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  • 第36話 辰吉3への応援コメント

    鉄砲玉のサブキターーーーー!!!
    いやあ、今回はサブが大活躍するんで嬉しいです。

    作者からの返信

    今回は出血大サービスです。
    悠介、奈津、三郎太に加え、このあと熊殺しの梧桐が大活躍ですね。
    いったい誰が主役なんだよ……。
    栄吉だけはお藤と共に別の人生を歩んでいるのでここには参加しませんが。

  • 第36話 辰吉3への応援コメント

    辰吉、本当に犯人なのでしょうか。状況を見ると第一容疑者なのは間違いないですが、それでは飛び出していった時の表情と合っていませんね。
    もしかすると、更なる真相が隠されているのかも。

    ただし、迂闊に話を聞こうとして逆上されたら危険なので、くれぐれも気をつけて(>_<)

    作者からの返信

    危険なところに行くときは蘭姉ちゃんについて来てもらうんだ。

  • 第36話 辰吉3への応援コメント

    『なんでこんなことに?』。意として殺したわけじゃない。
    もしくは真犯人が別にいる可能性もありますね。

    何にせよ真相を確かめるためには、まだ情報が少ないです。
    悠一郎の弔いのため、真実を暴けますように。

    作者からの返信

    (むっ? これはアーモンド臭……)
    ねえ、目暮警部、これ変なにおいがするよー。

    編集済

  • 編集済

    第35話 辰吉2への応援コメント

    三郎太の兄さん……悠さんいつからその呼び方をあやめになったのです。
    しかもひどいわ。私を置いて勝手につけていくなんて危ないことしてはきっとこの後事故になるのよ。三郎太さんも止めてください。
    私の方が無茶? いいえ。わたし梧桐さんはいい方だと分かっていますもの。
    大きな奈津のなりきりと比べて小さな奈津は心を剛毅にしないといけないのね。

    作者からの返信

    奈津は元々剛毅な娘なんですが、大人になると落ち着くんですね。
    心の中にはずっと熱いものを持ち続けてるんです。佐倉の娘なので!

    お嬢さんを連れて行けないからおいらが代わりに行ったんじゃないですか、もっとおいらを信用してくださいよ、女装してるけど!

  • 第35話 辰吉2への応援コメント

    サブの女装キターーーーー!!!

    作者からの返信

    しかもサブは15歳にしてかなり背が高いので、膝丈くらいですね毛丸出しではないかと思われます。

  • 第34話 辰吉1への応援コメント

    まあ。熊を素手で倒して小説家になった方ですね!

    作者からの返信

    本人は「まだ」素手では倒していないと言い張っています。

  • 第32話 殺し2への応援コメント

    勝五郎さんの仕事は岡っ引きという言葉にすると何だか似合わない気がするのは何故でしょうか。お人柄でしょうか…
    三郎太さん、とても有名なのでこちらの将来の仕事にも協力をいただきとう存じます。

    作者からの返信

    勝五郎はもうほとんど仲間みたいなもんですからねぇ。
    三郎太は自覚がないだけで十分情報屋として機能してますね。

  • 第34話 辰吉1への応援コメント

    いろいろキターーーーー!!!
    その中でもやっぱりサブですよねー。この安定感、さすがサブ。

    作者からの返信

    サブは常にストーリーを牽引する重要な役なので!
    しかも今回はサラリとカッコよく登場するんで!

  • 第34話 辰吉1への応援コメント

    犯人は辰吉?
    しかし殺し屋になるほど肝は座ってないという部分が気になりますね。

    そして熊殺しの梧桐。何ともすごそうな人がいらっしゃる。
    戦いたくはないですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    いいところに目を付けましたねぇ。
    そう、殺し屋になるほど肝は据わってないんですよ。

  • 第34話 辰吉1への応援コメント

    下手人の素性は判明しましたが、なかなか厄介そうなやつですね。

    しかし、その天敵の、熊殺しの梧桐。すごい人がいるのですね。
    素手で熊に勝てるような人なら、大抵の人間にとって天敵になれそうです( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    熊殺しの梧桐の前では鬼も裸足で逃げ出します。

  • 第34話 辰吉1への応援コメント

    熊殺しの梧桐さんとはまた、そのまんまですなあ……。

    作者からの返信

    「くまごろしのあおぎり」さんです。
    間違っても「ごとう」さんではありません。

  • 第32話 殺し2への応援コメント

    絵の上手い悠介が犯人を見ていたのは大きいですね。
    そっくりな絵を描いて、犯人を特定できたらいいのですけど。
    相手は難い親の敵。絶対に許せませんね((º言º))

  • 第32話 殺し2への応援コメント

    悠介さんも奈津さんもしっかりしていますが、さすがに人の死を目の当たりにすると動揺せずにはいられませんね(>_<)

    二人の情報で、下手人を捕まえることできるでしょうか。

  • 第31話 殺し1への応援コメント

    父上ーーー!!!

