第30話 アイツだったらどうしてた?への応援コメント
いいぞ白南風君、そうやって俺様的にグイグイ押しなさい!!(・∀・)イイ!!
「俺の可愛いマチコさん」はキラーワードですね! そうよ、5歳差が何よ! マチコさんはかわいいのよ!!(≧∇≦)
岩井准教授ね、マジでしつこいよね。ねちっこいっていうか。
マジでもてなそう……(笑)。
作者からの返信
無雲律人様
そう、せっかく俺様ポジですから、ぐいぐいいかないと!ぐいぐい!
そうよそうよ5歳差が何よ!マチコさんは可愛いのよ!!
岩井准教授はね、マジでしつこいわねぇ……。でもきっと、この人はこの人でモテる枠なのよ。ただ、相手が悪かったわね……。
第29話 そんなつもりじゃなかったへの応援コメント
おばちゃんズ、愛してます!!!!!( ;∀;)
岩井准教授、こいつしつこいですねぇ。お前、お呼びじゃないのよ!?(;'∀')
ついに白南風君と共にランチを……! ここでグッと距離が縮まり……(´∀`*)ウフフ
マチコさん、もうあなたは白南風君に惹かれている!
(何度読んでも何でこんなに面白いんだ……!!)
作者からの返信
無雲律人様
うわーんありがとうございますー!!!!( ;∀;)
もうマジでおばちゃんズは最高ですわよ!柴田理恵さんに安原さんをオファーできるうちにはよ実写化!!!!( ;∀;)
そんでもう岩井准教授はね、もう完璧なる当て馬ポジですわよねぇ🤔
第28話 どっちを選ぶと言われても!への応援コメント
見ていて楽しい三角関係、こういうのおばちゃんたち大好物だからね!(笑)
これはもうね、白南風君一択ですけどね。岩井准教授はねぇ、ちょっとクセが強くてねぇ……。白南風君は意外と一途ですし!?(´∀`*)ウフフ
マチコさん、モテ期ですよ! 来ましたよ!!(・∀・)イイ!!
マチコさんの中で答えは出てるんだけどな、まだ自覚してないっつぅか、尻込みしているというかな……。
5歳の年の差くらい誤差みたいなもんよ!?
作者からの返信
無雲律人様
そう、こういうのは傍から見てると楽しいのよ(笑)
岩井准教授はね……、まぁこの人も将来有望ではあるんだろうけど、ちょっと癖がねぇ。
マチコさんのモテ期が来ましたよ!!(゚∀゚)✨
さぁさぁどうするどうする?!そう、5歳なんて誤差よ、誤差!
第27話 プロポーズ、かな。この場合。への応援コメント
マッハで「ごめんなさい」キターーーーー!!!!!(;゚Д゚)
白南風君、言葉を尽くして口説いてますけどね。
でもね、マチコさん、まだやっぱりあなたに興味ないですしね。怖かったしなぁ( ;∀;)
作者からの返信
無雲律人様
即お断りですよ(笑)
白南風君、かなりマジなんですけども、そりゃあ信用されませんて。ここからここから!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第26話 そういう性格ってだけへの応援コメント
おお……やっと嵐が去った……( ;∀;)
白南風君、なかなかに必死な謝罪が好感度UPよ!!(・∀・)イイ!!
白南風君ったら、マチコさんと付き合い短いのにマチコさんの事良く分かってるわよねぇ。さすがクレバーだし人を見る目がある!
作者からの返信
無雲律人様
やっと……やっと嵐が去りましたよ……( ;∀;)
白南風君、賢い子だからなのか人をよく見てるんですよね。まだ全然付き合いも浅いのに、マチコさんのことよくわかってる!
第24話 事件はいつもここでへの応援コメント
いや、その手は離せ。サチカの逆上がさらに増す!(;゚д゚)ゴクリ…
サチカさん、なかなかにサイテーですけどね。うん。これはもう酷い。それと、30歳はおばさんだからね!?
作者からの返信
無雲律人様
そう!ほんとそう!!サチカが逆上する!!!( •̀ㅁ•́;)
私からしたら30なんて全然ヤングですけど、世間一般的にはおばさんカテゴリだからね?(゚∀゚)✨
第23話 地味なおばさんで悪かったな!への応援コメント
サチカ……( ;∀;)
ああ、サチカにはマチコさんの尊さが分からないのね。分からないよね。バカだもんね!?( ;∀;)
あーあ。白南風君、ここはちゃんとビシッと王子様にならないとダメですよ。マチコさん刺されるか海に沈められるかするよ(;゚д゚)ゴクリ…
(ここの展開、すっかり頭から抜けていました……)
作者からの返信
無雲律人様
サチカにはわかりませんね。サチカはサチカの価値観の中で生きているので……(´;ω;`)
白南風君、ここでビシッと決めないとですよ!マチコさんが刺されたら大変!!!!( •̀ㅁ•́;)
第22話 結婚に年齢は関係ないですへの応援コメント
後藤さん、熱い人よね!!
そうなのよ……恋愛結婚と結婚相談所でのお見合い結婚じゃワケが違うのよね。
マチコさん……あなたにとってのベターハーフはもう傍にいるんですよ!(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
無雲律人様
後藤さん、良い人なんですよね!(゚∀゚)✨
恋愛結婚と相談所の結婚は違いますよね。だからもう全然ここまで来たら年齢差なんて関係ないのよ、マチコさん!!
第21話 謝るタイミングを逃したへの応援コメント
マチコさんの胸に引っ掛かるそれ、そう、それが恋!!!(≧∇≦)
まだマチコさんは気付いていないけど、白南風君が心の中に巣くっていますよね。もう、他のノンデリなおっさんを紹介されても結婚相手として見れないわよ!( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
無雲律人様
そうよそうよ!それが恋なのよマチコさんっっっ!(゚∀゚)✨
もう他のノンデリおじさんを紹介されてもねぇ(笑)
第20話 年の差は埋められないへの応援コメント
白南風君はきっと、歳の差そのものよりも『社会に出ていない』って所を気にしているのかな? 27歳ってふつーにおっさんの域に達してるわよ?(笑)
子供みたく拗ねるのもかわいいですけどね。イケメンがぶーって拗ねてるの、いいですね、コミカライズ第二作目はこの作品ですかね!?(ワクワク
作者からの返信
無雲律人様
そう、そうなんです。白南風君は『まだ社会に出ていない』ってところを気にしてるんですよ。だって27歳って幸路さんと同い年よ?
片や後輩もいてバリバリ働くリーマンで、片や研究室にこもっている院生っていう。
こっちもコミカライズしたいですね。いや、コミカライズの前に書籍ですわな( ;∀;)
KADOKAWAさんっ!!!( ;∀;)
第19話 准教授・岩井翔平への応援コメント
岩井准教授。そういえばそんなキャラもいたような気がして来た(ぇ
マチコさん、めっちゃ口説かれてますね。岩井さん、お手が早い。そしてお目が高い!
でもね、マチコさんには白南風君がいるんで。本気出した白南風君はツヨツヨの民だからね!!(・∀・)イイ!!
作者からの返信
無雲律人様
そうそう、いましたいました、岩井準教授。
マチコさん、急にモテ期到来ですわよ!お目が高いな、岩井氏!
ですが、そう、マチコさんには白南風君がおりますからね!ね!(゚∀゚)✨
第14話 カフェでの初顔合わせへの応援コメント
大学の学食のおばちゃんってそんなにイメージ悪いですかね。そんなに男あさりしてるように見えるの……? よく目の前の人間を見てみなよ。マチコさんだぜ!?(# ゚Д゚)
このデブな太陽もダメですね。「だっさ」の声が神の声に聞こえてきましたわ。多分あの人だし(うろ覚え)。
こういう、職業のイメージだけでその人となりを判断する人間って嫌ですねぇ。
ボコボコにして振ってやりたいですわ!!(# ゚Д゚)
作者からの返信
無雲律人様
絶対そんなことないはずなんですよ。だからまぁこれは完全にめちゃくちゃド偏見なんですけどね。なんていうか、婚活中の30代の女性だからこそ、って感じでしょうか。これが既婚のおばちゃんなら全然。
職業に貴賤はない、ってまぁ一概には言えない(マジでアカン仕事もあるから)けど、少なくとも真っ当に働いている人をそういう目で見てはいけないですよ!ボッコボコにしてやりたいですね!!
第13話 何もかもが駄目に思えてくるへの応援コメント
うう、切ない……( ;∀;)
マチコさんの焦りが滲み出て来るモノローグですね( ;∀;)
そして自己肯定感も低いしな。「私なんかが」ってタイプですものね。
マチコさん、立派に働いていて料理も上手な大和なでしこなのに、何で男はこんな良い子を放っておくんや……。
作者からの返信
無雲律人様
切ない……切ないのよ……( ;∀;)
こういう思考はもろ私ですよ。私も基本「私なんて」の人間ですからね。
マチコさん、めっちゃいい女なんですよ。なのに自己評価が低すぎる……!
第12話 どうして一緒に歩いてるんだろうへの応援コメント
27歳の時って32歳はそんなに年寄りでしたかね……(;'∀')
これも白南風ジョーク!?(;゚д゚)ゴクリ…
色々失礼だよ、白南風君……( ;∀;)
作者からの返信
無雲律人様
高校生の時は大学生ってめっちゃ大人に見えたし、大学生の時って社会人がすごく大人に見えたものですが、アラフォーになったいま、正直27も32もどっちもアラサーやんけ!若造が!の気持ち(笑)
マジで色々失礼すぎるんですよ、この男はさぁ……!
