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第995話 子供先生(漆)への応援コメント
文香はスキルに目覚めていないだけで珍しいスキルを潜在的に持っているってことかな
第995話 子供先生(漆)への応援コメント
おばとか自分の年齢考えたら言っちゃダメなやつ
50代だっけ?
第995話 子供先生(漆)への応援コメント
子供の見た目で、おばで止めたのだけは今回の1件で唯一っと言って良いほどに褒められるポイント
第995話 子供先生(漆)への応援コメント
今までずっと誤解が誤解生んでるけどそれが是正されたことはほぼないからもう何が真実で何が嘘なのかわからなくなってる
投稿お疲れさまです。
第995話 子供先生(漆)への応援コメント
1000話&1000万PVおめでとうございます!
第995話 子供先生(漆)への応援コメント
一ノ瀬博士がすごいってどんだけすごいのかな?
シーナがいなければ普通に天才くらいだったのだろうか?
研究室を残したのはタイムカプセルあったからで、日本に興味も未練もないんじゃないかな。
まーたシーナの作ったものが他者の功績になろうとしてる。一ノ瀬博士も迷惑な疑惑でしょうに。
作者からの返信
椎名の研究を理解できるだけで、割とぶっ飛んだ天才ですよ。
そもそも一ノ瀬博士は周りが考えているほど、日本のこととか考えていませんからね。ただ、椎名との約束を守ろうとしているだけなので。
まあ、根っこは研究者気質の椎名と同じですからね。
香織は椎名のためなら自分の名前を利用するくらいは、まったく迷惑にも思わないのではないかと。椎名もそのあたり無頓着ですからね……。
第994話 子供先生(陸)への応援コメント
迷子の子供のフリしている様子を朱理達に見られているんですが・・・コレの方が二つ名よりも黒歴史だと思う
作者からの返信
たぶん、そんな先生を見られなかったということで、明日葉が悔しがりますね。
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第924話 賢者の弟子(伍)への応援コメント
モリリン――杜山もりやま先生。
かつてグリムゲルデが変装していた、魔法の実習を担当している女性教師だ。
探索者には向かない気弱な性格をしているが、指導も丁寧で親しみやすいこともあって、生徒からは評判の先生だった。
「モリリンって……杜山先生なら、心労でしばらく休職することになったそうだ」
「え? 心労?」
・
・
・
「……お見舞いに行った方がいいかな?」
「それ、逆効果だと思うわよ」
「ですね……いまは、そっとしておいた方がいいと思います」
上記の記述ですが、杜山先生の正体を夕陽達は知らないのですか?
グリムゲルデの事を知っているなら 『楽園での仕事が忙しいからだよね』などの記述になると思うので・・・
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ちょっと設定が分かりづらくてすみません。
杜山先生は実在する人間の教師でして、かつて椎名が探索者学校を訪れた「あの日」だけ、グリムゲルデが彼女に変装して入れ替わっていたという形になります。
なので、今回心労で休職されてしまったのは「本物の杜山先生」です。夕陽たちの相次ぐトラブルの尻拭いで本気でキャパシティを超えてしまったので、夕陽たちも「本当に申し訳ないことをした……」と複雑な顔でお見舞いを心配しています。
描写不足もあるので、そのあたりちょっと加筆しておきます。
第993話 子供先生(伍)への応援コメント
あーやっぱり大騒動に 笑
手紙を残したのは一ノ瀬博士だとは思うんだけど、ママンの煽り&説教内容を先に想像してしまった
作者からの返信
そもそも厳重なセキュリティが敷かれた研究所の扉のロックを解除したら、そりゃバレて当たり前ですからね。しかも、そこが「あかずの研究室」なら尚更です。
第993話 子供先生(伍)への応援コメント
頭いいほど常人の思考理解しないから大惨事になるんだよね…
作者からの返信
王太子に違いない!
