第9話 ぬか喜びってあとが辛いよなへの応援コメント
こんにちは、読ませてもらいました。
紋切型の感想は嫌いなので全体の印象にフォーカスしてみようと思います。
が、これはいつかに書いたかもなので、重複していたらごめんなさい。
まずはお話が丁寧に運ぶ分、若干スローペースになってきたなというのが第一印象でした。
まあ0話が疾走しすぎていた反動という感じでしょうか。
リンが女性になったり男性になったりは楽しく、上のコメント欄にあるように、桃色脳みそですねw
恐らく経験値からの読み易さ、改行の打ち方、そして文字数がストレスなく読める要因だと思います。
当然、お話も面白いのですけど。
気になるのは、このお話、完結するのかな? の一点のみですw
どこもかしこも丁寧なので逆に進ませ辛いのでは? と心配になりました。
以上、ザックリとですが、感想でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実は、まだ「このお話はこんなお話だよ」の部分から抜け出せておらず、お気づきかもしれませんが過去の回想回をダラダラやっております。
もう二話か三話くらいで過去回から脱却できると思います。
ストレスなく読めるというのは本当に有難い感想です。
きっと弥生さんとは息継ぎの相性が良いのかもしれませんね。
文章の区切りが合う・合わないというのはありますから。
完結できるよう頑張るので、応援宣伝よろしくお願い致します(いつも本当にありがとうございます)。
本音が先に出てしまいましたが、続きは少しだけ書いてはあるので、精査して出すようにします。
第5話 思い出したくもない出来事ってあるよなへの応援コメント
>あれこれなんやかんやあって、俺は双連式演算宝珠(デュアル・オペレーションジュエル)を手に入れた。
流石に端折り過ぎて笑えましたw
このお話は多分、2023年に読んだと思うのですが、応援コメントが空なので簡単に。
今回も説明回で、リンの心情と世界観の解説が同時進行でしたね。
箸休めにはちょうどいい塩梅です。
毎回ですが、1話の文字数がとても快適で、読むのが得意ではない私でも付いていけてます。
しかも普段、自分ではほぼやらない異世界モノで。
そして、徐々にラブコメの書き方を学んでいっておりますw
とりあえず拗らせてじらせばいいのかー、と(。´・ω・)ん?
ではまた、次のエピソードで。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
気に入ったフレーズが毎回あるようで嬉しいです。
確か、次の話で大爆笑されていた気がします。
>1話の文字数がとても快適
これは嬉しいお言葉です。
できるだけテンポ良く、何だこれ?とひっかかる部分を無くすというのがこの話を書く上で決めている事なので、サクサク読んでいただけるのはとてもありがたいです。
続きもサクっとスカッと読んでもらえるよう頑張ります。
ラブコメは拗らせ主人公の方が面白いと個人的には思いますが、ラブコメの定義も広いので色々と試し読みをしてみてください。
第3話 まずカケラについて語ろうへの応援コメント
読みました。
いよいよ本題突入? てところで終わりましたw
こういうのはコメントには適さないかもですが、独り語りの妙があるので、いっそのことリンの科白一切なしでもいいのでは? などと思いました。
私がそれを過去にやったことがあるからです。
まあその実験は失敗したのですがw
【双連式演算宝珠(デュアル・オペレーションジュエル)】……厨二ぽい!ww
では、続きは明日にでも
サラダバー。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
双連式演算宝珠は、Xで募集した厨二っぽい名前です。
アイデアを寄せてくださった方に感謝しつつ、使わせていただいております。(許可済み)
セリフなしは流石に難しいですが、やったことがあるとは流石です。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話 俺に惚れるなよ?への応援コメント
最後の最後でようやくTS、短いようで長かったw
今回も独り語り、て一人称なら当然なのですが、が秀逸でした。
>「あの方にお会いしたい」「恋しちゃったみたい」ってなるだろ? なっちゃうヤツだろ? ならない方がおかしいだろ?