第11話 お夜食セットの玉子焼きは甘めでへの応援コメント
傾国の美青年……(;'∀')
死人が出るか。出るかもな。マチコさんも刺される予定だし?(笑)
この時点でマチコさんの脈が一切無いのが最高ですよ!!
白南風君のアピールも虚しいですねぇ(笑)。
作者からの返信
無雲律人様
ほんと国を傾ける系の美青年ですよ白南風君は。死人が出るわよ……。マチコさんは巻き添えを食らって刺されてしまうのでしょうか( •̀ㅁ•́;)
マチコさん、マジで脈0ですよ。まったく興味ない!白南風君はさぞかしびっくりしたでしょうね。
第9話 刺されるのなんて嫌です!への応援コメント
サチカの詳細って忘れていたけど、ここまでダメなクソ女だったか……。
ついね、例のA美のインパクトが強くてね(;'∀')
サチカ、完全に不良債権じゃないですか(笑)。
こんな寄生虫、飼う気はないわなぁ……。白南風君もさ、誰でも良いからセフレにしちゃダメなんよ。少しは考えて手を出しなさいよ( ;∀;)
作者からの返信
無雲律人様
この当時はサチカがナンバーワンクソ女でしたよね。でもこの後それを上回るクソ女が出て来ちゃうから(笑)
よっっっっっぽど見た目が良かったら、若いうちならまだどうにかなるのかな?完全に愛玩用みたいな。でもそういう人って年を取ったらどうするんだろう🤔
第8話 私の知らない『有名人』への応援コメント
サチカって、本当に地雷なんですよねぇ。最初から遊びで都合のいい女だって宣言してるのに(;'∀')
自分に自信のある女子は「それでも寝てれば彼の心は私にぞっこん」ってなるんでしょうけど、白南風君はサイテー野郎の部類に入る遊び人だからなぁ……(ぉ
うん。一度刺されよ?(ぇ
この彼の好感度がV字回復していくのって本当に大変ですよね(笑)。
白南風君、当初はここまで最低野郎だったか……(;'∀')
作者からの返信
無雲律人様
もうね、サチカさんはこの性格をどうにかしないと一生結婚は無理でしょうね。若いうちはそれでも何とかなったかもですけど(パパ活とかで)、30過ぎてこれは厳しい……!
しかしそんな女に手を出しちゃった白南風君も白南風君です。一回刺されておきますか!(゚∀゚)✨
ほんともう白南風君は最初ここまで皆さんにボコボコにされると思ってなくて、マジでどうしようって思いましたね(笑)
第7話 口止めで、交換条件?への応援コメント
俺様イケメン白南風君もびっくりの天然マチコさんですよね(笑)。
こういう、自分に全く興味がない女だからこそ欲しくなっちゃうんですかねぇ(・∀・)ニヤニヤ
「嫌です」が条件反射的マッハで紅茶吹き出しそうでしたよ(笑)。
白南風君、君、自分で思ってるよりも有名じゃなかったし顔だけじゃマチコさんは落とせないみたい!?(笑)
作者からの返信
無雲律人様
白南風君もびっくりしたでしょうね。えっ、俺のことスルー出来る女とか存在するの?!って。
もうマチコさんは光の速さでNOですよ。白南風君、そう簡単にこの子は落とせないわよ……。
第6話 研究棟の笠原ゼミ室への応援コメント
白南風君、感じ悪いですけどちゃんと気を遣ってるし観察眼が凄いですよね!?
やはりクレバーだよな、白南風君は(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
無雲律人様
そうなんですよね。かなり感じ悪いけど、実は案外気を遣ってるし、観察眼も優れてるんですよね。
やっぱりね、賢いのよこの子(*´꒳`*)
第5話 院生・白南風恭太への応援コメント
白南風君キタァァァ!!!!!(≧∇≦)
二週目だから彼の人となりは分かっているんだけど、いきなり「アンタ」呼びは感じ悪いですよねぇ(;'∀')
白南風君、最初は人気なかったもんね!?( ;∀;)
作者からの返信
無雲律人様
来たわよ!白南風君来たわよ!!
私も今回削る作業のために読み返したけど、何度読んでも最初の彼は酷いな(笑)
第4話 カップルの痴話ゲンカへの応援コメント
マチコさん、今まで運命の相手に出会えなかったのは、『彼』と出会うためですよ(・∀・)ニヤニヤ
二週目だと違った視点、さらに、落ち着いて読めますね。初見の時は宇部初心者で途中までまとめ読みだったからかコメントの隙間がちらほらあって嬉しいです。マジで、同じ作品に二度くらいコメント出来たらいいのに!( ;∀;)
作者からの返信
無雲律人様
おお、ここのコメントも!!
そうか、まとめ読みでしたもんね。ありがとうございます!!
でもほんとね、いままで独身だったのはきっと『彼』と出会うためだったんですよ、ええ。間違いない!
第2話 結婚相談所での婚活への応援コメント
コメントしていない隙間があった!!!( ;∀;)
再読しに来ましたよ~!! 何度読んでもマチコさんは面白いわよね! 私の初宇部作品ですし♬
マチコさん、とってもおしとやかで大和なでしこなんですけどね。学生食堂のおばちゃんをバカにするような男は振ってヨシ!!!(# ゚Д゚)
最近、宇部成分が足りなくて、「何かをもう一周するか……?」とか思っていたので丁度良かったです♬
作者からの返信
無雲律人様
わぁ!ありがとうございます!!ヽ(=´▽`=)ノ
さすがに旧作だから、無風にもほどがあって(笑)
そうか、マチコさんが最初でしたね。
マチコさん、絶対普通にモテるタイプなんじゃないかと思いつつも、出会いがないとか、コミュ障だったりとかあるからなぁ……。
ここ最近新作出せてなくて情けない限りです( ;∀;)
旧作ですけど、ゆっくりしてってください!
編集済
第31話 『分相応』の結婚への応援コメント
最近、職場でもマッチングアプリの話をよく聞くので、婚活って本当に運なのかなぁ? ともやもやしながら読んでました。
学食のおばちゃんズの助言が見に染みますね(しみじみ)
でもこの歳(ここから先はオフレコで)になって思いますが、結婚というか生涯のパートナーがこの人でいいのか? って本当見つけるのも決めるのも大変……だと思います。
作者からの返信
大宮 葉月様
おお、マッチングアプリの話題が!どうなんでしょうね、実際のところは……。
学食のおばちゃん達、めっちゃ親身に話聞いてくれるんです。
生涯のパートナーって考えると、顔だけで選んで良いのか、お金だけで良いのか、みたいなのもありますよね。性格だけで選んで貧乏だったら?とか🤔
第30話 アイツだったらどうしてた?への応援コメント
>アンタは、俺の可愛いマチコさん、以上
流石!ブレなし!!
作者からの返信
蒼河颯人様
そうです!彼はブレない!(๑•̀ㅂ•́)و✧
もっと言ったれ、モテ男!
第31話 『分相応』の結婚への応援コメント
トングカチカチ超わかるマンです。なんかこう、何を威嚇するって訳でもないんだけど、パン屋さんの店先で選んでるとき、むやみにカチカチしちゃうなあ……
脳裏にちょっとガラガラヘビの姿が浮かんでいたりする( *´艸`)
作者からの返信
冴吹稔様
トングカチカチしますよね!(゚∀゚)✨️
なんか、よーし選ぶぞー!みたいな感じでワクワクしてやっちゃいます。もちろんミスドでもやります!
ガラガラヘビ……!(笑)
第27話 プロポーズ、かな。この場合。への応援コメント
なんだかんだ言って白南風君とマチコさん、コミュニケーションの取り方とか距離感の掴み方が下手って点では似てるんですねw
作者からの返信
冴吹稔様
マチコさんはまぁ良いとして(良くはないけど)、白南風君はもうとにかくモテまくってきたので、それで全部許されてきたし、相手が全部気を回して先回りしてくれたりしたんでしょうね。
第26話 そういう性格ってだけへの応援コメント
まあサチカさんあるなしで言えばナシのナシナシなんだけどやることやっちゃったのは白南風くん、キミが悪いぞ……
まあでもなー27歳だしなーまだなー・・・
作者からの返信
冴吹稔様
ほんとそれですよ。こんなモンスターに手を出した白南風君が悪いのよ……。これが若気の至り……?
第24話 事件はいつもここでへの応援コメント
いやもう殴れよこのクソ女! 殴っていいよ!
マチコ「あの……流石にその、暴力は」
うん知ってた。そうしていつものパターンでずるずると押し流されるマチコさんなのである。あろう。
でもそろそろ覚醒していいと思うの!! ここまで踏まれるいわれはないはずだ!(; ・`д・´)
作者からの返信
冴吹稔様
殴ろう!もう殴っちゃおう!殴っても正当防衛でしょこれは!(# ゚Д゚)
とはいえ、実際にはそんなこと出来ないんですよね。小説や漫画なら、ここで覚醒して――って展開になるんでしょうけど、実際は無理です( ;∀;)
第23話 地味なおばさんで悪かったな!への応援コメント
「30代の地味なおばさんに負けたあなたは、つまりそういうことよね?」
「ムキーッ!」
地獄のような修羅場! だがここで駆け付けないと白南風くんの男がドントスタンド! 走れ!w
作者からの返信
冴吹稔様
地獄です、地獄!おばさんVSおばさんです!しかもマチコさんが一方的にボコボコにされる展開!!
