第1話への応援コメント
初めまして。
「連休前後にオススメ!な作品向けの本棚」の企画からまいりました。
最後まで読んで、真利子さんの「悔いのない人生でした」という言葉がとにかく心に残りました。
限られた時間の中でも、誰かを愛したこと自体を大切なものとして描いているのが伝わってきて、とても印象に残りました。
曼珠沙華の鮮烈さとその寂しさが、同時に物語にすごく合っていたと思います。
愚作ではございますが、当方も企画に参加している作品がございます。
GWにお時間許しましたら、ご一読頂きたく。
江戸の薬種屋が怪異をスッパリと切っていくちょっぴり人情モノの短編シリーズです。
江戸日本橋薬種屋〈桔梗屋〉の診立て
https://kakuyomu.jp/works/822139845582961509
執筆活動、陰ながら応援しております。
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございます。
たくさんの感想ありがとうございます。
現在新しい作品を3篇ほど同時に書いています。
この作品が完成したのちにあなたの作品を見に行きますね。
作品を作っているときに他の作品を見てしまうとその作品に似てしまうので極力見ないようにしています。
自分の感性を大切にしたいので、、、
第1話への応援コメント
読み合い企画から来ました。
出会いから本当の終わりまで、ジェットコースターのように激しく熱 展開が進む、大人の恋のお話だと思いました。綺麗な思い出だけを重ねているので、この主人公は彼女のことを忘れる、もしくは彼女の恋を乗り越えるのは大変難しそうです。
しかし愛し合ったその2人の時間は、主人公と彼女にとって宝物であり、いつまでも幸せで 少し痛い人生の一部となって残るのだろうな、と感じました。
胸をギュッと掴まれるような切ない読後感でした。
評価もさせていただきますね。
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございます。
執筆活動、お互い頑張っていきましょう。