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  • 第31話 月明かりへの応援コメント

    >何故か私はその時、語りかけてくれたらと望んでいた。

    過去形が......
    ルシアはここで脱落するのか?

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます!

    未来の視点から過去形で語るのは作者の好みですねw
    何かやらかしてしまった感があるので好きな語り口調です。

    ルシアはどちらに転ぶのでしょうか。
    次回のルシア回をお楽しみに!

  • 第31話 月明かりへの応援コメント

    案外、リーシアあたりが例の商人なんですかね?
    ロージフはルシアを積極的に助ける気は無いように見えます。

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    リーシアはずっと王都に居たはずで、身分もそこそこあるので西の戦場まで赴いたことはないとは思いますがどうでしょうね。

    ロージフはもともとがこんな感じらしいので、前回の会話がむしろびっくりなのかもしれません。一応、ゴトカの副団長として仕事をしてはいますし。

    次回もお楽しみいただけましたら幸いです!

  • 第31話 月明かりへの応援コメント

    あー…

    ルシアは貧乏くじですか…
    このままジルコワルの思い通りにされちゃうのかな?

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます!

    ルシアがどうなるか、次のルシア回をお楽しみください。
    作者、どちらにも転ぶ可能性があると言う点では謎の信頼(?)がありますので!

  • 第30話 潰走への応援コメント


    お疲れ様です
    更新ありがとうございます

    今回は領主代理を軽く手玉に取ってあしらった感じですね

    エリンに頭脳戦でしてやられるとは…

    しかもその後の領都での内輪揉め
    所詮口先だけの小物なんですよね


    領主が居なくなった…

    まぁエリンも分かってると思うけどオーゼ参上なんでしょうね

    そろそろ2人が再会しますかね

    しかしエリンの

    "どうせ堕ちた身だ、せいぜい馬鹿にしてくれ"

    この言葉がでれば
    もう大丈夫ですね
    後は頑張って再起するだけ
    加護は後からついてくる

    しかし何故今のエリンには
    タニラが効かないのだろう?
    オーゼの加護で押さえてたなら
    今までは?
    わからん…

    作者からの返信

    おつありです!
    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。

    今回は凡そご期待通りの展開というところでしょうか。

    まあ、頭を使ったのは参謀アシスでしょうねw
    エリンがちゃんと味方に頼った結果が成果として現れました。彼女も立場を利用して民兵を煽りましたが、上手くいったのは相手が小物だったのも大きいですね。

    >まぁエリンも分かってると思うけどオーゼ参上なんでしょうね
    実はオーゼの居る南西部、結構遠いです。地母神の国は広大なので。

    >後は頑張って再起するだけ
    >加護は後からついてくる
    そう言っていただけると嬉しいです。
    読者様視点からエリンがどういうふうに見えているのか、書いている側だとわからないんですよね。あまりあからさまなのもどうなんだろうと思って調整してます。

    >しかし何故今のエリンにはタニラが効かないのだろう?
    たぶんジルコワルも同じこと考えてたんじゃないかなと思います。
    ウィカルデ、ルシア、ルハカとも明らかに違いが出てますし。

    ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
    次回の更新もお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第29話 元凶への応援コメント


    お疲れ様です
    更新ありがとうございます


    "「そうしないとエリンが困るだろう」"
    オーゼのエリンに対する気持ち…

    あまりの自己犠牲に対して

    "「――やっぱりこれ外したいです」"
    ストレートなルハカの気持ち…

    焦ったくて
    いっそ自分がオーゼを幸せにするって感じかな

    ミルーシャの

    ".「ルハカはオーゼにもっと自分に対して素直になってもらいたいのですよ」"

    やっぱり皆んな
    オーゼには幸せになって欲しいんだよね


    ".「お兄さんは加護について気負い過ぎです。そもそも、加護について負い目を感じるくらいなら、エリン様や我々に対して申し訳ないと思ってください」"

    本当にその通りです
    オーゼ反省してください


    やっとココで
    "自惚れナホバレク"
    出て来ましたね

    タニラとジルコワルとナホバレク
    この関係が鍵なんでしょうね

    後は南方の商人?
    コレが一番の黒幕ですかね

    ジルコワル=商人では無い様な気がするし
    ナホバレク=商人?コレも…

    タニラの効き目にもカナリの地域差と個人差を感じる…
    元々持ってる虚栄心の強さによってなら……

    何か違和感がある

    ココにも何か秘密が隠されている?

    このままだと戦女神も堕ちてしまう?

    次回
    ルハカ
    ご褒美にオーゼに頭ナデナデしてもらい…
    堕ちる…笑

















    作者からの返信

    おつありです!
    こちらこそお読みいただきありがとうございます!

    >ストレートなルハカの気持ち…
    怒りたくても今は封印のせいで怒れませんからね。

    >やっぱり皆んなオーゼには幸せになって欲しいんだよね
    それぞれに想いは違うかもしれませんが、まあ、どこかの主人公の言うように異性との出会いの機会が少なすぎるのではというのもあるかもですねw

    >本当にその通りですオーゼ反省してください
    その辺は拙作の主役男性キャラの共通点かもしれません。ヒロインに対してもっとストレートな愛情と欲求を向けるべきという。毎回鍵は異なりますが、今回はルハカになるのでしょうか?

    >やっとココで"自惚れナホバレク"出て来ましたね
    存在自体はある程度、神話等に通じた人物なら知っているようですが、虚栄から直結できるのはやはりルシアとルハカの二人ならではというところでしょうか。二人とも頭が回ります。

    >タニラとジルコワルとナホバレクこの関係が鍵なんでしょうね
    そういう事でしょうね。いちばん重要で秘匿された情報だと思います。

    >後は南方の商人? コレが一番の黒幕ですかね
    そうですね、地母神の国を滅ぼした重要な人物かもしれません。

    >タニラの効き目にもカナリの地域差と個人差を感じる…
    >元々持ってる虚栄心の強さによってなら……
    明らかに食べてそうな人も居ますしね。

    >このままだと戦女神も堕ちてしまう?
    もし、地母神が堕ちた原因がタニラなら同じ運命をたどるかもしれません。

    >ご褒美にオーゼに頭ナデナデしてもらい…
    オーゼにそんな甲斐性があったらこんな物語は始まってなかったのにw

    ご感想たくさん頂きありがとうございました!
    次回もお楽しみいただけますと幸いです。


  • 編集済

    第29話 元凶への応援コメント

    いつの間にルハカ視点も混ぜたね
    彼女達の気持ちが報われることを願う

    ルハカとルシアは本当に双子ではないの?

    作者からの返信

    三章は主にルシアではなくルハカ視点でオーゼの行動が語られます。

    ルシアとルハカはそれこそ双子のように、勇者一行の間では可愛がられていました(途中からルシアのツンが強化されましたが)。

    二人に幸せな未来が訪れるとよいですね!
    コメントありがとうございました!

  • 第29話 元凶への応援コメント

    麻薬の様な香辛料ですか…
    効果を見るに人智を越えた力が働いていそうですが。
    ジルコワルが影響を受けているかいないかで黒幕の規模は予想出来そうですね。

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます。

    >効果を見るに人智を越えた力が働いていそうですが。
    そんな感じですねー。現代人の知る薬物とは大幅にかけ離れているように見えます。

    >ジルコワルが影響を受けているかいないかで黒幕の規模は予想出来そうですね。
    それもありますね。ジルコワル自体、どのような立ち位置なのか不明な点が多いです。

  • 第29話 元凶への応援コメント

    オーゼ達がタニラを見つけ出す方法を確立するよりも、戦女神が堕とされる方が早そうですね…

    作者からの返信

    そうですね、現状は雲をつかむような話ですから。
    ただオーゼが口にせずに済んだのは大きいのかも?


  • 編集済

    第28話 占領への応援コメント


    更新ありがとうございます
    体調は如何ですか?
    あまり無理なさらずに

    さて
    エリンが
    アザール領の領主から
    オーゼの加護で感情を抑えて貰った事をしり

    "そうでしたか。オーゼ殿のことです。勇者様の記憶も何か理由があって封じられているのでは"

    "確かにそう、その通りだ。
     オーゼが意味も無く私との記憶を消したりするはずがない――今更ながらそこに思い至る。私はなんて愚かなのか……。"

    言われて思うが
    近過ぎて
    信じ切ってるからこそ
    裏切られたと思ったら
    そんな簡単な事が分からなくなってしまうんだなと

    そしてエリンもオーゼに守られていた事…


    相変わらずの傲慢な領主代理ですね
    食事の風景ですが
    ただココで気になる事が…

    ジルコワルのもたらした香辛料
    前を読み直してたら
    希少な南方の香辛料と…
    南方?
    前に南西部の領主が特におかしくなっていると
    南西部?

    香辛料が原因か?

    もしくは香辛料の原料に…?

    あと読み直して気づきました


    “彼の調度品自慢を聞かされた。報酬をほとんどつぎ込んだというだけのことはあった。それにしてもいつの間にこんなにたくさん買いつけてきたのだろうか。"

    略奪の証拠ジルコワルの家にありましたよ…笑


    次回
    エリン
    激おこでエンスラルを使い
    一揆をおこす?










    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!
    お気遣いも頂きありがとうございます!
    めちゃめちゃ眠いです!

