とは、ジェマが言ったこと。
でも、幼ななじみの3人娘は、もう妖精が見えませんでした。
さて……??
第129話 出迎えの式典への応援コメント
>エステバンのやたらと長い挨拶
きれいに全文省略されちゃっているのが、「フフッ」と来ますね。
作者からの返信
限りある文字数は大切にしなければなりません(笑)
エステバンにはきっと、専属のタイムキーパーが居て、「チン!」ってベルを鳴らされているのだと思います。
結婚式の来賓に呼んではいけない人No.1ですね!
第128話 俺に聞くなへの応援コメント
>「皆、母は違えど兄弟姉妹なのだから、当然であろう」
また私の中でカルロス様の株が上がっちゃうじゃあないですかッ!
(←嬉しそう)
作者からの返信
「さすが吉田殿、人を見る目がおありだ……」
満面のドヤ顔だけど、嬉しさで口元が微妙に緩むカルロス殿下なのでした✨️✨️
現場からは以上です!(^O^)/
編集済
第127話 皇帝の馬車への応援コメント
えー!
バレた?
皇帝には2人が見える⁉︎
作者からの返信
ねー
2人ともどうしちゃったんでしょー??
前回に引き続き、プロットに無かったこのエピソードですが、前回しゃもこさんから「何かが起こるかも?」というコメントを頂いたので、何かを起こしてみました!
こうやって物語は生きてくるんだなぁ〜、って、改めて。
いつもありがとうございます✨️✨️
第126話 行列見物への応援コメント
お祭りだー!と浮かれたくなるけど…きっと何か起きてしまうのだろうなぁと思ってみたり
作者からの返信
どうでしょうねぇ〜♪
このシーンは当初予定してなかったのですが、皇帝の視察団が行列作って帰って来るのを一般庶民が見過ごすはず無いし、権威の演出に使わないはずは無いし、と、なるとジェマが見に行かないという選択は無い、と思い、書きました。
第125話 今のところはへの応援コメント
むーん。難しい。むんむん。大人の事情もいろいろ見えてきそうです。
こっそり送っちゃいましたm(_ _)m
作者からの返信
こっそりありがとうございます!
m(_ _)m
調べました。私の誤用でした。
「いくら」に訂正致しました。
意味を間違えて覚えていました。
こういう普段使いしない言葉は、使う時にもう一度確認しないといけませんね。反省です。
いつも本当にありがとうございます✨️✨️
おかげさまで、言葉をひとつ覚え直すことができました!
良かった!(≧∇≦)b
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
さて、せっかく良い感じになってきたジェマとリカルドなのに、どうも婚約への道は険しいようです……。
第124話 長姫と侍女への応援コメント
どうなんだろう。ニナ。また半信半疑ってところかなぁ。
作者からの返信
どうなんでしょうねぇ……
ニナとニナのおばあちゃん。
そしてシュレンのこの日の様子を、覚えていて下さいね。
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます✨️✨️😊
第122話 あの日からへの応援コメント
読み進めるにつれ、フラムさんが愛おしくなっていく、この不思議さ。
リカルドさんより、「推し」にしてる方が多いのではないか、と推測します^_^
わたしもフラムの登場シーンのたびに安心してしまいます。
リカルドは、少しハラハラして見ております。
作者からの返信
そうなんです。
実は密かに推しが多い、フラム兄ちゃんなんです(笑)
(当社比)
フラムが登場すると安心される、とのこと。
それは作者が安心して書いているからかもしれません。
フラムは本当に動かしやすい良い子なんですけど、リカルドはね〜……(^_^;)
作者もハラハラして書いていますよ〜(笑)
◆第二章の3 登場人物紹介への応援コメント
登場人物多いから、(笑)ありがたいです!
作者からの返信
本当に多くなってしまいました
(^o^;)
……少し削るか……
えっ!!(゚A゚;)ゴクリ
なんてね(笑)
◆二章の2迷宮の帝宮・あらすじへの応援コメント
ジェマ!久しぶり!
