78 小さな隙間の中でへの応援コメント
ムカデの天敵と言えば、鳥類、爬虫類、⋯ですが、化け物サイズになるとどうにもなりませんね。
さて、ソフィーたちはどうするか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。この状況では鳥を出そうにも難しく……ここからどうするか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
77 新たなグリモワールへの応援コメント
一体本はどんな姿を現したんだろう?
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
開いた本の姿は……実はすぐにはわからないかもしれません。楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです。
76 ナッツ入りのチョコレートへの応援コメント
巨大ムカデのオーナーはソフィーの兄弟なんでしょうね。
ムカデの天敵は⋯と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お察しの通り、オーナーはセティの兄弟でしょう。今度の相手はどんな存在なのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
そして、大百足に追い詰められたリオンとソフィーがどうするか。こちらもお楽しみに、どうぞ。
75 鳴き声を追いかけてへの応援コメント
”声はすれど、姿は見えず”
イラつきますよね。
新しいブックの活躍、期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新しいブック、きっと活躍してくれると思います。
続きも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
74 部屋は月明かりへの応援コメント
暗闇で夜行性の敵と戦うのは大変ですね。
どうなる事やら!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗い中での戦闘、勝手が違って大変だと思います。
どうやってこれを乗り越えるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
73 クリームたっぷりココアへの応援コメント
今話はアンブロワーズとソフィーの父親の回想で少し切なかったです。
まあでも、『死亡確定』ではありませんから。
次章も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふたりの思い出、ちょっとしんみりしてしまいました。
『死亡確定』ではない、実際のところはどうなのか。続きも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
71 新しい本(ブック)への応援コメント
指輪にセティーは何か心当たりがありそうですね。さて…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この指輪からどんな物語が始まるのか、楽しみにしてもらえたら嬉しいです。
編集済
70 本(ブック)の少年と友達への応援コメント
セティの兄弟やアンブロワーズの事が未だこれからですね。
私にも、友達と呼んで良いのかどうかという知人は多くいますね。
第3部も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、グリモワールシリーズのお話はまだこれからです。
第三部も楽しんでいただけますように!
67 再会とその約束への応援コメント
やれやれです。
久しぶりにリラックスして読む事ができました。
たまには、読者にもブレイクタイムが必要です😌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやくほっとできる状況になりました。
ここまでずっと戦闘続きでしたからね。ここからは、のんびりした日常をお楽しみください。
66 曖昧で捉えられない面白いものへの応援コメント
3本の矢のようなトリオの連携でピンチを切り抜けられましたね。
トワジエムは何故、コピーを使わなかったのかな?
相手を倒すことはできなかったが、チームワークが良くなったのとそれぞれが成長したことで良しとしましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トワジエムは自由にコピーできるわけではないんです。トワジエムができるのは「虚構」で、あくまでそれっぽい偽物を出すことだけなんです。
逃げられてしまいましたが、おっしゃる通り、みんな成長できました。
65 雷光の羊(ムトン・エクレル)への応援コメント
ソフィーも含めた3人の技術が打開策を見つけたようです。
それでもトワジエムは、簡単には倒されませんね。相手の武器をコピーして反撃できるとは凄いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、三人の力を合わせて見つけた打開策です。トワジエムもしぶといですが……。
編集済
64 ジェイバーの本(ブック)への応援コメント
雷光の羊。
ソフィーには、何か閃いたのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィーの閃きが事態を打開できるのか、どうか。
続きも楽しんでいただけますように!
62 本物と写し(コピー)への応援コメント
闇雲に倒すより本物を見わける方法を見つけないと…。
これは大変だ😣‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、闇雲に倒しても疲れるばかりです。
ここからどうするか、お楽しみください。
61 金糸雀(カナリア)の鳴き声への応援コメント
本体は倒した。しかし何故?
まだ決着していないようですね。
今まで倒した相手とは何かが違うような!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、まだ決着していないようです。
一体何が起こっているのか……お楽しみに、どうぞ。
60 守られるということへの応援コメント
ヘタすりゃ、チンピラになりそうなジェイバーが1人前になるきっかけを掴みましたね。
ここを切り抜けられればだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジェイバーは確かに、あのままだったら自分の力を弱いものに対して誇示するだけのチンピラみたいになっていたでしょうね。
とても痛い目を見ましたが、その中で成長に繋がったと思います。
67 再会とその約束への応援コメント
みんな帰れてよかった……!
セティもクレムもジェイバーも「知識」とは違う得難いものを持ち帰れたのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんな無事に帰ることができました。ほっとしていただけて良かったです。
みんなそれぞれ、知識とは違う「経験」を手に入れることができました。かなり大変でしたが、きっと無二のものになったかと思います。
65 雷光の羊(ムトン・エクレル)への応援コメント
電気羊の電撃を山嵐の針を避雷針にして誘導するナイスコンビネーション技!
