応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    お久しぶりです!
    拙作の評価ありがとうございました。続きの方もブクマ嬉しいです。
    誰ヵ之半妖物語を二作読ませて頂いてから、続きを……と思っている間に一時非公開にされるとのことで、……ひとまず本編はブクマだけさせて頂いております。
    そして、12日までに読み切れそうなこちらにお邪魔しております。
    アワインさまの不思議な優しさと和の空気を感じる文章、癒されます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お久しぶりです!
    いえいえ、気にしておりませんよ!
    今回のコンテストの関係で自分が間違えて投稿しないようにするための措置ですので、逆に楽しんで読んでいる読者の皆様に申し訳ないです。
    お褒めいただき、恐縮です!
    この先寒くなりますが、どうかお身体にお気をつけてください。

  • 第8話への応援コメント

    セリフで文字化け? それとも元々この記号? なところがあるのが気になってしまったのですが、何か文字が入っていたのかな?
    穏やかで幸せな時間が流れていて、ほっとするシーンなので、ちょこっと気になってしまって、すみません。

    作者からの返信

    もしかすると、あ゛というセリフが機種によっては表示されないかとしれません。統一できるように直しておきますね

  • 第2話への応援コメント

    危機迫る冒頭から、ほっとしたのも束の間、背筋が凍るような展開に心臓がバクバクです。
    めちゃくちゃ怖そうな悪路王様から逃げ切れるのか?!
    まだ物語は始まったばかりですが、緊張感が半端ないです。
    のんびり読者さんなので、ゆっくりと続きを読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらの内容はちょっとした番外編のようなものでございます。またお時間あるときにお読みいただけると嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    子供は大人が思うよりも物事をよく見ていて、そして賢いですよね……。

    自分を守ってくれた人と三年間一緒に暮らしたら、そりゃ好きになりますよね💦

    それはそれとて、かよちゃんの『にいさん』呼びいいですね( *´艸`)
    今までのヒロイン達に無い感じです。

    作者からの返信

    かよにとって三代治は兄のように思えて、恋ゴコロから愛へと変わっていったのです。
    彼女は賢い子なので、立派なお母さんになるかと思います。

  • 第2話への応援コメント

    和尚さん( ´•̥ ω •̥` )ブワッ
    良かった……人の心を持っておられたのですね。

    しかし、子供を供物とするなんて悪路王は許せませんね!

    作者からの返信

    何とか彼女を助けるために身を挺したのでず。
    このときの悪路王はかなり悪いやつでした。

  • 第1話への応援コメント

    悪路王との因縁はこの時に始まっていたのですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!
    そうなんですここから始まりました!

  • 第2話への応援コメント

    一瞬、「敵なのか·····」と、思ってしまったけれど、人の心を持ち合わせていてくれて良かった。なんて、思いました。

    時代小説も大好きなので、こちらを覗かせて頂いたのですが、読み進めて良かったです。

    続きもまた読ませて頂きますです!
    初コメ失礼しました💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    元より人なので心がある種の存在となります。そして、こちらの視点で書かれている彼は今連載している本編にも出てきます。完結した一幕にもガッツリ繋がりがあるので、お時間があるときにお読みいただけると嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

     盗み聞き。されちゃったんですかねぇ?

    作者からの返信

    その通りかもしれません。音を立てた時点で気付いていたのです。

  • 第2話への応援コメント

     荘俳さん、良い方ですねぇ。

     自分で望まずに眷属にされるのって、しんどそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いい人です。彼の生前からある良心が許さなかったのでしょう


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    この回のかよちゃんのセリフはグッときますね(ToT)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かよが彼の抱える思いを見たからこそ、心底そう思ったのでしょう。次は少々辛いかもしれません。読むときは辛さに耐えるご準備してから望んでいただけると嬉しいです。