43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
ふと思ったんですけど、
魔王が実は女性で勇者最大の能力「たらし」が発動してたらしこまれる、なんてことは無いだろーか?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
この様子だと校長先生まで押しかけ来そうですね。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
自分たちが足手纏いになって先生を危険にさらす、って発想は無いのかねえ?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
え?ハメるのはアイバの(検閲削除)
それはそれとしてそこで考えるのをやめるから泥沼一直線なんだよなぁwww
勇者センサーはそっち方面は反応できないし
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
やはりルカラス(正妻)…ルカラス(正妻)が全てを解決していく…。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
親子丼も確定ですね(*'ω'*)ワカリマス
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
さあ始まるで!
ちゃっちゃと片付けてハーレム生活や!
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
勇者センサー、そちらの方面はまったく当てにならないからなぁ。
当の本人はまったく気づいていないが。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
勇者センサーは恋愛は危機と判断しないのでは?
子孫繁栄につながれば危機は少なくなりますから
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
やはりママンも来るのね
43章 束の間の静けさと魔王の足音 08への応援コメント
ハーレムOKな異世界に対して現代日本の倫理観を持つ主人公が葛藤するというのがお決まりですが、現代日本の倫理観を持つはずの周りがハーレムOKというw
43章 束の間の静けさと魔王の足音 08への応援コメント
まあ、清音ちゃん連れていかないと女の子達から反感買いますしね。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 08への応援コメント
ゆく先々で地雷全部踏んで行くのは何なのか
昔の冒険で女っ気が無かったのは
仲間が必死で防いで居たのではなかろうか
勇者の勘は女難はともかく重い女には働かないようですな
続きを楽しみにしておりますm(_ _)m
43章 束の間の静けさと魔王の足音 08への応援コメント
ぶっちゃけ本人がその気はないのに言質取られまくって外堀がガンガン埋まっていくのは怖すぎるw
地雷原で踊ってる人間を見る気分とはこういうものか
まあ地雷踏んでも死にそうにないけどアイバは(そういうことじゃない)
43章 束の間の静けさと魔王の足音 08への応援コメント
なんか周りがうざすぎて嫌だな
43章 束の間の静けさと魔王の足音 08への応援コメント
つまり山城先生も…
43章 束の間の静けさと魔王の足音 08への応援コメント
もう完全に外堀がコンクリートで埋められておる(*´艸`*)アキラメロ
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
外堀がどんどん埋まっていく(笑)
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
これだから酒の席は見境がなくなる。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
アリなのかよw
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
「『魔王』はそもそも支配という概念自体が違うので可能になるのである。」←魔王の考えている事は理解出来なくて当然で 受け入れるしかないのかなと。
でもそんな魔王を導師として崇敬してその手先になっている者たちがいるのですよな、何を考えているのでしょう?
「~妻の兄も若くして亡くなっていたりもしますし」←そうだったのですな、と。だとすると青奥寺さんや雨乃さんに万が一が起こる可能性をも理解した上で彼女たちの決定を受け入れているのだなと。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
何かもう、怒涛の勢いで全方面から外堀の埋め立て工事が始まってますな。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
雨乃さんは、ちょ〜〜〜〜とっ黙ってようねぇ。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
雨乃さん、本当空気だったからなあ。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
丼って美味しいよね
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
従姉妹丼どころか親子丼も用意されてるという…
編集済
43章 束の間の静けさと魔王の足音 07への応援コメント
最終決戦前にゆっくり死亡フラグを立てつつ、生存ルートの場合に備えて外堀を埋めていく感じでしょうか?
というかハーレムするなら異世界に移住するしかないかな?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 06への応援コメント
う〜ん、エンディングへのカウントダウンが始まってるのだろーか?
