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  • 梓楽も桃李も、
    母親のために自分を押し殺して、
    苦しみながらも従っていたんですね…
    子供は親に抵抗出来ない。切ないです。

    そんな二人が惹かれ合い、
    お互いが大切な存在になったのは
    とても運命的な気がします。
    幸か不幸か。出会えたことが奇跡。
    切ないけれど、出会えて良かったと
    思います。

    それにしても、
    桃李の透明感のある美しさは
    梓楽じゃなくても魅了されちゃいそう…

    作者からの返信

    瑞崎さま。

    桃李は純粋に梓楽を守りたいという気持ちから始まって、ちょっとずつ狂って愛が歪んでいくのです。結果、ふたりともお互いに依存し合う関係に。
    梓楽は離れようと突き放し、桃李はそれに絶望しちゃうという最悪な展開に。でも目を覚ました今、ふたりの行き着く先はたぶん同じ場所なのです。

    続編ではふたりはかなり活躍する予定なのですが、新作が完結したら、という感じです(^_^;)

  • どうもです。

    自主企画に参加いただき、ありがとうございました。

    最新話まで拝見しましたが、興味深く読ませていただきました。

    中華系のファンタジーの雰囲気が出ていて、それを活かし切る設定や文章での描写が良かったです。

    特にキャラの心理描写が俊逸で、イメージしやすいくらいの書き方が最高。

    続きも気になりますので、また更新されましたらお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    夢神さま。

    ★評価、コメントをくださりありがとうございますm(_ _)m
    コメントをいただけるとは思っていなかったので、びっくりです。たくさん褒めてくださり感謝です✨
    中華風で雰囲気は出しているつもりですが、キャラを褒めていただくのがなにより嬉しいです。
    ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました!

  • 真実は明かされましたが、悲しいお話ですね……(´;ω;`)
    『気付かないふりをして、無邪気に笑う』というのがまた……

    作者からの返信

    最十さま。

    双子ちゃんたちは、無邪気でなんにも考えていない天真爛漫な子たちですが、やはり鬼子なので闇を抱えております。
    彼らは翠雪のことは本当に大好きなので、褒めてもらうために毎日お仕事頑張るのです!
    悲しいけど、みんな家族な鬼谷も、ふたりにとってかけがえのない大切な場所になりました✨

    読んでいただきありがとうございました!ちなみに、今このお話のスピンオフを新作として書いておりますので、興味があればぜひぜひ〜(*´ω`*)

    編集済
  • 母親が何故、こんなことをしたのか?
    謝ってるあたり、もうどうにもならず、断腸の思いで……という感じなんですかね(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    双子ちゃんたちの母親は、どうしようもなくなって選択をしてしまいました(T_T)
    でも双子ちゃんたちはわけもわからず道連れにされたので、鬼子になってしまったのですが····な番外編。
    後半でふたりの想いも語られます。

  • 秘密を抱えたまま、梓楽と藍玉の間を行き来するのは、命令とはいえ辛いですね……(-ω-;)
    大王は一体何を考えてるやら……

    作者からの返信

    最十さま。

    大王さまの意図はどうあれ、桃李は藍玉の支えになってあげていました。そういうところは彼の本当の姿だったりするので、優しかったのも面倒をみてあげていたのも、善意からでした。

    梓楽に対しては最初は初めての任務だったので、大王さまに褒めてもらうために頑張ろう!という子供心でしたが、その本当の意味に気付いた時、悲しくなったことでしょう。

    大王さまの真意はいずれ···。

    コメントありがとうございました✨

  • こりゃまた狂気じみた母親さんで……(-ω-;)
    こんなのが近くに居ちゃ、周りに頼るというのも中々できませんよね……

  • 2-20 染まる ※注への応援コメント

    闇落ちとメンヘラという、凄まじい組み合わせですが、その想い合う姿はかくも美しい……
    二人がこの先、どのような道を辿っていくのか、見届けさせていただきます(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    このふたりはなんやかんやで仲良しなので、梓楽が地雷を踏まなければ大丈夫かな(^O^;)?
    桃李は第三章から名前が変わったり仮面つけたり、変装させる予定。紅玉ともこのふたりを早く絡ませたいなぁと思ってます!

  • 2-19 約束 ※注への応援コメント

    なんと切ない裏事情……(´;ω;`)
    今まで抱いていた印象が、ガラリと変わる回でしたね……

    作者からの返信

    最十さま。

    この回と次の回はある意味ネタバレ回でしたが、これを知っている上でこれからの物語を読んでいただくと、面白いかなぁという気持ちから早めに出しました。

    第三章はこのふたりの活躍がなくてはならないので、好きになってもらえたらいいなぁという(>ω<)

    いつもの梓楽にちゃんと戻りますので、ご心配なく!

  • 2-18 ひとの心は知り難しへの応援コメント

    梓楽が大人しくしてるとは、なんだか妙ですね……(-ω-;)
    彼の心中が明かされると、色々なものが紐解けていきそうなのですが、果たして……?

    作者からの返信

    最十さま。

    梓楽は色々と取込み中でした。
    大王様がそれを許してるのは、色々あるからですが、ちょっと不機嫌なのです。

    この後のお話が、ちょっとBL展開あり、真相あり、だったりするので、お気を付けてお進みください(>ω<)b

  • 2-17 それぞれの道への応援コメント

    迷ってる内は、まだ戻れる証(*-ω-)
    他者に言われて揺らぐなら尚更でしょう。
    どちらの道に行くにしても、後悔のないようにしてほしいですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    今まで、梓楽が自身にかけた言霊の呪いを糧に、殺し続けていた暁狼。
    疑問は常にあったものの、紅玉のように真正面から言ってくれた者はいなかったんですよね。

    何を選ぶかは本人次第ですが、違う道も探して欲しいですね(T_T)

  • 2-16 夜明けへの応援コメント

    〉「では、西にはいかない方が良いかもしれません」

    もうそれは『行け』ということでは?
    フリにしか聞こえませんな(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    完全にフリですが、はてさて(?_?)
    ひとりは間違いなく西に行くでしょうが、紅玉たちは····???

    コメントありがとうございました♪

  • まさにあの梓楽から生まれし狂人という感じですね……(-ω-;)
    ただ、そういった復讐心も尊重されるべきこと。
    そいつがそれでいいと言うのなら、それもまた一つの道ですが……彼は果たして、どちらを選ぶのかな?

    作者からの返信

    最十さま。

    復讐だけがすべての人生は辛すぎる。
    梓楽を殺したとしても、きっと晴れることはないし、なにも戻らないと暁狼はちゃんとわかってるんですよね。紅玉の言葉が彼をすぐに変えるかと言えば、そうではなく。でも時々思い出しては、考えるのだと思います。
    なにかのきっかけでその矛盾に気付いた時、彼が何を選ぶのか・・・。
    この物語の核だったりします。

    コメントありがとうございました!

  • 2-14 血に濡れた狼 ※注への応援コメント

    紅玉が騙されてないか心配になってるあたり、根は優しいんでしょうけどね……(-ω-;)
    この状態の彼と、果たしてどう向き合うのか……

    作者からの返信

    最十さま。

    気になってはいるけど、俺には関係ないと思いたい、複雑な感情(・・;)
    しかし魔族や妖魔には容赦ないし、かなりぶっ飛んじゃうので、紅玉が彼をどうするか、次回もお楽しみに!

