博臣の傷跡 中編への応援コメント
胸を締め付けるような展開で、とても没頭できました。
博臣と弥生、博臣と音羽の繋がりの強さを描く話で、素晴らしかったです!
編集済
7月は蟲術の季節~エピローグへの応援コメント
媛華マジ許せんって思いながら読んでいました。
博臣さんも壮絶な過去を乗り越えてきたんですね。
早く元気になって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ここまでコテコテの悪役を描いた事がなく、かなり試行錯誤したキャラでした。
許せんと思って頂けたのは、最高の賛辞です😁
満身創痍の博臣がどう立ち直るのか、次のエピソードをお楽しみに!😄
策謀の夜 後編への応援コメント
怒涛の夜ですね!
博臣や音羽は対応していますが、弥生にとっては目がまわるようなことばかり。
それも、何かを間違えれば命が危うくなるような綱渡りまで😅
日常が壊れるのは一瞬と言いますが、翻弄される側にとってはそうでも、仕掛ける側からすればただただ計画の一端でしかないという「差」を感じますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
今夜の出来事は、弥生にとって忘れられない夜、色々な意味で、彼女にとっての『ターニングポイント』になるでしょうね☺️
夜はまだ長いです🤭
プロローグへの応援コメント
いい味をした狂い方ですね☺️
プロローグから期待が止みません!
続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊!
彼女がシノノメメンバーとどう絡んでいくのか、その結末を見届けてあげてください😁
エピローグへの応援コメント
臨場感あふれる退魔にドキドキしました。
陰陽師な博臣さん、とてもカッコ良かったです。
狩衣姿も見てみたいですね。
少し見えた過去も、犬神使いな謎の敵さんもすごく気になるので、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
オカルトミステリーを書いていた一視様にそう言って頂けて、すごく嬉しいです😊
ボーナスで買った文献も活用できました😄
狩衣姿の博臣、そのうち出すかもしれませんね。
いま、第一部のラストを飾る長編を書いてますが、そこである程度は説明しますので、ぜひ楽しみにしていて下さい!
エピローグへの応援コメント
最新話、早速読ませていただきました!
博臣の葛藤や決意の裏にある、彼が抱える傷の深さが滲み出るシナリオで、とてもハラハラしながら物語を追いかけました☺️
博臣と音羽の相棒感が、私はとても好きなので、こうして共に支え合う姿は心が躍ります!
次回も心より楽しみにさせていただきます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
抱えた傷に翻弄されながらも、依頼を完遂する、プロとしての博臣。バランス取りながら書くのは、少し苦心しました😅
忍忍様は音羽を気に入って頂けているので、色々な表情の音羽も、楽しんでもらえたなら、嬉しいです!
化け猫の怪談や、陰陽道の作法など、色々な要素を出す事ができて、自分自身も楽しく取り組めました😄
弥生のプレゼントへの応援コメント
描かせていただいたイラストを元に、このような微笑ましい物語を創り上げて、とても嬉しい気持ちになりました☺️
登場人物全員が、見事にいい味出してて頬が緩みました!
作者からの返信
可愛らしい音羽を描いて頂き、いつもありがとうございます😊
ですが今回は、思いがけない洋服スタイルに、ニヤケが止まりませんでした!🤣
いつもと違う音羽達を書けて良かったです!
もう1つの爪痕への応援コメント
博臣さんのおじいさまとお師匠さん、素敵ですね。あと式神さんも。
腐れ縁なふたりのお話を読んでみたくなりました。
作者からの返信
いつもコメント、いいね👍をありがとうございます!