傍から見ると、なんでやねん!ですけど、客観的な状況証拠を揃えると否定もできないんですよね。答えはもっと単純なのに……。
第992話 子供先生(肆)への応援コメント
自分を家族や一族が普通以下の対応されると自認がすごくない奴になるのあるんですよね。
当人がズレてるのは育ちの問題だよな。
作者からの返信
自覚しないまま育ったのが最大の要因でしょうね。
第992話 子供先生(肆)への応援コメント
まさか気づかないとは
一ノ瀬博士の人物紹介を見た限りだと研究方面で結構やらかしてたみたいなのに
作者からの返信
本人がその凄いことをやっていた自覚ありませんからね。
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第992話 子供先生(肆)への応援コメント
像を見て羞恥に悶えるかと思ったのに、まさか分からないとか 笑
各種セキュリティがありそうな研究所のロック外したら・・・
大騒動待ったなし
作者からの返信
そもそも、自分がそんな凄いことを幼少期にやったと自覚していませんからね……。
第823話 星の海(参)への応援コメント
「主の用意したホムンクルスの器と〈神格〉を依り代に顕界した精霊。それが、レミル。だから、彼女は主の娘・・・として特別な扱いを受けている」
作者様 上記の記述ですが 少し説明不足では
後 誤字なのでは
「主【が特別に】用意したホムンクルスの器と〈神【核】〉を依り代に顕界した精霊。それが、レミル。だから、彼女は主の娘・・・として特別な扱いを受けている」
✴︎確か 椎名の霊気情報使用した特別なホムンクルスで
神格では無く神核では・・・・
作者からの返信
誤字ですね。ご報告ありがとうございます。
あといただいた案を元に修正を加えておきました。
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第990話 子供先生(弐)への応援コメント
勘違いでダンジョンの難易度がヤバいことになりそうだな
クリアさせないこと前提なら有りなのかもしれませんが
作者からの返信
最後までクリアしないといけないわけでもないので、攻略できる範囲を探索するだけでも、楽園の魔導具が宝箱から手に入るとなれば、相当に美味しいダンジョンですからね。
第990話 子供先生(弐)への応援コメント
父親の実家がどういうところか全然わかってないな…
そろそろちゃんと言いくるめる人付かないとダメだ…
作者からの返信
田舎の家って無駄に大きいですからね。
うちの父親の実家が、まさにそんな感じなので……。
第990話 子供先生(弐)への応援コメント
ランクに対応するレベルの認識、椎名は思いっきり間違えちゃってるよ。
学生の中でも上澄みに近い錬金部メンバーを、学生の平均と認識してしまったのが原因か。
そしてダンジョンは鬼畜難易度へ。
作者からの返信
しかも、いまのダン高って昔よりもCランク以上の生徒の割合とか増えてきている状況で、100位内に入る部員たちですからね。
でもま、最後まで攻略しないといけないわけではありませんしね……。
第988話 電撃訪問への応援コメント
今度は前鬼・後鬼どころか十二神将を発掘しちゃって『やはり晴明!』とか言われたり。
作者からの返信
香織が渡米した後も、高校卒業まで研究室を使っていたわけですからね。
なにが眠っていたとしても不思議じゃありませんからね……。
第987話 護衛任務の幕開けへの応援コメント
元々自分の系列組織の運営する学校だし、近くに来たら立ち寄るのは道理でしょ。
作者からの返信
そのとおりですが、連絡もしないでいきなり現れたら騒ぎになるのは当然かと……。
本社の会長が、突然地方の現場に「やっほー」って顔を出したみたいなものですからね。
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第661話 白き来訪者(肆)への応援コメント
今はと言うか、昔からスキヤキは少し贅沢なお食事扱いではないかと。
驚くほどではないかなー?