    コメントありがとうございました✨

  • 2-13 赤い糸と黒い糸への応援コメント

    赤と黒。どちらと結ばれるかで、その先の展開も変わるというわけですか……(-ω-;)
    より一層、接し方に気を配らんと、今後にだいぶ影響が出そうですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    良縁と悪縁。どちらも縁ですが、このふたりに待っているのははたしてどちらなのか···。
    ふたり次第でもありますが、一番の敵は作者(わたし)かな(笑)
    優しくしてあげたいのですがね〜←遠い目(¯―¯٥)

  • 2-12 解呪の陣への応援コメント

    自分のすることが正義と信じて疑わないってのは、そんじょそこらの悪より質が悪いですからね……(-ω-;)
    そんな者でも、果たして救えるのかしら……?

    作者からの返信

    最十さま。

    本人は本気でそう思っているので、タチが悪いのです。純粋にそうすることで相手も喜ぶと思っている、生粋のヤバい子なのでした。
    救われるかどうか、この先の彼女の顛末を見届けていただけたら、幸いです。

  • 2-10 裏工作は抜かりなくへの応援コメント

    叶わぬ願いの為、お金を貯める……
    双子ちゃんの過去も気になりますね(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    双子ちゃんたちは無邪気でなにも考えていないように見えますが、まあまあ重たい過去があったり(T_T)
    第二章の最後に番外編あります!
    基本的に鬼になった時点で過去がとんでもなく重たいのです····。

  • 2-9 点と線への応援コメント

    僅かな違和感に気付き、追い込むための計画を立てる!
    さすが翠雪、頼りになりますね~(*´▽`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    こういうのは彼に任せておけばいい!という信頼感。一応これでも百数十年前からいるので、経験豊富なのです(笑)
    ちなみに新作は、彼の道士時代のお話なので、こちらも興味があればぜひぜひ〜♪

    コメントありがとうございました!

  • 2-8 無自覚の悪意への応援コメント

    既に乗っ取られていたとは……Σ(・ω・ノ)ノ!
    しかも、意識を残してるところも、また恐ろしいところですね……

    作者からの返信

    最十さま。

    契約をする妖魔は実は珍しいという設定なんですが、この妖魔は物好きだったようです。
    身体を手に入れる過程を楽しんでいる、サイコな奴です。この少女もだいぶ歪んでますが···(¯―¯٥)

  • 2-7 徒花への応援コメント

    好意は時として刃に変わる。
    現実でもこういうのは、よくある話ですな……(*-ω-)ウンウン
    気持ちは分かるけど、できれば幸せを願える方向に、行ってほしかったですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    妄信的な好意が狂気となって、少女を動かしてしまったようです。
    もはやなにも耳に入らないという感じでしょうか(・・;)
    幸せを願えていたら、違う未来もあったのでしょう。しかしそれができなかった少女が迎える末路とは···。

    コメントありがとうございました!

  • 2-6 その問いの答えは?への応援コメント

    女中で確定のようですが、その理由が意外性のあるものとのこと。
    どのような幕引きになるのか、気になる所ですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    推理小説ではないので、どうやって?よりなぜ?に比率を置きました。幕引きをせざるを得ない状況になります(・・;)
    ある人物の地雷を踏む、とだけ今は言っておきましょう。

    コメントありがとうございました✨

  • 2-5 手がかりへの応援コメント

    紅玉とお婆ちゃんのやり取りが、ほっこりしますね(*´ω`*)
    犯人も少しずつ絞られてきたし、頭の回転が速いチームだこと♪

    作者からの返信

    最十さま。

    優秀な人材を詰め込んでおります(笑)
    おばあちゃんと紅玉のやり取りは、私も癒されます。
    じいちゃんとかばあちゃんと仲良くなれそうな孫気質。
    犯人を追い込むには、材料が必要ですから。証拠集め大事!ということで。

    コメントありがとうございました ♪

  • 2-4 疑問への応援コメント

    翠雪、あらかじめ探らせておくとは仕事が早い!
    凸凹なコンビに感じますが、寧ろこういう方がいざという時、凄まじいコンビネーションを発揮するんですよね~(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    凸凹コンビ(笑)確かに!
    お互いをわかっているだけに、おっしゃる通り、ある意味コンビネーションは一番良いかも(>ω<)b
    翠雪はそういうのがそもそも得意なので、あとは碧雲が応えるだけって感じですね♪

  • 2-3 迷惑だった?への応援コメント

    触れるなと言いつつ、髪を撫でるのがいいですね(*´▽`*)
    優しさが垣間見えるあたり、紅玉の目に狂いは無さそうですな(*-ω-)ウンウン

    作者からの返信

    最十さま。

    くしゃくしゃって乱暴にする感じが、照れもあったりして、暁狼のお兄ちゃん感を出してみました(*´ω`*)♪
    紅玉は晴れたり曇ったり感情が忙しい。そんな風に心が動くのは、やっぱり特別な縁だから?かもですね✨

  • 2-2 碧雲と翠雪への応援コメント

    翠雪がジーッと見てますね~(´◉ω◉` )
    やっぱり最後の少女が犯人⁉
    そうでなくとも重要人物であることは確かなようですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    謎解き要素は実はなく、犯人は簡単に見つかるのですが、その動機が今回は重要だったり。ここからはその動機を追っていきます!
    少女はもちろん重要人物です(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 2-1 考察への応援コメント

    過去の話を踏まえて見ると、碧雲が頭を抱える気持ちもよく分かりますね(笑)
    でも、こういう時でも真っ直ぐな紅玉が好きですし、冷静な翠雪もまた良きものですな(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    この三人は三人とも性格が違う、というのがアンバランスだけど上手くいってる不思議な関係。でも紅玉がいないと上手く回らなくなる、歯車のような関係でもあります。
    なので、碧雲と翠雪だけだと地獄のような空気になります(笑)

  • 1-25 旅立ちへの応援コメント

    こうして冒頭に繋がるんですね~(*´▽`*)
    壮絶な過去編でしたが、それらを踏まえたうえで見る、これからの藍玉たちは、きっと今までよりも感情移入できることと思います。
    二章もゆっくりですが、楽しみに読ませていただきます♪

    作者からの返信

    最十さま。

    そうなのです。
    ここから彼らの物語が始まるという構成でした。
    第二章は解決編。といっても、ミステリーではないので、トリックとはありません。あくまでも犯人の感情とか動機を主として書いております。
    ちょっとだけ梓楽の真相も明かされます。

    ゆっくりお楽しみいただけたら、幸いです。
    ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

  • 汚物扱いされてもいい関係とは、これ如何に……( ̄∇ ̄;)ハハハ
    そこまで尽くしてもらっちゃうと、自分だったら逆に申し訳なくなっちゃうな(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    元々人付き合いが得意ではない翠雪なので、急にちやほやされるとどうしていいかわからないんですよね(笑)
    本心は嬉しい(たぶん)のかもですが、素直になれないのと、その性格から、あんなこと言っちゃうのかも(。ŏ﹏ŏ)

    そしてそういう態度さえ、鬼たちにはご褒美なのです✨

    編集済
  • 1-23 ようこそ、鬼谷へへの応援コメント

    鬼たちに『はわわ!』という表現は、中々にギャップがあって、ほっこりしますね(*´ω`*)
    翠雪がそれを一蹴するのもまた、関係性が見えて面白いです♪

    作者からの返信

    最十さま。

    鬼谷は愉快な仲間たちでいっぱいです(笑)カリスマ的な人気の翠雪の言うことは、絶対☆な鬼谷。
    鬼たちを『気持ち悪いですよね』と言っちゃうのも、おそらく本心ですが、そんな塩対応な谷主にさえ『ひゃっほう!』ってなるノリの良さ。

    ばっちり良好です(>ω<)b

  • なるほど、無理心中……
    辛いですね😰

    作者からの返信

    スズキチさま。

    双子たちは知らないフリをして、今日も明るくイタズラします。
    母親は心残りがなく、双子たちは生きたいと願い鬼になったのも、なにかの因果でしょうか。

    コメントありがとうございました✨

  • まあ、死んだことにするってのが、一番手っ取り早い策ですな(*-ω-)ウンウン
    ただ、大王ならすぐにでも取っ捕まえられたでしょうに、ここはスルーなんですね……
    まだまだ、その真意は読めませんな(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    大王さまはこの件に関して、想定内というか、特に気にしてません。それに気付いているのは、梓楽くらいでしょうけど。
    ある意味、人界の実常を知らない藍玉への試練とも言えるのかも?

