第17話 メリンダのお茶会への応援コメント
ユーリは警戒心をもう少し持つべき?
いや...何かあったらクマが来てくれるか、
この先が何かを聞くのは野暮というもの!!
作者からの返信
ソノトーリ!! ユーリハ モット警戒心ヲモツベキダ!何カアッタラ 駆ケツケルケドナ! ( *•̀㉦•́ฅ)
第7話 カンパニュラのネックレスへの応援コメント
カンパニュラ…感謝とか誠実か…
名前的にもちょうどいい贈り物だ!!
クマの出番(´・(エ)・`)クマー
第42話 優雅な朝食への応援コメント
遂に分からせタイム到来
俺の嫁にちょっかい出すなって事だね
編集済
第16話 ユーリと勇者と英雄とへの応援コメント
なんか面倒臭い事になりそうやなぁ…
第14話 魔物都市ベルギオンへの応援コメント
また面倒臭い事になるフラグ立てて…
編集済
第13話 休暇でもユーリは働き者への応援コメント
うーん、スケコマシ勇者はユーリが有能で可愛い女の子だったと知れば、かなりしつこいストーカーになるのが想像付くけど…
どうしても行くのかw
下手したら、勇者がギルドで家を調べて自宅までお仕掛けてくるぞw
そうなるともう勇者を諦めさせるには、もうユーリと結婚して人妻にしてしまうしかないなw
編集済
第1話 B級冒険者のおっさん、追放された少年を保護するへの応援コメント
前世はサトs…
きっと主役降ろされて出番なくなってしまって転生したんやなry…(違w
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
第三部、大団円をありがとう御座います!
続きがあるとか楽しみです。
おかげさまで加護が効いて、体調もじわじわとよい方向みたいです。
投句は熟考してるうちに兼題(月ごと)の募集締切りで、仕切り直し…。笑
作者からの返信
第三部も最後までお読みいただきありがとうございます。
第四部もがんばります💪
体調が回復されたとのこと、何よりです。
熟考している内に応募締め切りは私も身に覚えがあります😂
コンテストも、良い句が思いついた時が応募の時なのだと思います。
また次の機会に是非。
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
魔王「ふはは!遂に邪神の力を完全に我が物にしたぞ!」クマノキグルミー
こんな感じになると思ってました
作者からの返信
第三部も最後までお読みいただきありがとうございます。
もしかしたらゴールデンクマさんから、ゴールデン魔王になっていたかもしれません――って、ゴールデン魔王って何だ??
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
3部書き上げ、お疲れ様でした。
楽しませていただきました。
4部のクマを心待ちにしておきまクマー?!
作者からの返信
第三部も最後までお読み頂きありがとうございます。
楽しんで頂けてとても嬉しいです!
新たなクマも手に入れたので、どこかで活躍させたいですね😂
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
第三部完結お疲れ様でした!
第四部の頃には、家族が一人二人増えててもいいよね(オイ
作者からの返信
第三部も最後までお読み頂きありがとうございます。
コメント、いつも楽しませていただいております。
NEW家族……うふふ、どうですかね💕
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
第三部お疲れ様です
まだ続くんですか、良かった
作者からの返信
第三部も最後までお読み頂きありがとうございます
まだ続く予定ですので、これからもよろしくお願いします。
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
第三部完結おめでとうございます(_ _)
今回は結構(?)シリアスな話が続きましたねw
第四部も楽しみにしてますねノシ
それでは改めて、第三部お疲れ様でした(_ _)
作者からの返信
第三部も最後までお読み頂きありがとうございます。
コメント、いつも楽しませていただいております。
そして誤字脱字等のご報告もありがとうございます。助かりました!