    >信じ切ってるからこそ裏切られたと思ったらそんな簡単な事が分からなくなってしまうんだなと
    エリンは頭に血が上り、当たり前のことさえ忘れていたわけですが、他人から諭されてオーゼに守られていたことをひとつひとつ思い出していけると思います。エリンの情熱と向こう見ずは勇者の加護を得るほどでしたが、逆に作用してしまって欠点となってしまったわけですね。

    >相変わらずの傲慢な領主代理ですね
    ええ、紛いなりにも王の血筋ではある領主の力……を笠に着ているだけではない様子です。

    >香辛料が原因か?
    >もしくは香辛料の原料に…?
    前回は名前まで出ませんでしたが、その可能性が出てきましたね!

    >略奪の証拠ジルコワルの家にありましたよ…笑
    そうですねw 他にもあちこちに高価な装飾品が登場します。

    RPGなんかでは、プレイヤーは余程あからさまじゃない限りはヒントに気付くことは少ないと言いますが、最初から疑ってかからない限りは、状況描写に混ぜ込んだ伏線は気付きにくいものですね。

    >激おこでエンスラルを使い一揆をおこす?
    エンスラルは注目を寄せて釘付けにするだけなので、惹きつけてからはエリン次第ですね。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第28話 占領への応援コメント

    >「うまいですね、このスープは。やはりお貴族様が口にされるものは違う」
    >「ん…………これは、もしかしてジルコワルが齎した香辛料か?」
    >金の細粒のようなその種子は、白い小麦のスープを見た目にも鮮やかにしている。

    これですね、あの香辛料は違法薬物みたいなもの

    ルシアは第15話でこのスープを食べた、あの時既にジルコワルに嵌められた

    作者からの返信

    その可能性が大ですね。ルシアも食べましたし、ルハカも食べています。まあ、ルシアに関しては自分から飛び込んでいったとも言えなくは無いですが、夕餉の席に招き入れたのはジルコワルです。

    コメントありがとうございます!

  • 第28話 占領への応援コメント

    やっぱりジルコワル先生の地元の香辛料は一味違いますねえ。

    作者からの返信

    貴族の皆様も納得のお味です。二部中盤に出てきたお味がじわじわ効いてきますね。

  • 第27話 三日三晩の想いへの応援コメント


    お疲れ様です
    更新ありがとうございます

    ルハカ正気に戻ったと思ったら
    自分で封印を取るとは…

    直ぐに再封印してもらったが
    こんなに簡単に取れるなら
    既に取った人が居てもおかしく無い?

    特にジルコワルなら無理矢理にでも取って確かめていそうだけど…


    ついに三日間の真相が明らかになりました
    ルハカが全て知っていたとは全く想像も出来なかったです

    分かってましたがやはりオーゼはエリンの為に自ら汚名を着たのですね…
    その上で分かっていたとは言え…
    エリン本人から追放されるとは
    しかも
    それだけされても
    未だにエリンを想ってる
    オーゼ流石です

    ジルコワルの悪行もだんだんと明かされて来ました
    やはりクズです
    ただ頭は回るからタチが悪いですね

    ただやはりこの地域に起きてる精神侵害の様な物と
    ジルコワルの周りで起きる精神侵害?
    同じ物の様な気がする
    何の因果関係があるのか?
    その辺、頭グチャグチャになって全然わからなくなってきた…

    最後にあんぜさん…
    仮にもルハカは女の子なんだから
    青カビの匂いとか…苦笑

    次回も楽しみに待ってます

    作者からの返信

    こちらこそ、いつもお読み頂き、そしてご感想もたくさん頂きありがとうございます!

    ルハカ真面目で頭回りますからね。そういう子なのです。

    >既に取った人が居てもおかしく無い?
    エリンと違って他の人は記憶が残っていますし、本人が取ろうとしなければ取れないのでジルコワルには取られてないようですね。

    >ルハカが全て知っていたとは全く想像も出来なかったです
    それまで全く会話をしようとしなかった彼女の理由というわけですね。

    >やはりオーゼはエリンの為に自ら汚名を着たのですね…
    そういうことですね。オーゼとしては本望でしたが、加護が失われるとまでは思っていなかったようです。

    >それだけされても未だにエリンを想ってるオーゼ流石です
    本来なら主人公となりえる器のオーゼですから、彼の想いがなければ成り立ちません。耐えて一途にヒロインを想うまで。

    >やはりクズです ただ頭は回るからタチが悪いですね
    頭の回るクズはやっかいです。追い詰めるにはまだまだ情報が足りません。

    >同じ物の様な気がする 何の因果関係があるのか?
    そうですね。本来なら別の要因がありそうなのに、同じような症状がジルコワルの居ないはずの場所で発生しています。ややこしいですが、そこが重要なポイントです。

    >仮にもルハカは女の子なんだから青カビの匂いとか…苦笑
    匂いフェチへの道はまだまだ始まったばかりですね、ミヤさん。これからブルーチーズを食べる度にルハカを思い出してね☆ミ

    次回、一休みいたしますが、お楽しみいただけますと幸いです!

    編集済
  • 第27話 三日三晩の想いへの応援コメント

    封印は自分で外せる…
    エリンの呪いは地母神(多産)の祝福…
    ミルーシャは子種を受けたい、ルハカ封印前の言動とミルーシャとの話し合いでも笑い合っていることから同様…

    オーゼの子供たちで野球チーム作れそうですね。

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます。
    エリンが自分から何となく外したくなかった理由が出てきましたね。

    >オーゼの子供たちで野球チーム作れそうですね。
    後になって他人から“英雄、色を好む”とか好き放題言われる奴ですねきっとw

  • 第26話 アザール領へへの応援コメント


    お疲れ様です
    更新ありがとうございます

    エリンが現状の悲惨さ
    力ある者の傲慢さと無慈悲さを
    改めて感じた事だと思う

    そして自分が勇者としての力が無くただ…

    今までならココで我慢でお終いだけど

    今のエリンなら…
    自分の気持ちを言葉に表せずに悔しい…

    兎に角
    今のエリンには期待したい
    現状を変える一石だけでも投じて欲しい



    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!

    エリンがひとつひとつ、大事なことを知り、感じ、改めていくことは、ゆっくりな歩みだけど大事だと思います。

    >そして自分が勇者としての力が無くただ…
    >今までならココで我慢でお終いだけど
    そうでしたね。そして今までは揺れ動いていました。

    >今のエリンなら… 自分の気持ちを言葉に表せずに悔しい…
    オーゼとの思い出を胸に、変えて行こうとするエリンは以前のエリンとは違うと思います、きっと。

    >兎に角
    >今のエリンには期待したい
    >現状を変える一石だけでも投じて欲しい

    ありがとうございます。
    エリン回は毎回しんみりしてますけど、ぜひ、これからもお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第26話 アザール領へへの応援コメント

    地方で問題が発生するという事は、中央はほぼ掌握されたと見るべきですかね。
    性騎士に成り下がっているであろうジルコワルが何処まで関わっているのか。
    仲間や協力者がどれだけ散らばっているのか。
    ジルコワルは邪神の聖騎士って事なのかも?

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!
    末端の腐敗は国という母体に問題が生じていることがおおいですからね、可能性はあります。中央に近いエリンは国政と関わろうとしなかったし、ルシアはジルコワルが傍についているので情報が出ませんね。

    >性騎士に成り下がっているであろうジルコワルが何処まで関わっているのか
    ここが現状では読者様からでは把握できない部分かと思われますが、いずれ情報が出てくると思います。

    >ジルコワルは邪神の聖騎士って事なのかも?
    皆さんがいちばん可能性を上げている部分ですが、やはり可能性は高いですよね。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです!

  • 第26話 アザール領へへの応援コメント

    2名の証人を確保しましたか…
    ジルコワル先生の前では意味を為さないような気もしますが。

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    そうですね。この証人はジルコワルとはあまり関係が無さそうですね。

  • 第25話 お兄さんへの応援コメント


    お疲れ様です
    更新ありがとうございます

    ………分かってました…
    まぁルハカだろうと…
    ジル…は…
    まぁもっと色々と押し迫ってからですよね…笑

    ルハカって
    今までハルカと名前を勘違いしてました〜笑笑

    超〜〜〜〜〜
    アゲアゲのハイテンション
    下手なハイテンション芸人も真っ青なテンションですね

    頭の中で
    BGMに爆風スラ○プのRunnerが流れてた…笑

    今まで押さえてた物が溢れて
    更に何らかの影響で 
    心の奥底からの渇望を声に出して
    身体で表現してますね

    ラリってる女の子がマジでウザ絡みしてる図が頭に一瞬で浮かびました

    う〜ん?
    近くにジルコワルは居ないし…
    ココまで精神的に変化があるのは…

    前に南西部の領主が特におかしくなっているから調べると…
    今オーゼ達は南西部に居るはずだから…
    やはりこの土地にも何か秘密があるのかな?

    よくファンタジー系にある
    邪神の神殿や
    昔から何かが封印されてて
    ジルコワルが封印を解いてしまった祠とか…笑

    とにかくこれだけ広範囲に影響有るのはジルコワル一人では無理があると思う
    ジルコワルの裏に誰か暗躍してるのか?
    ナホバレク…?神が直接?