  • 1-21 罠への応援コメント

    やはり大王は藍玉を次期魔王にする為に、この舞台へと引きずり出したんですね。
    あの約束ってのも気になりますな(*-ω-)ウンウン

    作者からの返信

    最十さま。

    梓楽が言っていた桃李との"約束"に関しては、もうちょっと後にわかります。彼が藍玉に魔眼の力を使わせたのには理由がありました。
    しかしそれさえも大王さまの手の平の上だったと、途中で気付いた感じですね。
    この親子はある意味似た者同士なため、お互いの考えがわかるのかも?

  • 1-20 六人の皇子への応援コメント

    こりゃまたユニークな兄弟たちですこと……( ̄∇ ̄;)
    梓楽は相変わらず挑発的というか、寧ろ狙ってやってる感すらありますね。
    やっぱ、その方が好都合なのかなぁ……(。´・ω・)?

    作者からの返信

    最十さま。

    自分でその設定を作っておいてかなり後悔しました(笑)
    7人兄弟はかなり無茶な数。とりあえず色分けして、性格変えて、個性的にしとこう!という魂胆です。
    梓楽のあの態度には、理由があったりします。第一章ではちょっとだけそれが明かされるかも?

  • 1-19 王の呼び出しへの応援コメント

    簡単に心の内が読めたら、魔界の王は名乗れないでしょうからね。
    何を思い、何を藍玉に期待するのか?

    読者も同じ目線に立ち、物語を追えるのが良きですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    そうなのです。
    大王さまのお心は、大王さまにしかわからず、あえての構成となっております。ひとによっては、こいつ何考えんのかわからん!ってなるかもですが(~_~;)

    同じ目線、嬉しいお言葉!

  • 1-18 僕と友達になって!への応援コメント

    〉「あなたたちは出来うる手段を以て挑んで構いません」

    なるほど。今回の勝負は藍玉がどれ程の者か、見定めるためにやっていたのですね。
    そして藍玉自身も、しっかり翠雪を視ていたと(*-ω-)フムフム

    作者からの返信

    最十さま。

    ご明察✨
    お互いに自分の能力を品定めしているのですが、碧雲はわかってないの、通常運転です(笑)
    藍玉は翠雪に興味津々なのです。←お母様も心配だけど(>ω<)

  • 1-17 1/10の不運への応援コメント

    そういえば序盤にも、こういう運絡みのお話がありましたね。
    藍玉がどのような力を発揮するのか、次回も見ものですな~(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    運が一番いいと知っていたのは、この出会った時の勝負からでした。
    藍玉がそんな翠雪にどうやって勝ったのか····それはある意味チート能力だったり(>ω<)b

  • メインの三人が漸くここで出会うのですね~(*´ω`*)
    翠雪は果たして、どのような提案をするのか?
    人物紹介を見るに何か挑むのかな?(ΦωΦ)フフフ

    作者からの返信

    最十さま。

    ここは術対決!と言いたいところですが、かなり平和な勝負が待っております(笑)
    3人は魔界で出会いました。偶然のような必然。
    出遭い、にしたのはある意味未知との遭遇的なイメージで、お互い顔を合わせたわけなので。あえてこの字を選んでみました(>ω<)b

  • 1-15 来訪者への応援コメント

    梓楽、牢から出しちゃったのか……( ゚д゚)
    まあ、藍玉を覚醒させるというか、覚悟を決めさせるには、こういう対極に居そうな奴が必要と、大王は判断したんですかね~(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    この場面の真相編も、第二章の最後の方で語られるのですが、やはり鋭い見解、驚きですΣ(゚Д゚)

    大王さまの命令で動いてることは、間違いないでしょう。

  • 1-14 戯れと狂気と ※注への応援コメント

    狂人的な印象を受ける梓楽ですが、計画的な部分も見えるので、それだけの男じゃないのかもしれませんね。
    まだ明かされていない、内に秘めたる想いがあるのかしら……?

    作者からの返信

    最十さま。

    梓楽は今後も色々と物語に関わってくるので、あんまり詳しくは話せませんが、この場面はあくまで第三者による報告である、ということだけ明かしておきます。
    どこまでが本当の事かは、実は大王さましか知らなかったり?

    無明たちは聞いたままを信じているわけなので、はてさて、というお話でした(¯―¯٥)

    内に秘めたる想い←Σ(゚Д゚)スルドイ


  • 1-13 凶報への応援コメント

    やはり最悪の展開になってしまいましたね……
    大王も幽閉するの遅すぎな気がしますが、それすらも思惑なのでは? と思わせるほどの雰囲気があるからなぁ……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    うちの梓楽がすみません。
    この場面は後々のために、頭の片隅に置いておいていただけると、より『そうだったのか····鬱』ってなるかもです(¯―¯٥)

    そう、この大王さまの言葉は、信用しないことを強くおすすめしますb←ネタバレすれすれ。

  • 1-12 それぞれの思惑への応援コメント

    せっかく第五皇子様と仲良く……といったところで、又もや不穏な空気が……(;゚Д゚)
    一体どんなことが起きるやら……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    そうです。不穏しかありません。
    なんかフラグ立ってるし(。ŏ﹏ŏ)
    魔界編は、ここからが本番です!

    編集済
  • 罰を受けながらも立ち寝とは、藍玉坊ちゃんはこの頃から大物ですね(*´ω`*)

    しかし、大王が間者を差し向けたとは……(-ω-;)
    まだ証拠はないですが、そう言われちゃうと怪しい気が……?

    作者からの返信

    最十さま。

    大王さまへの不信感が(・・;)
    まだ幼いのに、色々と考えてしまう藍玉。ここからさらに色々起きちゃうので····。魔界編はどんどん闇深くなっていくのです。
    そして、大王さまが何考えてるか謎、とよく言われます(>ω<)b

  • 1-10 宴への応援コメント

    大王さま凄えっ!Σ(・ω・ノ)ノ
    と思っていたのですが、藍玉坊ちゃんが何やら関わっていそうですね。

    碧雲もお手柄でしたが、それ以上に謎が残りましたなぁ……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    ここの場面は、後々真相が藍玉から語られます。あの時なにが起こっていたのか····。
    謎だらけの宴の後も、まだまだ事件が続きます!

