応援コメント

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  • 設定③:魔法・剣術への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!

    魔法、闘気など世界観の作り込みや設定が凄く、戦闘シーンも思考して実行を繰り返しているため単調にならず楽しんで読む事が出来ました!
    先がどうなるのかと言うワクワク感やハラハラする場面もあり、続きがとても気になります!

    改めてご参加ありがとうございました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    設定に触れてくださる応援コメントがたびたびあって、嬉しいです。

    悪い言い方になりますが、「主人公ありきな世界」や「主人公がいないと成り立たない世界」が好きじゃなくて、その世界の人々にとっての日常や当たり前を模索しながら練っております。


    そちらの作品や企画に参加されている作品の方、時間を見つけて読ませて頂きます。

  • 0話 甦った死の記憶への応援コメント

    企画から来ました。
    現世から異世界のつなぎが丁寧で
    ツーリング好きの主人公が不憫になりました。
    その分、異世界で活躍してほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分で思っているより、転生前の主人格(で、良いのでしょうか?)に言及される方が多くて少し驚いております。

    日常に転がっている呆気ない死、を描写したつもりだったので、狙いは成功なのかも知れません。

    兎にも角にも、人格は違いますが同じ魂を持つ主人公として、見守って頂けたら幸いです。

  •  魔法の詠唱が廃れたという設定は、本当に素晴らしいですね。

      《スレイヤーズ》や《魔法先生ネギま!》、《BASTARD!! -暗黒の破壊神-》といった作品では、派手な詠唱が非常に強調されていますが、もし隠密行動や敵への挑発(ヘイト集め)を助けてくれる職業が傍にいなければ、まさに年寄りの独り言のようにボコボコにされるのを待っているようなものです。

     そもそも、《ファイナルファンタジー》にせよ《エルデンリング》にせよ、魔法を使う際は「詠唱時間(キャストタイム)」が見えるだけで、キャラクターが長文の呪文を唱え続けることはありません。

     敢えてジム・キャリーの『マスク』のように、ふざけて敵の攻撃を誘うのでない限り、非実用的すぎますよね。

    作者からの返信

     再度のコメントありがとうございます。

     所謂、見得切りの一種ですね。90年代――それこそ僕の生まれた頃は矢鱈と長い詠唱文を唱えるゲーム作品なんかもあったそうです。

     実際、名作も数多くあります。スレイヤーズは特に好きですね。

     しかし、拙作はやっぱり僕の反骨心から生まれた世界観になっておりまして。

     世界五分前仮説というわけでもないのですが、「主人公がいて初めて成り立つ、ツッコミどころがあり過ぎる世界」に強い疑問を感じてたんです。

     それに対する反骨心から「当たり前に魔力が在る世界がどのような歴史を辿ってきたか?」という点に着目して、「既にいろんな文化が根付いており、技術が日進月歩している世界に生まれた主人公」という読み方をしてもらいたくて、このような形になっております。

  • 転生者を取り巻く人々の不安が丁寧に描かれていて、世界観の真面目さが伝わってきて好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。嬉しいです。

    転生にまつわる周囲の不安は、なんと言いますか……ちょっとした反骨心もあって、敢えて大真面目に突っ掛かって書いていたりします。

  • 0話 甦った死の記憶への応援コメント

    企画から来ました! 

    転生の過程って省かれがちですが、こういう風に臨場感がある感じで描写されると、中々味がありますね。参考になります!

    作者からの返信

    コメント&企画参加ありがとうございます!

    そうかもしれません。主人公と前世の彼が別モノである、と印象付けたかったのでこうなりました。


  • 編集済

    0話 甦った死の記憶への応援コメント

    こんにちは。貴方の自主企画に賛同してまいりました。
    拙作の★は100まであと一歩といったところですが、図々しく登録しちゃいました
    宜しくお願いします。

    貴作、何とも凄惨が状況から始まりました。
    事故の様子がリアルに描かれていて、今後の表現がとても楽しみです。
    しかも単純な転生ではなくて、前世の記憶なんですね。増々ワクワクします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰られている通り、既に形成されつつある人格が前世の記憶をふとした拍子に思い出した、というところから始まります。

    もうすぐ★100なんですね。
    全然オッケーです。【★300まで】とかにしとけばよかったですね。
    参加ありがとうございます。

  • この世界では転生者は一般的なんですね。ただ異世界からのとなるとレアなんでしょうか。企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます。

    そうですね。誰もが周知しているほどではありませんが、輪廻転生という概念が浸透している世界です。

    ネタバレにはなりますが、後々そういった”通常”の転生者も出てきたりします。

  • 修正お願いします。
    「アルはちゃ~んと礼を〜」のところに「p」が入っています。

    作者からの返信

    すいません助かります!
    修正入れときます!