走れ、白南風!!!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
第22話 結婚に年齢は関係ないですへの応援コメント
後藤さん正直でええけど、それだと結婚相談所の業務として、職員としては……( *´艸`)デデーン! アウトー!
まあでもほんと、恋愛や恋愛結婚には年齢関係ないんですよね。
作者からの返信
冴吹稔様
そう、職員としてはアウトー!(笑)
でも後藤さんは正直なので言ってしまうのです。
ほんとね、恋愛ってなったらもう職も年齢も何も関係ないんですよね。
第18話 俺に恋をさせてよへの応援コメント
うちの親戚にも二十代の時に三十代のお嫁さん貰った(というかお嫁さんに捕まった?)男子がいるし、以前の勤務先にはおばあちゃんの知り合いの五十代男性と結婚した二十代女性の二児の母とかいたので、あれですよ、世の中はデータ以上に縁は異なもの味なものなんですよね。
マチコさんその結婚相談所ダメだわ。退会しましょう退会w
作者からの返信
冴吹稔様
三十代で二十代の旦那さん捕まえたお嫁さんすごい!(゚∀゚)✨️
そうそう、恋愛結婚だと年の差なんてほぼ関係ないんですよ。ただこれが結婚相談所となると、紹介されるのは同スペックだし、自分で検索しても、相手もいい条件で検索するから、上手いこといかないみたいで。
相談所、変えられたら良いんですけどね。入会金とかクソ高いし……( ;∀;)
第16話 一人でいる時より空気が重いへの応援コメント
外出用におめかししても心が学食のおばちゃんからフォームチェンジで来てなかったかー……
白南風君凄いですな。これがイケメンの力か!
作者からの返信
冴吹稔様
いくら見た目を取り繕っても中身まではフォームチェンジ出来ていない……それがマチコさんなのです(´;ω;`)ウッ…
白南風君はね、伊達にモテてないんですよね。さすがはイケメンやでぇ……。
第15話 どっちが失礼なんですか?!への応援コメント
白南風くんの正論が通りすがりのおっさんの耳にも痛いわぁw
まあ学食のおばちゃんが何となく世間体悪いっていうんならリサイクルショップだってそこまでえばり散らすようなもんじゃないと思うし、小せぇ男ですよねぇ……
あとこの金井さん多分糖尿病リスクある。白南風くんにしようぜ!
作者からの返信
冴吹稔様
白南風君、ズケズケ言いますからねぇ。これが若さか(笑)
リサイクルショップだってそこまでえばれるか?って話ですよね。ていうかえばれる仕事って何……?医者とか弁護士とか社長かな……?
糖尿病リスク!確かにそういう点でも危険!!( •̀ㅁ•́;)
しかし白南風君も白南風君で、コイツもハイパー甘党です!危険な男!
第13話 何もかもが駄目に思えてくるへの応援コメント
人間幾つになってもなんかこう、やれることも成長できることもある……マチコさんがんばえー!(∩´∀`)∩
作者からの返信
冴吹稔様
マチコさんへのエール、ありがとうございますっ!!( ;∀;)
そうだそうだ!人間いくつになっても成長出来る!!
編集済
第12話 どうして一緒に歩いてるんだろうへの応援コメント
出産、医学も社会も進歩してるから40代でも行ける行ける!(実際従妹が40で初産キメましたし)
まあ何というか結婚相談所も、なんだかんだ言って実は男目線だったりするんですかねえ。ヤダねえ。
追記:
宇部さんのコメント返信を呼んで思ったんですけど、結局「結婚相談所」というお店の「商品」として自分を委託販売してることになってるわけで、そこを脱する、或いは不要としうる人間関係を自力で築くしかないのかなあって
作者からの返信
冴吹稔様
40で初産!すごい!
でもいまは医学も進歩してますし、案外行けるのかもですよね。
結婚相談所、この話を書くにあたって色々調べたんですけど、男性側はやっぱり『結婚』に求めるのは子どもなんですよね。もちろん絶対ってわけじゃないですけど。そうなると、やっぱり若ければ若いほど良い。だけど、相談所を利用する女性って、どちらかといえば若い人よりも、少々年齢が高めの方が多いようで。というか、若い女性はすぐに成婚が決まるので、どうしても残ってしまうんですよね。
難しいですよねぇ( ;∀;)
第9話 刺されるのなんて嫌です!への応援コメント
悪い意味で似合いの夫婦になりそうだったんでは……でも白南風くんにはまだ何というか見識はあったんですなあ、と(なおそれで事態がよくならない系の)
作者からの返信
冴吹稔様
確かに、悪い意味でお似合いの夫婦になったかもですね……( •̀ㅁ•́;)
編集済
第7話 口止めで、交換条件?への応援コメント
なんだこいつ(なんだこいつ)
白南風くん物凄い自信ですね、凄い。マチコさんと足して二で割れば、って訳に行かないのが悩ましいですねw
作者からの返信
冴吹稔様
二回言った(笑)
ええ、とんでもない自信家ですよ、こいつは( •̀ㅁ•́;)
マチコさんと足して二で割ったらちょうど良い感じになると思うんですけどね。でもそうなると、普通のヒロインが普通のヒーローと出会うだけの話になっちゃう(笑)
第6話 研究棟の笠原ゼミ室への応援コメント
気配りと観察眼はなかなかのものだけど、ちゃんとした人はドゥーツェン(ドイツ語の二人称du(お前、あんたくらいの砕けたニュアンス)で話しかける事)しないんですよ!w
作者からの返信
冴吹稔様
ドイツ語!!!Σ(゚Д゚)
ドイツ語だとなんかカッコいいですね!
そうなんですよ。ほんとね、この白南風君、気配りやら観察眼はなかなかだけど、馴れ馴れしいというか、俺イケメンだから許されるでしょ、みたいなのがあるというか……(とんでもねぇな)。
第5話 院生・白南風恭太への応援コメント
いきなりあんた呼びしてくる男性ってどうなの。イケメンでもちょっとどうなの?(;´∀`)
マチコさんもそら怖いよね
作者からの返信
冴吹稔様
そう!ほんとそうなんですよ!!!( ;∀;)
普通に怖い!イケメンでも怖い!!
創作の世界だと割と普通にこういう『アンタ』呼びの俺様っていますけど、現実世界なら普通に嫌だなって思いますね。いるのかな。
第3話 弟のお嫁さんからの後押しへの応援コメント
肩書や仕事やポジションじゃなくてその人そのものを見るってそんなに難しいのかなあ……難しいわな。でもできればもうちょっとこう、偏見からは自由でいたいなって思いますねえ
作者からの返信
冴吹稔様
ほんとね、肩書とか仕事とかそういうのじゃなくて、その人自身ですよね。よく旦那さんの職業でマウントをとる奥様がいるって話も聞きますけど、すごいのは旦那さんだろ?って。
実際にこういうのばっかりかどうかはわからないんですけど、『婚活』ってなるとなんかこういう人が多いのかな?って思うんですよね。恋愛じゃなくて、その人のスペック云々みたいな条件で選ぶからかなぁ。
第2話 結婚相談所での婚活への応援コメント
この相談員もなんかこう、何かやだな……
作者からの返信
冴吹稔様
おお、コメントありがとうございます!( σ´∀`)σ
ふふ、冴吹さんの予感は当たるでしょうか……。果たして後藤さんはどこまで食い込んでくる!?
第21話 謝るタイミングを逃したへの応援コメント
マチコさん、白南風君の姿が見えないものだから
気になり始めましたね……!?
(・∀・)ニヤリ
作者からの返信
蒼河颯人様
やはり『押して駄目なら引く』!恋愛は駆け引き……!(゚∀゚)✨️
編集済
第16話 一人でいる時より空気が重いへの応援コメント
おおおお白南風君から
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
押せ押せもっと押せ!!
作者からの返信
蒼河颯人様
来ました来ました!(゚∀゚)✨️
押せ!押せ白南風!!!
第15話 どっちが失礼なんですか?!への応援コメント
白南風君
めちゃエエ男でんなぁ(*´ェ`*)
(タイミング良すぎてストーカーかと思いました)
作者からの返信
蒼河颯人様
うおおありがとうございます!(゚∀゚)✨️
完全にストーカーのタイミングですよね。やだなぁたまたまですよ、たまたま♪~(´ε`;)
第10話 ある意味女性の人生を狂わせる男への応援コメント
推しの役者さんに「プロフェサー」タイプの白衣が似合う180オーバーのイケメンが居てね。
自然とそのひとの顔を思い浮かべながら読んでたのよ。
そしたらマチコさんにバッタバッタと斬られててウケたw
推しが可哀想なの大好きなドSなので、この先推しの顔をしたシラハエくんがどれだけ虐げられるのだろうかと楽しみだw
作者からの返信
圭琴子様
めっちゃ読まれててびっくりしました!ありがとうございます!!( ;∀;)
もうね、彼はコメント欄でもボコボコですからね。何話くらいだったかな、持ち直したの(笑)
ええ、私もね、多少可哀想になってるくらいが良いと思ってます。最後ハッピーエンドなんだけど、特にこの手のキャラはね、ギリギリまで苦しめばいいのよ(とんでもないこと言い出した)。
第27話 プロポーズ、かな。この場合。への応援コメント
そういえば直に栗の季節だよなぁとマロンのゲシュタルト崩壊を読みながら思いました。モンブラン好きです。
でもマロンミルククレープも食べてみたいなと。
刺された時用に分厚い専門書でガードのくだりは、精神年齢相応の白波くんの素が出てますね。
そこは◯ャンプにしとこうか、安上がりだし。
そしてマチコさん。
そこで「だが、断る」は、「仲良しか!」と思われるわよ。
作者からの返信
大宮 葉月様
そろそろ栗の季節ですよね。まだこんなに暑いのに、秋季限定のお菓子が並び始めましたね。実はそこまで秋季系のお菓子って好きではないんですけど、パッケージの秋感が好きです!
