応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 〈エピローグ〉への応援コメント

    面白かったです!
    フィーの苦悩と、アーネストの復讐、苦しい運命が待ち受けていると思いますが、これからもふたり(とルアード)で、運命を切り拓いていってほしい、そう願わずにはいられません。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    遅くなりましたがコメントありがとうございます!
    拙い作品ではありましたが、最後まで読んでくださってありがとうございました。

  • Act,3 宿望者 - 3 -への応援コメント

    フィーちゃんの食事、お母さんが調達してたんですね。

    アーネスト、フィーちゃんを救えるのか。
    みんなで幸せなハッピーエンドになってほしいです。

    作者からの返信

    遅くなりましたがコメントありがとうございます!
    ハッピーエンドを迎えるため、アーネストには頑張ってもらいましょう。
    読んでくださりありがとうございます!

  • Act,2 逃亡者 - 1 -への応援コメント

    フィーちゃんの出生の秘密、うわーっと驚きました!

    しかしフィーちゃん、空腹の我慢は1ヶ月が限界ということは、これまで村を転々としながら食い尽くしてきたということ?
    いや、お母さんと一緒に村に来たんだっけ、それまではお母さんがなんとか?

    竜人と人間の確執、本能、復讐、いろいろ絡み合ってきて、ハッピーエンドになってくれないかなぁと淡い期待を抱きながら、読み進めます

    作者からの返信

    遅くなりましたが、コメントありがとうございます!
    空腹については気力で我慢したりもしましたが…です。
    読んでくださりありがとうございます!

  • Act,3 依頼者 - 3 -への応援コメント

    この回、大好きー!
    アーネストの傷に優しい涙を流すフィー、ピアスを素直に受け取るアーネスト。
    そして同じピアスをつけるなんて、もう!
    心の交流が深まってきましたねぇぇ。好き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    傷だらけの男が好きです、それに涙を流す少女はとても良いものです。不器用に歩み寄って心を通わせる、王道です。
    読んでくださってありがとうございます!

  • Act,3 依頼者 - 2 -への応援コメント

    フィーちゃんのいじらしさがいいですね。この旅の一行の唯一の癒し。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フィーちゃんはふわふわ可愛くて一生懸命で健気なんですよね。
    読んでいただきありがとうございます。

  • Act,2 忌憚者への応援コメント

    ルアードがアーネストを育ててたんですね!
    びっくり!
    だからルアードはアーネストを気にかけてるし、アーネストがルアードに反抗的なのは、ちょうど反抗期ってことですね。なるほどー!
    親子であり、相棒であり、かけがえのない絆があるっての、すごく好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう、アーネストの結構ひどい対応は反抗期なのとルアードに対する甘えがあるからなんですよね。兄であり父であり、相棒である関係はとても良いものです。
    読んでくださりありがとうございます!

  • Act,1 同伴者- 2 -への応援コメント

    「人間じゃない」っての、てっきりフィーが人間じゃないから生き残ったか、アーネストが過去に赤の神に襲われたときになんかあったのかと思ってましたが、大穴のルアード!
    たしかに、オルク戦でそれっぽい発言はありましたが、うわー完全に油断していました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ふふ、騙されてくれて嬉しいです。
    読んでいただきありがとうございます!

  • Act,2 襲撃者 - 3 -への応援コメント

    フィーちゃんをアーネストが助けて接近する場面、ドキドキしながら読みました。
    アーネストの優しさをフィーちゃんがわかってくれてよかった。

    ネコミミの彼女も加わって、にぎやかになって、フィーちゃんがちょっとずつ心開いて、みんなに興味を持てるようになってきてるの、尊いです。かわいい。

    作者からの返信

    太田さん、またコメントをありがとうございます!
    旅をしながら少しずつ距離が縮んでいくのは良いですよね。
    読んでいただきありがとうございます!

  • Act,1 来訪者 - 2 -への応援コメント

    過酷な世界で、アーネスト自身も地獄を見てきて、偶然自分は生き延びる術(魔物狩り?)を身に着けたので生きてるけど、この少女にそれができるとは思えない。
    だからこそ手に掛けようとする、リアリストの優しさなのかな、と想像しました。

    最後の埋葬も、少女に手伝わせるのは、きっと、自分の経験から、どうすれば後悔が少なくなるのかっていう優しさなんだなと思いました。
    もしくは、自分は埋葬せず逃げて後悔してるから、少女にその後悔をさせたくないのかも。

    重厚な設定と、軽妙な会話、テンポのいい展開、映像的で迫ってくるような描写で、すごく好きです。
    この先、どうなるんだろう。ワクワクして読み進めます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この世界は過酷ですが、それでも生きてく人たちの物語になります。
    少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。