  • 修正です。
    メリッサの台詞で
    「”誘引剤”?魔獣はそこまで薬はを受け付けないはずでしょう?」のところです。
    薬は受け付けない、もしくは、薬を受け付けない
    が正しいと思うのですがどうでしょうか。

    最近読み始めたのですが楽しく読ませていただいています。これからも応援してます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    誤字訂正助かります。迷ったまま残ってたみたいです……。

    すぐ修正しときます!

  • 0話 甦った死の記憶への応援コメント

    いいなぁ温泉♨️(*´ω`*)

  • 血の雨が降りそうやな

    作者からの返信

    再びのコメントありがとうございます。

    読み進めて頂いているようで嬉しい限りです。

  • 人間至上主義の宗教国家とか害悪でしかないし国同士で手組んで滅ぼした方がいい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    聖国が大々的に絡むお話はもう少しアルクス達が大人になってからになりますのでご期待下さい。

  • 0話 甦った死の記憶への応援コメント

    転生モノでも、転生までの表現がとても丁寧で、惹き込まれました。
    楽しみに読ませて頂きたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    進みは遅いかもしれませんが、アルクスの物語を楽しんで頂ければ幸いです!

  • ちょっと疑問なんだけれど、帝都だとはいえ家賃が高すぎるような…?

    ここまで読んできて1ダーナは100円くらいの感覚だったんですが、そうなると8万ダーナは800万円ということで…それを最低賃金4000円の世界で学生が払えるのか、と。

    じゃあ1ダーナは10円とかなのか?と考えてみても他の部分で値段的におかしいような?となってしまって、混乱しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    金銭の価値についてですが、少々ややこしい設定をしておりまして1ダーナ=100円や10円といった割り切りやすい金額では捉えにくいように設定しております。

    というのも、僕らのいる世界と主人公達のいる世界では物の価値や相場がまったく異なっているということを示したかったからです。

    また帝国の最低賃金は衣食住の保証がある商会の丁稚で1日40ダーナ、つまり月およそ1,200ダーナになります。

    主人公達の拠点家の月々の家賃が8万と少し、一人頭1万と数千ダーナです。

    命を張って難しい依頼を熟す高給取りである高位の一党になりかけの主人公達が日々宿泊している宿が平均2千ダーナ前後なので、「やはり帝都は少々お高め」程度の感覚になるよう描いております。

    わかりにくくて申し訳ありません。


    追記:すいません。補足不足でしたので追記しておきます。
    主人公達の住む拠点家以外も貧乏学生が集団生活を送っているらしき借家が出てきますが、そちらは家賃の等分人数がもう少し多く、またこの世界での”貧乏学生”というのは親や親族からの仕送りで家賃は払えるが自由なお金は手元にないといった人々を指すのが一般的となっております。
    その為、大抵の学生は寮生が大半です。
    無駄に文章が膨らむので描写し切れておりませんでした。

    編集済
  • それぞれちゃんとくっついて欲しいとこだけど、そういう展開はこの先あるのだろうか…あるといいなぁ

    期待しつつ読み進めようと思います!

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!

    きちんと描き切る予定でいますので、楽しんで頂ければ幸いです!

  • 靴の件に返信ありがとうございます!アルもなんとか呑み込まれずに済んでホッとしてます。

    んで、誤用?誤字?を見つけたので一応報告をば…
    対戦開始前の所、「火蓋」は切るだけでよくて落としたら駄目なようです。

    作者からの返信

    再度のコメントありがとうございます!

    火蓋を”切って落とす”は多用されやすい誤用だったようです。

    語字・脱字の方は時折修正していたりするのですが、誤用の方は気付きにくいのでご指摘本当に助かります!

    おかしくないよう編集しておきます!

  • アルはやはり闇堕ちしてしまうのかぁ?続きが気になるっ!

    と、ここまで読んできてちょっと疑問なんだけれど、体が変化する魔法使う人達は靴どうしてるのかなって所…常に裸足?それとも皆サンダル的なの履いてるのかな?

    私が読み飛ばしてしまったのかもしれないんだけど、マルクが上着を脱ぐ描写はあっても靴に関しては特に説明が無かったような気がするのです。トリシャについても、魔法使うと翼が生えるなら服もそれに対応したものを着てる?

    細かいかもしれないけれど、こういう部分って気になってしまう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マルク達人狼族は簡素なサンダルのような形状の靴を履いていて、『人狼化』すると足裏部分にへばりつくようなものを履いております。

    また後の章の方でそれとなく出てくるのですが、変異型の"魔法"を使う隠れ里の魔族達は蜘蛛人族の『撚糸』という魔力を込めることで形状を変えられる素材で編まれた衣服を着用しているという設定があります。

    編集済
  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!めっちゃくちゃ嬉しいです!

    今後も頑張ります!

  • 前世で庇った友達のその後とか見ちゃったのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お察しの通り、かなり近いことが起こったが故の発言になります。

    いつか書く予定ではおりますので、今後ともよろしくお願い致します。

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    話の展開がスムーズで読みやすい作品ですね。
    執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    先程、伺わせて頂きました。

    展開が気になるので時間を見つけて続きの方も読ませて頂きたいと思っております。