今回は戦闘シーンもかなり多く、なかなかエネルギーをつかいましたw
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
第三部お疲れ様でした。まだまだ気になる謎は多いですが、今はゆっくりしてください。
作者からの返信
第三部も最後までお読み頂きありがとうございます。
コメント、いつも楽しませていただいております。
謎がまだまだ残っていますので、こちらも紐解いていけたらと思います。
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
第三部お疲れ様でした。
まだまだ大神の件もありますので楽しみに待っています
作者からの返信
第三部も最後までお読み頂きありがとうございます。
コメント、いつも楽しませていただいております。
大神の件もありますからね、次回も楽しいお話が書けるようがんばりますね。
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
そのブロッコリーヘアーは、最早呪いレベルで変更不可能なんよw
……そして勇者は、これ以降その足跡が途絶えることになったとさ、おしまいw
作者からの返信
勇者:「こ、この髪は呪いだったのか……って、うぉい!人を行方不明扱いするな!」
編集済
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
まあいがみ合ってるって事はちょいちょい顔をあわせてるわけで。偽勇者バレするわけにもいかんわな。
作者からの返信
マァ、ニックハ 勇者ノ 称号 地位ニハ 興味ナイカモナ。 アイツ 実家太ソウダシ(ó㉨ò)
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
あーあ、折角の良縁なのに勿体無い。
高すぎる理想のせいで現実も見えなくなってるんじゃ、プライドも邪魔でしかないですね。
作者からの返信
恐らくヴァンロストにとっては、あれが最高値だったと思います、はい。
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
…(; ・`д・´)勇者様のご多幸お祈り致します。末永くお幸せに♪
作者からの返信
次次作「元勇者はブロッコリー族とスローライフをはじめる2~カリフラワーとの架け橋になります~」お楽しみに♥
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
残念勇者…。笑
ブロッコリー族との出会いは?
作者からの返信
次作「元勇者、ブローコリー族たちとスローライフをはじめる」お楽しみに♥
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
後々、あの時あれで満足していれば……とか後悔すしそう。忘れてしまって後悔もしないかな?
作者からの返信
ユーリヲ手放シタ コトモ 後悔 シテルミタイダカラ、後悔スルカモナ (´・㉨・`)
編集済
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
寧ろそれで満足しろよ、それを機にニックに勇者の座を譲れ。というか人類にとって敵となる存在か否かを見極めずに討伐に挑むとか害悪でしかない。
作者からの返信
ブロッコリー族ノ勇者デ満足スリャ 幸セダッタダロウナ┐( ´- ㉨-`)┌ヤレヤレ
第49話 アルニード国王への報告、そして勇者たちはへの応援コメント
勇者・・・せっかくの美人さんなのにもったいないw そしてローザに近寄る奴は容赦ないベルドール。
作者からの返信
ローザニ 近ヅクト、ベルドールミサイル発射サレルヨウダナ。 ─=≡Σ((((っ・㉨・)っ
第47話 その頃の勇者への応援コメント
…(; ・`д・´)ルビコン川を渡るかどうかが成否を決める分かれ目だった事は数あれど、川を渡った後に一晩休むかどうかが鍵だったとは。勇者にはイソップのウサギの呪いがかかっているらしい。
作者からの返信
一方、亀の呪いにかかり、リミの治療等で何日かロスしたロイたちだが、ウサギ以上のスピード(瞬間移動魔法で)魔王城にたどり着いてしまうのだった。
第46話 B級冒険者、魔王に指名される(!?)への応援コメント
…(; ・`д・´)魔神から魔王へ降格を嬉しそうに願い出るギメル。…罪深い子。
作者からの返信
マァ、ポジションハ ドウデモイイガ 面倒ナコトハシタクナイナ (ó㉨ò)
第35話 その頃のイリナとカミュラへの応援コメント
≫その時、勇者としての新たな力に目覚めたんだ」
…(; ・`д・´)吊り橋効果ですね。お大事に。(コワイメニアッテドキドキシタノヲベツノナニカトカンチガイシタンダ
作者からの返信
勇者:「なにぃ!? そんな筈は……」
第47話 その頃の勇者への応援コメント
「選ばれた勇者」じゃなく「選ばれた道化」の間違いでしょう。もうこの際勇者は「実はヴァンじゃなく、ニックこそか真の勇者だった」って事にした方が都合よい気がする。
作者からの返信
多分、世間モ 大体 ソンナ流レニ ナリソウダナ ……( •㉦• ;)
第47話 その頃の勇者への応援コメント
ゆうしゃ(笑)。
『ゆうべはおたのしみでしたね』で為すべき事に間に合わなかったゆうしゃさまw
作者からの返信
アア、ソウイヤ、ソンナ奴モイタナ。 魔王城、目指シテタノカ?(๑・ิ㉨・ิ)
第46話 B級冒険者、魔王に指名される(!?)への応援コメント
そうか、リミは人間に嫁ぐから魔王にはなれんよな(∀`;)
作者からの返信
リミ ガ魔王モ 悪クハナイガ テオ ガイルカラナ( *•̀㉦•́ฅ)
第35話 誕生祝いへの応援コメント
背中を押す?
