第14話 花月の追放への応援コメント
慈英やっぱりやらかしてくれましたね!ここまで憎まれキャラを貫くと逆に面白くて好きになってきます。国の地理や政治関係などがしっかりしていて、読み応えと緊張感があります。このままいくと瑞は焔の傀儡……頑張れ花月!2章でついに本格登場の鬼羅に期待が高まります。
作者からの返信
なごちさま
コメントありがとうございます!
そうなのです、慈英…実の兄ながら、なんというクズw 作者としても、あまりに悪役すぎて却って清々しく書けましたw
ファンタジー要素はあまりないのですが、政治面はかなり考えて設定したところですので、読み応えがあると評して頂き大変嬉しく思います!
次回からは暁の章。さて、大人になった二人の再会は…?是非続きもお楽しみに。
コメント、また星評価も頂戴しまして、誠にありがとうございます!!
第5話 兄王子の消息への応援コメント
穏やかな子供時代が終わり、花月の苦難がはじまりましたね。父の葬儀に兄貴がいない?と思ったら浮気で島流し、そのうえ失踪とは今後もめちゃめちゃやらかしてくれそうですね…!政略物が好きなので、今後の展開も楽しみです😆
作者からの返信
なごちさま
コメントありがとうございます!
こちらにもお立ち寄り頂けて嬉しいです♪
はい、幸せな子供時代も父王の死で暗転、花月にとって苦難の時代の始まりです。この兄、本当に厄介者で…w この先も色々暴れておりますので、どうぞご期待下さい!
本作、2年前の中編コンテスト参加作でした。確かテーマは「世界を変える運命の恋」だったかと。国を左右する、政治と恋の物語。政略物がお好きとのこと、嬉しいです!花月と鬼羅の関係、そして国の運命は? この先もお楽しみ頂けますようにー♪
編集済
最終話 瑞へ向けてへの応援コメント
鬼羅国王は初めて出逢った時から
花月のことを一途に思い続けていた…
まさしく運命の恋…!
ヒロインが全く覚えていないところが
鬼羅国王の思いのが強さを強調しますね。
ヒロインが素敵な人に見初められるのは、
女性向けラブストーリーの醍醐味。
たとえ、窮地に陥っても
清く正しいヒロインには
必ず救いの手が差し伸べられる。
まさにストレートでど真ん中の
女性向け宮廷ラブロマンス。
ヒロインは女王、相手役は国王。
それぞれの国を率いて、治めて、守る。
二人の婚姻で天下統一するのか、
それぞれの国の王として立ち続けるのか、
今後の展開が気になるところです。
(兄は…浅はか過ぎるから成敗され…ますよね?)
ハピエン確定な安心感のある運命の恋でした。
コンテストのテーマに直球な気がします。
陰ながら応援してますよー
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
三寿木さま
こんばんは!
こちらこそ、最終話までお読み頂き、ありがとうございましたー!
大変嬉しいコメントを頂戴し、感激に打ち震えております…泣
作者の意図したところを的確に分析して下さって、「そうなんです!目指したの、そういうやつなんですー!」とw
なんだか想定よりも恋愛色薄っ!な上に、最後が駆け足過ぎた…と、絶賛一人反省会中だったので、ストレートな宮廷ラブロマンス、と言って頂けて本当に嬉しいですーー
今回のテーマ的に、大きな責任を背負う者同士の恋愛を設定してみましたが、書き込むのは非常に難しかったです
一応最後までストーリーは考えたものの、日の目を見ることはあるのかw
「ワクワク」と「キュン」っていうのとは違っちゃったような笑
(あ、でも、あのヤバ兄は、清々しく?成敗予定ですw)
いつも応援、本当にありがとうございます!
最後までお付き合い頂き、感謝しかないです!
コメント、とっても嬉しかったです!ありがとうございました。
三寿木さんの新作、楽しみに待ってますよー^^
第19話 花月の願いへの応援コメント
運命の再会だ…!
鬼羅王が肉食系だったことが意外でした。
いや、前にアルハラしてたっけ。笑
それとも、まだ何か狙ってる…?
美しく成長した花月の魅力と哀れな境遇。
国のために身を投げ出す覚悟の
緊迫の駆け引きシーン。
花月は鬼羅王のものになっちゃうのか…
ドキドキです。
作者からの返信
三寿木さま
こんにちは、お読み頂き、ありがとうございますー!
はい、やっとここまで到達しました!
再会まで、ほんと長かったー泣
突然、肉食発言をする鬼羅氏ですw
花月がピンチですが、果たしてどうなるか。
もう物語も終盤ですが、どうぞこの先もお楽しみに!!
