スイートマロンへの応援コメント
これはスイート!!🌰✨
領主館シリーズ、今日から読み始めさせていただきましたが、すごい好きな雰囲気です。
暮らしがしっかり描かれつつも、ほっこりする物語が展開されているのが大変ツボで!
じっくり読ませて頂くつもりですが、次も楽しみです😊
作者からの返信
夕雪えい様
読んで下さってありがとうございます。
元々、この“栗”と次の“芋”で甘い読み切り二本を書くだけのつもりだったのです(笑)。
でも、蜂蜜ひみつ様の『てんとれないうらない』コラボの企画に参加させて頂いた時に、同じ舞台で書いたら有り難いことに続編をという声を頂戴しまして、シリーズ化しました。
『暮らしがしっかり描かれつつも、ほっこりする物語』
まさしく、それを目指して書いているので嬉しいです(^^)
領主一家と、館の使用人達の暮らしの一場面ばかりを書いています。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
ありがとうございました!
スイートマロンへの応援コメント
二人の気持ちはきっと同じなのに、このもどかしい感じ。読んでいる方は楽しいですね😆
素直になれなかったんだ……と思いましたら、はじめに出てきた懐の焼き栗が、最後にいい仕事をしてくれましたねッ!
こういう落とし所も、とても素敵だなと思いました✨
私はもう、恋愛する年齢でも無いですから😂浸るとキュンとした気持ちを思い出せます(笑)
読ませて下さってありがとうございます。
作者からの返信
ヒニヨル様
読んで下さってありがとうございます。
もどかしい感じを楽しんで下さって嬉しいです。
あ、私はいい歳のおばさんですから、恋愛は想像したり他所様からキュンを補給して楽しんでおります(笑)。
ヒニヨル様のような、大人の割り切れない感じ(褒めてます)は書けないので読ませて頂くばかりですが、こういう甘々を書くのは大好きです!(笑)
☆も♡もコメントも嬉しいです。
ありがとうございました!
スイートマロンへの応援コメント
なんだかインテルメッゾかオペラブッファの一幕のよう!
舞台セットが目に浮かびます。
「俺、好きなんだ。栗が」にはちょっと吹いてしまいましたが笑
でもちゃんと、手紙で告白したのですね!!
よかったー!
作者からの返信
綾森れん様
シリーズを最初から読んで下さって、ありがとうございます!
気付いたら9作まで増えていました(笑)。
インテルメッゾ!?
オペラブッファ!?
……(調べる)
なんと!
急に格調高い恋物語になった気がして、ドキッとしました!
そんな風に感じで頂けて嬉しいです。ありがとうございます。
付き合う前の時間を楽しんでいたマイトですが、結局告白しました(笑)。
♡もコメントも嬉しいです。
ありがとうございました!
スイートマロンへの応援コメント
おお、コレクション機能ってこうやって使うんですな^p^ ゆっくり見させていただきますねー
って最初からモンブランの様にあまーい!! こういう仕入れ業者と下働きの娘の恋物語、いいですなあ♪
彼も彼女もお互い両想い、まあその場で告白してもよかったでしょうが……仕事中にしちゃったら彼女に迷惑かかるかもですしね、後の休憩時間に見る様に栗の袋に忍ばすのがいい方法かとー
作者からの返信
あるまん様
私も他の方のコレクションを見て、「あ、こうやって使えばいいのか!」と気付いた次第です。
まだ「カクヨム」のシステムが分かっていないことあるみたいです…。
改めまして、読んで下さってありがとうございます。
大量の栗を剥きながら思い付いて書きました(笑)。
互いの仕事を邪魔したくないけれど、でも会いたい…からの二人でした。
『いいですなあ♪』と言って頂き、☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです!
ありがとうございました!
スイートマロンへの応援コメント
タイトルに偽りあり、ですね。「仄かに」じゃありません。「確かに、しっかり」甘いです。そして濃い甘さに違わぬ満足感ですね。
互いの気持ちが分かっていながらも、付き合うまでいかない…恋愛ではもっとも楽しい時間ですよね。ここを初々しく切り取るのって、実は結構難しいと思うんです。流石の上手さですね。
栗と言えば個人的には鹿の子に限ります。もうすぐ季節だったのを思い出させて貰えた事も含め、ふたつの意味でご馳走様でした。
作者からの返信
待居 折様
読んで下さってありがとうございます。
『タイトルに偽りあり』
ぐふっ。
ほんのり甘い栗だから、甘々の手前で…と思ったのですが、頂いたコメントを見るに、私の線引き自体が甘かったようで…(笑)。
あはは(とりあえず笑っておく)。
恋愛の一場面を切り取るのって、楽しいです。上手いと言って頂けて嬉しいです!
栗鹿の子も美味しいですよね!
ふむ、先ずは甘露煮を作らねば…。
☆も♡もコメントも嬉しいです。
ありがとうございました!
スイートマロンへの応援コメント
秋の甘ーい恋物語でした!!
マイト、なんでそこで「栗が」って言っちゃうかなあ~と思ったら、ちゃんとメモが入れてあったんですね♡
甘い栗の味を私まで堪能できた気がします。御馳走様でした(´▽`*)
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
ふふ、そうなのです、次作の芋とセットで、秋のあま〜い短編を目指しました(笑)。
マイトったら、結局焦らしきれておりませんね(笑)。
コレクションのフォローもありがとうございます(^^)
☆も♡もコメントも嬉しいです。
ありがとうございました!