イヤイヤイヤ…蹴って良いだろ😛
そしてもつれて倒れてラッキースケベからの君が欲しい
第45話 ロイとゼノリクへの応援コメント
判っていたけどやはりユーリーが大神の娘か。これからは他世界の神がちょっかいを出してくるのか
作者からの返信
俺ハ 平穏ニ 暮ラシタインダケドナ……( ˘•㉦•˘ ).。oஇ
編集済
第45話 ロイとゼノリクへの応援コメント
そのほんの少しは神の尺度だよね?
人間の尺度だと怪物では?
にしても前世含めてユーリの愛が重すぎる。
作者からの返信
神ノ尺度ト 人ノ尺度ッテ違ウラシイナ。俺ノ尺度モ 普通トハ違ウラシイ……(ー㉦ー;)
第45話 ロイとゼノリクへの応援コメント
>「大丈夫なのか? 人間の俺が神に近い身体になって」
>【他の生物より、ほんの少し頑丈になるだけです。問題ありませんよ】
やはり神族(精神体)と生命体では、越えられない壁が存在するのか……。
作者からの返信
神ガ 生命体ニ 寄セテクルコトハアルケドナ( *•̀㉦•́ฅ)
編集済
第43話 ロイ対イヴォスへの応援コメント
一気に謎解きが来たな。ロイも上位神だったとかユーリの前世が大神の娘とかこの世界の創世神ゼノリクとか。
作者からの返信
俺 ガ ナカナカ思イ出セナイカラ、 誰カガ教エテクレルト 助カルゼ(๑•㉨•๑)✧
第42話 魔王と大剣 破壊神への応援コメント
ロボットモノだと巨大になるターンの何処ですかね。
魔法の世界なのでツノがボーン 目がギラギラ✴︎
可愛い奥さんが待ってるから
なる早で決着つけたいよね〜 ファイ\\\\٩( 'ω' )و ////
作者からの返信
巨大ナノハ ベルドールノ クマノヌイグルミダケデ 充分ダゼ トットト 終ワラセテヤル ( 🔥㉦🔥 )و
第42話 魔王と大剣 破壊神への応援コメント
やはり進化変身はボスのお約束──
イヴォス「そして我は後二回の変身を残して──いるよな、作者?(無茶ぶり)」
作者からの返信
エー、ソコマデ付キ会イキレネーゾ!? 変身スルマエニ消シ……イヤ、ナンデモアリマセン(๑¯ × ¯๑)
第42話 魔王と大剣 破壊神への応援コメント
名もなき神だったのかよ。と言うことはロイも加護を受けている上位神が居るんだな
作者からの返信
((・㉨・。)。。oO俺ハ加護シタコトアルケド、サレタコトアッタッケ?
第41話 祈りの間へへの応援コメント
何が出るかな?
更新が楽しみです。
名をいただきましたお陰様で、投句の意欲が高まり、熟考しております。
体調も気温とともに上昇中で、旅への憧れも少しずつ戻った感じです。
治療可能な少しの不具合は、それこそ復調の兆しと思われ、ご加護と感謝いたしております。
ありがとう御座います!
作者からの返信
さぁ、何が出るでしょう?
コメントありがとうございます。
名をきっかけに投句への意欲が高まったとのこと、とても光栄です。
旅への想いが戻るのも、きっと回復の証ですね。
どうか焦らず、無理のないようお過ごしください。
第41話 祈りの間へへの応援コメント
さ、ご対面~♪
さすがに「余の顔を見忘れたか」……とはいかないかw
作者からの返信
上様ガコノヨウナ所ニ 来ラレルハズガナイ 皆ノ者 出アエ 出アエ――ッ!
……ア、言イタカッタ ダケデスฅ( ・㉨・)ฅ
第41話 祈りの間へへの応援コメント
質問です(_ _)
>ぎらりと白く光る目が俺たちを射抜いた。
→ここの「俺たち」の「たち」って誰の事でしょうか?