白南風君もジ〇ンプとか読むのかな。立ち読み派かな。ワンピースとか読んでホロッとしてほしいぜ(笑)
マチコさんもジョジョ読んでる可能性出て来ましたね(笑)
第25話 液体の掃除って大変なんですよ?への応援コメント
この場面でこのセリフ張り上げられる白南くんやるわー、と思いつつ「若さとはこういうこと……か」と、隣の席でアイスカフェラテ飲んでるおじさんのような気持ちになってしまいました。
とばっちり受けたマチコさん、強く生きて。
作者からの返信
大宮 葉月様
肝の据わった男・白南風君です。若さがみなぎってますね。私もアイスカフェラテ飲みながら「若いわね……」って呟きたい。
頑張れマチコさん。とんでもねぇ男に目ェつけられちまったな。
編集済
第23話 地味なおばさんで悪かったな!への応援コメント
元カノ襲来!
間に合うのか白南くん!?
作者からの返信
大宮 葉月様
元カノ(?)襲来です!( •̀ㅁ•́;)
ヤバい!マチコさんが刺される!!!!
走れ、白南風ぇぇぇ!!!!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
第20話 年の差は埋められないへの応援コメント
本編が面白いからついつい忘れがちになるんですが、学食のおばちゃん達のキャラ解像度高いっすね?
作者からの返信
大宮 葉月様
ありがとうございます!キャラ褒められるのめっちゃ嬉しいです!ヽ(=´▽`=)ノ
いやほら、なにせ書いてるのが現役のおばちゃんですから(笑)
編集済
第31話 『分相応』の結婚への応援コメント
>「女子会よ、女子会」
「ちょ、笹川さん。ウチらの年齢で『女子』は痛いでしょ」
「良いのよ、こういうのはね、言ったもん勝ちなの」
ですね。例えば、60代70代のお嬢さん方が集まって女子会。別に普通ですね。何もおかしなところはないです☆
「女子って年齢じゃ……」
「ごるぁーっ! 貴様、今なんて言った? 足を開き、歯を食いしばれっ! 貴様の腐った性根を叩き直してくれるわっ! 鉄拳制裁☆」
ぺちぺち。
>今回の細かくて好きポイント。
トングかちかちで威嚇ww ザリガニ!?ww
私はシオマネキを想像しちゃいました。シオマネキってわかるかな? 片方のハサミがやたらと大きいカニさんです。チョッキン♪
学食おばちゃんズが吹き出した訳とは?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
トング持ったらカチカチしちゃいません?(笑)
私、やっちゃう。ほんとはあんまり良くないらしい(壊れるから?)んですけど、ついつい。
そう、女子会はね、なんかもう……そういう『会』なんですよね!おかしなところは何も無いです!(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第30話 アイツだったらどうしてた?への応援コメント
>何より『大人』だもんな。マチコさんより『年上』の!」
殊更『大人』と『年上』という単語を強調して、つん、と口を尖らせる。
拗ねる白南風君。これには、マチコさんも
>「あ、あの、白南風さん。聞いてください。違います。その、別に全然タイプとかではないです。ほんとに」
と、必死のご様子♪
そして気が付けば、白南風君の攻めのターン☆
穴熊を単騎で抜けだしたマチコ玉に、学食おばちゃんズの守備力は届かず★
これは、夜『一緒にお食事』からのぉ〜、お持ち帰りコース?
お夜食セットだけでなく、マチコさんもテイクアウトされてしまうのか? 美味しく頂かれてしまうのか?
でもね……。
かの名曲『セーラー服を脱がさないで』の中でおニャン子クラブの皆さんも歌ってらっしゃいますように、マチコさんのハートも美味しくいただかれちゃってよい頃合いなのでは?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
まさかおニャン子の歌が出てくるとは(笑)
これは夜一緒にご飯からのお持ち帰りコースか!?( •̀ㅁ•́;)
第29話 そんなつもりじゃなかったへの応援コメント
学食おばちゃんズの鉄壁の守備力☆
岩井准教授が飛車だとしても、一枚ではどうにもならない★
鉄壁の守備力、……というか、暴力的な守備力♪ 岩井准教授、なんで立って食べてるの〜?
そして。白南風君にアプローチしたマチコさん。
ここは、マチコさんからの攻めを期待したいところ。
行けーっ! やれーっ! 押し倒せーっ!(→いや、それはまずいか?)
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
ええ、おばちゃんズの守備力は鉄壁です。35の准教がなんぼのもんじゃいですよ。座らせねぇよ?お前はここで監視されながら食うんだよ!(゚∀゚)
マチコさんから押し倒す!?こ、こんなところで!!( •̀ㅁ•́;)
第30話 アイツだったらどうしてた?への応援コメント
おっせーおせおせとかコメントしましたが…めちゃくちゃおすやん、白南風さん(笑)
マチコさんくらい気弱だとこのレベルで押さないと落ちないですもんね(´-ω-`)
作者からの返信
浅川瀬流様
めっちゃ押してましたね、彼(笑)
いや、まだわからない!浅川さんのエールに背中を押された結果かもしれない!
ただマジでこれくらい押さないとマチコさんとのラブストーリーは始まりませんからね(笑)
第28話 どっちを選ぶと言われても!への応援コメント
同僚さんたち楽しそう~(*^^*)
私も混ざりたいです!!
作者からの返信
浅川瀬流様
私も私も!私もここに混ざりたいっ!(੭ु。ÒдÓ)੭ु⁾⁾バンバン
何ならここで働きたいっ!!(੭ु。ÒдÓ)੭ु⁾⁾バンバン
第26話 そういう性格ってだけへの応援コメント
白南風さんよ、丸刈りにしてこーいっ!!!(笑)
丸刈りにしたら多少は女の子寄り付かなくなりそうですし!白南風さんが本当の美男子か判明しますし!
作者からの返信
浅川瀬流様
そうです!坊主にしてもイケメンなら真のイケメンなんですよ!髪型補正ゼロで勝負だ!
よし!刈ってこい!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第25話 液体の掃除って大変なんですよ?への応援コメント
イケメンに好かれると大変ですね…マチコさんかわいそうに…
白南風さんに、巻き込んでごめんじゃねーよ!とツッコみたいです(笑)
作者からの返信
浅川瀬流様
マチコさん、完全にもらい事故ですからね( •̀ㅁ•́;)
これもう本来は土下座プラス菓子折りですよね!
第15話 どっちが失礼なんですか?!への応援コメント
これが若さか……
その意気や良し(マチコさんに思いっきり迷惑かけてるけども)
作者からの返信
大宮 葉月様
これが若さやで……(突然の関西弁)。
そうだ、その意気だ白南風……!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第18話 俺に恋をさせてよへの応援コメント
いっけーいけいけいけいけ白南風!おっせーおせおせおせおせ白南風!
マチコさんの自虐ネタというか常にネガティブな思考は一緒にいるとイライラしそう(小声)白南風さんと交流することでポジティブ思考になると良いですね…
作者からの返信
浅川瀬流様
いっけーいけいけいけいけ白南風!(フゥッフー!)
おっせーおせおせおせおせ白南風!(フゥッフー!)
いや、浅川さん、正しいです。マチコさんはですね、その評価が正しいんですよ!(笑)
正直ね、皆さんもっとイライラするかなって思ってましたね(笑)
だけどもしかしたら白南風君と交流することで変わっていく……かも?!
第15話 どっちが失礼なんですか?!への応援コメント
白南風さんのド正論攻撃、スカッとしました!
けどね、白南風さん…マチコさんと男性が待ち合わせするところから一部始終見てたのかい?しかも会話も聞いていたのかい?
ストーカー予備軍になっちゃうよ!!!(笑)
作者からの返信
浅川瀬流様
ここで白南風君の評価がググっと上がるんですよ!もっと言ったれ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
しかしストーカー疑惑が……!
えっ、何お前、ずっと見てたの?ずっと聞いてたわけ……?!えっ……こわ( •̀ㅁ•́;)
第13話 何もかもが駄目に思えてくるへの応援コメント
私もリアルでのコミュ力低い方なのでグサグサきます…
>防犯意識でスニーカーを選んでいる
めっちゃわかります!なにかあったときに走りやすい靴だと安心します( ´∀`)
小さい子どもを連れて買い物に来ているお母さんが、ヒールのある靴とか履いてるのを見るとちょっとモヤモヤします。オシャレも大事ですけどね…子どもが店内で走り回ってるんです…親としてちゃんと捕まえといてほしい…!!