    因みに
    ルハカがエリンだったら
    あの状況でハイテンションで貴方が欲しいとか言われてたら
    オーゼの慌ててふためく姿がみれたのかな? 笑笑




    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!

    ジルコワル視点は要らないかなとも思いましたが最後の最後くらいにあってもいいですかね。オーゼ視点もあるのでエピローグとか? でもエピローグで書いちゃうとしんみりしちゃいますよね。やっぱりハッピーエピローグが好きなので。

    >今までハルカと名前を勘違いしてました?笑笑
    知ってた速報。です!

    >下手なハイテンション芸人も真っ青なテンションですね
    ルハカ@解放されたすがた かわいいと思うんですよね。くさそうですし。

    >頭の中でBGMに爆風スラ○プのRunnerが流れてた…笑
    すみません、サビしか知りませんが何となく言いたいことはわかります。ちなみにランナーというと私には、僕はもう追いかけはしない~方になってしまいます。

    >ラリってる女の子がマジでウザ絡みしてる図が頭に一瞬で浮かびました
    でも夢見る乙女なのがかわいいんですよルハカ。

    >やはりこの土地にも何か秘密があるのかな?
    何かあるんでしょうか? これから解き明かしていきます。

    >よくファンタジー系にある邪神の神殿や昔から何かが封印されてて
    >ジルコワルが封印を解いてしまった祠とか…笑
    作者的には地母神神殿がいちばんドロドロしてそうなイメージです。古い神様ですし。

    >とにかくこれだけ広範囲に影響有るのはジルコワル一人では無理があると思う
    そんな気がしますね。

    >因みにルハカがエリンだったら
    オーゼさん、既に一度三日三晩蹂躙されてますし、普通に受け入れそう?

    ご感想たくさん頂きありがとうございました!
    次回もお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第25話 お兄さんへの応援コメント

    ジルコワル先生、神の如き影響力ですね…

    作者からの返信

    ジルコワル先生がコメント欄でどんどん間男神のような力を得ていきますねw 謎もいずれ明かされると思います。

    コメントありがとうございました!

  • 第25話 お兄さんへの応援コメント

    ルハカも感情を弄られていたんですね。
    正気に戻ってもこの事を覚えていたら恥ずか死ぬ。

    これだけの事を出来るのであればルシアがどうなってしまうのか。

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    ルハカもジルコワルとはそれほど接していませんでしたが、影響を受けていたようですね。そして正気に戻ったら恥ずか死にますねこれはw

    ルシアはガチ攻撃魔法寄りですのでなかなかに危険だとは思います。


  • 編集済

    第24話 再び辺境へへの応援コメント


    お疲れ様です
    毎日更新ありがとうございます

    そういうことですか
    エリン王の命令で
    辺境の地に向かうのですね
    ちょっとそこには不満があるけど
    ただエリンが驚くほど素直になっている?
    ジルコワルからの影響?から外れた?
    ルシアがエリンの代わりになるから?

    エリンが無理と判断して
    ルシア推し?
    間男としてより
    何かの憑代にする気?
    それとも生贄? 

    まぁまだルシアも堕ちてないし
    堕ちないし
    絶対に堕ちないし…心配ないし
    ロージフいるし…
    とりあえず知らぬ間に堕ちてる事は無いし……無い

    ウィカルデも多分大丈夫…だと思う


    アシスの無自覚口撃…笑
    今のエリンには本当に堪えたね
    ココから
    そうココから
    ルシアの言ってた
    今更な場所からの再起…

    「うん、遅いと思う。でもそれに気付けたからちゃんと話をしに行く」

    この素直な一言でまたエリン推しに完全復帰しました

    オーゼと素直に話して上手く行くと良いなぁ…

    この2人さえ上手くいけば
    後は何とかなるでしょう
    オーゼとの和解が勇者の加護の鍵な気がするし

    2人が和解して共に動けば
    自ずと周りが動き出すはず

    次回更新も楽しみにしてます
    あの人?まさかジル…


    作者からの返信

    こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます!
    たくさんのご感想も嬉しいです!

    >ただエリンが驚くほど素直になっている?
    女神様大好き人間が、見放されたと思っていた女神様に諭されましたから。伊達に幼少の頃、女神様と対面して漏らした少女やってません!

    >エリンが無理と判断してルシア推し?
    ジルコワルも一応、エリンをキープしてるっぽいですけど先日ブチ切れてましたから、あまりエリンには固執無い感じですね。ルシアに言い寄って狙ってはいるようです。

    エリンとしてはジルコワルへの不審よりは、ルシアの変貌が気になってるといったところでしょうか。

    >間男としてより何かの憑代にする気? それとも生贄?
    どうでしょう。よくある展開ではありますが、その辺の目的まではまだまだ判明しないかもしれません。

    >絶対に堕ちないし…心配ないし ロージフいるし…
    ルシアは感情的なのが欠点ですが、最後にはきっと正しい選択をしてくれると思います。じゃないとかわいそうすぎますし。

    >とりあえず知らぬ間に堕ちてる事は無いし……無い
    さすがにそこまですっ飛ばしはしないと思いますw

    >ウィカルデも多分大丈夫…だと思う
    そんなところにまで、られそで要素が!


    >アシスの無自覚口撃…笑 今のエリンには本当に堪えたね
    こういうのがいちばん堪えますね。私は結構好きです。

    >この素直な一言でまたエリン推しに完全復帰しました
    よかったです、ありがとうございます。そしてまず第一歩です。

    >この2人さえ上手くいけば後は何とかなるでしょう
    この二人の問題から始まりましたからね。それ以上に風呂敷広げると収集つかなくなりますし、まず読んでる私が飽きますw

    >次回更新も楽しみにしてます
    ありがとうございます! 次回もお楽しみいただけると幸いです!

    >あの人?まさかジル…
    ナ、ナンダッテー!?


  • 編集済

    第23話 彼女の栄光への応援コメント


    お疲れ様です

    ルシアやっぱりでしたね
    "られそうでられない♪"
    そもそも
    エリンもルシアもジルコワルのような口先だけの男を心の底から信じる筈がないとし受け入れ無いと思う…
    長い間
    口先ではなく行動で語るオーゼと共に生きてきたのだから
    ある意味無意識の中の拒否…

    ルシアに勇者?
    そんな気分で勇者変えらるなら…
    それが出来るなら勇者の価値無くない?
    もしくは虚栄の神の勇者なら…


    ロージフは
    ジルコワルの影響を受けてない様で
    ジルコワルの加護?には何か条件があるのかな? 

    なんかロージフが
    オーゼが初めからジルコワルの監視辺りのために付けた密偵な気がしてきた

    だいぶ情報が出てきてますが
    まだまだ 
    ごちゃついてますね

    最後にオーゼとエリンのハッピーエンドに持ってくの凄く大変だとおもいますが
    期待してます

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!

    >ジルコワルのような口先だけの男を心の底から信じる筈がないとし受け入れ無いと思う…
    そうかもしれません。特にルシアは最初から嫌悪していましたし。

    >ある意味無意識の中の拒否…
    特にエリンについてはそんな印象がありますね。

    ルシアはラレてませんでしたが、危うい雰囲気ではあります。

    >そんな気分で勇者変えらるなら… それが出来るなら勇者の価値無くない?
    本当にそれなのですが――

    >もしくは虚栄の神の勇者なら…
    ジルコワルもいい加減聖戦士とは言い難いですしね。

    >ジルコワルの加護?には何か条件があるのかな?
    そのへん謎ですねー。

    >ロージフがオーゼが初めからジルコワルの監視辺りのために付けた密偵な気がしてきた
    彼も一応は青鋼をまとめていましたし、勇者一行としてはかなりの強者でしたから、一目を置かれるような存在ではあると思います。

    >だいぶ情報が出てきてますがまだまだごちゃついてますね
    そうですね。徐々に解き明かされていくとは思いますが、ジルコワルの企みもそれだけ進んでいくとは思います。

    >最後にオーゼとエリンのハッピーエンドに持ってくの凄く大変だとおもいますが期待してます
    そこに向けて頑張ります。

    ご感想、たくさんありがとうございました!

  • 第23話 彼女の栄光への応援コメント

    幸いなことにルシアの純潔は失われていません、不運の中の幸運です
    ですが虚栄の影響によって、盛大なブーメランになった
    今のルシアの立場はルハカと完全に置き換え、さらに言動も徐々に以前のエリンと同じになっていきました
    このままでは破滅しかない、果たして転機は来るのか?

    にしても、ロージフは一体何者なの?

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    ルシアの行動はもともとの性格が災いしている部分もあるかもしれませんが、それ故に容易にはジルコワルを寄せ付けはしなかったようですね。まだ擦り寄り程度でしょうか。ただ、このままではジルコワルに靡くのも時間の問題のような気もしますね。

    ロージフはジルコワルに最も近い団員でしたが果たして?
    次回もお楽しみいただければ幸いです。

  • 第22話 解呪への応援コメント


    お疲れ様です

    そっか〜ルシア……
    でも実はルシアはジルコワルの秘密を探ってただけで
    別にそう言う関係にはなってないと見た!
    もちろんジルコワルは求めてるだろうけどね…

    ルシアがエリンを勇者様と呼んだのはただ今の状況に怒ってるだけ
    もちろんこの状況を作ったエリンにも…

    ルシアはそんな軽くないです
    そのはずです

    オーゼの事を卑怯者と言ったのも周りを油断させるため…そのはず

    エリンは
    今の自分が
    未だにオーゼに守られている事に気づき始めたかな?

