第67話 フローラの手にある軍勢への応援コメント
ラーニエさんが、また、輪をかけて面白いから、困るwww
第47話 ルビア教会の危機への応援コメント
フローラさま
かっいいい!!
第16話 メイド三人の出自と昇格への応援コメント
AI検索によると。
塩化マグネシウムは重金属ではなく。
マグネシウムは人体にとって不可欠な必須ミネラル(軽金属)の一つとの事です。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第196話 男子は栗の食べ過ぎ注意への応援コメント
"命の豆板醤"
どこかで聞いた台詞w
※どことは言わないw
作者からの返信
元々は中華の鉄人、陳建一さんの名台詞なんですよね。
故人に敬意を表し、中華料理の場面では使わせてもらってます。
第178話 商人と羊飼いに娼婦への応援コメント
フローラさまの周りは、楽しそうだなぁ〜w
状況は、千年王国にすべくてんやわんやなんだけどね
作者からの返信
サブキャラをただのモブにしたくなくて、こうなっちゃうんです(苦笑
でもあんまりやると、主人公であるフローラの影が薄くなっちゃうからサジ加減が難しくて(汗
第170話 天使の翼と強盗団(10)への応援コメント
さらっと
インスタント食品が発明されているw
作者からの返信
食料を調達できない旅で何を食べるかって考えると、大航海時代の船乗りみたいな食事になっちゃうんですよね。それじゃ芸が無いなと思いまして、即席麺の登場です。
第163話 天使の翼と強盗団(3)への応援コメント
面白くなってきたぞw
単なる強盗団退治じゃない方向へw
作者からの返信
このエピソード、結構長くなります。
余計な文章は極力削っているのですが、(10)までいくかも。
第149話 ちょいと空の旅に(後編)への応援コメント
あー
隕石のインパクトが!w
第148話 ちょいと空の旅に(中編)への応援コメント
更新ありがとうございますm(_ _)m
いつものノリと新情報が!!w
作者からの返信
新話の投稿が、カタツムリのように遅くなってますが(汗
色々と落ち着いたら完結に持って行きますので、何とぞご容赦を。
第147話 ちょいと空の旅に(前編)への応援コメント
更新ありがとうございます
空の旅のはじまりですね!!
作者からの返信
やっと更新できました、読んでくれる人がいるだけで有り難き幸せ。
詳細はですね、近況ノートにつらつらと書きます。いや大変だったんですよ、色々と_| ̄|○ノ
第129話 皇帝の戴冠式(3)への応援コメント
『食は生きる力』
ふと浮かんでしまいました。
なにかのCMで出てくるフレーズですがw
料理シーンや買い出しシーンがいつも楽しいw
作者からの返信
買い出しと料理の場面、実は私も楽しんで書いてたりして。キャラクターが生き生きする、そんな気がするんですよね。
第64話 法王とお茶会への応援コメント
♪ カンカカーンカン
やはりキーパーソンは、お料理の三人娘(笑)
作者からの返信
三人娘はフローラとセットなんですハイ。
フローラ軍のミン王国遠征も、将来はあったりして。
第26話 古代竜の御霊への応援コメント
精霊を見るには
精霊の目がいる
第10話 鹿狩りとロマンスへの応援コメント
お邪魔します!
グレちゃんとヴォルフ、お似合いだなぁと思っていたら!あら!まあ!
でも、勇敢な騎士には、それに劣らない淑女がお似合いですよね。これをきっかけに姫君への教育の目も緩む…ワケはないかwww
古参兵たちが新兵たちを可愛がり、新兵たちもそれを慕う。ついでに極上のレシピで胃袋をがっちり掴む兵站長がいるこの軍は、とても幸せで楽しそうです!
もっと読みたい!ところですが、一旦はここまで。
ステキな物語をどうもありがとうございました!
また遊びに参りますね!(*´꒳`*)
作者からの返信
主人公だけでなく、登場人物のサブストーリーも。
あんまり風呂敷を広げ過ぎると、主人公の影が薄くなるし、完結させるのが大変になるんですけどね。でもやっちゃいます(ニヤリ
第2話 フローラの秘密への応援コメント
お邪魔します!
フローラ嬢、かなりピーキーな性能してらっしゃる…(注:人に対する形容詞じゃないだろorz)。
大いなるチカラの行使には代償が不可欠、というのが定番ではあるものの、これだとチートでTUEEE!!にならないから程よい加減ですね。英雄の力は、弱点があってこそ輝くもの。匙加減が上手いなー。
さーて、続き続き、っと(*´꒳`*)
作者からの返信
作者が主人公を持ち上げすぎて、ご都合主義になるのだけは避けたかったんです。ただ強いってだけでは、面白みに欠けますし。
第1話 指揮官は少女への応援コメント
お邪魔します!
久しぶりに見た気がします、正統派の辺境伯!w
本来なら、まさに書かれているとおり、油断のならない緊迫した土地であるべきなのですよね。いつからこうなった…。
なーんだ、またじゃじゃ馬娘か…という諦めも見事に裏切ってくれました。こんな姫君なら命も捧げたくなりますねー。漢気(?)を感じるほどです。
さーて、続き続き、っと(*´꒳`*)
作者からの返信
辺境伯爵は異民族の侵攻に対する、帝国の防波堤ですからね。設定に自由度があるファンタジーでも、そこはしっかり書きたかったわけでして。
楽しんで頂けたら幸いです。
第9話 束の間の休息への応援コメント
このあと、めっちゃ活躍しそうなキャッスルメイドさんたちな気がするw
あと、やっぱり、キリアさんつおい!!w
作者からの返信
いや困りました、主人公であるフローラの影が薄くなっちゃう。何とかせねば(汗
編集済
第2話 フローラの秘密への応援コメント
企画に参加いただきありがとうございます!
重厚感のある出だしですね。更新待ってます!
作者からの返信
ありがとうございます。
他の大河小説と平行執筆をしておりまして、カクヨムコンの締め切り日までに10万文字以上でまとめられるか、怪しい臭いがプンプンしてたりして(冷汗
第155話 ハミルトンとアンネリーゼへの応援コメント
ラーニエさん
いいわぁ
ざっくばらんで、酒飲みでw