    作者からの返信

    あ、なりきりコメントがまた一人増えた。

  • 第31話 殺し1への応援コメント

    勝五郎さん、またいらっしゃいましたね。いつの間にか常連に……
    下手人は誰なのかしら。泣き終わったら絶対に犯人を裁かないといけませんけれど、命令されたのなら罪は彼ではなくてその上だわ。

    作者からの返信

    柏原の治安は佐倉様とこの勝五郎にお任せくだせえ。
    いやなに、コロシだの土左衛門だのは佐倉様には似合わねえ、こっちの仕事でさぁ。
    まずは下手人をしょっ引いて来やすぜ。
    (危うく『ホンボシ』とか書きそうになってる作者)

  • 第30話 悠一郎3への応援コメント

    Twitterの更新お知らせで、「あ、三郎太さんだわ」と思ったのよ。
    そしてゆうすけさんのコメント、やっぱり予想できてしまうわ。それじゃあ情報屋は難しいもの。ゆうすけさんじゃなくて悠介さんに頼まなくてはいけないわね。

    作者からの返信

    そうですねぇ、ゆうすけさんは
    「○○キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」ってやりますからねw
    ここは悠介に頼まないと。
    三郎太、いい男なんですけどなんでモテないかなぁ。
    (作者がそうしてるから)

  • 第31話 殺し1への応援コメント

    最後に息子だとわかって、仕事場や画材を相続させることができたのがせめてもの救い。
    けどそれでもやっぱり、死んでほしくなかったですよ(>_<)

    逃げた男が何者であれ、許せません!

    作者からの返信

    栄吉に殺しを頼みましょう(そうじゃない)

  • 第31話 殺し1への応援コメント

    悠一郎さん!
    まさか、こんなことになるなんて(>_<)

    最後の最後に親子の名乗りができたことで、少しでもすくわれたでしょうか(´;ω;`)

    作者からの返信

    ああ、柏原の財産が!

  • 第31話 殺し1への応援コメント

    ……最後に息子だと言えたのがせめてもの救いなのか。

    どこのどいつだ串刺しにしてやるぞ。

    作者からの返信

    黒い槍でお願いします。

  • 第30話 悠一郎3への応援コメント

    サブキターーーーー!!!
    なんか今回のサブは颯爽とかっこいいじゃないですか。

    作者からの返信

    悠介がチート級ですからね、そこら辺はちょっとバランスを取ってですね。
    ま、どうせ悠介はそのうちにロリコンになりますけど。

  • 第29話 悠一郎2への応援コメント

    不穏な前フリキターーーーー!!

    作者からの返信

    ここでジョーズのテーマ。

  • 第29話 悠一郎2への応援コメント

    悠一郎さんは悠さんより豪傑な雰囲気がいたします。きっと悠さんは柚香さんに似ていらっしゃるのかしら。
    それにしても、この方は悠さんを見て何も思わないのかしら。少しくらい誰かに似ていると思ってもいいのに。

    恐ろしい事件とはよろしくないですね。奈津が解決できるものならしてやりたいのですけれど。逆に騒動を大きくしないか心配です。

    作者からの返信

    豪傑ですね。確かに。
    悠介はあそこで育ったので少し繊細な子になってしまいました。
    いつまでもそうとは限らないけどw
    お嬢様は騒動を大きくも解決もしてくれそうです。

  • 第28話 悠一郎1への応援コメント

    悠介さんは心配するかもしれませんが、奈津はお父様の許可が降りると思っています。降りなかったら許す、と言わせるだけなので心配いりません。
    しかしこのお話は、お着物の模様や色の細やかな表現を見るだけでも楽しいものですね。

    作者からの返信

    まあ、お嬢さんはそういう人でしょうから、佐倉様の件なんかあってもないようなものです。
    着物の柄や色を想像して貰えると作者は喜びます。

  • 第29話 悠一郎2への応援コメント

    悠一郎さんが絵を書いた扇子、気に入るものになってくれるといいですね(*´▽`*)

    みんな打ち解け、楽しい時間。
    しかし最後に、思い切り不穏なものが来ましたね。
    いったい何が起きるのでしょう((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ハッハッハ、苦しめ、苦しむが良い!