作者からの返信
浅川瀬流様
仲間!仲間ぁぁぁぁ!!!( ;∀;)
ネットではフレンドリーで元気なおばさんですが、リアルではコミュ障です( ;∀;)
私も常にスニーカー、ちなみに冬物ブーツもほぼヒール無しです(何なら長靴)。かつては子ども達を抱っこして走れるようにでしたが、抱っこ出来ない重さになってもいまだにスニーカーです。いつだって走って逃げられます!(ただし遅い)
たまにいますね、めっちゃおしゃれなママさん。えっ、その恰好で?!ってハラハラします。
第7話 口止めで、交換条件?への応援コメント
「嫌です」って即答しちゃうマチコさんに吹きました( ´∀`)
マチコさん、好き…!!!
作者からの返信
浅川瀬流様
マチコさんを「好き」と言っていただいてありがとうございます!嬉しい!ヾ(*´∀`*)ノ
マチコさん、もうほぼほぼ反射で言ってますね、これは。嫌だよこんな男( •̀ㅁ•́;)
第6話 研究棟の笠原ゼミ室への応援コメント
白南風くん、なかなか馴れ馴れしい奴ですね…!!
マチコさんに砂糖とミルクを一個ずつでいい?と聞いておきながら、自分は三本もいれて慌てて弁明している姿はちょっと可愛いです(笑)
作者からの返信
浅川瀬流様
ええ、馴れ馴れしいやつですよ、彼は( •̀ㅁ•́;)
そして砂糖を三本も……!おいおい若いからって過信するなよ?糖尿になんぞ?
第28話 どっちを選ぶと言われても!への応援コメント
はや2ヶ月も経過!
毎日定時にやってくる白南風君も凄いが、落ちないマチコさんも、居飛車穴熊のビッグフォー(将棋で最も堅いとされる囲い)並の堅さ。
そこに岩井准教授も絡んでの三つどもえの戦いに!
マチコさん的には、岩井准教授を断る理由がなさそうだけれど、如何に?
>『まぁ、すぐにオッケーもらえるとは思ってないから良いや。今日のは軽いジャブってことで引くよ。でも、諦めないから。頭の片隅に置いといて』
プロポーズが軽いジャブとは! 普通は女性をノックアウトする必殺右ストレートなんだけれど?
まあ、躱されて『ごめんなさい』のクロスカウンター喰らったら終わりだから、ジャブという事にしてるのかもだけれど。
マチコさん、白南風君の事を嫌っている訳ではなさそう。
>それを私で妥協させてしまう気がして、それが彼の人生を狂わせるようで怖いのだ。
マチコさん、相手の事を思いやれるの凄い!
きっとマチコさんと結婚出来たら、白南風君が後悔する事はない気がします☆
>そこで自称名探偵の安原さんが「わかった!」と膝を打った。そうしてから「しまった! 手袋したまま膝触っちゃった!」と慌てて使い捨て手袋を脱ぐ。それを専用のごみ箱に放りながら、安原さんはこう言った。
これ、ニトリル製手袋ですかね?
手が濡れてると入らないニトリル手袋! 手が乾いてたら問題ないけれど、濡れてたらくっついてなかなか入らない★
使い捨て手袋は、ビニール製もありますね。今の職場では使ってないですが、前の職場ではありました。
>伊達に毎週かかさず『火曜ミステリ劇場』見てないわよ!
火サス♪
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
手袋の材質!( •̀ㅁ•́;)
そこまで考えてなかったですね(笑)
とりあえず、一般的な食品用使い捨て手袋のつもりでした(笑)
火サスはさすがにまずいかなってことで、火ミスにしてみました!
マチコさんはもうとにかく自分が年下のイケメンと釣り合うと思ってないんですね。自分はもうおばさんなんだから、って。なかなか根強いですよ、これは( •̀ㅁ•́;)
編集済
第27話 プロポーズ、かな。この場合。への応援コメント
>ないけれども、と思いながら、私は白南風さんと向かい合って今季限定のマロンミルククレープを食べている。
ここだけ"マロンミルククレープ"になってる!
>もうとにかく『マロン』という単語がゲシュタルト崩壊しそうなくらいにマロン尽くしである。
ゲシュタルト崩壊。一年に1回聞くかどうかという単語☆
>無添加ってすっぴんとかそういう感じの意味ですよね、きっと。
ここは、お褒めの言葉として受け取って良いと思うの♡
>だから私は、ミルクレープとホットコーヒーでようやく落ち着きを取り戻した心臓が再びバクバクとうるさくなるのを感じながら――、
「ごめんなさい」
と頭を下げた。
さて、今週のハイライトです。
マチコさんの心臓がバクバクし始めたのは、
①白南風君にストーカー性を感じたから
②白南風君のセリフにときめきを感じたから
③その他
さあ、どれでしょう?
私は②だと思ったのですが、即答で『ごめんなさい』ですか?
得意の"お友達砲"を撃てば良かったのに?
過去の経験から、お友達砲を撃っても身体の関係を迫られるのが煩わしかったんでしょうか?
③だと、宇部 松清様的に、ここでオッケーしたら物語が終わ、げふんげふん、といったところ?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
>ミルククレープ
うおお、ありがとうございます!すげぇ、見落としてたぜ……( •̀ㅁ•́;)
さぁーて今回のハイライト!
①か?②か?まさかの③か?!
作者的にはぶっちゃけ③です!
理由はその通り!
「だってここでオッケーしちゃったら、文字数足りねぇじゃん!」
です!!!!(笑)
第26話 そういう性格ってだけへの応援コメント
>「あ、あの、それ、多すぎます」
「は?」
「ここのコーヒー、三百五十円です」
「何が言いたいわけ」
「あの、お釣りを。私、細かいのありますから」
さっき自販機のコーヒーを千円札で買ったから六百五十円は確実にある。鞄から財布を取り出して小銭を探す。
この修羅場で、このような行動を!
マチコさんの、このズレっぷりよ☆
相手へのイヤミとかでなく、素でやってますからね♪
>よっしゃ、一刈りいこうぜ!( σ´∀`)σ
モンハン(モンスターハンター)みたくなってる♪
頭丸めてもイケメンって、相当なレベル。
>自覚なかったんでしょうね。たぶん、その手の女はか弱い感じの健気系によくあるやつだから、むしろ私はサバサバ系のカッコいい女!くらいに思っていたかもしれません。いや、むしろお前だよ。
"むしろ私はサバサバ系のカッコいい女"。
そう思っていたっぽいですね☆ 働いてないのに。実家に寄生してる家事見習いなのに。むしろ自宅警備員かも。(無職男性は自宅警備員、女性は家事見習いと称される不思議)
パラサイトサチカさん、せめて家事スキルを身に着けてパワーアップしないと、婚活は絶望的かもよ?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
律儀なマチコさんです。お金はね、大事ですからね(๑•̀ㅂ•́)و✧
やはり働いているとお金にはシビアになるんですよ。
サチカは自分のことをサバサバ系のカッコいい女だと思ってたでしょうね。そんで無職の実家住み自宅警備員(見習うほど家事をしていないからこっちにしてみました)なのに、何をどう解釈したらそう思えるのか……。
たぶん性格の部分でしょうね。あたし~サバサバ系だからぁ~、って。
いやいや、マチコさんの方がある意味サバサバしてるのよ。あの白南風君の好意をズバッと切り捨ててるのよ?(笑)
第3話 弟のお嫁さんからの後押しへの応援コメント
無礼な男どももやべぇですが、弟くんの奥さんもやべぇですね(苦笑)
作者からの返信
浅川瀬流様
やばいんですよ、彼女(笑)
マージでヤバいですから( •̀ㅁ•́;)
第2話 結婚相談所での婚活への応援コメント
結婚相談所に登録している方はそりゃ結婚したい方なのはわかりますし、相手の職業や年収を気にすることも理解できますが、言葉選びが最悪ですね(-_-)
そんな人とは結婚しなくて正解です…!!!
マチコさん、自分の仕事に誇りを持っているなんてめちゃくちゃ素敵ですね。見習いたいです…!!
作者からの返信
浅川瀬流様
これを書いた時、ネット掲示板の婚活板を参考にしてたんですよ。酷い人がゴロゴロいてですね。でもさすがにネットだし、ちょっと盛ってんだろうなって思ってたんですが、最近見たテレビで、どうやらほんとっぽいかもだぞ?と……( •̀ㅁ•́;)
マチコさん、自分の仕事に誇りを持っています!学食のおばちゃん、素敵なお仕事です!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第1話 職業:学食のおばちゃんへの応援コメント
お邪魔します。1話目から面白そうな香りがしていてわくわくします(*´ω`*)
学食のおばちゃん、フレンドリーな方が多いですよね!しかもわりと学生の顔を覚えているという…ものすごいコミュ力と記憶力だなって思っていました。
丁寧という言葉にネガティブさを感じてしまうマチコさん…丁寧で損はないと思います…!私も後輩に敬語使っちゃうので親近感湧きました…!