ここがお気に入りフレーズでしたw
くどい厨二病こじらせ風でとても良かったです。
文字数が隙間時間で読めるサイズなので、きっと最後(書いてある分)まではそう遠くないかな、と思いました。
以上です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お気に入りのフレーズが二話にもあったようで安心しました。
くどい中二病を拗らせたリンは、もっと拗らせますので楽しく読んでもらえたら嬉しいです。
続きも頑張らないとですね。
感謝です。
編集済
第1話 身の上を話そうかへの応援コメント
>ベタではあるが、転生前は
言っちゃうんだ、とかww
NINJAで赤いマフラー……こじらせすぎで面白いです。
今回は本編? だからか詳細な描写が多いですね。
まあ次への準備のようなものかなーと思いました。
しかし、独り語り(自称)が上手ですね。
私はあまりやらないので(三人称です)少し羨ましいです。
簡単ですが以上です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
メタ発言で読者のツッコミ待ちまたは自分でツッコんで話を進めるスタイルの一人称です。
拗らせオタクの健全な18歳男の考え方なんてラブコメ漫画でしっかりインストールされております故、楽しく書けますよ!(それはそれでどうかと思いますが)
一人称も書いていると難しさの中に楽しさが見いだせると思いますので、是非チャレンジしてみてください。
編集済
第8話 神様、なんのお戯れですか?への応援コメント
読ませてもらいました。
良い意味で爆走してますね。もう楽しいことと好きなことが詰まっているようにしか見えませんw
次話が楽しみなラスト数行です。
カクヨムコンもそろそろ締め切りが見えてきてます。頑張って完結させて下さい。
短いですが、以上です。
20250905
2年弱ぶりに読ませて頂きました。
なので前回は書かなかったことに少し触れてみます。
言葉の転がし方が読み手にとって快適なんですよね、この作品に限らず。
それを単に上手、慣れてるから、で片付けることが多かったのですけど、これは圧倒的に「経験値の差」だと気付きました。
読者を置いてきぼりにせず、かつ、自信が書きたいことをそのまま書いて、結果前述した経験値が重なると、読み心地がいいのかな、というロジックです。
違っていたらスイマセンンw
……さて、残すところあとわずかですが、全く終わる気配、ないですねw
体調などと相談しつつでしょうが、待ってます。
以上です。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、楽しいこととすきなことしか詰まっていません!
カクヨムコンの文字数まであと8万文字あるので、残念ながらコンテスト下げるしかなくなるかもしれません。
最後まで走りますので、リンをよろしくお願いします~!
(しかしラストを2ルートのうちどちらにするか決まっておりません)
第9話 ぬか喜びってあとが辛いよなへの応援コメント
知らぬ間に鍛えられてるのかと思ったら、バグでしたか…(´・ω・`)
まさか、棒に振ることもあるとは…
作者からの返信
物語の冒頭から書いていますが、月に一度だけの満月の夜のフィーバータイムが男に戻る、という現象になっています。
次の満月の夜もなんだかんだで羽目を外したので、なかなかカケラをゲットできない原因となっているんですね。
リンはちょっと、いえ……かなり頭が弱い主人公となっています。
桃色脳みそを何とかしないとせっかくのイケメン&美女が台無しですね。
第8話 神様、なんのお戯れですか?への応援コメント
わ…!
意外と紳士!
だけど、手刀の使い手www
まさかキリアンが…ねぇ。
作者からの返信
osecat13 様
お読みいただきありがとうございます。
紳士というかDTなので手を出せないと言った方が正しいかもしれませんね。
怖くて(笑)
キリアンは何処まで知っているのか、この先明らかになりますので、お楽しみに。
編集済
第7話 これってモテるって言うのか?への応援コメント
読ませてもらいました。
第7話、なんかもう煩悩全開ですねw
これは絶対に作者さま、楽しんで書いているな感がビシバシ伝わってきます。
というか主人公を弄んでいる? と言うべきかw
まだまだ序盤でこれですから、今後どうなるのか、期待と不安が混じりますが期待しています。
無理のない範囲で、コンテストに間に合うように上手く調整して下さいませ。
短いですが、以上です。
20250904追記
こんにちは、2年越しに再び読ませてもらいました。
感想は前回でほぼ言い切っているみたいなので、簡単に。
……面白くなってきたー!
それもこれも、序盤にきちんと世界観や設定を解説しているからだろうな、というくらい、面白さ「だけ」を抜き出しているかのように感じました。
この手法は簡単なようでかなり難易度高いと思います。
凝り過ぎた設定が故に、その説明でがんじがらめになってるファンタジーやSF、本当に多いですから。
書き溜めてある話がもうそろそろ尽きそうなので、更新・追加を楽しみにしつつ、また次回ものんびりと読ませてもらいます。
以上です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
とっても楽しんで書いております。
それが伝わって何よりです。
更新は年末の仕事で滞り気味ですが、がんばります。
応援感謝致します。
第7話 これってモテるって言うのか?への応援コメント
ワアァ………
百合展開にもなるとは!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
リン本人は、百合プレイを楽しんでいたはずなのですが……
サイトの公開可能範囲ギリギリを攻めてまいります。
次回をお楽しみに。
第6話 この回想が全て夢だったらいいのにへの応援コメント
棒読みなのに、演技が上手いw
女優www
しかし、ゲーム内のバグってこんな感じなのか…
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ゲーム内のバグがどんなかわからないですが、リンが女優なのは確かですね!