  • 第29話 悠一郎2への応援コメント

    桜の絵の舞扇、いいですね(*´▽`)

    しかし楽しい雰囲気が、最後の一文で持っていかれました。
    この後いったい何が起こるのでしょう((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    登場人物を絶対に幸せになんかしてやらないのが如月です。

  • 第28話 悠一郎1への応援コメント

    親子の再会。けど、感動の再会ではないですね。
    悠一郎の方は気づいていませんし。

    これは真実を告げるべき?
    それともそっとしておくべき?
    悩みますね。

    作者からの返信

    少なくとも悠介は真実を告げない選択をしたようです。

  • 第28話 悠一郎1への応援コメント

    おお、お父さんが出てきた。
    さていつ気づくか、それとも……?

    作者からの返信

    この調子だと気づかんかも。
    しかしセンスは近いものがあるしなぁ。

  • 第28話 悠一郎1への応援コメント

    悠一郎キターーーーー!!!
    いや、ホントに出てくるとは思わなかったです。かなりびっくり。

    作者からの返信

    悠一郎、この中では架空の人物じゃないんだぜ。

  • 第28話 悠一郎1への応援コメント

    両者全く想像していなかった、親子の再会。
    父親に至っては、未だに親子と気づいていませんからね。
    ですがそれでもこんな待遇をするあたり、見えないところで縁は繋がっているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    運命の赤い糸(それ、血縁じゃん)でつながっているのです。

  • 第27話 転機5への応援コメント

    危ない逃げてなっちゃん!!!…って言いたくなった。
    このふたりがくっつかないのが物語的には不思議だけど、リアルとして考えると「絶対くっつかない友だち」って居るから分かるわ~。
    物語目線で見ると、心の臓がキュンと差し込むんだけどね。(持病)

    作者からの返信

    大丈夫。悠介さんならまだ私が手綱を引いていられるわ。

    (作者の持病として、どうしてもアオハルにしたくなります)
    (が、この二人は絶対にはくっつけません!)

  • 第27話 転機5への応援コメント

    ほらね。わたし、小さな奈津が考えたことがやっぱりわかりました。大きな奈津ですもの。
    でも悠さん、貰ってくれる? は冗談に決まってるでしょう! こんなに驚くなんておかしいったら。

    作者からの返信

    この頃の真面目な悠介は冗談が通じなかったのかもしれません。
    そのうちに大人になってロリコンになって「蝋燭問屋枝鳴屋三代目悠一郎」とか涼しい顔で言うようになっちゃうんですよ。
    ああ、世間を知ってしまうってこういうことなんですよねぇ。

  • 第27話 転機5への応援コメント

    芸者お奈津キターーーーー!!!

    ああ、たしかにお奈津は情報屋っぽい仕事してましたよねー。なるほどなるほど。

    作者からの返信

    凍夜の巻のプロットを作る時に、栄吉の巻と悠介の巻のプロットも同時進行で書いてたんですよ。
    お恵の巻からは完全に独立しますので辻褄の合わないところが出てくるかもしれません。

  • 第25話 転機3への応援コメント

    わたし、小さな奈津がやりたいと言ったこと、分かったような気が致します。
    そしてこんなところで、奈津の分身が書くお話の殿下の色と出逢いますとは。

    作者からの返信

    いやもう奈津の着物の色って考えたら、気づいた時には私の意志とは無関係に手が「蘇芳色」と打っていまして。これは何かの呪いですかね?

  • 第26話 転機4への応援コメント

    養子にかあ。
    てっきり婿養子ではって思ってしまいました。


    作者からの返信

    奈津が「私は結婚しません!」って日ごろからパパに言ってるので婿養子なんて言い出したらパパはもう奈津に口きいて貰えませんから。

  • 第26話 転機4への応援コメント

    悠介を養子に。
    この子はよくできた子ですから、迎え入れたい気持ちはよくわかります。
    けど大事なのは、本人達の意思。しっかり考えて、選択できますように( ´∀`)

    作者からの返信

    お内儀さんが一番しっかりしてます。
    パパはね~、夢見がちなのよね~。

  • 第26話 転機4への応援コメント

    佐倉さんもお内儀さんも、それぞれの形で悠介さんのことをたいそう気に入っていますね。
    佐倉さんは悠介さんを養子にできたらと思っていますが、彼だって、たとえどんな選択をしても、受け入れてくれることでしょう(*´▽`*)

    娘の選択は、どう思うでしょうね( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    ええ、彼のことなら受け入れてくれるでしょう。
    しかし、奈津のことはどうでしょうねぇ……。

  • 第25話 転機3への応援コメント

    彦左衛門キターーーーー!!!
    それと放蕩息子もキターーーーー!!!