あらすじがあると、今までのことを思い出せます!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言って頂けると、書いたかいがあります〜(๑•̀ㅂ•́)و✧
第120話 今までありがとうへの応援コメント
ジェマも楽しいお茶会(女子会ですねー)ができてよかったです(涙)^_^^_^^_^
アルティナさんとマルセラさんと。🩷
幼馴染さんたちのお茶会のシーンはなかなか胸が痛みましたし、その後の白薔薇姫たちの仕打ちもとても意地悪でした。
途中、胸キュンシーンもありましたので、
今後、期待🩷🩷🩷です。
物語の中では、今はちょっと一息つけてますが、
これから何がまた起こるのかな。
と、楽しみにしております^_^
作者からの返信
たくさん読んで頂いて嬉しいです!
ありがとうございます☺️
この話で「迷宮の帝宮」の節は終了です。
次回から新しい節に入ります。
皇帝(リカルドのお父さん)が帰ってきて、ジェマとリカルドの関係も動いていきます。
胸キュンキュンして頂く予定ですよー💖
「あなたに追いつく〜」が終わりましたので、また書いて行きますね。
引き続き、どうぞよろしくお願いします!!
第46話 ふさわしい相手への応援コメント
リカルドさん、言うことがカッコいいなぁ✨️
チャンバラの描写がお見事です♫
作者からの返信
ありがとうございます!
リカルドも喜んでおります!
チャンバラシーンは、書くのが好きです(^^)
楽しんで頂けて、何よりです♪
第120話 今までありがとうへの応援コメント
ここでも出会いと別れがありますね。ライフステージが変わると友達も変わるし、新しい友達の存在に気がついたり。
リカルドがさっさと手を出してくれれば、一件落着なんだけどなぁ…(笑)
作者からの返信
幼なじみって、幼い頃の狭い世界での付き合いだから、ずっと付き合えることって、実はそうそう無いのかもしれないな、と。
ジェマも、自分自身で新しい人脈を築いていく時期に入ったようです。
リカルドさんには、もう少し我慢してもらう予定です。←鬼作者。
でも少しずつ進展しますので、お待ち下さいませ(*^^*)
お読み頂きありがとうございます!
第119話 恋の終わりへの応援コメント
恋をちゃんと終わらせないと、次の恋ができないですからね。順調に進むといいなぁ。でもそうはいかないのだろうなぁ。多分。
作者からの返信
そうなんですよね。
けじめは大切です。
ジェマとリカルド、お互いひとつ踏み出せたようですが、前途多難には間違いございません!
……これでくっついちゃえば、作者としても楽なんですけど……
(^_^;)
第44話 窓の外からへの応援コメント
おお、リカルドさんが来ましたね✨️
ジェマのテンションも高くなるというものです♫
作者からの返信
真打ち登場です!←えっ!?
ここで黙って、皇子様のお迎えを待っていられる姫じゃございません(笑)
逃げる気満々のジェマなのでした(*^^*)
第118話 逃げることはしないへの応援コメント
おおう。リカルドゥ……!!!!!!
作者からの返信
リカルドゥ……!!!です(笑)
これこそ「水も滴るイイ男」!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
このシーンを書くことができて、満足でございます……。
第43話 かれのことへの応援コメント
ジェマさん、意外とリカルドさんの事、気になってる感じが可愛くて♥
作者からの返信
気になっているのに、それがどういうことなのか、まだ分かってないジェマ姫です。
武闘派ですが乙女なんです(*^^*)♡
第117話 天蓋幕の向こうへの応援コメント
よし、リカルド、がんばれ!
もう押し倒しちゃえばいいのにとかおばちゃんは思っちゃうけど、そうじゃないのが良いところなのよね。
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
実は、まだチューもしてないこの二人!
でこチューも、ほっぺチューも、まだしてなかったりします。
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
ヘタレヒーローのリカルドですが、我慢強いところは誉めてあげたい!
……って、私のせいですけど(^_^;)
押し倒したかったよね、きっと(笑)
第116話 ひとりぼっちへの応援コメント
そういう気持ちもあったんだ。辛いなぁ。女の子同士の人間関係って難しいから、なおさら。
作者からの返信
そうですね。
女子の、子供の頃の関係性って、結構難しいですよね。
私も正直、子供の頃は女の子同士で遊ぶのが苦手でした。
だけど大人は、一緒に遊ばせようとするんですよね……(-_-;)
女の子はどうしてああイジワルになれるんだろう。
男の子のイジワルの方が、単純で良かった(笑)
箱入り姫様のジェマも、子供時代にお別れする頃合いのようです。
いつもありがとうございます!
