2024年3月13日 07:43
Stamp of Elaborationへの応援コメント
懐かしいお話でした。昨今は検印省略の文字すら省略しかねない。御自身の良い読書生活の片鱗が窺えて楽しませて頂きました。
作者からの返信
ありがとうございます。僕は古本を手にする事が多いようで、親の書棚が読書の始まりだったような、中学生で松本清張に嵌りましたから。
2023年12月4日 14:23
わたしは嫌ですね。もし改稿するとしても一度くらいが限度です。何度も何度も、文章の表面だけを際限なくいじっている、それは小説から命を奪っていると想うからです。もちろん大胆にメスを入れて、全く新鮮な気持ちで書き下ろすなら別ですが。
雑誌連載から単行本化の段階で手を入れる作家は珍しくないかも知れません。毎月・毎週・毎日、締め切りに追われながら書くのと、満を持して書き下ろすのとでは事情が異なるのかも?
Stamp of Elaborationへの応援コメント
懐かしいお話でした。昨今は検印省略の文字すら省略しかねない。御自身の良い読書生活の片鱗が窺えて楽しませて頂きました。
作者からの返信
ありがとうございます。
僕は古本を手にする事が多いようで、親の書棚が読書の始まりだったような、中学生で松本清張に嵌りましたから。