    枝鳴長屋はまだしばらく出てこなさそうですねー。個人的にはロリお藤が出てきたら狂喜乱舞するんですが。

    作者からの返信

    はい、来ました、懐かしいメンバーですね。
    枝鳴長屋はほら、天神屋がアレしないとできませんからね。
    ロリお藤だって???
    それって『柿ノ木川話譚7・お藤の巻』でも書けということですか?
    でもあれですよ、お藤さんは三郎太のちょっと年下だから、悠より年上ですよ。

  • 第25話 転機3への応援コメント

    お内儀さんめちゃいい人だ。
    なのになぜ悠介は……。

    作者からの返信

    普段あまり話しかけてこないからお内儀さんの扱いに困ってるんでしょうねぇ。そろそろ彼女のこともわかり始めたようなので緊張しなくなるかもしれません。

  • 第24話 転機2への応援コメント

    お華さんをゆうさんは恨まなかったかもしれませんが、それでも手を貸してあげたのですね。
    何という運命か。

    作者からの返信

    まさかこのお華があとで栄吉やお藤と会うことになるなんてね。
    しかもその栄吉と同じ長屋に住むなんて悠介は思いもしなかったでしょうね。

  • 第24話 転機2への応援コメント

    お華がどんな運命を辿ったかを思うと、彼女の言動に色々思うところが出てきますね。
    自分の思い通りに人生が進んで行かない人が他人に八つ当たり。それをしなかったら、彼女の人生はもう少しマシな終わりとなっていたことでしょう( ; ˘-ω-)

    作者からの返信

    え、待って待って兄さんもお華覚えてんの!?
    終わり方まで?
    なんでみんなそんなに記憶力いいの?

  • 第24話 転機2への応援コメント

    お華さん、彼女も出ましたか。
    悠介に嫌味を言っているのは、母親に対する劣等感の裏返し。
    哀れに思えてきます。

    作者からの返信

    蒼くんもお華覚えてるし!
    みんな凄いな……。

  • 第24話 転機2への応援コメント

    お華キターーーーー!!!
    あ、でもなんかかわいそうな気がしてきた。このあとあーなっちゃうからねー

    作者からの返信

    お華を覚えていたことも驚きだけど、お華がああなっちゃうことまで覚えていたってのがマジすげえ。
    記憶力良すぎね?

  • 第23話 転機1への応援コメント

    わたくしがどれだけ怒ったと思っているの。父上もゆうさんもそれで済ませるならあの兄弟は三郎太さんに代わりに叱ってもらおうかしら。ぷんすか。ぷんすか。

    作者からの返信

    どう考えても一番の被害者はお嬢さんですよねぇ……あのロリコンめ。
    三郎太は優しいから教え諭して終わりじゃないかなぁ。
    まあ、モデルの方は復讐肯定派ですし「やられたら5倍返し」の人なので、警察官とかにしたらヤバそうですけど。

  • 第23話 転機1への応援コメント

    ふむふむ。さすがは悠介くんですねー。
    で、ロリはまだですかね?

    作者からの返信

    さすがは悠介君ですね(棒)
    因みにこの悠介は、まだ悠介自体がショタなんで、ロリに目覚めるのはもう少し後かと。
    片鱗は窺わせたりしますが……。

  • 第22話 絵師5への応援コメント

    三郎太登場!
    知ってるキャラが、続々出てきますね!(^^)!

    ウマシカ兄弟……この二人、漢字で書くのやめておきます。あまりに可哀想ですから(^_^;)
    けど、悠介に怪我をさせた落とし前はキッチリつけてもらわないと。
    頑張れ姐さん (๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

    作者からの返信

    天神屋さんもまだありますしね。
    弐斗壱蕎麦もこのころからすでにあります。
    さあ、佐倉奈津を怒らせた罪は重いぞ!

  • 第22話 絵師5への応援コメント

    馬鹿……いえ、ウマシカ兄弟。十日経ったのに取りに来ないなんて、忘れん坊ですね。こちらから話をつけに行きましょう( ̄▽ ̄)

    奈津さんと三郎太。たまたま出会った二人ですが、ここから長い付き合いになるとは、お互いまだ想像もしていないでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ねえ、まさかここから何十年物付き合いになるなんて誰が想像するでしょう。
    ウマシカ兄弟もなんやかんやで長い付き合いになりそうです(つまりレギュラー)

  • 第22話 絵師5への応援コメント

    もう。何をゆうさんがおっしゃっているのか、コメント欄を見なくても分かるようになってしまいました。隣のお座敷にまで響いてしまいます。

    作者からの返信

    ですよねー。ちょっと静かにさせておきましょうか。
    でもこれでお清ちゃんなんか出したらまた叫ぶはずなんで。
    (そしてこの叫びを心待ちにしている作者)

  • 第22話 絵師5への応援コメント

    三郎太キターーーーー!!!
    しかもカッコよく登場してるーーーーー!!!

    作者からの返信

    よしみんイチオシの三郎太ですからね!
    登場はカッコよくさせたいじゃないですか!
    (悠さんと栄吉さんは普通にカッコいいので三郎太は登場だけでもカッコよく!)