  • 2-20 染まる ※注への応援コメント

    第二章完結おめでとうございます。
    最後に明かされた黒幕の非道っぷりが…

    逆に桃李と梓楽のお互いを思い合う気持ちが
    切なくも美しかったです。
    周りにどう思われてもいいところが
    この二人、似ているような気がします。

    今までの作品の中でも、
    本作が一番濃くて悍ましかったです。
    でも、心の繋がりも強かったように思います。

    (応援してますー)

    作者からの返信

    瑞崎さま。

    ここまで読んでくださり、ありがとうございました✨
    このふたりは第三章でも活躍?するので、魔族サイドは安泰ですね。
    黒幕さまも暗躍すること間違いなし、です。
    ずっと書きたかったお話だったので、第二章で書けてよかったです。こういう執着✕執着な関係、初めて書いたかもです。
    褒めていただき、嬉しいです(>ω<)

    応援、感謝です♪


  • 編集済

    タガが外れた暁狼の戦いっぷりが
    凄まじかったです。
    迫力ある戦闘シーン。血みどろ…
    梓楽と違って狂気はないのに
    容赦ない感じが恐ろしかった。

    紅玉は強い子ですね。
    兄を亡くしても、母を傷つけられても
    復讐に染まらない。
    そんな芯の強さにみんなが惹かれるのかも。
    きっと暁狼も…ですね。

    大事な耳飾りを預けられた暁狼は
    きっと紅玉を忘れることは出来ない。
    (なんて、あざとい…!)

    作者からの返信

    瑞崎さま。

    暁狼は毎回、可能な限り残酷に殺すことで、目の前の幻影を消そうとします。梓楽はそれくらい、彼の心を支配しております。
    紅玉が止めなければ、もっと酷いことになっていたはず。
    紅玉は色々あったけど、誰かを憎むことで自分の力を使うことを、怖いと思いました。

    耳飾りを貰ってしまった暁狼。
    捨てるに捨てられず(笑)
    忘れるどころか、見る度に思い出しちゃいそうですよね(*´艸`*)

  • 1-9 試合という名の大乱闘への応援コメント

    碧雲、あれだけ戦い抜いてきただけに、冷静に対処してますね。
    しかし、予想だにしない事件とは、また穏やかじゃないですな……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    魔族たちが油断していることを逆手に取って、切り抜けました。まさに運が良かったわけです。
    魔界編は事件しか起こりません(^_^;)
    最初の事件は····レベル5くらいかなぁ。引き続きお楽しみください!

  • 飛星と飛月かわいい~(^^♪
    でも、やっぱり天津飯オコジョを思い出してしまう~~(/・ω・)/

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    あのオコジョ三兄弟を思い出していただけるとは(笑)
    無邪気で可愛い!可愛いは正義!な双子ちゃんです。ふたりでいつもきゃっきゃっしながら遊んでます。

    そして谷主である、翠雪が大好きなのです(*´艸`*)

  • 桃李さんつらい立場ですね。
    梓楽としても、あの母親がいるから桃李さんが大事と思っていて、桃李さんもそうだったのですね。

    そして紅玉君の誕生で……2人にスパイをしなくてはイケない立場。
    やっぱり大王は大魔王でございますヽ(`Д´)ノプンプン

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    桃李はただでさえ"あれ"なのに、罪悪感に押し潰されそうになりつつも、梓楽といる時も藍玉といる時も、ちゃんと真っ直ぐに向き合ってました。

    大王さまの目的はなんなのか?藍玉をどうしたいのか?その答えは最後の方に明かされる予定。
    なので、あえて大王さまの心の声は、ここまでほとんど表現しないようにしております。

  • あー、桃李の感じた狂気。
    梓楽のあの狂気は、母親からだったのですね~。納得です。

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    梓楽ママ、ヤバイひとでしたΣ(゚Д゚)
    梓楽の狂気は作りものですが、ママのは本物です。
    そして桃李も本物です←ここ重要✨


  • 編集済

    2-20 染まる ※注への応援コメント

    本当に最後まで分からなかった展開で第2章面白かったです( *´艸`)
    梓楽がまさか過ぎでしたし、西に彼が派遣されなかった理由もすっきり!

    そしてえええ!今回の 注)は逆にブラック側かと思っていたのと、
    BL要素で梓楽と桃李さんだったとは~~!!!

    完全にやられましたわ(*´▽`*)!

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    桃李の自害を書いた時から、この展開は決めてました。このふたりはBL要員です!でも桃李がメンヘラちゃんなので·····|д゚)チラッ

    でもって、桃李が目覚めたことで魔力を注ぐ必要がなくなったため、もしかしたら西の侵攻に飛び入り参加するかも?


  • 編集済

    2-19 約束 ※注への応援コメント

    梓楽と桃李さん、そして大王様と……。
    今までの伏線をなぎさんらしいブラックファンタジーで赤く染めて回収した回でしたね。。。なかなかに壮絶で御座いました。

    そして、皆さんの色々な思いが凄く凄く絡んでいて、怖い中にも切なさが……。しかし桃李さんがまさか過ぎます!紅玉君泣いちゃう><
    衝撃的な流れで御座いました!!!

    注)←BLを想像してたのは内緒笑

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    桃李の過去編でこの辺りのお話をちょろっとしておりますので、そっちはBL要素あるやも?
    この回は梓楽の真実を明かしております。第三章は、これを知った上で彼を見て欲しいという気持ち。

    紅玉のことも梓楽のことも、桃李はちゃんと大切に想っていた、ということだけは弁解しておきます(>ω<)

  • 2-18 ひとの心は知り難しへの応援コメント

    うーん。大王様が西に兵を派遣したのは想像できたのですが、
    その目的が紅玉君に関してなのですかね?彼の考えが読めません!

    少し無理難題ですものね。梓楽に任せるような任務……確かに。
    でも梓楽が居ない?というのも気になりますね……。
    まさか、奴は東に!?

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    たくさんコメントありがとうございます!今から気合を入れて返信していきますね(笑)

    実は数年前から、梓楽は長期間魔界を離れる任務を受けることができない状態になっております。
    それは大王さまも知っているので、今のところは大目に見ております。
    その理由は····続きを読んでいただいているのでお解りかも?

  • お母さんもすでに亡くなっていたんですね。
    息子たちだけを谷に捨てたのかと思っていましたが、無理心中だったとは。
    でもお母さんは鬼にならなかった。つまり自分で決めてした自殺だから、未練がなかったのか。
    巻き込まれた息子たちは、何もわからず死ぬことになって、そりゃ未練ありまくりですよね。。。

    作者からの返信

    綾森さま。

    まさにその通りで、母親は双子たちを道連れにしたので心残りがなく、目が覚めた双子たちは自分たちが死んでしまったことに気付いていませんでした。
    地面に落ちる直前に感じた恐怖と絶望、死にたくないという強い気持ちが、ふたりを鬼子にしたのかもしれませんね。
    その瞬間を覚えていないことは、唯一の救いかも、です( TДT)

  • 2-12 解呪の陣への応援コメント

    歪んだ愛を正義と信じた少女…
    現代にもたくさんいますね(´;ω;`)
    こういう捻じれを抱えた人を真っ直ぐにするのは至難の業です(T_T)

    作者からの返信

    深川さま。

    自分の歪んだ愛を押し付ける、相手も同じ気持ちだろうと思い込む。典型的なストーカー気質というやつでしょうか(-_-;)
    唯一の存在が奪われることに耐えきれず、自分の欲のために行動する少女の末路は····間違いなく良いものではないでしょう(T_T)

  • 魔族は魔族同士だと意外と人間に近いところがあるんですね。つい魔族だと忘れてしまいます。碧雲(でしたね笑)も彼らと馴染めてそうでよかったです。
    それにしても藍玉、さすがは神童と呼ばれるだけあって精神も立派な大人ですね。とてもお母さん思い!
    かわいいです。

    作者からの返信

    名無之権兵衛さま。

    ひとと魔族。
    何が違うのか。
    この作品のテーマでもあります。絶対悪でもなければ、正義が勝つ!でもない矛盾とか。
    一度相手を認めてしまえば、仲良くもなれると証明してるんですよね。
    それをすべての人間、すべての魔族にやれるかと言ったら、まず無理でしょうけど····(T_T)

