愁傷 そして…….11への応援コメント
ついに第一部は次回から最終章ですね! ここまでお疲れ様です( *´艸`)
とても構成が面白く、惹きこまれる物語でいつも楽しませてもらえておりますので、筆力は問題ないと思いますよ!(^^)!
ところで、ここで聞くのも失礼だとは承知の上で聞いてしまいたいのですが、死人旅団はあのままでは面白くないですかね💦?
修正した方がいいなど、アドバイスや感想があればお聞かせ願えると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ、いたりませんところ、うれしいねぎらいのお言葉、痛み入ります。
とても、はげみになります。
6月流雨空さまの【死人旅団】さん、独特ですよね。
アイデアといい、暗さ(闇部)と明るさのコントラストといい、とてもよい味を出されてると思います。
おもしろいのか、おもしろくないのかの二択でお答えするなら〝おもしろい〟の方になります。
とにもかくにも斬新で個性的です。
考えた構想を表現する上で、なにをどこまで、どう描くかという問題、疑問は消えてくれませんよね。
〝現実味〟逆に〝幻想感〟または〝刺激〟〝安定感〟〝非現実/虚構〟など――
物語、ひとつひとつに書き手が望む雰囲気、重視するものがあるように思います。
〝重厚さ〟や〝ギミック〟〝皮肉〟〝素直さ〟〝実直さ〟〝まじめさ〟を武器にする書き手さんがおられる一方で、
どこまでも〝軽快さ〟〝明朗さ〟〝楽しさ〟〝冗談〟〝ユーモア〟を武器にする書き手さまもおられます(←この後者、読み手に負担をかけないことを指針とするWEB画面で歓迎奨励される方向ですよね)
読み手が物語に手にしようとしたそのとき望むもの――好みや求めるものは、千差万別です。
読み手さまの環境条件も経験も気分もそれぞれで、何がどう響くかは人間によるのだと思います。
おなじ事が書く者にも言えますし……。
その時々、その場その場の風潮をどう見極めるかなのだとも思いますが、流行というものは、時に劇的な変化を見せるもの。
つかみどころがないものです。
評判を求めて、無理して合わせようとしても、おのれ自身が正確にその認められたツボの部分を掴めているとも限らない。
表現しきれるものでもないのだと思います。
なにが人の心を揺さぶるか掴めるか、捕らえるかはあっても、正解など無いように思います。
評判を得るために本当に書きたい方向性を封印して他を目指すのは戦略で、そうすることで成功される方もおられますが(…それが叶うのも運と才能で、一握りだと思いますが)、
いまだからこそ書きたいもの、書けるものというものもある。
人様がすでに確立されたもの、票を得ているものを追いかけているうちに――
(それはそれで楽しいもの。その方向の楽しさがあるもので……、書き続けることで技術の向上もあるものですが……/たびたびの脱線注釈の独白・ごめんなさい)
ともすれば、本来書きたかった感覚が時代遅れになって、旬を呼び込むどころか腐らせるまでもなく書けなくなってしまうなんてことも起こる。
人の時間は無限ではありませんし、
未熟な身としては、いま想いをかける構想を形にしたいので、ただただ、描きたいものが人様にも伝わるよう努力する――これに尽きるのだと思います……
(身につけきれてもいない定形も自分が楽な方向へと細工したがるアホウです。はみだしながらも、どうにか看過される範疇におさまりたいのです)
うう、悩ましいし、つらいです😵
人とは自分が疲労困憊しない程度の慣れ親しんだ現実に、意外性を。スパイスを求めるものなので……
つくづく執筆に限らず、表現しようと志すことは奥が深い作業だなぁ、と思うのです。
不肖――いたらぬ身💦
長々とつき合わせながら、趣旨があっちに跳び、こっちに移り、自身の考え方を熨斗にして掲げてしまっているようです。まったくお答えになっておりません。
自分でいて、よくわからなくなりましたが、おそらく自分は……
生みだした物語。
たとえ明確に把握しきれていなかったとしても、なにを描きたかったのか、方向性を一番よくわかっているのは自分に違いないので、
自分が書きたいものを自分なりに肉付けし、削り落としたりして、発展させてゆくしかないのだということを言いたかったのだと思います(不甲斐なくも、こんなことしか言えません)
ここまでお読みいだだけたことを深謝するとともに、お答えするにはいたらぬ身をお詫び申し上げます。
おかしな返信になってしまいました。
申し訳ありません🫣
追 憶 ~ついおく~への応援コメント
ようやく第一部読み終わりました~( *´艸`)!!
次から第二部を読み始めますね!
面白かったです!
素晴らしい作品を読ませていただきありがとうございました!!
作者からの返信
おはようございます。
読破いただき、ありがとうございます (^人^)
なんとか整えあげた品でございます(まだまだ修正したい部分が山のように……。おそれいります💦)
6月流雨空さまは、二人称とブレンドの斬新な挑戦をなさっておりますね Σ(・□・;)いや、もとからそれが六月流雨空さまの武器で特色なのかも……とも。
臨場感のなかに不透明な部分がなんともいえない奥行を醸して、かなり読み応えがあります🤔
どうじに学ばされております。
いまは少し忙しいのですが、おちついたら、また、おうかがいたします (^人^)
無数に選択肢がある中でのお立ちより、ありがとうございました😌🍀