  • 第20話 絵師3への応援コメント

    まさかここでこの方々が再登場するとは思いませんでした。
    悠さん良いですよ、お刺しなさい!

    作者からの返信

    おやおや、なぜかみんなウマシカ兄弟を覚えてくれている。
    嬉しいじゃありませんか。こいつらおバカで好きなんですよ。
    さて、お嬢さんの許可も得ましたから、刺しますかね。

  • 第20話 絵師3への応援コメント

    まだまだ幼き日の馬鹿兄弟。この頃から既にバ……いえ、わかりきってることをわざわざ言葉にするのはやめましょう( ̄▽ ̄)

    オトコオンナなどと言われれている悠介ですが、そんなことを言ってくるような輩とは、頭も度胸も違うはず。
    スカッとさせてくれること、期待しています( *˙ω˙*)و グッ!

    作者からの返信

    いやいやいや、双子揃って漢字で書かないでやって!
    ウマシカ兄弟だから!
    ええ、スカッと一発でお嬢さんを仕留めますよ。

  • 第20話 絵師3への応援コメント

    馬鹿兄弟がまさかの登場。
    悠介が口先だけかと疑ってるみたいですけど、これほど肝が座ってる奴はなかなかいませんからねえ。
    きっと鹿蔵が腰を抜かすようなことをしてくれるはずです (๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

    作者からの返信

    すいません、ウマシカ兄弟はカタカナで書いてください。
    漢字で書くと思いっきり名は体を表してしまうので!
    てか、秒で思い出してくれたの嬉しい。

  • 第20話 絵師3への応援コメント

    おお、かのお二人が出てきた。

    って悠介、何を?

    作者からの返信

    おっと、ウマシカ兄弟を覚えていてくれた!
    さて、お嬢さん覚悟はいいですか?

  • 第19話 絵師2への応援コメント

    奈津さんには、この頃から将来に対する大きなビジョンがあるのですね。

    悠介さんが目を回してひっくり返るかもしれないこと。笑ってそんなことを言うなんて、後々の奈津さんの原型は、この頃からあったようですね(#^^#)

    作者からの返信

    ええ、そりゃあもう、三つ子の魂百まででして、とっくに原型が定まっておりました。

  • 第19話 絵師2への応援コメント

    大人になった時にやろうと思っていること。
    目を回してひっくり返るなんて、よほどの事なのでしょうね。
    けど秘密を打ち明ける日を、楽しみにしている風にも思えます(#^^#)

    作者からの返信

    だんだん楽しみにし始めてますよね、この子。

  • 第19話 絵師2への応援コメント

    まあなんて悪いことを秘密にするみたいなのにわくわくするのでしょうね。不思議ですね。

    作者からの返信

    きっとそういう素質があるんですよ、組長。

  • 第17話 徳兵衛4への応援コメント

    旦那様に預けられたお金は、ゆうすけのために取っておかれるのでしょう

    作者からの返信

    (ここ見落としてた)
    旦那様のことだからきっと悠介が嫁に行く時に渡すんでしょうねぇ。

  • 第14話 徳兵衛1への応援コメント

    ここで何か事件が起こりませんかね。

    作者からの返信

    起こります起こります。

  • 第18話 絵師1への応援コメント

    悠一郎が描いた文箱キターーーーー!!!

    作者からの返信

    悠一郎が書いたとは一言も書いてないんだが(この先も出てこないんだが)君は超能力者か何かなのかね。
    なぜわかってしまったのだね?

  • 第18話 絵師1への応援コメント

    絵を入れるための文箱。こんなにもしてくれるなんて、嬉しくて涙が出てきますね( இ﹏இ )

    これは、とびきりの恩返しがしたい。
    当人はその気持ちだけで嬉しいと言うかもしれませんが、それでも何かしたいですよね。
    いい案、浮かぶでしょうか(*´▽`*)

    作者からの返信

    きっとにゃべが教えてくれると思うんですよねぇ🐈

  • 第18話 絵師1への応援コメント

    悠介が描く絵はもう立派な商品なのですから、大事に保管しないとですね。
    何をしたら恩返しになるかって悩んでいますけど、今のまましっかり働くだけでも、恩返しになれる気がします(*´▽`)

    作者からの返信

    とんでもございません。
    あたしがこの家から受けている御恩はこんなものじゃないんですよねぇ。
    女郎宿で育った子供ってだけでも君が悪いでしょうに。

  • 第18話 絵師1への応援コメント

    お内儀さんもいい人だった。
    ショタコンかと疑ってた。

    何をしたら恩返しって、とりあえずロリコンにはなるな。

    作者からの返信

    それは無理というものでございますよ。

  • 第17話 徳兵衛4への応援コメント

    まるで格付けチェックのごとく、見事にお茶の銘柄を言い当てましたね。
    この子は本当に賢い(≧▽≦)