魔王の次の敵が出てきて欲しいものだが。
ドラゴンボー◯みたいにw
いつも楽しい更新ありがとうございます
43章 束の間の静けさと魔王の足音 06への応援コメント
この先生、ほんとに囲われはじめているのに気づいてないものな。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 06への応援コメント
…(; ・`д・´)先生鈍感だから、「俺、魔王を倒したら、青奥寺にプロポーズするんだ」とか、安易にフラグを立てることが無くって、みてて安心だよ(^_^;)
43章 束の間の静けさと魔王の足音 06への応援コメント
甘い、甘いぞ先生(´°ω°`)付いてくるに決まってるやん
43章 束の間の静けさと魔王の足音 06への応援コメント
魔王よりも厄介そうな事案をいつも通り流してて笑う
43章 束の間の静けさと魔王の足音 06への応援コメント
今は連れて行く気が無くても、危険に巻き込みそうだったら早めに相談したほうが無難かも…?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 05への応援コメント
魔王との再戦が近い!!!
はたして今回の魔王に勝てるのか!!!?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 05への応援コメント
「10個目の『次元の扉』が開いた」←導師側に次元の扉と同数の軍団・大隊があって同時進攻するつもりなのでしょうか?
逆に勇者側のテンプレだと、本命の次元の扉から導師の元へ行くようなショートカットは出来ず、全ての次元の扉を攻略しなければそれが出来ない、とか?
難易度を高めるためならば、いくつかの次元の扉を同時に攻略する必要性まで条件付けるかも。勇者一人では絶対にクリア出来ないように。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 05への応援コメント
いよいよ魔王の新しい本拠地で決戦間近?
魔王を倒したらこの話も終わりなのだろうか。それともラスボスは別なのか
問題はヒロイン関連が外堀「だけ」は埋まってきてる感じはするがアイバ本人の意識がボケボケのままなせいで関係そのものは進んでる気がしないってのがw
43章 束の間の静けさと魔王の足音 05への応援コメント
いよいよ決戦か…熱くなりますね。
そして6巻の表紙見ました。
これはヒロインズが冷たい目線で見てしまうのも納得の露出衣装ですね…w
43章 束の間の静けさと魔王の足音 04への応援コメント
日常は終わりを告げる??
編集済
43章 束の間の静けさと魔王の足音 04への応援コメント
ウロボロスの元乗組員たちは犯罪者で異星人なので艦内にある娯楽媒体、映像ソフトもR18でしかもグロテスク耐性が必要なものばかりだったとか描写されていたなと。
それを考えると走さんにより奪取された後に新たな人格が形成されたとしてもウロボちゃんがクセはあっても真っ当な人格なのはすごいレアケースなのかも。
走さんの好みの女性になるつもりなのでしょうか?ウロボちゃんは。それは、この宇宙全体を見渡しても前例や似たケースの無いレアな特権にも思えますけれど。
「大規模な『次元環』」の出現かもしれないとか。人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて地獄に落ちろ、なんて言葉があったような?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 04への応援コメント
えっどこ?どこに開いた?ここ?地球?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 04への応援コメント
大卒新採なら22、3歳。
対して15歳位の(見た目の)ウロボちやん。
単純に「年齢差(7、8歳差)」だけなら問題無いんでしょうけど…
せめて、あと5年は待ってもろてw
さてさて、次に先生とのデート権を獲得するのは、果たして…(オマワリサンコッチデス
43章 束の間の静けさと魔王の足音 04への応援コメント
完全に通報案件で草(*'ω'*)オマワリサンコッチデス
編集済
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
…(; ・`д・´)「今回ウロボちゃん(疑似人格)との爛れかねない交流については、非人格との節度ある友好関係に関し、教師・勇者としての優越的立場の濫用や、1000年以上にわたる(ルカラス視点)継続性もあり、より倫理的に深刻であるといえます。」
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
ガールズの戦力がだいぶマジな感じになってきたな
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
先生が理解不能です。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
ウロボちゃんに何てもの布教してんだ雨乃ォ!
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
本人達はデートのつもりだけど、もう諦めて「教え子を引率する先生」位割り切るしかないんちゃう!?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
ちょっとは隠せよとおもったけど、
隠したのがバレたときの事を考えると怖いなw
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
理解不能なのは先生の鈍感さだよ!
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
この速読スキルが適用されるのは紙媒体だけかな?