    そしてやっとエリンの加護が復活する?

    勇者の加護のあるエリンは王に遜る必要無いから…
    やっと自分で動き出す?

    やっとエリンのヘイトを払拭する時が来た?

    エリン嫌いだと思っても
    やっぱり期待してしまう
    私って
    初恋の相手忘れられないタイプです…笑

    あと王様とジルコワルって
    王と部下以外に関係ある?
    もしかして
    王様も虚栄の神の加護付き?

    だとするとエリンは
    また動けない?

    作者からの返信

    ご感想たくさん頂きありがとうございます!

    ルシアねえ……ヤダ、この作者信用低すぎッ!? みたいになってますw 微妙に雰囲気出したせいでコメントたくさん頂けて嬉しい限りですね(?)

    >もちろんジルコワルは求めてるだろうけどね…
    ジルコワル先生、間男ですしね。

    >ルシアがエリンを勇者様と呼んだのはただ今の状況に怒ってるだけ
    ルシアが感情的なのは前からで、引っ込みがつかなくなるのも遠征で拗れた部分がありますね。そう言う部分はあると思います。

    >もちろんこの状況を作ったエリンにも…
    前からルシアはエリンに物申したかったはずですしね。

    ルシアについては次回、ここに至った状況も描かれると思いますのでご期待ください。


    >そしてやっとエリンの加護が復活する?
    エリンはちょっと躓きましたが、再び歩き始めます。加護は残されているようですが顕現されないまま、力もなくお飾りの権力だけしかありませんが、ひとりの戦士として前に進んでいくと思います。ぜひご期待頂ければと思います!

    >私って初恋の相手忘れられないタイプです…笑
    ちょっと、奥さん聞きましたァ!?

    >王様も虚栄の神の加護付き?
    王様、権力の割には名前も出てきませんから意外と端役かもしれませんね。

    >だとするとエリンはまた動けない?
    諦めはしない、もう目覚めたから!

    次回もお楽しみいただけますと幸いです!


  • 編集済

    第22話 解呪への応援コメント

    >「ジルコワル様は最近、ルシア様のお部屋へ頻繁に出入りしていると伺っております」

    一応事情を理解するけど、明日まで感想は保留します

    ルシアにはヒロイン補正がないみたい

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    >一応事情を理解するけど、明日まで感想は保留します
    まあ、実のところエリンに対するジルコワルも他から見るとこんな感じでしたしね。だからウィカルデも二人が恋仲だと思っていたわけで。その点を考えると如何にエリンが迂闊だったかが伺えます。

    >ルシアにはヒロイン補正がないみたい
    それはたぶん気のせいかと思われますよ?

    明日もお楽しみいただければ幸いです。

  • 第22話 解呪への応援コメント

    戦女神、今さら呪いとくとか意味不明過ぎる。
    ………なんて、思ったけど昔の神様って大概酷いから納得。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >戦女神、今さら呪いとくとか意味不明過ぎる。

    これはあとがきの部分でしょうか?
    本文を読めばわかると思いますが、呪いなんて解けていません。あくまでエリンの心の持ち方の問題です。でなければあとがきに書くとか意味不明すぎますし。

    >昔の神様って大概酷いから納得。

    それはまあその通りですね。そこが好きです。

  • 第22話 解呪への応援コメント

    ルシアの心境が判らない。
    ジルコワルの能力が悪感情の増幅とかの可能性も?
    エリンの封じられた記憶に秘密が?

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!
    ルシアはきっかけこそありましたが普通ではありませんね。
    ジルコワルについても隠された何かがありそうです。

    エリンはここから歩き始めます。
    次回ルシア回、お楽しみいただければ幸いです!

  • 三章 プロローグへの応援コメント


    お疲れ様です

    やっとジルコワルの悪の部分がハッキリして来ましたね
    今まで嫌味な奴とか間男とか…
    戦敗国には良くある事だけど…
    やはり胸糞が悪くなる
    まさかのミルーシャも被害者だったとは…

    オーゼ本当に洗脳の加護が有ったとは…
    本当にあるならオーゼは無いとは言わないか…

    エリンに洗脳の加護を知られたく無かったと…でも今現在それよりも最悪な事態になってるし

    "父とその鑑定を行った親類の魔術師に制約によって他言を禁じられた"

    制約の為話せなかったから
    仕方ないのか?

    そもそも何故エリンの加護は無くなった?
    まさか
    信じていたオーゼに穢されたと思い深く心が傷ついたから??
    そして
    コレにもジルコワルの加護が何か関わっている?



    地母神からの影響で領主が変貌したのでは無く
    領主が変貌したから地母神が堕ちたとすると
    何故領主が変貌した?

    前話の自惚れナホバレクですか?
    もしかしてジルコワルは
    虚栄の神の聖戦士?

    だとしたら

    領主達はジルコワルの加護で
    心を奪われて虚栄心を植え付けられて変貌した?

    だから
    ジルコワルのそばに居ると…
    エリンやルシアが短慮になり攻撃的になるのか
    ルシアの報奨が魅力的…のセリフも……納得だ

    地母神を堕としたのは本当にジルコワルだった!?





    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!

    そうですね、ジルコワルの悪事がようやく表に出てきたところです。オーゼもいくらか把握しているようではありますが、その辺はいずれ語られるでしょう。そしてミルーシャの訴えの原因が彼でした。ただ、今の彼女にはその記憶が残っていないということですね。

    >オーゼ本当に洗脳の加護が有ったとは…
    >本当にあるならオーゼは無いとは言わないか…

    そういうことですね。彼も意味も無く沈黙していたわけではないのでしょう。

    >でも今現在それよりも最悪な事態になってるし
    >制約の為話せなかったから仕方ないのか?
    そういうことでしょうね。幼い頃、彼はそれが秘密とだけエリンに話していました。思慮深いであろう彼は、力を使い始めた時点でいずれこの結末が訪れることを予期していたのかもしれません。

    >そもそも何故エリンの加護は無くなった?
    そこが大事なところですね。オーゼはエリン自身の問題だと考えているようです。

    >何故領主が変貌した?
    そこも大事なところですね。オーゼはその部分の探求を行っていくようです。

    >前話の自惚れナホバレクですか? もしかしてジルコワルは虚栄の神の聖戦士?
    そういう可能性がありますね!

    >領主達はジルコワルの加護で心を奪われて虚栄心を植え付けられて変貌した?
    その可能性はありますね!

    >地母神を堕としたのは本当にジルコワルだった!?
    可能性はありますね。ただ、少しだけ齟齬があります。
    ややこしい話になっていますが、三章で徐々に解き明かされていくと思います。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです!

  • 三章 プロローグへの応援コメント

    ジルコワルが原因で神の堕落が起った可能性が出てきましたね。
    実は崇める神が違う?
    勇者を堕落させたいのか?
    まさかエリンを新たな魔王へと?

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    >ジルコワルが原因で神の堕落が起った可能性が出てきましたね。
    その可能性もありますね。ただ、若干の齟齬は有ります。

    >実は崇める神が違う?
    この点については彼は聖戦士の加護があると書かれていただけで、戦女神から齎されたとは書かれていないんですよね。

    >勇者を堕落させたいのか?
    その可能性もありますね!

    >まさかエリンを新たな魔王へと?
    魔王の誕生理由がはっきりしませんが、可能性はありますね。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです!

  • 三章 プロローグへの応援コメント

    やはりジルコワルが厄災の火元のようですし、先ずジルコワルを討伐してから対処するべきでは?
    どうせ既に大罪人扱いですし、ジルコワル1人くらい殺しても問題無いと思いますが…

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます!
    ジルコワルが悪いっぽいんですけど、やつはあれで聖戦士なのですよね。魔王軍の軍勢を押し返したくらいは実力があるらしいんです。おまけに地位も金もあって証拠も容易に掴ませないくらいは賢いんですよね。

  • 第21話 帰還への応援コメント


    お疲れ様です

    "――虚栄ヴァニティに支配されているのだ――と"

    ん?

    ".自惚れナホバレク"
    "自惚れエリン"?

    まさかフリでは無いですよね

    ルシアがオーゼを攻撃するなんて…

    咄嗟にだと思うけど…

    エリンを洗脳したより
    ミルーシャを洗脳してた事にカナリ傷ついたみたいだけど
    ん〜別に否定してないだけで
    洗脳は認めてないんですけどね

    しかし
    何でエリンにしろルシアにしろ
    ジルコワルの側?にいると
    考え無しと言うか咄嗟に攻撃してしまうんだろう?

    ルシアのエリンに対して

    "あんたが! あんたのせいよ! なにもかもあんたのせい!"

    八つ当たりだけど
    ルシアにとっては本音だと思う

    最後のルシアの報奨が魅力的に…
    やっぱり何か特別な洗脳までいかなくても…

    自惚れ…まさかね

    ハルカは何か知ってるのかな?
    最後のセリフ気になりました

    あんぜさん私深読み苦手だから
    予想外れてると思うけど
    色々考えるの楽しいから
    諦めずに予想頑張ります



    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!