牛丼って言われたら二度見する自信はありますが(笑)
まあ、ここにいる方たち漏れなく高給取りだから、ちょっと基準高めかもだけど。
作者からの返信
庶民の贅沢品というのが、実際のところですね。まあ、そもそもリディアは異世界人ですし、すっかりと日本に染まっていますけど……。
第986話 ソレイユへの応援コメント
人は悪ではなく正義の元で踊るのである
by適当な名言風味
作者からの返信
実際、現代で起きている様々な問題でも、周りから見れば迷惑な行為でも、市民運動をしている側の人間からすれば正しかったりしますからね。
なので、悪いことをしようと思って悪事を働く人間というのは、実のところそれほど多くはないと思っています。
第133話 天災と教訓への応援コメント
そういえば、女王陛下も招待客じゃなかったなw
シスターの付き添い枠で入ったんだろうな(’-’*)♪
作者からの返信
呼ばれなくても、そもそも来そうですからね。
フットワーク軽いですし……。
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第580話 暗夜の灯(弐)への応援コメント
ってか、指示を聞かず勝手に動いてるこの状況で月への移住を許されると思ってる辺り、椎名もメイドズも少し舐められ過ぎではないかなぁ……
作者からの返信
一応、ちゃんとした理由はあるんですけどね。
それぞれ自分たちの立場と使命を抱えているので、そもそも論として楽園に丸投げすればいいやとはならないので。
まあ、支援庁とか、王国とかは言い訳のしようもありませんけど。
第538話 セレスティア(前編)への応援コメント
ツッコミ不在!ツッコミ不在の緊急事態です!!!
……この作品、ツッコミ不在な事が多いですけども。
作者からの返信
アカシャが頑張ってツッコミ役をしているので、彼女がいなければ、ほぼツッコミ役不在になりますからね。
第984話 ヘルメス正教への応援コメント
いうてエミリアに責められるような立場でもない気もするが
作者からの返信
対外的にどう見えるかはともかく、エミリアはあくまで椎名の協力者で上下関係はありませんからね。そもそも思いつきで行動する椎名が悪いので……。
でも、本人が理解していないので、報連相しろと言っても無理なのですが。
第985話 親愛の証への応援コメント
あくまで右手なのがマジでシーナって感じ
作者からの返信
特に深く考えてなさそうですけどね。右手を差し出してきたからくらいで。
そもそも左手の薬指には、前に椎名が渡した指輪がはまっていますから……。
第71話 告白への応援コメント
主人公は、気付いているのかな?
ダンジョンを放浪した末に、ドラゴンに追いかけられて、命からがら逃げ込める位置に施設があった理由を……
追い詰められた極限状態で、恩を感じさせる為としか考えられないな(’-’*)♪
作者からの返信
椎名がユミルの眠っている遺跡を訪ねることが分かっていたという部分は正しいです。
そのあたりのことは、話を読んでいくと分かってきます(はっきりと言及はしていませんけど)
第63話 滅亡後の世界への応援コメント
メイド服で良かったね(’-’*)♪
バニーガールの衣装だったら……
世界での黄昏の錬金術師の風評が、大変なことになっていたなw
作者からの返信
この主人公、生粋のメイドスキーですからね。
第984話 ヘルメス正教への応援コメント
レギルは邪魔しては悪いと気を遣ってくれたんだろう 多分
まさか怒られてざまぁとは間違っても思ってないはず
作者からの返信
レギルに限って、それはないですね。
まあ、椎名の崇高な考えだと、誤解している可能性はありますけど……。
第984話 ヘルメス正教への応援コメント
更新ありがとうございます。
ふと疑問に思ったのですが、椎名は原典を用いてダンジョンの創造には成功していますが、世界樹は一から創れるようになっているのでしょうか?
素材や作成方法も本編に出てなかった気がするので。
やはり権限が不足していますか?