しかし敵も山嵐をコピーしてくる……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セティとリオンのコンビネーションができました。ナイスと言っていただけて嬉しいです。
トワジエムもすんなり負ける気はないようです。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
59 偽物の中の本物への応援コメント
どうやって、本物を見つけるか?
と思ってたら、先にソフィーがやられました。
さて、異色のペアーでどうやって本物を見つけるか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソフィー、倒れてしまいました。
ここから本物を見つけることができるのか。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
60 守られるということへの応援コメント
授業料は高いけれど自分を改められたのかな……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジェイバーも自分の行いを見つめ直すことができました。授業料としてはちょっと高すぎたかもしれませんね。
57 トワジエムの知識はへの応援コメント
なるほど、虚構の知識……!彼の知ってるブックの知識を「信じさせる幻」として再現するのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トワジエムの知識は「虚構」でした。おっしゃる通り、信じさせる幻です。トワジエムの性格と相まって、ちょっと面倒くさい相手になりました。
58 人を傷つける虚構(フィクション)への応援コメント
今話はセティーの独壇場になりましたね。ソフィーとレオンは傍観者?
虚構だから、一時の事を思えば安心して一息つくのもいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セティーは突っ込んでいってしまいました。クレムとジェイバーと合流できて、まずは一安心でしょうか。
ソフィーとレオンがここからどうするのか、それも楽しみにしていただけると嬉しいです。
57 トワジエムの知識はへの応援コメント
いやあ、まさかの展開。
ブックの知識として虚構を操るというのは、全く予想外でした。
対戦相手としては、正体が分かれば悪夢から覚めたように安堵感を覚える事でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
虚構がトワジエムの知識でした。フェニックスも虚構、まさに悪夢から覚めたようですね。
ここから虚構がどのように戦うのか、続きも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
47 じりじりと進むへの応援コメント
足元がトラップだらけのだるまさんが転んだ!命懸けすぎる……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だるまさんが転んだ、確かにそうですね!良い表現です!
三人とも命懸けで走ってます。ここからどうなるのかも、楽しんでいただけたら嬉しいです。
55 大鷲(イーグル)が立ち向かうへの応援コメント
大鷲がやられた。
リオンは…どうなった?
不死鳥、強すぎ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リオンはどうなってしまったのか。続きを楽しみにしていただけると嬉しいです。
不死鳥、強いですよね。果たして倒せるのか……?
53 トワジエム・グリモワールへの応援コメント
グリモワール、いろんなのがいますね。
毒を飲ましたのが真実かどうかは分かりませんが、ここは一旦引くべきかな!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グリモワールもいろいろです。みんな同じ目的のような、そうでないような……?
状況はおっしゃる通り、いったんみんな落ち着いた方が良いようですが、果たしてセティはどうするか。
続きもお楽しみいただければ嬉しいです。
52 お前なんか興味ないへの応援コメント
フランス語はサッパリなんで気が付きませんでした。次男坊のお陰でお子達が無事であるのが分かって良かったですね。出口も分かったので、次の戦いに進みそうですね。
また、ドキドキ、ハラハラさせてもらいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、実はフランス語から名付けていました。
子供達はどうやら無事なようですが、果たして扉の先に何が待っているのか。
ドキドキ、ハラハラしてもらえたら嬉しいです!
49 ささやかな休息への応援コメント
いいタイミングでブレイクタイムが取れて良かった。
私はチョコレートを食べ始めると、鼻血が出るまで止まらなくなるので手を出しませんが、ブレイクタイムには最高ですね。
登山やトレイルにもバッチリです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
休憩は大事ですね。特にこんなふうに神経が張り詰めている時には。
チョコレートもちょうど良いおやつになりました。
登山でもチョコレート持っていったりするんですね。手軽にカロリー取れるし、何より甘くて美味しいですからね。
47 じりじりと進むへの応援コメント
尖った岩の上を走っているような感じですかね?
そこへ凶器が飛んでくるから大変だ
😵‼️
盾に、防弾ガラスを使えないのかな!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、飛んでくる凶器にも注意しながら細かく尖った岩の上を走ってます!
ちょうど良い盾があれば良いんですけれどね。
44 探索者(ブックワーム)の噂話への応援コメント
セティーの初めてのお使いは大成功に終わって良かった。その折、できた友達が書架の中で行方不明になったのは心配ですが、そこでシジエムの兄らしきのがセティーを探しているとは、危険がいっぱいですね。
また、ハラハラが始まりますね。
「俺がいると、この前のシジエムのときみたいに、きっと……二人ともまた危ない目に逢う。俺のせいで、二人とも……」
この場合の『逢う』は『遭う』の方がいいかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、書架の外でも中でもいろんなことが起こっています。おっしゃるようにここからまた、危険な冒険が始まります。三人を応援してもらえたら嬉しいです。
誤変換の報告もありがとうございます。慌てて修正しました!