作者からの返信
浅川瀬流様
わぁ、いらっしゃいませ!コメントありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
そう、学食のおばちゃんってフレンドリーなイメージですよね。完全に忍たま乱太郎のおばちゃんに引っ張られてますけど(笑)
私も大学生の頃、バイト先の高校生に敬語使ってましたね。まぁ、そっちの方が先輩だったので、そりゃそうなんですけど。
第25話 液体の掃除って大変なんですよ?への応援コメント
白南風君、演技ではなくて本気っぽい☆
もうぞっこんラブな感じ♪
ただ、どうして白南風君がマチコさんの事を、そこまで好きなのかに関しては謎が残ります。
まあ、その辺りの事は、今後明かされる事を期待液体固体しておきます☆
周囲に気を遣わないサチカさんと、周囲に気を配るマチコさん。
それだけでも、二人の差は歴然だと思います。
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
ね、白南風君ちょっともーぞっこんっぽいですよね!おいおいお前いつの間にそんなことなってんのよ( •̀ㅁ•́;)
この辺が明かされるのはマジでずーっと後です。あの、お、お楽しみに……( •̀ㅁ•́;)
期待液体固体!(笑)
良かった!最終的にはちゃんと形を保ってる!!
第24話 事件はいつもここでへの応援コメント
>これですね、嘘か真かわかりませんけど、結構相談所にはこの手の婚活女子さんがわんさか売れ残ってるという話らしくて。彼女ら曰く、女一人養えない男は情けないけど、いまの時代、女だけに家事育児を押し付ける男なんて最低、らしいです。
最低はお前じゃ!(と心の声)
自己評価の低いマチコさんは頭が良い、という話をしたと思いますが、逆にパラサイトサチカさんは自己評価が高い人間は頭が悪い、を地でいってる感じですね?
いや、殿方にも選ぶ権利があるのよ?
誰が好き好んで、あなたを選ぶのか?
売れ残るのにも、ちゃんと理由があるのです★(逆に何故、売れ残っているのか不思議なマチコさんという優良物件。これは、若いイケメン院生とラブロマンスを展開する運命だったんだな☆)
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
いや、ほんとそうなんですよ。私、この話を書くにあたって、ネット掲示板の方で色々調べたんですが、この手の婚活女子さんがめっちゃ多くてですね。でもほら、所詮はネットじゃないですか。多少は誇張してんのかな?なんて思って、でも創作だし、正直なところ極端な方が面白いかな?ってことで書いたんですけど、案外誇張ではないらしいってことを知って、うわぁ……ってなってます。
私は古臭い人間(何せ昭和生まれのアラフォー)なので、男性に養ってもらうなら家事は女の仕事だと思うんですけどね。まぁいまの時代は共働きが当たり前なので我が家も家事は折半なんですけど。
そう、マチコさんがなんやかんや売れ残っているのは彼と出会うためだった、っていうね!そういうことで!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第23話 地味なおばさんで悪かったな!への応援コメント
パラサイトサチカが現れた
マチコさんがみがまえるまえに パラサイトサチカが攻撃してきた
パラサイトサチカは じゅもんをとなえた
「地味で冴えないおばさん。でしょ?」
「こんな地味なおばさんのどこが良いのよ!」
マチコさんに84ポイントのダメージ
たたかう
→にげる
じゅもん
ぼうぎょ
マチコさんはにげだした
しかしまわりこまれてしまった
パラサイトサチカは しょうかん(召喚)のじゅもんをとなえた
次回予告
パラサイトサチカの召喚で風属性の精霊が現れた。
マチコさんピンチでまいっちんぐ!
しかし、精霊の様子がおかしい。
なんと! 精霊はパラサイトサチカと対峙したのだ。そのままパラサイトサチカ退治となるのか?
次回、『マチコさんは俺が守る』の巻。
お楽しみに!(してます♪)
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
ちょ、もう面白すぎるんですけど(笑)
確かにその通りです。マチコさんは逃走を試みましたが失敗してしまいましたし。しかも召喚したのはサチカなのに、精霊が逆に牙を剥く展開!さぁ、どうなる!(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第22話 結婚に年齢は関係ないですへの応援コメント
>「ええ、その、つまりは、『美人局みたいなものだろ』ということらしくてですね」
いや、結婚相談所の紹介してくれた相手に対して美人局って、意味がわかりません★
>まぁ、院卒の肩書が逆にネックになって就活が難航する方もいるみたいですけど
高学歴ワーキングプアっていって、大学院出ているのが、かえって就職にマイナスに働くという……★
で、コンビニや警備員などなど、学歴とは関係のない仕事に就くも、働けど働けど我が暮らし楽にならず、じっと手を見る……★
まあ、一流大学の院生だったら、大丈夫だとは思いますけれどね☆
遂に、結婚相談所に見る目のある男性が現れた!
それはっ! "灯台もと暗し"、担当の後藤さんだぁ~☆彡
って、後藤さんて、結婚してたよね?
まあ、四角関係がこじれて刺客関係に発展し、血で血を洗う凄惨な殺戮劇とならなくて良かったです☆
ーー惨劇は13日の金曜日に始まるーー
あっ、いいキャッチコピーが浮かんだ💡 誰か使ってくれないかな?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
惨劇が13日の金曜日に……!( •̀ㅁ•́;)
そう、気づいてしまいましたね、後藤さんに!(笑)
後藤さん、めっちゃいい人なんですよ。
ですがここで結婚相手の候補にノミネートしちゃうとマジで惨劇が……!
ジャンル変わっちゃう!!( •̀ㅁ•́;)
第21話 謝るタイミングを逃したへの応援コメント
>学生達の若い喧騒の中に紛れ込んだ瞬間に、もしや避けられてるんじゃないか、という可能性が遅れて浮上してきて、いっそそれで良いはずなのに、何だか胸の辺りがひゅっと寒くなる。
あらあらあら♡
相手の事を気になりだしたら、もう恋ですね♡
>ああでも、高望みさえしなければ何とかなるとも言ってたっけ。五十代で、年収も容姿も気にしなければとか、何とか。
ひでぇ! なんじゃそりゃ?
松田優作氏でなくとも、そう言う!
真面目で美人で正社員で年収300万円のマチコさんが、何が嬉しゅうて一周り以上歳の離れた殿方と結婚せにゃあならんのよ?
35歳というのは、天国と地獄の分かれ目ですね★
マチコさん、今でも大変そうだけれど、実はまだ天国にいるんだ?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
そうです!気になり始めたらそれはもう恋!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
なんだよマチコさん、もうしっかり気になってるんじゃーん( σ´∀`)σ
いやこの50代で〜って、あながち間違いでもないらしくてですね。昨今の婚活事情、まじで30超えるとお声がかからなくなるのだそうですよ。怖い。
あっ!あの!ギフト!!びっくりしました!ほんとありがとうございました!えっ、嘘、マジですか!?( •̀ㅁ•́;)
第20話 年の差は埋められないへの応援コメント
>私は石。石です。料理を作る石です。何も聞こえませんあーあーあー。
ここ好き♡
最後の"あーあーあー"。普通は、誰かが自分に対して、何かを言ってくるのを妨害するために発声するんだと思うけれど、ここでは意味がない★
だが、それが良い♪ 可愛い♡
お夜食セット再び☆
お夜食セットの売り上げは、学食の売り上げには入らない仕組みになってるから、お夜食セットの販売を増やせば、学食おばちゃんズの私腹を肥やす(おやつや飲み物代に変わるので、言い得て妙なり)事が出来そう☆
まあ、そんなズルい事しないから、おやつ代に充てることが許されてるんだろうけれど。
白南風君、収入無いのに強気だとは思ってた。
ライバル登場で、そこをばっちり突かれてしまいましたね★
自己評価が低い人というのは、頭が良いらしいですよ?
だからマチコさんも、きっと頭が良いはず☆彡
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
意味のない行動をしてしまうマチコさんです。私もたまにやります。あーあーあー聞こえませーん(ばっちり聞こえてる)って(笑)
そう、お夜食セットの売上云々は完全におばちゃん達を信頼しているからこそ任されているのです。悪いことには使いません!(笑)
自己評価が低い人は頭が良い……!?てことは私、東大レベルでは……?( •̀ㅁ•́;)
第19話 准教授・岩井翔平への応援コメント
私がポイントに思ったのが、ここっ!(相変わらず着眼点が斜め方向)
>私ではなく。こんな、学食のおばちゃんの私ではなく。
自分を卑下するだけでは飽き足らず。
遂に、誇りにしていた筈の職業にまで飛び火★ ちょっとメンタルが弱ってるっぽい?
白南風君のライバル(っぽい)キャラ登場で、恋の鞘当て、とらぐる勃発か?(とらぐる=トライアングル+トラブルで三角関係)
>いやーん、まいっちんぐー!(笑)
主人公の名前をマチコにした時点から狙ってましたね? ただここまで、マチコ先生と呼ばれる機会がなかった★
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
そう、自分を卑下するだけではなく、『学食のおばちゃん』までも下げてしまってます。メンタルやばいですね、マチコさん( •̀ㅁ•́;)
私も主人公をマチコにした時点で、絶対どなたかが言ってくれると思ってましたよ!いやーん、まいっちんぐー!
編集済
第18話 俺に恋をさせてよへの応援コメント
>「もうあったまきたわ。マチコさんはこれまで通り過ごしなよ。婚活だって続けりゃ良い。だけど、絶対に俺が落とす。絶対に俺のものにするから」
どこかで聞いた事あるような?
はっ! これがデジャヴ?