作者からの返信
世界樹の謎とアーカーシャシステムは連動していて、そこには本編で幾度となく触れてきたNOAHとの関係や椎名の正体が関わってくるので、そこまで話が進むと、それはこの作品の終わりが近いことを意味します。
設定や話のプロット自体は最初期から存在していて、だからこそ本編で布石を散りばめてあるので、気長にお待ちいただければと。
今回のヘルメス関連の話も先を見れば、全部繋がっていますからね。
第983話 類は友を呼ぶへの応援コメント
先生は銅像まで建てて崇めてると言うのに、薄情者めー。
作者からの返信
完全に忘れてますからね。
椎名らしいといえばらしいですが、ダンジョンに取り込まれてからの日々をかんがえれば仕方のない部分もあるのかなと。
第983話 類は友を呼ぶへの応援コメント
よくよく考えたらアカシックレコードにアクセス出来るなら何度か検索したら思い出せそうだけど同時に二つの事をしていれば思いつかないのかも知れませんね。
作者からの返信
思い出そうとしない限り、意味がないんですよね。
これに近いことは本編でも語られていて、そもそも前提となる知識がなければ情報を引き出すことすら出来ないので。
意識すらしてなければ、そりゃ思い出せないかと⋯⋯。
第983話 類は友を呼ぶへの応援コメント
なんかあるなら再会するだろうし、ままええかって。
機会を作らないのは薄情かもしれんが、日本国籍のしーなさんはもう死んだ判定ですし。
作者からの返信
まあ、そのくらい軽いノリと思います。
あと、目の前にもっと好奇心をそそられるものがあったばかりに、完全に忘れていたというのが、真相かと思いますけどね⋯⋯。
第983話 類は友を呼ぶへの応援コメント
(^^)/
小学生の時とはいえ椎名と一緒に研究できるなんてその先生只者じゃないですね
作者からの返信
実際、椎名が規格外すぎるだけで、間違いなくぶっ飛んだ天才ですよ。
椎名の残したプログラムを完全ではないとはいえ、魔法を知らない状態で理解していた人ですからね。
第982話 完全模倣体(弐)への応援コメント
昔から自意識のある分身とか記憶とかどうなってんだ?って忍者見て思ったな
作者からの返信
まあ、そこにツッコミをいれると野暮な側面はありますからね。
この作品は、プログラミング用語やパソコンの仕組みなんかを例えに出して、できるだけ分かりやすく説明する方向で統一していますが、それでもトンデモ理論であることに変わりはないので。
第981話 完全模倣体(壱)への応援コメント
影分身の術と思ったけど、どっちかというと分霊かな。
作者からの返信
考え方としては、近いですね。
これまでの話に布石は散りばめていましたので、その集大成的なものの一つです。
第980話 星船(弐)への応援コメント
> いまのところそんな予定はないが、宇宙を旅したり、別世界へ次元航行する可能性を~
フラグかな?
作者からの返信
この船が完成すれば、そういうことも出来るようになるでしょうからね。
具体的な言及は避けておきますが。
第980話 星船(弐)への応援コメント
ビルの上に作られたモニュメントみたいにならんか?
ほら、直立させようとしたら建築基準法で横倒しにさせられたあれみたいに。。。。(おい
作者からの返信
ぶっちゃけ、ビルの上に停止させておくだけでも、周辺から野次馬やらマスコミのヘリやらが集まってくると思います。
第979話 星船(壱)への応援コメント
更新お疲れ様です。
思わず感想を書いてしまいます。
ほんとにほんっとうに最高ですか?最高でした!もうほんとにこの作品大好きです!
次回も楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そう言っていただけると、嬉しい限りです。
今後とも応援よろしくお願いします。
第979話 星船(壱)への応援コメント
星船で東京上空をゆっくり進む。見上げる人々で事故が起きそう
使節団が泊まるの迎賓館じゃないんだね。事前準備が足りなさ過ぎたからかな?歓迎パーティもトワイライトか?あれもこれも全て椎名が悪い 笑
作者からの返信
ダンジョンの上空ですし、鳴神市は東京郊外の都市ですから、まだマシかと。
これが都心の上空を飛ぶと大変なことになるでしょうけど。
使節団がトワイライトの理由は、あまりに急だったこともありますが、最大の理由はダンジョン特区で交流会をするためですね。
第978話 異文化交流への応援コメント