43 行方不明の子供たちへの応援コメント
ディジーはなかなか良い娘のようですね。
セティーの活躍に期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セティは行方不明になった子供たちを見つけられるのか。活躍を見守っていただけたら嬉しいです!
42 アップルパイと友達への応援コメント
アップルパイを頬張りながらソフィーと会話するセティーは子供そのまんまですね。食いしん坊め!
ディジーが気になりますね。
作者からの返信
セティ、口では大人ぶっていても中身はだいぶ子供です。アップルパイ、どんどん食べてしまいました。
デイジーに果たして何があったのか。続きも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
編集済
40 マナー違反への応援コメント
3人にはセティーがブックだとは全く気づいてはいないのですね。
赤毛のあんちゃんがブックを開ききれなかったのは技術が未熟だからですね。
セティーの新フレンズとのやり取りはなんだかソフィーとリオンのやり取りを思い出させますね🤗‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティがちゃんと人間らしく振る舞っているのと、人間の姿になるブックの存在は普通にはあり得ないことになっているので、セティがブックだとは思いもしないのでした。
ジェイバーのブックはそうですね、実は親のところからこっそり持ち出したブックでした。まだちゃんと扱うことができないようです。
クレムとデイジー、ソフィーとリオンに似ているところがあるでしょうか。女子の方が強気なところかな。
楽しんでいただけてるなら嬉しいです!
38 セティの欲しいものへの応援コメント
タンザニアの旅でザンジバル島に着いたとき、客引きの若者に声をかけられた事があります。こちらは日本人数人で日本のガイドブックに紹介されていた安い宿を探してたんで、ここに行きたいと言って案内されたのは全然別の宿でした。
少し腹が立ったので、怒り顔を相手に見せて自分たちで予定の宿を探し当てました。
客引きは良いのですが、嘘つきはいけませんよね。
さて、彼は孝行息子かな!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
客引きも色々なんですね。一回会っただけで相手を信用するかどうか、という側面もあるし、客引きを選ぶのも大変ですね。
セティはクレムの言葉に気をよくしてついていってしまいましたが、はたして……?
続きも楽しんでいただければ嬉しいです。
102 壊れた本(ブック)たちへの応援コメント
>でも、ソフィーには俺がいるんだからな!
もう。セティが可愛すぎて悶え死にそう。ツンデレのデレってこんなにくるものなんか……好き(*μ_μ)
サンキエムの残酷さは確かに目に余るものはあるんだけれど、自分の作り出すものが誰からも「所詮はコピー」と思われていることがやさぐれちゃった原因かなとも思います。サンキエムの本物と相まみえることがこの先またあると思うので、心を解きほぐされてデレたサンキエムを見ることができるのか。まだまだ見どころがつきませんね!
作者からの返信
一気読みとコメントありがとうございます!
セティも可愛がってもらえて嬉しいです。セティ、だいぶデレるようになってきましたね。今回はソフィーがだいぶダメージを受けてしまったので、セティもいろいろと心配なのでしょう。
サンキエム、とてもひどい悪役として目一杯ひどいことをさせました。それでもサンキエムにはサンキエムの考えや意地があるのだと思います。
果たしてこれだけ捻くれちゃった相手がデレることがあるのか……?
先はまだいつになるか未定ですが、続きも楽しんでいただければ嬉しいです!
36 ひとりきりのお出かけへの応援コメント
『セティは腰をかがめてセティに目線を合わせると…』
セティは鏡を見てた?(笑)
弘法も筆の誤り!
前話コメントで『第一章』、『第二章』は『第一部』、『第二部』の間違いでした。
子供のお使いみたいですね🤗
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いのご指摘、助かりました。全然気づいておりませんでした。慌てて修正しました。ありがとうございます。
セティひとりでのお出かけ、はじめてのお使いです。セティひとりで大丈夫なのか、楽しんでいただければ嬉しいです!
88 所有者(オーナー)という存在への応援コメント
オーナーの有無で力の強さが変わるんだ!ソフィーが近くにいることに喜ぶセティがまたかわいいと思ってしまいました。そんな場合じゃないんだけど。
>「俺とお前の違いが所有者オーナーだっていうなら、所有者オーナーがいなくなれば良いんだ!」
コピー頭いいな、すごいぞ!と感心しちゃいました(これも褒めてる場合じゃないんですけど……w)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティ、なんだかんだソフィーを頼りにしているし、信頼もするようになっています。可愛いと思っていただけて嬉しいです。確かに状況はそんな場合じゃないんですが……。
コピーもコピーなりにいろいろ考えているようです。褒めてる場合じゃないですが、コピーも頑張っています。
そして狙われるソフィー。
状況はだいぶ混戦になってきました。続きを楽しんでいただけるよう、祈ってます!