今回のやり取りは、白南風君の方に分がありそう。
マチコさんは、自分の事を言ってるつもりでも、同年代以上の婚活女子をおとしめていますね。
それを直ちに指摘する(指摘出来る)白南風君が凄い!
マチコさん? 白南風君で良いんじゃない? 現在収入無いとはいえ、将来有望そうだし☆
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
そうですそうですデジャブです!(笑)
いやほんとですね、これは白南風君が正しいですよ。マチコさん的には自分のことを話しているつもりなんでしょうけど、結局それって、自分と同年代やそれ以上の婚活女性を貶めてるんですよ。白南風君、そういうところをびしっと言えちゃう系男子です!
もうYOU、白南風君に決めちゃいなYO!
第17話 どうして私なんですか?への応援コメント
蛙化現象、初めて聞きました。
白南風君に翻弄され気持ちが傾き、
「好き♡」
なんて言った途端、白南風君側の気持ちが一気に覚め、
「きもっ!」
……なんて事になったら、マチコさん、立ち直れないんじゃ?
そこでラブラブラブコメ編が終了して、
「白南風君殺して私もタヒぬ!」
という無理心中編のスタートかっ!
ヤバす★ 物語は、最悪の方向へ向かって転がり始めた……りはしてませんよね?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
大丈夫!私これ書いた時「蛙化現象」ってよくわかってなかったから!(๑•̀ㅂ•́)و✧
でも確かに手に入れたら途端に興味をなくすような人っているんですよね。些細なことで幻滅したりとか。怖いなぁ。
大丈夫、無理心中編はスタートしません!(笑)
第16話 一人でいる時より空気が重いへの応援コメント
『はい、あーん』はマチコさんには、ハードルが高そう。よっぽど相手と打ち解けないと出来なさそうに見える★
でもマチコさんの『はい、あーん』は見てみたいなあ☆
最終回までにいけるか、頑張れ白南風君!
>「善処します」
「それ絶対善処しない人のやつな」
そう、それな♪
>「今日のマチコさん、きれいだね」
からの〜。
>「俺の彼女になんない? ガチの」
キターッ!
マチコさんの婚活物語終了☆
再来週からは、マチコさんと白南風君のラブラブラブコメ物語編スタートですね♡
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
善処しますって、ほぼほぼ「善処しない」と思うのは私だけ……!?( •̀ㅁ•́;)
さて、『サワダマチコの婚活』、まさかの16話で婚活編終了か!?ここから年下イケメン院生とのイチャラブが始まっちゃう!?
第15話 どっちが失礼なんですか?!への応援コメント
今回は白南風君の好感度上がるだろうなと思ったら、案の定☆
でも、このタイミングの良さは、絶対ストーカー!
本人はストーカーを否定してましたけれど、そりゃ『ストーカーしてました』とは、言わんわな★
いつの間にか、マチコさんにGPS発信器を取り付け、常に行き先を把握。
マチコさんの部屋にも盗聴器や盗撮用のカメラを取り付け済みで……★
きゃーっ、いや〜っ!
……なんて事はないでしょうけれど。
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
ええ、ここは白南風君の好感度爆上げ回のつもりで書きました!(๑•̀ㅂ•́)و✧
タイミング良すぎますよね( •̀ㅁ•́;)
お前マジでストーカーなんじゃ……!?
いやいや、ほら、大抵こういうのって『偶然』、『たまたま』いたりしますから!(笑)
第14話 カフェでの初顔合わせへの応援コメント
コミュ障のマチコさんですが、自分の仕事に誇りを持ってて、はっきり言っちゃうところはかっこいい☆
そこにしびれる、憧れるうぅーっ!
年収300万円だと夫の扶養に入らなくていいから、残業とかも気にせず出来ますよね。
扶養に入ってると、月収に制限が出来るから、残業が重なると扶養から外れるおそれが!(以前の職場にそういう人がいて、上司が臨時に休みを入れて時間調整していました)
えっ! 最後の声って、ホワイトサウスウインドさんなの?
まさか、マチコさんのストーカー? ガクブル★
>大丈夫、逆転サヨナラ満塁ホームランですとも!逆転サヨナラ満塁ホームランの『サヨナラ』部分が実はよくわかりませんけど、とにかくホームランです!大丈夫です!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
0対3で負けてる9回裏、ツーアウト満塁で、バッターボックスにマチコさん登場!
ここでマチコさんがホームランを打つと、逆転サヨナラ満塁ホームランです☆
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
マチコさん、ちょっと勇気出しましたよ!頑張りました!(๑•̀ㅂ•́)و✧
さぁ、最後の声は誰!?(わかりきってるけど)
そうか、サヨナラ満塁ホームランってそういうことなのか……( •̀ㅁ•́;)
そう考えると果たしてどうなのか。でも、間違いなくホームランで優勝ではあります!大丈夫!(笑)
第13話 何もかもが駄目に思えてくるへの応援コメント
>弟は、そんなものを頼らなくてもちゃんと自力で相手を見つけたのに。
見つけたというか、マチコさんに対してマウント取ってくるあのお嫁さんに捕まったというか?
まあ、弟さん夫婦がラブラブで幸せなら、それで良いんだけれど☆
弟さん、お尻に敷かれてたりしない?
それとも亭主関白なのか?
(♪お前を嫁に もらう前に 言っておきたい 事がある♪)
マチコさんが不憫で不憫で(泣)
宇部 松清先生、マチコさんの最終回での逆転さよなら満塁ホームラン、お願いしますよ?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
さぁ、弟夫婦は果たしてラブラブなのか!?それとも尻に敷かれているのか!?
大丈夫、逆転サヨナラ満塁ホームランですとも!逆転サヨナラ満塁ホームランの『サヨナラ』部分が実はよくわかりませんけど、とにかくホームランです!大丈夫です!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第12話 どうして一緒に歩いてるんだろうへの応援コメント
マチコちゃん、白南風君といると、コミュ障っぽくないというか、しっかり言い返せてるみたい。
案外、相性は悪くないのでは?
32歳と27歳の差は大きい!
……けれど、35歳と30歳だと、グッと差が縮まる☆(気がする)
40歳と35歳だと、またちょい差が広がるけれど、45歳と40歳だと、差はほとんどない(と思う)
80歳と75歳ともなると、実年齢はともかく、どちらが年上かもわからない。
案外、白南風おじいちゃんの方がよぼよぼで、マチコおばあちゃんの方がしゃんとしてる可能性だって十分にある。
基本的に、年齢が上がれば、歳の差は(実質的に)小さくなると思います。
ただ、この事実は、ただ今絶賛婚活中のマチコさんに対してはなんの意味もなく、なんらの慰めにもなっていないという……★
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
読者様の年齢層がですね、私も含めなんですけど、どちらかと言うとマチコさんより高い方が多いんですよ。するとどうしても「まだ32歳じゃん」みたいな感じになるんですよね。白南風君との差も、正直「別にたったの5歳差じゃん」みたいな。
でもきっと当事者からしてみれば、32で独身で彼氏もいなくて、っていうのはかなり焦ると思うんですよね。あと、30代と20代ってやっぱり大きく違うというか。
もうぶっちゃけ私(アラフォー)くらいになると、「なーに言ってんの、32?若い若い!5歳差?全然気にならないし!」なんですどね(笑)
編集済
第11話 お夜食セットの玉子焼きは甘めでへの応援コメント
とある有名私立大学の学食にて、奇妙な事件が発生した。
その月は、これまでに比べ、あからさまに売上が落ちていたにも関わらず、白米・卵・ウインナーそして使い捨てのプラ容器の消費が増えていたのだ。
そして、そこを利用する学生達の証言によると、
『なんか、学食のおばちゃん達が、太ったというか、ふくふくしてきたというか……』
との事である。
つまみ食い説が浮上するも、職員の数に比べると、考えられない程の消費量であり、また、プラ容器は食べられない。
この難事件を解決すべく、一人の職員に話を聞いてみると。
「お夜食セット……」
そうぽつりと漏らしたかと思うと、両手で口を塞いだ。顔色が見る見る青くなる。
「わ、わわわわわ、私、何も知りませんっ!」
そう言うと、彼女は脱兎の如く走り去ってしまった。
「お夜食セット?」
謎のキーワードの登場で、事件は更に複雑化してしまったようだ。
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
いきなりミステリー展開……!( •̀ㅁ•́;)
続きが気になります!探偵は!?探偵は出てくるのでしょうか!?
第10話 ある意味女性の人生を狂わせる男への応援コメント
こういうの(白南風君の過去のセフレさん達?)見てると、年収300万円で真面目で美人のマチコさんて超優良物件じゃね? と思いました☆
結婚相談所の殿方達は、みんな見る目ないのね〜★
実は、白南風君はマチコさんの事、元から好き♡ っていうのある?
白南風君のここまでの話、マチコさんと付き合うための作り話(あるいは大幅に盛ってる)だとか。
はたまた、パラサイトサチカさんの話は本当だけれど、これを不幸中の幸いとマチコさんとお近づきになろう、とか?
宇部 松清様、このおはなし、超面白い。
時間が許すなら一気に読み進めたいけれど、今日はここまでにしておきますね。
それでは失礼致します。ごきげんよう☆彡
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
ここまで一気読み&★までありがとうございました!