    徳兵衛さんから頼られるのも分かります。
    どの仕事も責任もって頑張ってください(*´▽`)

    作者からの返信

    ロリコンになるまではただのイケメンとして頑張ります。

  • 第17話 徳兵衛4への応援コメント

    お仕事。それに、びっくりするくらいの報酬をいただくことになりましたね。
    そんなに貰えないなんて謙虚。給金は佐倉の若旦那に払うということになりましたが、悠介さんがそんをするようなことは、決してしないでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    佐倉様ですからいろいろ考えてらっしゃるのでございましょう。

  • 第17話 徳兵衛4への応援コメント

    うーむ。悠介、これじゃあただのスーパーマンじゃないですか。イケメンすぎて眩しいです。

    ところでサブは出てこないのかな?

    作者からの返信

    悠介はゆうすけさんと違ってスーパーマンなんですよ。
    今まで柏華楼しか知りませんでしたからね。
    これから世間に揉まれて真っ黒になっていくんです……
    (-言-)クックック……

    あ、サブはこのあとちゃんと美味しいところで出てきますし、本当のイケメンはもっと後で出てきます。あのイケメンの前では悠介なんかただのガキです。ご心配なく!

  • 第16話 徳兵衛3への応援コメント

    もう一つの才能はいつ花開くのか。
    いや咲いたらダメか。

    作者からの返信

    咲いたらアカン!

  • 第15話 徳兵衛2への応援コメント

    こうして絵師の第一歩を踏み出していくのですね(#^^#)

    にゃベの絵、ほしいです。
    練習用に描いたやつ、一枚でいいのでもらえませんか?(*´▽`*)

    作者からの返信

    作者にねだるともしかしたら手に入るかもしれません


  • 編集済

    第15話 徳兵衛2への応援コメント

    悠介、絵の才能まであるなんて、本当に多才デス!(^^)!

    そして野良猫、お前にゃべって名前をつけてもらったのですか。
    一気に親しみがわきました!(^^)!

    作者からの返信

    にゃべいい子なんです。
    あとでめっちゃがんばります。

  • 第15話 徳兵衛2への応援コメント

    にゃべキターーーーー!!!!
    悠介が絵師になったきっかけの話ですね。
    あとはロリだな。

    作者からの返信

    ロリはね。ほら、ロリだから。

  • 第14話 徳兵衛1への応援コメント

    花柳病を患ったお雪さん。
    悠介さんにしてみれば、ぜひ会って様子をみておきたいですね。

    奈津さんも、そんな悠介さんの思いをよくわかってらっしゃいます。
    どうか、急いでお雪さんのところに行ってあげて。

    作者からの返信

    行ってきますε≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ヘ( ´Д`)ノ

  • 第14話 徳兵衛1への応援コメント

    お世話になったお雪さんがそんな状態なら、放ってはおけませんよね。
    奈津さんも悠介の気持ちをちゃんと察して急がせてくれるなんて、優しいです。

    ありがたくお言葉に甘えて、お雪さんの所に行ってください(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    なっちゃんはいい子です。
    柏華楼の楼主さんもいい人なんです。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

  • 第13話 御隠居様3への応援コメント

    お内儀さんが源典侍だったりして。

    作者からの返信

    それはお芳婆さんかもしれない

  • 第13話 御隠居様3への応援コメント

    現代の光源氏(笑)!
    これってやっぱりそういう意味ですよね? 分かる人には分かる、裏メッセージが隠されてる気がしてなりません( *´艸`)

    作者からの返信

    わからない人にもわかってもらわねばなりません

  • 第13話 御隠居様3への応援コメント

    現代の光源氏。ロリコンフラグがきたーっ!( *˙ω˙*)و

    そうです。光源氏が紫の君を好いたように、悠介さんだってうんと年下を好きになる未来が待っているのです!(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    さあてなんのことかな(棒)

    (必死に伏線を仕込む作者)

  • 第12話 御隠居様2への応援コメント

    奈津とお出かけキターーーーー!!!

    作者からの返信

    お出かけくらいで騒いでちゃあいけませんぜ、旦那。

  • 第12話 御隠居様2への応援コメント

    悠介さんの琴に三味線。いつか披露する機会があるでしょうか?
    女ものの着物を着た姿は目立つでしょうけど、彼の特徴は見た目だけではありませんね(#^^#)

    作者からの返信

    この後彼の能力はさらに開花します。
    が、ロリです。

  • 第12話 御隠居様2への応援コメント

    琴や三味線もひける悠介、やっぱり器用ですね!(^^)!