35 探索者(ブックワーム)と本(ブック)の少年への応援コメント
第一章、ハラハラ・ドキドキ楽しく拝読致しました。
最終話は穏やかで楽に読めました。
あと5人(5冊)もいて、それぞれコピー可なんですよね。原本を見つける方法を見つけないと。
第二章も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しく読めたとのお言葉、とても嬉しいです。
最後はやっぱり、笑い合って終わりたいな、と思います。
敵はまだまだ多く謎も多いですが、セティたちは頑張って乗り越えてくれると思います。
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。
改めて、ここまでありがとうございました!
33 オリヴィアの店でへの応援コメント
何だかよく解らなくなってきました。(笑)
本と所有者、食べられた本の修復、シジエムと龍…
第一話から読み直すべきか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小さな傷なら修復できる蜘蛛をソフィーは持っていましたが、それはセティが食べてしまったので、それでソフィーはオリヴィアに対して誤魔化すようなことを言っています。
ごちゃごちゃ言っていますが、このシーンは、セティがまだ閉じられたままであることがわかれば大丈夫です。
混乱させてしまってすみません……。
編集済
32 「諦めない」意思への応援コメント
これは最高の終わり方でした。
セティーの姉ちゃん、根は良い人のような気がします。
保守派か革新派の違いであり、命のやり取りをすべき相手とは思えません。
ドラゴンがリオンの所有物になりシジエムも生存、勿論身内も。
最高です。
シジエムは言わば、影武者ですね。
最強の影武者です。
本物はそれ以上に強いのか🤔‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シジエム、本当のところはどうでしょうか。戦いにならずにお互いに冷静に話すことができれば、あるいは……。
ともあれ、セティたちは無事にこの場を乗り切ることができました。最高とのお言葉、ありがとうございます。
31 白い頁はなんのためにへの応援コメント
炎の蝶!
なんか、懐かしい…ような。
戦闘に役立つのかな?
ちょっと、心配。
藁をも掴む心境か!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話で最初に登場したのが炎の蝶でしたから、懐かしい感じもありますね。
ここからこの先どうなるのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
30 すべての知識と経験はへの応援コメント
シジエムの言い分も解るような気もしないではないですね。ヒロインから見れば、悪役と言うより敵役といった感じかな!?
武蔵から見た小次郎みたいな。
ソフィーのお姉ちゃんですし、いつかソフィーたちと心が通じ合えそうな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シジエムは言い分はともかくやることが過激なので、今のままだとセティやソフィーとは話ができないですね。でも、完全に間違ったことを言っているわけでもないのはその通りです。
いつか落ち着いて話して分かり合える時が来ると良いのですが……。
29 シジエムとの対決への応援コメント
とうとう心配していた事態になってしまいました。電池切れしたようなものですね。どうやってエネルギーを回復させるのか?
先が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにセティは閉じてしまいました。おっしゃる通り、電池切れみたいなものですね。
ここから閉じてしまったセティを守ってソフィーはどうするのか、楽しみに読んでいただけたら嬉しいです。
28 本につく虫(ブックワーム)への応援コメント
そうなんですよね。龍を倒せなくても、シジエムを倒せば良いのです。
一乗寺下り松の決闘で、武蔵が12歳の少年を斬ったように。
今話は考えさせられますね。
シジエムからすれば、ブックワームは侵略者以外の何者でもありません。書庫に保管してある本を食い荒らす害虫のような存在では!?
何だかシジエムを応援したくなってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう、ドラゴンではなく直接シジエムを倒すことにしました。例えが渋いですね!
シジエムのことも考えていただけて嬉しいです。
そう、シジエムにとっては人間たちは害虫も同じ。だからといって、人間たちもおとなしくやられるわけにはいきませんし、セティは手に入れた知識や経験が消えてしまうのも嫌でしょうから、和解は難しいかもしれません。
27 所有者(オーナー)としての命令への応援コメント
まともではとても歯が立たない。
どうやって活路を見出すのか、ドキドキしながら見守ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歯が立たないながらも、ソフィーとセティは立ち上がりました。この先どうするのか、見守ってください。
26 シジエムの知識はへの応援コメント
どう考えても、一旦退却ですね。
生きてさえいれば、いつかはリベンジのチャンスありです。
『逃げるが勝ち』『負けるが勝ち』という諺もありす。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
退却できるなら退却した方が良い状況ですが、残念ながら本の巣に入ってしまったので、外には出られないのでした。
みんな、ここで踏みとどまらなければなりません。
25 新しく埋める頁はへの応援コメント
ドラゴンは一角獣に任せて、セティーは姉様と戦うんじゃあないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、どうでしょうか。セティは一角獣をどのように扱うか、この戦いがどうなるのか、見守っていただけたら嬉しいです。
105 本(ブック)の少年と魔術師の手への応援コメント
第三部完結おめでとうございます!
