☆への応援コメント
夢美瑠瑠氏の中には、夢美瑠瑠1号と夢美瑠瑠2号(あるいはもっと?)共存しているのかな?なんて考えてしまいました。
不可思議なストーリーを「捏造」するのは賛成です(^^
AIと人間がうまく共存できるかどうかは人間次第ですね(今のところ)
作者からの返信
わりと、執筆モードになると?なにか乗り移るとか述懐している作家さんいますね?平井和正さんによると、自分は主人公の「お筆先」である、とか。
inspiration のインスパイアも、「吹き込まれる」という意味ですし…
前に、精神を病んでいる主人公が、芸術療法を指導してもらう、という話を書いていて、題材として小説の習作をするのですが、「異界からのギフト」という思い浮かんだタイトルがどうも本当にどこか異次元から吹き込まれたんじゃないかという気がしてしょうがなかったことあったです。
以前はもっと直観に頼るみたいに書いていて、「こっくりさん」をしているみたいな感じしたこともありました😊
A・ブルトンの、自動書記法は、”考えるより速くに書いていく”らしいですが、そういう方法論の実践になっていたかも? まあ人間精神の闇には一筋縄ではいかない複雑さや不可思議さがあるのかも?ですね。
AIの進化については全体像が把握できないというか?理解が追い付いていないので、またご教示ください😊💓
☆への応援コメント
疲れてくるとAIに任せたくなる。わたしもあります。共感の嵐!
しっかし、韜晦とか捏造とか、言い回しは凝ってるけど、もっと他に表現方法があったのでは……と思うのは、おそらくわたしが吉川英治の『平家物語』を読んでいるからかもしれません。
言葉を使う作家という職業には、言葉を大切にする姿勢も必要かも。
作家を志す以上、表現には、充分気をつけてくださいね。
作者からの返信
丁寧な感想ありがとうございます。
平家物語? 冒頭からわりと漢語だらけのような?
ミシマさんに似たような文体というか、使う漢語の趣味も似ているような?と、うぬぼれていたんですが😊💓
また詳しくいろいろご教示願います(⌒∇⌒)