    藍玉は幼いながらに空気が読めて、賢い子です。そして良い子✨
    碧雲にとっても藍玉との出会いは、幸運でしたね。

    可愛い、いただきました(笑)

  • 双子の鬼子の過去編!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >谷主である翠雪と、ふたりの出会い
    これから彼らがどう関係を深めていくのか、楽しみです♪

    ところで、ここで言うことでもないですが
    『物語重視のBL、ブロマンス小説が読みたい!第三弾』に参加させていただきました!
    自分では規約の範囲内だと思って参加したのですが、趣旨とちがってたらゴメンナサイ。
    ダメそうだったら、削除してやってください(`・ω・´)ゞ☆

    作者からの返信

    babibuさま。

    翠雪は誰かに間違われがちですが、まさか双子たちに"お母さん"に間違われるとは夢にも思っていなかったことでしょう(笑)
    しかしながら、本編でわかる通り、双子ちゃんと鬼の少年にはなるべく優しく接してます。彼なりの配慮かもしれません。
    結果、お母さんみたくなっちゃってますけど····(*´艸`*)

    企画参加、大歓迎ですよ〜✨
    むしろありがとうございます!
    あのふたりは完全にブロマンスだと、私は勝手に思っておりますb

  • 貧しくて子供を育てられず、鬼谷に落としたのですね😿
    だから二人は今も、お金があればお母さんを助けられると思っているのかな?

    鬼谷ってどこにあるんだろう? 人間が普通に行ける場所にあるのかな?

    作者からの返信

    綾森さま。

    "お母さん"に関しては後編で原因などがわかります。
    鬼谷はとある山の渓谷に存在するという設定で、死の谷とも呼ばれている架空の谷。その由来は死体を捨てるのに適した底も見えない深い谷で、落とされれば確実に命はないでしょう。
    ただ、現在鬼谷に行けるのは、谷主が導いた者だけになっており、つまり翠雪が管理してます。

    この辺りのお話は翠雪の過去編でじっくり書く予定なので、それまでお待ちいただければ!



  • 一線を越えたというのは、体の関係を持ったということでしょうか?
    違うのかな・・・恋愛物を読むアンテナが折れているっぽくて、読解力に欠けていて申し訳ない!!!

    作者からの返信

    綾森さま。

    『一線を越えた』に関しては、精神的な部分と肉体的な部分、どちらも正解と言えるかも。
    なので、この部分は読んだ方の想像にお任せします。綾森さまが許せる方の"一線超え"で大丈夫です(>ω<)b

    お互いの精神的な弱さを補うような、そんな関係。ふたりが思い合っているのは事実です。

    明日は明日で、鬱要素な番外編。
    可愛いと鬱々が混ざり合ってますが、ぜひぜひ。


  • >さっさと離れろ。お前も死にたいのか?
    これって、梓楽のやさしさだと思う。
    桃李も不憫だけど、梓楽はもっと不憫。。。
    切なすぎますね。。。

    作者からの返信

    babibuさま。

    その部分、理解していただき嬉しいです(>ω<)

    あの頃の彼は、自分のせいで誰かが死んでしまう、だからひとりでいよう、という結論に落ち着きました。そんな中、しつこく絡んでくる桃李に対して、内心はらはらしていたことでしょうΣ(゚Д゚)

    第三章からは、そんなふたりの活躍も増えるので、引き続きお付き合いいただけたらありがたいです。

  • 涙なみたです。

    作者からの返信

    西しまこさま。

    素敵なレビューをありがとうございました。またお忙しい中、一気に読んでくださり感謝です♪
    ふたりの関係は完全に依存関係ですが、ふたりにはこのくらいがちょうどいいのです(T_T)

    生きるのも死ぬのも一緒って感じが、絶望感をにおわせますよね。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!
    明日も引き続き番外編です。
    こちらもぜひぜひ。

  • 1-8 魔都への応援コメント

    もし自分が同じ立場だったら復讐心を押さえられなかったでしょうね……(-ω-;)
    それでも碧雲は他の生きる理由が欲しいと……

    そう思える精神、天晴れです……( ;∀;)

    作者からの返信

    最十さま。

    いくつもの死の上に立ったからこそ、生きなくては、と思った碧雲。
    ここから彼の運命が変わっていきます。彼の生きる意味となる存在、もう、おわかりですね(*´艸`*)

  • 2-19 約束 ※注への応援コメント

    これは胸が痛い……泣

    作者からの返信

    西さま。

    梓楽の周りは死ばかり。
    その中で心を寄せていたはずの桃李まで失ったら、絶望的。
    守るために突き放したのに、こんな結果になるとは····(T_T)

    コメントありがとうございました✨

  • 毒親やべえ(;゚Д゚)
    大王の寵愛を受けていたってことは、この残酷さも含めて愛されていたのかな。

    作者からの返信

    綾森さま。

    使える駒として、気に入っていた、という感じですかね。藍玉の前に実際は仮死状態の桃李をわざわざ見せた時も、似たようなことを言っていた大王さま。
    寵愛というよりは、有能な駒のひとりだった、と思っていただければ!
    ヤバい奴しかいないお話(笑)

  • 梓楽の過去、なかなか壮絶ですね。。。
    藍玉の人生も過酷だと思ってたけど、梓楽の人生も同等に過酷かも。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >お前の頑張り次第だろう。お前が頑張れば
    魔王が一番の曲者な気がする。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    babibuさま。

    梓楽ママがああいう強烈なひとなので、幼いながらに「誰にも頼れない」し、「誰も自分を救えない」と彼は考えてました。
    そんな梓楽の姿を観察し続けた桃李。彼は彼で、歪んだ感情を持ち始めるという、お話。

    魔王が一番の曲者→大王さまは飴と鞭の使い手です(笑)

    後編はほのぼの〜からの、「え?」な終わり方になってます。桃李の闇を堪能ください(>ω<)b


  • 編集済

    2-17 それぞれの道への応援コメント

    紅玉くんと暁の狼にいさん。東西別れましたね。
    そして、私の予想ははずれ~~><
    そっか、紅玉くんとしては西を見捨てれない思いもあるけれど、魔族から逃げてきたですものね。おいそれと近づけないわよね>< お母さんのこともありますし。

    とはいえ、東でも厄介ごとに首を突っ込む……楽しみです!

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    ふたりは別々の道を行きますか、またどこかで巡り会うことでしょう。
    良くも悪くも運命の縁なので!

    とにかく紅玉を守りたいふたりと、なんでも首を突っ込みたがる紅玉。そして、復讐で頭いっぱいの暁狼。

    そんなバラバラな四人ですが、見守っていただけたら幸いです✨

  • 2-20 染まる ※注への応援コメント

    第二章完結おめでとうございます~!
    気になってた梓楽と桃李の事情ですが、桃李さん!?メ、メンヘラ( ˘ω˘ )ドキドキ♡

    >>このセカイは、ふたりだけでいい。

    あ、これ私好きなやつです~ふふ(*ノωノ)
    しかしこの事情、藍玉が知ったりするのでしょうか…
    個人的にはBL要素ありはすごく嬉しいです。
    続きも楽しみにお待ちしております~

    作者からの返信

    ちづさま。

    ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました♪
    本来書くはずのなかった物語が、こうやって色んな方に読まれる喜びを噛みしめております。

    桃李は完全にメンヘラ爆弾を抱えておりますが、梓楽が素直に気持ちを伝えてあげれば大丈夫かも?