    >まさかフリでは無いですよね
    フリではないと思いますが、割と大事なところですね。

    >ルシアがオーゼを攻撃するなんて…
    本意ではなかったかもしれませんが、ルシアはやってしまいました。

    >洗脳は認めてないんですけどね
    そうですね。その辺も三章で分かっていくと思います。

    >ジルコワルの側?にいると考え無しと言うか咄嗟に攻撃してしまうんだろう?
    本当にそうですね。ジルコワルが何かしてるかのように!

    >八つ当たりだけどルシアにとっては本音だと思う
    この部分はルシアがエリンに対して溜めこんできたか、抑え込んできた言葉が八つ当たりと共にぶつけられたのでしょう。

    >最後のルシアの報奨が魅力的に…
    ここでもルシアが普通ではないです。

    >ハルカは何か知ってるのかな? 最後のセリフ気になりました
    ルハカね!w
    彼女は何やら行動に出ましたので三章で語られると思います。

    >色々考えるの楽しいから諦めずに予想頑張ります
    ありがとうございます。
    二章は一章の延長でグダグダしてましたが、三章はもっとシンプルに行くと思います。

    ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
    明日の更新もお楽しみいただけると幸いです!

  • 第21話 帰還への応援コメント

    ジルコワルには煽動とか催眠とかの加護が有っても驚かないですね。
    それとも、オーゼの加護をする神とジルコワルを加護する神が敵対関係とか?
    あの態度はエリンだけが理由とも思えませんし。

    作者からの返信

    初コメ頂きありがとうございます!!

    >ジルコワルには煽動とか催眠とかの加護が有っても驚かないですね。
    そうですね、そんな感じですね!

    >オーゼの加護をする神とジルコワルを加護する神が敵対関係とか
    普通に考えるとどちらも戦女神の加護を受けているように読めますが、なかなか面白い視点だと思います!

    次回、ある程度は情報が出てまいりますのでお楽しみに!


  • 編集済

    第21話 帰還への応援コメント

    現状としてはオーゼの秘密主義の結果の自業自得としか言えない。
    ここ迄現状証拠が揃ってて申開きせずに煙幕たいて逃走とか自分で確定させるようなものだろうに。

    死体の前で血塗れの凶器握りしめて、
    「私はやってない!!」
    って言うレベル( ´Д`)

    作者からの返信

    初めてのご感想を頂きありがとうございます! 嬉しいです!

    そうです、このお話のそもそもの原因はオーゼです! オーゼが悪いのですよね。それを煙にまいて逃走など、ルシアブチ切れも納得ですね!

    >死体の前で血塗れの凶器握りしめて、「私はやってない!!」って言うレベル( ´Д`)

    ほんとそれですね。
    そこでジルコワル、ジルコワル先生が全てを解決してくれます!

    まあ冗談はさておき、オーゼが自己に対して悲観主義なのは本当です。
    次回もお読みいただけますと幸いです。


  • 編集済

    第20話 証言への応援コメント

    こんばんは
    コメ遅くなりました
    本日より社内機密漏洩防止何とかで携帯を社内に持ち込み禁止になってしまいコメする事が出来ませんでした

    さて

    エリン〜ん〜ん
    なぜ 
    何故なぜ何故なぜ 
    感情を抑えられないっ
    何故手が出る
    ん〜〜正直今のエリン嫌いだわ
     
    ホント自分の事だけ

    今までの恩や絆を…

    確かに一人残され周りに翻弄され
    恐らく色々と嘘の情報をきかされ
    ジルコワルに都合良くされてきたんだと思う
    信じる事は難しいと思う

    でもね

    自分のプライド、立場、そもそも立場なんて無いし
    身売りされそうなんだから…

    一歩引いて
    素直に自分の気持ちを
    考えを
    不安を
    全てオーゼにぶつければ良いだけなのに

    オーゼも

    "お前こそ思うところはないのか、ジルコワル」"
    なんて意味深な事言ってないで
    もっとハッキリいえば良いのに…

     "顔をしかめるジルコワル"

    本人も見に覚えあるんだよねぇ

    言いたい事言って
    別に弓が飛んでこようがルシアが何とかするでしょ…笑

    もうルシアもエリンを姉さんと呼ばない気がする…

    そもそも何故
    赤い結晶が洗脳の証拠になるのか
    結局ジルコワルが勝手に言ってるだけ
    本当に洗脳してるなら
    わざわざ旧魔王領まで約束だからと
    救援物資を持っていく必要すらないのだから

    堕ちた勇者………

    あんぜさん大丈夫だよね?
    ちゃんと私
    最後にはエリン大好きになれますよね?
    渚みたいに成分充電とか言える様になれますよね?
    堕ちすぎてきて心配です

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそご感想をたくさん頂きありがとうございます!
    会社でサボっていたのがバレたのでなくてよかったですw

    とうとうエリン嫌われてしまいましたか。
    エリンは自身も疑われ、監視され、オーゼへの愛情も信じることができなくなり、混乱のさなかにあります。この先、エリンが再生することができるのか、それはやはりエリン自身の問題が大きいと思います。

    >もっとハッキリいえば良いのに…
    そうですね。オーゼが何を考えて行動しているかは、次回プロローグで明らかにされると思います。

    >本人も見に覚えあるんだよねぇ
    ジルコワルはあまり抑えの利かない性格をしていますから。ただ、そこまで迂闊でもありません。

    >別に弓が飛んでこようがルシアが何とかするでしょ…笑
    ルシアについては次回、ルシアのターンです。

    >もうルシアもエリンを姉さんと呼ばない気がする…
    そうなると思いますね。

    >本当に洗脳してるならわざわざ旧魔王領まで約束だからと救援物資を持っていく必要すらないのだから
    本当にそうですね。オーゼは言葉ではなく行動で語りますから。何しろ、言葉では以前、失敗をしていますし。

    >ちゃんと私最後にはエリン大好きになれますよね?
    作者の描き方が下手じゃなければきっと!

    >渚みたいに成分充電とか言える様になれますよね?
    その辺も頑張ってみたいと思います!

    お読みいただきありがとうございました!

  • 第20話 証言への応援コメント

    中世の魔女裁判なんてこんなものでしょうけど、エリンは自分だって強引に確認すると言って抱こうとしてきたジルコワルに忌避感抱いたのに、ジルコワルが領主の娘達の裸を知っていることに疑問は抱かないんですかね?

    作者からの返信

    本作初コメありがとうございます!
    そこ、実は突くと色々出てきそうな部分ではあるのですが、地の文に現れているようにエリンにとってはジルコワル自体はそこまで重要ではないのでしょう。胸元ですからわざわざ裸にならなくても見られる部分なわけですし。

  • 第19話 真実への応援コメント


    エリン良く思い留まった

    いや〜ホント波乱のエリン回ですね

    前回の予想は大ハズレでした…汗
    しかし私が思ってたより明らかに面白くなりそう

    あくまでジルコワルはオーゼ憎しなんですね

    そもそも洗脳は本当?
    ならミルーシャは?
    恐らく都合の良く考えられた嘘なんでしょうね

    しかしエリン
    ジルコワルを拒んだのは良いけど
    いつまでこんな感じでいるんだろう
    オーゼに頼りっぱなしだったから結局自分では決められないのかな
    もう少し自分を出して欲しい…

    作者からの返信

    ご感想たくさん頂きありがとうございます!

    エリン危機一髪でした。
    流されなかったのが幸いと言ったところでしょうか。
    ただ、周囲も含めて問題で溢れかえってますね。

    ジルコワルは口が上手いので何処までが嘘で何処までが本当かは分かりづらいです。嘘と真実を混ぜて話されると見抜ける人が居なくなりますね。そして読者様側からはやはりミルーシャが気になると思います。

    >もう少し自分を出して欲しい…
    エリンはまだ自分でようやく歩き始めたばかりですね。
    彼女を縛るものはまだまだ多いです。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです!


  • 編集済

    第18話 報告への応援コメント


    更新ありがとうございます

    巨大ワーム討伐は
    無事ソワルの手柄になってますね
    よかった様な
    むしろ悪い流れになってしまった様な…複雑ですね

    エリンは嬉しそうですが…
    ジルコワルは当然気に入らない…
    エリンの"私なんか"がツボに入ったみたいで激怒してますね

    ジルコワルの中でエリンに対する評価が変わった瞬間ですかね?

    もともとエリンはオーゼの事を
    言葉では下に見てる様にしてたけど
    心の中ではずっと慕ってはいましたからね

    しかしジルコワルだんだんと地が出てきましたね♪
    副団長からの"信用してますか?"発言…オーゼの昔の警告は嫉妬では無かった?…当然ですね♪



    最後の不穏な引きは何なんでしょうかね?

    身体におかしな所?

    王とジルコワル何を企んでいる?

    胸元の結晶の事?
    呪われているとか言って?
    それとも
    勇者の加護が亡くなったことの暴露?

    次回何かしらエリンに災いが降りかかるのは確定かな?

    次の更新ハラハラしながら待ってます
    ぎりぎりエリン派のミヤでした




    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!