撫でても良いんだぞ、が堪らなく可愛かったです!
ふふ、いくらでもなでなでしてしまいそう……。
ソフィーさんとちゃんと仲直りができて、お互いの存在を再確認できて良かったです。
ソフィーさんと喧嘩をしても逃げ込める場所が、今のセティくんにはあるんですね、友達って素敵!
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして怒涛の一気読みとたくさんのコメント、とても嬉しいです!ありがとうございます!!
セティが少しデレました。デイジーの助言のおかげかもしれません。是非ともたくさん撫でて可愛がってください!
セティにも友達がいたり、書架の外の世界も広がっていました。ブックとしては不要な経験かもしれませんが、セティの成長にとっては、大切なものになると思います。
続き、遅くなると思いますが頑張って書きます!
本当にここまでありがとうございました!!
102 壊れた本(ブック)たちへの応援コメント
サンキエム自身もコピーだったのですね。ソフィーさんの言う「可哀想」という言葉がぴったりな子だと思いました。
いつかコピーでない彼らと向かい合わなければいけない日がくるのでしょうね。
壊れてしまった本も、いつか直せる日がくると良いなと思います。
今回も厳しい戦いでしたが、三人ともお疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サンキエムもコピーでした。それでこのような結果になりました。
コピーでないグリモワールたちと向かい合うときにどうなるのか、まだ先でしょうけど、セティは考えないといけなくなるでしょうね。
三人への労い、ありがとうございます。
88 所有者(オーナー)という存在への応援コメント
コピーだからってそんな乱暴に扱うなんて( ;゚皿゚)ノシ
ソフィーさんが怒るのも当然です!
自分で作ったコピーだから、自分の道具だとでも思っているのでしょうが、だとしても許せませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サンキエムはおっしゃる通り、自分が作ったコピーだから自分の道具、自分が好きにして良いと思っています。
乱暴に扱うし、使い捨てにもする。
ある意味残酷なやつです。ソフィーと同じように怒ってもらえて、本を大事に思ってもらえて嬉しいです。
87 追いかけた先でへの応援コメント
ピンチでハラハラした展開が続きますね!
ひぇ……、ソフィーさんもセティくんもリオンさんも大変!ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
セティくんの写しとグリモワールも手強そうですし、これから三人がどのように切り抜けていくのか見守りたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィーはサンキエムと対峙し、セティはコピーで手一杯、リオンは大ムカデ2匹を相手に。みんなそれぞれの場所で頑張っています。
頑張る三人を見守っていただけて嬉しいです!
77 新たなグリモワールへの応援コメント
お邪魔しております!
わー、分断されてしまいましたね(;´д`)
ソフィーさんとリオンさんもピンチですが、お二人ならばなんとかできそうな気がします!
新たなお兄さんと対峙しているセティくんが心配ですね、頑張って切り抜けてほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
油断してたところを分断されてしまいました。みんなピンチです。
ソフィーとリオンがどう切り抜けるか、セティがひとりでどうするか、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
24 竜(ドラゴン)との対峙への応援コメント
くれはさんとドラゴンと言えば、どうしてもあの『シル』を思い浮べてしまいます。シルのように優しければ良いけれど。
お姉ちゃんのいう『再生技術』が気になりますね。セティーを再生させた後、セティーの懇願によりソフィーとリオンも再生すると良いが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらのドラゴンは優しくはないのでした。もしかしたらソフィーが所有者であればドラゴンも優しくなるかもしれませんが。
シジエムの再生は本にしか使えないので、ソフィーもリオンも癒すことはできません。なので傷つかないのが一番ですね。そう言っていられる状況でもありませんが……。
70 本(ブック)の少年と友達への応援コメント
第二部完結お疲れ様でした!
セティくんと友達のやりとりにほっこりしました。
そうだよ、友達なんだから、用事がなくても遊びに行って良いんだよ( *´艸`)
まだまだグリモワールはセティくんを狙ってくるでしょうし、アンブロワーズの謎も残されていますね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
こちらこそ、一気読みとたくさんのコメント、ありがとうございます!
セティには友達ができました。きっとこれからも仲良くしていけると思います。
グリモワールたちのこと、アンブロワーズの死の真相、この先少しずつ明かされていく予定ですので、お付き合いいただけたら嬉しいです!