第114話 兄の役目・ヒルベルトへの応援コメント
リカルドゥゥ……!
作者からの返信
もー、本当にその通りです(-_-;)
誰かがビシッと言ってやらんとならんので、ヒル兄ちゃんに出張ってもらいました。
リカルーにはもっと頑張ってもらわねばなりません!!
第113話 兄の役目・フラムへの応援コメント
難しいよね……いろいろね……
作者からの返信
難しいですね。
子供の頃から変わらない。
そう思っていたかったフラムですが、そうでは無いようです。
切ない系負けヒーローを書くのは、ちょっと楽しい♪
……ごめん、フラム。
いつもありがとうございます(*^^*)
第112話 将来のためにへの応援コメント
女の子たちの気持ちもわかるんだよね。田舎に住んでいる女の子、みんなこんな感じだから。今でも。
だから、都会に出て行っちゃうんだよね。
そして、嫉妬されるのもわかるんだよね。
だけど、ジェマが泣いたら、そのことに気づいてくれるなら、まだ友達でいられるかな。
作者からの返信
彼女たちが「帰らない」と言うのも仕方ない一面はあります。
帝都に出てきて苦労を重ねて、やっと今があるわけですから。
子供の頃は遊び仲間でいられたのに、成長していくうち、趣味や立場が変わって行って、心が離れてしまうって、あると思うんです。
ジェマ、泣いてしまいましたね。
続きをお待ち下さい。
いつもありがとうございます。
第110話 かしましいとはへの応援コメント
あー。どうなんだろう。
楽しいおしゃべり会で終わればいいけれど。
作者からの返信
どうなんでしょうねー。
故郷のお友達をおもてなし。
ジェマにとっては初体験。
気持ちは伝わるのでしょうか?
第66話 第一章最終話・仮の約束への応援コメント
第一章読了。
おお、意外とすんなり落ち着きましたか。
ジェマとリカルドの初々しいやり取りなどは、
「あらあらうふふ」とニヤニヤしながら読んでいました。
その都度コメントしたい気持ちはありましたが、
「めんどくさい親戚のおいちゃんおばちゃん」状態になりそうだったので、
黙っていました(笑)
そういえば、個人的にはけっこうカルロス好きなんですけどね。
ああいう「ひねた兄弟王子」はいいものです。
うん。(←ひとり頷く)
作者からの返信
読了ありがとうございます!!
若いふたりですからね、ツッコミどころが満載ですね(笑)
カルロスは放っておいても勝手に動いてくれるキャラなので、本当に助かっています。
分かりやすいので、こちらも何も考えずに書けまので、本当にお母さん(矢芝)想いのよい子です!
第二章でもカルロス登場します。
ご期待頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました。
第36話 あいつのことへの応援コメント
ジェマの立場はツライものなのですね。
動物って、どうして他を排除しようとするのでしょうね。
カモなども、一度群れから離れたら、そいつを攻撃して再び群れに戻らないようにするとか。
う〜ん、そこには合理的な生存戦略がありそうですが、
生命って時に残酷ですね。
作者からの返信
ジェマが族長夫妻の本当の子供であったのなら、風当たりは違っていたのかもしれません。
拾われた子であるから余計に、「得体の知れないもの」として扱われてしまうのでしょう。
一度離れた者を群れに戻さない。
動物たちのなかでは、あることなのかもしれません。
子供の頃、田んぼに群れ飛ぶスズメに混じって、インコが居たのを見たことがあります(笑)
一度離れた者の復帰は許さないけど、新参者は異種でもOKなんですかね?
たくましいと言えばたくましいですね(笑)
コメントありがとうございました。
第77話 腑に落ちない への応援コメント
なかなか、最新話に追いつけなくてごめんなさい🙏でも、楽しみながら、拝読させていただいております。
今話、
リカルド様の「元恋人」という言葉にモヤモヤして眠れないジェマが、とても可愛らしかったです!
