応援コメント

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  • すごいわかりやすくて参考になりました!これから作品投稿する際に参考にしようと思います!

    作者からの返信

    うおおおおお、すごく長くなってしまったので、わかりやすかったとおっしゃっていただけて救われる思いです。
    また、参考になると書いてくださってとてもうれしいです。
    ありがとうございました。
    わたし自身、自分に言い聞かせているところが大きい内容です。
    コメントいただき、わたしもがんばろう、とあらためて思いました!

  • とても参考になりました。投稿のタイミングやタイトルなど、読んでもらうための工夫って大事だなと思いました。

    作者からの返信

    ひとつの結果論、経験でしかなく恐縮ですが、参考にしていただけたなら幸いです! ありがとうございます!

  • 文フリ、少し興味があるのですが、不安と時間のなさでいけないんですよね。まあ自分の実力がないのもありますが(^_^;

    作者からの返信

    文フリに実際に出てみて、イベントって、その人ごとに「出るタイミング」みたいなものがあるのかなあ、と思いました。
    「この作品をこの目的で出してみたい」と思って、かつ、時間やお金、体力など実生活事情のタイミングが合ってこそできるものだなあと。
    「イベントは気軽に出るもの。本だってコピー本でいい」と言われることもありますし、それも真理だと思うのですが、やっぱり出るとなったら製本したものを持っていきたくなるし、出店はなんだかんだでわたしにとっては大変でした。
    大変な反面おもしろくもあったので、夕日さんも出店する日がきたら、そのときは楽しんでください!

  • エロは書いたことないなぁ

  • プロッター(笑)

    図面屋の界隈ではA1サイズの図面をアウト(違う

  • ニッチ(笑)

    作者からの返信

    異世界転生や悪役令嬢、溺愛ものなどの王道を書いているわけではない、ぐらいの意味合いですね~。Twitterなど見ていると、書いているジャンルによっても、見えている風景が違うっぽいな~と思うので。

  • 「庭師とその妻」楽しみにしています。
    一読者から見える部分だけだとずっと更新止まってるなーって見えてしまうんですが、こういうの書いてもらえると続きが期待できていいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しみにしているとおしゃっていただけて、とてもありがたく、うれしいです。
    同時にもちろん、申し訳なくもあります。
    お待ちいただいている方に、「執筆の近況報告」ができたのだとしたら、それだけでもこのエッセイを書いた意味があると思えました。
    本当にいつも、ありがとうございます。

  • 身の丈2メートルはある巨人、いや黒く血を滴らせたそれは――熊だった。
    みたいな感じですかね? 今、自分の中にある最大限のイメージを書いてみました。
    この一文で表現していますが、もっと細かく、細部にわたって書くのも重要ですよね。今その勉強中です。

    作者からの返信

    おおお、ありがとうございます! 改稿案かっこいい……!

    文章は中身だ~! と本文ではえらそうに書いていますが、小説に関しては、物語で引き込み、キャラクターを描き、情景をいかに喚起させるか……と、その「中身」がとくに多彩で、難しいです。わたしも勉強中です。

  • 文章でもコミュニケーションですよね。私は書くようになってから、コミュ障が少し改善されたのか、リアルでの会話でも少しうまくなりました。継続していれば改善できるのかもです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    おおおお、書くようになってから、リアルでの会話も! 
    希望がもてました。
    こうやって、「書く」方の体験が聞ける場所というのは他にあまりなくて、
    やはりカクヨムのような場は貴重でありがたいなあ、と改めて思いました!
    継続していこうと思います(涙)

  •  最近、カクヨムを始めたものですが確かにって思いました。
     文章を書きたい、日頃のストレスを文章で発散するしかねぇってよく思うんですけど、その発散場所がない...ってなってました。

     カクヨムならブログと違い見てくださる可能性もあるのでまさに桃源郷ですね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます! 
    共感していただけたようで、うれしいです。

    ブログも検索から見てもらえたり、書いている人同士でつながったり読んでもらえたりもするのですが、何しろみんな幅広い目的で書いているので、なかなか合うブログ、合う人を探すのが難しいんですよね。

    カクヨムでは、集まる人に「書きたい、読みたい!」という共通点があると、書いていても読んでいても、こんなに違った楽しさがあるんだ! というのはうれしい驚きでした。本当に桃源郷ですよね!