第2話 反エンリケ派とイザベルへの応援コメント
何処までも我が道を突き進む姫なのでした……さて、書状の内容や如何に?
編集済
第1話 追放されたわがまま姫への応援コメント
王位継承問題で大変なのに、マイペースなお姫様であるw
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
王位継承問題は彼女にとって今はどうでも良いことで、追放解除が目的で、王位継承問題は良い迷惑だって状況ですからね~。
第1話 追放されたわがまま姫への応援コメント
イサベル女王が主人公ですか。面白そうですね。じっくり読ませていただきます。
――重箱の隅を突くようで恐縮ですが、スペイン語では「z」の音は濁らないので、「イサベル」が正しいかなーっと(小声)。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。なるほどなのです。訂正しないとですね。
第4話 イザベルとフェルナンドへの応援コメント
ふーむ……ここまで読んで、驚きました。
この小説は一人称でないし、三人称とも少し違っている。本格小説ではない(失礼)が、妙に魅力がある語りになっていると言いますか。
一番近いのが学研の歴史漫画ですかね。
歴史の要点(面白い所)を、主要人物の語りなど交えてサクサク表現していく。
その要約っぷりが、気持ちいい。魅力がある。
学習作品ではなく、エンタメ作品として成立させている。
良いですね。続き、読みます。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。この作品は、グータラ殿下の天征記のちょっとした成功を受けて女性主人公で同じように、若干エンタメ気味に書いた作品です。途中であまりに読まれなくて挫折しましたが。
そんな作品ですがありがとうございます。是非続きもよろしくお願い致します(`・ω・´)ゞ