生まれつき魔力を持つ子供は才能があると決めつけるのは問題ではあるんだよな
後は椎名自身は絶対そこまで考えていないわ
作者からの返信
魔力が元々ない世界ですから、他にもいろいろと認識の齟齬が生まれてるんですよね。
第978話 異文化交流への応援コメント
いいか、読者ならわかるけど
『椎名はそんな事考えてない』から『ナンデここまで手回しがいいのか』わかってないし
『自分が考えてる以上に問題がデカくなってる理由』がわからないんだぞ
まあ、これも『神に至るものにかけられた呪い』かもしれんが
作者からの返信
本人がそもそも状況を理解していませんからね。
使節団の意味すら、ちゃんと理解しているか怪しいと思います。
編集済
第976話 錬金王女(伍)への応援コメント
あかりん原稿を考えるどころか、式に出れるかも怪しくなってきたー 笑
マーガレット王女はウィスに興味津々かな
作者からの返信
朱理は割と不幸体質だと思っているので……。真面目で損するタイプですね。
マーガレットが興味を示すのはウィスだけではありません。
第976話 錬金王女(伍)への応援コメント
退学にならんだけ優しいよね。
苦しくても普通に学校生活できたなら全然問題ないな。
作者からの返信
まあ、ダンジョンに潜って稼げば、学割がきかなくても食事は取れますしね。
第975話 錬金王女(肆)への応援コメント
これ以上やると山田と2体の死合いになってしまうからね それではパーティとしては意味がないし
作者からの返信
山田の実力だけが、パーティーの中で飛び抜けていますからね。魔族の力を使えば熾天使とも戦えるくらいですから、前鬼と後鬼とも互角に戦えるでしょうし。
だからこそ、重力魔法のみで魔族の力は使わずパーティーにあわせて戦っています。
広瀬たちが山田が全力で戦えるくらいまで、地道に実力を身につけていくのを待つしかありませんね。
第975話 錬金王女(肆)への応援コメント
山田君はもっと出来るだろうけど残り三人がついてこれないか。一足飛びに強くなれはしないから、少しづつ積み上げて欲しいですね。
作者からの返信
山田はまだ全力を出していませんからね。
あくまで重力魔法のみで、魔族の力を使っていませんし。
そこは仲間に合わせているというのが大きいと思います。なんだかんだと、山田は面倒見がいいところありますからね。
第975話 錬金王女(肆)への応援コメント
現実なら定時制とかで歳いった人でも勉強出来る機会あったりするが、子供に優しいって話だったし大人は論外なんかな。
作者からの返信
そもそも、学校に通わなくても探索者になれるわけで、大人が通うことを想定していないでしょうからね。
各国の探索者学校は、子供をダンジョンに潜らせることに対する社会的な反発を少しでも抑止するという狙いもあってのことなので。
希望者が多ければ、そういう感じのギルドの講習とか、設けられる可能性はあると思います。
いまでもギルドでは初心者向けの講習などが行われていることは、本編でも語られていますからね。
第974話 錬金王女(参)への応援コメント
苦労人あかりん 魔力回復薬を使った訓練にはメドが付いたけど、属性判定をする紙はトワイライトから絶対買わないといけないという事実
生命の水一滴が幾らになるのか?レギルが色々な意味でウキウキな気がする 笑
作者からの返信
そこもありますね。
結局、〈トワイライト〉への依存から抜け出すには、まだまだ足りないものが多いので、簡単にはいかないと思います。
第974話 錬金王女(参)への応援コメント
中和剤作れるようになろうって話にならないのね。
絶対必要になる薬剤を外部から購入してやることは品質は良いが普通の回復薬って、本当に技術の修練道具だけでしかないんだなって。
薬作るならこの中和剤作った人が薬まで仕上げた方が絶対いいものになるし。
作者からの返信
そもそも、あの中和剤を作るには、最低でも〈工房〉のメイドたち並にまで魔力操作を極める必要がありますからね。
そのためには、とにかく生産しまくって魔力操作の訓練を続けるしかないわけで、ここが結局は生産職にせよ、戦闘職にせよ、ネックになっていた部分ですからね。
椎名のように、メイドたちが素材を幾らでも取ってきてくれるような環境ではありませんから。
数十年後であれば、このクラスの中和剤を作れる人もでてくるとは思いますが、現状では難しいと思います。
第973話 錬金王女(弐)への応援コメント
そもそも神の酒ってアルコール成分ほんとにあるか疑問なんだが。