頼もしいお兄様たちも加わって、これからの旅がどうなるのか、続きを楽しみにしています。
いつも読ませていただき、ありがとうございます💎
作者からの返信
いえいえ、引き続き読んで下さって、嬉しいです✨️✨️
リカルドもまぁいろいろとある……の、かもしれません。
お兄様たち、と呼んで頂いて、ラウロとフラムが喜んでいます!
こちらこそ、読んで下さってありがとうございます!!
とても励みになっています。
これからも頑張ります(^^)
コメントありがとうございました。
第35話 給仕と皇子への応援コメント
リカルドさんの今後の動き次第でジェマの運命も変わってきそうですね。
作者からの返信
リカルド、どう動きますかね?
フラムも黙ってはいないようですし。
ジェマも、囚われっぱなしじゃあありません(^^)
コメントありがとうございます!
第34話 こわいことへの応援コメント
う〜ん、ジェマ、今までつらい思いをしてきたのですね。
だからこそ、皇帝に直訴してまで恩を返したかったのですね、それとみんなの役に立ちたかったのですね。
作者からの返信
ヴェルテラ族では無いと自分で分かっているからこそ、皆の役に立って認めて欲しい、という気持ちがあるのだと思います。
受け止めてくれて、ありがとうございます(^^)
編集済
第104話 正当防衛への応援コメント
早く助けに来て!!
そして、この場を借りてごめんなさい。
お題フェスなるものが始まりましたね。これが祭りなのですね。
作者からの返信
さて、助けでしょうか?
それともー??
はい!
始まりましたね(^^)
ここからが祭りの本番です!
気の抜けない7週間の始まりです!
(私にとっては)
コメントありがとうございます♡
第31話 一族を担う者への応援コメント
ヴェルテラ、けっこうキツイ状況だったのですね。
う〜ん、ジェマ、なんとかしたいんだろうなぁ⋯
作者からの返信
そうなんですよ。
自給自足の田舎暮らしをしていた若者が、帝国の町の生活を味わってしまうと、年季が明けても帰らない子は多いんじゃないかなぁ、と。
同じ年代のジェマとしては、本当に何とかしたいんですよ〜。
コメントありがとうございました。
第97話 カード遊びへの応援コメント
登場人物表があって助かりました^_^^_^^_^
たくさんの兄弟姉妹がいるので、表を参照しながら読めるのはいいですね。
カード遊び、楽しいシーンです🩷
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
頑張って表を作ったかいがありました。
皆さんに分かりやすいように。
矢芝が忘れないように。
(↑これが一番大事)
コメントありがとうございます!
第95話 隠された皇子への応援コメント
ヒルベルトさん、素敵な方ですよね。
帝都にはいろいろな人間がいるのですね。
良い人、悪い人……。
作者からの返信
ヒルベルトはリカルドが唯一「兄」と呼ぶ兄弟です。
穏やかお兄ちゃんのイメージで書きました。
本当にいろいろな人間が居ます。
いろいろな人間が、まだ出てきます(^^)
コメントありがとうございました。
編集済
第103話 赤薔薇現るへの応援コメント
ああ。悪い陰謀が。
……少し前に名前が出てきていましたが、アルティナが懐かしいですね。^_^
帝都の姫君たちは、なかなか毒のある薔薇のようですね。
また、続きを楽しみにしております。🩷
ジェマには、いつも、勇気をたくさんいただいております。
次に拝読できるの、年末のお休みになるか。
それとも、毎日更新を追いかけるか。
この物語を楽しみに、ともかく元気に繁忙期を乗り越えますね。
作者からの返信
ありがとうございます✨️✨️
また読んで頂けるように、頑張って書いて行きます!
温かいお言葉、励みになります。
アルティナの再登場、ぜひお楽しみに(^^)
矢芝もアルティナが好きなのです♪
繁忙期、12月は忙しいですね。
どうぞご自愛されて、乗り切って下さいね。
いつもありがとうございます♡
第134話 邂逅への応援コメント
完読!まだ続くけど更新分完読した私、エラいᕙ(@°▽°@)ᕗ
で、狙ったの誰?
作者からの返信
エラい! 嬉しい!
完読ありがとーう🎊
さぁて、どこの誰でしょうか??