    藍玉が真実を知ったら····いつか誤解がとけてわかり合える日がくるか、それとも騙し続けるのか。

    第三章はちょっと間が開くと思うのですが、引き続きお付き合いいただけたら、嬉しいです(>ω<)✨

  • 2-20 染まる ※注への応援コメント

    第二章完結おめでとうございます!

    >最後のふたりは完全に闇落ちとメンヘラ

    な、なるほど!?
    相手のために命を絶ったのに何も変わらず生かされているのはつらいな、と思いました💦
    死んだことになっている、といっても大王は生きているの知ってますよね・・・
    二人も藍玉のようにうまく逃げられたらいいけれど、そうもいかないみたいですね。。。

    作者からの返信

    綾森さま。

    ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
    ふたりは今後も物語に深く関わってきます。闇落ちとメンヘラちゃんですが、お付き合いいただけたら幸いです(笑)

    第三章からはいつも梓楽に戻りますので、悪役として周りを掻き乱しますよ(>ω<)b
    明日は番外編、桃李のお話。
    苦手でなければぜひ。

    応援コメント感謝です♪


  • 編集済

    2-20 染まる ※注への応援コメント

    第二章完結おめでとうございます㊗️

    >そして地獄の果てまでついて行く。
    > その笑みは、どこまでも純粋無垢。その狂気に、溺れる。本当に狂っているのは、誰か。思い知らされる。

    ここ最高すぎ、こういうの読みたかったんですよ😭👏🏻✨
    続きが気になって夜も眠れません
    第三章開始を熱烈お待ち申し上げております‼️

    作者からの返信

    みかぼしさま。

    いつも熱いコメント、とても励みになってました(*´ω`*)♪
    このふたりの関係は、依存や執着なので、周りからみればおそらくハッピーではないのですが、お互いさえいれば良しな思考のため、それはそれで幸せのカタチという感じ。

    明日はそんな桃李の過去のお話を、番外編として公開します。
    彼がずっと見てきた梓楽の真実を、ぜひともお楽しみ下さい!

    ここまで応援してくださり、本当にありがとうございました✨
    引き続きお付き合いいただけたら、嬉しいです(>ω<)b

  • 2-20 染まる ※注への応援コメント

    第二章完結、おめでとうございまーす!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    桃李が目覚めて、ホッとしました!
    とはいえ、桃李と梓楽の状況はよくなったとは言えませんね。。。
    今後の展開からも目が離せない!!!!

    >第三章からBL要素有り
    わたし、大丈夫な人です。
    第三章も楽しみ(笑)

    作者からの返信

    babibuさま。

    第一章で死亡扱いされ、ここまでほとんど登場していなかった桃李ですが、ここから先は名前を変え、姿を偽り、梓楽の傍で物語に関わってきます。
    ふたりの物語も、ぜひお楽しみに!

    BL要素はカクヨムコン中は自粛(笑)しておりますが、ここからは自由に書いていこうと思ってます。
    とりあえず、それまでは一時休止ということで。

    ここまでたくさんのコメントありがとうございましたm(_ _)m
    この先も、最後までお付き合いいただけたら、幸いです♪

    編集済
  • 2-20 染まる ※注への応援コメント

    梓楽の物語が気になってました!
    彼の人生八割嘘状態で生きるのきついんですけど、それでも桃李とともにいるほうがいいんですね

    作者からの返信

    はに丸さま。

    ここまで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

    梓楽は今後も重要人物として物語の中心にいますので、その嘘をどこまで貫けるか、見届けていただけたらと思います。
    メンヘラ気味な桃李のことを守りつつ、これから先も"梓楽"という狂人を終わりまで演じていきます!

    コメントありがとうございました✨

  • 2-10 裏工作は抜かりなくへの応援コメント

    努力してても報われない、辛いですね😟

    作者からの返信

    スズキチさま。

    お金をたくさん貯めて夢を叶える、という双子ちゃんたち。鬼になった時点で、それは叶わないという現実を教えるには、まだ幼く、酷な話ですよね。

    コメントありがとうございます✨

  • 1-7 魔窟の中でへの応援コメント

    数年間の戦いの末、生き残るとは、なんと凄まじい……( ゚д゚)
    藍玉の従者になれたのも、頷ける強さですな(*-ω-)ウンウン

    作者からの返信

    最十さま。

    少年の正体は、碧雲でしたね。
    ここからしばらく彼視点で進んでいきます。
    これから彼の運命が動き出します!

  • 2-19 約束 ※注への応援コメント

    これは藍玉、可哀想ですね・・・😅
    どこかで真実を知る日がくるのでしょうか?
    桃李が自分を大切にしてくれたと思ってるものなあ。。。

    それにしても男同士はまあよいとして、異母兄弟で愛し合うとは!!

    作者からの返信

    綾森さま。

    藍玉に近づいたのは命令があったからではありますが、優しく接していたのは偽りではありませんでした。

    可愛い年の離れた弟として、藍玉のことを心配してました。大王が利用しようとしていると気付き、梓楽に約束もさせてます。それでもふたりの枷にはなりたくないと自害を選んでしまいましたが····。

    なぜ梓楽に執着していたのか、は番外編を用意しましたので、少しだけわかるかもです(>ω<)b

  • 2-19 約束 ※注への応援コメント

    きゅ、急展開!
    今まで思ってたのと、まったく違う真実が見えてきましたね!!!Σ(・ω・ノ)ノ!


    >蠱毒を呑まされていたのだろう
    外傷が与えられる(自害?)前の桃李に、こんなことが起きてたなんて!

    >藍玉にとって"特別な存在"になること
    大王の命令で藍玉と仲よくしてたのかー……
    まさか、桃李に裏があるとは!!!

    >梓楽は手を伸ばす
    梓楽、悪くないってことかな?
    だとしたら、印象がかなり変わるかも。。。

    作者からの返信

    babibuさま。

    ここはずっとあたためていた回でしたが、第二章のラストに持ってきました。梓楽のお話はずっと前から考えていたものだったので、やっとお披露目できました(>ω<)

    桃李のお話は、番外編にて補足してます。幼い頃のふたりのお話。梓楽をずっと見てきた彼の視点で描かれております。

    こちらも本編完結後にぜひぜひ!

  • 2-19 約束 ※注への応援コメント

    なんと……!
    梓楽さんと桃李さんにこんな事情が。゚(゚´Д`゚)゚。
    衝撃です……そして大王様がやっぱり怖い(´;ω;`)

    作者からの返信

    矢口さま。

    桃李はここまであんまり出番なかったと思うんですが、実は裏で大王の命令で色々と独自に動いてました。
    藍玉に対する優しさは、嘘ではないと断言しておきますね(>ω<)b

    そして梓楽をずっと監視していたわけですが、そのお話はこの後の番外編で語られます!

    苦手でなければ、そちらもぜひ。

  • 1-7 魔窟の中でへの応援コメント

    魔物の描写がすごくリアルで悍ましいですね。あんなのがリアルにいたらと思うと身の毛がよだちます。
    擬音語も最低限に絞っているためか、余白が想像することができて、恐怖がさらに倍増しました。
    けれども、この恐怖に打ち勝った少年。彼が紅藍玉でしょうか。ここから、あんなキャピキャピとした青年になるまで、どんな出会いがあったのか楽しみです!

    作者からの返信

    名無之権兵衛さま。

    さて、魔窟を生き残ったのは誰でしょう?藍玉は皇子なので違うかも?
    ではその正体は····あらすじに書いてあったり(笑)←ネタバレしてる!