本当に、たくさんのコメントありがとうございます!嬉しかったですし励みになりました!!
66 曖昧で捉えられない面白いものへの応援コメント
バトルの中で新たな力を得て成長し現状打破する、なんという燃える展開( ☆∀☆)こういうの大好物です!
セティくんもソフィーさんもリオンさんもそれぞれ見せ場があって、皆さんかっこ良かったです。
トワジエムは逃げてしまったけれど、危険は去ったようですね。お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトルの中での成長、良いですよね!わたしもそういうのが好きなので詰め込んでます!大好物で良かったです!!
今回はみんなそれぞれに頑張りました。
ひとまず戦いは終了です。
みんなへの労いありがとうございます!
57 トワジエムの知識はへの応援コメント
リオンのおかげで不死鳥の秘密が分かりましたね!
噴火口に落っこちた時にはもう駄目かとハラハラしちゃいました((( ;゚Д゚)))
虚構のグリモワール、嘘とはいえ、とても強そうな相手ですね。早くクレムとジェイバーを助け出さないと!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リオン、体を張って頑張りました。大変でしたが、おかげで突破口が見つかりました。
虚構は言ってしまえば嘘ですが、使い方次第では厄介な相手になると思います。
52 お前なんか興味ないへの応援コメント
金属でできた森、なんて危険な場所!?
一歩ずつ少しずつの進行に、こちらまでじれじれしてしまいましたが、無事にクリアできましたね、チームワークが素敵でした!
グリモワールも色々なタイプがいるんですね。ドゥジエムと戦わずに済んだことは良かったですが、別のグリモワールは待ち構えているようですし、しかも子どもたちを捕まえているようですし、この先が心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
金属の森、じりじりと進む様子を楽しんでいただけたなら嬉しいです。チームワークの勝利ですね。三人とも頑張りました。
グリモワールも考えはそれぞれで、全員が戦いたいわけではないようです。ドゥジエムにやる気がないだけかもしれませんが……。
それでもドゥジエムの知識は厄介ですし、別のグリモワールも待っています。
105 本(ブック)の少年と魔術師の手への応援コメント
は〜、私まであたたかい気持ちになってしまった……。ちゃんと気持ちを伝えあえたし良かった良かった。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティとソフィー、お互いの気持ちを伝え合うことができました。見守っていただけて嬉しいです。
続きの第四部開始まではまた時間がかかってしまうかと思いますが、のんびりとお待ちいただけたら嬉しいです。
105 本(ブック)の少年と魔術師の手への応援コメント
ソフィーに頭を撫でてもらって、アンブロワーズの言葉を思い出すセティの姿に、ちょっと泣いてしまいますね。彼はきっと、ずっと孤独だったのでしょうね。
第三部、面白かったです。また、続きをお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セティは自分を孤独とは思っていないでしょうが、でも実際は孤独だったのだろうなと思います。閉じたくないのに閉じてしまって、開いたらアンブロワーズはもういない。
セティに寄り添うようなお言葉をいただけて嬉しいです。
第三部も終わりまでお付き合いいただけて嬉しいです。
第四部開始まで時間がかかってしまうかと思いますが、再開した際にはまたよろしくお願いいたします。
105 本(ブック)の少年と魔術師の手への応援コメント
デレてるセティがめちゃめちゃかわいい!
仲直りできて、いいオーナーにめぐりあえてよかったね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティ、かわいいと言ってもらえて嬉しいです!可愛がってやってください!
今回のことで、セティは改めてソフィーのことを大事なオーナーだと思うようになった気がします。
第三部も最後まで読んでくださって、ありがとうございました!コメントもたくさんいただけて、励みになりました!
105 本(ブック)の少年と魔術師の手への応援コメント
>「な、撫でても良いんだぞ、頭」
ア°ーーーーーーッッなんたる可愛さ!と悶えてたんですが、そこから過去のアンブロワーズとの思い出に繋がって、涙腺が緩みました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
改めて、この二人の関係性がすごく素敵だなと思います。
第3部もすごく面白かったです!
また第4部もお待ちしていますね(*´ー`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デレるセティに悶えていただけて嬉しいです。
自分の頭を撫でる手、それも色々でアンブロワーズのことを思い出すことで、ソフィーとの間にあるもののことをより強く感じられたのかな、と思います。
素敵と言ってもらえて嬉しいです!
第四部はいつになるかまだわかりませんが、きっと続きを書きますのでのんびりとお待ちください。
第三部も最後までありがとうございました!
104 チョコレートケーキへの応援コメント
そうでした、セティには良き友達がいたんですね。
セティの世界は、確かに広がっていたんだよなあとほっこりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティは友達のところに逃げ込みました。こういう時に頼れる相手がいるというのも、セティの成長の一つですね。
ほっこりしていただけて嬉しいです!