    彼は容姿も目立ちますから、すぐに覚えられるでしょうね。佐倉の屋敷に賢い子が入ったって有名になるのも、きっと時間の問題です。

    作者からの返信

    彼のチートはそんなもんじゃありません!

  • 第11話 御隠居様1への応援コメント

    悠さん、お駄賃で何か佐倉の家のためになることを、なんて考えてはいけませんよ。全て悠さんのために使うんです。絵の具を買ってもいいですし、男物の服を仕立てたってようございます。
    でもくれぐれも、ご自身のために使わないと父上の代わりに奈津が怒りますからね。

    作者からの返信

    ええ、それはわかってるんですけどねぇ。
    あたしは今まで買い物ってもんをしたことがないんで、食材以外に何にお金を使うのかぴんと来ないんですよ。
    服は二枚ありゃあ足りますしね。
    困りましたねぇ。


  • 編集済

    第11話 御隠居様1への応援コメント

    十分すぎるくらい働いているのですから、佐倉様も特別手当てをあげたくなったのですよね。
    好意はありがたく受け取っていいのですよ!(^^)!

    作者からの返信

    お気持ちはありがたいんですけど、何をしたらいいのかわからないんですよねぇ。今まで自由時間というものが無かったもんでしてねぇ。

  • 第11話 御隠居様1への応援コメント

    もう徳兵衛さんのところまで行くことはできない。
    今までできていたことができなくなるの、寂しさを感じますね。

    けどそれでも、他にできることはあるはず。
    できる範囲で楽しむ方法、探していってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    あたしがなんとかしましょう!
    伊達に年寄りの相手をしてたわけじゃあありません。
    by悠介

  • 第10話 佐倉様3への応援コメント

    だからなんでこんないい少年がロリコンになったんじゃ……。

    作者からの返信

    ロリコンの下地がもうできてるんですよ。
    まだ表に出て来ていないだけで。
    っていうか、みんなロリの話題ばかりなのは何故!
    (そりゃお恵にしのぶにお清ばかり見ているから)

  • 第10話 佐倉様3への応援コメント

    悠さん、小さい時にはこんなに素直でいらしたのに、一体何を踏み外してしまったのかしら。
    佐倉の家が何か原因であったのならば父上ともども私も責任を取らねばならないかもしれませんけれど……。

    作者からの返信

    原因があるとしたら柏華楼ですね。佐倉家じゃないと思います。
    いや、彼はずっと素直なんですよ。ずっと賢いし。
    ロリが加わるだけでw

  • 第10話 佐倉様3への応援コメント

    毎日やること、三日おきにやること、たまにやること。
    それらを区別することの大切さを理解し、実践できているのですから、やはり賢いですね。

    この家で新しい人間に生まれ変わった悠介さん。
    ロリに生まれ変わるのはいつでしょう。

    作者からの返信

    これからアレに進化して、そのあとアレに進化して、そのあとでロリに進化します。ポケモンもびっくりやな。

  • 第10話 佐倉様3への応援コメント

    特別器用と言うわけではなく、要領よく仕事を進められる賢さがあるのですね。
    説明を聞くと納得しますけど、自分でそれに気づくのはなかなか難しいものです。
    悠介は雇ってもらったことに感謝していますけど、旦那様としてもいい子が働いてくれて助かってることでしょう!(^^)!

    作者からの返信

    こいつは頭がいいので要領がいいんでしょうね。
    それもこれも柏華楼のお陰です。
    女郎宿万歳!

  • 第9話 佐倉様2への応援コメント

    あらあら小さい頃の奈津はどうも落ち着きがありませんね。今でも落ち着きはありませんが。
    お父様の苦笑いの理由が見ているのかしら。

    作者からの返信

    悪く言えば落ち着きがないということになりますが、彼女は悠介や三郎太もびっくりの行動派ですので……だんだん暴れん坊になって行きますのでお楽しみに。

  • 第10話 佐倉様3への応援コメント

    素晴らしい!それでこそ悠介!あとはいつロリに目覚めるかですねー。
    しかし、お芳婆さん、なんで女中辞めたんだろう。読む限りお芳婆さんいなくなって相当困ってるみたいなのになあ。

    作者からの返信

    お芳婆さんにはお芳婆さんの事情ってもんがあるんでしょうね。
    悠介のロリはまだ顔を出していませんねえ。

  • 第9話 佐倉様2への応援コメント

    女郎宿生活をなめてはいけませんね。
    大変なことなんてたくさんありましたけど、乗り越えてきたのですから、きっと彼はいい仕事をしてくれるはずです!(^^)!