マジでマチコさん、どう見ても優良物件なんですよ。なんですけど、たぶんこの性格が災いして、男性側から舐められやすいのかもしれません。それで、ちょっと印象の悪い(と、この物語の中ではなっている)学食のおばちゃんを辞めさせようとしたりして……、っていう。
さぁ、白南風君はマチコさんのことをどう思ってるんでしょう。もうすでに好き?実は作り話?果たして……?
面白いと言っていただいてありがとうございます!( ;∀;)
もう最近はずっと伸び悩んでいたのでしょんぼりだったのですが、めっちゃ元気出ました!!( ;∀;)
第9話 刺されるのなんて嫌です!への応援コメント
マチコさんにとっては悲劇だー★
読者から見れば喜劇だー♪
ただ、『えっ! そんな事で?』みたいな事で人殺しちゃう事件、少なくないですからね。
出来ればボディアーマー(防弾ベスト。防刃機能も付いたもの推奨)、無理ならお腹や背中に雑誌を入れて過ごさなきゃ!
不自由極まりないですが★
>アイツ、実家住みで料理も出来ないし、掃除もしないし」
「それは……。でも、白南風さんがすれば良いのでは――って、あれ? でも専業主婦希望って」
パラサイトサチカ、そう呼ぶにふさわしい。
でもそんな女性がたくさんいるの? マジで?
日本の将来、お先真っ暗だな〜★
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
マチコさんの悲劇(喜劇)はまだまだ続く……!(笑)
でもほんと、「えっそんなことで?」っていう殺人事件ってありますからね。防弾ベストや防刃ベストも用意しておかないと!
サチカ、とんでもないパラサイトですよ。ネットに転がってる『痛い婚活女子』を参考にしたんですけど、これが案外マジで実在するらしくて。日本の将来、どうなっちゃうのー?!
編集済
第8話 私の知らない『有名人』への応援コメント
マチコさん、知らないうちに刺客に命を狙われるハメに⁉
これは、まいっちんぐ!
マチコさんにとってはシリアスな物語だけれど、読者からみたら完璧にコメディですよね♪
女性向けは『恋愛(ラブロマンス)』になる?
女性向けでも、ラブコメで良いと思いますけれどね。
ラブロマンスとラブコメでは、受ける印象が全く異なります★
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
うーんまいっちんぐ!(笑)
マジで『マチコ』にして良かった。このネタが使える!!
いやほんと、私、めっちゃシリアスのつもりで書いてたんですけど、読者様からしてみたら完璧にコメディなんですよね。
でもジャンル的には『恋愛(ラブロマンス)』なんですよね。どうしてカクヨムさんは頑なに女性向けは『恋愛(ラブロマンス)』にしちゃうのか……。
第7話 口止めで、交換条件?への応援コメント
>「そう、何か見たことあるやついるなって思ってたら、急にアンタこれ見よがしに咳き込むからさ。見てますよアピールかなって思ったわけ、俺は」
確かに、"見てますよアピール"とも取れる。
>「何で、って言われましても。ていうか、ちょっとおかしくないですか? えっと、口止め料、なんですよね? あの、私の認識だと、口止め料って、口外しないでもらう代わりに、何かこちら側に有利な条件を提示する、っていうのが一般的なんじゃないかと思うんですけど」
だよね? 私、間違ってないよね?
マチコさん、100%正しいです☆
2人の噛み合わない感じが、まるでコント♪
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
あんなあからさまにゲホゲホしてたらねぇ(笑)
ええ、マチコさんが100%正しいです。この状態でこんな交換条件出して来る白南風君がトチ狂ってるんですよ!
第6話 研究棟の笠原ゼミ室への応援コメント
>「ひっ」
突然のことに喉の奥から変な声が出た。
そりゃ〜、出ますよ、変な声。
>「ちょ、そんなにビビらないでくんない? 俺、すごい悪いやつみたいじゃん」
白南風君、すごい悪いやつだよ?
マチコさんが異性に触れられるなんて、きっと中学高校のフォークダンスくらいしかなさそうだし。
後は(身体目当て?)で、付き合ってた相手から、そういう事をされた(されそうになった)時くらい?
つまり免疫がないので、恐怖が先に来そう★
それにしても、マチコさん謝ってばかりだね♪
白南風君は、(マチコさんに対する対応を)誤ってばかりだけれど★
最初は悪印象だったのが、ジョジョの奇妙な冒険……ではなくて、徐々に距離が縮まって、最後は付き合うみたいな展開、少女漫画でありがちなイメージだけれど、果たして⁉
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
そう、白南風君、めっちゃ悪いやつですよね。恐らくマジでマチコさんはフォークダンスくらいですよ、異性との接触なんて。
マチコさん、免疫がほぼほぼないですし、コミュ障なので、もう謝ってばかりですよ。それに対して白南風君は誤ってばかり!上手い!!(笑)
悪印象から始まってジョジョの奇妙な……じゃなくて徐々に距離が縮まるパターンは少女漫画の王道的展開ではありますよね。さて、どうなる?!
第4話 カップルの痴話ゲンカへの応援コメント
>なんかもうね、金髪だわ、ピアスもバチバチだわでね、びっくりしちゃって。学生かと思ったら、フリーターでね?
これはダメだ! 絶対にダメだ!
橋本さんの娘さん、はやまってはいけない!
他の方、ここスルーしてるのなんで?
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
むしろここに食いついてくださってありがとうございます!!(笑)
そう、橋本さんの娘さん、そいつはやめとけ!!!( •̀ㅁ•́;)
せめて正社員で働いてからだ!!
第3話 弟のお嫁さんからの後押しへの応援コメント
>どうやら私の顔の作りは、一応そこそこの部類に入るようで、どんなに愛想がなくとも、一定の人気のようなものがあったらしい。恋人や妻の候補にはならないものの、『目の保養枠』という訳の分からないポジションを与えられていたようだ。
『目の保養枠』認定されてるという事は、容姿的にはけっこう、というか、かなり上という事ですね。
そこそこの容姿でも、笑ってたら可愛く見えますが、マチコさんてスマイル補正なさそうですからね〜★
それで笑顔を振り撒くようになれば、
「誰だ! あの美人は?」
と、話題になり、引く手あまた状態に☆
ただ、コミュ障マチコさんが周囲に愛想を振り撒くなど、エベレスト並にハードルが高い(それ、『ハードル』じゃなく『山』だ。山は跳べん!)
コメント欄を拝見するに、コミュ障の方、多いですね。私もコミュ障ですが★
でもコミュ障の方ってカクヨム内ではコミュ力高い人が多い気がする☆
リアルでは喋れないから、文字(文章)だと饒舌なんだろうな、と考えています。私がそうだし。
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃん様
そう、マチコさんはスマイル補正がないのに目の保養枠なので、確実に美人なんですよ。でも愛想もないし、コミュ障だから積極的に関わってこないから、モテない。
さすがにここまでのコミュ障おどおどおばさんは受け入れられないかなと思っていたのですが、コメント欄では案外「実は私も」的な方が多く、仲間がいる……!と感動しております。
ええ、私も文章では饒舌ですけどリアルでは……のタイプです。
第1話 職業:学食のおばちゃんへの応援コメント
早速読みに伺いましたー!
書籍でもwebでも、現代舞台の恋愛ものを読むことが滅多にないので
展開が全く予測できません!
続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
水涸 木犀様
おがぁぁぁぁぁ( •̀ㅁ•́;)
来てくださったぁぁぁぁ!!
めったに読まないジャンルを読んでくださるとは!ありがてぇありがてぇ( ;∀;)
水涸さんのペースで読んでってくださいね。
第18話 俺に恋をさせてよへの応援コメント
かぁー!
もはや白南風くんのムーブって男が「一度は想像するカコイイボク」やんけ! それをさらりとしてくる白南風くん……ステキ!!
作者からの返信
薮坂様
ヒューッ!
やっぱり男性はこの手のやつを一度は想像するんですね!やったぜ!(笑)
第15話 どっちが失礼なんですか?!への応援コメント
白南風くん、モテる理由がわかるわ……第一印象だけでディスってすまんかったな白南風くん。ただし、マチコさんのコレを邪魔するってこたぁ、責任とってくれるんだよね??笑
作者からの返信
薮坂様
そうでしょうそうでしょう、モテる理由がわかるでしょう。いや、最初はもうがっつりディスってもらうつもりで書いてますから!(๑•̀ㅂ•́)و✧
さぁ、白南風君、責任は取ってくれるのか否か?!
第9話 刺されるのなんて嫌です!への応援コメント
これは白南風くんvsサチカ氏の双方刺し合い→ノーコンテストでどうっすかね!
うーん、マチコ氏が不憫でならねぇぜ……!
作者からの返信
薮坂様
よっしゃ、ここからジャンルをホラーに変えて血やら臓物やらが飛びかうガチファイトに発展だ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
マチコさん、マジでもうとばっちりですよ……。
第31話 『分相応』の結婚への応援コメント
マチコさんのこの悩みの告白は、百戦錬磨のおばちゃんズからしたら吹き出しちゃいますねぇ(;'∀')
不相応の結婚ってなんだよ。そこにマチコさんを愛する白南風君がいるだろう!? それがもう運命であり縁って事なのよ!? 後藤さんだってきっとそう言うわよ!?(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
無雲律人様
この場に私がいても「なーに言ってんだ」って笑い飛ばしたでしょうね。恋愛結婚ならそんなの関係ないわよ~、って(´∀`*)