    ワーム退治の手柄まではさすがに横取りしなかったみたいですけど、ジルコワルの嫌われっぷりが出ていますねw

    >ジルコワルの中でエリンに対する評価が変わった瞬間ですかね?
    ジルコワルが何を考えているか、エリンの独白の節々に変化が見て取れますが、彼には彼の考え方があるのでそれがどのようなもので、どのように変化していっているかは最後まであまり語られないと思います。まあ、間男が何考えてるかなんて知ったことではないですがw

    >もともとエリンはオーゼの事を言葉では下に見てる様にしてたけど心の中ではずっと慕ってはいましたからね
    そうですね。慕っていたからこそでしょうか、導いてくれるはずのオーゼがどんどん弱く、そして目立たなく、自分から離れていくことに失望していたのでしょうか。

    >しかしジルコワルだんだんと地が出てきましたね♪
    間男が焦るとwktkしますねww

    >副団長からの"信用してますか?"発言…オーゼの昔の警告は嫉妬では無かった?…当然ですね♪
    意外な伏兵に心を刺されるエリンですね。ネームドはそれぞれ何かしら関わってきます。

    >最後の不穏な引きは何なんでしょうかね?
    次回もエリン回が続きますのでご期待ください。
    ジルコワルが目立った行動するのはこれが最初になると思います。

    >ぎりぎりエリン派のミヤでした
    私もエリン派です! しばらくエリンのターンが続きます。

    ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
    次回もお楽しみいただけますと幸いです。


  • 編集済

    第17話 峠越え 4への応援コメント


    ルシアの馬鹿力  笑笑

    ベーレの仲間や皆んなが助かってよかった
    そして
    チョイ見栄張ってるルシアの様子が目に浮かぶ様です

    ルシアがミルーシャの正体に気づき泣きながら謝ってる所…
    ミルーシャのルシアに対する愛情のある対応…

    私はエリン派ですが
    正直このままオーゼとミルーシャがくっついても良いのでは?と思うようになってきた

    "私は兄に対してもう少し素直になろうと思った。そのはずだった。"

    ん?
    そのはずだった?
    まだなんかあるの…汗

    しかし
    ルシアのミルーシャに対する評価爆上がりで
    そのうちミルーシャ姉さんと呼び出しそう

    エリン…早くしないと…
    "堕チタ勇者ハ甦ル"って
    甦っても…
    居場所なくなってしまうよ…汗

    次回はエリン回…乞うご期待!
    マジたのむ





    作者からの返信

    ご感想、たくさん頂きありがとうございます!

    オーガハンドは宙に浮いてる手なのですが、省略しちゃって分かりにくいですねw 書き加えておきました。

    ルシアもたまには見栄もはりますね! ルシアにとってのミルーシャは、今までオーゼに何もかも役割を求めていたルシアが、初めてオーゼの代わりになってくれると思った相手というところでしょうか。その点、エリンとは立ち位置が違いますね。

    ミルーシャは拙作でときどき出てくる愛情いっぱいの一歩控えたサブヒロイン枠です。好きなんですよね。ルシャとか。七虹香なんかもそれに近いかも。

    >ん? そのはずだった? まだなんかあるの…汗
    なんでしょうね!

    >甦っても… 居場所なくなってしまうよ…汗
    エリン推しありがとうございます! やっぱりファーストヒロインですよね!

    次回、エリン回。お楽しみいただけると幸いです!

  • 第16話 峠越え 3への応援コメント


    オーゼ、ミルーシャ、ルシアの3人居ると
    もはやほぼ無敵かな 

    オーゼにお前なら簡単だろって言われたら
    ルシアちょ〜嬉しそうだった
    チョロって思った 笑笑

    ただバーレの仲間の心配してる所はやっぱりルシアだなぁとね

    ミルーシャのホーリーストライクが炸裂っゲフンゲフンっ違った

    地母神への祝詞さすがにルシアも気づき始めたかな

    さてワームの討伐はしたけど
    結局ジルコワルが倒した事になるのかな?



    流石に2日睡眠時間3時間はキツくて起きれなかった 汗
    今から仕事です

    恋する彼女の方はまた時間ある時にコメします




    作者からの返信

    ちゃんと寝ましょう!
    寝不足は酔っ払いと同じで危険ですよ! 奥さんに怒られますよ!

    でもご感想は嬉しいです。ありがとうございます!

    >オーゼ、ミルーシャ、ルシアの3人居るともはやほぼ無敵かな
    ルシアがほとんどやっちゃってますけどねw
    やっぱり加護持ちは特別なのでしょう。オーゼなんもしてませんけどw

    >ルシアちょ?嬉しそうだった チョロって思った 笑笑
    オーゼの大事なお仕事ですね。

    >ただバーレの仲間の心配してる所はやっぱりルシアだなぁとね
    ルシアは幼いながらも魔術師たちを指導し育て上げてますから、その辺はエリンと違って面倒見のいいお姉さん的な性格も垣間見えますね。

    >ミルーシャのホーリーストライクが炸裂っゲフンゲフンっ違った
    いやたぶん、きっとそういうのもできるはず!?w

    >地母神への祝詞さすがにルシアも気づき始めたかな
    この辺、何が起こっているのかは後々語られるでしょう。そしてまずはルシアがどうするかですね。

    >結局ジルコワルが倒した事になるのかな?
    ジルコワル、皆の期待がなぜか集まります!w

    >恋する彼女の方はまた時間ある時にコメします
    ありがとうございます! 楽しみにしています!


  • 編集済

    第15話 峠越え 2への応援コメント

    笑笑 
    ルシアやっぱりアポ無し突撃

    それは予想してたけど
    まさか其処にジルコワルが居るとは?

    まさかエリンが政略結婚(身売り)させられそうな時に
    離れるとは思わなかった

    王に提言出来る立場があると言ってるから大丈夫と思ってるのかな

    ワーム退治は何か問題が起きそうだけど
    ミルーシャの活躍で乗り越えるとか…

    あと
    最近ジルコワル嫌いすぎて

    もしかして地母神が魔王になったのジルコワルが関係してるんじゃ無いか?とすら考えてしまう

    考えすぎ?




    作者からの返信

    ご感想たくさんありがとうございます!
    なんで二時に寝て七時にもう感想書いてるんですかねw
    私は寝不足でしたのに。

    ルシアはわりと増長気味ではありますね。

    >まさかエリンが政略結婚(身売り)させられそうな時に離れるとは思わなかった
    時系列が実は前後していますけど(11話と13話の間)、この時期、エリンに避けられてました。それから、一応彼はちゃんと仕事してます(?)のでw

    >ワーム退治は何か問題が起きそうだけどミルーシャの活躍で乗り越えるとか…
    ミルーシャのホーリーストライクが炸裂します!(雑

    >地母神が魔王になったのジルコワルが関係してるんじゃ無いか?とすら考えてしまう
    怪しいですね。今後に期待ですね!

    明日の更新も峠越えになります。お楽しみいただければ幸いです!

  • 第14話 峠越え 1への応援コメント

    オーゼの方は順調ですね
    ミルーシャが地母神の聖女感出してますね
    これからどう動くやら
    ハルカも何気に追い詰められたりしてて
    ルシア領都に行って絶対問題起こしますよね 笑
    さて、エリンはどうしてるやら…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    オーゼは放置すれば大体は事を上手く運んでしまうので、有能なNPCですね。
    ミルーシャについては伏せられてますが、じわじわ聖女感が出てきていますね。こちらも放置すれば割と有能そうです。

    私もルハカって書いててハルカ?ってなったことがありますw 全く意識してなかったんですけどw ルハカはそのうち語られると思います。一章のネームドはちゃんと物語に関わってきますので。

    ルシアのアレはフリではありませんwww
    エリンがどう動くか……ですが、峠越えがしばらく続く予定なので、しばらくはルシアのターンです。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです!

  • 第13話 招待への応援コメント

    "やっとか"

    今日はこの心からの一言だけです 

    作者からの返信

    険しい道のりかもしれませんが、この小さな事実に気付けた彼女が一歩を踏み出せるといいですね。

    ご感想を頂きありがとうございました!

  • 第13話 招待への応援コメント

    >「魔法の運ぶのが役目と言う割にはオーゼ自身はほとんど魔法を使わなかったですよね……」
    >「え? オーゼ殿はかなり魔法を使っておられましたよ?」

    あら、鈍い頭がようやく働き始めるが

    作者からの返信

    お読みいただき、またご感想を頂きありがとうございます!

    >あら、鈍い頭がようやく働き始めるが
    そうですね! 読者様に『ようやく』と感じて頂けるならよかったです。道のりはまだまだ長いかもしれませんが、この先も見守っていただければ幸いです。

  • 第12話 出立への応援コメント


    更新ありがとうございます

    ココに来てミルーシャがルシアとカナリ接近して来ましたね

    ミルーシャが元聖女としったら
    どう反応するやら  笑笑

    やはりオーゼは約束を果たしに行くんですね

    オーゼはやはりオーゼです 

    そしてそんなオーゼの元に集まった仲間たち
    元ソワールの
    故郷の為、お金は関係ないとの…

    コレこそ人民の為
    本来なら
    国がするべき事

    勇者エリンが…
    勇者としてすべき事…

    また一つ後悔する事が…
    気付けず
    踏ん切れず
    そして壊れて堕ちていくのかな…


    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!