104 チョコレートケーキへの応援コメント
もつべきものは友達ですねぇ!
みんな経験があるから、対処法も教えてくれるし、等身大で寄り添ってくれるの、嬉しいですよね。
一緒にケーキを食べて仲直りしましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレムもデイジーもこういう点ではセティよりも経験があるので、よき相談相手になれましたね。対処法もそれぞれです。
次回、ソフィーと一緒にケーキを食べます。見守っていただけたら嬉しいです!
104 チョコレートケーキへの応援コメント
こういう時に一緒にいてくれる友達がいることがもう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 良かったねぇぇ(親戚のおばちゃん目線)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレムもデイジーも、自分たちの経験の中からセティに寄り添ってくれました。こういう部分はセティよりも二人の方が経験豊富ですね。
親戚のおばちゃん目線嬉しいです。セティ、みんなに見守っていただけてます。
104 チョコレートケーキへの応援コメント
セティに逃げる場所があってよかった!
おかえり!!! そしてケーキ!(*´﹃`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飛び出したもののどうしたら良いかわからないセティはクレムのところにいきました。逃げ場所って大事ですよね。
ソフィーも迎えにきて、二人で帰りました。次回は一緒にケーキを食べます。
104 チョコレートケーキへの応援コメント
セティくんに同世代の友達がいてよかったです。クレムもデイジーも優しいですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セティが逃げ込んだ先はクレムのところでした。クレムもデイジーもそういう部分ではセティよりも経験豊富ですね。二人のこと、優しいと言ってもらえて嬉しいです。
103 シロップべたべたのパンケーキへの応援コメント
セティは可愛いなあって思ってしまうけど、思わず家を飛び出してしまったし、ほのぼのしている場合でもなさそうですね。この二人ならお互いを想いやれるだろうけれど……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティはまだ感情の表現が難しいみたいですね。可愛いと思っていただけて嬉しいです。
思わず家を飛び出したセティ、この後どうなるか、見守っていただけたら嬉しいです。
103 シロップべたべたのパンケーキへの応援コメント
ソフィのことを好きだから出てくる独占欲のようでもあって、セティが成長してるんだなぁ、と読者は微笑ましく思うのですが、当の本人たちは大変ですよね(笑)
壊れたブックのことが気になるソフィの気持ちも、そこにいる自分を見てほしいセティの気持ちも解るので、ここを越えるとまた絆が深まりそうな気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティは独占欲出るようになっちゃいましたね。だいぶ成長したし、ソフィーのこともだいぶ好きになってる気がします。まだ本人はよくわかってないみたいですが。
ソフィーにもセティにも寄り添って考えてくださってありがとうございます。そうですね、二人できっと乗り越えて、絆を深めてくれると思います。
103 シロップべたべたのパンケーキへの応援コメント
嫉妬しちゃってるセティくんぐうかわ……(*´Д`*)
>さっきまで甘くて美味しいパンケーキだったのに、なんだか今はべたべたとするばかりでどうってことないように感じられてしまった
すごく人間らしい感覚だなと思いました。気分と五感って直結しますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セティ、自分ではわかってないですが嫉妬ですね。可愛いと言ってもらえて嬉しいです。可愛がってやってください。
人間らしい感覚、と言ってもらえて嬉しいです。セティは成長してだいぶ人間らしくなったと思います。気分てかなりいろんなことに影響しますよね。
102 壊れた本(ブック)たちへの応援コメント
セティくんが相変わらずかわいいです。でも確かにセティくんやサンキエムの写しはあぶなくて売れませんね……ブックワームがいわゆる冒険者なのをきょうのやりとりで思い出しました。続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セティ、だいぶデレるようになってきました。かわいいと言っていただけて嬉しいです。
そう、ブックワームはこうやって日銭を稼いでいます。壊れたブックでも売れるものは売るのがブックワームです。
続きも楽しみにしていただけて嬉しいです。
第三部もあと少し、楽しんでいただけるよう見直しを頑張ります。
101 ざまあみろへの応援コメント
ふぇん……悲しい決着。
コピーだから価値がないなんてことはないし、でも、人間に使われたくないという矜持は守ったのだと思うと、それを一概に否定できないし……
ソフィにはやりにくい相手でしたね……
リオンとセティが傍にいてくれてよかった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サンキエムは自分ですらたくさんのコピーと同じものとして考えていました。どうせ代わりはいるのだと、そう考えているのだと思います。
人間に使われるのはとても嫌がっているので、確かに矜持を守ったとも言えますね。だとしても、自分を壊すのが正しかったのかどうか、答えはありませんが……。
ともかく、ソフィーにとっては大きな傷になってしまいました。何も言わずにそばにいてくれるリオンとセティの存在が、きっとソフィーを癒してくれると思います。
101 ざまあみろへの応援コメント
手に汗握るバトルの連続も遂に決着ですね。
やっぱり皆がそれぞれに持ち味を活かしていて面白かったです。
しかし後味の悪さが残りましたね。グリモワールシリーズは能力も性格も厄介で次の対峙も苦しくなりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトルが連続してしまってお疲れではないでしょうか。それぞれが自分にできることを精一杯やり切りました。面白かったと言っていただけてほっとしています。
サンキエム、すんなり終わらせてはくれませんでした。ソフィーに大きな傷を残してしまいました。
グリモワールシリーズ、次はどのような相手がくるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
101 ざまあみろへの応援コメント
コピーとはいえ、躊躇いなく自分自身を壊してしまうサンキエムの在り方が哀しいですね……
いつか本体と顔を合わせる時も来るのでしょうか。その時には救えるといいなと思います(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サンキエムは容赦なくコピーを壊していましたが、それは自身に対しても同じでした。そのようにしか考えられないのでしょうね。ソフィーにとってはつらい結末になってしまいました。
いつかソフィーが本体と顔を合わせた時には、ソフィーの気持ちが少しでもサンキエムに届くと良いなと思います。まだどうなるかわかりませんが。
優しいお言葉、ありがとうございます!