    擬音語とか、叫び、の演出、気付いてくださり嬉しいです。作品によっては迫力が出ると思うのですが、私の作品はいつも基本叫びません。

    褒めてくださり、ありがとうございます✨

  • 1-5 暁の餓狼への応援コメント

    冒頭の描写すごくいいです。短い文の中でとてつもなく絶望的な状況にいることが伝わってきました。
    そして、悪魔の皇子のキャラ。いいですね〜。嫌いじゃないです、こういうのは!

    作者からの返信

    名無之権兵衛さま。

    意外と賛否両論のこの皇子。好きと言ってくれる方と、こいつ···と怒ってくれる方と分かれるんですが、こちらとしてはどちらの反応も「よし!」って感じなのです。

    今後も彼は活躍?してくれるので、お楽しみに♪
    コメントたくさんありがとうございますm(_ _)m

  • 1-6 鬼谷の谷主への応援コメント

    こんな可愛い双子におねだりされちゃあ、ご褒美を上げないわけにはいかないですよね~(*´ω`*)
    それこそ孫におもちゃを買ってあげるお爺ちゃんみたいに(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    孫におもちゃ····確かに(笑)
    翠雪の歳を考えると、おじいちゃんは正解ですしね←百数十歳なので!

    双子ちゃんたちはこの先も活躍しますので、お楽しみに♪

  • 2-18 ひとの心は知り難しへの応援コメント

    どうも魔王は藍玉を泳がせているみたいですね。
    いくら力があっても本人に意志がなければ魔王なんて務まりませんよね。。。

    ズーラが落ち込んでいると聞いて喜んでしまった😅

    作者からの返信

    綾森さま。

    藍玉の好きにさせているのは、何故か。まだこの段階では明かされませんが····何を考えているのか(-_-;)

    梓楽がなぜ梓楽なのか。
    その答えが次話、明かされるかも?

  • 2-18 ひとの心は知り難しへの応援コメント

    藍玉のいない魔界にも、不穏な動向がまだまだありそうですね。。。(;´д`)トホホ

    >この数ヶ月、梓楽が大人しくしている
    大人しいほうが不安になる(笑)
    どうしているんでしょう???

    作者からの返信

    babibuさま。

    西の地への侵攻を目論んでいるみたいです。大王さまはなんだか不機嫌かも?
    次回、梓楽のお話。
    色々と真相が明かされるかも?

  • 2-18 ひとの心は知り難しへの応援コメント

    おはようございます☀️
    え、親父殿にそんな意図が?!

    作者からの返信

    狼駄さま。

    近況ノートへのお言葉、ありがとうございました!

    大王さまは何考えてるかよくわかりませんが、色々とやっております。
    藍玉の件も絡んでいる模様。

  • 2-17 それぞれの道への応援コメント

    暁狼、迷惑だといいつつも耳飾り、大事なものだと分かってつけてくれてるのはまだ希望が…?紅玉の言葉も響いてる様子ですが、どうなるのかしら~(; ・`д・´)はらはら

    作者からの返信

    ちづさま。

    耳飾りを持っててくれるようです。なんだかんだで優しいのです。紅玉を心配してくれたり。
    復讐を止めるという以外の選択は、今のところないようですが····。
    キーアイテムになるのは間違いないかな、と。

  • 1-5 暁の餓狼への応援コメント

    こんな酷い魔族でも殺めてはいけないなんて辛すぎる……(>_<)
    復讐を果たせる時は来るのでしょうか……

    作者からの返信

    最十さま。

    道士は縛りプレイで難易度高めの戦闘をしているみたいですね。
    暁狼はそれを止めて、我が道を行くことを決めたようです。

  • 2-17 それぞれの道への応援コメント

    >じゃあ、行こう、東へ!
    >分かれ道を西に進む
    紅玉は東。
    暁狼は西。
    しばらく二人が会うことはないのかな???

    >耳に飾っておいた方が良い
    なんだか、紅玉がいつも一緒にいるみたい☆
    きゃー!(〃ノωノ)って、なりました(笑)

    作者からの返信

    babibuさま。

    ふたり別々の道を選択しました。
    その先で待ってるのは、もちろん厄介事で、紅玉は間違いなく首を突っ込みます(笑)

    耳飾りのネタは、AIのイメージ画像が奇跡を起こしたので、そのまま物語に組み込みました。
    よく見ると、紅玉は左、暁狼は右にだけ紅い耳飾りしているのです///

    片割れの耳飾りが、暁狼の心を守ってくれるかも?紅玉の言葉を思い出してくれたらいいな〜(*´ω`*)

  • 2-17 それぞれの道への応援コメント

    予想が半分はずれました!
    紅玉たちは東へ行ったのですね。
    暁狼を救う日はだいぶあとになりそう・・・?

    作者からの返信

    綾森さま。

    ですよね。
    普通なら西に行く展開。紅玉はもちろん行く気満々でしたが(๑•̀ㅂ•́)و✧
    大人ふたりに止められましたね。
    暁狼はもちろん、危険を犯してでも殲滅しに行きますb
    彼を救うのはもう少し先になりそうです(T_T)

  • コメント失礼します。
    とても楽しく読ませてもらっています。
    藍玉のあどけない、けれども何か裏があるような性格。それに振り回される従者2人。藍玉の無茶に「しょうがない」と付き合うあたり、彼らの藍玉に対する信頼度が伺えました。
    そして暁狼!なるほど、思った以上にサバサバした人物ですね。彼もまた藍玉——紅玉に振り回されるのでしょうか。
    これからの展開が楽しみです!

    作者からの返信

    名無之権兵衛さま。

    返信遅くなりました(汗)
    読んでくださりありがとうございました✨
    先に遊びに行かせていただきましたが、面白いミステリ作品に出会えてテンション上がりました〜!

    この数話先の魔界編も、ぜひお楽しみ下さい!

  • 2-16 夜明けへの応援コメント

    呪いで殺されるときって恐ろしい夢を見るんですね😱
    殺されるだけでも嫌なのに死に方まで怖すぎる。

    行くなと言われたら行きたくなるのが人のさが、ではないが、こりゃあ西に行ってクソ親父の命を受けた誰かを止めるしかありませんね!
    きっと赤い糸と黒い糸で結ばれた彼も、魔族ぶっ殺そうと馳せ参じるはず・・・?

    作者からの返信

    綾森さま。

    悪夢のような、数日間。
    しかも本人は悪いことしてないのに、理不尽でしたね····。
    西は危険な臭いがぷんぷん。
    暁狼は間違いなく西に向かうでしょう。紅玉たちも西に行き·····zzZ

    次回もお楽しみに!

  • 2-16 夜明けへの応援コメント

    寝たきりだった趙螢の息子の事件も一件落着☆
    一区切りついたなって感じですね☆
    とはいえ……

    >西の都。魔族の侵攻。嫌な予感しかしない
    一安心ではあるけど、不穏な気配。。。
    今後の展開も楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))♪

    作者からの返信

    babibuさま。

    西の地。
    魔族の侵攻。
    彼らは西へ行き·······げほげほ!

    次回もお楽しみに(笑)


  • 編集済

    2-16 夜明けへの応援コメント

    ε-(´∀`;)ホッ
    呪いが解けて良かったです๛ก(꒪ͧд꒪ͧก)

    あと麗花でリーファってとても可愛いです。

    作者からの返信

    狼駄さま。

    中国語をカタカナ表示してくれるサイトがありまして、そこでいつも変換してるのです(*´ω`*)
    麗花ちゃんの兄は最低ですが、彼女はめちゃくちゃ良い子なのです。

  • 次に再開するときは紅玉が藍玉だと知っていて、誰の弟なのか分かっているのだろうか?((((;゚Д゚))))
    本当の試練はこれからという気がします。
    鬼谷の幽鬼たちのほうがよっぽどマシ、生きながら復讐の鬼と化してしまった暁狼の心を、藍玉は救えるのでしょうか?!

