2026年4月26日 18:06
第1話への応援コメント
初めまして。「連休前後にオススメ!な作品向けの本棚」の企画からまいりました。最後まで読んで、真利子さんの「悔いのない人生でした」という言葉がとにかく心に残りました。限られた時間の中でも、誰かを愛したこと自体を大切なものとして描いているのが伝わってきて、とても印象に残りました。曼珠沙華の鮮烈さとその寂しさが、同時に物語にすごく合っていたと思います。愚作ではございますが、当方も企画に参加している作品がございます。GWにお時間許しましたら、ご一読頂きたく。江戸の薬種屋が怪異をスッパリと切っていくちょっぴり人情モノの短編シリーズです。江戸日本橋薬種屋〈桔梗屋〉の診立てhttps://kakuyomu.jp/works/822139845582961509執筆活動、陰ながら応援しております。
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございます。たくさんの感想ありがとうございます。現在新しい作品を3篇ほど同時に書いています。この作品が完成したのちにあなたの作品を見に行きますね。作品を作っているときに他の作品を見てしまうとその作品に似てしまうので極力見ないようにしています。自分の感性を大切にしたいので、、、
2026年1月1日 08:30
自主企画へのご参加ありがとうございます。僭越ながらアドバイスを①>曼珠沙華を思い出します。ここだけですます調です。②改行後の1スペースはカクヨム記法で1発変換できます。印刷されたものであればともかく、今は好きな環境で読める時代です。意図的でも読み手にはその理由が伝わらない可能性が高いと思います。なので、カクヨム記法任せが吉だと思いますが如何でしょうか。このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。ご参加、重ねて御礼申し上げます。
読んでいただけてありがとう参考にします。お互いに頑張っていきましょう。
2025年12月16日 02:50
読み合いから、切ない。勉強になります。
読んでいただけてありがとうございました。いろんなストーリーを作りながら書いていますので他の作品もよろしければ見てください。
2025年12月3日 07:22
真利子に共感しました。自分も知らなかったものを知りたい気持ちになるでしょう。そう思いました。
読んでいただけてありがとうございます。この小説を見ると1月前の彼岸花を思い出します。
2025年10月5日 07:32
余命少ない中で誰かを愛するというのは切ないですね。二人の愛が伝わってきました。企画参加もありがとうございます。
読んでいただけてありがとうございます。丁度数年前のこの時期に書いた作品で、あの時に見た曼珠沙華が妙に印象に残り、この作品を書くことにしました。
2025年7月2日 12:45
こんにちは。この度は自主企画へのご参加ありがとうございます!切ない終わり方ですが、2人が愛し合っていたことが文章からも伝わってきました。終わり方もとても綺麗ですし、途中の展開もスムーズで短編としてとても読みやすかったです。今後の作品作りに参考にさせていただきます。ありがとうございました!
読んでいただけてありがとうございます。この作品を読んでいただけ他人からの意見を、今後の作品に反映していきますので、今後も私の作品を見かけたら呼んでみてください。
2024年8月1日 17:36
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございました。最後、悲しいですけど良い終わり方で泣けました。良かったですよ。これからも執筆頑張ってください。もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
読んでいただけてありがとうございました。これからもいい作品を書いていきます。
2024年6月17日 09:58
他の作品に似てる!っていうのは失礼極まりないと知っておりますが…「葉桜と魔笛」イメージですか?どこから出だしや雰囲気が儚くて儚くて…。もし違うのならあなたは文豪です。執筆活動応援してます。
初めに書かれている「葉桜と魔笛」については、読んだことも見たこともありません。場所については以前行ったところとかで書きますが、内容はすべて、私の頭の中での構想です。作品を書くときはその時の季節、事柄などを書き留めて、すべてリセットして書いています。
2024年5月19日 04:24
この作品も「十六夜」と似たようなカラーですね。モノクロ調に感じます。出だしは一人称っぽいのですが、三人称でした。この文体がやや硬く、艶やかさが不足している印象をもちました。これはエロ短篇企画という観点からの指摘ですので、主人公の喪失感を淡々と描く意図であればこれで良いと思います。もう少し文章がこなれてくると読みやすくなるし、エロさも増でしょう。創作活動頑張ってください。
今後の作品に反映させていきます。
第1話への応援コメント
初めまして。
「連休前後にオススメ!な作品向けの本棚」の企画からまいりました。
最後まで読んで、真利子さんの「悔いのない人生でした」という言葉がとにかく心に残りました。
限られた時間の中でも、誰かを愛したこと自体を大切なものとして描いているのが伝わってきて、とても印象に残りました。
曼珠沙華の鮮烈さとその寂しさが、同時に物語にすごく合っていたと思います。
愚作ではございますが、当方も企画に参加している作品がございます。
GWにお時間許しましたら、ご一読頂きたく。
江戸の薬種屋が怪異をスッパリと切っていくちょっぴり人情モノの短編シリーズです。
江戸日本橋薬種屋〈桔梗屋〉の診立て
https://kakuyomu.jp/works/822139845582961509
執筆活動、陰ながら応援しております。
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございます。
たくさんの感想ありがとうございます。
現在新しい作品を3篇ほど同時に書いています。
この作品が完成したのちにあなたの作品を見に行きますね。
作品を作っているときに他の作品を見てしまうとその作品に似てしまうので極力見ないようにしています。
自分の感性を大切にしたいので、、、