101 ざまあみろへの応援コメント
ついに決着が……しかしサンキエムも写しだったんですね。グリモワールきょうだい、底知れなく恐ろしいです。
戦ったり壊したりすることなくグリモワールきょうだいと向き合える日はくるのでしょうか。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにサンキエムとの戦いに決着がつきました。サンキエムは当然のように自分の写しを使っていました。そして、ソフィーにとってかなりつらい形での決着になってしまいました。
戦いあわずにグリモワールたちと向き合える日がくるなら、ソフィーにとっては良い形になると思うのですが、果たしてどうでしょうか……。
続きを楽しみにしていただけて嬉しいです。次回はお片付けです。
44 探索者(ブックワーム)の噂話への応援コメント
セティくんのはじめてのおつかい、とてもほほえましかったです^^
ソフィーさんの言うように、良いお友だちができそう!
しかし、その友達がいなくなってしまったとは心配ですね。リオンさんが当然のように助けにきてくれることが嬉しいです。
セティくんを探している男といい、また危険な予感がしますね( >Д<;)
三人なら大丈夫だと信じて見守りたいと思います!
作者からの返信
続きも読んでいただけて嬉しいです!コメントもありがとうございます!!
はじめてのおつかい、はじめてのひとりでの行動でした。いろいろありましたが、無事に目的は達成できたし、友達もできて大きな収穫のあるおつかいだったと思います。
友達の行方不明とセティを探す男、書架は相変わらず危険がいっぱいと思います。見守っていただけて嬉しいです!
今回の探索も楽しんでいただけますように!
100 失くしたくないへの応援コメント
>全部全部、諦めたくない! 諦めない!
葛藤を抱えながらもこう言い切ったソフィーさんの強さに、じわっと来ました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィーはここまでサンキエムの言葉に揺れ動いてきましたが、覚悟を決めることができました。
そんな強さを認めていただけて嬉しいです!
99 吹雪の中の戦いへの応援コメント
連携できるの、仲間のいいところですよね!
リオンとセティもだいぶ信頼関係ができてきたんだなぁ……(近所のおばちゃん感)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リオンとセティ、ちゃんと仲間として連携できるようになりました!これはコピーとワイバーンにはできないですね。
セティもなんだかんだ言いながら、リオンのことを認めてきているようです。見守っていただけて嬉しいです!
35 探索者(ブックワーム)と本(ブック)の少年への応援コメント
おくればせながら、第一部拝読しました!
ジジエムとのバトルは本当にハラハラしました。みんな助かって良かったです。
セティくんも無事に開いて良かった! ふふ、あくまで生意気な口調のセティくんが可愛らしい……。
本文にあるように、所有者と本を超えた絆が二人の間に芽生えましたね。
危険も多いでしょうが、これからも二人(とリオンさん)の冒険が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトル、頑張って書いたのでハラハラしたと言っていただけて良かったです。
生意気なセティ、可愛いと言ってもらえて嬉しいです。これからも生意気な言動をすると思いますが、ぜひ可愛がってください。
ソフィーとセティの間には、しっかりとした絆ができました。これからも、いろんな困難を乗り越えてくれることと思います。
改めて、一気読みありがとうございます!とても嬉しかったです!
79 脱出への応援コメント
セティー!?
セティーの姿をしたニセモノ!?
それとも、憑依されたか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セティーに何があったのでしょうか。
続きも楽しみに読んでいただけたら嬉しいです。