コメント、また、評価も頂戴しまして、本当にありがとうございましたー!
編集済
第14話 花月の追放への応援コメント
【娼婦に大きな麻のうちわで扇がれながら】
ヤダ。こんな王様…
作者からの返信
三寿木さま
怒涛の一気読み、ありがとうございますー!!
はい、慈英氏、欲望のままに暴れておりますー
ダメ王様の典型ですねw
こちらでひとまず第一章は終了、次章からは舞台を変えてお届けします
お読み頂き、またコメントも下さって、いつも本当にありがとうございます!
第11話 鬼羅の返答への応援コメント
同盟を断る…予想外の展開でした。
驚いてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ、まさかの拒否です
驚いて頂けたようで良かった!(?)
彼がなぜ同盟を結ばないのか?については、実は全体の流れに関わる重要なところなので、この先の展開も是非お楽しみにー!
第9話 奸計への応援コメント
国や家、会社もかなぁ…
世襲制でトップに立つ、権力を握る、
跡を継ぐというのは
その人の存在理由に関わっているような
特別なことなんだな、と思いました。
王政や独裁国家の歪んだ権力争いで
振り回される国民が不幸…。
花月はどうやって国を救い、導くのか?
鍵となるのは鬼羅国王…かな。
何ったって運命の恋だもの。
期待してます。笑
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
はい、権力欲って、なかなか捨てがたいものなのかな、と…
特に、ファンタジーとはいえ時代設定は中世あたりですので、当時は、権力者とその他大勢、という感じで、トップは何でも出来ただろうと思うんです。
それを自分より下の弟妹に盗られた場合、怨念すごそうだなーなんて。
そうなんです!
何せ、テーマは運命の恋だからww
ここは鬼羅氏に頑張って欲しいところですが…さてどうなるか。
ご期待に沿えるかどうか不安しかないwのですが、頑張ります!
この先もどうぞお楽しみに!!
第5話 兄王子の消息への応援コメント
お久しぶりです、愛崎さん。
ようやく来れましたよー
設定もヒロインも宮廷ロマンス向きの題材。
これは対コンテスト用に練られたと見た。笑
しっかし…
アルハラロリ王子との溺愛甘々路線かと思いきや
(↑不適切表現だったら削除しますー)
兄王子が遊び人で不倫で出奔って…
気になるじゃないですか、慈英様がっ!
(↑サスペンス好きですみません…)
どうなるどうなる?
作者からの返信
三寿木さま
おおっ、おはようございます!
お久しぶりですー、お元気でしたか^^
お立ち寄り頂き嬉しいです、ありがとうございます!
ぜんっぜん、不適切表現ではありませんw
そうなんですよ、甘々溺愛どころか、恋愛色が異様に薄くなっちゃって、困っております。運命の恋なのに、恋愛エンジンかかるの遅すぎるー
もう、先日のSF同様、爆死覚悟で突き進むしかありません…w
慈英氏、こんなお兄さんは嫌だ、の代表みたいになってしまいましたよ笑
この方、この先も欲望のままに暴れておりますので、どうぞお楽しみ?に!
コメント、ありがとうございましたー!!
最終話 瑞へ向けてへの応援コメント
希望と愛の芽生えを感じる王の帰還!素敵な物語をありがとうございました。
慈英は出すだけで爽やかさが損なわれるので、ざまぁパートは想像で楽しみます🤣
個人的には花月を助けた船頭のエピソードがじんわりと心に染みました。やはり善政はめぐり、民を助ける王のもとには、王を助ける民が育つ🥲
瑞の協力で資金不足を解決して、暁の天下統一は成し遂げられそうですね
その時は鬼羅の隣に花月が立っていることでしょう。背景の設定がとても緻密なので、この後の世界のことを想像するのが楽しいです。読み応えのあるお話でした!
作者からの返信
なごちさま
花月と鬼羅の物語に最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございましたー!国同士の政治関係をかなり考えて書きましたので、背景設定が緻密、とのお言葉、とても嬉しいです…!!
本作、中編コンテスト参加作だったために、文字数制限があり…こちらで完結となりました。いつか、鬼羅の天下統一まで書いてみたいのですが…クズな慈英を破滅させるところまで書けず残念ですw 暁と瑞の面々の交流も書けておらず、「皆様のご想像にお任せします」状態になってしまっていて恐縮です…!
船頭エピソードをお褒め頂き嬉しいです♪ はい、父王の善政が、回り回って花月を助けてくれました! 彼女はきっと、いい女王様になるでしょう♪
最後までお読み頂き、温かなコメントもありがとうございました!