    ミルーシャとルシアの関係は背景からしても、とても重要な関係になるでしょうね。

    >ミルーシャが元聖女としったらどう反応するやら  笑笑
    とても大事なところですね。

    >やはりオーゼは約束を果たしに行くんですね
    ご考察通りでしたね! オーゼは変わりませんね。変わらないので私的には主人公としてはちょっと詰まらないのですw

    辺境出身者が多いということは隣接する旧魔王領の領地との良好な関係は故郷のためでもあるわけですしね。つまりは王国のためなのに……ですね。

    ご感想頂きありがとうございました!

  • 第11話 不安への応援コメント

    えっ

    エリンを政略結婚?
    と言うか売る?

    恩を忘れた人間ってとんでも無い事を
    平気で考えるんですね

    流石に加護が無くなっても勇者
    勇者を身売りさせるとは考えても居なかった

    ココで政略結婚阻止の為
    エリンとジルコワルが偽装結婚…
    ジルコワルは本気だけど…かな?

    それをオーゼが知って
    更に身を引く?

    ルシアが確認しに行けば良いのに
    怒ってむしろ引き離す?

    以上感想と
    次回予想でした
    多分当たってないかな

    因みに
    NTR嫌いなのは
    本当なんですよ
    本当なんです!(大事なんで2回)

    ただ怖い物見たさから…笑

    作者からの返信

    ご感想、沢山頂きありがとうございます。
    ご考察も大歓迎です!

    とんでもない王様ですね!
    かつての脅威も喉元過ぎれば功労者さえも利益のために売り捌こうなど!
    まあでも、権力者より地位が低い勇者なんて、貴族社会での世渡りに慣れてるわけでもないので、上手い事利用されて体のいい理由つけて結婚させられるってオチはわりとありそうな気がします。

    >エリンとジルコワルが偽装結婚…
    なんだかドロドロとした昼ドラの様相を呈してきました!
    ジルコワルは本気でしょうね。こいつならやりかねない、やってくれそうです。
    オーゼも割と身を引きそうな気もします。

    まあでも、回避手段としては悪くはないですね。


    でもよく見るんですよねえ、NTR作品で。
    あっ、またここにもミヤさん居る!www みたいな

  • 第10話 パンと塩のスープへの応援コメント

    更新ありがとうございます

    ルシアやっとオーゼに会えましたね

    膝にとびのり…
    心から兄の事を信じ愛しているのがよく分かり
    気持ちが温かくなりました

    やっぱりオーゼはオーゼでしたね
    ルシアに対する愛情も

    エリンに対しての気持ちも
    "エリンのためだ"もね

    何かの準備が出来たらしいが
    果たして

    ジルコワルが何かしでかしてくる事の対策?

    いやオーゼだから
    多分…
    前話での

    "「ですが!……ですが白銀
    ソワール
    のオーゼ殿は魔王を倒した暁には、領地の復興に尽くそうと仰ってくださったのです」"
    の約束を果たしに行くのかな

    そして何も出来ずにいたエリンがその事を知って
    今の自分の情け無さとかに本当に気付き何かしら動き出すとか…
    でも王様やジルコワル当たりが反対して結局動けないとか…かな
    次話が楽しみです


    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!
    ご感想たくさんありがとうございました!

    ルシアはオーゼの前でだけは小さなルシアに戻ってしまいますね。二人の間に何もなければ仲の良い兄妹なのでしょう。

    エリンに対してのオーゼの想いはエリンのため……となるのですが……。

    >いやオーゼだから多分…前話でのの約束を果たしに行くのかな
    そうかもしれませんね!

    >そして何も出来ずにいたエリンがその事を知って
    >今の自分の情け無さとかに本当に気付き何かしら動き出すとか…
    そうですね、そういうのがいいですねー。

    >でも王様やジルコワル当たりが反対して結局動けないとか…かな
    ジルコワルがどこまで手が広いかに依りますね。

    次回もお楽しみいただければ幸いです!

  • 第9話 飾剣への応援コメント

    コメ遅くなり申し訳無いです

    エリンやっぱり困った時のオーゼ頼りですか

    そもそも勇者の加護が無くなって
    国王からもそこそこ軽く扱われてしまっているのだから…
    本当にお飾りに成り下がりましたね

    それでもまだオーゼの恋人のつもりでいる…
    都合の良い考えですが
    もともとエリンは追放したくなかったし
    まだオーゼの事愛してる

    ジルコワルは何とか自分の方にと考えてると思われるけど

    ココで
    エリンがジルコワルにオーゼを探させるって…

    ジルコワルにとっては
    暗殺しようと思わせるような物とわかるだろうに

    それが分からないからエリンかぁ

    まぁジルコワルに靡かないだけ安心ですけどね

    まだ感想途中なんですが
    頭が回らないし眠気が襲ってくるので
    ここまでにします








    作者からの返信

    いえいえ普通に寝て養生してください!
    奥さんに怒られますよ!

    ご感想は遅れても追記でも私はokなので!

    エリンはまだいろいろ分かってないのですよね。例えばオーゼへの気持ちだとか、立場だとか自分の要求だとか、ジルコワルへの態度だとか……客観的に見ることができない。お飾りの高い位は得ましたけど幼いままなのです。

    そして周りに頼れる相手がジルコワルしか居ない。不安定な時期に頼れる異性というのはどうしても靡いてしまうこともあります。

    ジルコワルはその辺が分かった上で近寄ってきます。経験のあまりに少ない、中学生みたいな大学生に、女性経験豊富な社会人が言い寄っているようなものですね。

    あんまり無理しないでくださいね。
    そしてご感想、ありがとうございます!

  • 第9話 飾剣への応援コメント

    >ジルコワルは笑顔を向けると、部屋から去っていった。
    >きっと元通りになる。何もかも上手く行く。

    頭がお花畑ですね
    この自信はどこから来たのでしょうか?

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます!

    >頭がお花畑ですね
    >この自信はどこから来たのでしょうか?

    そうですね!
    この勘違いなところがまた瑕疵ヒロインの可愛らしい所です!


  • 編集済

    第8話 妹君への応援コメント

    更新ありがとうございます

    落ち着いて読みたいのですが

    散歩中に思い切り転びまして

    右手首とアバラ骨2本折ってしまい

    只今激痛と戦っております

    中々痛み止めがきかずに

    痛みが治り落ち着いたら

    またコメさせて頂きます

    こんな状態でも仕事が休めない…痛笑



    妹キャラ良いです

    無口オーゼにツッコミいれそう 笑

    エリンは
    この際思いっきり堕ちちゃえ

    思いっきり不安だが
    NTRタグ無いから
    そこは落ち着いて読んでられます




    痛みと眠気と熱出てダルいです

    ので妄想です…




    オーゼ
    一度エリンの所行って 
    思いっきり抱きしめてこいやー





    作者からの返信

    ええー!? 大丈夫なんですか、コメントとかしてて!
    散歩しててかわいい女の子を助けてとかじゃないんですよね!?
    嬉しいですけど、あんまり無理しないでください。

    ルシアはルシアで色々問題を起こしそうですけど、オーゼにはちょうどいい感じに育ったかもしれませんね。NTRタグはありませんね。られそでられないタグは付くかもしれませんけど。

    エリンは上手に堕とせるかわかりませんね。
    馬鹿なままで堕ちるのと、目覚めてから堕ちるのとでもかなり違いますし。

    オーゼは何もかも投げてはいないと思いたいところですね。

    無理せずゆっくり養生してくださいませ。

  • 二章 プロローグへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    現状魔王の呪いや穢れへ対処可能なのはオーゼだけなのでしょうか?
    次回以降も期待しています。

    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!
    その辺、徐々に明かされて行きますが、ミスリード的な情報もありますので、のんびりお楽しみいただければと思います!

    それから、これまでの拙作をお楽しみいただけているのであれば、本作もオチはお楽しみいただけると思います! たぶん!
    次回もぜひ、宜しくお願いいたします!

  • 二章 プロローグへの応援コメント


    あ〜オーゼ目線は落ち着く 笑

    魔王の出現(地母神の没落?)は
    国の所為なのね
    だから
    エリンには話せなかったのかな
    国の勇者の立場があるから?

    そしてオーゼは穢れ(呪い?)を
    浄化することができる

    現にエリンの呪いは解いた
    呪い=穢れ=祝福?
    地母神の祝福を無くすのは
    処○じゃ無くする事では?
    魔法で何とかなる物なの?

    王は
    魔王出現の原因も理由もおそらく知っているオーゼを罪に問いたい
    エリンの説明を聞いて罪には問えなかったが
    せめて追放はした
    近くに居ると色々と問題が起きるから…かな?

    王の部分は考えすぎかな 笑笑






    作者からの返信

    たくさんご感想を頂きありがとうございます!

    >国の勇者の立場があるから?
    オーゼも言うように確信できるほどの情報が揃っていなかったのでしょう。既に彼は明確な証拠無しにエリンに忠告をして、嫉妬だと言われる失敗を犯してますし、噂が思わぬ方向に働く場合もあるのを知っているのでしょう。

    >そしてオーゼは穢れ(呪い?)を浄化することができる
    どうなんでしょうね! その辺は追々判明していくことでしょう。

    >呪い=穢れ=祝福?
    そこらへん文中で明確になってませんが、堕ちた神様からの祝福は呪いなのかもしれません。

    >地母神の祝福を無くすのは処○じゃ無くする事では?
    どうでしょうね! 某作では地母神の聖女の祝福って叡智したくらいでは消えませんでしたしw まあ、あちらとこちらでは用語そのものが違ってますが。

    >王の部分は考えすぎかな
    どうでしょうね。今回、王の上に直接神様居ますしね。

    お読みいただきありがとうございました!