    作者からの返信

    そのまままっすぐ育ってくれるといいんだけど、どう考えても凍夜の巻の頃にはロリですね。

  • 第9話 佐倉様2への応援コメント

    悠介さん、見事仕事を見つけることができましたね。
    まだ幼いですができる人オーラが出ているので、佐倉さんもきっと、雇ってよかったと思うことでしょう(*´▽`*)

    作者からの返信

    悠介は二階堂、橘、神崎に次ぐチートキャラです。
    ただしロリコンです。

  • 第9話 佐倉様2への応援コメント

    いやあ、悠介いいやつですねー。しかしまだ10歳。いつどこでロリに目覚めるのか目が離せませんねー。あとやっぱりお奈津と幸せになるべきです。それが世の理ってやつです。

    作者からの返信

    悠介はゆうすけさんと違っていいやつです(え?)。
    んで、まだ9歳です。ガキンチョです。
    もうロリに目覚めるための伏線が張ってありますので、どうあってもロリになります。つまりお奈津とはくっつきません。悠介の相手はオカマの琴次です。ざまぁ。(悪意に満ちた作者)

  • 第7話 奈津4への応援コメント

    盃の代わりに蜜柑でする契り。グッと来ました。

    作者からの返信

    九つの子供同士なので🍊

  • 第8話 佐倉様1への応援コメント

    お奈津ちゃん、さすがに賢いですねー。

    作者からの返信

    奈津ですから。将来大物になりますよ。

  • 第7話 奈津4への応援コメント

    なっちゃん、めっちゃいい子。
    偏見を持たず「友人」の生活を心配する。
    恋ではないがライバル(?)だなんて、琴次うるるんキュンとしちゃう。(黙れ)

    作者からの返信

    (黙れ)
    大丈夫だ琴次、この二人はくっつかない。
    ああ、作者が今宣言しよう、絶対にくっつかない。
    安心して悠介を誘惑してよし!
    ただし悠介はロリコンであって、オカマは許容範囲外だ。
    がんばれ!


  • 編集済

    第7話 奈津4への応援コメント

    お友達ができましたね。
    桃の下ではなく、みかんが紡ぐ友情ですね。
    悠介は賢い反面、外の世界のことをあまり知りませんから、色々教えてあげてください(#^^#)

    作者からの返信

    悠介は賢いので、聡明な奈津がいろいろ教えたらとんでもない化け物が出来上がってしまいます。
    ……そうなるんですけどね。

  • 第7話 奈津4への応援コメント

    悠介さんはもちろん学がありますが、奈津さんだってすごく聡明なのですよね。
    まだ幼い二人ですが、組んだら大人でもあっと驚くことができそうです(#^^#)

    作者からの返信

    はい、聡明です。彼女の聡明さはこの後もチート級で出てきます。

  • 第6話 奈津3への応援コメント

    扇子に描かれた蜜柑。ではなく、柚子。
    勘違いした蜜柑ですが、今後奈津さんと浅からぬ縁ができそうですね(#^^#)

    作者からの返信

    深ーい深ーいマリワナ海溝みたいな縁ですね。

  • 第6話 奈津3への応援コメント

    運命の出会いー(≧▽≦)

    最初はたどたどしい会話だったのに、途中から一気に空気が和らぎましたね。
    これから二人は、長い付き合いになりそうです( *´艸`)

    作者からの返信

    そりゃあ長いなんてもんじゃないですよ、一生の付き合いですね。

  • 第6話 奈津3への応援コメント

    蜜柑ではなかったのですね。柚子も好きです。

    作者からの返信

    柚子と蜜柑は悠介の一生を決める二人の女性を象徴するものなんです(๑•ᴗ•๑)

  • 第6話 奈津3への応援コメント

    奈津と悠介キターーーーー!!!
    奈津と悠介キターーーーー!!!

    いや、とても10歳同士とは思えない会話ですねー。笑

    作者からの返信

    これがお恵ちゃんと凍夜だったりすると普通の10歳の会話になるんだけど、廓で育った悠介とお名主のお嬢様奈津なんで。

  • 第5話 奈津2への応援コメント

    猫ちゃん登場!
    扇子をくわえていくとは、イタズラものですね。

    怒らないから返しておくれ〜
    あと、勝手に庭に入ったのを見た人がいても、怒らないで返してね(^◇^;)

    作者からの返信

    吾輩は猫である。名前はまだにゃい。

  • 第5話 奈津2への応援コメント

    イタズラ猫ちゃんに扇子を盗られちゃいましたか。
    猫ちゃんにも困ったものです。

    けどもしかしたらそれが、出会いを作るきっかけになるかも?
    勝手に庭に入ってしまいましたけど、事情が事情ですし、許してくれるかな(^_^;)

    作者からの返信

    猫というと無月兄弟のイメージが……

  • 第4話 奈津1への応援コメント

    白里師匠、お世話になります。秋の好きなお奈津でございます。

    作者からの返信

    奈津は神無月の真ん中辺で生まれています。