ロイって確か単独でここまで来てましたよね?(細かい指摘ですみません)
ついにラスボス(?)戦ですねw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。最初の設定が単独じゃなかったのでその名残が……💦 (ちなみにもう一カ所ありました😣)
はい、いよいよラスボス戦です💪
第38話 その頃のグレッドとモルフォネへの応援コメント
あぁ~。たぶん主様が生きて居た頃は城内の兵ももっと精鋭だったはずと溜息を突かれるんじゃ
作者からの返信
確カニ 今ノ奴ラハ、 精鋭ト呼ベル奴ラガイナイカモ……(ー㉦ー;)
第38話 その頃のグレッドとモルフォネへの応援コメント
一応の確認なのですが「魔騎兵団」と「魔天騎士団」は別隊って事でいいんですよね?
取らぬ狸の何とやら(∀`;)
ここで「疲弊してつまらなくなる前にこの手で葬ってやる!」位の気概がない時点でもう負けてるよねw
作者からの返信
魔騎兵団は陸、魔天騎士団は空を担う部隊ですね。
グレッドは魔天騎士団団長にして、空陸海を束ねる上位指揮官でもあるのです。
本当にそれぐらいの気概をみせてほしいものです。まぁ、卑怯が代名詞のお二人さんですからw
第37話 黒泥の死霊使いへの応援コメント
……哀れボドゥ君、出オチ扱いw
>「……本番、来るのかな」
アーアーアー、聞こえなーい!w
>【イツモノオジサンノ匂イ】
止めてくれ魔犬くん、おぢさんにとって加齢臭は致命傷なんだw
作者からの返信
俺ガ 本番ダト 思ッタ時ガ本番ダ。 傍カラミタラ 違ウカモシレンガ(`・㉨・´)b ✨
第37話 黒泥の死霊使いへの応援コメント
一旦、誤字(?)報告ですノシ
>瞳のない白い目。
→ボドゥの容姿を説明する部分で、ここだけ目の色が「白」でした。後に2箇所「赤い目」との形容が出てくるのですが、元が白くて何らかの条件で赤くなるって事ですか?
魔石吸収前でも兄弟姉妹中最強格に余裕を持って勝ててた人(?)がパワーアップイベントを経たら、そりゃそうなりますよね(遠い目)
作者からの返信
ご報告有り難うございます。赤い目に修正しました!
そうなんですよねー。ただでさえ強いのに、さらにパワーアップしちゃっていますからね💧
第37話 黒泥の死霊使いへの応援コメント
平手一発で撃沈とはギメルの兄弟とは思えん程よわくね? ベルドールよりあっさり退場
作者からの返信
ネゼルノ 子モ ピンキリダカラナ。 ソレニ ギメル ハ 規格外 ラシイゾ(๑•㉨•๑)✧
第35話 その頃のイリナとカミュラへの応援コメント
バカ勇者割とあっけなく脱出しけど反省の色は微塵も無かったですね笑
新たな力って妄想レベルのような気がします笑笑
作者からの返信
勇者は反省しないですねー。妄想レベル、あり得そうです😂笑
第35話 その頃のイリナとカミュラへの応援コメント
結局、メイドさんの名前は「ノペル」と「ノペラ」のどちらが正解なんでしょうか?(∀`;)
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。ノペラです💦 修正しました(。・㉨・。)ฅ
第34話 リミたちの回復、そして魔王はへの応援コメント
最終決戦はこれ、『邪神vs魔神』になるのか……w
第34話 リミたちの回復、そして魔王はへの応援コメント
主に認められなかったからといって、邪神と契約を結ぶようじゃダメだね。てか今の魔王にとって、あの勇者にそれだけの価値があるんですかね?
作者からの返信
イヤー魔王ニトッテドウカ知ランガ、俺ハアイツラハ 最初カラ ゴミトシカ思ッテナイ……オット、マタ 良クナイ事 考エテシマッタ(ó㉨ò)💧
第34話 リミたちの回復、そして魔王はへの応援コメント
此処に来て邪神とは・・・碌でもない存在みたいだが
作者からの返信
邪ナ神ナノカドウカ知ランガ、邪魔スルヤツハ……ฅ(•̀㉨•́ )ฅ ガォガォ
最終話 そして日常に戻るへの応援コメント
三部完結おめでとうごさいます
楽しく読めたので、ありがとうございます!!
4部も楽しみに待ちますね
色々と解決してない謎とかは多いので!!
作者からの返信
第三部も最後までお読みいただきありがとうございます!
コメント、楽しませていただきました♪
第四部もがんばります!!💪✨