    作者からの返信

    綾森さま。

    再会時、絶望にならないことを祈りますが、どうなるかは今のところ半々なのです(^_^;)
    そしてこの物語は、紅玉の成長と暁狼の心を救う物語なので、はてさてどうなることやら····。

    とにかく平穏に暮らしたいのに、なかなか難しいのです(苦)


  • 編集済

    きゃー、遂にお母さんの耳飾りの片割れを渡しましたね(*ノωノ)
    イカレ狂人道士も、笑
    満更じゃなく、「今度会うとき」だなんて~。
     ↑
    物語進行をBLが超えてしまった人の感想ですみません(しろめ


    今回もタイトルで※注を(←今回は絶対こっちと確信を持て)見た時からわくわくがジェットコースターで、最後まできゃーきゃーしておりました!ご馳走様です(*ノωノ)

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    ここで耳飾りのお話。
    捨てずに持っててくれるかな?
    そして紅玉の言葉は、暁狼の心に届いたのか。そう簡単にいかないのが、復讐という重い感情。
    でもちょっとは認めてくれたかな?

    ここはなんとかブロマンスで(笑)
    違う組み合わせで、第二章のラスト2話BLぶっ込みましたけど(>ω<)b

  • なんとも後味の悪い結末でしたね。。。(;´д`)トホホ

    >あの魔族の皇子に再び出逢うまで
    わー。
    当たり前だけど、恨まれてますねー。
    これは身内だなんて言えない。。。( ̄▽ ̄;)

    >捨てずに持っていてくれて、また再び出逢うことができたら
    再会は出来そうな予感!
    ただ、良い再会が出来るかは、今のところ未知数ですね。。。

    作者からの返信

    babibuさま。

    完全にBADなEND。
    暁狼は紅玉がいたから今回は止まりましたが、結局次も妖魔を前にしたら抑えられないでしょうし。

    再会はしますが、その時にさらに拗れていないことを願います····(-_-;)
    なにせ爆弾かかえてますからね。
    紅玉はあえて自分の正体は明かしませんでしたから。これが吉と出るか凶と出るか。


  • 編集済

    2-14 血に濡れた狼 ※注への応援コメント

    やっぱり真の髄まで妖魔の浸食が終わってましたね。

    「暁の餓狼」な暁狼さん♡
     ずぶ、ずぶ、と響く鈍い音。
     赤く染まっていく刃。衣。頬に飛んで来た肉片。
     赤、赤、赤、赤。
     暁狼は闇の中で赤に濡れながら、笑っていた。
    この赤は、なぎさんの作品だぁとウットリ(*´▽`*) ぐふふふ―、私も笑ってた←病的

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    彼のこのシーンを書くために、第二章は進めてきました。やっとお披露目できて満足✨

    この物語、狂人だらけ(笑)
    血生臭い回でしたが、気に入っていただき、私もにやにや(*´艸`*)

  • 紅玉の自由奔放な感じに早速振り回されてますね(笑)
    心の中ですら叫ばないのですから、もう諦め切っているのでしょう……( ̄∇ ̄;)ハハハ

    作者からの返信

    最十さま。

    俺に関わるな、スタンスの暁狼。
    そんなの関係ない!なコミュ力おかしい紅玉。おされまくって仕方なく折れるパターンが、ふたりの通常運転になりつつあります(笑)

  • 2-13 赤い糸と黒い糸への応援コメント

    わぁ、魔眼でその人の繋がりが見えるというのは、凄いですね。
    良い縁、悪い縁、その人の人となりと、紅玉くんは、ずっとそういう人の良し悪しが見えていたと考えると、中々に過酷なことなのかもしれませんが。

    あのゾロ目の観察のお話が、出てきて、ちょっと懐かしさを感じてしまいクスッと微笑んでしまいました( ´艸`)

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    魔眼の力のひとつ。
    赤い糸は離したくないし、黒い糸は不穏だしで、前途多難な暁狼との関係。それが見えてしまうことで、時に悩んじゃうかもですね···(T_T)

    ゾロ目の話はどこかでやらないと、と思ってたので、タイミング的にちょうど良かったのでした〜(>ω<)b

  • 2-12 解呪の陣への応援コメント

    取り合えず、呪詛の方は解けそうで何よりですが……。
    次回予告、少女と決戦( ゚Д゚)くわ!ですね。
    勝敗ついていますけどヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

    それにしても、紅玉君の天真爛漫、かわいいなぁ~(*´▽`*)

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    紅玉は天然でやってて、計算は一切なし!なので、暁狼もそれに対してたじたじになったり(笑)

    女中ちゃんはですね、はい、すごいことになります(^_^;)
    色んな意味で!

  • 2-11 理想と現実への応援コメント

    紅玉君、本当に気持ちが優しい子><
    でも、お付としてはハラハラしちゃいますよね~。聞く耳持たないのも居そうですし。。。

    でも、だからこそ、みんな彼についていくのでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    紅玉がふたりにとって唯一無二の存在で、どちらもその無二の理由が違ったり。
    皆に慕われ、ついて行きたいと思わせちゃうその才能は、やはり王にむいてる?


  • 編集済

    2-10 裏工作は抜かりなくへの応援コメント

    確定した死を見せれば、それ以上呪うことがなくなる……。
    そのための偽呪詛を仕込んで、デコイしないと、
    ……確かにまた一からこの子なら呪い直しをしそう( ゚Д゚)!

    双子の鬼子ちゃんかわいい~、天・津・飯を思い出しました♡

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    まずは呪うという行為を止めてもらうのが第一。完結させることで、油断が生まれるという予測でした。

    鬼子の双子ちゃん、今後も活躍予定です(*´ω`*)♪
    番外編もお楽しみに!

  • 2-9 点と線への応援コメント

    先回りしての予測、流石の舞台裏でございました。
    "大切なひと"と"贈るひと"が、別……、確かに贈り物と考えると、そうなりますよね。でも、未然に気が付いたのが凄いですよね。その送るものが呪詛であって、守りたいものが同性に対する思い人とは、気が付かないですもの。

    作者からの返信

    左手でクレープさま。

    普通に考えれば、御曹司に恋しちゃった→婚約者だと!?→赦さん!
    の流れでしょうが、
    大好きなひとが婚約→絶対に嫌!→相手を呪って◯ス!
    という、過激派でした。

  • 2-14 血に濡れた狼 ※注への応援コメント

    ふふふ、私は悪い奴なので、舐め腐っていた妖魔がめった刺しにされてニヤニヤしてしまいました。ざまぁ💛

    作者からの返信

    綾森さま。

    おおっと!
    悪い顔をしてらっしゃる(笑)
    どうせ殺されないから、と本来ならそれで道士をイラッとさせるのでしょうが、相手が相手なので((+_+))

  • 2-14 血に濡れた狼 ※注への応援コメント

    私実はサブキャラに異常に入れ込む性癖持ちでして、暁狼に完全にハマったかもです
    ここ数話に語られた彼の生き様から目が離せません
    こんなに魅力的なキャラを次々生み出すなぎ先生の凄みに震える……
    そして紅玉は何を⁉️

    作者からの返信

    みかぼしさま。

    暁狼兄さんは、おそらくこの物語の登場人物の中で一番ブレないひとなので、復讐者としての彼に魅力を感じてくださり、嬉しいです✨

    紅玉は何かを決意したようです。
    明日はブロマンス要素をぶっ込みましたので、苦手でなければ遊びに来て下さい♪