2025年12月26日 14:04
きみに花を贈るへの応援コメント
最初からはあまり想像できないしっとりとした最高の終わり方でした。どうか旦那さんと奥さんが天国で再会して花を愛でていて欲しい……。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
十六夜さん、お読みいただきありがとうございました。こちらこそ、素敵で優しい感想をいただき、嬉しく、温かな気持ちになりました。
2025年4月9日 07:58
素敵なお話でした。でも、花って確かに難しい。気が付くと枯れている……(大抵水替えを忘れているのだけど)結構お値段もしますので、できれば長持ちさせたいのですけどねー。ほっこりしました。
コメントありがとうございます。花って本当に難しいです…けっして枯らしたいわけではなく、長持ちさせたいと思っているのに、なぜマメにお世話をできないのか、私。反省しきりですが、同じ思いの人がいて安心しました。
2024年2月3日 16:42
ハヤシダノリカズさんの「テキストDJ」でご紹介されていたので、伺いました。とっても愛に溢れた、素敵なお話でした!今まで見ていた光景が、ラストで反転する瞬間。小説ならではの鮮やかな視点の変化がお見事で、残された者たち、愛する人のところへ行く主人公、双方の心情が交錯する中に入り込めた気がしました。
お読みいただき、さらに素敵なコメントまでくださり、ありがとうございます。ハヤシダノリカズさんに作品をご紹介いただいているとは存じ上げておらず、情報ありがとうございます!早速伺って拝読させていただこうと思います(^^)
2023年10月7日 12:23
素晴らしいお話のひと言に尽きます。世界観も美しいけれど、さらに文章がなめらかですね。特に変化ある語尾の言い回しに魅了されました。のちほど、もう一度訪れて、勉強させていただきます。ありがとうございました。
きょ、恐縮です…っ💦お読みいただき誠にありがとうございます。楽しんでいただけたなら何よりです。
2023年10月7日 08:54
いいお話でした。娘さんも幸せだと思います。
ありがとうございます。両親の思いを汲んでくれる優しい娘がいてこそのラストです(^^)
2023年10月6日 09:37
美しいお話でした。素晴らしい!『愛してる』って言葉を使うより、愛をずっと行い続けるその様こそがより大きな愛なのだと思わされる物語でした。眼福でした!
過分なお褒めの言葉を頂戴し、誠にありがとうございます!一途な夫の想いが、お読みくださった方の心にも響いたのは本当に嬉しいです。妻にも伝わらないはずがないと思えて。
2023年10月4日 11:20
愛らしいご亭主の話と思い読み進めていました。「ぁ」と気づいたときの胸を締め付けられるような感覚、それでも最後には穏やかな感動が残る、とても素敵なお話でした。
コメント、さらにレビューまでいただき、ありがとうございます。こんな素敵な感想をいただいて、夫も花を贈り続けた甲斐があります(^^)
きみに花を贈るへの応援コメント
最初からはあまり想像できないしっとりとした最高の終わり方でした。どうか旦那さんと奥さんが天国で再会して花を愛でていて欲しい……。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
十六夜さん、お読みいただきありがとうございました。
こちらこそ、素敵で優しい感想をいただき、嬉しく、温かな気持ちになりました。