次回も楽しんでいただけると嬉しいです。
編集済
第6話 この回想が全て夢だったらいいのにへの応援コメント
第6話、読ませてもらいました。
いや、期待通りのお笑い展開、感服です。
「まんざらでもない」と言うのが笑いを誘いました。
そして最後の「…………しくしく。」
「この回想が全て夢だったらいいのに」がまるで魂の叫び、ですねw
文字数の割にボリュームを感じました。
次回も期待しております。
以上です。
最新の感想を書く方法を思いつき、こうして書いてます。
と言っても言いたいことは2023年に言いつくしてました。
読み易い、いよいよ本筋でいきなり展開w、……しくしく、など。
書き足すとしたら、他作品でも見かけるMURASAKI節が全開フルスロットルだな、という感じですかね。
次回を楽しみにさせるのが上手ですよねーw
のんびりと読み進めてみます、感想が遅くて申し訳ありません。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どうしても「ラブ」より「コメディ」重視となってしまうのですが、楽しんでいただけたようで何よりです。
タイトルがきちんと回収されていて安心しました。
リンがどう頑張っても強制的に女として行動してしまうのは少々可哀そうでもありますが、足掻くリンを運営システムと一緒にニヤニヤ眺めていただければと思います。
次回も楽しんでいただけると嬉しいです。
第4話 目を覚ましてから思い出すまでのひとり語りへの応援コメント
第4話まで読ませてもらいました。
転生、百合、TSモノは商業品を含めて実は初めてだったのですが、先入観とは違ってすらすらと読むことが出来ました。
主人公がなんだか終始、暴走気味なのが面白かったです。
また世界観や小道具、名称なども凝っていて私には新鮮でした。
あらすじを読んだ限りでは、前後しますが先入観から、これは読めないな、と思っていたのですが、食わず嫌いだったようです。
欲望全開の主人公にはこの調子で突っ走って欲しいですね。
第4話の段階ではだれがメインのヒロインなのかやや曖昧かな、とは蛇足です。
簡単ですが、以上です。
作者からの返信
misaki21 様
読んでくださりありがとうございます。
先入観とは違ったようで、読みやすいとのお言葉、大変嬉しいです。
主人公は始終暴走していて、メインヒロインでありメインヒーローでもあります。
ご指摘のところは、これから分かるよう軌道修正してまいります。
これからも、リンの暴走を楽しんでください。
よろしくお願い致します。
第10話 その時は突然にへの応援コメント
読ませてもらいました。
……ここで終わりなんかーいw とツッコミが入りそうな感情を抑えて、つらつらと。
気付けばこのお話、一言だと「TSイチャラブ物」ですよね?
て、今までで気付きなさいて話ですが、今までは「どういう展開になるのかな?」という読者目線だったので仕方がないです。
が、最後になって書く側の気分というか事情というかを考えると、前述した一言に帰結してしまいました。
なんだか最後は急かして出させた感がぬぐえないのですが、もう少し、せめてNINJA姿になった男リンを見せて(読ませて)欲しかったなあと思いつつ、イチャラブに終始していると気付いた上で読み返したら、どんな感想になるのかな、と自問したりしています。
ひょっとしてノリと勢いで「やっちまった」作品だったり……などとw
私事ですが、ラブコメは読んだことも書いたこともなかったので、あー、ソコまで書いていいんだ、とか思う箇所は膨大にありました。
ということでイチャラブのノウハウは盗ませてもらいますw
簡単ですが以上で……続きは?(無茶振り)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
この話に付きましては、色々あると思いますが「ギャグ」です。
ラブコメにしないと読まれないのでラブコメ要素でイチャラブ入れてますが根幹はギャグで、リンがやらかしちゃうのを生暖かい目で見守るお話です。
有識者曰く「ヤバいギリギリまでを責めていて爆笑した」とのことなので、まあここまでは大丈夫の範囲なのでしょうね。
あとは全然読まれていないのでお目こぼし?でもR18表現はしていないので、あくまでも少年ジャ〇プでOKな範囲での描写としています。
ネタバレですが、NINJAはコスプレなので、他にも色んなコスをする予定です。
ただ、本当に最終回まで読んでいただければ、この話がただのイチャラブラブコメではなく始終ギャグだったことがお分かりになるかと思います。
続きは……善処します。
ここまで読んで感想いただけて私は幸せ者です。