電子書籍だとPCスペックで変わりそうw
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
「~読書については、勇者時代に得た『高速思考』『集中』『感覚高速化』などのスキル群によって凄まじいスピードで読めるようになっている。」←羨ましいかも。……でも好きな作品をゆっくり味わって読むのも幸せなのだから、一長一短なのかも。
この速読が一般人にも取得出来るようなスキルになったならば、出版業界の様子も様変わりするかもしれませんね。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 03への応援コメント
>『総合武術部』の活動だが、夜8時前
>金曜の夜の今も『総合武術部』の活動時間だが
これらは『総合武術同好会』の方ではないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます
訂正いたしました
43章 束の間の静けさと魔王の足音 02への応援コメント
うん、嫁判定ギルティ。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 02への応援コメント
ウロボちゃんが超ロボット生命体になり始めてる予感🤣
43章 束の間の静けさと魔王の足音 02への応援コメント
唯一のデート経験の相手がJS、おまわりさーん()
なんだかんだで包囲網は縮まってきてるなw
だがまあご褒美に一日デートという基準が出来るなら歯止めはかかる、のか?
ほっとくとかがり辺りは自分の名前を記入した婚姻届けとか持ってきそうだしなwww
43章 束の間の静けさと魔王の足音 02への応援コメント
ウロボちゃんも攻めて来たなー(*´艸`*)逃げ場なし
43章 束の間の静けさと魔王の足音 02への応援コメント
やるなら他の星系か外国じゃないと
他府県くらいなら嗅ぎつけられます
43章 束の間の静けさと魔王の足音 02への応援コメント
初等部女子とのデート経験は役に立つ、のか?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 02への応援コメント
デート経験初等部女子か……これだけだと完璧に事案な響き。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
処刑人のいないところで話しを進めるの大丈夫なのかな?
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
「兄夫婦の藤真青年と碧さん」←碧さん体調も完全に問題なくなったのですね、と。
辛い体験を長い時間されていたのを余裕で打ち消すくらいに幸せになってください、ですな。
藤真さんも碧さんをしっかり支え大切にして真っ当な歩みをして頂きたいですね。彼が道を踏み外しかけたのは、碧さんが不慮の死を遂げたと思い込んでいたのもあるのでしょうし。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
ぜんぜん冗談になっていないw
婿入り承諾してますやんw
国語の先生なのに、こういう時だけ言葉の理解力が半端なく低下してる(笑
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
他所(異世界と銀河連邦)の元首とよく会っているのに地元の権力者にビビり散らかす先生面白い
根が小市民的だし非現実感があるからイマイチにメンタードレーダ議長のお偉いさんっぷりとか理解してないんだろうな
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
結婚云々以前に先生の病気を治さないと。
編集済
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
勇者…外堀を埋められているような…あと碧さんよかったね。藤真君もよかったよかった。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
九神家くらい上手なら、
冗談と理解した上で、言質としても使いそう。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
藤真さん碧さんはおめでとうございます!
次は世海さん…。
しかし、あわよくば…を狙う人達や、ライバルとしては弱体化したのではないか、みたいに勘ぐってくる人達が居るかもしれません。
裏では強力な人材を派遣して防衛力強化しているものの、そういった人材よりも強くて統制できる人間が必要です。
それに、見せ札としても強力な人材の存在を明確にほのめかしたい。
……そんなお家の都合もありそう。
しかし人間なので、そういう世知辛い話を抜きにして安心できる場所というのを持てるというのが望ましいですね…。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
藤真は無事に碧さんと結婚したんですね。
権之内父のしたことで批判もされただろうに……愛だな。
まあ、跡取りが世海に決まってるのも大きかったのかも。
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
おそらく冗談として受け取られないぞ、それw
43章 束の間の静けさと魔王の足音 01への応援コメント
外堀からゆっくりじっくり埋められてんなー(笑)
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
…(; ・`д・´)ダンジョンの意思も現地文明を取り込んでるんだな。日本のダンジョンがカワイイに特化する日も近いな。
42章 → 43章への応援コメント
2Pカラーなんだろうけど、けど、
美少女化もワンチャン?
42章 → 43章への応援コメント
一周まわって機械の身体。
42章 → 43章への応援コメント
鏡写しか
42章 → 43章への応援コメント
応魔の身体なのでしょうか?「~なにしろ鏡を見るたびに忘れてはならぬことを思い出させてくれるからな」という言葉からすると。
宿敵と同じ姿だけど色違いというパターンもあったり?走さんと同じ姿だけど闇落ちしたカラーになっているとか?