  • 第7話 追放への応援コメント

    なるほど、恩を仇で返すの主人公が
    だからオーゼではなくエリンの再生の物語ですね

    斬新の展開です、次回も楽しみにしています

    作者からの返信

    本作もお読みいただきありがとうございます!
    今回のお話は所謂、『寝取られモノのヒロインの再生』に当たるのですが、寝取られ無しでそれに近い再生の物語に繋げてみました。
    オーゼは精神的に強すぎて物語にならないんですよね。

    次回もお楽しみいただければ幸いです!
    ご感想、ありがとうございました!

  • 第7話 追放への応援コメント


    エリン拗らせてますね

    幼ない頃からの思いや気持ち感謝

    膨れ上がったプライド

    プライドが勝っちゃてますね

    加護が無くなったショックもあるだろうけど
    後悔するよね

    オーゼも…せめてエリンにだけでもキチンと話をすれば良いのに…

    コレから
    エリンの後悔と懺悔が始まるのかな

    まぁ
    感じからしてオーゼは悪く無いだろうからね

    ただ…オーゼ
    何もかも自分で飲み込んで
    無言で受け入れるのが男の器では無いとも思うけどね

    作者からの返信

    ご感想、たくさん頂きありがとうございます!

    そうです、プライドが勝っているんですよね。そこが彼女の若く、未熟なところでありますが、拙作はそういう若い頃の失敗はきっとなんとかなる!……が定番なので頑張ってくれると思います。

    謎は幾つかありますが、その辺、割と作中での秘匿は緩いので(そもそも最初は謎無しでエリンのセルフざまぁを見守る方向でもあったので)適当に予測頂いて構いませんので!

    オーゼはただただエリンを想うばかりなのでしょうけれど、確かに彼には自己犠牲的な面があるといえます。この先どうなるか、お楽しみいただければ幸いです!

  • 第6話 魔王への応援コメント

    やっぱりオーゼを下に見てますね
    ただオーゼに対する期待感は感じます

    エリンが幼かった頃から
    オーゼはエリンを信じて鍛え
    ずっと守られていた事
    今の自分がオーゼのおかげである事は思い出したかな…ここは涙出た

    で…
    地母神さまの祝福だもんね…

    そりゃあ…加護無くなるよね

    6日後って何気にリアルだよね



    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    正しく伝わっているようで安心しました!

    エリンの心情から垣間見えるものはこの先もどんどん大きくなっていくことでしょう。本来なら彼女はざまぁされるだけのヒロインなのですけど、作者はそういうざまぁ作品でヒロインの話だけを拾い読みするくらいは好きなモチーフです。

    あと一応、拙作では日数計算を割とちゃんとやってることが多いです。6日というのはただの情事が行われ、発覚し、追放へと向かうにはちょっと長いかもしれませんね。

    エリンのこの先を見守ってやってくださると嬉しいです!

  • 第5話 決戦への応援コメント

    主人公目線だからだろうか
    オーゼがかなり軽く見られている様な?

    確かにオーゼは口数が少ない  
    と言うか
    何か裏で隠し事がある様にもみえる

    領主離反の話のなかで
    オーゼがためらいの表情を見せていたし

    秘密主義が主人公からしたら
    気に入らないのかな

    弱くなっている発言とか…


    むしろジルコワルは好感度高い気がする

    オーゼが嫉妬してると思う時点で
    もう
    主人公はジルコワルを
    オーゼより認めていて
    それが嫉妬に繋がって居る
    と言う事?

    しかし今まで色々と助けられて来たのに
    勇者になって色々と有ったんだろうけど
    まぁ嫌いにはなって無いとは思うけど

    オーゼの事随分下に下に思う様になったね
    縁の下の力持ち
    知らないのかね

    最後に色々と知って後悔しそうだね

    作者からの返信

    ご感想たくさん頂きありがとうございます!

    正に感じておられる通りかと思われます!

    どうも書く側に回ると主人公の読者さんからの印象が正しく伝わるか分かりづらくなってしまうのですが、ちゃんと伝わっているようで安心しました。

    縁の下の力持ちは評価され辛く、秘密主義でしかも口数が少ない人は評価が下がることはあっても上がることはあまり無いですね。逆に目の前で勇ましく剣を振るい、自分を守り、雄弁な男は多くの女性にとって魅力的に映ることでしょう!

    このお話はタイトルの通り、キャッチの通り、タグの通りのお話となってます。
    失敗しても、間違っても、後悔の先でがんばる女の子は素敵だと信じています!

    お読みいただきありがとうございました!

  • 第4話 成人への応援コメント

    オーゼが優秀すぎ➕言葉たらずで取り戻せないくらいの勘違い?されるってことですかね😇

    作者からの返信

    初めてのご感想、ありがとうございます!嬉しいです!

    優秀なキャラって主人公にするとちょっと鼻につくので、今回は脇役に徹して貰ってます。普通はオーゼが主人公なのでしょうけれど。

    拙作はわりと言葉足らずというか作者都合の言葉足らずみたいなはモヤモヤするのでできるだけ避けていて、会話は時間の許す限りとことんまでやることが多いですね。なので、そういうちょっとしたすれ違いは無いかもしれません。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです!


  • 編集済

    第4話 成人への応援コメント

    更新ありがとうございます

    やっぱりジルコワルですか…ね

    今のところ順調な感じですね

    ただ

    ――もしかするとオーゼの判断はこの時点で間違っていたのかもしれない。
     ――全てが狂い始めたのはこのころからだったように思う。

    う〜ん

    布石からだと…

    全体的に勘違いされるのか…


    タグにザマァが無い?

    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!

    一章はまあ女主人公の回想でときどき回想してる主人公の心情を挟みますが、これはのちのちどの時点での回想かはわかってくると思います。

    テンプレ追放物とは言っていますが、なんかぜんぜん違くない?って自分でも思ってますw テンプレって難しいですね。なんか雰囲気や背景出してしまうとテンプレ感が薄くなってしまい微妙ですね。

    いつものことですけど、テンプレ的なざまぁっぽいざまぁは無いと思います。作者的にはセルフざまぁが好きですし。

    ご感想ありがとうございました!

  • 第3話 魔力への応援コメント

    いわゆる幼馴染ラブですね

    いい感じにお互いに思いやり
    認識し合ってるのを感じますね

    ココまではいい感じなんですけど…ね

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます!
    最初はこういうの入れない予定だったんですけど、やっぱり入れておいた方がいいかなと、後から差し込みました。

    割と無条件に相思相愛だったりすることがあるので拙作w

    オーゼ視点の方がたぶん一般的に面白いんだと思いますけど、エリン視点にすることで、私が普段やらない有能主人公を出すことができるのですよ。優秀過ぎる主人公って自分で書くと飽きるし、鼻につくし、こっぱずかしいのでw

  • 第2話 訓練兵への応援コメント

    ――そうだ。あの頃の彼はこんなにも輝いていたのだ。


    この一言に…

    オーゼに対する
    気持ちと言うか
    未練と言うかを感じる…

    まだ先が読めない
    ただ
    この先後悔と贖罪の日々なのか?
    それとも…

    ただ
    ただ
    最後まで読むので…
    ハッピーエンドでお願いします

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    >この一言に…
    私、あまりこうベタに盛り上げるの苦手なんで申し訳ないんですが、こういう描き方になってしまうんですよね。でも、この一言はこの作品のテーマの大事な部分だとは思っております。

    話が進まないのでさっさと一章全部公開してしまいたいのですが、毎日更新できなくなりそうなので我慢しますw

    先の話はまだ分かりませんが、お楽しみいただければと思います!


  • 編集済

    第1話 幼年期~少女へへの応援コメント

    更新ありがとうございます

    まだ導入のさわりぐらいな感じで
    主人公の生い立ちや周りとの関係性を
    感じることは出来ました

    既にプロローグで追放される事は
    分かってますが

    どの様な理由なのか?

    ん?

    んん?

    前説?
    に勇者(主人公)の純潔を奪い?

    え? 同意なしで?

    同意有れば…
    2人共追放では?

    ん?

    どうにストーリーが進むのか

    楽しみに次の更新待ってます


    作者からの返信

    こちらこそご感想を頂きありがとうございます!

    今回は初期のインパクトに振らずに触りだけでスロースタートです。二章からが本番ですね。web小説としてどっちがいいかというと圧倒的に前者なのですが、まあ、人気よりも書きたいことを書いた方がいいかなと、自給自足民は思いました。

    あらすじについてはどうしようか迷ったんですけど、対外的に一応書いておきました。伏せすぎると話わかんなすぎるんじゃないかとw

    私は映画とかガチで楽しむときはあらすじも前情報も何も入れないんですけど、小説は難しいですね。

    二話以降もよろしくお願いいたします!

  • 一章 プロローグへの応援コメント

    お疲れ様です!
    今作の設定も非常に続きが気になるので、更新を楽しみにしてます!

    作者からの返信

    新作書くといつも真っ先に応援や☆を付けてくださり、ありがとうございます!

    『恋離』で真っ先に面白かったと感想くださったのは本当に心強かったです!応援ありがとうございます!