作者からの返信
あるにはあります。
そもそもソーマからアルコールを抜くと、それって前に登場したジュースなんですけどね。
第972話 錬金王女(壱)への応援コメント
そうしてあかりんの時間がどんどん削れていくと 諦めて雫に助けて貰おうよ
作者からの返信
あかりんは、それが出来ないから不器用なんですよね。
まあ、雫は雫で大変な状況ですけど。
第971話 トライアル(肆)への応援コメント
魔力回復薬使った訓練を、この第五世代があれば回復薬なしでも訓練できそうな気がする。
作者からの返信
ところが、そういうわけにもいきません。
たいした量の魔力を蓄えられないと夕陽が言っているように、椎名の魔力炉みたいに魔力をたくさん蓄えておけるというわけではありませんからね。
あくまでリソースの拡張が主目的で、以前ミラベルが「適性を知り、蛇口を増やすことの有用性」を語っていましたが、これはようするに蛇口を増やすための装置なので。
結局、魔力回復薬をガブ飲みすることに変わりはないと思います。
第970話 トライアル(参)への応援コメント
そんな究極論で語られてもーって突っ込む人おらんのね
作者からの返信
椎名の言っていることを基準にすると、ほとんどついてこられませんからね……。
それに毒されている筆頭が夕陽なので。
第970話 トライアル(参)への応援コメント
Cランクで初心者卒業と言われるぐらいまで割合を増やしたいところだな
1割は少なすぎる
作者からの返信
ぶっちゃけ、楽園の基準ではCランクでも、ようやく駆け出しレベルでしょうからね。
第969話 トライアル(弐)への応援コメント
この作品の錬金術士認定が某錬金術ゲームの最高エンド条件っていうね。じゃあ錬金術学んでる連中は何扱いなんだ?
作者からの返信
基本的には、それぞれが得意とする分野での呼び方をされていると考えられます。
夕陽が「薬師」であるように、魔導具の製作に優れているのなら「魔導具技師」といった感じですね。
これらすべてを高度なレベルで実行できる者でなければ、ようするに〈賢者の石〉へ至ることが出来ないということでもあるので。
第967話 天凰学園(玖)への応援コメント
天凰すごいみたいな前提で話してるが旧態然として思考の経営陣に教育者。生徒も偏見どっぷり。
楽園側からみたら切り捨て案件LVで酷いと思う。
作者からの返信
一部が目立つだけで、全員がそうというわけではありませんけどね。
名家の子女でも莉子みたいにまともな生徒もいますし、それ以外にも普通の生徒が多く通っていますから、教師も同様ということです。
第31話 狩人の長への応援コメント
こういう主人の考えを無駄に深掘りして明後日の方向に行くの苦手なんよなぁ
作者からの返信
まあ、この手の作品は好き好きがありますからね。
私もそれは理解した上で、執筆しているので。
第966話 天凰学園(捌)への応援コメント
>>再び朱理の陰に隠れることで回避しようとする。
ここの流れもにょるわ。
蘭の狙いは自分じゃないしカンナに抱きついても何ら常識的な問題ないんだから突撃回避すればいいでしょ?
盾にされたからってもう危険人物じゃないとわかっている他人の母親をスキルで迎撃は流石に異常行動が過ぎると思うんだが。
ギャグだから〜って流れっぽいが無効化以外はからっきしの蘭の突撃をトップ探索者が避けないで迎撃はおかしいよね。
作者からの返信
たしかに。
朱理の神剣は実体のない剣ですし、手加減くらいはしていたでしょうけど。
迎撃にでようとした理由なども含めて、そのあたりの話を加筆修正しておきました。
第29話 月の魔女と楽園の錬金術師への応援コメント
なんか読んだことある感覚あるなぁって思ったら陰実か
必要なことを省いて喋る主人公に見当違いの考えを持つ周りの仲間たち
作者からの返信
確かに似ている部分はあると思います。
この作品の元ネタは、シルフェニアというサイトで私が連載していた「異世界の伝道師シリーズ」なんですけどね。二次創作で書いていたものを、オリジナル作品に落とし込んだ作品なので。
個人運営の投稿サイトが乱立していた時代は、この手の作品がたくさんありましたからね。
第995話 子供先生(漆)への応援コメント
更新お疲れ様です。
うー。
椎名が過剰に見られるのはいいけど、勘違いの方向が違うと悶々としてしまうぅ。椎名が目立つ話も待ってます。(ま、自分に合わない話があるからこそ自分に合う話が余計に面白くなるからいいんですけどねw)
これからめ楽しみです。