女性の身体という可能性までもあるのかなと。
正解はどんなものなのでしょう?
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
もはや先生ではなく勇者なんですね。
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
もはや雑魚扱いの魔王モドキさん(;∀;)イキロ
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
「『アームドスーツ』の原型に近いものですね」←それが開発された昔にも世界や星を越えての人的交流があったりしたのかなと。
「先生、このダンジョンは今後の戦いのことを考えれば、できれば定期的に来たいです。放課後とか来られませんか」←なんと言う事でしょう、魔王城ダンジョンが娘さんたちの鍛練や実戦経験を積むための訓練場という扱いに。
導師側もそんな使い方をされるとは想定していなかったでしょうなと。
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
>まぶしくて見えない
光魔法かっこいいポーズですねわかりますwww
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
「まぶしくてよく見えませんでした」
ずざーっ!!
程よい抜け感があって可愛いと思います!
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
しばらく修行が続くかな
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
ダンジョンさんも宇宙時代に備えて頑張ったんや
42章 訳あり女子強化策 12への応援コメント
そろそろクゼーロと戦えそうってのはインフレを感じますね…
42章 訳あり女子強化策 11への応援コメント
頑張れ清音ちゃん、頑張れ校長先生。
42章 訳あり女子強化策 11への応援コメント
「~清音ちゃんだけでなく、三留間さんや九神、そして明智校長の視線が俺に集まってきた。~」←一緒に敵と戦うのではなく、回復系魔法を極めたり、商取引で経済的に支えたり、外部組織との交渉や組織の運営を引き受けたりするのも、立派な勇者への支援活動ですよなと。 情報収集や補給を軽んじては勝てる戦も負けてしまうでしょうし。
42章 訳あり女子強化策 11への応援コメント
勇者コレクショの指輪系がバカ売れの予感
42章 訳あり女子強化策 11への応援コメント
清音ちゃん、いくらハーレム作品だからといっても年相応にもう少し独占欲を持って良いと思うよ。
闇落ちしない程度にお願いしますm(_ _)m
42章 訳あり女子強化策 11への応援コメント
・避けタンクできる古代龍…改めてカッコいい!
・杖さえ有れば冷静に痛打できるお姉さんも頼れるお姉さん!
・雨乃さん宇佐さん、近接だとユニークな活躍は難しいか…?個人的にはメイドさんのさらなる活躍期待です!
42章 訳あり女子強化策 11への応援コメント
勇者コレクション・・・その中に勇者はありますか?w
編集済
42章 訳あり女子強化策 10への応援コメント
走さんは戦わずにヒントを出すだけなのに、訳有り女子の皆さんだけで高ランクの魔物を倒せるようになりましたなと。
これこそ作品タイトル通りの、勇者先生 なのかなと。走さんの指導の結果とも言える訳で。
42章 訳あり女子強化策 10への応援コメント
校長先生が楽しそうで何よりですw
42章 訳あり女子強化策 10への応援コメント
宝箱を見て双党やレアと一緒に走り出す明智校長。
えっ明智校長も?
42章 訳あり女子強化策 10への応援コメント
囮役はいずれ女の子達でやれればいいですね。
42章 訳あり女子強化策 10への応援コメント
今後校長も戦闘に参加するとして役割(前衛・中衛・後衛)と武器が想像出来ません…。
42章 訳あり女子強化策 10への応援コメント
校長先生が毎回可愛すぎる件。
そして敵のボスが強いほどに、改めてルカラスの強者別格ぶりが分かりますね。
42章 訳あり女子強化策 10への応援コメント
>いつもの通り双党とレアと、そして明智校長が走っていって箱を開いた。
校長ノリがよすぎるwww
43章 束の間の静けさと魔王の足音 09への応援コメント
〉「じゃあ明日の夜に、夕ご飯を一緒に食べながら【とうこと】でどうかしら。
誤字報告です。【と言うこと】です。
最終決戦(?)に向けてなのに魔王の脅威があまり感じられない。
逆にヒロイン達と新勢力(山城先生に加えて校長先生も参戦かな?)が外堀を埋め始めている事に脅威を感じます…。
作者からの返信
ありがとうございます
訂正いたしました