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  • 第1話への応援コメント

    むしろこれくらいの描写がが一番エロいまである

    作者からの返信

    読んでいただけてありがとうございます。

    この題名、十六夜、、、満月の次の日を意味していますが、
    気持ちの感情が満ちて、その次へと進む葵の感情で書きました。

  • 第1話への応援コメント

    企画参加、ありがとうございます。

    淡々と、そして繊細に2人の距離感と葵の揺らぎと歩み寄ろうとする意思が綴られていく。
    心理描写に寄せず、ほとんどが人物の動きだけで表現されていて、それでいて読者の心にスッと入ってくる。

    しかし、初日の海斗の心情を考えると、居た堪れないな
    カップルグループで旅行、それぞれ個室、一緒に風呂入る、裸のまま寝る、しかも翌日えっち出来るかは分からない
    ……生殺しも良いとこだ。2日目の男同士の会話もどういう心境で悶々と過ごしていたことやら。

    うーん、海斗くん、良かったね。

    作者からの返信

    読んでいただけてありがとうございました。

    カップルグループで旅行に出かけ、裸に出会えば、それなりの解放につながるのでは、、、
    その十六夜というのは十五夜(満月)から1日立つことにより、二人の気持ちが叶ったという話です。
    気持ちを満月にした作品です。

  • 第1話への応援コメント

    またも自主企画に参加していただきありがとうございます!
    幸せなハッピーエンドでいいですね(≧▽≦)
    お二人はこの後どうなったのやら(。-`ω-)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます

    この作品の第2弾は構想中です。
    新たな作品ができたらまた載せますので、
    よろしくお願いします。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    企画参加、ありがとうございます。
    改めまして、十六夜 水明と申します。
    作品の内容の方も、夏休み明けで十六夜(十六夜)、時期も一応、中秋の名月なのでokです。
    とても申し訳ないのですが、この企画参加期間のみタグに『中秋の名月』または、『満月』と入れてくださると嬉しいです。でないと、ルール違反で企画から退場していただくことになってしまいます……(ごめんなさい)。

    ◆ここからは感想◆
    淡々と物語は語られていきますが、私は、この淡々さが物語に味を加えていたと思います。
    殻を破れない葵の初々しさが良く感じられました。タイトルも、私のペンネームと同じ〖十六夜〗で親近感を感じました。

    最後に、だからこそ気になったんですけど……。
    最後の〖葵に取って〗のところなんですけど〖葵にとって〗じゃないのかなぁ、って思って読みました。
    意図して、漢字にしていたならスミマセン( TДT)

    改めて、企画参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでいただけてありがとうございました。

    この作品は葵の殻を破るために、関係を持つことを満月に見たし、そして、葵にとってで、いざよいという言葉で締めくくった作品です。

    最後の葵に取っての部分再度確認したら、私のミスでした。
    指摘ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    ヒロインが恥しそうにする場面、表現が巧みで良いと思いました。
    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

     読んでいただきありがとうございます。
    女性として一番輝くときを描いた作品で、満ちた次の日ということで、このいざよいと題名に付けました。
    特に女性の表現を言葉にして描くことはなかなか大変でした。

  • 第1話への応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    純愛系の物語が淡々と描写されて、これがモノクロ映画のようだと思いました。
    恋愛におけるトキメキや喜び、情欲などの抑揚が抑えられている印象を受けました。

    企画主としては「もっとエロ表現が欲しい」んですけど(笑)
    冗談です。こういう抑制的なのもいいなと思いました。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    最初に書いた作品はもう少し大胆だったのですが、R規制に触れるようなので少し抑制しました。
    現在の男女の在り方はもっと、自由なもんだと思いますがこれ以上の表現には限界があるようです。