2025年7月19日 10:33 編集済
きみと息をしたくなるへの応援コメント
稚作に★と応援、それにコメントまで、ありがとうございます。とても励みになります。読ませていただきました。この作品の空気感がとても好きです。背表紙から感じとれるぬくもりや、すでにこの世にいない作者への寂しさなど、一つ一つの想いが丁寧に書かれていて胸に残りました。物語と呼吸が重なる感覚が、最後の一文に凝縮されていて素敵でした。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。図書館や書店の、全然興味のないジャンルの棚の間をふらふらするのはちょっとした探検のようでわくわくします。そして良い物語に出会うと楽しくて、また自分でも書きたくなってしまいますね。
2023年10月21日 07:18
同時代を生きていなくても触れ合えるところが良さでもありますね。
コメントありがとうございます。本当にそうだと思います。その人はいなくても、何十年も読まれ続ける物語はいつまでも色褪せないし、その物語を通じて繋がることができるというのは、なんともロマンチックだなあと思います。
編集済
きみと息をしたくなるへの応援コメント
稚作に★と応援、それにコメントまで、
ありがとうございます。とても励みになります。
読ませていただきました。
この作品の空気感がとても好きです。
背表紙から感じとれるぬくもりや、すでにこの世にいない作者への寂しさなど、
一つ一つの想いが丁寧に書かれていて胸に残りました。
物語と呼吸が重なる感覚が、最後の一文に凝縮されていて素敵でした。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
図書館や書店の、全然興味のないジャンルの棚の間をふらふらするのはちょっとした探検のようでわくわくします。
そして良い物語に出会うと楽しくて、また自分でも書きたくなってしまいますね。