爺さんズは、動かせるようになるまで少し時間がかかった登場人物でしたが、ようやく形にできて私も嬉しかったです(^^)
博臣祖父には他にも式神がいるので、いつかその辺も書いてみたいですね(^^)
2.記憶をたどる旅への応援コメント
北海道にも天狗にまつわる場所があるんですね。
ご当地小説も好きなので、とても楽しいです。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
小樽じゃないですが、同じ管内の古平町という町には、天狗が火渡りをするお祭りがあります。
アイヌ民族は自然を畏れ敬う世界観なので、本土からもたらされた妖怪とも、親和性があるのかなーと思っています。
そういった、北海道らしさみたいなものも、作品で表現できたらいいなと考えています。
2月は呪いの季節〜エピローグへの応援コメント
はじめまして。
近況ノートの陰陽師の話が気になってお邪魔しましたが、すごく面白かったです。
迫力ある霊の描写と美味しそうな食べ物の描写、そしていろいろな顔を見せる土門さんにすっかり心を掴まれてしまいました。
素敵なお話をありがとうございます。
作者からの返信
はじめまして。
コメント頂きありがとうございます!
何気なく書いた近況ノートからお越し頂けるなんて、嬉しいです。
陰陽師って字と響きだけで、もうロマンじゃん!と衝撃を受けてから、幾星霜経ちましたが、調べれば調べるほど、陰陽道の奥深さに興味が尽きません。
小樽の魅力、美味しいお菓子と、私の憧れを詰め込んだ作品ですので、よければまたお越し下さい!
それから、何個か前の近況ノートに、私の家族が描いたくれた、土門さんと音羽のイラストを載せてるので、そちらももし良ければ、覗いてみて下さい(笑)作者的にはめちゃくちゃイメージ通りです。
100年後のあなたへへの応援コメント
古い小樽の街並みと切ない物語がマッチしいてとても面白かったです、パティスリーシノノメ店を目指し小樽市街を散策してみたくなりました。
次の展開が楽しみです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。小樽のスポットを交える話は、また別の形で描いてみたいです。
次回は天狗山を舞台にする予定ですので、また遊びに来て頂けたら嬉しいです。
1.小樽運河にてへの応援コメント
実写化した大スクリーンで小樽の美しい風景と迫力のある音、映像を見てみたいと
思いました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
億万が1でも実写化できたら、ぜひ小樽でのロケ実施と、素敵な俳優さんに演じてもらいたいですね!
小樽のスイーツとタイアップしたりとか。
地元に貢献したいです(笑)
編集済
エピローグへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで読ませていただきました。男性が幽霊になっても、母親が気がかりだった。どんな母親でも、彼にとって母親だったという真実や思いの強さが伝わってきます。この男性が幽霊とは思いませんでしたね。彼の視点だからわからなかったです。もし彼のように幽霊の見えるパティシエさんにお菓子を買いに行くついでに、オカルト関係で相談しちゃいそうです(笑)
心の染み入る面白いお話です。
作者からの返信
こんばんは。
お読み頂き、ありがとうございました。
また、嬉しいコメントをありがとうございます。励みになります。
パティスリーがオープンしたら、そういう展開もありそうですね!
店長も、なんだかんだ言いながら聞いてくれるかもしれません(笑)
エピローグへの応援コメント
読ませていただきました。
言い回しや、文の流れ方がスマートで好感が持てます。
情景の描写や展開の仕方などもよく、それがまた物語の面白さにも繋がっている気がします。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございました。
現実感というよりは、いかにもセリフっぽい言い回しかと思うので、そのように言って頂けて嬉しいです。
今後連載する予定ですので、お時間ある時にでも続きをご覧頂けましたら、大変励みになります。
ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
最初の男性が霊だったのは驚きました!
でも、母親と共に次の世界に向かったので優しい終わりですね……!
霊の見える店主!
噂を聞いてなんとなく買いに来たら、その人も霊だったりして(笑)
コメント失礼しました!
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
励みになります。
ケーキ買いに来たお客さんが実は霊…ありえる話ですね(笑)
初めての連載作品なので、楽しく取り組んでいこうと思います。
終幕への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
とても面白かったです!
まだまだこの先も様々な困難が待ち受けているようですが、シノノメの皆がどう乗り越えていくのかを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読み頂き嬉しいです!
第一部はスタートラインの物語なので、仰る通り彼らにはまだまだ困難が待ち受けています。
構想練ってる最中なので、また読みに来て頂けたら嬉しいです☺️